NEKM-C1280
- 1度単位で温度調節ができる「YKG-C800」を1200Wのハイパワーに改良した電気ケトル。沸騰時間が約15%短縮されている。
- 狙った場所にゆっくりとお湯を注げる細口ノズルが、とくにドリップコーヒーを淹れる際に活躍。ハンドルの太さなどを変え、従来品より握りやすく改良。
- 6段階の温度がプリセットされている「温度選択スイッチ」や、1度単位で温度調節が可能な「温度設定スイッチ」を搭載。
電気ポット・電気ケトル > YAMAZEN > NEKM-C1280
旧機種のYKG-C800を使ってドリップコーヒーを楽しんでいます。
YKG-C800の場合、ほんの少しずつゆっくりポタポタとお湯を注ごうとすると裏漏れというのか、注ぎ口の裏(下)を伝って本体側に向って放物線を描く様な注ぎ方になってしまいます。
ある程度、思いきって傾けると、少し先の方へ放物線を描いて落ちていくので、今度はそこを見込んで少し手前を狙う必要が出てきます。
そのためドリッパーの中のコーヒー粉のちょうど真ん中へあたりへゆっくりお湯を落そうとすると手加減の仕方が、実は結構大変になってしまいます。
写真で見るとNEKM-C1280は注ぎ口が微妙に変わっている様に見えますが両方の使い勝手を比較したことがある方がいらしたら、是非その感想を教えて下さい。
よろしくお願いします。
書込番号:23942319
8点
YKG-C800との比較ではありませんが...
当方が所有しているパール金属のドリップポット「バリスタ H-996」と同等の注ぎ感です。
電気ケトルもいろいろ使用してきましたが、このドリップポットと同様の注ぎ感はありませんでした
t-falのアプレシアはダバダバと溢れるような感じで問題外。
コーヒーのときはお湯を「バリスタ H-996」に入れ替えてドリップしていました。
コーヒーが細く注げるタイガーのわく子さんも結局、一注ぎ目の流速が早すぎて、
ちょろちょろとそそぐには非常に使いづらかったです。
結局我慢できず「NEKM-C1280」を購入しました。
「NEKM-C1280」は注ぎ始めも緩やか、
その後の流速変化も傾き加減で調整しやすいと感じました。
一人用のドリップパックにも正確にお湯を流すことが可能でした。
ほぼ「バリスタ H-996」と同等の注ぎ感でした。
また水切れもよく、注ぎ口の裏を伝うようなこともありませんでした。
ようやく電気ケトルだけでコーヒードリップが楽しめそうで、非常に満足しています。
ご参考まで。
書込番号:23968354
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4点
>ゆぅーーさん
コメントありがとうございました。
いまさらながら他の比較している方がいらっしゃらないか検索して調べてみたらありました。
こちらです。
https://coffee-pharmacist.com/yamazen-nekm-c1280
ゆぅーーさんが指摘されている様に、注ぎ口は旧機種のYKG-C800よりもだいぶ改善されていて、大変注ぎやすくなっている様でした。
そのためさっそく「NEKM-C1280」をポチってしまいました。
書込番号:23968928
3点
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