Ne RK-DA50CK
- ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
- 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
- Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2022年12月4日 00:26 | |
| 4 | 0 | 2021年6月27日 10:15 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > radius > Ne RK-DA50CK
買ってみて一言で言うなら、価格を考慮すると親指立てて納得のOK!でした。
私は普段、外出時にスマホにゼンハイザーさんのIE100proイヤホンを直挿しして聴いていたのですが、メインで聴いてるヘッドホンアンプとヘッドホンに比べ当たり前だけど、明らかに音がこもるので場所とらないで小さなアンプないかなぁと探した所、比較的安価なアンプは殆どが中華アンプ…。凄いなぁと思いつつ、ひっそりと国産メーカーのアンプが安価であったので本当に小さかったしこのアンプにしました。
音の方はと言うと、本当にアンプと言うより出力増幅器で音量のパワーが上がったのと、価格なりに音のこもりがとれてスッキリした音質になりましたが、変なクセはなくイヤホン本来の音を引き立てる、そんな感じでした。
試しにメインで使ってるゼンハイザーさんのヘッドホン、HD560Sに繋いだ所、スマホだけでもボリューム全開でなく、楽勝に音は出せたのですが、このヘッドホンはアンプの性格が出やすいやつだから引き立てるのが上手でゲインもバスパワーもついてないこのアンプだと、音はキレイなだけで迫力も何もありませんでした。
やはりこれはエントリークラスのイヤホンか密閉型のヘッドホンで、ちょっと出力を増幅して尚且音のこもりを消したい…位のつもりで購入した方がいいかと思いました。
ただ、劇的なパワーアップを期待はしてほしくないですが、価格分を考えたら充分な出来映えだし、私の場合さらに中古での購入だったので定価の半分位で買えたのでサブ機用としてとにかく大満足してます。
あんなに小さいのに、やるな!って感じでもうイヤホン1部みたいなもんで、イヤホンから外す事は…多分ないでしょう。
もしかしたらドンシャリと相性がいいのかもしれません。
書込番号:25037643 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > radius > Ne RK-DA50CK
Amazon musicHDを使っているので192kHzを体験してみたくて購入しました。
環境はM1Macminiですが、24bit 192kHzの楽曲を再生すると音声が途切れ途切れになってしまい音質以前の問題でした。。
M1チップとの相性の問題なのでしょうか?
ちなみに当製品を挟まず24bit 96kHzでヘッドホン直繫ぎでは問題なく再生されます。
4点
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