サクラ 2022年モデル
202
サクラの新車
新車価格: 253〜308 万円 2022年6月16日発売
中古車価格: 96〜291 万円 (585物件) サクラ 2022年モデルの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全21スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 260 | 83 | 2026年1月2日 10:51 | |
| 104 | 33 | 2025年10月13日 00:10 | |
| 4 | 6 | 2025年10月3日 06:33 | |
| 49 | 21 | 2025年1月11日 20:54 | |
| 12 | 5 | 2024年6月3日 10:43 | |
| 39 | 16 | 2023年12月29日 10:52 |
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自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
最近「サクラは長距離できない!」って決めつけてる書込を見るけど、あれほんと誰の生活を想定してるのか不思議で仕方ない。横浜〜伊豆まで日産サクラで妻と犬と旅行したけど、充電より先に限界が来たのはバッテリーじゃなくて妻の膀胱と犬の機嫌だった。
フィットハイブリッドで同じルート走った時も、休憩ポイントもペースも全く同じ。つまり、ガソリン車だろうがEVだろうが関係なく、妻と犬を乗せるとが80km前後で自然と休憩する。
結局、帰り道は函南の道の駅でお昼食べながら85%回復して、足柄でドッグランで遊んでいる間に95%まで戻ってる。全部“ついで充電”で、充電待ちなんてゼロ。むしろサクラが「トイレとドッグラン長いな… 充電もう終わってるわ…」みたいな感じ。
というか、長距離=ぶっ通し200km走らないとダメっていう前提、誰の人生? 家族連れでそれやったら膀胱も腰も犬の精神も死ぬ。人間の集中力なんて90〜120分で落ちるし、奥さんに限らず女性は膀胱の容量的にこまめな休憩が自然だし、犬がいたらなおさら止まる。
むしろサクラの方が静かで疲れないから、到着後の体のラクさがフィットより全然違う。だから「サクラは長距離できない」という記事は、単に“人間の現実的な休憩ペース”を無視しているだけで、実用とはズレてる。
現実の世界では、
膀胱 > バッテリー。
書込番号:26348535 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
> shigezo2024さま!
都内にお住まいでしたか !?
国の補助金に加え都からもぎょうさん補助金が出るので軽のガソリン車の最上級より安く買えてますネ!
羨ましい・・・です!
私ッしもリーフを2台乗り継ぎましたが使用の度合いからみてサクラに載り換えました!
身内にルークスとデイズに載っているのがいますがサクラの走りには敵いません!
但し充電の手間と暖房の効きはガソリン車には負けますが!
仰有るように毎日が快適で近所回りには取り回しがし易い分リーフよりサクラですかネェー!
お金に余裕が有る訳では決して有りませんが10年は載る積りなのでリーフで得たBEV車の扱い方を少しは活せるかと思っています!
目的にピッタシなサクラにお載りで共有出来る事が有ったら是非教えて下さい!
宜しくお願い致します!
・・・じゃァーご機嫌よう!
書込番号:26357060
3点
移動手段如きで何で充電という縛りで、めんどくさいこと考えないといけないのか?短時間の給油でいつまでも走れるのが道具としての魅力なのにね。
そこが改善されれば電気自動車爆売れだろうな。
その過程も含めて許容できるならそれでいいんじゃない。
書込番号:26358440 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ルークフォンファブレさん
12年前にリーフ24kWhを買って頻繁に長距離走っていました。
最初は通勤の片道10km程度から始まって、そのうち週末の釣行で片道130kmを頻繁に利用して、遠出の山歩きなどでも利用
当時の急速充電器は中低速機が多く、設置数も今とは格段に違いますけど別に面倒とは思わなかったですね
最長1日715km走った記録はその後、40kWh、62kWhリーフと乗り換えても塗り替えられていません。
経路充電したことが無い方は面倒と思われるのかもですけど、人も休憩が必要ですから、別に面倒なことは無いですよね
バッテリー冷却機能があるサクラだともっと走れるかもです。
書込番号:26358913
1点
バッテリー容量も充電速度も、技術の進歩で改善されてく事じゃないかな。
そして、その兆しはもう出てるように思うので、もう数年したら……EV衰退してたりして。w
単なる移動手段=日頃の足としてコスパ考えたら、サクラは車体価格が高くて向いてないと思う。
そういう人はミライースとか安い車を中古でもっと安く買った方が良いと思う。
私の母親なんかもそんな感じのタイプ。
結局『軽自動車に値段と燃費だけ求める人』ってのは結構いるわけで、そういう人は現状のEVの販売対象じゃないんだろうな。
書込番号:26358991
1点
>のり太郎 Jrさん
>移動手段如きで何で充電という縛りで、めんどくさいこと考えないといけないのか?短時間の給油でいつまでも走れるのが道具としての魅力なのにね。
休憩は別にガソリン車だろうがするんですよね。
休憩するのについでに何かをしないといけないのか、そ真っ直ぐ休憩に向かえるかそこの考え方なんですよね。
それは自宅給電でも同じ事で、そこで考えが別れるんでしょうね。
クルマ自体はBEVは凄く優れてるのだろうとは思います。
書込番号:26359143 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>尾張半兵衛さん
こんにちは。こらからもよろしくお願いします。
私もリーフは、初期型の前期型と後期型に乗りました。30kのエアロスタイルはとても良いクルマでしたが、乗り放題が2023年で満了するのと、外での充電コストが高くなりましたので、アウトランダーをメインに、サクラをサブにしました。自宅充電前提でアリアNISMOのB9あたりをメインにできたら最高ですが、高くてとても手が出ません(笑)。サブをリーフにしなかったのは、送迎車なのでなんだかんだ、少しでも安くしたかったからです。リーフだったら自動車税がしばらくかからないのに、サクラは軽なので市町村から最初から請求がくるのは誤算でした。多少電費がいいぐらいでバッテリー容量を考えると、大してコストは変わらないかもしれません。
特に何もアドバイスできないんですが、仰るようにスーパーの駐車場や狭い道での取り回しは、楽ですね。狭いのに電柱が両方に立っているような道でもラクラクです。
東京は太陽光発電が導入されてると補助金が増えたり、百合子都知事に感謝しかありません。私の住まいは駅まで歩くと20分ぐらいなので、地価が安い分セカンドカーを保有しているお宅は多いのですが、それでもサクラが溢れるようなことはなく、やはり売るときに二束三文にならないって事が、一般の方にはより重要なんだろうなーと想像します。
毎日の快適な走りとランニングコストの安さを考えれば、乗り潰せばリセールなど関係ないと思いますが、人の価値観はそれぞれですかね。うちもカミさんも、アクアぐらいがイイとか言いますしね。フラッと遠出をしたいそうです。(笑)
時間があれば、何回も充電しての遠出も楽しいですし、EVは生活ニーズに合った人乗れば良いですよね。ニーズに合えば、100%満足できると思います。
今後は、電池を大きくしなくて良いので、新型リーフの「調光パノラミックガラスルーフ(遮熱仕様)」が選択できるサクラNISMOの登場はないですかね。
長々と失礼しました。
書込番号:26359145 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
もうそろそろ、家の増車について、本格的に考えないといけなくなってきて・・・
でも、絶対的にお金がないので中古車をメインに考えていると・・・
ついつい、リセールバリューが悪いと言われるEVに目が行きます
サクラは、それでもわたくし的にはまだ高く、i-MiEV を考えているくらい・・・
わたくしが通勤メインで使うだけなら、十分なのかも・・・って妄想中です
なので、小容量でも十分使える・・・っていう方向に自分をマインドコントロール中・・・
書込番号:26359159
0点
休憩するために充電ステーション付さがず。順番待ちしている。
こんな最悪な状況に出くわしたらどうだろうか。皆さんならどうします?
