X1sGT
- ADI社のPLLチップを採用し、8世代目を迎えたX1シリーズのDACアンプ。外部クロックジェネレーターとの接続が可能。
- PC接続で32bit/768kHz、DSD512、デジタルプレーヤーなどのCoaxial入力でPCM24bit/384kHzまで対応。
- フルディスクリート4ampにバランス出力を追加。また、4つのフィルターモードを搭載している。
このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 3 | 2023年3月18日 01:41 | |
| 5 | 0 | 2022年7月27日 23:55 | |
| 1 | 2 | 2022年7月17日 17:48 | |
| 1 | 2 | 2022年7月22日 17:11 | |
| 4 | 9 | 2022年6月25日 23:25 | |
| 9 | 9 | 2023年3月18日 02:29 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > auneaudio > X1sGT
海外のYouTube等を見ているとプリアンプ交換している人を見かけます。
初めは何をやっているのかさえ分からなかったのですが、音の向上が見込めると知ってから、音に不満は有りませんが試して見たくなりました。
初心者なりに調べるとMUSE01かMUSE02が良さげなのかと思ってますが、取付できる品なのか不安です。
X1sGTで使えるプリアンプかどうかご存知の方が居たら教えて欲しいです
書込番号:25074458 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プリアンプではなくオペアンプではないでしょうか?
X8はオペアンプがソケットに挿しあるもので、オペアンプが交換可能に作られています。
http://pic3.hifidiy.net/www/aune_en/X8/How%20to%20Change%20the%20Op-Amp.pdf
X1sは半田付けされているようです。
https://www.polarisaudio.it/immagini/aune/aune-x1s-op-buffer.jpg
書込番号:25074630
3点
「プリアンプ」ではなく「オペアンプ」のことだと思いますが、
本機(X1sGT)はフルテ゛ィスクリート構成のアンプ仕様となっていますので、オペアンプは一切使用されておらず、当然ながらオペアンプ換装はできません。
根気よくテ゛ィスクリート素子を交換するなら音質を変えられるかもしれませんが・・・・。
私には無謀な行為だと思います。
音質を変えたいなら、高精度なクロックジェネレーターを接続する方が確実に高音質(高解像)になります。
本機(X1sGT)にはそのためのクロック入力端子があります。
ちなみに私はサイバーシャフト社のクロックジェネレーターを使用しております。
ただし、クロックジェネレーターは本機(X1sGT)よりも非常に高価です。
また、クロックジェネレーター用の電源ユニットも必要となります。
私はそれでも投資効果はあったと満足しています。
費用を考慮しオペアンプで音質アップを図るなら本機(X1sGT)よりもX8が無難でしょう。
書込番号:25185138
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > auneaudio > X1sGT
こんにちは。
以前から気になっていたこちらの商品をAmazonで購入しました。
本体は思っていたより大きかったですが、
安定した音を鳴らしてくれています。
到着直後はLEDが点灯していたのですが、
その翌日電源を入れると直後は光るのですが、すぐに消灯します。
音は再生できており、INPUTのUSBランプは点灯しています。
これは初期不良でしょうか?
またドライバは、
〈https://mimisola.com/product/aune-audio-x1sgt/〉
にあるVer4.67が最新なのでしょうか?
ファイル名から2019年にリリースされたもののようですが、
これより新しいものはないのでしょうか?
0点
ツマミ周辺のバックライトを指して居るのですか。
取説には,数秒長押しでバックライト点灯の有無設定が出来る旨が記載されて居りますが如何でしょう。
其れから,ドライバのバージョンは,国内代理店掲載のモノが現行バージョンじゃないですか。
海外のメーカサポートバージョンも同じ。
書込番号:24837399
![]()
1点
>どらチャンでさん
マニュアルを読み、INPUTボタンを長押しするとLEDが点灯しました。
知らないうちに触ってしまったようです。
ドライバは、
〈http://en.auneaudio.com/index.php?s=/Home/Article/lists/category/72.html〉
でもVer4.67となっていました。
しばらくいろんな音源を聴きながらエージングしたいと思います。
ありがとうございました!
