OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット
- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II」が付属。
- 付属レンズ
-
- ボディ
- 12-100mm F4.0 PROキット
- 12-40mm F2.8 PRO II キット

OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キットOMデジタルソリューションズ
最安価格(税込):¥310,000
(前週比:±0
)
発売日:2023年 2月24日
OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット のクチコミ掲示板
(10914件)このページのスレッド一覧(全453スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 21 | 16 | 2026年8月14日 16:49 | |
| 9 | 11 | 2026年5月27日 18:10 | |
| 3 | 4 | 2026年8月14日 19:39 | |
| 9 | 8 | 2026年5月4日 10:58 | |
| 23 | 9 | 2026年4月28日 02:02 | |
| 4 | 0 | 2025年11月12日 19:37 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
α7RII と RIVを使用しています。雨に光る道路、氷雪の札幌、雪山の朝、月光写真などはシャッターチャンスの山ですが、SONYではかなり厳しい面があります。強行して病院送りになったことも何度かあります。
またPhotoLAB9を使えば3−5段分はノイズ低減できますし、M34でもASA6400,ひょっとしたら12800の常用もできるでしょう(α7RIVでは25800は普通に使っている)
以上を考えて、どうですか?(Monicaは絶賛推薦でした)
0点
レンズはおそらく12-100F4pro一本勝負です。悪条件スナップ用。
Sonyの方で結構いろいろ持っているので、自分の用途では超望遠は400oで足りますしOMようには別に要りません。
書込番号:26529889
0点
α7R IIの使用温度範囲は0-40℃です。
https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201506/15-0626B/
α7RIVの使用温度範囲は0〜40℃です。
https://helpguide.sony.net/ilc/1930/v1/ja/contents/TP0002728057.html
OM SYSTEM OM-1 の使用可能温度は-10℃ 〜+40℃(動作時)です。
https://jp.omsystem.com/product/dslr/om-omd/om/om1/spec.html
OM-1の方が耐寒性が優れています。
書込番号:26529910
2点
質問は。「雨中・極寒・暗闇に強いですか」でしたね。
>>α7RII と RIVを使用しています。雨に光る道路、氷雪の札幌、雪山の朝、月光写真などはシャッターチャンスの山ですが、SONYではかなり厳しい面があります。強行して病院送りになったことも何度かあります。
とありましたので、使用温度範囲の回答となりました。
書込番号:26529918
1点
>氷点下10度
仕様はよく知っていますが、実際はどうかという話です。
冬場にはよく、登山装備をして夜明け前から雪をかき分けて近くの小山に出かけます。冬場は素晴らしいシャッターチャンスになる。
しかし氷点下20度くらいにはなるわけで、Sonyでは防寒が大変というのがあります。
札幌の街中の夜景スナップでもカメラケースを常時保温しておかないと、ぱっと出してとるタイミングで結露凍結が発生してしまいます。
高音40度の方も、夏の日中黒い筐体ですから、簡単に上回りますよね。そちらの方で故障した経験はありませんが、
書込番号:26529926
1点
yezoshimaさん
>雨中・極寒・暗闇に強いですか
雨中・極寒には強いですね。
防滴性はOMシステムのシステムは、ほぼ最強だと思います。
OM-1ではありませんが、泥の中に落として、水道水で洗ったこともあります。
2000m級の冬山で使っていましたが、電池システムを含め寒さには非常に強いです。
12-100mmはこれ一本で色々撮れていいですよ。
暗闇については、個人差がありますので・・・。
書込番号:26529945
4点
>yezoshimaさん
防塵・防滴保護等級 IP53 に対応してますので雨中・極寒は強いですね。
暗闇はエンジンのノイズ処理がいいのて、本体で生成したJPGならISO12800でも使えないことは無いです。今はPureRAWなどノイズ処理のソよくなってますので弱い事は無いです。
高感度より手ぶれ補正がたぶん全メーカーの中では一番で12-100F4proだと手持ち4秒まで撮れますので、理論上ではα7RIVでIS025800で撮っていたのが手ぶれ補正分IS0を下げて撮れるのでISOを上げなくてもいいになりますが、今の内容では12-100F4よりED40-150F2.8の方が良さそうに思います
書込番号:26530038 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
自分はデジタル化がかなり遅れた(α7RIIが最初)それまでコンタックス+50oF1.4で夜景撮っていました。昼は自分的に標準感度Kodacrome 25 夜は高感度ASA100。KMが亡くなってからは昼も夜もASA100でしたが。夜は開放で1/8秒。自分で人間三脚と称していました。(プロは1秒でも切れるそうですが自分は1/8が限界)微ブレることもあって100発100中とはいきませんでしたが。
