α7 IV ILCE-7M4K ズームレンズキット
- 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
- 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
- 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用。標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
【付属レンズ内容】FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870
最安価格(税込):¥275,692
(前週比:-141円↓
)
発売日:2022年 5月27日
このページのスレッド一覧(全335スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 36 | 21 | 2022年1月22日 10:47 | |
| 14 | 4 | 2022年1月22日 06:42 | |
| 28 | 12 | 2022年1月21日 15:29 | |
| 34 | 11 | 2022年1月20日 13:02 | |
| 77 | 35 | 2022年1月20日 11:51 | |
| 93 | 58 | 2022年1月20日 06:49 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
昨日、自宅マンション付近にて、満月撮影に臨みました。
α7SIII+SEL200600G+SEL20TC→1200mm APS-Cクロップ1800mm 全画素超解像ズームで3600mm相当に!
α7IVでは、APS-Cクロップできますが、全画素超解像ズームが見当たらず、諦めモードに。
私の設定方法が、おかしいのか、そもそも設定不可か、教えてください。
因みに、α7III(売却済)でも、全画素超解像ズーム対応でした。
3点
超解像ズームはJPEGオンリーのときしかできないので(HEIFのときは不明)。
RAW+JPEGとかだと出てきません。
書込番号:24552245
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2点
>りょうマーチさん
こんにちは。
仕様に対応とあり、一安心です。
購入時の簡易マニュアルが、薄っぺらで、本気のマニュアル/ヘルプガイド(Web取扱説明書)は未読でした。
よく読んで、設定欄等を確認してみます。
書込番号:24552259
2点
>james007さん
https://helpguide.sony.net/ilc/2110/v1/ja/contents/TP0002897118.html あたりにご参考情報があります。ご覧になってみては。
一般論として、ちょっとした「これは出来るのか?」「これはどうするのか」の類の質問への答えは、 Help Guide に記載されていることが多いです。https://helpguide.sony.net/ilc/2110/v1/ja/index.html
書込番号:24552267
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1点
メニュー撮影(カメラマーク)9のズーム範囲で設定できます。RAWでは不可ですが。
書込番号:24552274 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>yjtkさん
こんばんは。
JPEGのみで、HEIFでは選択してません。
JPEGのみで、JPEG+RAWは、選択してません。
できるだけ、α7SIIIと同じカスタムを考えてます。
自分でも、さらに調べてみます。
昨夜の満月:ウルフムーンは、α7IV約3300万画素をAPS-Cクロップしても、α7SIII並みなので、
α7IVで撮りたかったです。
書込番号:24552275
1点
高感度耐性が、7s IIIとは全く違う。
画素だけ比べてもな。
超解像ズームとか、くろっぷとか。
初心者じゃないんですよね?
書込番号:24552300 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>james007さん
素直にRAWで撮って現像時にシャープネスを調整されたらいかがでしょう?
jpegしか撮らないと捨てている情報が多いですよ。
あと、3600mmだとはみ出ると思います。
添付はAPS-Cのカメラに600mm + 3倍テレコンを付けた、換算2700mmの例です。横方向のみトリミングしていますが縦はノートリでギリギリです。今は月の視直径が小さい時期ですが、それでも3600mmは大きすぎるかと。
書込番号:24552302 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>撮貴族さん
こんにちは。
ありがとうございました。
おかげさまで、超解像ズームに変更できました。
初期値が光学設定を忘れてました。
ズームWに設定すると、倍率が変更せず、ズームに変更すべきと判断しました。
書込番号:24552361
2点
>kennkurouさん
こんにちは。
おかげさまで、超解像ズームに設定できました。
書込番号:24552363
1点
>Jokerhahahaさん
こんにちは。
>高感度耐性が、7s IIIとは全く違う。
確かに、α7SIII(EV-6)とα7IV(EV-4)では、暗所AFが格段に違います。
>画素だけ比べてもな。
>超解像ズームとか、くろっぷとか。
PIXAに素材販売する時、1200万画素のAPS-Cクロップ版と3300万画素のクロップ版では、販売単価が異なり、気にしてました。
書込番号:24552372
1点
>てきしゃんさん
こんにちは。
>素直にRAWで撮って現像時にシャープネスを調整されたらいかがでしょう?
>jpegしか撮らないと捨てている情報が多いですよ。
>あと、3600mmだとはみ出ると思います。
3600mmでは、たしかにはみ出ました。
RAW撮影の件は、納得です。
書込番号:24552375
1点
>yjtkさん
ナイスショット!
作品例、ありがとうございます。
私も寒さに震えながらの撮影でした。
書込番号:24552377
1点
回答者の皆様へ
大変、お世話になりました。
無事、解決し、一安心です。
マニュアルを熟読すべきと猛反省してます。
ありがとうございました。
書込番号:24552384
3点
>3600mmだとはみ出ると思います。
はい、ハミ出ます(^^)
添付画像内の、Nikonの P1000(換算f=3000mm)でもハミ出ます(^^;
※「月」の視直径を0.5°として、短辺ギリギリになるのは、換算f≒2750mm
書込番号:24552867 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ありがとう、世界さん
こんばんは。
丁寧な図解説明、ありがとうございます。
以前、P900/P1000使っていたので、イメージがわきます。
3600mm相当は、月面Xの時に、役立ちました。
書込番号:24552969
1点
>james007さん
どうも(^^)
>P900/P1000使っていたので、
↑
とのことですから、
>α7SIII+SEL200600G+SEL20TC→1200mm APS-Cクロップ1800mm
↑
ここまでで止めておくほうが良いかも知れませんね(^^)
書込番号:24553089 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ありがとう、世界さん
>α7SIII+SEL200600G+SEL20TC→1200mm APS-Cクロップ1800mm
↑
>>ここまでで止めておくほうが良いかも知れませんね(^^)
↑
たしかに、1800mmでは、綺麗に入りました。
α7SIIIのAPS-Cクロップでは、2768 x 1560 となり、普段の4240 x 2384より小さくなりました。
一方、α7IVクロップでは、4608 x 2592となり、1200万画素相当:普段なら7008 x 3944
PIXA単品価格は、
S 640 x 359px: 550円
M 2000 x 1124px: 1980円
L 4240 x 2384px : 3630円 α7SIII
XL 6000 x 3376px :5,500円 α7IV
次回の撮影から、α7IV全画素超解像ズーム使えるようになり、助かりました。
初期モードが、光学ズームなので、デジタルズーム/全画素超解像ズームが表示されませんでした。
日中帯の撮影では、α7IVの写真がXLと1段階、高く販売でき、嬉しいです。
夜景は、α7SIIIの方が、断然綺麗に撮れてます。
書込番号:24553580
1点
>james007さん
「全画素超解像ズーム」と言っても、
【実際に使っている有効画素数は、トリミング時と同じように減っている】ので(^^;
※出力画素数は、水増し分が含まれます。
書込番号:24553892 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
それ詐欺ですが?
理解できる知識はなさそうですが。
αcafeでも全員フォローして、豆稼いでカンピオーネですもんね。
ごまかし手段より万年初心者から脱したらどうですか?
高い金払って画素補完のデジタルズームを買わせる詐欺って。利用規約違反してないか?
書込番号:24556537 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
カスタム設定でA、Mモード時に前ダイヤルで絞りが出来るように設定しているのですが、絞りリングがついたレンズを装着すると、絞りのダイヤルが反応しません。
絞りリングの付いていないレンズではちゃんと絞りの変更が出来ている状態です。
絞りリング付きレンズを装着した時にも、カメラ本体側のダイヤルで絞りを変更出来る設定等は存在しますか?
書込番号:24555069 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>愉快なミッチーさん
絞りリングを一番絞った位置にAマークがあります。
そちらに設定をしないとダイアルてF値の設定が出来ません。
書込番号:24555083 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>α7RWさん
ありがとうございます。ずっと探していたのですがレンズにこんなマークが有ったとは見落としてました。ありがとうございました。
書込番号:24555154 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
AモードでISO低速限界の設定をFASTERに設定時、設定直後は35mmレンズだと1/160よりも速いシャッタースピードになりますが、しばらく使っていると標準のシャッタースピードに戻ってしまいます。その時にISO低速限界の設定を確認するとFASTERのままとなっており、表示と実際のシャッタースピードか噛み合っていない状態となります。一度設定をSTDに戻してからFASTERに設定し直すと正常に設定が反映されますが、しばらく使っているとたまに設定が反映されない状態に戻ってしまい、ファームウェアのバクのように感じております(現状再現条件は不明)。この機種を使っている方で同様の症状の方はいらっしゃいますでしょうか?また、バグを報告できるような窓口はありますでしょうか?
