α7 IV ILCE-7M4K ズームレンズキット
- 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
- 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
- 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用。標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
【付属レンズ内容】FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870
最安価格(税込):¥275,689
(前週比:-144円↓
)
発売日:2022年 5月27日
このページのスレッド一覧(全335スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 95 | 57 | 2022年1月18日 01:43 | |
| 4 | 1 | 2022年1月16日 21:17 | |
| 3 | 2 | 2022年1月12日 20:40 | |
| 93 | 58 | 2022年1月20日 06:49 | |
| 6 | 9 | 2022年1月11日 22:27 | |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
デジイチをずっと使っていまして、そろそろ更新時期かと考え、今後はSONYがよさそうと感じて今まで使ったことのないαシリーズについて調査を開始したところです。
今使っている機種は3600万画素程度のもので、それと同レベルがいいな〜と思って調べています。比較表を見ていて1点気になったところですが、ソニーαシリーズはみんなRGB原色フィルターが装備されていますね。これってローパスフィルターのことですか?
そうだとすると、実際の解像度は落ちてしまうと以前何かで読んでいまして、今所有している機材はフィルターレスを使っています。
RGBフィルターの影響はどうなのか思案し始めました。どうでしょうか。
0点
まあ
単純にローパスフィルター有のカメラからローパスフィルターとってしまうと
光路長が変わってファインダーでのピントとずれちゃうからね
天体撮影用の改造カメラがファインダーでピント合わせられないのと一緒
書込番号:24548394
2点
>ありがとう、世界さん
へえ
半分ずつ読み取る方法が関係していると思ってた
じゃあインターレーススキャンになったタイミングでグローバルシャッター撮影できなくなったのはなんでだい?
A1からA2だと明らかに退化な部分なので
可能ならできるようにしたと思うのだけども
書込番号:24548402
2点
なお、以前のプログレッシブCCDは、インターレースCCDよりも、受光素子面積が狭い構造だったので、動作速度以外の要因があるとすれば、
多画素化⇒狭小画素化⇒受光面積の低下⇒高感度特性の悪化、という、以前は顕著であった現象の影響をモロに受けたので、インターレースCCDに戻した方かも?
※個人的には、動作速度要因かな?と
※いずれも、昔の技術情報をキチンと調べれば済むかと(^^;
書込番号:24548403 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>インターレーススキャンになったタイミングでグローバルシャッター撮影できなくなったのはなんでだい?
↑
CCDとCMOSの記憶が混ざっているのでは?
※その質問自体が間違っているかも知れませんので、【技術情報】として調べてください。
(「意見」とか「思う」は、どうでもいいので)
書込番号:24548442 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
混ざってないよ
カメラとしてグローバルシャッターの撮影ができなくなったのは
間違いなくインターレースになったタイミングなんだよ
ソニーの10MPCCD機でグローバルシャッターとして撮影できるカメラは無い
D80、D40X、K10D、K200Dとか
何度も調べてるけども
DSLRのインターレーススキャンのスチルカメラの歴史は極短命で終わったからなのか資料が探せないんだよなあ
書込番号:24548492
2点
D800とD800Eの解像感の差は、解像感にコダワリのある人が、同じ条件で撮られたものを横に並べて何枚か見て、やっと分かる程度でしたね。なので「一目で分かる」に関しては、被写体やノイズリダクションの差の方が全然大きいのではないか、と私も思います。
>「同じ機種」で、ローパスが有るものと無いものが、別売されているようなカメラは、存在して いないと思います。
>――つまり、D800Eはローパスレスではないのです。
「物理的な」とか「光路長を無視して」などの言葉がないので、スレ主さんの話の流れからして「ローパス効果がある物と無いもの」と受け取っても自然かなと思いますが、まぁ省略の仕方や、言葉のどこに拘るかは人それぞれですので。
D800Eはローパス効果なしのデメリットを鑑みて、あえて複雑な構造にしてD800よりも値段を高く設定したのではないかと想像しています。(光路長を合わせるただの光学ガラスなら、D800より安くしろと言われてしまう)
後継のD810ではキャンセルをやめてただの光学ガラスになりましたが、「キャンセルだったD800Eより解像感が上がった」などという話はありませんでしたし、両方所有した私的にも得られる画質という意味で「D800Eはローパスレス」と言っても全く問題はないと思っています。
書込番号:24548500
3点
インターレース = ローリングシャッター
ではありません。
また、CCDは構造的に「グローバルシャッターになってしまう」ので、
ローリングシャッター仕様は、かなり特殊な構造になりますが、
インターレースCCDは、そもそもCCDの元祖の形態です。
グローバルシャッターとプログレッシブの記憶違いでは?
>カメラとしてグローバルシャッターの撮影ができなくなった
↑
ならば、ローリングシャッター歪で、アチコチの掲示板で炎上したでしょうから、
それを探せば?