という腕です。
Monicaはこの腕なら、OM-1+12-100なら2秒では切れると主張します。F4.0ですが2秒で切れたら全然違いますよ。月光や雪明かりは楽勝、星光スナップもできるかもしれません。
書込番号:26530050
1点
>yezoshimaさん
OM-1MK2で手持ち6秒の写真をアップします。(OM-1もこの辺りは同じ性能)
42.5mmなのでフルサイズ機で85mm相当になります。
レンズはパナソニック製なので本体かレンズかしか手振れ補正が効かないので
この時は、本体のみの手振れ補正で撮っています。
椅子の上に乗って撮影しているので、柵には寄っかかっていません。
背中はもたれたかもしれませんが、斜め上を向く為に脇は締めれていません。
手振れ補正アシスト(点と枠が表示されます)や星空AF(速さ優先)を活用しています。
息を止めての成功率は1/2もしくは1/3程度、まあ星は逃げませんので。
画像はOM純正ソフトでのAiノイズリダクションとLightroomでの現像処理を行っています。
Aiノイズリダクション前提だとISO6400は常用範囲です。
当方の星景撮影のメイン機はフルサイズ機ですが、ライブND・ライブGND(MK2のみ)・星空AF・手振れ補正アシスト等の飛び道具満載なのでOM機は重宝します。
ちなみに12-100も持っていますが、パナソニック本体でレンズのみの手振れ補正だけでも1秒は確実の折り紙付きの性能です。
OM-1での協調手振れ補正だと2秒以上も楽勝かと思います。
悪天候と耐寒性については、そういう状況で使ってないのでわかりません。
書込番号:26530071
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2点
凍りついたとか、シャッターが降りなくなったという話は聞いたことがあるけど、
寒い中で使って、故障して、修理が必要になったという話は初めて聞いた。
どういう修理だったんですか? 参考までに教えてください。電源回りに水が付いたら、まず修理は不可能でしょう。修理してもそのうち錆びてきますよ。だから、スマフォは水が入ると修理を拒否されるのですが・・・
以前キヤノンの一眼レフを雪の上に置いたら、電池蓋から水が入って、修理を拒否されたという話を聞いたことがあります。少なくとも昔のオリンパスは、電池蓋にパッキンが設置されていて、水が入らないようになっていました。最近のOMがどうなっているのかは知りません。
私の使っているGFXは、一件だけ、雪の中でシャッターがおりなかったという報告があるのですが、その匿名の報告をもとに使えないカメラだと目の前で批判されて腹が立ちましたよ。日本国内でも、氷点下10度以下に下がることがあるので、絶対に安心して使えるカメラなどない、ということになりますね。保証されているから100%使えるというわけでもないだろうし。
書込番号:26530177
3点
α7RIIをいれてすぐのころは気にせず雪中持ち歩きました。特に夜。電池を温めておけばいいという認識だったので。
で、すぐに壊れたわけでないですが、一年に1回くらい回路が壊れて操作できなくなって、病院送りになっていました。
レンズウォーマ、ボディにヒーターを入れるようにしてから、故障はなくなりました。レンズウォーマはまあ標準装備ですが、
ボディヒーターはその辺のを買ってきて縛り付けているので、結構面倒です。
RIIはまだ最前線で使ってますよ。
書込番号:26531015
1点
>yezoshimaさん
参考に
https://www.dimountainphotos.com/entry/OM-D-sawanobori
https://www.yamakei-online.com/yama-ya/detail.php?id=3281
14年前の2012年に初ミラーレス機(E-M5)が発売されました。
早々、過酷な状況下での撮影もしましたのでご覧下さい。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000001578/SortID=15014442/?Reload=%8c%9f%8d%f5&SearchWord=%8a%e2%8b%9b%82%ad%82%f1#tab
書込番号:26531151
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1点
皆様ありがとうございます。
α7RIV スチルとして超高画質だが、悪条件への対応力が弱い (使わないけど動画や連写にも問題がある)
OM-1 悪条件への対応力が強力で画質もそう悪くない (動画も連写にも強い)
は、弱点を補完し合うと思います。
極寒地や雨中でレンズ交換できませんし、深雪では三脚も効果がありません(持っていくのも苦労)そう考えると、レンズは一本勝負。超望遠はTopaz や Aiarty に任せるのが良いのではないでしょうか(実験したところテレコンよりかなり高画質です)
mkIIの新機能も魅力的ですが、後処理で対応できる、14bitRAWを丸々使える好条件ならα7RIVの出動、必ずしも必須とは言えません。
ということで、次はOM-1+12−100pro 一本勝負で行きたいと思います。中古25万ですね。
書込番号:26532452
1点
手振れ補正2秒(10秒という話もある)ですが、ブラックアウトのファイン見続けながらカメラを一定の方向に向け続けるのはかなり困難だと思うのですが、視覚支援はありますか?
ソニーではレンズと手をを塀の上にのせてしまえば、300oを1秒ならいけるかもしれません。
書込番号:26532609
0点
>yezoshimaさん
>手振れ補正2秒(10秒という話もある)ですが、ブラックアウトのファイン見続けながらカメラを一定の方向に向け続けるのはかなり困難だと思うのですが、視覚支援はありますか?
