OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット
- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II」が付属。
- 付属レンズ
-
- ボディ
- 12-100mm F4.0 PROキット
- 12-40mm F2.8 PRO II キット

OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キットOMデジタルソリューションズ
最安価格(税込):¥250,000
(前週比:±0
)
発売日:2023年 2月24日
OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット のクチコミ掲示板
(10874件)このページのスレッド一覧(全160スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 5 | 2026年4月30日 22:07 | |
| 4 | 0 | 2025年11月12日 19:37 | |
| 4 | 0 | 2025年11月7日 21:19 | |
| 75 | 31 | 2025年10月7日 20:06 | |
| 14 | 0 | 2025年9月11日 18:44 | |
| 30 | 5 | 2025年8月9日 00:47 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
PureRAW6を試用し、処理速度が速くなったのでバージョンアップを行いました。
PureRAW5(XD2s) 約10枚/分 → PureRAW6(XD3) 約15枚/分
OS:Windows11 Pro 25H2
CPU:Intel Core i5 14500
Memory:32GB(DDR4−3200 16GB×2)
GPU:GeForce RTX3600 12GB
XD2sとXD3とでは、画質の向上は良くわかりませんが、OM Workspace、Adobe Camera Rawより、ノイズ除去やディテールの処理は上だと思います。ただ、撮って出しのJPEGと比較すると色味が変わるので、JPEG出力なら、DNGファイルをAdobe Camera Rawで取り込み、プロファイルをカメラナチュラルにしてから書き出したほうが、撮って出しの色味に近づくと思います。
4点
> ソモリクッパさん
比較画像参考になります。PureRAWのノイズ除去&画質向上は素晴らしいですよね。
自分はクリスマスセールの割引でPureRAW5に有料アップデート更新したばかりですが、春にPureRAW6が出て
しまって、もうちょっと待てば良かったかなと思ってる次第です。
ところで一枚目の「撮って出しのJPEG」の画像は、ノイズの出方が撮って出しJPEGではないように思うのですが。現像アプリのシルキーピックスとかを通したりしてませんか?
私自身はシルキーピックスは使ったことが無いのですが、ノイズのパターンがネットで見たシルキーピックスのノイズパターンに似てるような気がしました。
OM-1での撮って出しJpgeではこのようなノイズの出方はしたことがないので、ちょっと気になった次第です。
書込番号:26464402
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
JPEG撮って出しは、本当に撮って出しです。
カメラの設定を補足すると、
ドライブ : 低振動+連射(10FPS)
被写体検出 : 飛行機
手振れ補正 : S−IS AUTO
フォーカスモード: S−AF (C−AFになっていないのに気が付かず・・・)
AFリミット : 50.0−999.9m
スロット1 : RAW
スロット2 : JPEG(SF、L)
仕上がり : Natural
で、ほぼシャッターを押しっぱなしで撮影していました。
それでJPEG撮って出しのノイズなのですが、連射中の負荷が大きく、ノイズ処理が間に合わなかったのではないかと考えています。RAW(ORF)をUSB現像をした画が、本来の(単射の)JPEG撮って出しになるのでは、と思っています(OMWのノイズ処理は使っていません)。
それにしても、「C−AF」にしていなかったのが悔やまれます。レンズも広角、標準しか持ってなく、もうちょっと長いレンズで撮ってみたかったですね(飛行機とか鳥さんを撮らないので、長いレンズが無い・・・)。