書込番号:24548504 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>インターレース = ローリングシャッター
ではありません。
そうと思ってるよ
ソニーの10MPCCD機がローリングシャッターと言っているわけでは全くない
だけどもグローバルシャッター機として撮影できないのは事実
インターレースだとグローバルでもローリングでも無い変なシャッター?
という可能性も有ると思います
書込番号:24548522
2点
>後継のD810ではキャンセルをやめてただの光学ガラスになりましたが
まあローパスフィルター無しのカメラしか出さないのに
キャンセル方式なんんてやったらただのバカだからね…
株主ならボロカスに批判するとこと思う(笑)
キャンセル方式にしたのは屈折率が同じ素材を探してくるより
キャンセルしちゃったほうが手間がなかっただけじゃないかなあ?
当時ローパスフィルターレスてだけで付加価値になっただろうから
わざわざ面倒なことしたとは思えんのだが
ちなみにK-5UからのK-5USだと単純にローパスフィルター外してるね
光学ガラスの部分で光路長を調整したのかな?
厚みも変えたりしてかも?
書込番号:24548532
2点
>だけどもグローバルシャッター機として撮影できないのは事実
↑
具体的には?
>インターレースだとグローバルでもローリングでも無い変なシャッター?
↑
技術的「定義」と「思い込み」は、合致していますか?
書込番号:24548543 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
やってみればすぐわかるけども
ソニー製10MPCCD機は高速シャッターでストロボシンクロできないよ
つまりはグローバルシャッター機としては使えない
(注:もちろんD100のようにカメラ側で使えなくしている可能性もある)
D1シリーズD70シリーズは1/6400秒までシンクロした
書込番号:24548549
3点
膨大な情報が集まり、とても良く理解が進みまして良かったです。昔のことが理解も出来ました。
同時、同じ機種でローパスフィルターありとキャンセル品で違いを感じていたのは、もしかしたら、レンズのキャリブレーションをしていたかどうかの影響もあり、それがフィルターの影響だと考えたからかもしれません。
今の機材を買って使い始めた時に、ピントが完璧でない交換レンズがあって、かなりキャリブレーションをやりました。新聞の文字を撮影して、一番キッチリくるポイントで、設定をしました。その後は設定変更していませんで、ロック状態。この作業を同僚の彼がやっていなかったものと推測します。
この差が、ローパスフィンターの件と混同したものと思います。
いずれにしても、多くの情報が集まり良かったです。さあ、ミラーレスカメラ購入に向けて貯金をがんばるぞ〜
書込番号:24548598 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
スレチの度合いも拡大してきましたので、継続の場合は別スレ立ち上げのほうが良いかも知れませんね(^^;
さて、
>ソニー製10MPCCD機は高速シャッターでストロボシンクロできないよ
>つまりはグローバルシャッター機としては使えない
>(注:もちろんD100のようにカメラ側で使えなくしている可能性もある)
最終用途の「個別のカメラの仕様」の一面【だけ】で判断すると、
>(注:もちろんD100のようにカメラ側で使えなくしている可能性もある)
↑
と同様の場合などは、判断に困ると思います。
グローバルシャッター機【だから】高速シャッターでストロボシンクロが【出来ねばならない】
という【技術的定義】が、そもそもあるのか?
と言う事と、
高速シャッターでストロボシンクロが【出来ないから】インターレースCCD【であって、且つ】ローリングシャッター【である】
という【技術的定義】が、そもそもあるのか?
と言う事を、調べてみては?
喩えば、
「ターボチャージャー搭載自動車でも、速度リミッターによって時速200kmまでしか出せない」という仕様の一面【だけ】で判断すると、
「ターボチャージャー搭載自動車【だから】時速200kmまでしか出せない」
と誤解してしまうような感じかも?
ターボチャージャーの【技術的定義】には、「時速200kmまでしか出せない」ということは含まれないでしょう?(^^;
【技術的定義】のレベルで、続報が【あれば】補足されては?
書込番号:24548730 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Web検索すると
大阪大学に
M1M2semminer CCDイメージセンサの基礎
阪口塁 September 9.2009
という資料が見つかります。
これの
1.4.1 フレーム読み出しとフィールド読み出し
1.4.2 全画素読み出し を見ると、
アフロさんの方が正しそうに思えます。
書込番号:24548933 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
書き忘れ。
上記資料では、全画素読み出しでも
出力を信号処理すれば飛び越し走査に対応可能らしい。
現実には、余分な信号処理するよりは
飛び越し走査用の、グローバルシャッターでないCCDを
各社採用したのでしょう。
書込番号:24548947 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>koothさん
ニューあふろザまっちょ☆彡さんの言うストロボ撮影の件は、静止画のことですから、
静止画の場合は、飛び越し走査が必要な場合は縮小画像を直接得る場合などに限られるような?
