サクラ
208
サクラの新車
新車価格: 253〜308 万円 2022年6月16日発売
中古車価格: 108〜291 万円 (582物件) サクラの中古車を見る
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| サクラ 2022年モデル | 3143件 | |
| サクラ(モデル指定なし) | 3637件 |
このページのスレッド一覧(全350スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 12 | 10 | 2026年5月7日 09:38 | |
| 1 | 0 | 2026年4月25日 00:16 | |
| 20 | 6 | 2026年5月2日 02:47 | |
| 12 | 1 | 2026年5月5日 11:18 | |
| 68 | 25 | 2026年4月20日 23:56 | |
| 31 | 18 | 2026年4月15日 10:48 |
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自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
今、中古車サイトをあちこち覗いて探しています、素人の為色々教えて下さい
アップされている写真を見ていると航続可能距離が載っています
こちら、直近の運転状況、気温、エアコン使用状況により左右されるとの事ですが
登録から2年とかでも100%145キロくらいの物が多く、多くが社用車か試乗車で、ディーラーで高速充電を頻繁にしていたのかと
想像したりするのですが
2022年車で1万キロ位で100%170以上の車もあったりして
皆さんが乗っているサクラで100%の時、航続距離はどれくらいの幅がありますか?
高速充電を2年間繰り返す事で、航続可能距離はずいぶん変わりますかねえ
私は、購入した場合は普通充電で使用する予定なんですが
書込番号:26467930 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まだあるかどうかわかりませんが
MC前のSAKURAが投げ売りされている
との噂がある一方で中古のSAKURAは
値上がり傾向にあります
新車なら延長保証付けて7年間は
安心して乗れます
中古を買うなら割高でも認定中古車の
延長保証を付けられる個体にしましょう
延長保証が無い場合3年乗れればラッキー
保証切れて故障すると悲惨な目に遭います
なお故障しそうな個体を見抜く術はありません
書込番号:26467947
1点
走行可能距離は近々の走行スタイルにより変わるので距離表示は参考にならないです。
この季節にエアコンかけずに時速60kmくらいでずっと走っていれば走行可能距離は延びますし。
それよりはディーラー認定中古車でSOC値を教えてくれる所で選ぶのが無難です。
書込番号:26468031 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>まこしゃまさん
航続可能距離は直近の電費が大きく影響します。
100%でXXXkmだからバッテリーの劣化が大きいとか小さいとかはわからないですよ
特に中古車だとパワーオンして少ししか移動していなかったりで電費悪くなったりして航続可能距離が短く表示されているケースも多いと思います。
年式が新しくて走行距離が少ない車で好みのグレードと色で選択されるのが良いと思います。
(もちろんバッテリー容量セグが12セグあるのが大前提です)
書込番号:26468155
2点
>まこしゃまさん
らぶくんのパパさん の書き込みのとおりで、
メーターに表示される走行可能距離は、絶対的な基準とはなり得ません。
降三世夜叉さん や BREWHEARTさん のおっしゃるように、
SOH(State of Health、バッテリーの残存容量を新車時点と比べた割合)を比べるのが良いと思いますが、
これを表示している中古車店は、ほぼ無いと思います。
そこで、
SOHを知るためには、OBDスキャナーを繋いで「リーフスパイ」を使えば、
データを読み出すことはできますので、中古車販売店に申し出てみるのも良いかと。
>高速充電を2年間繰り返す事で、航続可能距離はずいぶん変わりますかねえ
「高速充電」は急速充電の意味だと思いますが、急速充電のバッテリー劣化への影響は大きく無いと考えています。
バッテリー劣化に影響するのは「バッテリー温度を高温にすること」です。
そして
急速充電を繰り返しながら長距離を走るような使い方をすれば、バッテリー温度が上がります。
最初のリーフ(ZE0型)などでは、これによりバッテリーの劣化が進みました。
しかし、
サクラはバッテリークーラーを装備しているので、急速充電によりバッテリー温度が上昇しても、
走行中に冷却されるので、劣化を気にする必要は無いと思います。
それよりも、リーフの経験からは、「経年劣化の方が大きい」と私は考えます。
つまり、一般論ですが、古いサクラの方がバッテリーの劣化は進んでいると思います。
書込番号:26468247 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
>らぶくんのパパさん
>BREWHEARTさん
>てるずさん
>降三世夜叉さん
みなさん、ありがとうございます
詳細に教えて頂き、容易に判断しかけていた自分に待ったをかけています
目を付けている車が大体隣県にある事も
より判断を難しくしています
書込番号:26468300 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
急がないのであれば
今後の付き合いも兼ねて
最寄りのディーラー数社に新車と中古車の
両面で相談されてみてはいかがでしょう
ディーラー網の在庫車や下取り車など
良い条件があれば教えて!