近くにブルーインパルスが来てくれるなんて、思ってもいませんでした。
書込番号:26464449
0点
>ソモリクッパさん
>それでJPEG撮って出しのノイズなのですが、連射中の負荷が大きく、ノイズ処理が間に合わなかったのではないかと考えています。
カメラの設定まで出していただいてありがとうございます。
なるほど、連写(10FPSに抑えても)でノイズ処理が間に合わないケースもあるのですね、低感度の割に青空にパターン状のノイズが出てたので意外に思ってしまいました。
S-AF(1コマ目にAF固定)ならOM-1だと120コマ秒の連写が可能ですが、10コマ秒連写と同じノイズ感なら、OM-1の連写時はカメラ側ではノイズ処理がOFFになる仕様なのかも・・?(未確認です)
>RAW(ORF)をUSB現像をした画が、本来の(単射の)JPEG撮って出しになるのでは、と思っています(OMWのノイズ処理は使っていません)。
興味深い考察です。もしカメラ側の連射時のノイズ処理が間に合ってないのなら、OM Workspace(USB RAWじゃなくPC RAW)でJpgeに現像するとどうなるのか興味がでてきました。そのうち調べてみたいと思います。
レスありがとうございました。
書込番号:26464785
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
>なるほど、連写(10FPSに抑えても)でノイズ処理が間に合わないケースもあるのですね、低感度の割に青空にパターン状のノイズが>出てたので意外に思ってしまいました。
ここは私の推測なので、実のところは分りません。撮影中、連射の書き込みが滞ったので、バッファが一杯になったのか処理が追い付かないのかなと思いました(メモリーカードはV60のSDXCU 128GB×2)。
実際、Exifのセンサー温度は、連射を始めた11時すこし前から上昇し始めているので、連射による発熱の廃熱(排熱?)が追い付いていないのでは、と思っています。この辺は、普段は連射とか動画撮影をしないので、軽く受け流していただけると助かります。
あと、USBでRAW現像を行ってJPEGに書き出す時は、OMWの取説、P62のJには注意してください。チェックボックスのON/OFFで結果が異なります。USB現像の時は、「チェックOFF」がデフォルトだと思います。
ついでですが、OM−1のRAWはGRRB12Bitで、PureRAWのDNGはRGB16Bitです(断言していいのかな?ヒストグラムの上限が16Bitで、上がカットされていたらどうしよう)。また、DxOによれば、ハイファイ圧縮は不可逆圧縮です。
https://www.dxo.com/ja/news/dng-compression/
ヒストグラムも少し異なりますが、だからと言って出力画像を見て分る人はいないと思います。普段から16BitのRaw(ハッセルブラッドとか)を扱う人なら分るかもしれませんけど、どうなんでしょうね。
書込番号:26464971
0点
>ソモリクッパさん
引き続き興味深い考察のレスありがとうございます。
熱による何らかの影響の可能性もあるのかもしれませんね。熱による処理落ちなのか、もしくはセンサーの熱による発生したノイズなのか・・・。「
自分も割と連写を使う機会が多かったのですが、自分はこのパターン状のノイズを「撮って出しJPG」では見たことがなかったので原因が何なのか気になります。
数日の間、自宅を離れてまして手元にOM-1が無いので今は試せませんが、戻ったら自分でも少し検証してみたいと思います。
>また、DxOによれば、ハイファイ圧縮は不可逆圧縮です。
PureRAW 6 はほぼロスレスの不可逆圧縮で、DNGのファイルサイズが約4分の1まで圧縮されるのですね。昨今のAIブームでHDDやメモリ、PC関連が驚くほど値上がりしてる中で、これは素晴らしいですね。
PureRAW5から6にアップデートすべきかどうか・・・悩ましいです。アップデート間隔が早すぎって気もしますが、それだけ技術の進歩が早くなってるのでしょうね。
書込番号:26465085
0点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
OM-1 Mark2 のクチコミはチェックしていなかったのですが、PureRAWについての書き込みがあったので、少しだけ(Mark 2は持っていないのでこちらに・・・)。