動画のハナシと混じっていたりしませんか?
書込番号:24549031 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
自分の場合は動画静止画関係なく。
>また、CCDは構造的に「グローバルシャッターになってしまう」
について、確認した次第。
その結果、大学院生むけ資料で、
構造的にグローバルシャッターでないCCDが
一般的に存在するという知見が得られた。
あとは各論者が資料を読み込むなりして
ご持論の確認に使用いただければ。
書込番号:24549059 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>koothさん
「続き」まで考慮していただければ(^^)
>CCDは構造的に「グローバルシャッターになってしまう」ので、
>ローリングシャッター仕様は、かなり特殊な構造になりますが、
↑
ローリングシャッター仕様の存在を否定してはいないので(^^;
書込番号:24549124 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まあ正しかったとしても認識が正しいだけで理屈はまだ理解してないが(笑)
インターレーススキャンではグローバルシャッターにならんというのもここ価格コムで教えてもらったし
それを実際にCCD機で試したら確かにそうなっていたので
理屈はわからんけどそういうもんなんだと思ってた(笑)
>グローバルシャッター機【だから】高速シャッターでストロボシンクロが【出来ねばならない】
という【技術的定義】が、そもそもあるのか?
これは当たり前にあるよね
レンズシャッターが全速ストロボシンクロするのと同じく
グローバルシャッターは全速ストロボシンクロする
(注:閃光時間より短いシャッター速度だと当然光量不足にはなるけど)
D100がグローバルシャッターとして使えないのは
当時のニコン製カメラと制御が逆なのかもと推測してます
ニコンのグローバルシャッター機はフォーカルプレーンシャッターで
比較的長い時間シャッターを開けているところを
電子シャッターで切り取るから高速シンクロできた
でもD100とかその他、他社のカメラは
電子シャッターで長い時間開けてるとこをフォーカルプレーンシャッターで切り取った
まあフォーカルプレーンシャッターあるなら当然の普通の制御と思うけども(笑)
この辺りは調べると面白そうだよなあ♪
( ´∀` )
書込番号:24549145
2点
かなり前ですが、SONYのコンデジに赤専用CCDを追加した(CCD2枚)モデルがありました。赤いバラの画像が違うのが売りでした。
現行モデルかどうか不明で、シグマ?だった思うのですが、業務用TVカメラ(撮像管時代)のようにCCDをRGB3枚構成にして、合成するモデルがありましたが、すごく高価。
書込番号:24550201
0点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
こんにちは。先日α7Wを予約しました。
そこでα7Wオーナーの皆様に質問なのですが、私はNikonユーザーでいくつかレンズを所持しているのですが、マウントコンバーターで以下レンズ(どちらかでも結構です)を使われている方いらっしゃいますでしょうか?
AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
TAMRON SP 70-300mm F4-5.6 Di VC USD A005N
使われてる場合、
マウントコンバーターのメーカー/型番
オートフォーカス、手ぶれ補正の利用可否
フォーカススピード、その他制限事項
など教えていただけますでしょうか?
色々問題があるだろう事は理解してるのですが、
たまに近くの公園で20m位先のカワセミや航空祭で戦闘機など撮影してるので、これに使えればと思っています。
買替えも視野に入れてますが、利用している方の経験ご意見をお聞かせください。宜しくお願いいたします。
書込番号:24543628 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マウントコンバーターは制約がかなり出ますが、なによりも航空祭とかならα9系にすべきです。
全く違いますよ。
書込番号:24548110 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
a7ivには、オートフォーカス時にフォーカスリングを動かすことでフォーカス対象を変更するAFアシストがありますが、この機能はサードパーティ製のレンズでは機能しないのでしょうか。
atx-m 85mm f1.8をつけた状態では機能しているようには見えませんでした。
書込番号:24539258 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>猫鳩さん
こんにちは。
恐らくダメでしょうね。
SONYサイトには、
E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LEおよび、Aマウントレンズでは使用できません
とのみ注釈がありますが、恐らくピントリングが機械的にレンズ群を動かすのではないフォーカスバイワイヤなレンズ(=ピントリングの動きをエンコーダが検出し、レンズ群を動かすのはモーターがやる)でしか出来ないと思います。
Tokinaはピントリングを回すと機械的にレンズ群が動くタイプなんじゃないでしょうか?