と声を掛けておけばきっと
良い案件が出てくると思いますよ
MC後のSAKURAもライバル車に比べ
コスパが悪いので早々に大幅値引き
あるかもしれませんし
ついでにライバルのホンダディーラー
にも行ってみましょー
書込番号:26468323
1点
2年間乗ったうちのekクロスEVも冬の間は充電100%でも後続距離が145km程度のメーター表示だったのが、最近は165kmくらいまで復活しています。季節的な変動もあるので、他の人が言っている通り余りあてにはなりません。
サクラは格安な低走行車が潤沢で良いですね。ハンドルヒーターの設定もありますし、補助金の縛りが終わった後までこの状況が続くなら、乗り換え候補No.1です。
https://www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&LP=NI_S190&SORT=6&CARC=NI_S190&SMAX=5000&PMAX=2000000&OPTCD=SHH1
書込番号:26468374
1点
>エメマルさん
>てるずさん
ありがとうございます
色んなタイミングによって航続可能距離が20キロ近い幅があるんですね、
それでは判断出来ないと言う事よくわかりました
皆さんのお話しで出ているSOH値というのを
聞けたら良いのですが
頑張ってみます
それから、新車での購入は予算の関係で
ちょっと難しいかなと思っています
東京なら、検討の余地あるかもですが
書込番号:26469102 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日産の試乗車(社用車)は急速充電ばかりの可能性が高いので避けた方が良さそう。
一般企業の社用車ならたいてい普通充電(3kW/6kW)だからマシだと思いますが、それでも個人所有より充電頻度は多いと思います。
中古を狙うなら『個人所有かつワンオーナー』が良いんじゃないでしょうか。
自宅充電ばかりだった可能性が高いですし、走行距離が短ければ短いほどバッテリーもヘタってないですし。
(私は乗り始めて3年半、ほぼ自宅充電のみ、メーター・点検では劣化0)
満充電での最大走行距離については、100%で150kmくらいに思っておけば良いと思います。
ガソリン車で多い「残量ギリギリまで乗る」乗り方はEVでは間違いだと思います。
ガソリンと違って値段がコロコロ変わるわけでもないからギリギリまで充電を我慢する必要もないし、毎晩充電しても良いんです。
本当にスマホの充電と同じ。
スマホで毎回10%まで減ってから充電、なんて人は珍しいんじゃ?
たいてい寝る前に充電器に繋いで朝には満充電、使い過ぎて残量に不安ある時はモバイルバッテリー等で充電…そんな感じのはず。
そうやって自宅充電してれば、急速充電するのは遠方への外出時くらいになります。
平日/休日でどれだけ走るかの最大値を確認すれば必要な走行距離が計算できます。
2〜3日で150km未満ならサクラでも不都合を感じる事は少ないと思います。
私はちょっと電費悪い乗り方してます(現在改善中)が、だいたい2日1回の充電で月3000円でした。(2026年4月時点)
別クチコミで書きましたが、レギュラー151円換算で50km/L超えてます。
書込番号:26469217
0点
4月分電気料金判明しました。
●燃調費=@−9.29\/kWh(先月@-12.37\/kWh(先々月@-12.45\/kWh) <==大幅Upです。
●自宅充電単価=@25.52\/kWh(先月@20.70\/kWh(先々月@19.73\/kWh) <==大幅Upです。
(簡易計算電費=@21.37\/kWh(先月@18.24\/kWh (先々月@18.16\/kWh) <==大幅Upです。
私の今月の走行距離=131km/充電量=25.68kWh(先月162km/充電量44.69kWh) <==今月は減少です
よって、自宅充電料金=659.84円(先月925.04円 (基本料金按分含む)<==走行距離減少により料金も大幅減少です。
・円電費=5.04円/km(先月5. 71円/km(先々月7. 06円/km)
・走行電費=0.962km/% (0.695km/% (先月0.514km/%)
・自宅充電による走行電費=5.06km/kWh(先月3.63km/kWh(先々月2.80km/kWh)
・ドラコン電費=6.51km/kWh (先月4.61km/kWh)
・自宅充電量率=0.1901kWh増/%(先月0.1897kWh増/%)
※電気料金(燃調費)大幅にUpになりましたね。
私のサクラは近場の買い物専用となっているので走行距離減少に伴い充電量も2割ほど減ったので円電費等良い値となりました
(@_@;)。
1点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
レビューからの転記です。
【燃費(電費)】
丁度一年経過し、自宅充電のみの集計結果から
東電(TEPCO)契約、時間単位で消費電力確認でき、
1年間(R7.4.18〜R8.4.18)の結果を集計しました。
総走行3,635Km(月平均300Km)で総充電量471.4Kw
電気代11,274円からkm当たり3.1円/Kmでした。
電気代11,274円÷走行距離3,635Km=3.1円/km
従前のガソリン軽自動車 燃費16km/L 160円/L
燃費10円/Km〜換算すると51.6Km/L で原付バイク
並みです。
【総評】
前回、電車のようと表現しましたが、現在は
雪上を滑るソリに乗っている感覚と感じます。
静かに滑るように走り、回生ブレーキで安全
に減速、乗っていて全く疲れません!