書込番号:24838286
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > auneaudio > X1sGT
すみませんが、わかる方がいれば教えてください。
OutputのHeadphone、Preamp、Lineは全て常に出力されているものという理解で正しいでしょうか
過去に持っていたDACはHeadphone OutとLine Outの切り替えスイッチがあったもので
1点
>田佐真呉sさん
それは仕様と思います。
私もRCAからスピーカー、4.4MMからヘッドホンへ双方を常時接続していて、
スピーカーを使用する場合は、スピーカーをオンにして当機のvolumeを0にしています。
他のDACはどうかわかりませんが、特段不便を感じていません。(というかどちらのvolumeも調節できるので両方使用する場合も便利)
書込番号:24844876
![]()
0点
ご回答ありがとうございます
私も同様の使い方をすることにしました
切り替えがあったほうがツマミに触る必要がない分便利ではありますが、これでも慣れれば問題ないですね
書込番号:24844943 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > auneaudio > X1sGT
一応ネットで調べた上での質問です。
本品にはリモコンがない様ですが、音量調整が面倒になりませんか。
今topping 50sを使用してます。
本品同様にコスパが高くて数年前に購入してますが、リモコンはありました。
同一メーカーで凄くコスパなワードクロックもあり購入寸前までいったのですが、最後にリモコンが気になり
質問してみました。
1点
>趣味の自転車乗りさん
こんにちは
慣れというものは 怖いもので
リモコン慣れしてしまうと、めんどくさいという気持ちが出てくるのでしょうね。
私のアンプはリモコンはありませんが、NAS関係はタブレットがリモコン替わりになってます。
タブレットが故障したら、聴けなくなってしまいますね。 なんか恐ろしいです。
書込番号:24799793
0点
早速の回答有難うございます。
パワーアンプはバイアンプ接続してまして、ボリューム調整すると4個いじる必要があります。
それでプリアンプ(D50s)ボリュームで調整してます。
やっぱりリモコンは付属してないのですね。
ワードクロックが実売価格3万円台とは恐れいります。
そのくらい我慢しろと言われればその通りですので、何も言えませんが・・・
書込番号:24799916
0点
リモコンは使う人と使わない人がいるのではないかと。
私の場合、DACにリモコンついてますが、使ったことないです。
HDMIセレクターにもリモコンついてますが使ったことないです。
逆にリモコンがないと、という人はリモコンあった方が良いのではないでしょうか。
我慢することもないように思います。
書込番号:24800153
1点
返信有難うございます。
ご指摘のように人夫々ですね。
私は右耳が多少悪くて、日によって音の大きさが変わる時があります。
それでボリュームを使うことが多いです。
少し気になって質問してみました。
auneaudioさんからリモコン付きが出たら再考したいと思います。
ご回答有難うございました。
書込番号:24800521
0点
趣味の自転車乗りさん、こんにちは。
リモコンでの音量調整は、
1.DACチップの内蔵デジタルボリュームを使う
2.電子ボリュームIC(信号はアナログ、制御はデジタル)を使う
3.ボリューム(可変抵抗器)にモーターを付けたものを使う
だいたいこの3種類ですが、
小型の筐体だと、
3は、小型でモーター付きボリュームはないので無理
2は、リモコン送受信とは別に音量調整用データ生成回路が必要で
本体のボリュームはロータリーエンコーダーを使うことになるので、
やはり、余計なスペースや回路が必要なので難しい。
音量表示機能も必要です。
ということで、D50sもそうなのですが、
小型のDACでリモコンで音量調整が出来るものは、
DACチップ内蔵のデジタルボリュームを使っているので、
ビットを削って音量調整しているので、わかるかわからないかは別にして、
音質は劣化している可能性があります。
ということがあるので、音質か利便性かということと
リモコン関係の回路からの雑音やその対策等を考えると、
いちばん費用のかからないリモコン無しか、
DACチップ内蔵ボリューム+リモコンの2択かなあというところなので、
音質優先だと、小型でリモコンは難しいです。
リモコンで操作できて電子ボリューム、クロック入力付きだと、
TEAC UD-505Xあたりでしょうか。
https://kakaku.com/item/K0001385758/
書込番号:24801116
0点
>blackbird1212さん
そうですか、テクニカルなご指導有難うございます。
その様なことは全く知りませんでした。
昔から電気工学関係は不得手なもので。
また音質にも自信がないので。
今はTVの光デジタル信号をD50s経由チャンネルデバイダーを使い2.1チャンネル化し聞いております。
色々調べるとDACも当然進歩してるようで、グレードアップしたくなって皆様にお尋ねしました。
非常に参考になりました。
ご指摘の様に20万円以上出すとワードクロック入出力端子付DAC(リモコン付)がある様ですが、AV用限定で考えておりました。
金も無いのに欲張りすぎですね。
どうも有難うございました。
書込番号:24801283
0点
趣味の自転車乗りさん、こんばんは。
ちょっと書き忘れがありました。
>ワードクロックが実売価格3万円台とは恐れいります