自分は2わも4わも運転楽しすぎて苦にならないので膀胱が持つ限り休憩しない。
>休憩するために充電ステーション付さがず。
めんどくさい
>順番待ちしている。
終わってる。
充電の為に時間を割くなんてまっぴらごめん。なんで車の充電に合わせて時間作るのか?EV乗りはその所作はどう考えているのか知りたい。
そのうちレースでも充電時間もピット作業時間になるとか設けるようになるのかな?
書込番号:26359218
2点
> shigezo2024さま!
楽しいお話しを有り難うご座居ます!
都内にお住まいの方々には都からの補助金が他県より凄いので依りお値打ちに購入出来て宜しいですネ!
10年載ればリーセールの事を考えなくても充分と思います。
良く引き合いに出されるイースですが購入後のコストはサクラの方が圧倒的に安いです。
私ッし宅はソーラー発電なので充電はほぼ0円です。
住まいの前の道路が3メーター有るか無しの狭さなのでリーフより切り返し0回で駐車出来るのでカミさんは喜んでいます。
メインにはジーゼル.ミニを同居の長男が持っているので長距離走行の時にも安心です。
24型リーフに載って2段のメーターのパワーの○○○がビューんと右1杯に踊り出すのを観てBEV車の出足に大満足でした!
40型には発表会で即契約しました!
メーターも極く普通に成って前の方が良かったと思いました。
40型に載り換えてコロナ禍でしョ!
24型よりウーンと走行距離が少なく成りました。
充電時間と急速充電の場所と先客の有る無し・・・!
色々な不都合は苦に成らない乗り心地とコスト!
皆さん方のBEV車はダメダメを無視出来るほど私ッしにはピッタシのサクラだと満足しています!
サクラ.ニスモですか!
良いーですネェー!
出来たら最新のe-四駆なら鬼に金棒です!
日産も大変な時ですが是非出して欲しいです。
長々とスミマセン!
・・・今後共宜しくお願い致します!
書込番号:26359278
1点
>尾張半兵衛さま、
こちらこそ、いつも楽しいお話をありがとうございます。
>色々な不都合は苦に成らない乗り心地とコスト!
私も同感で、自身のセカンドカーに求めるニーズに合ってるので、とても満足してます。(助手席にシートヒーターを付けなかったことを除き。まだ言うか(笑))
この値段でこんな走りができるガソリン車は無いでしょうから、安くビュンビュン走りたい自分にはぴったりです。「スポーツモード、eペダル無し」が我が家の固定モードですが、この辺の味付けもとても良いですね。
充電し放題が2023年に満了になるタイミングで、昨今の外部充電のコスト高を受け入れられなかったので、レジャー用はリーフ30kからアウトランダーにしましたが、日常はサクラで満足してます。両車20kWhで同じメーカーのバッテリーらしいことをこの電池を使っている会社にお勤めだった方から聞きました。とにかく安全で良いバッテリーであると聞きましたので安心しています。
長距離を短時間で走らないといけないニーズのある方を除き、ぜひ中古車も含めて、セカンドカー需要では検討して頂きたいクルマだと思ってます。
ところで太陽光発電で全て賄えるのは素晴らしい環境ですね。ウチの太陽光発電は3.9kWぐらいなので、太陽が高い時以外は買電が発生してしまいます。よって深夜電力で3時間タイマー充電で運用しています。サクラの普通充電最大受入能力は2.9kWですが、これを2段階ぐらいに選択できるといいのになどと考えています。
e-4ORCEまで入れちゃいますか。いいですねー。ぜひ、ホンダの小型EV「Super-ONE Prototype」に負けないNISMOバージョンの誕生を期待します。パドルで回生をコントロールできて、「NISMO EVサウンド」もアリアのBOSE版よりショボくても良いので安く実現してほしいところです。
またまた長話、ダメですね。他でやれ。失礼しました。
別スレの難しい電池の話にはついていけませんが、またの機会にを楽しみにしてます。
書込番号:26359795 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
サクラの致命的な弱点を熟知しているにも関わらず、古参の人達のサクラの擁護の懸命なこと。
自分らが乗っているから、満足度下げられたくない見栄が見え隠れ。
サクラの致命的な弱点は2つ。
一つは電池が小さすぎて、冬場・真冬エアコンなしでも100kmそこそこしか走れないこと。
もう一つは、急速充電が異常に遅い事。300万の車のくせにコストダウンし過ぎで給電部品がお粗末。
N−VANe や N-ONEeのおよそ60%しか給電能力がない。
その分、1分いくらの高額である急速充電では財布にモロに影響を与え、待ち時間も長い。
時間を掛けた割に蓄電量が少なく、また急速充電に寄らなければならない充電スパイラルに陥る。
充電回数が多ければ、故障や、充電待ちに引っかかる可能性が高くなる。
デメリットしかない。
これから購入する人は、古参に乗せられず、デメリットを加味して購入したほうがいい。
書込番号:26359800
0点
>evnoriさん
そうそう、仰る通りだと思います。このクルマの仕様は十分に熟知してますが、このクルマに求めるニーズが致命的なデメリットにならないので、コメントさせてもらいました。
ぜひデメリットは十分理解して、挙げられたデメリットにひっかからない人がこのクルマをチョイスすると、とても満足できると思います。(最近はホンダさんに刺激されて値引きも大きくなったようですし。)
私もEVには2012年のミーブから乗ってるので、古参ですが、ぜひご自身の車両ニーズに合った方に乗って欲しいと思ってます。誰しもが買うべきクルマでは決して無いと思います。
ご参考までに、このクルマの急速充電最大受入能力30kWを考えた場合、頑張っても↓これぐらいしか入りません。
-----------------------
給電スタンド No1
給電完了しました。
■充電時間 0時間30分
■ご利用電力量 10.66kWh
■合計 0円
ご利用ありがとうございました。
-----------------------
よって、昨今の高額なQCコストを考えると、家での普通充電が、良いと思いますが、30分でこれだけ入れば、ゆっくりとそこそこの遠出も楽しめると思います。
ここに書き込んでる人は、自身のクルマニーズにマッチしているから、良さを伝えているだけで、ニーズにマッチしない人を誘導しようなど、これっぽっちも考えて無いと思いますよ。インセンティブをもらえるわけでも無いですし。
書込番号:26359820 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>shigezo2024さん
勝手に話に首ツッコんですみませんが・・・
>自身のセカンドカーに求めるニーズに合ってる
>日常はサクラで満足してます
>レジャー用はリーフ30kからアウトランダーにしました