尚、面白い効果で以前は近郊のスーパーで
安売りあっても、ガソリン代考慮すると敬遠
していましたが、サクラだと往復10kmでも
電費30円!全く気にならず買い物行けます。
尚、TEPCOはEV充電対象で月300ポイント
付与で、経費はさらに安くなっており月300km
では、電気代700円位です。
7点
>Hifumin_123さん
>総走行3,635Km(月平均300Km)で総充電量471.4Kw電気代11,274円
ルークスでならガソリン代 (3635/20)x170円= 31000円 程ですかね。
エネルギ―コスト差はわずか 2万円/年 ですが、一方で、サクラとルークスの購入費用差は(補助金を考慮しても)、40万円から50万円あるようです。
やはり、ガソリン価格が400円/Lとかにならないと、購入費用差をエネルギ―コスト差で回収するのは期待できないので、現時点で(スレ主さん程度の走行距離の人に)軽BEVを買ってもらうには、他の魅力 ”も” アピールする必要があると思います。
なお、2万Km/年乗るようなユーザだと5年程度での購入費用差を回収できそうですが、バッテリーの寿命にリスクが生じます。 こういう方には、長寿命が期待できるLFPバッテリー搭載車がいいですね。
書込番号:26463686
3点
そうですね、自家用車所有の経費は、最初の購入費用
走行経費(燃費、車検整備)で考えますので、仰るとおり
ですね、ネット上でサクラ(X)の価格が259.9万円で、
ルークス(X)が176.9万円、価格差83万円でした。
但し、サクラはEV補助金58万円で差額は25万円となり
これをどうとらえるかですね。
尚、私はサクラを中古で購入しており、従前軽の下取り
を含めると半額以下なので、初めからペイしています。
また、私個人の感想はタイトル通りで、ガソリン軽ターボ
2倍のトルク(2,000CCガソリン車並み)のパワーによる
圧倒的な走りと静かさ、回生ブレーキによる安全走行
もうガソリン車に戻れません!
書込番号:26464360
3点
>Hifumin_123さん
>尚、私はサクラを中古で購入しており、従前軽の下取り
を含めると半額以下なので、初めからペイしています。
なるほど、、、実は、私のお気に入りにサクラが入っているのは、サクラを中古車前提で検討したことがあったからです。 今でも安いと思いますが、たたき売りしていた時期がありましたからね。
書込番号:26464397
1点
NissanConnect契約して、やっと丸々1ヶ月間(4月分)のデータ出ました。
走行距離 1023.6km
平均電費 8.9km/kWh
使用電気料金 3051円(北陸電力エルフナイト10プラスの夜間26.63円/kWh)
計算すると2.98円/km。
2026/5/1現在、富山のレギュラー最安はコストコ151円/L(コストコ以外だと162円)。
ガソリン換算は151円÷2.98円=50.67km/L(54.36km/L)。
ほんと、原付バイク並ですね。
125ccと300ccのバイク乗ってるけど完全に燃費で負けてます。(笑)
北陸電力(エルフナイト10プラス)
https://www.rikuden.co.jp/ryokin/minsei.html#33
gogo.gs ガソリン価格ランキング(富山)
https://gogo.gs/ranking/16?prefs%5B0%5D=16&mode=0&span=5
書込番号:26465324
3点
>やすゆーさん
これで、航続距離が400Km位であれば
無敵ですね、これ1台で十分です。
※ 全個体電池待ち遠しいですね!
長距離用は、普通車(ハイブリッド)乗って
いますが、比べればサクラの方が完全に
乗っていて楽です。
書込番号:26465363
1点
>Hifumin_123さん
バッテリー容量が増えて航続距離が延びたら嬉しいですが、現状だと必要な充電時間も増えるのがネックですね。
現状は3kW自宅充電でも、一晩でほぼ0%から満充電にできるけど、バッテリー増えると一晩では無理になるかも。
それにバッテリー増えるなら受電性能も30kW→50kWになって欲しいですねー。
あと『このままでも問題ないかな』と思い始めてます。
親が免返したのもあって、自家用車をサクラ+ルークスの2台からサクラ1台だけにしたんですが…今のところまったく困ってません。
確かにバッテリー少なくて一充電の航続距離は短いです(多めに余裕見て150km)が、頻繁に県外へ行く事なければ手間かかる事も困る事もないです。
しかし、前に乗ってたノートe-POWER(22〜25km/L)と比べたら2倍以上の燃費(電費)……サクラ乗り始めた(電気代が半額だった)頃なら4倍の燃費だったんだなぁ。
5月は意識して無料の6kW充電スタンドを頻繁に利用してみようかなー。
書込番号:26465814
2点
何が気に入ったかまず内装、ナビとスピードメータの並びが良いですね。リーフは、アナログスピードメーターいらなかったですね。
アリアが欲しかったのですが高額で手が出ない、リーフの新型を待っていましたがこれも高額で手が出ない。電気自動車を乗りついだ者としては、選択肢は、電気しかないですからメーカーの信頼性からするとサクラの選択肢しか残っていなかったです。
バッテリーの量が20Kとリーフより少ないので悩みましたが、いざ乗ってみると電費が9を超えるんですよね。リーフは、頑張っても6.8程度ですからものすごく良く走るんですよね。リーフで培った充電スキルがあるので、だいたいどのタイミングで充電すれば良いか、日産コネクトナビを駆使すれば何の不安もありません。