書込番号:24515960 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>carbonnanotubeさん
https://helpguide.sony.net/ilc/2110/v1/ja/contents/TP0002909032.html に記載があります、
「ISO感度を、[ISO AUTO]時に設定した[ISO AUTO 上限]まで上げても露出不足になる場合は、適正露出で撮影するために[ISO AUTO低速限界]で設定したシャッタースピードよりも低速になります。」の挙動、
ということはありませんでしょうか?
書込番号:24516259
2点
>撮貴族さん
ご返信いただきましてありがとうございます、ただ、ISO上限になるような状況ではありませんでした。また、当該症状が出ている状態で何枚か写真を撮るとFASTERがきちんと反映されるような気がしております…
書込番号:24516552 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>carbonnanotubeさん
私が持っているのはα7IVではなくてα7RIVですが、お説のような状況の再現は、出来ないでおります:Aモード;ISO低速限界FASTER;ISO AUTO。
carbonnanotubeさんの症状、とくに暗所にもっていってISO上限値に張り付いてしまってSS遅くするしかない、という状況ではなく、また、なにかの拍子にISO AUTO でなくなってしまっている(ボダンやダイアルに触れるなどで)といったことでもない、というのでしたら、どうでしょう。FASTER でなく FAST でも同様、となった場合等、ちょっと私は分かりません。お店かサービスに持ち込んでのご相談コースなのかなぁ。新品なのにいやですね。
書込番号:24516604
1点
>撮貴族さん
当該症状はあまり発生頻度は高くないのですが、ISO低速限界がFASTの場合にどうなるかについて含めて、症状が再現する条件を探りたいと思います。このカメラの前はα7IIIを使っていたのですが、その時にはこのような事は発生しませんでした…
書込番号:24516871 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
上記以降、当該事象は全く発生しておらず、私の勘違いであった可能性が高そうです。。お騒がせし大変失礼いたしました。。
書込番号:24529168
2点
何度もすみません、当該事象について久しぶりに発生しましたので、証拠となる?動画を撮っておきました。
35mmのレンズでISOオート低速限界がFASTERですので、本来ISOが300程度まで上がりシャッタスピードは1/160まで上がるべきところが、ISO100・シャッタスピード1/60となってしまいます。(ISOオート低速限界を一度STDに戻してからFASTERに再設定すると改善します)
たまにしか発生しないですが、本機種を使用頂いている方は注意頂いたほうがいいかもしれません。
書込番号:24540711
2点
当該バグ?について、再現方法がわかりましたのでご報告させていただきます。
@Aモード(静止画モード)で、ISOオート低速限界をFASTER※に設定
ASモード(静止画モード)にダイヤルを切り替え、録画ボタンを押して動画を撮影
BAモード(静止画モード)にダイヤルを切り替え、シャッターボタンを押して写真を撮影
上記@〜Bの操作を行うと、Bにおける写真撮影時のISOオート低速限界設定値はFASTERにも関わらず、STD相当のシャッタースピードで撮影されてしまうようです。
※SLOWER・SLOW・FASTにおいても同様で、A→Bの操作を行うと、ISOオート低速限界が反映されずSTD相当となるようです。
書込番号:24542127
2点
>carbonnanotubeさん
お話の様子ですと、
- Sモードに行って、いったんそこでテキトーなSSで撮影してしまうと、
- Aモードに戻ってきたとき、ISO AUTO低速限界が指定されてあったことを記憶喪失している、
ということっぽく聞こえます。
今はカメラが手元にありませんが、夜か週末にこちらでも再現試みてみます。
書込番号:24543437
1点
>撮貴族さん
ありがとうございます。補足させていただきますと、Sモードで写真撮影ではなく動画撮影を行った後、Aモードに戻すと当該バグ?が発生するようでした。
メーカーサポートへもメールで問い合わせてみましたので、何か進展しましたらご報告させていただきます。
書込番号:24543511
1点
>carbonnanotubeさん
うちのテスト機材はα7RIVであってα7IV ではありませんが、今試しましたところ、仰せの症状はうちでは再現しないようです:
1. Aモードで ISO AUTO にて最小最大ISO をテキトウに設定し、低速SS FASTER とする。
2. Sモードに行って、いったんそこで適宜動画撮影する
3. Aモードに戻ってきたとき、ISO AUTO低速限界が指定されてあったことを記憶しているか?と言えば、ちゃんと記憶しており、それに沿った挙動を示す(モードダイアルをS からAに戻せば、SS はピンと 1/250sに戻る)。
フリッカー低減とサイレントシャッターの有無で何かが変わるか試しましたが影響は無いようです。はて。。。
書込番号:24544720
1点
>撮貴族さん
α7RIVで確認いただきましてありがとうございます。α7IIIでもこのようなことはなかったので、やはりα7IV特有のバグのようです。メーカーからは確認すると返信がありましたので、進展がございましたら情報共有させていただきます。
書込番号:24547792
1点
本件、現象の再現が確認され、ファームウェア修正の検討が開始されたとメーカーより回答がございました。
現状回避策は無く、症状が発生した際は再度ISO AUTO低速限界の設定を実施する必要があるようです。
また、ファームウェイのリリース時期については現状回答が難しい、とのことでした。
ファームウェアのバグであることが明確となり、修正対応をいただけるとのことでしたので、少しすっきりしました。
書込番号:24555457
5点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
カメラの電源を入れてEVFを覗いても真っ黒で何も見えず、EVFから目を離して液晶画面を見ると映っている。その後、もう一をEVFを覗くと通常通り表示されている。その様な現象が時々起こります。レンズの種類に関係なく、電源を入れなおしたり、カメラを初期化しても同症状が起こるときがあります。何が悪いのでしょうか?
点検に出しても再現性がないため、そのまま返却になると言われました。そのまま使用するには、いつ使用できなくなるか不安で使う気になれません。どなたか、同症状を経験された方がおられれば、教えてください。
5点
>>カメラの電源を入れてEVFを覗いても真っ黒で何も見えず、EVFから目を離して液晶画面を見ると映っている。
ファインダーに切り替えるアイセンサーが感度が低下しているのか、何かが覆っているのかと思います。
そのあたりを調べてみたらいかがでしょうか?
YHさん、この変なはハンドルネームは止めた方が良いと思います。ふざけているように誤解される。
俺たちはまじめなんだから。
書込番号:24551619
15点
コメントありがとうございました。
センサーの掃除のなどもしたのですが改善されず、現在点検出し中です。
現象が出なければ、そのまま返却されてくるのでもう一度センサーのチェックをしてみます。
ハンドルネームはに関しては、ふざけているわけではありません。hyで登録したかったのですが登録済で、この文字数で初めて登録できました。決してふざけて登録、質問しているわけではありません。ご理解ください。
書込番号:24551653
4点
この設定がバグを起こしてる気がします
オートは辞めて
ファインダーか?
モニターにして様子をみてはいかがでしょうか?
自分はオカシクなったら
エラーを起こしたバッテリーは抜いて
取り敢えず再充電してみます
そのオートなんですが
ミクロみたいな雨粒がついてても
エラーを起こした事も有りました
接眼部にホコリが付着してないか?