おそらく車両価格や走行距離から、セカンドカーと言われているのかもしれませんが・・・
わたくしの勝手なイメージで、使用頻度の面からでは、サクラのほうが、実はファーストカー的な立場に見えました
で・・・evnoriさんが言われるような、致命的な弱点 や、デメリット は、日常のファーストカーの距離範囲内だとすれば、実はほぼ消えて見えなくなる
その上で、知恵と工夫次第で、セカンドカー的なレジャー用にも使えるとなると・・・
日常の相棒なので愛着もあり、レジャーなどでも多少手のかかる子ほど可愛くなって、遠くにでも連れていきたくなるのも、自然な流れかな・・・
書込番号:26359839
1点
EVでの1充電での走行距離があまり大きくないサクラでもリーフでも
逆に超燃費が良いG車でも、超燃費が悪いG車でも使うのはユーザーの自由で
それぞれ何か理由があり使う訳でそれをとやかく言う必要はないんだけど
このスレは
サクラで十分だぜって感じの書き込みから
ジュークだったのにって
荒れを誘発するようなスレだったから
荒れて当然と言うか
疲れる
書込番号:26359991
0点
>ガソリン車はレトロで趣きありますからね。
>ブルンブルンというエンジン音と振動。
ガソリン車乗りだけど、エンジンサウンドを聴きながらずっと走っていたいタイプです。
下手な音楽聴くより良いんだよね。
書込番号:26360115 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
ご説明ありがとうございます。
すみません、あんまり良く理解できなくて。
アウトランダーとサクラを、特に何も工夫なく、その時のニーズに応じて使っています。よって、小さなバッテリーのサクラでも特に手もかからず、どちらも可愛いですね。
サクラはお買い物and駅までの送迎車。アウトランダーは週末のドライブカー。そんな感じです。確かに、毎日動くサクラの利用頻度が高いので、サクラがファーストカーになるのですかね。
先日大阪まで往復1000キロ日帰りしましたが、ガソリンを使って、何でも出来るのがアウトランダーで、サクラは近場専用です。とはいえ、我が家からベルーナドームに行って帰って、60キロぐらいならサクラのバッテリーでも酷暑のなかエアコン効かせても余裕です。(確かまだ50キロぐらいは後続可能距離が残ってたと思います。)
書込番号:26360400 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
>ガソリン車乗りだけど、エンジンサウンドを聴きながらずっと走っていたいタイプです。下手な音楽聴くより良いんだよね。
最近,韓国製EVで「疑似エンジン音」が搭載されたようですよ。アクセル開度に応じてエンジン音を変化。
書込番号:26360591
0点
>ナイトエンジェルさん
ブルンブルンと云うしんどうは無いけどアクセルのふみ具合に応じてエンジン音の味わえるBEV車なら2023年11月に名古屋モーター.ショウで発表されたアバルト500がそうでした!
実走は出来ませんでしたがアクセルの踏み加減で出るエンジン音は正にガソリン車アバルト595にソックリでした!
是非一度販売店でご覧に成って戴きたいですネ!
書込番号:26360690
0点
擬音のクルマですか。
もはやおもちゃですね。
それはさておき、
30年前、これほどまでにタバコがヘイトされる世界
誰が想像したでしょうか。
今や路上喫煙者はヘイトされる存在です。
そのように排気ガスや排気音をヘイトする世界
想像できますよね。
イヤな世の中になるのでしょうか。
それさておき、
今回の青森地震、備えは出来てたのでしょうか。
相変わらず、店舗の商品は落ちるし
給水車に長い列、
学んでないひといるんですね。
せめて、ガソリン車は満タン
電気自動車も満タンにしましょうよ。
だから電池容量は大きい方が良い。
どの辺が大きいかはビミョーですけどね。
書込番号:26360722 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ルークフォンファブレさん
SAKURAは、軽EVだから、街乗り専用と考えがちですが、使い方と計画性があれば、
私の経験上、600キロぐらいまでの長距離は可能だと実感しております。
ルークフォンファブレさんのお気持ちと同感です。
外部からの批判的なお言葉があっても、意見として受け止めて、気にせず、ご自身が、中距離、長距離でSAKURAを使用できて満足できていれば、それで良いことだと思います。
SAKURAで年末、東京から名古屋方面まで約350キロ、家族3人で高速で帰省しました。冬の寒い中でも、充電は3回で済んで、私の家族はトイレが近いので、1時間半おきの休憩で丁度よかったです。笑
レスのコメントの中で500キロ以下は、短距離の扱いと記載があって、
東京から名古屋までの350キロは、長距離ではないとのことで驚いております。笑
以前は、満タンで、700キロ近く走るガソリン車のステーションワゴンに乗ってましたけど、
SAKURAになっても、特別不便だとおもわず、案外使える車だと実感してます。
正直、納車前は、レビューや紹介動画などから、やっぱり長距離は難しいのではと思ってましたので、それなりに長距離運用できて、これは嬉しい誤算でした。
あと、
沢山のレスがあり、SAKURAって人気なんだなぁと思います。アンチなコメントもあるのも、人気ゆえのこと。
人気無ければ、興味さえもなくコメントもつかないですし。
書込番号:26379542 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
涼しくなりエアコン不使用なら往復160Km位大丈夫と思い、
近くの山間の温泉(往復150Km)に行ってきた結果です。
トルクがあるので坂道も余裕、全く疲れませんでした。
152.8Km走行/バッテリー残28%/50Km/走行可能200Km
購入後、約半年走行1,573Km、遠乗りしないので月300Km位の走行です。
この間の通算充電量216.4KW 電気代5,256円(電化上手、深夜料金)
平均電費7.3Km/KWh 燃費3.3円/Km(5,256円/1,573Km)で
前の軽自動車燃費16Km/L、ガソリン代L160円から換算すると3倍以上
約48Km/Lとなり、非常に良いです。※エアコン不使用だと55〜60Km!
小型バイクのような燃費です。
14点
それぞれの使い方で最適解は異なるでしょうね。
私はPHEVに乗ってて長距離ドライブ時の充電事情とか一通り経験した上で、現時点ではメインカーとしてEVは選べないなと思ってます。
純ガソリン車に戻れないのは同意ですが、次(5~10年後?)もPHEV選ぶつもりです。
書込番号:26311423 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>E11toE12さん
>むしろ、%表示は「充電するタイミング」を計る時に使わないですか?