これ(10MHz)は「ワードクロック」ではありません。
ワードクロックは、各機器の同期用に主にプロ機で使われているもので、
44.1k/48kの倍数になっていて、
主に「32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz」です。
10MHzは、ワードクロックを作るためのマスタークロックとして、
クロックジェネレーターに内蔵されているものです。
そのマスタークロックの精度を上げるために、内蔵の10MHzを使わず、
外部から10MHzをマスタークロックとして供給します。
そのために、10MHzのマスタークロックジェネレーターという製品が
クロックジェネレーターとは別に存在します。
XC1は、それの廉価版というところです。
ですから、10MHzを「ワードクロック」と間違えて覚えてしまうと、
本当に「ワードクロック」しか入力できない機器に、
10MHzのマスタークロックをつないで同期がとれないで悩む、
というようなことにもなりかねません。
書込番号:24801811
![]()
2点
>blackbird1212さん
おはようございます。
ご指摘有難うございます。
少し調べましたら、クロックジェネレーター・ワードクロック・マスタークロック等の意味が理解できました。
クロックジェネレーターにもグレードがあるんですね。
ワードクロックとクロックアウト両用端子などを備えて(外部クロックイン端子付もありました)クロックジェネレーターとなっているんですね。
全くの素人がご指導で多少理解が進みました。
有難うございました。
書込番号:24802029
0点
商品があればauneのセットで試してみようと思います。
有難うございました。
書込番号:24810516
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > auneaudio > X1sGT
当製品において、2点わからないことがあり、質問させてください。
環境
OS::windows11
USB(当製品付属のもの)経由で入力
aune社サイトよりドライバをインストール済
【@windowsサウンド設定→プロパティ内の出力設定欄で32ビット、384000KHZまでしか認識しない。】
x1sGT自体は「スピーカー」として認識していて、上記までは問題なく再生できるのですが、768KHZが選択できないのは仕様でしょうか?
【ADSD512形式でリッピングしたものがDSD形式で再生されない(PCM変換されて再生される)。】
再生環境:TuneBrowser にてdBpoweramp CD Ripperを使用してリッピングしたデータを再生。
再生ソフトで表示されるデータ形式を確認したところ、DSD256でリッピングしたものはDoPとして認識しているようですが、DSD512形式としたものは、再生ができません。(デバイスが対応していません、と出ます)
再生自体はPCM変換して再生することはできるのですが、それでは意味がないような。。
PCオーディオ歴はまだ半年ほどで浅く知識が無いだけかもしれませんが、当方で色々調べてもわかりませんでした。
AUNE社に聞くのが一番だとは思うのですが、サイトに日本語がない時点で英語でやり取りするとなると気が重く、ご教授いただける方がいらっしゃればと思い質問させていただきました。
@,A共通してたた単にPC側の設定が悪いだけなのかもしれませんが、お答えいただける方がいれば幸いです。
0点
書き込み後少し見えてきた部分がありましたのでAについて追記しておきます。
https://discussionsjapan.apple.com/thread/250949702
上記サイトはMACの話ですが、最下部に記載のとおりDoP形式でデータを渡しているためDSD256までというのは合点が行きました。
この機種はネイティブ再生には対応していると思ったのですが、プレイヤー側の設定で何とかなるものなんでしょうか。
書込番号:24759151
0点
度々申し訳ありません。
Aについて、プレーヤー側の設定だったようで、無事解決しました。
@についてどなたか教えていただけると幸いです。
書込番号:24759196
0点
こちらはwindows11を使っていますが、スレ主さんと同じくサウンドデバイスは384kHzまでしか表示されないので仕様だと思います。
こちらで使用しているDACはSU-8sなのでPCM768kHz対応している機種です。
自分の場合fs768kHzのデータを再生する場合は、プレーヤーソフトに、TuneBrowserを使い、ソフト内のデバイスの選択で”USB DAC ASIO"を選んで再生すると、USBDAC SU-8sのモニター部に768KHzと表示されて再生することが可能になります。
たぶんX1sGTも同じだろ思います。
書込番号:24759471
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4点
>パイルさん
ご返信ありがとうございました!
やはり仕様ですか。
イメージとしては、OS上のサウンドドライバーでは384khzまでで、そのデータがDACにてアップコンバートされているというイメージですかね?
そもそも、ASIO設定で使用している場合は出力設定が変わらないという認識です。なので気にしないという結論に達しました。
ありがとうございました!
書込番号:24760008 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>イメージとしては、OS上のサウンドドライバーでは384khzまでで、そのデータがDACにてアップコンバートされているというイメージですかね?