クリーニングもしてみます
書込番号:24551692 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
>yyyyyyyyyyhhhhhhhhhhさん
私のα7lVも同様の症状が発生します。
ライブハウスなどの光線の具合が激しく変わる場所では起こりやすく、光線が比較的安定している時のポートレートなどではあまり症状が出ないような気がします。
ファインダー近くのアイセンサーの誤作動というか逆光やスポットライトなどの影響のようです。
過去のスレなどを検索してみると、α1やα7S3なども同様の症状が出ているようで、ファームウェアアップデートで改善したとも書かれています。
今後のファームアップに期待して、今はマニュアル設定をカスタムボタンに割り当てるなどの対処方法でしのぐしか無いのかもしれません。
書込番号:24551810 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>yyyyyyyyyyhhhhhhhhhhさん
https://helpguide.sony.net/ilc/2110/v1/ja/contents/TP0002887318.html のご注意に次の記載があります:
「太陽などの強い光源下では、アイセンサーが接眼を検知できず、[ファインダー/モニター選択]が[オート]に設定されていてもファインダー表示に切り替わらないことがあります。そのような場合はアイセンサーに光があたらないようにしてください。」
... ということではないでしょうか。
もし、アイピースはちゃんと装着しているし、センサはきれいだし、とくに強い光源下の条件なわけでもない、それなのにファインダーがしょっちゅう真っ暗になってかなわない、ということでしたら何かの不具合(たとえば、アイセンサの信号をプロセスする回路に異常 etc)が疑われます。直ると良いのですが。
書込番号:24551956
2点
>yyyyyyyyyyhhhhhhhhhhさん
バリアングルモニターの角度を感知するセンサー(でいいのかわかりませんが)の誤作動や配線の関係という可能性もあるかもしれません。
仕様で、オート設定の場合、モニターがカメラに対して垂直からおよそ75〜80度くらいまでの角度(適当な目分量ですみません)の間で、EVFとモニターの切り替わりが起こります。
カメラに対してそれ以上にモニターの角度が水平に近づく角度では、切り替わりません。メーカーの配慮からこのような仕様にされていると思いますが、時には大きなお世話な仕様でもあり(目線より低めの三脚で撮る場合などでは却って不便です)、ユーザーに選択させて欲しいと思うこともあります。
EVF側ではなく、バリアングルモニター側の不具合等の場合もあるかもしれませんね。
選択をオート設定にして、液晶モニターを左に開いて、EVFを覗きながら液晶モニターを前または後ろの方向に回していくとどこまでが限界ラインかがわかります。もしもずっとEVFが暗いままとか、反応の角度が不規則とかならモニター側の故障も疑う余地はあるかと思われます。
書込番号:24553422
1点
>アートフォトグラファー53さん
コメントありがとうございました。現在SONYへ修理出しをしているのですが、どの様な条件の時に限ってEVFが真っ暗になる訳ではないので、色々条件を振って点検を依頼しているのですが(温度、湿度など)、詰問して検査担当に伝えると言う割に低温と室温の2点だけの検査で症状が出ないから返却すると言われました。
疑わしい部品を交換するなら(マイン基盤やEVFなど)有償修理になり9万円近くの修理費になると言います。こちらの点検に関する希望だけ聞いてしっかり点検もせず、有償修理をして症状改善しない可能性も考えられSONYと押し問答をしている状態です。
このままであれば安心して使用できないので、恐らくSONYのカメラは売却して信用できる他メーカーを購入することになると思っています。
ご指摘の点を確認してみます。ありがとうございました。
書込番号:24553454
0点
>撮貴族さん
コメントありがとうございました。α7RIVの機種間違いで申し訳ありませんでした。
現在SONYへ修理出しをしているのですが、どの様な条件の時に限ってEVFが真っ暗になる訳ではないので、色々条件を振って点検を依頼しているのですが(温度、湿度など)、詰問して検査担当に伝えると言う割に低温と室温の2点だけの検査で症状が出ないから返却すると言われました。
α7IVも含め、他の機種でも同症状が出ているのですね?
疑わしい部品を交換するなら(マイン基盤やEVFなど)有償修理になり9万円近くの修理費になると言います。こちらの点検に関する希望だけ聞いてしっかり点検もせず、有償修理をして症状改善しない可能性も考えられSONYと押し問答をしている状態です。
このままであれば安心して使用できないので、恐らくSONYのカメラは売却して信用できる他メーカーを購入することになると思っています。我慢して使用するしかないのでしょうね。
ありがとうございました。
書込番号:24553466
0点
>一杯のコーヒーさん
コメントありがとうございました。α7RIVの機種間違いで申し訳ありませんでした。
他の方のコメントでは、α7IVも含め、他機種でも同症状が出ているとのことでした。
現在SONYへ修理出しをしているのですが、どの様な条件の時に限ってEVFが真っ暗になる訳ではないので、色々条件を振って点検を依頼しているのですが(温度、湿度など)、詰問して検査担当に伝えると言う割に低温と室温の2点だけの検査で症状が出ないから返却すると言われました。
疑わしい部品を交換するなら(メイン基盤やEVFなど)有償修理になり9万円近くの修理費になると言います。こちらの点検に関する希望だけ聞いてしっかり点検もせず、有償修理をしても症状改善しない可能性が考えられSONYと押し問答をしている状態です。
アイセンサーの誤作動、角度など再度チェックしてみます。症状が改善しなければ、売却して信用のできるメーカーのカメラに乗り換えるつもりです。
コメント、本当にありがとうございました。
書込番号:24553470
0点
こんにちは
接眼センサーがファインダーの上にある機種と下にある機種とで少しクセがある感じかも。
反射の強い服を着ると発生しやすかったです。
とは言え、顔でも反射します。
α99ii で上センサーになって同じように誤感知に悩まされたけど慣れ、α7Riii は上センサーだから違和感無く。
α7Siii で下センサーに戻って誤感知に悩まされたけど慣れ、α1も下センサーなので違和感無く。
ただ、α1はセンサー誤感知でフリーズするものだったはずなので、今回遭われたのとは違うような。
カスタムボタンに登録してマニュアル切り替えしてますけど、少ないボタンが1つ使われるのはもったいないです。
書込番号:24553489 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>yyyyyyyyyyhhhhhhhhhhさん
> α7IVも含め、他の機種でも同症状が出ているのですね?
いえ、私はそうは申しておりません。「目とファインダーのあいだから強い光が入る場合には、センサに対しては目を離してるのと似た条件と解釈されることになり、結果、EVFがブラックアウトすることになる場合あり」の記載がヘルプガイドにある、と。その既知のお話と同じか、それとも別か、切り分けないといけません、ということです。お手元にカメラがあったとき、どういう場合に当該現象発生したか、ポイントに迫る具体条件の特定が鍵となります。
書込番号:24553786 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
こんにちは○┓ペコ
表題の件
α7Cに合わせるレンズで『これ最高かよっ!』ってレンズが有りましたらそれぞれお願いします。
マクロ
単焦点
中望遠
超望遠
純正 サードパティ等は問いません。
主観云々問いません。
宜しくお願いします!
書込番号:24548567 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
マクロ:ソニー E SEL30M35
単焦点:広角 ソニー FE 35mm F2.8 Z
単焦点:標準 ソニー FE 40mm F2.5 G
単焦点:中望遠 ソニー FE 85mm F1.8, ツァイス Batis 85mm F1.8 OIS, ツァイス Batis 135mm F2.8 OIS
書込番号:24548591
1点
種別は書きませんが、
SEL20F18G
SEL35F14GM
85/1.4 DG DN Art
SEL135F18GM
書込番号:24548611 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>マクロ
>単焦点
>中望遠
>超望遠
こういった質問のとき
用途、焦点域、単焦点/ズーム別 をごっちゃにした分類(?)表記で
気にならない人も居らっしゃるかとは思うが、
私は…すんごく気になる。
書込番号:24548633
10点
答えようのない質問だわさー
レンズに何を求めるのかで答えが違うでしょ
ー解像するレンズ
ー軽いレンズ
ー安い割にいいレンズ
ー1本で万能なレンズ
・・・・
何を聞きたいのか
さっぱりわからんよー
書込番号:24548714
18点
>vintage1009さん
マクロ、FE 90mm F2.8 Macro G OSS 純正ではこれになりますが、シグマが良いという人もいるでしょうね。
単焦点、個人的には FE 35mm F1.4 GM ですが、ほかにも色々ありますね。
中望遠、単焦点で FE 135mm F1.8 GM、 ズームで FE 70-200mm F2.8 GM OSS II これは確実に良いです お勧め。
超望遠、単焦点の2本がよさそうですが、持っていないのでわかりません。
書込番号:24548747
2点
>レンズに何を求めるのかで答えが違うでしょ
「主観云々問いません」って言ってるんだから
「小難しい条件はどうでも良いから各自好きなレンズ書いてよ」
って事では?
未だ5歳なんだから細けえ事気にするな。
書込番号:24548819
20点
軽快で高性能なこの二本、ややマイナーな画角ですけど どなたにとっても最高なレンズになりうると思いますー
ソニー FE. 40mm F2.5 G
シグマ 65mm F2 DG DN
3300万画素との組み合わせはきっと気持ちがいいに違いない
書込番号:24548901 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ご回答ありがとうございます。
単焦点で明確な用途でお使いになられてる方とお見受けします。
単焦点、私も1つ使用してますが難しいですけど楽しいですよね(Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA)
ど素人なりにあれこれ撮って練習してます(*^^*)
書込番号:24548920 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご回答ありがとうございます。
色々参考にさせて頂きます(*^^*)
書込番号:24548921 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ご回答ありがとうございます。
マクロ まだ見ぬ世界で非常に有難い情報です!!
マクロアートなんて大それた事は言えませんが色々朝鮮して見たいのはあります(*^^*)
書込番号:24548927 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ありがとうございます。
こう言う投稿は、好まれ無いんでしょうかね…。
単純に、ご自身が使っててこれいい!って言う物があると思ってそれを上げて貰えたらなって
横道坊主さんの仰る通りで単純なご質問だったんです。
フォローありがとうございます○┓ペコ
話しは変わりますが『横道坊主』私が高校時代に大好きで聞いてたバンドグループでしたがファンの方ですか?
書込番号:24548942 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご回答ありがとうございます。
確かに慣れない画角ですね
また、私の中では想像出来ない領域です。
55mm1.8をの標準を使用してますがまだまだ慣れないです。
慣れないんですが凄い楽しいので色んな単焦点も試したいです!!