納車してまだ1ヶ月程度ですが既に2300キロを超えて走ってくれています。運転していてもプロパイロットがあるので高速道路走行は、楽しいですね、リーフより白線認識力良いかも。車体がリーフより500Kgも軽いのでその性もありますね、乗り味は、キビキビ、リーフのような重厚感は、無いのは、百も承知。ハンドリングがダイレクトに伝わる感じで運転が楽しいですね。この辺は、好みですが・・・
4/16にマイナーチェンジが発表されましたが今乗っているブラックフェイスの方が好みです。Sクラスに残りましたね。個人的には、アリアのブラックフェイスが好きだったので今乗っているサクラで満足しています。内装もアリアを意識しているところが良いです。
初めて電気自動車でサクラを購入した方は、20Kのバッテリーでどうなの ?って。 純正コネクトナビじゃ無いタイプを取り付けて価格を抑えてしまうと充電のデーターの取得が結構大変なのかなぁ。フル装備をお勧めします。
継ぎ足し充電してもバッテリー冷却装置が付いているので安心です、日産充電カードを上手に使えば長距離もOKですね。継ぎ足し充電OKなのでこまめに10〜15分急速充電がお得なんですね。サクラは、受けが30Kなので徐々に普通充電にセーブされていくので充電カードが割高で損する感じになりますね。
満足良かったがサクラを購入した方の参考になれば幸いです。
10点
>マイナーチェンジが発表されましたが今乗っているブラックフェイスの方が好みです。
新型のフロントフェイスは何かノッペラボウに感じますね。
妻がジム通いや買い物に使うために中古のサクラを購入しました。
新型を見てから購入するつもりでしたが、妻も現行のデザインが良いと言うし、展示・試乗車で好みの白があったので即購入。
改良で使いやすくなった点もあるようですが、それ程必要性を感じません。
AC100Vの給電は44,000円だとか、ちょっと高いですね。
月間走行距離が230Km程度なのでバッテリー容量も十分、余分にバッテリーを積んで高額、重量増になるより合理的かと。
他社から軽EVが販売、販売予定があってもデザインや内装に不満があってサクラ一択でした。
我が家で初めてのEV、納車が楽しみです。
書込番号:26467892 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > 日産 > サクラ 2022年モデル
この度初回車検となりましたが、補機バッテリーが測定不能で交換必須との事で、車検費用11万超えとなりました…
3年1万kmで、普段は週2、3日30km/回くらいの稼働です。
充電はV2H繋ぎっ放しで充電は減っていれば夜間に90%までにしてます。
これで補機バッテリーが3年で寿命とはバッテリーの品質ってこんなもんですかね?
ディーラー曰く最近は電子装備が増えているから、2、3年で寿命になるので、初回車検までにバッテリーがもたない場合も少なくないとの事。
BEVは整備代が安いと言いますが、2、3年毎に4万円かかってはオイル交換より高くつくのではないでしょうか…
ガソリン車も一緒と言っていましたが、社用車のプロボックスは4年になるけど何も言われた事ないです…
皆さんのサクラの補機バッテリーも3年程度で交換されてますか?
書込番号:26457687 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
純正、K42ですね。
流石、純正、ちっちゃいバッテリーでも、
4万弱、
次回は、ディーラー以外で交換しましょう。
書込番号:26457691 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
自分でやれば K-42(55B19L)なら、アマゾンで5000円くらいですね
https://minkara.carview.co.jp/userid/618512/car/1989990/8610065/note.aspx
書込番号:26457694
2点
日産のPITWOPKのバッテリーは高いですね。
車種違いですがウチの初期方DAYZはトヨタで買った中古車ですがそのままトヨタで点検整備してますが電話確認したら補機バッテリーの値段を電話で確認したら日産の価格はトヨタでの価格の2倍を提示されましたよ。
書込番号:26457697 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
私ならそんな事言われても交換しません。
セカンドオピニオン…
今お客様は…ですから。
書込番号:26457698 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>3年1万km
走行距離が年間3000kmちょっとなので、HVもEVも早い人はそんな感じではないでしょうか?
日産車はガソリン車であっても走行距離短かったり、週末しか乗らないような使い方だと1年〜2年で交換だと思います。
少なくとも昔乗ってた日産車で2台はそうでした。。
書込番号:26457707
2点
バッテリーも当たり外れがあるんですかねー?
先に書いたDAYZは購入時に新品バッテリ交換、その後5年で1万キロ足らずの走行距離ですが結局バッテリー交換に至っていないですね。
新車で買ったN-BOXは5年16000キロでバッテリー交換でした。
サクラは乗らなくてもバッテリー上がりの防止に走行用バッテリーから充電されている事を考えると少しバッテリー交換は早いのかも?