勿論、走行中電池残量が小さくなれば、何処で充電しようか?と考えますよ。
※走行中の電費(kWh)表示とB残量(%)はどの様に結び付けて走っておられますか?。
ここで言いたいのは
●往路61km/1.605km/%/ドラコン表示10.0km/kWh
●帰路62km/1.55km/%/ドラコン表示10.3km/kWh
●total(往復平均)123km=平均1.58km/%/ドラコン表示平均=10.15km/kWh)
※区間走行距離123kmとか、ピッタリしたdataが見つからなかったのですが近い数値として、
●満充電間電費=134km/1.47km/%/←この時の自宅充電量から7.92km/kWhになりました。
走行結果の%電費(1.58km/%) と自宅充電時の充電量(1.47km/%) の%比、
ドラコン表示電費(10.15km/kWh) と充電量結果の(7.92km/kWh)充電量‥‥この比較差から%電費の方が「差」が小さいのです。
他の実績dataでも同じです。
私としては、この様に「kWh電費」はドラコン値と充電値の開き(差)が大きいので、「%電費」表示が良いのでは?、と思っています。
これ等のdataをどの様に解釈するかですね。
なお、ドライブコンピュータの平均電費が%で表示されれば何ら問題が無いのですが‥‥。
あるいは、B残量表示がkWhでリニアに表示されるのも良いかもしれません。
これまでの自動車業界の慣習?で連動(連結)表示になっていませんね。
書込番号:26311485
0点
こんにちは。
>Horicchiさん
>※走行中の電費(kWh)表示とB残量(%)はどの様に結び付けて走っておられますか?。
走行中は、航続可能距離表示しか見ませんね。まあ、ほとんどメーター自体を見ませんが。
残量%は、目的地到着時にどのくらい減ったかを確認して、帰りに経路充電が必要かどうか
判断するために見ますが、大体において充分残量はあるので、経路充電もほとんどしません。
別に他の方の使い方に口をはさむつもりもありませんが、自分が目的地につくまでどのくらい
消費するかなんて、kWh/kmやら%電費なんかいちいち考えなくても、大体10%くらいとか20%
くらい消費するとかは把握しているので、往復で残量がいくらになるかはおおまかにわかっており、
それがわかっていれば使用するのに全く困ることはない、と思っています。
残り20%以下で帰着することなんかなかったので(一回あったっけ)、なんかのネタじゃありませんが
ちょっと何言ってるかわかんない状態ですね。
書込番号:26311643
2点
車検も終わって3年以上乗ってるわけですが。
電気代を考えず、日常的に乗るだけならバッテリー残量と移動距離を考えるだけで良いし、大雑把に1%=1.0〜1.5kmくらい(季節差)に思っておけば十分。
帰宅時に残量を見て50%切ってたら充電、くらいの感覚でOKだと思う。
日頃から残量に余裕持って充電してれば何かで充電するの忘れた時でも困らないし。
日常的な定量消費が確定してる(通勤で毎日-20%とか)ならもっと減るまで乗るのもアリだろうけど、自宅充電が基本ならギリギリまで充電を我慢するのはまったく無意味。
残70%だろうが残30%だろうが基本的に充電費は変わらず、いつ充電してるかの違いでしかないですから。
(外出先で急速充電を使ってればまた話は違ってきますが)
ガソリンのように「明日から価格が高くなるから今のうち給油」「来週は安くなるから来週に給油」とか気にする必要ないのと、何よりガソリンスタンドに行く必要なくなって本当に気楽になりました。
書込番号:26311718
3点
>E11toE12さん
>なんかのネタじゃありませんがちょっと何言ってるかわかんない状態ですね。
う〜ん?、E11toE12さんらしく無いコメントですね。
仰る様に短距離ならB残とか、電費、気にしないのは私も全く同じです。
しかし、サクラで片道60、70km以上(季節により距離変わる)走るとなると、帰るまで無充電で帰れるかなぁ、と考えるのでは?。
ギリギリになりそうなら、B残量を気にしながら速度調整などして走るのが普通じゃないですか。
ドラコンの平均電費(km/kWh)表示で先行き判断できるのならそれでも良いのですけどね。
私の言っているのは、%電費表示だともっと判断し易いだろうと言う事です。
GVはガソリンタンク内残量は(大まかですが)リッター(表示)ですね。そして走行中のメーター内平均燃費などもリッター表示ですよね。
EVは残量が%表示、走行中の電費はkWh‥‥連動していませんね。
EVの残量表示が「kWhでリニアに残量表示」になるならもっと良いかも‥ドラコンの電費表示がkm/kWhで連動・連結する事になる。
書込番号:26312268
0点
全人類が20kwhのさくらに乗っている。
という前提ならそれでも良いですよ。
と、E11toE12さんは言いたいのだと推察します。
書込番号:26312458 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
>Horicchiさん
不毛な議論にお時間をいただくこともないとは思いますし、無関係のスレ主さんにご迷惑をおかけしますので
最後のコメントにしたいと思いますが、
>ギリギリになりそうなら、B残量を気にしながら速度調整などして走るのが普通じゃないですか。
普通というなら、そういう場合は経路で追加充電するのが”普通”だと思いますが。
バッテリー残量の「%表示」を見て判断するなら、リーフとサクラ、それこそHoricchiさんお乗りのSEALでも
それぞれ違うわけです。走行可能距離なら、どの車に乗っても目安にはなります。
リーフの感覚でサクラに乗って「ああ、20%残っているならまだ走れるね」なんて思ったら痛い目にあいます。
それぞれ違うものは、一般化できないわけで、それは自分の車として乗って身に着けるのが一番早い。
身についていない段階、自分の車じゃなければメーカーが用意してくれている走行可能距離を目安にする。
そういう話なんじゃないですかね。
人によって違うものを情報共有したって、何の意味もない、無駄の極みというわけです。
書込番号:26312510
3点
>Horicchiさん
>GVはガソリンタンク内残量は(大まかですが)リッター(表示)ですね。
何言ってるんですか?
殆どのガソリン車は残量を針かLEDの個数で表示しているじゃないですか。
これはE-Fの割合、要するに%表示ですよ。
皆さん脳内で針(LED)が半分だから満タン40Lタンクの半分で残り20Lとかやってるんですよ。
あなたには針が直接リットル表示に見えるのですか?
書込番号:26312526
2点
>E11toE12さん
>人によって違うものを情報共有したって、何の意味もない、無駄の極みというわけです。
これがHoricchiさんには理解できないみたいなんですよね。
個人的な物なら個人のブログなどでやれと。
こういう所に公開して他の人の参考にして貰いたいなら、他の人が利用しやすい単位、数値にしろと。
書込番号:26312540
3点
満充電で往復できない距離を想定するのはおかしい。
サクラは最初から【日常生活の足】を想定してる車だろうに、それで旅行とか長距離を常に想定して乗るのはおかしい。
それは【そもそも車の選択を間違えてる】って事だよなぁ。
書込番号:26312631
1点
と言うか読み返してみたらHoricchiさん、
>あるいは、B残量表示がkWhでリニアに表示されるのも良いかもしれません。
とかか書いてる・・・
ガソリンメーターは針が指し示すところがリットルに感じられるほど慣れているのに、未だにEVには慣れていないんですね。
B残量50%という表示なら、乗ってる車の実バッテリー容量が大体40kwhだから残り20とかって何故ガソリン表示と同じように計算できないのでしょうか?
後は残量から予想航続距離を出すのはG車でもEVでも同じでしょうに・・・
書込番号:26312744
1点
>Hifumin_123さん
もうチョットだけお邪魔させてください。
>11toE12さん
>槍騎兵EVOさん
>ねずみいてBさん
>tarokond2001さん
>結局は、単純に航続距離を言いたいだけだったのかも・・・って、ふと気付いてしまった‥‥車載コンピューターが残り航続距離をリアルタイムで出してくれているので、普通の人はだいたいそれで事足りるけど・・・
>実際にEVを日常的に使うと、いかに「車載コンピューターが(示す)残り航続距離」があてにならないか、を身に沁みて感じます。
>他人の、しかも違う車の%/kmなんて、教えられて何の役に立ちますかってことですが。
>普通というなら、そういう場合は経路で追加充電するのが”普通”だと思いますが。
>バッテリー残量の「%表示」を見て判断するなら、リーフとサクラ、それぞれ違うわけです。走行可能距離なら、どの車に乗っても目安にはなります。
>何言ってるんですか?殆どのガソリン車は残量を針かLEDの個数で表示しているじゃないですか。これはE-Fの割合、要するに%表示ですよ。
う〜ん、「%電費表示」なかなか分かってもらえませんね。
そうですよ、残量のF−Eは針だろうが、LEDであろうが内容は%ですよ。
だから、ドラコン画面見てくださいよ、※走行中のドラコン画面と考えてください。
画面のB残量=12%と、(走行中の)平均電費=10.9km/kWhとどう結び付けるのですか??。(後どの位、km走れるか?)