因みにですがどの様な用途で使用されてますか?
私の単焦点は?単焦点に限らずですがこれ!って言った用途では括ってません。
どのレンズに限らず風景や景色も撮りますし超望遠でも風景で使用してぶっこ抜きます。
限定的な使い方で購入する程余裕が無いって言ったらそれまでですが^^;(笑)
書込番号:24548957 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
GMってついているレンズがおすすめ。
もちろん、全部は持ってないですが・・・・。
書込番号:24549013
0点
(笑)確かにごもっともですね(*´ω`*)
ご回答ありがとうございました。
書込番号:24549017 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
具体的なレンズ名は書きませんがメーカーはお客さんに多くのレンズを買ってもらうようなラインナップを網羅しています。
ですから同焦点距離(単焦点ズーム問わず)でも松竹梅クラスの3種のレンズを揃えているはずです。
ソニーなら松クラスはGMと記載されたレンズがそれに当たります。メーカーが推奨する最高のレンズはそれらでしょう。
予算がある限りGMレンズを買い揃えるのが一番手っ取り早いですよ。失うものは貴殿の貯金残高だけです。
書込番号:24549162
7点
FE40mm/F2.5Gは買ってみて大満足してます。
軽いし、AFは速いし。
写りもすごくいいと思います。
人物の全身を撮影してここまで解像するとは思いませんでした。
おかげで同時に買った24105Gを使うのがためらわれます。
書込番号:24549259
0点
ご回答ありがとうございます。
正に仰る通りですね(笑)
書込番号:24549277 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは
FE28-135G 動画を録るならこれです。
書込番号:24549285 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご回答ありがとうございます。
意外にも単焦点使われてる方多くて驚いてます。
これが普通なんですかね??
私も1本55mm f1.4使ってますが難しいですが楽しんでます。
街角snapやポトレ 景色風景にも多用してます。
書込番号:24549286 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
で、その坊主は汚し横スレだけで、何でもと意図を汲み取った割には何も提案できない5才未満なのかい?
書込番号:24549287 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ご回答ありがとうございます。
動画は未知の領域です。
中々、撮る機会もなくsnapばかり
なぜなら、編集ソフトが4K対応してないんですよー(⊃﹏⊂)笑
SONYのフリーソフトで編集できましたっけ??
書込番号:24549295 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは
Catalyst Browseというソフトで私は絵を整え、VEGAS でタイムラインに乗せて編集してます。
先月から、ペガシスで手振れ補正やると良いと教わり(CatalystBrowse での補正があまり向かない場合)、ペガシスで編集しようかと思ったら、VEGAS に慣れた私には使いにくく。
パソコンのスペックが足りなかったので、4年前に買いましたが、4K/60P の今はちょっとどころでないほど時間がかかってます。
書込番号:24549303 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>vintage1009さん、こんちには。
中望遠なら、Batis(バティス)85mm, F1.8を、おすすめします。
拙レビューの
https://review.kakaku.com/review/K0000796314/ReviewCD=1392761/
3枚目はひな人形ですが、旧・野崎家が元のお殿様から拝領したものだそうです。
純和風スタイルの人形を、ツアイスのバティスは、みごとに活写しています。
(ただ、美空ひばりを英国製スピーカーで聴いたときのような、そんな感じもありますが・・)
しかしながら、江戸の闇から浮かびでるお岩さんの白装束・・・こういったものを写すには、
向いていないと思いますが。
書込番号:24549423
0点
>vintage1009さん
楽しんで考えてみました。
マクロ
:SEL90M28G ちょっと重いけど,きれっきれで,ちょっとしたギミックもあって,楽しい。
単焦点
:SEL24F14GM 24mmなら文句なしにこのレンズ。APS-Cモードで35mmF1.4に早変わり!
:SEL35F18 リーズナブルな価格で素晴らしく素直な写り。APS-Cモードで50mmF1.8に早変わり。
中望遠
:SEL100F28GM STFをAFで使えるαならではのレンズ。美しいぼけはもちろん,切替でマクロ域にも強い。
超望遠
:TAMRON A047 この価格でこの写りでこの重さで300mm!素晴らしい!
:TAMRON A057 同上 500mm!素晴らしい!
:SEL100400GM 純正ならではの安心感かな。70200GMUにテレコンという手もある。
書込番号:24549566
![]()
1点
>vintage1009さん
買って良かったと思う理由をつけました。レンズ沼を潜水してます。
マクロ:
ソニー E SEL30M35(1:1) 安い、意外に楽しめるAPS-C 1:1マクロ。
コシナ FE Voigtländer MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 (1:2) 比類のないこの空気感をMFで味わいたい場合はお金を貯めてコレ。
単焦点:広角
ソニー FE 35mm F2.8 ZA キャップレンズだが、いい画を出す。手が届くソニーαEマウントレンズで唯一日本製。
単焦点:標準
ソニー FE 40mm F2.5 G これもキャップレンズだがAF爆速でいい画を出す。買って良かったです。
単焦点:中望遠
ツァイス Batis 85mm F1.8 OIS と ツァイス Batis 135mm F2.8 OIS が醸し出す空気感は最高!
ソニー FE 85mm F1.8 手頃な値段で結構GMやツァイスに肉薄する、無印では稀な性能と言われていますが、私は直感的に色具合で使い分けています。
ソニー FE 35mm F2.8 ZAとソニー FE 55mm F1.8 ZAは工業デザインの美としても気に入っています。
書込番号:24549727
2点
マクロはFE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G、中望遠は24−105F4G、超じゃないけど望遠は100−400GMとテレコンか、200−600Gじゃないでしょうか。
書込番号:24549845
0点
>vintage1009さん
マクロ: SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO Art
私のおすすめは、以下の通りです
単焦点:SEL50F12GM
中望遠:SEL70200GM2
超望遠:SEL200600G
広角レンズ:SEL1635GMもいいですよ!
全て、私の所有レンズです。
書込番号:24550377
1点
情報ありがとうございます。
早速DLしましたが対応機種が限定的な物なのです。
自分の持ってる機種が対応出来るか試してみます!
書込番号:24551961 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご回答ありがとうございます。
うわ〜 これまた自分に無い領域
なんかドキドキしちゃいますね^^*
書込番号:24551963 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
待ってました!!
楽しんで答えてくれる方居らして嬉しいです。
自分もこのレンズでこんな事あんな事って色々考えちゃいます。
その瞬間?ニヤけてる自分がたまに気持ち悪いと思う時もあるくらいです(笑)
そして、沢山の情報ありがとうございます。
なんだか、レンズ沼にズブズブになりそうで怖いですね(笑)
書込番号:24551972 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
レンズ沼 察します(笑)
ご回答ありがとうございます。
色んなレンズの情報が得れて私としては大変助かります。
皆さんは用途別にレンズを使用されてる方が多いんですかね?
私は1つのレンズで色んな用途で使用してます。
予算に余裕ある方からしたら貧乏くせーと思われるかもしれませんが視野を広く色んな視点から攻めれたらと思ってます。
こうして、レンズの事考えてるとヨダレ出ちゃいますね(笑)
書込番号:24551981 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご回答ありがとうございます。
テレコン ここ最近気になってるんですがイマイチ分かってません(笑)
更に拡大出来るみたいな物と思ってます…
望遠に合わせて見たいなって思ってますがサードパティのレンズに合わせれるのか分からなくて調べてたとこでした。
書込番号:24551989 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご回答ありがとうございます。
SIGMA105は単焦点ですか?
自分には無かった領域なのでワクワクしてきますね!