ま、上記2レンズが除外される理由はわかりませんけど。
ちなみに、動画のAFアシストではなく、静止画の話ですが、ピーキングなら使えます。しかし、厳密に合っていなくてもピーキングでは合っているように見えることがあるので要注意です。手動で拡大して合わせるのをオススメします。私はC1ボタンを拡大に割り当てて使用しています。
書込番号:24540383 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>てきしゃんさん
詳しくご説明してくださりありがとうございます。
魅力的な機能とは思ったのですが、物理的に不可能ならば仕方ないですね。ひとまず機材の不良ではないようなので安心しました。
MFはピーキング表示だけで済ましてしまうことも多かったので参考になります。
書込番号:24541126 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
このカメラのアクティブモードは光学式ですよね そしてクロップありですよね
このあたりの仕組みを説明した公式情報や、実験で確かめた情報はあるでしょうか
なんとなく イメージサークルをはみ出すくらい大きくセンサーをシフトするのでクロップが必要になる と想像していたのですが、、
書込番号:24539112 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>・画角は狭くなるのは、使用しない領域を作って補正に適用する為。
↑
これは電子式の「位置補正」と同じ役割かと。
とにかく、「電子式」の文字が入ると(sonyは)嫌のようなので、表向きは忖度(懐)してあげても、いいかも?(^^;
書込番号:24543574 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あらあららさん
別筋情報を有難うございます:
> 「α7Wのアクティブ時に発動する手ブレ補正ですが 電子式の搭載がない為、センサーシフト方式のみとなります。
> スタンダード、アクティブ両方で レンズシフト+センサーシフトの手ブレ補正を行います。
> 具体的な段数は公開していないのですが スタンダード<アクティブで手ブレ補正が強くなる とお考えいただきたく存じます。」
ジャイロもブレ検出センサとして動員するところまでは私がヨドバシアキバで聞いたのと同じ。ジャイロ由来の信号を使って、そのあと何をどのようにやることで手振れ補正効果を生成しているのかが異なる、わけですね。
ううむ。
ここまででチャット、小売店付きメーカ説明員からの情報が出ました。次はどなたかSONYショールームに突撃していただければ.、です。(^^::
書込番号:24543589
2点
ところで、電子式(ただし、1ショット)は、
・動画では効く(ヒトの視覚による)
・静止画では無意味なので使っていない
ので、
説明の食い違いの原因かも知れませんので、SONYなどに尋ねる場合は、動画と静止画の各々について明確にしてもらうほうが良いかと思います(^^;
書込番号:24543643 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
おや、解決済みにするのはやまったかな
>あらあららさん
新情報ありがとうございます、電子式は併用してないとはっきり回答があったということですよね、確かに食い違いますね
ここで私がソニーサポートに突ってどんな回答もらったとしても、で、だれを信じるかという状況になっちゃいますね
どこかメディアの方に取材してもらいましょうか
或いは実験的に確かめる方法はあるでしょうか
像位置が止まっているのにブラーがフラフラ発生している症状が捉えられたら電子式の証拠になりますね
センサーの可動領域はどうでしょうか、7iiiあたりの從來の機種とくらべてかなり大きければ、光学式のみである傍証になりますね
もし電子式を使ってないなら、ホットピクセルがすーっと動く現象はなにか他の説明出来るでしょうか
書込番号:24543762 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
> SONYなどに尋ねる場合は、動画と静止画の各々について明確にしてもらうほうが良い
そうですね。
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7SM3/feature_4.html
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7M4/feature_3.html
に従う限り、「動画時にあると言われるアクティブモード」について、質問をしたいわけです。
が、当該ページの記載内容がひょっとすると正しくない(センサ動かすだけなのか vs 電子データレベルでの補正も追加のお話なのか)可能性をはらんでいる。と。まさかですが、静止画・動画撮影それぞれで別のアクティブモードがあったりすると本当に混乱します。というわけで、どなたかショールームに行かれる方があれば。
書込番号:24543781
0点
メーカーからの回答を正とするならクロップの謎が残ります。
ここからは私の推論です。
元々レンズのイメージサークルは出来るだけセンサー以外に光を当てたくないものです、そのため設計段階で周辺画質とのバランスで最小のイメージサークルにしたり、フレアーカッター等で無駄な光をカットしたりしています。
もちろんIBIS付きについては補正量を考慮したイメージサークルにはしているでしょう。(レンズ側補正を前提とした初期のFEレンズは補正では不利になっていると考えます。)
そうやって設計されたレンズのままでより多くの補正を行うための手法として、相対的なイメージサークルを大きくするためのクロップではないかと考えます。
仮にレンズ側のイメージサークルが大きく、蹴られがなくとも周辺画質が悪い領域を使うことになります(APS-CレンズのSEL11-18mmの広角はフルサイズのイメージサークルを持っているが画質的には使えない)クロップすることで相対的なイメージサークルを大きくすることで周辺画質を犠牲にしなくとも補正量を増やせます。
このように書くとまた、やっぱり小口径はイメージサークルガーの口径厨が現れるので、一応ソニーレンズで一番大きな後玉径を持つSEL50mmf1.2GMレンズの構成図にマウント内径とセンサーの関係を書き込んだ図をアップしておきます。