大体あってますが高域は補完されません。アップ図@はwindowsのサウンドデバイスを192KHzに設定して、CD音源fs=44.1KHzを再生したときのFFTグラフです。Fs(サンプリング周波数)を192KHzに設定すると高域は96KHzまで再生可能ですが、CDの高音の上限は20KHzなので、そのまま再生されます。同じ状態でFs=192KHzのハイレゾ音源を再生するとアップ図Aのように上限の96KHzまで再生されます。コンテナは192KHzだけど中身は44.1KHzという感じです。
Fs44.1KHzをFs192KHz24bitまたは32bitに変換すると、周波数が整数倍でないために音質は劣化しますが、人の識別能力よりはるかに小さい劣化なので全く気にする必要はありません。
書込番号:24760218
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2点
t-k-さん、こんにちは。
>イメージとしては、OS上のサウンドドライバーでは384khzまでで、
>そのデータがDACにてアップコンバートされているというイメージですかね?
そういうこと「DACにてアップコンバート」は100%ないです。
DACに「入力として768k」が表示されるなら、
DACには768kのデータが入力されているということです。
元データが44.1kとか768k以外なら、再生ソフトで768kにアップコンバートしているか、
もしくは、元データが768kかということです。
>OS上のサウンドドライバーでは384khzまでで
Windowsの仕組み上の問題ですが、
ダイレクトサウンドを使った場合、出力用のサウンドドライバーの前に、
ブラウザやシステム音などをまとめて出力するためのWindowsミキサーがあり、
サウンドのプロパティで設定するサンプリング周波数に、
すべての音源のサンプリング周波数を合わせてミキシングします。
おそらく、このミキサー機能の上限が384kなのでしょう。
だから、384kまでしか設定に出てこないのでしょう。
昔からいわれている「Windowsカーネルミキサー問題」です。
ASIOの場合は、排他制御といっていますが、
ようするに、このWindowsミキサーを使わないで回避するので、
再生ソフトやサウンドドライバーが768kに対応していれば、
768kで出力できるということです。
書込番号:24760454
![]()
2点
>パイルさん
周波数の参照図を掲載していただき、ありがとうございます。
Windowsのサウンドドライバー経由でも何でも、音源データの対応領域までということですね。
(確かに当たり前のことでしたね。。)
そもそも元データがCDという点は忘れてはいけないですね。
基本的なところを教えていただき、ありがとうございます。
>blackbird1212さん
>元データが44.1kとか768k以外なら、再生ソフトで768kにアップコンバートしているか、
もしくは、元データが768kかということです。
DAC自体にはアップサンプリング機能はなく、あくあmで再生ソフトで変わっているとのことですね。
ウォークマン等でよく見る「ハイレゾ級にアップコンバート」はウォークマンのDAC部分ではなく、再生ソフトの仕事ですね。なので専用のソフト以外では機能しないということで合点がいきました。
>ASIOの場合は、排他制御といっていますが、
ようするに、このWindowsミキサーを使わないで回避するので、
はい、おっしゃる通りで、ASIO経由で再生している場合は気にしないでもよかったですね。。
このスレッドを立ててみて再度カーネルミキサー問題については勉強させていただきましたw
お二方、オーディオ初心者の私にわかりやすくご教授いただきありがとうございました。
書込番号:24760823
0点
iPadでは352.8kHz迄でしたがiPhoneでは768kHzまで行けます.データ量に依るのか訳分からずに居ます.両機器共使う音楽エンジンはカイザートーンでありOS最新.原因と対策計りかねます.
書込番号:24925152 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すでに解決済のようですが、
質問(疑問)@に対して、参考までに私的な回答をいたします。
Windows標準ドライバーを介して再生した場合は、対応するサンプルレートの最大は384kHzとなるのがOS(Windows)としての仕様のようです。
ASIOドライバーを利用するPC再生アプリなら最大768kHzで再生可能です。
(音源が768kHz、またはアプリでアップサンプリングしたものでもOK)
Windows標準ドライバーのようにOSのミキサーなどの処理を一切介さずに、アプリからピュアダイレクトにデバイスへサウンドデータを伝送できるしくみがASIOドライバーの特徴でもあります。
音質重視やデバイスの対応サンプルレートを活かすには、Windows標準ドライバーよりもASIOドライバーを利用する方が圧倒的に有利です。
ASIOドライバーを利用できる代表的なアプリとしてfoobar2000がありますが、私はもっと手軽に扱いやすい再生アプリを自作しております。
それを使ってCD音質レベル(44.1kHz/16bit)をリアルタイムでアップサンプリング(768kHz/32bit)変換再生して音楽を楽しんでおります。
以上、参考までに。
書込番号:25185151
0点
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