SIGMAなら普段撮り用に24-70 2.8artを使用してますが
使い勝手の良いレンズです。
AFもそんなに?気になる程遅い訳でも無いので楽しんでます。
色んな方からこれいいよ!あれいいよ!と聞くと手出したくなりますね(笑)
書込番号:24551999 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私も先週α7iv用に初めてFEのレンズを入手しました。
Samyang 35mm F1.8です。
数年前にドイツ出張しまくっていた時期があるのですが、その時も殆ど40mm単焦点1本でした。これぐらいが非常に使いやすいんです。ワイドが足りないときはスイングパノラマ機能を使い、テレが足りないのはクロップで逃げるのみ。α7ivだと画素数が増えたのでクロップ耐性が上がって、余計に単焦点1本勝負がし易くなりました。スイングパノラマ機能がいつの間にか消えてしまったけど、無償のMicrosoft Image Composite Editorでつなげられるので何とかなります。
さて、単焦点の良いところはコンパクトになることです。本当はパンケーキレンズが好きなんですが、Samyang 35mm F2.8とSony 35mm F2.8は設計が古いせいか、残念ながら最新TAMRONズームに解像性能で負けてしまいます。
仕方なくパンケーキよりもちょっとだけサイズ面で妥協すると、次点としてはSony 40mm F2.5が挙がります。性能は文句無さそうですね。しかし、開放F値がズームと大して変わらない点がイマイチに感じました。ズームより1段ぐらい明るい候補で考えて、 Sony 35mm F1.8、Sigma 35mm F2、Samyang 35mm F1.8の3つを最終候補としました。ePhotozineなどの海外レビュー結果を見るとどれも良好な性能です。この中で、一番コンパクトで軽いSamyangに行き着きました。安いですしね。
まだテスト中ですが、解像は狙い通りの性能です。AFも静かです。プラスチッキーだとの批判も見ますが、自分にとっては軽い方が有り難いです。
自分の場合、LA-EA5併用で他にAマウントレンズもあるので、当初FE最初の1本は標準域のズームにしようかと思ってたんです。しかし、現物を見て萎えました。せっかくフランジバックが短くなったのに、レンズ全長が長いんですよね。その中でSigma 28-70は健闘している方ですね。メーカー各社にはよりコンパクトにする方向も頑張って欲しいです。
書込番号:24552618 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆さん ありがとうございました。
色んな情報 思いもしなかった情報などあり大変勉強になりました。
また、何かありましたら宜しくお願いします○┐ペコ
書込番号:24553685 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 IV ILCE-7M4 ボディ
このカメラのアクティブモードは光学式ですよね そしてクロップありですよね
このあたりの仕組みを説明した公式情報や、実験で確かめた情報はあるでしょうか
なんとなく イメージサークルをはみ出すくらい大きくセンサーをシフトするのでクロップが必要になる と想像していたのですが、、
書込番号:24539112 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
α7Siiiも光学式アクティブモードのようですね、ZV-E10は電子式でこちらはべつもの
書込番号:24539117 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ほoちさん
ソニーEマウントの欠点である口径の小ささを補う為にクロップして最大限の効果を狙っているようですね!
https://m.youtube.com/watch?v=GFvHTQeBSwk&t=29s
書込番号:24539192 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ほoちさん
マウント径をはみ出してはセンサーシフトしないと思われますが、センサーサイズを小さくすれば同じシフト量でも補正効果は大きくなりますよね。
書込番号:24539201 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
手ブレ補正が強力すぎると
ケラれが生じます
Uターンした時が最大にケラれます
それでクロップなんです
書込番号:24539217 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>このカメラのアクティブモードは光学式ですよね そしてクロップありですよね
レンズの「光学式」手ブレ補正と
カメラ本体の電子式手ブレ補正の組み合わせのようです。
基本的なところは、十年ほど前のビデオカメラに、アクティブ手ブレ補正が登場した時と大差無いでしょう。
ただし、当時のビデオカメラの手ブレ補正は、
家庭用として中位以上 ⇒ 光学式手ブレ補正
〃 廉価~下位 ⇒ 電子式手ブレ補正
という状況にありましたので、
家庭用ビデオカメラ向けのアクティブ手ブレ補正のHPなどの説明には、電子式手ブレ補正の直接表現は無かったと思いますが、
動作原理の説明からは電子式手ブレ補正を併用していることが明確でした。
※そもそも、電子式手ブレ補正は「位置調整だけ」であって、手ブレそのものは補正していませんが、ほoちさんであれば区別が付くと思います。
書込番号:24539385 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ほoちさん、
以下大幅に憶測解釈ですが、
アクティブモードというのはα7S3 やα7IV ではジャイロがボディ内に仕込んであって、そこからのデータを使ってセンサを大幅にぶん回すのもアリ条件で手ぶれ補正を実施するもの、、、、というふうに読める説明はSONYサイトにありますね:
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7SM3/feature_4.html
「リアルタイム処理能力に優れた新画像処理エンジンが、手ブレ量を高精度に検出し光学的に補正することで、4Kを含む各フォーマット(*4)で圧倒的に安定した動画撮影が可能」とあります。
なので、
センサを大ブレに動かすので x1.1 くらいのクロップが必要、また、動画相手なら良いれど静止画相手にはちょっと無理がありなのでそちらには適用しない、、、、といった感じなのかなと思っています。ただし、今一アレなのは、上のページに載っている画のような動きではセンサを本当にメチャ動かさないといけないが、そういうことなのか、どうなのか、α7SIII もα7IV も私は持っていないのでよく分からないことです。
もっとちゃんと分かっている方がいらしたら私も教わりたいです。
書込番号:24539511
3点
色々ネットで調べてみたのですが、皆さんそれぞれ違ったこと言っているんですよね
a.アクティブといえば電子式説
b.イメージサークルをはみ出してシフトする説
c.画面サイズ比でシフト量が多くなる説
d.レンズの光学とボディの電子を併用説
e.ボディ内で光学と電子を併用説
最初のa.はたぶん思い込みで書いてしまっているのだと思いますが公式で光学式と言ってますので間違いですね
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7M4/feature_3.html
>自由に生きたいさん
ありがとうございます、この動画ではc.説を採っていますね
>ありがとう、世界さん
ありがとうございます
d.についても公式の説明からは外れると思いますがどうでしょう、e.ならまだ可能性はありかと
書込番号:24539524 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>撮貴族さん
私の憶測でもおなじです、bですね
動画の場合は、スチル時に比べて2倍かもっとぐりぐり動くんじゃないでしょうか
もしそうならα7iiiにくらべてα7ivのセンサーの可動域はとても広いに違いない、私も該当の機種無いので試せないですけど、カタカタ振ってみてわからないですかね^^
書込番号:24539541 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ほoちさん
通勤路が秋葉原ですので、もし時間が取れましたら明日ヨドバシでα7SIIIかα7IVを開けて見てみます。期待せずにお待ち頂ければ。
書込番号:24539552
2点
こんばんは
このカメラではないのですが…
α1にて。
アクティブでもスタンダードでも、ホットピクセルの動きはほとんど無いです。
全く動かないというわけではなく、たまに横に少しだけ動きます。
カクカクというわけではなく、たまにすーっと。
ハンディカムやα99 のころは激しく動いてました。
α99ii では歩いていても全く動かず。
α7Riii も全く動かず。
α7Siii はクアッドピクセルの恩恵なのか、ホットピクセルに遭遇してません。
(気付いていない、そもそも無いだけかも)
なので、
電子補正を少し利用している可能性があります。
(アクティブだけでなく、スタンダードも)
慣性で動くのを和らげる、止まった瞬間にビタ! ではなく、少しゆっくり止めるために電子補正している可能性もあるかと。
以前、α99 のときにボディの電子補正とシグマのレンズ補正と比べたとき、シグマのレンズ補正だと慣性で行きすぎて戻る現象があり、ボディだとすーって止まりました。
(2012年発売のα99 のころのシグマの70-200/F2.8)
書込番号:24539563 スマートフォンサイトからの書き込み
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6点
>ほoちさん
たぶん、厳密な規定は無いと思います。
(メーカーによっては、単に誇大表現で「アクティブ」を使っている場合もあり?)
(典型的な)アクティブ手ブレ補正とは、
基本的に「ハイブリッド動作」なので、下記の fが一番高確率になるかと(^^;
(dとeの電子式以外の部分を同列に扱うとして)
d.レンズの光学とボディの電子を併用説
e.ボディ内で光学と電子を併用説
f.レンズの光学式またはボディ内の撮像素子シフト式(※場合によってはどちらも併用)と、電子式の併用(正確には補完)。
※現時点で、レンズの光学式とボディ内の撮像素子シフト式と更に電子式の併用(トリプル補正)は 無いかも知れませんが(^^;
さて、「手ブレ」の(中心的な)振動周期は本来は数Hzのようですが、歩きながらとか小走りになると振動周期も変わってきます。
レンズ内の光学式またはボディ内の撮像素子シフト式は、それなりの重さを持つ物体を数Hz前後で動かしているので、突発的な変動には追従し難いのですが、
そこを(典型的な)アクティブ式では、電子式で(できるだけ)補完しようとするわけです。
※文意的に「補間」ではありません。
また、レンズ内の光学式またはボディ内の撮像素子シフト式は、手ブレそのものを軽減する動作を行いますが、
電子式は(先に記載の通り)手ブレそのものは補正できず、ブレに伴う画面内の被写体の移動を、部分的なトリミングで「位置補正」します。
動画として、連続再生されている場合は、単に位置調整だけでも、ヒトの視覚では「手ブレが補正されていように見える」のですが、電子式「のみ」による手ブレ補正の動画の1コマをいくつか抜き出して見れば、手ブレ補正自体はされていないことを確認できるでしょう。
なお、「意見」は自由ですし、それに伴う「説」にもバリエーションが出ますが、
「意見の数と同数の【事実】があるわけではない」ので、
各手ブレ補正の動作原理の範囲や、複数の手ブレ補正を組み合わせた相乗効果の範囲から逸脱する「意見」があれば、少なくともその意見は事実とは関係ない、
ということになります。
書込番号:24539759 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
Eマウントってセンサーサイズとイメージサークルがほぼ一緒なんですよね。
その制限の中で、センサーシフト式のみでの手振れ補正方式だと、センサーを動かすだけの余裕(可動域)なんて全く無いに等しいんじゃないの?と考えるのが自然かと。
普通に考えるとセンサーを動かした分だけクロップするんじゃないかな?