但し図面ではないので正確ではありませんが、大まかにはマウントがイメージサークルを阻害していないことはわかると思います。
書込番号:24544166
2点
>もちろんIBIS付きについては補正量を考慮したイメージサークルにはしているでしょう。(レンズ側補正を前提とした初期のFEレンズは補正では不利になっていると考えます。)
そう言えば、Eマウントフルサイズのスタートはボディ内手振れ補正無しだったからね。
ここで、私の個人的な記憶を書かさせて頂く。
まさかAPS -C用に作った小さなマウントでフルサイズをやるとは思っていなかったし、
まさかAPS -C用に作った小さなマウントでフルサイズのボディ内手振れ補正をやってくるとは思わなかった。
そういえば、Eマウントも、M4/3が出てからやっつけで作ったマウントらしいし、
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/382437.html
EマウントでフルサイズをやるのもEOSムービーのブームに焦っての事らしい。
書込番号:24544849 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
確かにセンサの可動領域を広く確保しているのであれば、読み出し位置の変更をしなくても、相対的なイメージサークルを広く取るために有効画素を小さくするのはあり得そうですね。
>このように書くとまた、やっぱり小口径はイメージサークルガーの口径厨が現れるので、
FEマウントが小さいのは事実ですし、手ブレ補正において大口径が有利なのは間違いないことですが、でもおっしゃる通りに登場されたので笑ってしまいました。これしか楽しみが無いのでしょうね…。
書込番号:24545173
4点
他機種ですが、参考までに
アクティブモードの"無い"機種α7Cのセンサーの可動範囲です
目測ですが片側に2.8mm程でしょうか
この内どれだけ有効に利用しているかも不明ですけども、けっこう動けるんですね
書込番号:24545201 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
クロップについては、電子式では必要ですし光学式でも可動範囲を広げることに有効ですね
アクティブモードは純正レンズと組み合わせることで最大限利用できるとソニーが言っていますし
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1268279.html
レビューでも多くそう報告されてますね、これはOSS無しでも純正とサードとの差があるようです
レンズ毎に異なるイメージサークルの大きさを最大限に利用していると考えると、光学式の説明としてロジックが成り立ちますね
ここまでの全ての情報やご意見から光学式が使われていることは確実ですので、残る謎はこれに電子式が併用されたり組み合わされたりしているか、ですね
書込番号:24545240 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>残る謎はこれに電子式が併用されたり組み合わされたりしているか、ですね
↑
(再)
> SONYなどに尋ねる場合は、動画と静止画の各々について明確にしてもらうほうが良い
と思います(^^)
書込番号:24545247 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アクティブモードは純正レンズと組み合わせることで最大限利用できるとソニーが言っていますし
なるほど、歪補正のデータはレンズに入っていても、画質的にどこまで許容できるかはボディ側には分からないからですね。
あとふと思いましたが、センサーの位置によって歪補正の原点は変えないといけないですよね。なので中心からのズレ量なんかも記録されているのでしょうね。
書込番号:24545276
0点
>cbr_600fさん
レンズ毎の差を考慮する必要があるかとうかはわかりませんが、
センサーをずらした分の光軸からのずれは考慮必要でしょうね、やっていると思います
周辺減光については明言してましたね、初めて手ブレ補正乗っけたときに
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7M2/feature_1.html
書込番号:24545291 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ほoちさん
>ここまでの全ての情報やご意見から光学式が使われていることは確実ですので、残る謎はこれに電子式が併用されたり組み合わされたりしているか、ですね
センサーの可動領域を増やし、クロップして使用可能なイメージサークル領域を相対的に確保する方式なら電子式を兼用するメリットはないと思います。
これは発想の転換だと思います、光学式と兼用して電子式でクロップするくらいならセンサーの可動領域を増せば光学式だけで良くなくない?と思ったかどうかは知りませんが、電子式で一秒間に60回、切り取る位置を計算しクロップする処理を画像処理エンジンに負担をかけるくらいなら光学式で切り取る位置を固定させてのクロップの方が理にかなってます。
もっともクロップさせずにレンズ設計時に使用可能なイメージサークル領域を大きくすれば同じことができるのでしょうがレンズは大きくなるし、可変フレアーカッターのようなフレアー対策も考えなければいけないので動画だけの為にすることは現実的ではなさそうです。
ひょっとしてキヤノンは新システムにあたってレンズの使用可能なイメージサークル領域を少し大きくとった設計なのかもしれません、その差が補正段数の差になっているのかもしれませんね。
ソニーも世代ごとに補正段数が大きくなるのはレンズ設計におけるIBIS領域分を増やしているのかもしれません。
ちなみにソニーのイメージサークルは私の上の投稿の通り、マウント径で制限されているわけではなさそうです、レンズの小型化と、その時代に必要なIBIS領域分のバランスの考え方の差だと思います、(議論があらぬ方向になってしまうのでくぎを刺しておきます)
このように考えるともう一つの謎が出てきます、スーパー35mmモードで何故クロップの必要性があるのか?