PureRAW5.5の新機能の紹介で、
「Photoshop にスマートフィルターとしてファイルを送信できるようになり、ワークフローが大きく強化されます。これにより、編集のどの段階でもデノイジング/デモザイキングを見直せるようになりました。」
とあります。しかしこの説明では分らなかったので、Photoshopをいろいろ操作してみました。それで分かったこと。
1.Photoshopのプラグインに、「DxO PureRAW 5」が表示されるが、無効になっている
2.Photoshopでスマートオブジェクトをいろいろ調べてみたが、まだ検索には引っかからない
3.(おそらく)Photoshop側の操作では、プラグインのPureRAW5.5を有効にできない
そこでPureRAW5.5を操作して分かったこと。
1.PureRAW5.5の出力形式に「Photoshopのスマートオブジェクト」が追加されていて、そのチェックをONにする
2.この状態で、PureRAW5.5で処理を実行する
3.PureRAW5.5の処理が終わるとPhotoshopが起動し、TIFF画像として読み込まれ(タブをみる限り16Bit/RGBのTif)、スマートフィルターが有効になる
PhotoshopがRAWファイル(OMDSの場合、.ORFとか)を読み込むときにAdobe Camera Rawをパスする方法があると思ったのですが、勘違いだったようです。文字通り、PureRAW側からPhotoshop側に「ファイルを送信できる」でした。
スマートフィルターを操作するときは、レイヤーの「DxO Pure RAW 5 Filter」右クリックして、「〜編集...」を操作してみてください。PureRAW5.5が起動します。
4点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
同じ場所を撮影するとぱっと見にはiPad Proで撮った写真のほうが分かりやすいと思うんです。デジカメにスマホモード設定とかタブレットモード設定とか作ってぱっと見に分かりやすい写真って撮れないんですかね。色合いも背景もiPad Proで撮った写真のほうが分かりやすいと思うんですけど。
4点
あえていうならSONYのDレンジオプティマイザーとか、HDR撮影とかがありますね。
前者はソフト的に暗部を持ち上げて、後者は連写して合成する機能です。
他のメーカーはわかりません。
書込番号:26303600
3点
>T・B・さん
iPadにしてもスマホにしても画像処理して仕上がるのでぱっと見綺麗です。
この処理をデジカメでするとなると処理するための機能が必要ですから、もろ価格に反映すると思います。
ピクチャースタイルやフィルムシミュレーションなど各社パソコン処理無しに仕上がるような努力はしてると思いますが、スマホまでの仕上がりは厳しいと思います。
手軽に綺麗なのがスマホ、納得いく仕上がりを求めるならデジカメだと思います。
ぱっと見綺麗で手軽なスマホ普及により、コンデジ衰退しました。
エモい写真、フィルム調の古い描写を好んでオールドコンデジなんかは一部で人気ですが、多くはスマホで十分なんだと思います。
書込番号:26303603 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>T・B・さん
私はキヤノンとソニーですが、カメラの設定で近い感じの写真にすることが有ります。
設定は下記のようにしています。
・露出系をHDR撮影に
・ピクチャーモードをVivid
確かにスマホモードなんてのが初心者向けカメラに有っても面白そうですね。
書込番号:26303605
1点
この写真みたらそう思いますよね。デジカメのほうは、背景が明るすぎ、風呂が暗すぎ。
iPhoneは基本の写真がHDRみたいですね。動画もHDR対応。
一般的にはHDRは不自然な写真になることが多いですが、そのあたりをうまくやってます。
普通は、現像で覆い焼きをやったりしますが、それが嫌なら、iPhoneで撮影するしかないでしょう。一眼カメラが自動で明るさを調整してしまうような時代は多分、当分来ないと思います。それはそれで不都合ですから・・・。勝手に明るさ調整しないでほしい。
ただ、将来はわかりませんね。そういうカメラが出現するかもしれません。作るとしたらパナソニックあたりですかね。
書込番号:26303611
4点