クロップ無しだとセンサーがはみ出してカットされた上下左右をどう処理するか。何かやらないと駄目じゃない?
APS-C用に作られたマウントに35mmセンサーをギリギリ埋め込んだという生い立ちで、ボディ内センサーシフト方式での光学手振れ方式を採用するには制限が大きく、イメージサークルがあまりにも小さすぎるのが露呈してしまったのでしょうか?
書込番号:24539810
3点
最近のソニーのハンディカムとかビデオカメラは分かりませんが、何年か前にソニーはビデオカメラで空間光学手ブレ補正ってのやってませんでしたっけ?
量販店では、デモ機でビデオカメラのレンズがグリグリ動いてるのが見えたのですが、あのデモ動画の手振れ補正は凄かったような記憶があります。(スチルのデモは見てませんが)
あーゆーのは、Eマウントの一眼スチルカメラには採用は難しいのでしょうか?ただでさえ大きなレンズがさらに大きくなっちゃうとかで実用性が難しいのかな?
書込番号:24539824
0点
ブレ補正角度次第かと。
添付画像は、
光学式手ブレ補正の双眼鏡の実視野(実視界)と、
手ブレ補正の範囲とを図示したものですが、
特に CANONは 使用者が動かないことを前提にブレ補正角が小さく、
逆に、フジなどは(元の用途が)戦車か船舶のように乗っているモノ自体の揺れが大きい用途でも減振する仕様のようです(^^;
↑
花びらみたいな図形のものが、大振幅?用のモノ
それら光学式手ブレ補正のブレ補正を、撮像素子を動かして対応しようとすると、自ずと移動範囲も決まってきます。
書込番号:24539827 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>何年か前にソニーはビデオカメラで空間光学手ブレ補正ってのやってませんでしたっけ?
↑
今も、現行品として売られています。
>あーゆーのは、Eマウントの一眼スチルカメラには採用は難しいのでしょうか? ただでさえ大きなレンズがさらに大きくなっちゃうとかで実用性が難しいのかな?
↑
カメラとレンズを、防振ジンバルに取り付けた状態が、空間手ブレ補正の動作原理と ほぼ同じです。
空間手ブレ補正は、「レンズユニットごと」動かしていますが撮像素子もセットですので、
せいぜい 1/2.5型用程度のズームレンズを動かしているのを、フルサイズ用にすると大変な大きさと重さになります。
寸法比で6倍とすると、体積比では 6^3=216倍(^^;
空間手ブレ補正のレンズユニットと防振用モーター他の部材で、仮に合計200gとしてみて、単純に体積比と重量比も同じになるとして 200倍にすると、何と「40kg」(^^;
手持ち以前に、重量物運搬においての労働基準法でも問題になりますね(^^;
書込番号:24539832 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
詳細な説明ありがとうございます。
重さや大きさの点で、フルサイズを採用したEマウントカメラでは「空間手振れ補正」はほぼ絶望的そうですね。
αシリーズは手振れ補正や防塵防滴の現時点の弱点を、今後どのように克服するかがソニーの課題となりそうですね。取って出しjpegの低感度ノイズ(ザラザラ感)も気になるところですが。
ソニーはセンサー技術は素晴らしいものがあるのですから。
書込番号:24539838
0点
ソニーはEマウントとは別に、35mmセンサーの光学手振れ補正に特化したイメージサークルの大きい新マウントを望む!というのは・・・市場が縮小する一方のデジイチでは、もはや現実的ではないのでしょうね。
コンシューマー用ではなく、技術専門用のカメラとして数百万〜数千万クラスの新マウント・・・てのは、それはそれでレンズもボディも重たいか。
書込番号:24539844
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
>Eマウントってセンサーサイズとイメージサークルがほぼ一緒なんですよね。
>その制限の中で、センサーシフト式のみでの手振れ補正方式だと、センサーを動かすだけの余裕(可動域)なんて全く無いに等しいんじゃないの?と考えるのが自然かと。
キヤノンの「ミラーレス大口径マウントのメリットと実例」の中の資料の基準レンズの説明図では、後玉径がセンサー対角長よりも小さければフランジバックが0mm出ない限りマウント口径はセンサー対角長よりも小さくても可動域は確保できそうです。
50mmf1.2の後玉径で41mm程度、16-35で25mmくらいですから光路は拡散方向となり、動画で使われるようなレンズではEマウントの実効径42mmでも可動域は確保できると思います、むしろ大口径マウントでも結局はEマウントの実効径よりも小さなフレアーカッター等で規制しているくらいですから。
書込番号:24539974
2点
>撮貴族さん
ありがとうございます、おまちしてますっ
書込番号:24540029 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>りょうマーチさん
なるほどホットピクセルの移動がα1の動画像のなかで確認できたということでしょうか
だとしたら少なくとも電子式を利用している有力な証拠ですね
スタンダードはクロップ無しですよね、記録画素数の外側で利用できる範囲があるんでしょうかね
α99は電子式手ブレ補正と明言してますね
それに対してα一桁シリーズでは今まで電子式と説明されたことがない気がします
書込番号:24540035 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
ハンディカムと同じようなハイブリッドなのかどうか、それをα7ivで「光学式」と読んでいるのか、ですね
あとレン側手ブレ補正補正との役割分担?組み合わせ?も、いろんなサイトで違うこと言っていまして気になります
書込番号:24540041 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
>下手な鉄砲打ちさん
イメージサークルの話が出ましたので
マウント径が一定でも、実際のイメージサークルのサイズはレンズ毎に微妙に異なるはずです、ズームの場合焦点距離によって変化もするでしょう
くっきりケラれるタイプだったり、減光が激しかったり、収差がおおきく使い物にならない範囲だったり、イメージサークルの境い目もそれぞれ違うかもしれません
そのレンズのイメージサークルの大きさをボディが知っていれば、センサーをシフトする範囲を最大限に利用できるのかなと思いました
書込番号:24540071 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは
>スタンダードはクロップ無しですよね、記録画素数の外側で利用できる範囲があるんでしょうかね
α1のホットピクセルを確認した動画はレンズに手振れ補正があるレンズで、レンズ有効、ボディ無効はできないので、ボディも動いているとは思うのですが、メニュー上でできないだけなのかは私は存じませんので。
被写体のブラーは確認できますが、ホットピクセルのブラーは確認できません。
それと、スチルとはアスペクト比が変わって、縁に少し余裕があるとは思います。
書込番号:24540072 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ほoちさん
>マウント径が一定でも、実際のイメージサークルのサイズはレンズ毎に微妙に異なるはずです、ズームの場合焦点距離によって変化もするでしょう
確かにその通りですね、APS-CのSEL11-18なんかだと広角端だと画質はともかくフルサイズのイメージサークルがあり標準域に近いとイメージサークルが小さくなったりしますものね。
>そのレンズのイメージサークルの大きさをボディが知っていれば、センサーをシフトする範囲を最大限に利用できるのかなと思いました
手振れ補正のファクターに焦点距離情報だけではなくイメージサークル情報も入れればレンズのイメージサークルを最大限生かせる制御が可能になるかもしれませんね。
もっともセンサーの可動域があるという前提ですが。
書込番号:24540114
1点
>ハンディカムと同じようなハイブリッドなのかどうか、
(レンズ内の光学式や、カメラ内の撮像素子シフト式の制約となる)物理的な移動速度を超えるブレ補正をするには、電子式(画像処理)しかない、
という感じかと(^^)
書込番号:24540338 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
移動速度
↓
駆動速度
↑
このほうが誤解されないかも知れません(^^;
書込番号:24540366 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
なんでボトルネックになってる様な口径の大きさで良い写真が撮れてるんでしょうね。
不思議だ。
各投稿サイトでもα使いの方々の優秀な写真が目立ちます。
動き物ではハイエンドだとα1の作例が突出してるし。
やっぱり上手い人達が集まってますよね。
私ももっと頑張らねば。
書込番号:24540394 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>freakishさん
>穴禁空歩人さん
スレに興味もっていただいてありがとうございます
マウント径ももちろん影響あるでしょうが、典型的なレンズのイメージサークルの大きさだとか、それぞれのカメラのセンサーのシフト量だとか、アクティブモードの手ブレ補正の仕組みに直接関係する情報でしたら有用だとおもいます
書込番号:24540428 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ほoちさん
アキバヨドバシで、カメラ売り場のSONYコーナーで「メーカーSONY説明員」の札を首から下げた方にお尋ねしました。
「Active modeとは、通常の光学補正(センサ補正+もしレンズISあれば、それも)の実施に加えて、画像データにたいする電子補正も行い、組み合わせたものである。電子補正は、大きなブレに対処することもあり、x1.1クロップの内側のセンサデータに対して行う。電子補正の制御信号は、カメラ内蔵のジャイロセンサからつくるのです」
ということでした。
「そうだったんですか。SONYサイトの記載からはなかなか上の解釈に到達しないが(てか、全然訳若布でした)」と訊きましたところ、「正しい技術説明は上の通り」とのことでした。
書込番号:24540969 スマートフォンサイトからの書き込み
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5点
スレ主さま
>最初のa.はたぶん思い込みで書いてしまっているのだと思いますが公式で光学式と言ってますので間違いですね
公式には、
光学式5軸ボディ内手ブレ補正機能に加え、カメラに内蔵した高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサー、
最適化されたアルゴリズムにより動画時の手ブレ補正効果を向上させる「アクティブモード」(*)に対応しました。
と書かれていますので、光学式だけでなく、カメラに内蔵されている手振れ補正ユニットとの協調動作だと思います。
書込番号:24541111
1点
>撮貴族さん
なるほど、メカと電子の協調制御ですね。
恐らくメカ部分はレンズとボディの排他制御なのでしょうね。
それだけの制御技術があるならレンズとボディの協調制御もして欲しいですね。
書込番号:24541194
2点
撮貴族さんが受け取った回答の、
>「Active modeとは、通常の光学補正(センサ補正+もしレンズISあれば、それも)の実施に加えて、画像データにたいする電子補正も行い、組み合わせたものである。電子補正は、大きなブレに対処することもあり、x1.1クロップの内側のセンサデータに対して行う。電子補正の制御信号は、カメラ内蔵のジャイロセンサからつくるのです」
↑
これで終了かと思います(^^)
※なお、下記から電子式を加えたトリプル補正も可能なこともハッキリしましたが、協調動作可能なレンズは、やっぱりSONY製で更に限定かも?