書込番号:26457720 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
品番から検索すると
https://item.rakuten.co.jp/thebattery/aybfl-k4200is/
2万前後で手に入りますね。
これでも高いですが、ディーラーは、倍以上、
消費税入れたら、4万超え、
次回は、ディーラー以外で、探しましょう。
メーカー保証にはどこのバッテリーでも規格が合えば関係ないと思いますので、消費者として賢く立ち回りましょう。
書込番号:26457726 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
マツダデミオディーゼルですが、1台目4年間バッテリー無交換、2台目は8年で2回目交換したところです。
年間1000kmも乗らないし、渋滞ばかりでアイドリングストップも使ってますけど4年は持ちます。
バッテリーはディーラーで4万5千円くらいです。
書込番号:26457745
0点
バッテリー以外でも、BEVなのにブレーキ周りの点検で1.5万円以上、下回り洗浄で11,500円って個人的には絶対カットしたいところですね。
まあ、うちのekクロスEVも車検まであと8か月ですが、ユーザー車検予定なので補機バッテリーも交換する予定はありません。
書込番号:26457751
2点
自分でバッテリー交換できるスキルが無い人はお店の言いなりになって整備してもらうのが一番だよ。
>BEVなのにブレーキ周りの点検で1.5万円以上
EVだろうがブレーキ点検はカットできんよ。
書込番号:26457767
9点
>自分でバッテリー交換できるスキルが無い人はお店の言いなりになって整備してもらうのが一番だよ。
ごもっともですね。
需給バランス崩しては良くないですね。
ディーラー整備、人によっては、ウィンウィンですね。
目からウロコです。
勉強になります。
書込番号:26457783 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>EVだろうがブレーキ点検はカットできんよ。
法定点検部分はパック料金に含まれていますけどね。
書込番号:26457842
0点
>cyclerさん
次からは高額な部品や支出がある時は連絡くださいと言う事ですね
もしくはディーラーで車検はやらない事ですかね
町の修理工場やコバックや安くやってくれる所は幾らでも有ります
書込番号:26457860
0点
>cyclerさん
EVはオルタネーターがありませんので、システムONのときに駆動用バッテリーからDC-DCコンバーターで充電します。ただトヨタのHEV車もそうですが、電費を上げるためにバッテリー電圧が12.5V(SOC70%)あると充電しない制御では?これではバッテリーは長持ちしません。車検ごとの交換でもやむを得ないのでは?
書込番号:26457864
0点
>cyclerさん
他の方もおっしゃってますが、補機用バッテリーは自分で交換すればリーズナブルです。
さらに言えば、
たぶんですが、サルフェーションを取り除くパルス充電ができる充電器で補充電をすれば、まだまだ使えると思います。
(スターターを回すICE車とは異なり、システム起動のための12Vの電圧を供給できれば良い訳ですから。)
それから、添付のスクショのように
日産が指定しているLLCの交換時期は、初回は15年もしくは20万km走行時点です。
したがって、LLCの交換も不要です。
BEVの点検や車検は、ディーラーの売り上げには、あまり貢献しないです。
書込番号:26457901 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>cyclerさん
自分もサクラオーナーです。昨年の10月に初回車検を実施しました。
車検半年前点検でバッテリー性能低下を指摘され、自分で交換して車検に臨みました。
ディーラーでの車検と思いますが、バッテリー交換以外の整備項目は自分とほぼ同じです。
が、車検手数料など含めても36000円ほどだったので随分高いな…という感想です。
昨今の社会情勢の変化で、手数料とか部品代とか値上がりしているのですかね?
書込番号:26458074
0点
>日産が指定しているLLCの交換時期は、初回は15年もしくは20万km走行時点です。
したがって、LLCの交換も不要です。
ガソリン車もスーパーLLCになって交換間隔が2倍程度に伸びましたが、BEVではさらに交換間隔が伸びるようですね。 排熱量の減少が背景にあるんでしょうかね?
軽BEVについては、スーパーLLCの交換を必要とする個体は極僅かということになりそうですね。
良く見れば、スレ主さんの車もLLCを交換したのではなく、LLC添加剤注入となっていますね。
ご指摘の通り、BEVが普及すると自動車ディーラーの経営は、さらに厳しくなりそうですね。
書込番号:26458111
1点
>3年1万kmで、普段は週2、3日30km/回くらいの稼働
普通の車なら乗ってなさすぎで充電してない状態が多く、低電圧状態が多くてバッテリー死んでそうな気がする。
私のサクラも2回目の点検(納車後1年)で「補機バッテリーの充電が少ない」って指摘された。
それで充電器で満充電にしたけど、それからは一度も言われないなぁ。
納車後、1回満充電にすると良いのかも?
書込番号:26458137
0点
ディーラー ピットワーク K-42 高いです。カモにされます。交換は最新のGSユアサ エコアールレボリューション ER-K50で交換しましょう。
書込番号:26458188 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆さんご意見ありがとうございます!
こんなにたくさん情報いただけると思っていなかったので、大変驚き嬉しいです!