仮に、
●B残量がkWhで表示されているなら、12kWh x 平均電費10.9km/kWh=この先130.8km走れるよ!、と暗算で分かるじゃないですか。
●平均電費が10.9km/%と表示されていれば、10.9km/% x 12%=130.8km走れると同じく暗算できるじゃないですか。
と言っているのですよ。
kWhで表示するのか、%で表示するのかどちらでも良いのですが‥‥。「どちらの表示が」結び付け易いですか?。
統一して欲しい(くれれば良いのだが)と言っているのです。
書込番号:26313121
0点
>Horicchiさん
暗算しなくても良いように航続可能距離がでているのでは?
もちろん航続可能距離は直前50km程度の電費から計算されると思われるので、たとえば出発時からの平均電費との計算とは合わないですよ
また、これからの道路状況(上り下り)によって変わるのでそこは人の判断が要ります。
私は自宅到着時以外で残量20%を切るようなドライブはしませんが、24kWhリーフのときは残量警告点灯するまで走ったはことはあります。
24kWhリーフの場合は、ぴったり残量3.8kWhで残量警告灯が点灯しました。
新車時で残量17->16%になってすぐに点灯、劣化するに従って20%でも点灯するようになりました。
40kWhリーフも同じ残3.8kWhで点灯だと思いますが、40kWhリーフ、62kWhリーフでは合計25万キロ走行で一度も残量警告灯点灯まで走ったことはないです。
(バッテリー3並列のリーフe+は残5.7kWh程度で点灯かも??)
検証したわけではないですが、同じバッテリー2並列のサクラも残3.8kWhで点灯するとしたら残量計21%時点で点灯でしょうか?
(使用可能容量18kWhとして 3.8÷18=0.21)
実際には現車でご確認ください。
バッテリーの劣化具合もこの警告灯点灯時の残量である程度判断できます。
SOH100%時は21%で点灯(使用可能容量18kWhと想定して)
SOH90%時は(3.8÷16.2≒0.235)、23%表示の時点といった具合です。
書込番号:26313225
4点
だいぶ時間を費やしましたね。
最初から
電池残量はパーセントではなく実残量で表示して欲しい。
と言えばこんなに時間を費やすこともなかったですね。
多くの会話を通じ、論旨のまとめ方について
だいぶ学習されたようなのでめでたしめでたしですな。
それではごきげんよう。
書込番号:26313233 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Horicchiさん
すみません
勘違いです。サクラのバッテリー(AESC gen3)は1列96個ですね
リーフ40kWhが2並列(96 x 2=192個、リーフe+62/60kWhが3並列(96 x 288個)
リーフ24kWhモデルは電池の種類(古い)が違い2並列 (96 x 2=192個)
書込番号:26313294
1点
>らぶくんのパパさん
>暗算しなくても良いように航続可能距離がでているのでは?もちろん航続可能距離は直前50km程度の電費から計算されると思われるので
直前50km程度の電費から計算‥‥これはこれまでお聞きしていた事と少し違うように‥‥思うのですが?。
「直前50km程の電費から」とは、「平均電費」だけの事とこれまで解釈していますが‥‥。
>航続可能距離がでているのでは?
この点について、E11toE12さんから指摘がありましたので、これまでの自分のdata調べてみようと思っています。※このスレのタイトルからズレますので追ってスレ立てするかも??。
書込番号:26313940
0点
>Horicchiさん
平均電費はリセット間とか日、月、年とかの期間を設定したときの平均値ですね
航続可能距離の計算は直前50km程度(車によっては多少違うかも)の電費が大きく影響します。
これまでずっとそのように説明していますけどね、、、、、、、何かと勘違いでしょうか??
書込番号:26314025
1点
>らぶくんのパパさん
>航続可能距離の計算は直前50km程度(車によっては多少違うかも)の電費が大きく影響します。
ガソリン車にも言える事ですが、航続可能距離が短くなればなるほど直前の電費(燃費)が大きく影響するし重要になるでしょうね。
書込番号:26314084 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
すみません、「航続可能距離の計算は直前50km程度の電費から計算」‥‥>”電費の計算から航続可能距離が算出される” との事なので、航続可能距離の基は電費によると解釈しています。よって航続可能距離(計算結果であっても)の表示については軽く見ています。
そして、電費の表示については、これまでのkm/kWhに対し、B残量の表示が「%」である事から、”(表記単位が違うので)暗算が難しいね。だったら電費が%で表示されていると暗算しなくても良いな” と考えているのです。
ただ、ねずみいてBさんから車載コンピューターが残り航続距離をリアルタイムで出してくれているので、普通の人はだいたいそれで事足りるけど・・・≠ニか、E11toE12さんからも走行可能距離なら、どの車に乗っても目安にはなります≠ネどのお話があります。
のでこれまでのサクラのdata検証したいと思います。この板、スレ主さんの主題とズレますので別途スレ立てします(後日)。
ありがとうございました。
書込番号:26314734
0点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
9月の電気料金判明しました。
●EV充電単価=@25.09円/kWh(先月は@25.65円/kWh)
(燃調費=@-10.42円(先月@-9.77円/kWh)
・円電費=5.97円/km(先月4.82円/km)
・%電費=0.808km/%(先月0.914km/%)
・AC走行電費=4.17km/kWh(先月4.66km/kWh)
・自宅平均充電量=0.1939kWh/%(先月0.1920kWh/%)
0点
はい、その通りです。
理由は今月の総走行距離によるのかも、
今月=走行距離=247km/充電量=58.80kWh/5.97円/Km/0.808Km/%/4.17Km/kWh
先月=走行距離=694km/充電量=130.43kWh/4.82円/Km/0.914Km/%/4.66Km/kWh
先々月=走行距離=419km/充電量=87.83kWh/6.04円/Km/0.902Km/%/4.08Km/kWh
でした。
計算の基は同じなのですが、距離=月の合計/充電量=充電した時の値で月合計です。実際のdata値そのものです。
上の値で計算が合わないのは、その都度dataの平均値を記しているからです。
※その都度とは、走行開始→停車電源off時に記した時の値。
例えば、
=IFERROR(AVERAGEIFS(EV自宅充電時台別明細統合表!$T$6:$T$464,EV自宅充電時台別明細統合表!$B$6:$B$464,充電月報!$A13),"")
T列はkm/kWh/B列は月です。
書込番号:26305254
0点
ガソリン車は暖気時 燃料が濃くなって悪化
乗らない月は 暖気時間の比率が高くなるってのが常なんだけど
EVって?