>通常の光学補正(センサ補正+もしレンズISあれば、それも)の実施に加えて
書込番号:24541196 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自己レスです。
今でも部分的な協調制御はしているので完全なという意味です。
書込番号:24541208
2点
というわけで、
x1.1クロップというのは、電子的にブレ補正するときのデータ取り代の確保のため。センササイズのプラマイ5%の分量までセンサをガチャガチャ動かす、なんてのためのx1.1では「無い」。と。
ともかく、電子補正の追加協調なんだよ、とハッキリ教えてもらえたのは良かったです。このさいSONY web site もちゃんと書き直して貰えれば、と思います。
書込番号:24541236 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>撮貴族さん
おーー!
有力な証言情報ありがとうございました、これで結論で良さそうですね
りょうマーチさんのホットピクセルの情報、や自由に生きたいさん
リンク先の動画のブラーの様子なんかも、矛盾がないですし
ありがとう、世界さんの
f.レンズの光学式またはボディ内の撮像素子シフトと、電子式の併用
というのが正解だったと言うことですね
スッキリしました、ありがとうございました
公式ページの表現だけ、首をひねりたくなりますね
書込番号:24541284 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
どうも(^^)
>公式ページの表現
↑
「電子式手ブレ補正」という語句を入れたくないのかも知れませんね(^^;
手ブレ補正に関わる特許とか探したら、SONYを含めて、物理的手ブレ補正と画像処理系手ブレ補正とのハイブリッド型手ブレ補正の特許出願が多数見つかると思うので、隠しても仕方がないと思いますが(^^;
※物理的手ブレ補正 : 光学式、撮像素子シフト式、空間手ブレ補正の類、防振機能付きジンバルなど
※画像処理系手ブレ補正 : 電子式手ブレ補正(ただし、基本的に1ショットによる)
書込番号:24541347 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
「α7ivのアクティブ手ブレ補正とは、公式では光学式と表現しているが、いわゆるハイブリッド手ブレ補正であって、光学式(センサーシフト)と電子式を組み合わせたものです
またOSSレンズを使用した場合はレンズ内光学式手ブレ補正と電子式を組み合わせたものになります」
ということでこのスレを閉じたいと思います
ありがとうございました
もし反証みつかりましたら、このスレに続けていただいたら良いと思います
書込番号:24542858 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ほoちさん
>撮貴族さん
関連の皆様
皆様の議論拝読させていただきました。
私の方は2021/12/16にSONYお問い合わせ窓口(チャット)に同様の質問をし、
撮貴族さんの確認した「メーカーSONY説明員」の説明とは異なる回答を得ています。
その際、何度も何度も質問して関連部署にも再確認してもらうことを繰り返しましたので
あながちいい加減なオペレーターによるウソ回答とも思えませんので、
以下、要点となる部分のみ抜粋して掲載させて戴きます。ご参考まで。
「α7Wのアクティブ時に発動する手ブレ補正ですが 電子式の搭載がない為、センサーシフト方式のみとなります。
スタンダード、アクティブ両方で レンズシフト+センサーシフトの手ブレ補正を行います。
具体的な段数は公開していないのですが スタンダード<アクティブで手ブレ補正が強くなる とお考えいただきたく存じます。」
「この点、関連部署にあらためて確認をしたのですが 「光学的に補正すること」しかしないため
α7Wのボディ内手ブレ補正は「センサーシフト方式のみ」で ZV-E10のような電子式は搭載されていないのは
間違いございませんでした。
また、ジャイロを使ったアルゴリズムの補正に関しては
「ジャイロセンサーから得られた情報を加味して センサーシフト方式の挙動として反映している」
となります。
まとめますと
・アクティブ手ブレ補正はボディ内手ブレ補正で動く。
・センサーシフト+ジャイロセンサーで一つの手ブレ補正として働いている。
・画角は狭くなるのは、使用しない領域を作って補正に適用する為。
となります。」
書込番号:24543562
3点
>・画角は狭くなるのは、使用しない領域を作って補正に適用する為。
↑
これは電子式の「位置補正」と同じ役割かと。
とにかく、「電子式」の文字が入ると(sonyは)嫌のようなので、表向きは忖度(懐)してあげても、いいかも?(^^;
書込番号:24543574 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あらあららさん
別筋情報を有難うございます:
> 「α7Wのアクティブ時に発動する手ブレ補正ですが 電子式の搭載がない為、センサーシフト方式のみとなります。
> スタンダード、アクティブ両方で レンズシフト+センサーシフトの手ブレ補正を行います。
> 具体的な段数は公開していないのですが スタンダード<アクティブで手ブレ補正が強くなる とお考えいただきたく存じます。」
ジャイロもブレ検出センサとして動員するところまでは私がヨドバシアキバで聞いたのと同じ。ジャイロ由来の信号を使って、そのあと何をどのようにやることで手振れ補正効果を生成しているのかが異なる、わけですね。
ううむ。
ここまででチャット、小売店付きメーカ説明員からの情報が出ました。次はどなたかSONYショールームに突撃していただければ.、です。(^^::
書込番号:24543589
2点
ところで、電子式(ただし、1ショット)は、
・動画では効く(ヒトの視覚による)
・静止画では無意味なので使っていない
ので、
説明の食い違いの原因かも知れませんので、SONYなどに尋ねる場合は、動画と静止画の各々について明確にしてもらうほうが良いかと思います(^^;
書込番号:24543643 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
おや、解決済みにするのはやまったかな
>あらあららさん
新情報ありがとうございます、電子式は併用してないとはっきり回答があったということですよね、確かに食い違いますね
ここで私がソニーサポートに突ってどんな回答もらったとしても、で、だれを信じるかという状況になっちゃいますね
どこかメディアの方に取材してもらいましょうか
或いは実験的に確かめる方法はあるでしょうか
像位置が止まっているのにブラーがフラフラ発生している症状が捉えられたら電子式の証拠になりますね
センサーの可動領域はどうでしょうか、7iiiあたりの從來の機種とくらべてかなり大きければ、光学式のみである傍証になりますね
もし電子式を使ってないなら、ホットピクセルがすーっと動く現象はなにか他の説明出来るでしょうか
書込番号:24543762 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
> SONYなどに尋ねる場合は、動画と静止画の各々について明確にしてもらうほうが良い
そうですね。
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7SM3/feature_4.html
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7M4/feature_3.html
に従う限り、「動画時にあると言われるアクティブモード」について、質問をしたいわけです。
が、当該ページの記載内容がひょっとすると正しくない(センサ動かすだけなのか vs 電子データレベルでの補正も追加のお話なのか)可能性をはらんでいる。と。まさかですが、静止画・動画撮影それぞれで別のアクティブモードがあったりすると本当に混乱します。というわけで、どなたかショールームに行かれる方があれば。
書込番号:24543781
0点
メーカーからの回答を正とするならクロップの謎が残ります。
ここからは私の推論です。
元々レンズのイメージサークルは出来るだけセンサー以外に光を当てたくないものです、そのため設計段階で周辺画質とのバランスで最小のイメージサークルにしたり、フレアーカッター等で無駄な光をカットしたりしています。
もちろんIBIS付きについては補正量を考慮したイメージサークルにはしているでしょう。(レンズ側補正を前提とした初期のFEレンズは補正では不利になっていると考えます。)
そうやって設計されたレンズのままでより多くの補正を行うための手法として、相対的なイメージサークルを大きくするためのクロップではないかと考えます。
仮にレンズ側のイメージサークルが大きく、蹴られがなくとも周辺画質が悪い領域を使うことになります(APS-CレンズのSEL11-18mmの広角はフルサイズのイメージサークルを持っているが画質的には使えない)クロップすることで相対的なイメージサークルを大きくすることで周辺画質を犠牲にしなくとも補正量を増やせます。