ディーラーが割高なのは理解していて、今後の付き合いもあるからある程度の出費は覚悟で毎回有料の洗車もお願いしていました。
また、点検の度にエアコンフィルターとワイパーの交換をすすめられましたが、こちらはあまりにも見積りが高かったので、車検前に自分で交換しました。
今回の車検でも、当初ブレーキ周りやLLCを含んで総額8万オーバーでしたが、前途の通りまあ仕方ないと思ってました。
ですが、バッテリーについては電話で交換するしかないと言われ、高い事と寿命についても話しましたが、結局画像の結果となりました。
自分としては、バッテリーの寿命が3年が短いと感じた事と金額が高すぎる2点が納得できませんでした。
しかし、皆さんの情報で寿命は普通である事と、金額についてもエアコンフィルター同様自分で対応すれば済む話だと理解できました。
次回からは点検結果を踏まえ、十分準備をしてから車検に出そうと思います!
クルマ自体はとても気に入っているので、長く快適に乗る為に色々考え工夫して行こうと思います!
ありがとうございました!
書込番号:26458220 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>cyclerさん
>3年1万kmで、普段は週2、3日30km/回くらいの稼働です。
充電はV2H繋ぎっ放しで充電は減っていれば夜間に90%までにしてます。
これで補機バッテリーが3年で寿命とはバッテリーの品質ってこんなもんですかね?
『3年1万km』って、サクラに限って言えば、平均的な走行距離のような気がします。
こうした実情?を日産が想定しているとは限りませんが、、、
さて、廉い深夜電力を契約をしてサクラを蓄電池として使用しているということですかね?
V2Hによる駆動バッテリーの劣化は話題になりますが、補機バッテリーの劣化はないんですかね?
V2Hで駆動バッテリー充放電中、補機バッテリーも充放電していますよね、、
最近の車は補機バッテリーを多少深放電させるので(電流が少なくても)負担になりそうです。
とすれば、スレ主さんの車は 補機バッテリーにとっては 『10万km走行』 相当なのかもしれませんよ。
最後に、V2H運用の採算性を再検証し、少なくとも補機バッテリーの充放電回数を減らす(例えば、『夜間に90%まで』 を 『夜間に80%まで』にする ) 工夫をしてはいかがでしょうか?
書込番号:26458243
0点
>MIG13さん
ご意見ありがとうございます!
サクラ購入時は蓄電池的な使い方を考えていましたが、実行前に情報収集し効率が悪くクルマのバッテリーにも良くないと知り、せっかくのV2Hですが実際は単なる充電器としてしか使用していません。
ただ、常に繋ぎっ放しなので減ると90%までは充電されてしまいますが…
書込番号:26458260 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
EV車でも、維持費はそんなに変わらないと言う事ですね。
車の使用状況や太陽光設備などにより得感とかいろいろ違うので車種選択も難しそうですね。
参考になる書き込みありがとうございます。
Sクラス
https://www.nissan-tokyo.co.jp/maintenance/maintepro/price_s.html
EVSクラス
https://www.nissan-tokyo.co.jp/maintenance/maintepro/price_ev_s.html
EV軽クラス
https://www.nissan-tokyo.co.jp/maintenance/maintepro/price_ev.html
私は準ガソリン車ですが、バッテリーが劣化してるのでそろそろ交換ですよとセールストークで言われてますが、
自宅で充電できてるので5年たってますがまだ使えてますね。
充電制御車でバッテリーにはあまり充電しないでバッテリーにはよくない環境ですが、自宅で補充電して
劣化を遅らせ寿命を延ばしています。
ブレーキパットも交換ですねって言われましたが、まだまだ新品から半分も減ってないのにセールストークされたので
交換リミット値より0.5mm減ってたら交換を伝えてブレーキオイル交換など最低限の整備でお願いしています。
ディーラーも商売なので、セールストークも必要ですがユーザーも正確な知識があればある程度費用節約は可能です。
といいつつ最近はディーラー任せで楽してますが、ディーラー上りでも早期不具合を見つけるためにも日常点検は必須ですね。
書込番号:26458487
3点
>cyclerさん
>この度初回車検となりましたが、補機バッテリーが測定不能で交換必須との事で、車検費用11万超えとなりました…3年1万kmで、普段は週2、3日30km/回くらいの稼働です。充電はV2H繋ぎっ放しで充電は減っていれば夜間に90%までにしてます。これで補機バッテリーが3年で寿命とはバッテリーの品質ってこんなもんですかね?