OM-1で言うところのHDR撮影ですね。
HDR(ハイダイナミックレンジ)撮影をする(HDR撮影)
https://learning.omsystem.com/OM-1MarkII/zz_html_manual/ja/hdr_145.html
スマホは全部自動で勝手に同じことやってるので、楽と言えば楽ですね。
書込番号:26303627
5点
一枚HDR、ワンショットHDR、擬似HDRなどと言われている手法と思われます。(数枚を合成するHDR撮影とは異なります。)
他社ではHLG、Dレンジオプティマイザ、HDRモードなどがそれにあたると思いますが、
OM(オリンパス)のカメラには、自動で行ってくれる機能は搭載されていないように思います。
手動で行う「ハイライト&シャドウコントロール」ならあります。
https://youtu.be/mQkuaWzjka4
手動だから細かく調整できるんですが、大抵の場合自動で十分と感じる方が多いですね。
PCやスマホでRAW編集するときの「暗部引き上げ」のほうが調整が楽ですが、ハイライト&シャドウコントロールの方が黒飛び白飛びしにくいように思います。
書込番号:26303628
1点
HDR機能って、公式サイトにも説明書にも書いてあるんだから、とりあえずOM1でその機能を使って「ぱっと見に分かりやすい写真」を撮れるかどうか色々試してみてからスレ立てすればいいのでは?別に、理解が難しい機能でもないでしょうし。
それすら面倒な人は、なにをやっても一生進歩しないですよ。画質関係なく単に分かりやすいだけのメモ写真を記録したいなら、誰でもスマホは持っている筈なのでそれを使えば済みます。
書込番号:26303630 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
OM-1IIには、ライブGND(グラデーションND)という機能があって、iphoneのような写真が撮れますよ。
カメラが自動ではやってくれませんが、でも、撮影者の思い通りに明暗差を調整できます。
https://jp.omsystem.com/product/dslr/om-omd/om/om1mk2/feature2.html
書込番号:26303632
7点
結局のところスマホの方が見た目で綺麗に撮れるということです。
他社のカメラよりOM-1にはHDRとかコンピュテーショナル フォトグラフィなどの機能が付いてますが使いこなすために一手間ニ手間かける必要があるし同じように撮るには撮影者のスキルとセンスが必要となるけど、スマホはボタン押すだけでいいと言うことです。
書込番号:26303648
4点
基本的に一眼の場合、素材として良い物が撮れるのが第一なので
絶対的に撮って出しで良い物になる必要はないのだけども
確かにモードの名前はともかく、一発で映える写真が撮れるモードは有っても良いかな
D40のころのニコンはエントリー機はド派手で綺麗な写真になるとして
中級機とは絵作りに差を付けていました
ただまあ個人的には素材として見てしまうので
この作例見てもスマホとかタブレットってやっぱ画質いまいちだなとしか思わんけど
iPad Proは12MPだからその中では使いやすい絵ではあるけどね
書込番号:26303697
2点
実際の明暗差は OM-1で撮った写真が近いのでしょうが、記憶に残っている光景はiPadの写真の方が近いのでしょうね。
旅行などで記録的に撮るスナップは、スマホに勝るものはないですね。
フジのクラシックネガで撮りたいとか、好きな色調のカメラがあるのなら別ですが。
書込番号:26303896
2点
ちなみに階調オートは設定してますか? SMBT さんもご指摘の、SONY 機でいう D レンジオプティマイザーに当たる機能と思ってもらって良いと思います。HDR の前に、まずはこちらでしょうか。
「そういう設定は面倒くさい !!!」 「シャッター押す以外のことはしたくない」 という方はスマホ最強です。
書込番号:26304116 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自分はiphone使っています
明暗差が少なく、全てが一様に写りこむ感じ、背景景色の塗り絵感、良くも悪くも、いかにもiPad/iphoneらしい描写だなと思います