書込番号:26305384
0点
>ひろ君ひろ君さん
スレ主さんからの返信がないようなので、一般論で。
>乗らない月は 暖気時間の比率が高くなるってのが常なんだけど
走行距離の短い月の電費が悪くなるのは、「エアコン(電動コンプレッサー)」の影響が大きいと思います。
EVなどの電動コンプレッサは、車内をできるだけ早く冷やすために、
乗りはじめはフル出力で動き、設定温度に近くなると、徐々に出力を落としていきます。
純ガソリン車のように、エンジンの出力でエアコンのコンプレッサを駆動している車とは違い、
電動コンプレッサだからこそ可能なことですが、その分、短距離の使用が多いと、走行用電力に比べて、
コンプレッサに食われる電力の割合が多くなるので、結果的に電力消費が多く=電費は悪くなります。
エアコンの負荷が少ない季節なら
EVはチョイノリでも、ガソリン車のように燃費(EVでは電費)の悪化は大きくありません。
燃調を濃くして冷却水やオイルやシリンダーを温めねばならない内燃機関とは違い、
モーターは暖まらなくても、普通に動きます(かえって熱を持つと困る)から。
書込番号:26305694 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
フォローありがとうございます。仰る通りです。
報告にも記載していますが、今月の電費悪化は買い物などの駐車(走行距離無し)で、エアコンonのまま(電力のみ消費)にしていたことが含まれていますので。
炎天下での駐車は1ケ所でB消費4%x2ケ所目と併せ8%消費が今月も何回かありましたので‥‥。
(炎天下駐車時B消費量≒0.21%/分でした(書込番号:26269492:dataが少ないので確実性は小さいと思いますけど)
この点は>ひろ君ひろ君さんご自身よく分かった上での返信だと思います。書込番号:26269561でご意見賜り、ご理解されていると思っています。
書込番号:26306109
0点
軽EVの 停車中冷房が 1時間70円
ガソリン軽の 停車中冷房が 0.5L消費 1時間80円
おーー 軽EV のほうが効率いいんだ・・
あれ それって ガソリン税 なけりゃ
ガソリン軽の方が安いんじゃね
書込番号:26306225
3点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
皆様、ムトハンさんのレビュー見ましたか。
皆様が知りたい情報について簡潔に記載されています。
ほぼ一人乗りでコースは一定
毎日充電
そんな使用状況での電費
電池の劣化具合
簡潔に、見事に記載されています。
どなたかのクチコミとは雲泥の差です。
ノーベル賞ものです。見習っていただきたいものです。
以上
書込番号:26020695 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>2024年7月で13.0km/kwh
>2023年12月で8.4km/kwh
これに驚きました。
私、電費良い暖かい時期で8.6km/kwhくらいなんで。(通勤路は片道21kmほど、毎朝渋滞あり)
通勤路は高速道路なのかなぁ。
書込番号:26020932
2点
>KIMONOSTEREOさん
〉乾電池のように共通規格で使いまわし出来る時代が早く来て欲しいものです。それが無いとEVの普及は無理でしょう。
例えば、100万円で購入したバッテリーというハードを貸し出す場合、6年で更新する前提だとレンタル月額は最低でも1.5万円にはなると思います。(金利、性能劣化がありますから)
これに電力料金と交換場所の経費が加算されますから、抜群のコスト競争力があるバッテリーメーカーの経営じゃないと成り立たないモデルだと思います。コスト競争力があるメーカが無く、平均走行距離も短い日本じゃ普及しないと思います。
書込番号:26020964 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
中国のNIOがやってる交換システムなんかは、75kWhで月額2.1万円だとか(2022年時点)。
その代わり車本体は従来より2割くらい安く買える(それでも600万弱)ようで、
交換できないEVと比べると6年目までは安く乗れるんだとか。
でもZESP3や三菱の料金プラン変更で騒いでる人はこれは受け入れられないんじゃないか。
https://www.cjcci.org/Site/cjcci_org/Upload/20220811/Tmp/2208110551bbb15.pdf
書込番号:26021147
0点
電池の劣化は気にしなくてよいと思いますよ
Australiaで7000台のEVの耐久テストで
10万キロで90%、30万キロでも87%を維持することが確認された。
https://wired.jp/article/electric-cars-could-last-much-longer-than-most-think/
スタンフォード大学とSLAC国立加速器研究所
https://cibc.hr/ja/%E9%9D%A9%E5%91%BD%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%8C%E9%A9%9A%E3%81%8F%E3%81%B9%E3%81%8D%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%82%92%E6%98%8E%E3%82%89/
電池の特性上最初にやや大きくダウンした後はその後の劣化はほとんど見られません
CATLでは寿命は200万キロと見積もっており
BYDのタクシーは実走85万キロでも劣化はほんの僅かです。
バッテリーマネージメントがきちんとしていれば車体寿命をはるかに超えます。
NIOは電気代も込み(75kWh×4=300kWh)なので悪くはないかと・・・
電池交換はタイ政府が日本のメーカーに提唱しています
コスト競争力では中国に勝てないのでこのままでは日本車が駆逐されてしまう。
日本車だらけから中国車だらけではタイ政府が望む姿ではありません。
現在150万台から400万台にするためのEV化推進です
トヨタを筆頭に共通した電池を用いて交換システムをほかの税制対策と共にに推進中です
車体の4割を占める電池のコストを抑えられれば車両価格は大きく下がります
書込番号:26021285
3点
>電池の劣化は気にしなくてよいと思いますよ
日本のような高温多湿な環境を考えれば、文章中盤にある高温事例が該当するだろう。
--------------------------------------------------------------------------
高温の気候で頻繁に急速充電を行なった場合、劣化率が3倍になるケースが見られました。
これは年間5.4%の容量低下を意味する。
--------------------------------------------------------------------------
10年間で残容量は46%ということだが気にしなくて良いのか?
書込番号:26021343
4点
>これは年間5.4%の容量低下を意味する。
これって 100-5.4 -5.4 -5.4… なのか、それとも 100*0.946 *0.946 *0.946… なのか。
前者なら10年後は残46%、後者なら残57.4%。
10%も差あるなぁ。
と、ふと思った。
書込番号:26021398
0点
>BREWHEARTさん
そうです、電池は熱に弱い
なのでスマホなどゲームばかりしていると1年でダメになったりする
だからバッテリーマネージメントがしっかりしていればという条件付きです
初代リーフでは冷却もなくマネージメントが弱かった
サクラではれ熱マネはしっかりしているので心配はないでしょう
そのようなことを言ったら熱マネが弱く小容量で頻繁なサイクル劣化を起こすHVは2−3年も使えませんよ
書込番号:26021411
0点
>BREWHEARTさん
ついでに言うと日本はそれほど暑くはないですよ
常時40度近い猛暑のタイでATTO3を20人のジャーナリストが交代でノンストップで
急速充電オンリーで16万キロ走り劣化率が5.84%でした。
タイは一般道の最高速度は120km/hでありノンストップで高速で猛暑の中を走り
急速充電を繰り返すという非常に過酷なテストです
交換したのはタイや2回と潤滑オイルのみです
書込番号:26021534
4点
>現在150万台から400万台にするためのEV化推進です
元々2018年には210万台以上あったのがいまや150万台に届かないところまで下落中。
国内販売台数が半分近くにまで落ちて競争力が無くなった国で400万台の生産台数は夢物語です。
書込番号:26022075 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ユニコーンIIさん
一時的な市場の混乱だよ
日本車の低迷、日本車の価格に合わせたため中国車の現地価格並みにするための是正
現地生産の本格的開始25年から
25年の生産台数は350万台にしなければならない(EV補助金政策条件の実施)
つまりまだ価格が下がっていくということで輸出競争力が上がる
それより地場を心配しなさい
「近い将来、タイやベトナムにも抜かれる」日本の1人あたりGDPが過去最低順位に…今や『“超”経済低迷国家』
>https://news.yahoo.co.jp/articles/6cbaf1e5d2f56627d0e224a61febb9116c72781e
書込番号:26022121
0点
>ミヤノイさん
>一時的な市場の混乱だよ
一時的な低迷って・・・
コロナ明けて2022年以外はずっと前年割れしてて、たった6年で半分近くになったのを「一時的」って捉えてるのはお花畑ですね。
>日本車の低迷、日本車の価格に合わせたため中国車の現地価格並みにするための是正
>現地生産の本格的開始25年から
既にEVも前年割れ。
数が減ると違約になるからEV叩き売りの上に、国から期限延期されてるのが実情。
>25年の生産台数は350万台にしなければならない(EV補助金政策条件の実施)
>つまりまだ価格が下がっていくということで輸出競争力が上がる
今年350万台なんて無理に決まってるでしょう(笑)
2024年で150万台割ってるんだよ?