‥‥との事ですが、私のサクラは大丈夫ですよ。42ケ月/22,486km走行時(月平均535km走)での正規ディーラーでの点検で、
サクラ42ヶ月点検:全項目異常無し。但し12Vバッテリに寿命減少の兆しあり(10セグの内6セグ)との判定¥総梍ヤ号:26418217
でしたよ。画像参照ください。V2Hは使っていませんが、他に何が違ってるのでしょうね?。
普段は「自宅充電-45」でも報告しています様に、自宅充電です。この場合殆どが100%までの満充電です。
そしてこれまで、急速充電は何回もしています。
書込番号:26210293: 航続可能距離vs実走行距離について2025/10/19 00:29(6ヶ月以上前)
書込番号:26260214: サクラ平湯峠周回エネルギー2025/08/10 23:56(8ヶ月以上前)
書込番号:25789408で報告した通り、往復約530km走行で、QC8回もしていますし‥‥。
これまで多少乱暴な使い方もしていますが、上述の通り42ケ月点検での「注意」を受けて居るだけです。
車としては良い車(EV)です、めげずに優しく使ってあげてください。
書込番号:26458697
1点
80km/h、100km/h、120km/hの巡航運転での最大走行距離など、なかなか興味深い記事がありました。
ホンダのN-ONE e:の記事ですが、比較対象としてサクラが扱われてます。
↓
東名300km電費検証【27】ホンダ『N-ONE e:』/30kWhバッテリーでも冬はキツい?これが軽EVの限界なのか?
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/honda-n-one-e-300km-winter-range-test-light-ev-limit/
5点
温度条件が違うので比較という面では参考にはならないかも。
書込番号:26449302 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
確かに外気温が違い過ぎるので、バッテリ容量の異なる2車種を比較しても全く参考にはなりませんね。
恣意的な目で見れば、厳冬期でもサクラの夏季くらいの航続距離は確保できるということくらいでしょうか。
書込番号:26449322
2点
単純に『速度の増加量=バッテリー消費の増加量』ではない、ってのがハッキリ判って面白いな、と。(…え?N-ONE e:って何?)
80→100 速度25%up 電費22.9%ダウン
80→120 速度50%up 電費41.7%ダウン
5〜6kmほどの道をずーっと10〜20km/hで走った事あるんですが、いつまで経ってもバッテリーが1%も減らなくて不思議に思ったの憶えてます。
普通に走ったら2〜3%減る距離なのに、と。
書込番号:26449423
3点
スレ主様がアップしてくれた表のN-ONEeの電費がサクラより悪いのは低い気温のせいでもし温かい気温なら「サクラを上回る」としたら、N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事ですね。
エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう、これもBEVの特性なのでしょうね、これはとても参考になりました。
書込番号:26449441
4点
>『速度の増加量=バッテリー消費の増加量』ではない
何km/hで走ろうが、抵抗が無ければエネルギーは食いませんからね。
電動車では重力・空気・摺動抵抗以外にも、モーターの高速回転で発生する逆起電力との戦いで、高速度ではエンジン車以上に効率が落ちる割合は大きいとは思いますが。
書込番号:26449445 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>関電ドコモさん
>N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事・・・
>これもBEVの特性なのでしょうね
サクラも一緒に連れ出して、低い気温の同条件で比べてほしかったところですね
今どきのクルマのメディアって、そんなにお金がないのか、人がいないのかな?
>エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう
↑
熱効率の悪さが、逆に助けてる・・・
書込番号:26449499
0点
>関電ドコモさん
>N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事ですね
その理由は、
エアコンを23℃の設定で使っているからです。
(記事のリンク先に測定の条件が記してあります)
N-ONEはヒートポンプを使った暖房を持っていない(温水ヒーターです)ので、
暖房をかけるとたくさんの電力を消費します。結果的に電費は悪化します。
したがって
>エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう、
>これもBEVの特性なのでしょうね
ということではありません。
しかし、おっしゃるように、実は
エアコンを使わない状態でも、気温により電費が変化します。空気密度の差以上に。(ウチのN-VAN e: の例です)
そこで、気温が低い状態ではバッテリーの加温のために電力を消費しているのではないか?と考えていますが…。
ネット上にはまだ正解と思われる情報はありません。
書込番号:26449596 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
BYDの田川氏がラッコにヒートポンプを搭載しなかった理由として
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40〜50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
とコメントしたようですね。
軽BEVにヒートポンプ搭載することが合理的ではないということなのかもしれませんね
書込番号:26450413 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヒートポンプによる電費改善効果が10%ならN-ONEeの暖房をかけない春頃の電費でも表から計算すると時速80キロ巡航時は約7.5km/kwhとなり日産サクラに大きく遅れをとる事になるね。
いくら日産製BEVが優れていようとも後発のホンダ製最新BEVがそのような悲しい結果であるはずが無いと思います。
やはり原因はヒートポンプの有無のみならずBEVにはなんと言うか闇みたいなものがあるのでしょうかね。
書込番号:26450434 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MIG13さん
>関電ドコモさん