このように書くとまた、やっぱり小口径はイメージサークルガーの口径厨が現れるので、一応ソニーレンズで一番大きな後玉径を持つSEL50mmf1.2GMレンズの構成図にマウント内径とセンサーの関係を書き込んだ図をアップしておきます。
但し図面ではないので正確ではありませんが、大まかにはマウントがイメージサークルを阻害していないことはわかると思います。
書込番号:24544166
2点
>もちろんIBIS付きについては補正量を考慮したイメージサークルにはしているでしょう。(レンズ側補正を前提とした初期のFEレンズは補正では不利になっていると考えます。)
そう言えば、Eマウントフルサイズのスタートはボディ内手振れ補正無しだったからね。
ここで、私の個人的な記憶を書かさせて頂く。
まさかAPS -C用に作った小さなマウントでフルサイズをやるとは思っていなかったし、
まさかAPS -C用に作った小さなマウントでフルサイズのボディ内手振れ補正をやってくるとは思わなかった。
そういえば、Eマウントも、M4/3が出てからやっつけで作ったマウントらしいし、
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/382437.html
EマウントでフルサイズをやるのもEOSムービーのブームに焦っての事らしい。
書込番号:24544849 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
確かにセンサの可動領域を広く確保しているのであれば、読み出し位置の変更をしなくても、相対的なイメージサークルを広く取るために有効画素を小さくするのはあり得そうですね。
>このように書くとまた、やっぱり小口径はイメージサークルガーの口径厨が現れるので、
FEマウントが小さいのは事実ですし、手ブレ補正において大口径が有利なのは間違いないことですが、でもおっしゃる通りに登場されたので笑ってしまいました。これしか楽しみが無いのでしょうね…。
書込番号:24545173
4点
他機種ですが、参考までに
アクティブモードの"無い"機種α7Cのセンサーの可動範囲です
目測ですが片側に2.8mm程でしょうか
この内どれだけ有効に利用しているかも不明ですけども、けっこう動けるんですね
書込番号:24545201 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
クロップについては、電子式では必要ですし光学式でも可動範囲を広げることに有効ですね
アクティブモードは純正レンズと組み合わせることで最大限利用できるとソニーが言っていますし
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1268279.html
レビューでも多くそう報告されてますね、これはOSS無しでも純正とサードとの差があるようです
レンズ毎に異なるイメージサークルの大きさを最大限に利用していると考えると、光学式の説明としてロジックが成り立ちますね
ここまでの全ての情報やご意見から光学式が使われていることは確実ですので、残る謎はこれに電子式が併用されたり組み合わされたりしているか、ですね
書込番号:24545240 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>残る謎はこれに電子式が併用されたり組み合わされたりしているか、ですね
↑
(再)
> SONYなどに尋ねる場合は、動画と静止画の各々について明確にしてもらうほうが良い
と思います(^^)
書込番号:24545247 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アクティブモードは純正レンズと組み合わせることで最大限利用できるとソニーが言っていますし
なるほど、歪補正のデータはレンズに入っていても、画質的にどこまで許容できるかはボディ側には分からないからですね。
あとふと思いましたが、センサーの位置によって歪補正の原点は変えないといけないですよね。なので中心からのズレ量なんかも記録されているのでしょうね。
書込番号:24545276
0点
>cbr_600fさん
レンズ毎の差を考慮する必要があるかとうかはわかりませんが、
センサーをずらした分の光軸からのずれは考慮必要でしょうね、やっていると思います
周辺減光については明言してましたね、初めて手ブレ補正乗っけたときに
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7M2/feature_1.html
書込番号:24545291 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ほoちさん
>ここまでの全ての情報やご意見から光学式が使われていることは確実ですので、残る謎はこれに電子式が併用されたり組み合わされたりしているか、ですね
センサーの可動領域を増やし、クロップして使用可能なイメージサークル領域を相対的に確保する方式なら電子式を兼用するメリットはないと思います。
これは発想の転換だと思います、光学式と兼用して電子式でクロップするくらいならセンサーの可動領域を増せば光学式だけで良くなくない?と思ったかどうかは知りませんが、電子式で一秒間に60回、切り取る位置を計算しクロップする処理を画像処理エンジンに負担をかけるくらいなら光学式で切り取る位置を固定させてのクロップの方が理にかなってます。
もっともクロップさせずにレンズ設計時に使用可能なイメージサークル領域を大きくすれば同じことができるのでしょうがレンズは大きくなるし、可変フレアーカッターのようなフレアー対策も考えなければいけないので動画だけの為にすることは現実的ではなさそうです。
ひょっとしてキヤノンは新システムにあたってレンズの使用可能なイメージサークル領域を少し大きくとった設計なのかもしれません、その差が補正段数の差になっているのかもしれませんね。
ソニーも世代ごとに補正段数が大きくなるのはレンズ設計におけるIBIS領域分を増やしているのかもしれません。
ちなみにソニーのイメージサークルは私の上の投稿の通り、マウント径で制限されているわけではなさそうです、レンズの小型化と、その時代に必要なIBIS領域分のバランスの考え方の差だと思います、(議論があらぬ方向になってしまうのでくぎを刺しておきます)
このように考えるともう一つの謎が出てきます、スーパー35mmモードで何故クロップの必要性があるのか?
謎は深まるばかりです。
書込番号:24545461
0点
>下手な鉄砲打ちさん
> 電子式を兼用するメリット
IBISやレンズISでのブレ補正は器械的なものですから、周波数応答特性や振幅域で得手不得手の領域があるはずです。それでは対応しがたいタイプのブレにたいして、電子補正(センサからの画像データになってからのものに補正)も追加実施するのが好ましい、といったふうなことはありうると思います。もちろん、電子補正にはそれに付随するコスト(画像エンジンのアルゴリズム、計算時間etc)もかかってきますから、全体の最適化が必要になるところではありましょう。
書込番号:24545521
0点
>撮貴族さん
確かにその通りですね。
レンズISも回転やシフト方向の補正は出来ないので、回転やシフト方向はIBISとの協調制御をしていますからね。
得て不得手を補完する意味で協調制御をしている可能性も有りますね。
書込番号:24545563
1点
>下手な鉄砲打ちさん
>撮貴族さん
よい着眼点だとおもいます
一般的には、電子式は大きな振幅、速い周波数の振動に耐えうる仕様と出来ることがメリットと言われていると思います
このうち、振幅の方は結局はクロップの量で決まっちゃうよね、ということですよね
また、光学式のみの場合、ガタッという急激な揺れは、電子式に比べて苦手かもしれません
書込番号:24545567 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アップデートです
ソニーアルファ相談窓口にメールで問い合わせをしました
動画のアクティブモードは、光学式のみか、電子式を組み合わせたハイブリッドなのか、の質問に対して回答は
"「光学式」との認識で相違はございません"
"センサーの使用領域を制限してセンサーシフトで手ブレ補正をかける際ののりしろを増やす方法で補正効果を上げている"
でした
書込番号:24552961 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ちなみに、ヨドバシの2店舗で聞いてみたところ、どちらもふつうに電子式の説明されて、ソニーのサイトには光学式と書かれてますと伝えると驚いてました^^
書込番号:24552966 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ほoちさん
引続きのフォロー情報を有難う御座います。ネット窓口と店舗サポートの方とで説明がほんとに異なることが確認された(確認されてしまった)という構図ですか。
ううむ。これはいよいよ銀座ショールームへの出撃コースですかね。ただ、私はちょっと時間が取りづらく。
書込番号:24553376 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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