夢物語ですな。
>それより地場を心配しなさい
いや、それあなたでしょう。
既にタイの自動車産業は戻れないとこまで落ちてるんですよ。
1人当たりのGDPで5倍の差を、成長率で2%差で何年かかるでしょうね。
タイの成長率もいつまで2%台を維持できるかすら既に怪しい状態なんですけど。
書込番号:26022220 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>トヨタを筆頭に共通した電池を用いて 交換システム をほかの税制対策と共にに推進中です
おもしろいね ? (続報があったら興味ありますね)
バイク程度の重さなら、お手軽で簡単ですけどね。
まあ、電池の完成度が上がったら、10年後くらいに可能性が ???
現状程度の重い交換電池をどこに乗せるかとなると、車体下面だろうね。
解決する必要がある問題は
大電流コネクターのタイプと耐久性とか
電池の保護カバーと防水性とか
電池容量をどの程度にするのか(1種類か2種類か・・・)とか
電池の交換場所をどの程度設置するのか ???
かなり大げさな設備が必要と思うね。
電池寿命が長いなら、無理に交換する必要はないのでは ???
受電ステーションを沢山設置するのが嫌になって、
その代わりのアイデアかな ???
書込番号:26022382
0点
>トヨタを筆頭に共通した電池を用いて交換システムをほかの税制対策と共にに推進中です
トヨタがタイでやってるのは、電池のリサイクルとして交換する仕組みであって、充電器で充電せずに交換するNIOのような仕組みの話では無いと思うが?
それを始めてるのはいすゞ。
書込番号:26022430 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>mc2520さん
タイ最大の石油会社であるPTTが推進しています
電池交換システムは電池の規格を統一しなければなりませんので
まだほとんどEVやPHEVがない日本のメーカーに適しています。
電池は1種類
25kWhから30kWhの電池を軽サイズなら1個、普通車なら2個、大型車なら3個・・・・
という風に並列に接続されていきます
交換システムの利点は
1.車両価格が大きく下がる(電池有・電池なしで購入できる)
2.今までと同じように普通に充電スタンドで充電可能
3.電池交換は2−3分の時間で済む
4.電池のアップグレードができる
5.3個積んだ場合1個だけ交換とか2個だけ交換や1個2個だけ運用ということが可能
現在半固体電池で進めていますが、同じ大きさで30kWhが50kWhとかアップデートが可能です
なので300kmしか走らない車でも500kmとか800kmとか車を替えなくても可能になります。
交換ボックスは20fコンテナより少し大きい程度でしょうか
NIOの例だと1日に4−500台交換可能です
タイのGSスタンドは巨大でGSスタンドのスペースは10%しかないとかで
EV充電器・十数の飲食店・コンビニ・床屋やコインランドリーやスーパーがあったり自動車ディーラーがあったり
ガソリン販売では利益は取れないので複合システムとしてタイでは定着しています
https://www.youtube.com/watch?v=DtTK-gs4dy8
なのでEV充電も時間制限もなく100%まで充電が可能でその間飯食ったり洗濯したりいろいろ可能です。
充電ステーションだけで利益を出す必要がないので料金も安くできます。
現状の充電システムでは数十分かかるのでEVだらけになった時に
無限に充電器は設置できません
利用時間が限られており集中し待ち時間や充電器で採算をとるのが大変だからです。
交換システムは自動で2分程度で交換できます
ガソリン入れるより早くなりますね
もちろん課題も多くあります
中国車などはもう独自で進んでいるので規格合わせが難しい
タイでは超高圧電源は問題ありませんが日本だと超高圧電源は基本料金が鬼のように高い
交換機だけで利益を取ろうとしたら利用料が高くなる可能性がある
電池の開発(特に高電圧化)
日本のメーカーは独自仕様が好きなので統一が容易にできるか(まぁもうトヨタ一強なので問題はないかな)
書込番号:26022513
1点
電気自動車は原発の電気があってこその正義です。
そうでない日本においては疑義が残ります。
しかしながら、
燃料代が安いイコール環境負荷が少ない
ということなので、ある程度の正義ではあります。
その様な日本においては、
資金を含めた自身のライフスタイルに合致すれば
素晴らしい乗り物になる訳です。
電気自動車という素晴らしい乗り物を得て
なおかつ、都民ならば100万円以上のお小遣いゲット。
まさに、一粒で二度美味しい。
こんなに優遇されてインカ帝国。
カラムーチョ。
書込番号:26026539 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
なんだか、
電気のGTRやっちゃってるみたいじゃないですか。
ニッサンの生きる道はそこしかないんですね。
流石、良く分かってらっしゃる。
240ZGの電気自動車とか、フィガロの電気自動車とか
正式にやっちゃって、売っちゃって欲しいな。
買っちゃえニッサンだな。
書込番号:26032715 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>スーパーホリデイさん
>240ZGの電気自動車とか、フィガロの電気自動車とか
今の安全基準的に無理ですね。
書込番号:26032748
0点
それらをクリアは大前提ですので。
まんま出すほどニッサンは愚かではないですよ。
ひょっとして愚かかもしれないですね。
今のニッサンのテイタラクではね。
電気のコペンでもいいんですけどね。
書込番号:26032855 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
新会社の役員会で、電気のS660で企画せよって
なるんだろうな。
それもそれで面白いな。
書込番号:26032874 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>電気のコペン・S660
うわ、本当に出るなら乗り換えるかも。
書込番号:26032920
1点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
サクラが一部改良の為、まもなくオーダー停止となるようです。
販売会社によっては既にオーダーできないグレードやオプションがあります。
一部改良はボディカラーの入れ替え等の様ですが価格改定もありそうです。
書込番号:25601594 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
色だけなんですか?
BSM、デジタルインナーミラー来るんですかね?
書込番号:25605905 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
値上げがメインみたいな改良とのことでした。
アリアも3月の変更でB9プレミアとNISMOの追加と色の入れ替え(暁がカタログ落等)との事なのでサクラも暁がカタログ落ちするかもしれませんね。
書込番号:25613751 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
7月に購入した時に100%で168キロ、半年たった今、150キロです。
同じサクラに乗っている人に聞いたら(1年前に購入)満充電で170だそうです。
何故ですか?