>ヒートポンプによる電費改善効果が10%なら
試しに、
Geminiに聞いてみました。
「リーフのAZE 0(初代の中期型)のヒートポンプの有無による電費の差はどのくらいあったか?」
(同じボディに、同じバッテリーとモーターを積んで、ヒートポンプの有りと無しの両方のグレードがあります)
web上の情報を漁った結果、答えは
「20%から40%の差」らしいです。
外気温が5℃から10℃で、20%の差
外気温が0℃以下だと、40%の差(PTCヒーターの出力を上げるため)
となるという答えでした。
ヒートポンプとPTCヒーターを比べれば、
同じ熱量を獲得するために、2から3倍の電力が必要となりますので、
暖房のための電力消費が大きい状況ほど(外気温が低いほど)影響が大きく、差がつくということですね。
「10%の差」というのは、
ヒートポンプを採用しなかったことを合理化するための主張(その程度の差の気温をデータとした場合の状況)だと思います。
10%という数字も「間違い」でない、のだと思いますが…。
書込番号:26450511 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヒートポンプは機構が複雑(除霜モードを付けると特に)になりますし、重量も増えます。限られたスペースに収めること・コスト・車重増によるタイヤの負担を考えて、単純化したという判断かと。
書込番号:26450517 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
>軽BEVにヒートポンプ搭載することが合理的ではない
リーフ5Sで「これだけ一充電走行距離あれば、ヒートポンプなしでも実用的な走行距離を確保できるだろうな」って思いました。
結局は『日常の充電サイクル、必要とする走行距離との兼ね合い』って感じ。
書込番号:26450571
0点
私は、BYDの田川氏のコメント
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40-50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
は、(改善効果が小さいので)1年間の平均電費改善効果が10%程度ってこと?と解釈しました。
なお、ラッコがヒートポンプシステムを搭載しなかった理由として、『クラッシャブルゾーン確保』 も上げています。
『クラッシャブルゾーン確保』の容易性につては、サクラとラッコで難易度が違いそうですね。
書込番号:26451994
0点
>MIG13さん
>1年間の平均電費改善効果が10%程度ってこと?と解釈しました。
いやいや、BYDの田川氏のコメント は、
「PTCヒーターをかけて200km走れる車の場合に、
ヒートポンプを採用すれば10%改善されて、220km走ることができる。
差は「20km」しかないから、採用しなかった。」
という主張だと思います。
ザックリと計算してみると、
*電費8km/kWhの車(軽EVではもう少し良い?)
*PTCヒーターの出力2kW(リーフのPTCヒーターの最高出力は5kWですが、2kW使うのは、かなり寒い日)
*ヒートポンプのCOPを3(成績係数、3から7くらい。同じ電力で3倍の熱を大気中から得る能力)
*40kmの距離を平均時速40km/hで走る(1時間走行ですね)
と仮定した場合に
1)PTCヒーターの車は
走行のための消費電力は5kWh(40km÷8km/kWh)
暖房のための消費電力は2kWh(2kW×1h)
合計7kWhの消費電力となり、電費は約5.7km/kWh(40km÷7kWh)
2)ヒートポンプの車は
走行のための消費電力は5kWh(40km÷8km/kWh、これは同じ)
暖房のための消費電力は約0.7kWh(2kWh×1/3)
合計5.7kWhの消費電力となり、電費は約7.0km/kWhとなります。
仮に同じ距離(40km)を平均時速30km/hで走れば、暖房のために消費する電力が増えて(約1.33倍)
1)PTCヒーターの車は、
約7.66kWhの電力を消費して、電費は約5.22km/kWh
2)ヒートポンプの車は
約5.88kWhの電力を消費して、電費は約6.80km/kWh
とすると
電費の悪化=走行距離の減少は、20%から30%になります。
(同じ距離を走るための時間=平均速度が遅いほど走行時間が長くなり、「暖房の影響」が大きくなります)
ですから、BYDの田川さんが主張する
「10%の悪化」とは、どんな条件なのか?という点が問題だと思います。
書込番号:26452297 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
連投失礼します。
今、思ったんですが、仮定したケースは
ウチのN-VAN(温水ヒーター装備、ヒートポンプ無し…)の例に近いです。
普段は往復45kmの通勤で、
春に、冷房も暖房も使わないと、8から9km/kWh台の電費ですが、
冬に暖房をかけると、5から6km/kWh台の電費になります。
書込番号:26452301 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
>いやいや、BYDの田川氏のコメント は、
「PTCヒーターをかけて200km走れる車の場合に、
ヒートポンプを採用すれば10%改善されて、220km走ることができる。
差は「20km」しかないから、採用しなかった。」
という主張だと思います。
事実は田川氏しか解りませんが、、、田川氏のコメント
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40-50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
を、暖房を使わない時期も含めて1年間の改善効果を念頭に述べていたと解釈すれば、
・冬季のヒートポンプシステムによる電費改善効果は20%-30%、走行距離でも20%-30%改善
という実態と矛盾が無くなるということです。
また、1年間の平均改善効果を10%と考えると、競合他社が軽BEVにヒートポンプシステムを採用しない理由も説明がつきますよね。(クラッシャブルゾーン確保の困難さもあるんでしょが、、)
書込番号:26452595
0点
根本の理由は電費ではないでしょう。コストと搭載スペースだと思いますよ。
書込番号:26452605 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「日産、主力車種に集中し、販売台数を30年度までに25%増やす!」
https://finance.biggo.jp/news/vhJPi50BQ45Y7dX67Xwp
成功を祈る!
書込番号:26454745
0点
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