謎は深まるばかりです。
書込番号:24545461
0点
>下手な鉄砲打ちさん
> 電子式を兼用するメリット
IBISやレンズISでのブレ補正は器械的なものですから、周波数応答特性や振幅域で得手不得手の領域があるはずです。それでは対応しがたいタイプのブレにたいして、電子補正(センサからの画像データになってからのものに補正)も追加実施するのが好ましい、といったふうなことはありうると思います。もちろん、電子補正にはそれに付随するコスト(画像エンジンのアルゴリズム、計算時間etc)もかかってきますから、全体の最適化が必要になるところではありましょう。
書込番号:24545521
0点
>撮貴族さん
確かにその通りですね。
レンズISも回転やシフト方向の補正は出来ないので、回転やシフト方向はIBISとの協調制御をしていますからね。
得て不得手を補完する意味で協調制御をしている可能性も有りますね。
書込番号:24545563
1点
>下手な鉄砲打ちさん
>撮貴族さん
よい着眼点だとおもいます
一般的には、電子式は大きな振幅、速い周波数の振動に耐えうる仕様と出来ることがメリットと言われていると思います
このうち、振幅の方は結局はクロップの量で決まっちゃうよね、ということですよね
また、光学式のみの場合、ガタッという急激な揺れは、電子式に比べて苦手かもしれません
書込番号:24545567 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アップデートです
ソニーアルファ相談窓口にメールで問い合わせをしました
動画のアクティブモードは、光学式のみか、電子式を組み合わせたハイブリッドなのか、の質問に対して回答は
"「光学式」との認識で相違はございません"
"センサーの使用領域を制限してセンサーシフトで手ブレ補正をかける際ののりしろを増やす方法で補正効果を上げている"
でした
書込番号:24552961 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ちなみに、ヨドバシの2店舗で聞いてみたところ、どちらもふつうに電子式の説明されて、ソニーのサイトには光学式と書かれてますと伝えると驚いてました^^
書込番号:24552966 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ほoちさん
引続きのフォロー情報を有難う御座います。ネット窓口と店舗サポートの方とで説明がほんとに異なることが確認された(確認されてしまった)という構図ですか。
ううむ。これはいよいよ銀座ショールームへの出撃コースですかね。ただ、私はちょっと時間が取りづらく。
書込番号:24553376 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
動画撮影で質問です。
全画素超解像ズームで1.5倍したものと、ASP-Cクロップ(Super35mm)は同じことなのでしょうか?
設定的に4K60Pではなく4K30Pでも超解像ズームやSuper35mmは使える機能でしょうか?
ASP-Cレンズでの撮影も検討していまして、お詳しい方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。
0点
こんばんは
クロップと全画素超解像ズームは絵も機能も変わります。
超解像ズームやるとAFはワイドエリアのみ、絵がぼやけた感じになるかと(α7Riii、α1使用)。
4K/30P ではどちらがってのは被写体によるかも。
(どちらも全画素読み出し)
4K/60P はクロップのみ。
すると、広角を生かしたいときはフル領域、それ以外はクロップでも良さそうな。
書込番号:24538949 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>りょうマーチさん
こんばんは、返信ありがとうございます。
超解像ズームとクロップは違うんですね。
AFがワイドエリアのみというのは、クロップのほうがAFは有利ということでしょうか?
あとクロップのみというと、4K60Pは超解像ズーム使用不可ということですか?
希望ですが使用用途でいいますと、、、
@ジンバルにのせて動画を撮りたい。
A先走ってジンバルを買ってしまった。
BA7Cを候補にしていたので、A7W+フルサイズレンズだとジンバル重量制限に引っ掛かりそう。
C軽いASP-Cレンズでなんとかなるのかな?
こんな感じです。
ASP-Cレンズでも超解像ズームやクロップで動画が撮影できそうだったので、メリットデメリットが分かればと思いまして。
書込番号:24539014
0点
こんばんは
クロップの状態ですべての機能が使えるかと思います。
超解像ズームの項目に注釈無いので、4K/60P でも使えるかとは思います。
ただ、ジンバルに載せてだと、本体モニターにタッチしにくいので、ワイドまたはゾーンを多用しそうですね。
(スマホからタッチAFできるかも)
超解像ズームは焦点距離が足りないときに使ったり、決まった速さでズーミングのようなことができる利点はありますよね。
(パワーズームのように速さに段階は無いです)
私はα1なので α7iv の細かい機能まで把握してませんけど、ソフトウェアで後から手振れ補正かけたりするときに少しトリミングも行っていて、超解像ズームは試し程度に使って少しボヤけてしまうので使ってないです。
1.5倍とか使うなら、最初からクロップさせておいたほうが良いし、動画用途ならAPSCレンズでも。
書込番号:24539042 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>りょうマーチさん
ということは画質的にはクロップのほうがよさそうな感じなんですね?