個人的には記録用(どこで・何をしたか、とにかく記録しておく)のはスマホ写真でいいと思いますが、フォトグラフスタイルなどを駆使してレタッチをしない「撮って出し」だと、誰が撮っても同じ写真になるし、「よくできたCGっぽさ」も残るので、趣味用としてはやはり物足りないですね
何となく、ですが、OM-1の写真で画面中央のガラス付近にスポット測光を持ってくれば、背景景色がここまで飛ばずに済むんじゃないかと思うのですが
書込番号:26304213
1点
SONYのDレンジオプティマイザーにあたるのが、オリンパス・OMDSでは諧調オート・i-finishです。所謂ワンショットHDR。
確か同じところの特許技術を使っていたはずです。
E-M1U位までだとスーパーコンパネの諧調設定から、OM-1だとピクチャーモード内の諧調設定からオートを。
もしくはHDR撮影。OM-1から電子シャッターになって使い易くなりました。ただし、ハイライトの諧調が残りシャドー部が潰れにくくなるだけで、i-pad等みたいにそこからさらに見栄えが良くなるような調整をしてくれるわけでは無いので編集用のダイナミックレンジが伸びたデータくらいに思っておくのが良いかもです。
ライブGNDの連写合成技術の応用で自動HDR(シャッター速度の違うカットの合成では無く、ハイライトに合わせたシャッター速度の連写カット合成)出来そうですので、HDRモード3とかとしてファームアップで実装してくれればいいですね。
レンズ交換式ミラーレスカメラもセンサーレベルでのワンショットHDR(OM-1に採用されているセンサーにもHDRモードはある)と見栄えが良いようにAI編集が実装される日も遠くないかもですね。
書込番号:26304629
5点
問題は、撮影者がスマホを使用した場合、意識せずにHDRを使っている、ということですね。
撮影者としては、どちらもデフォルトのモードのはずなのにデジカメがきれいではない、と。
カメオタではないなら、同じプロセスで撮影されていると思ってしまいますからね。
そして、多くの人の場合、きれいに撮りたいからデジカメを買うのであって、説明書は読みたくないのは当然です。
大事なのは何ができる? ではなく、わかりやすいかどうか。
ということを踏まえると、スレ主さんのいうように、「スマホモード」という「名前」があるといいかもしれないですね。
例えば、HDR自体をスマホモードと呼び、搭載する。
これは名称、わかりやすさの問題であって、機能の有無、性能の話ではないと思いますね。
書込番号:26305441
3点
> スレ主さん
OM-1でもHDRという機能はありますが、複数の写真を連続して撮るので動きのあるものはブレてしまいます。
つまり撮影できるシーンが限られるので、常時HDRが効いている「スマホモード」というものは存在しません。
しかし、スマホは動いているものでもHDR撮影ができます。
Chat GPTに聞いてみたのですが、HDRに関してはスマホのほうが高性能のようです。
その理由は下記のようなものでした。
◆高速連写 & 同時露光
センサーが同時に複数の露出を読み出せる(マルチフレームHDRやセンサー内HDR)。
つまり「ほぼ同時に複数の明るさの画像」を得られるので、動いていてもズレが少ない。
◆AIベースの合成補正
被写体が動いていても、動きのある部分は1枚の露出だけを採用し、背景部分だけ多重合成する、といった処理を行う。
◆高速チップと専用回路(ISP)
HDR処理が一瞬で行えるので、ユーザーは「シャッター1回」でも自然に見える。
書込番号:26305468
2点
>taka0730さん
OM-1 のカメラ内 HDR 合成=HDR1/HDR2 は撮影中に動くものがあった場合、通常のスローシャッター時の動体ブレはもちろん残りますが、HDR 特有の “分身の術” のような動体ブレは残らないと思うのですが、如何でしょうか?
Olympus/OMDS 機は、自分が利用したことのある機種だと、E-M5V や OM-1、OM-3 では “分身の術” は起こらないし、OM-1 以降は HDR 時も静音シャッターが使えます。(E-M5Vや旧 OM-5 は強制メカシャッター、OM-5Uは静音シャッター可 ⇒ 最近知りました !!!)
ちなみに SONY 機だと RX100 シリーズの AUTO HDR は上記 “分身の術” は起こらず、かつ、静音シャッターも可なのですが、上位機種である α7x や α6x00 を店頭で試したら盛大に分身の術になるし、静音シャッターに設定していても HDR 時は強制的にメカシャッターになります。なんで??