違いは私の車のタイヤが15インチ、革ハンドルが付いているぐらいです。
ちなみに、この冬は暖房は1度も使用していません。ハンドルヒーターとシートヒーターだけで充分に走れます。
バッテリーの劣化ってこんなに早いのですか?
書込番号:25560210 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ガソリンなら燃費
電気だから電費と言われていますね。
走行可能距離を出すために常に計算して保持しています。
元々計算するのに入れられていた電費よりスレさんの運転環境が違い変更された電費で計算すると下がってしまっただけです。
又、170の方とスレさんでも運転環境は違うからだと思います。
書込番号:25560267 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>1日3食さん
>7月に購入した時に100%で168キロ、半年たった今、150キロです。
夏に購入し、今は冬。寒くなれば、必ず電費は悪化します。
暖房を使わないとのことですが。
ステアリングヒーターもシートヒーターも、電力を消費していますし、
気温が下がれば、空気密度が上がり、空気密度に比例して空気抵抗は増えますから、
暖かい時期に比べれば、必ず、電費は悪くなります。
そして、電費が悪くなれば、フル充電での航続距離も減ります。
また
同じように、バッテリーの劣化も必ずある(しかも、初期の劣化は大きい)ので、航続距離は減ることは、致し方ないと思います。
書込番号:25560287 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>1日3食さん
充電で170kmの人と比べて、スレ主さんの車の走行距離が短いのは、
以下が理由だと思います。
・15インチタイヤ+ホイールの方が重い(エネルギーを消費する)
・寒くなってスレ主さんがハンドルヒーターとシートヒーターを使うようになった。
・寒くなってバッテリー温度が下がり、バッテリーの実効容量が僅かに減少した。
(温かくなれば容量は戻るので劣化とは言えない)
書込番号:25560353
2点
うちは15インチタイヤだけど、今でも100%で160km以上って表示になる。
これ、直近50kmだか5時間だかの走行距離とバッテリー消費から計算した数字じゃなかったでしたっけ?
だから『バッテリー性能の寒暖差』と『乗り方』で違いが出る。
ちなみに去年の冬(2022〜2023)は100%で120kmくらいの表示で、実質100kmで充電してたかな。
書込番号:25560493
1点
直近(50〜100Kmほど)の電力消費から算出してますので
暖房を使ったり 高高速巡行(120km)とか使うと悪くなります
書込番号:25560507
0点
>1日3食さん
皆さんが書かれておられるように航続可能距離は直近の電費から算出されています。
もちろんバッテリーが劣化すれば徐々に短くなりますが、同じバッテリー容量(劣化具合)でもその時によって10-30km程度は変わってくると思いますよ
私のリーフだと前回の行き先などで同じ満充電でも100km近く違うこともあります。
リーフのスレにも書いていますが、冬は暖房以外でも電費が悪くなりますから航続可能距離も短くなります。
電費が悪くなれば満充電での航続可能距離が短くなります。
また、他の人とも環境や乗り方など違いますから電費も違い、その為航続可能距離も違ってきます。
バッテリーの劣化は避けられないことですが、劣化による航続距離の低下はもっと長いスパンでとらえるべきだと思います。
書込番号:25560519
3点
私も暖房は使わずに運転しています。納車は4月末でした。
主さんが思うようなバッテリー劣化の可能性は低いと思います。
月初めに電費系をリセットして計測していて、
5月末は100%で178km、5月の平均電費は12.0km/kwh
10月末は100%で178km、10月の平均電費は12.2km/kwh
昨日は100%で178km、12月の平均電費は10.1km/kwh
となっています。
178kmという距離は変わりませんが、5,10月は通勤で1日8%で帰ってこれたのが、12月は10%も消費します。
原因は、寒さによって電圧が下がり、走行性能の低下により平均電費が下がるようです。
加えて、私はタイヤをオールシーズンにしたので、地面との摩擦が増しているのかもしれません。
参考になれば幸いです。
書込番号:25560861 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>sho0614さん
shoさんの使っているクルマは,表示がいつの時期でも178km位を表示しているよってことなのでしょうか?
かなり長い数値が出ていますね。
実際に走れた距離を推測するに,電費から逆算するならば,使用した電気の総量は15kWhあたりでしょうか?
貴重なデータをご紹介いただき,ありがとうございます。
書込番号:25561033
1点
>akaboさん
満充電にしたときはいつも178kmと出ますね。
電費が12km/kWhのときは2kmで1%減る感覚だったので、航続可能距離200kmと出てもいいくらいのですが、表示上の限界値なのだと思います。
さらに言うとサクラのバッテリーは20kWhなので電費が12km/kWhだと240kmは走れる計算ですが、バッテリー保護のため実際に使える16,17kWhを100%としている可能性がありそうですね。
書込番号:25561262 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sho0614さん
なるほど,表示の方がスケールアウトしている可能性があるんですね。
教えていただきありがとうございます。
書込番号:25561268
1点
>Calvin★シンさん
航続可能距離は直近の電費からの計算です。
平均的な電費はどれくらいですか?
書込番号:25561527
1点
>1日3食さん
私のリーフ、昨日は満充電(と言っても少し足らず99%)で373km (エアコンオフ、エコモード)でした。
エアコン(暖房)オンすると350kmくらい
これは前回の走行での電費が5.7km/kWhとかなり悪かった為です。
前回は買い物等で47km走って帰宅、その後地図更新のため1時間ほどパワーオンしていました。
今までの最長は8月4日の489km
これは前回の走行が8月2日の標高の高い登山口往復(117km)
https://www.youtube.com/watch?v=sFEBIvYFT0M&t
復路58kmのほとんど消費がない電費が影響しています。
バッテリー劣化はこの間で1%程度なので航続可能距離への影響は4km程度です。
書込番号:25561831
1点
今の時期ではないですが、参考値までに。。。
一年経ちましたが、月毎の平均電費は12から13km/kWhです。基本的に100%にはしないのですが、たまにどれだけ出るか満充電をするのですが、温かい時期にでた最高値が走行可能距離199kmでした。
書込番号:25562655
1点
>ゴルディーノさん
199km初めてみました! 写真ありがとうございます!
僕も基本的に満充電はしません。95%以上だと回生ブレーキが弱くなって電費が下がるので…。
航続可能距離って他の方が言うには直近の50kmあたりの電費をもとにしているらしいのですが、写真のように13km/kwhで走っているときのほうが少なく表示されることもあるので、気にしないほうが良さそうですね。
>1日3食さん
・バッテリーの劣化は0ではないが、誤差程度のレベルなので気にしなくて良い。
・航続可能距離は電費が良くても少なく表示されることがあるので、気にしなくて良い。
・暖房をつけなくても冬の寒さで走行性能は下がるため、電費は落ちやすい。(電費の低下でショックを受けやすい)
といったところです。少しでも気が晴れたら幸いです。
書込番号:25563583 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
サクラって電費13km超える表示も出すんですね。
仮に直近の5kWh分を13km/で走っているとして,その5kWhで65km走る。
さかのぼって10kWh分を10km/で走ったなら,そこで100km走っているので,
合計すると,160km走れそう。
簡略化して15kWhで概算してみました。
書込番号:25564730
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