超解像ズームの仕組みがいまいち解らずでした。
単焦点とかで少しズームしたいときとかに使えそうな感じですかね。
カメラはなかなか入荷しないようですが、購入までいろいろ勉強したいと思います。
詳しく教えてくださってありがとうございます。
書込番号:24539157
0点
ちょっと詳しく。
16 : 9 になるアスペクト比を踏まえて。
センサーの読み出す領域を2つのモードで動画が録れます。
フルサイズ領域、クロップ(APSC、Super-35mm)
この領域で録れた動画を 4K/FHD の画素に合うように絵を作ります@。
超解像ズームは、4K/FHD にした画素の絵から、周りを切り取ってしまい、足りなくなった画素を補完しますA。
画素が足りないので、拡大するときに少し滑らかになるように絵を整えます。
@をやってからAなので、元の絵より少しボヤけてしまったり、ノイズが発生します。
読み出し領域を先に決めてから@を行えばこのようなこのようなことは起きないですが、クロップ以外はそのような処理能力は無いです。
素人考えてなので、(簡素にするために用語などの)間違いとかあるかもですが、だいたいこんな感じかと思います。
4K/30P でどっちが良いとかは比べたことが無いので何とも。
(私の所有歴のあるカメラだと、両方で全画素読み出しではなかったので、どっちかのモードが甘い絵になるものでしたが、大差ないです)
ただ、動くものを録る、もしくは動いて録るものの場合、60P のほうが滑らかで綺麗です。
(例外あります)
書込番号:24539281 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>りょうマーチさん
ありがとうございます。
気になっていたのが、ソニー公式ページに載っていました、「7Kオーバーサンプリング(フルサイズ時)による高解像4K動画記録」のところを読んで、てっきり、フルサイズ領域撮影を超解像ズームで切り取ったほうが、初めからASP-C領域で撮影するよりきれいのかなと思っていました。
60P30Pに関しては、ただデータ量的に編集が大変なので、アクションカム等でも30Pで撮影することが多かったんです。
書込番号:24539390
0点
こんばんは
その「7K」の状態から、周りを切り取ることができれば良いのですが、そうではないのでして。
真っ先に 30P/60P は比較することをお勧めします。
編集が重いですが、私のノートパソコンはなんとか60P編集できてます。
(30P 編集のために4年前に買ったものです)
書込番号:24539447 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>りょうマーチさん
勘違いしていました。
いろいろ教えていただきありがとうございます。
カメラ自体は春頃まで入荷待ちとのことですので、もう少し勉強してみます。
撮影もアクションカムで試行錯誤してみたいと思います。
書込番号:24539557
0点
いえいえ。
イルミネーションとか、街灯やネオンとかが入る動画の場合、50Hz地域で、60P にして、シャッタースピードを 1/60 にすると光源が明滅しているように見える「フリッカー現象」があるので、ご注意を。
日中だとシャッタースピードが速くなってしまうのでパラパラ感にならないようにNDフィルター付けるというのも。
書込番号:24539573 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
私はHVL-F43Mという2世代前のストロボを使っています。
α7ivの対応アクセサリーには載っています。
でも、α7ivに付けると、ときどきエラーが出てストロボが発光しません。ストロボ、α7iv本体両方の端子を拭いても状況は変わらず。
同じストロボをα7iiiに装着すると、問題なく発光します。
これはα7ivの個体の問題でしょうか?
それとも世代の違いが大き過ぎて、Sonyではよくある事でしょうか?