書込番号:26305635
2点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
☆ Ver.1.8
* M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mmF2.8 IS PRO使用時のSH2 50fps連写に対応しました。
* 動作の安定性を向上しました。
14点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
こちらの機種のOM−1、購入時のオナーズケアプラス 最後の整備が
終わりました。高額なので購入時入るのに迷うところですが、最終の整備で
多くの交換などがあるなら 今使っているOM-1mk2も入ろうかと思っていました。
そのご報告
・途中修理
購入から1年半ほどで前後のダイヤルの動きが固くなり修理
オナーズケアプラスで無償修理でした
レンズ脱着ボタンが動作しなくなりましたが、衝撃が原因だったということで
有償修理
・3年目のリフレッシュ
電池蓋などの防水関連パッキン交換
露出関係の微調整
感想
e-m1mk2でも入っていましたが、メカシャッターを使っていると
その交換費用だけでも納得できましたが、ほぼ電子シャッターしか
使っていなとほとんど交換品は発生しませんでした。
バッテリーも劣化していると特別価格での交換になりますが
毎回使い切っていたわけではないですが500回ぐらいの充電だと対象には
ならなかったです。(使用実感ではかなり弱ってると感じていますが)
メカシャッター中心のかたは入る価値あると思いますが
電子シャッターだけの人なら、万が一の故障時に有償修理でもいいかと思いました。
「OM安心パッケージプラス」とか月々990円払って、物損や自然故障の費用を
7000円割引になる保証もありますが、普通に携行品特約が500円ぐらいから
あるので不慮の物損事故だけ考えると入るメリット少なく感じます。
20万少々のカメラに5万のメンテナンスパッケージって強気な設定ですね。
EOSのR3のオーバーホール費用が36300円なのが安く見えます。
9点
EOS R3のオーバーホール費用36,300円はいわゆる技術料だけなので、ごっそり色々交換すると7、8万にはなるかと。
シャッター部交換にその他消耗品交換のオーバーホール相当をやって、メーカー延長保証相当もついて5万ならそこそこいいサービスではないかなと思いました
電子シャッターばかりの使用だと勿体無いというのは確かに..
書込番号:26257322 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>seaflankerさん
オーバーホール料金そうだったんですね。理解不足で失礼しました。
メカシャッター、ほんと使わなくなりました。防水パッキン関連の交換だけで
5万はちょっと高いんですよね。逆にメカシャッターをメインで使うなら
色々な保守とか考えると高くないっていうのは同意します。
書込番号:26257413
1点
私は来年の3月まで期間が残っていますが、3回診断して全て点検のみで終了しています。
電子シャッターのみの使用で20万枚以上は撮影していますが、撮影機会はそこまで多く無いので、無駄だったのかなとも思っています。
このサービスに入っていたのも、結果的にはOM-1MK2への買い替えを躊躇してしまう理由のひとつにはなりました。
ハイエンドのモデルサイクルは、このようなサービス期間の終了時期まで伸ばして欲しいですね。
書込番号:26257580 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>longingさん
ほんと、OM1発売で即購入。こちらのサービスにも同時に入って
新製品でたときには笑いつつも、サポートに買い替えでオーナーズケアも
どうにか割引とかないかとダメ元で訊いて、断られました。
(まあ、普通に考えたら こちらが無理を言ってるのはわかっていました)
ほんと発売1年でフラッグシップをモデルチェンジするときは、有償交換も次回は
考えて欲しいですね。
書込番号:26257773
4点
>RYOU44さん
OM-1って高速読み出しセンサーの高速連写機ですし、ミラーレスの高速連写機は電子シャッターが基本なので確かにメカシャッターはあんま使わないかもですねぇ
レフ機のオーバーホールを部品代コミコミで5万でやれるならめっけもんのラッキーwなんだけど...
しかしそう考えるとメカシャッターレス機のオーバーホールって何やるんだろうな...
OM-1からOM-1 Mark IIまで2年なんですね、感覚的には最上位の旗艦モデルで2年は早くない?と私も思います。
レトロフィーチャー機とかフラッグシップモデルってあんま短期スパンでポンポン出さない方がいいと思うんですよね...
書込番号:26258577 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット
最安価格(税込):¥250,000発売日:2023年 2月24日 価格.comの安さの理由は?
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