4点
フラッシュは
古くなると時々、光らない事が有る
と写真屋さんから聞いてます
写真屋さんは5年で新品交換するそうです
それと2台のボディで
1つのフラッシュを交互に付け替えると
エラーを起こす事が有ります
フラッシュはボディと通信しあっています
カメラAの情報がフラッシュに残ってると
カメラBでエラーを起こす場合も有ります
書込番号:24536111 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
僕のHVL-F43Mも互換性に問題ありのダイアログが出ます。
α6400に乗せると問題ないのですが、α7IVに乗せるとストロボの電源オフでも互換性に問題ありのダイアログが出ます。
販売店に相談したところ僕のF43Mをつけると店頭の展示品の7IVでも同じように互換性に問題ありのダイアログがでる。
他の7シリーズ(RIVとか)では出ない。
twitterでも7IVとF43Mで互換性に問題ありのダイアログが出ると書いてる人がいました。
SONYのサポートチャットに相談したところ、サポートにある7IVとHVL-F43Mでは問題ないのでストロボを修理に出してくれということでした。
個人的にはファームのバグを疑ってます。
書込番号:24536155
7点
>Markn-rさん
ソニーのマルチインターフェースシューは他社に比べると複雑なのか故障したってのは聞きますね。
使用頻度や使い方でも違うので壊れやすいかは別だと思いますが。
接触不良なども考えられますがα7Vでは問題ないようですし、yjtkさんも同様の症状のようですから互換に問題があるのではないですかね。
実際、マルチインターフェースシューなので問題なく使えるとメーカーが判断しているのとテストしてたとしてもエラーが出なかったのかも知れません。
同様の症状が多く寄せられればファームアップなどで改善する可能性もあると思いますからソニーに報告して様子見してはと思います。
書込番号:24536286 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
>Markn-rさん
https://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/accessories/flash_list.php?area=jp&lang=jp&mdl=HVL-F43M&r_ref=flash によれば、HVL-F43M はα7IV とコンパチのはず(ただし、ピクセルシフトマルチ撮影以外では電子シャッターでは光らない)です。色々やってうまく行かないのでしたら、ショップへの持ち込みコース。あるいはyjtkさんが書かれていますように、α7IVのファームがバグい?のか←わかりません。
書込番号:24536334
3点
こんにちは
ストロボのリセットしてみてどうか?ですかね。
他の方のレスだとバグっぽい感じもしますけど。
それと、ワイヤレス機能が無いだけなので、個人的には現行でも良いのかなと思います。
末尾「AM」のオートロックアクセサリーシューが古い世代かと。
以前、α7Riii、α99ii のときに使っていた、F60M を先ほど初めてα1に装着して同調、HSS(〜1/32000)まで光らせて見ましたが F60RM と同様にちゃんと光りました。
普段は非純正シューカバーを着けてます。
(α7Riii、α99ii のころは着けてなく、シュー接点不良のようにストロボを少し捻るとその表示が出るときがあるました)
書込番号:24536507 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>それと2台のボディで
1つのフラッシュを交互に付け替えると
エラーを起こす事が有ります
フラッシュはボディと通信しあっています
カメラAの情報がフラッシュに残ってると
カメラBでエラーを起こす場合も有ります
キヤノンとニコンの純正を長年使っているが、そのようなエラーは経験したことがないな。
書込番号:24536518 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
HVL-F43AMを使っています。初めて接続したとき、互換性に問題ありのダイアログが一瞬出ましたが、それ以降は出ません
機能すべては試して居ませんが、調光量は変えられます
書込番号:24537086
1点
Markn-rさん こんにちは
ソニーの場合 他のメーカーとは違い マルチインターフェースシューを使っていて スト路のの取り付け部分の先端に端子が付いていると思いますが 取り付けたとき しっかり奥まで入り ガタも無いですよね?
書込番号:24537116
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0点
>りょうマーチさん
ストロボのリセットをやってみました。
短時間のテストですが、出まくっていた互換性ダイアログが出なくなりました。
ありがとうございます。
設定と言っても調光のプラス補正マイナス補正くらいしかしたことがないのに、なぜリセットで互換性ダイアログが出なくなるのかわかりませんが。
>Markn-rさん
ストロボ側のリセットでなんとかなるかもしれません。
書込番号:24542316
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1点
yjtkさん
こんばんは
リセットで直ったのは良かったです。
静電気か何かでボディとの電位差が発生して、装着したときに何かのデータが化けたのをリセットで直ったというとこでしょうかね。
ストロボ関連ではないけど、Aマウントのボディで上手く動かないときはリセットして回避してました。
書込番号:24542415 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
α6400やα7R4などで問題ないことの説明がつかないので原因不明のままですが、何らかのフラグが立っていたのかもしれません。
書込番号:24542472 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
気になったので念のためテストしました。
Minolta 3600HS(D)と、SONY HVL-F20AMですが、共に問題なく発光します。調光も出来ている様子です。
古いフラッシュで、2台共にα独自形状のシューからマルチインターフェースシューへの変換アダプタをかませています。
チャージ状況はカメラ側の画面にも表示されます。
しかし、フラッシュ側のAF補助光は点きませんね。それと、フラッシュを接続したまま設定メニューに入っていき、外部フラッシュ設定を選ぶと、中の2項目はグレーアウトされており、それを選ぶと「外部フラッシュが正しく装着されていないか、非対応のフラッシュです」と画面表示されました。ただ、これによる実害は無さそうです。
よって、使えはするといった感じです。α77iiで使う場合と比較しての制限はフラッシュ側のAF補助光が光らないぐらいです。
書込番号:24542482 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
yjtkさん
BIONZ X 世代と BIONZ XR 世代の差があるかとは思います。
XR世代は α7Siii、α1、α7iv (発売順)ですので。
そうすると、私の F60M はα7Siii に着けたことが無いとは言い切れず、同時にα7Riii 使っていたし、 F60RM が2つあるので F60M は3灯マルチのときしか使わないので、たぶん着けてない程度です。
F58AM もありますけど、知人の予備(部品取り)のものなので、実質使ってないですし、ちゃんと動く報告あるので試す必要は無さそうですね。
書込番号:24542503 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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