α7RWはブラックアウトするのですか?
OM-1はしませんけど!
書込番号:26532614
1点
>yezoshimaさん
「手持ち撮影アシスト」をOnにすると、手振れの状態が画面に表示されます。注意事項がありますので、詳しくは、メーカーのFAQでご確認ください。
https://digital-faq.jp.omsystem.com/faq/public/app/servlet/qadoc?QID=007125-1
書込番号:26532645
1点
α7RIVはシャッターが落ちている間はブラックアウトです。昔の一眼レフと同じです。センサが捕まえた光は全部写真になる。
1/2秒程度なら手とレンズを壁で支えればブレないでしょうが、数秒になると無理ですね。
数秒の手持ちシャッターなどというのは、初めから考えていないのだと思います。その代わりに開放からきわめてシャープなF1.2があるって事でしょう。高価ですけど。
α1IIやα9IIIなどの高速連写でブラックアウトフリーを実現した機種は違うかもしれません。(100万円!)
書込番号:26532732
1点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
今更なのですが、OM-D E-M1 mark2ではファインダー内の右上にズームに合わせて焦点距離が表示されているのですが、OM-1では表示がなく液晶パネルにライブビューしていない時だけ表示されます。これは仕様でしょうか? それとも設定で表示されるのでしょうか? ご存知の方 教えてください。
2点
>ボンゴkt1さん
・・・MENU > 歯車マーク(カスタムメニュー) > I:表示/音/接続 > EVF表示スタイル で、「スタイル3」を選んでください。
書込番号:26482380
1点
ご教授ありがとうございます。EVFのスタイルは3にしているのですが、表示しないのです。何か他の設定が干渉(優先)されているのでしょうか?
液晶パネルには表示されるのですが EVFはダメなんです。写真のせますね。
書込番号:26482392
1点
>ボンゴkt1さん
ズームリングを回すと表示されませんか?
止めるとワンテンポおいて消えます。
書込番号:26482412
0点
液晶パネルではそうなるのですが、EVFは表示しません。
なぜでしょうね
書込番号:26482733 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
色々調べたのですが
現状の結論としては、
* E-M1 Mark II:可能
* OM-1:非対応(少なくともユーザー設定では不可)
のようですね。残念
どなたか表示されている方いたら教えてください。
書込番号:26482867 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ボンゴkt1さん
OM-1でもMK2でも普通にズーム時の焦点距離表示はEVFで見れています。
スタイル3にしたうえで、INFOボタンポチポチするか、シャッター半押し表示の設定試してみるかして
だめだったらメーカーにお問合せください。親切に教えてもらえると思いますよ。
いま職場にいるので、現物は試せません。
書込番号:26482890
2点
貴重な情報ありがとうございます。
帰宅したら試してみます。
書込番号:26482938 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
OM-3で試してみました。(OM-1MK2はドデカ単焦点つけてて面倒だったので)
EVFのスタイル1でも2でも3でもズームリングを回せば同じ位置に焦点距離表示はされますね。
例のINFOボタンでEVFの表示を全く無くしても、ズームリング回せば焦点距離表示だけは定位置に表示されます。
メニューをいろいろ見て、逆に「表示されないモード」があるか探しましたが分かりませんでした。
ちなみに付けていたレンズはパナソニック製です。
メーカーに相談してみましょう。
書込番号:26483294
1点
確認していただきありがとうございます。
残念ながら表示しませんでした。
OM-3では表示するのですか。OM-1初代と何が違うのでしょうね。
メーカーに相談します。
書込番号:26483348 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ちなみにレンズは、MZ12-40 Pro 1型とMZ150-600です。
「EZレンズは表示する」ということまでは調べられましたが、持ってないので試せてません。
メーカーの解答を待ちます。
書込番号:26483349 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ズーム表示されました。
infoの情報表示1〜3すべての項目(ヒストグラムや水準器など)のチェックを外し、情報表示1〜3にチェックしてからズーム操作すると表示されました。
OM-1の表示位置はE-M1mark2の右上ではなく、左下(Sモードでシャター速度の上)なんですね。EVFスタイルはどのスタイルでも表示されました。
が教授いただきました皆様、ありがとうございました。
書込番号:26483706
1点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
「 PureRAW6にバージョンアップしました」というスレで、「撮って出しのJPEGのノイズ」について返信(ご質問)をいただきました。普段はRAW現像が前提で撮影しているので、今回の現象についてAIに質問してみました。以下が回答になります(ちなみにAIに掲示板へのコピペはOKか質問したところ、「まったく問題ありません」とのことでした)。
なお免責ではありませんが、AIが必ずしも正しい回答を出してくれるわけではないので、参考程度とお考え下さい。
ここから===>
マニュアル露出(Mモード)でISOオート、かつISO 250〜500で推移していたとなると、「OM-1が空の明るさに対して、少し感度を上げすぎていた」のが直接の原因です。
PureRAWで消えるノイズが、撮って出しJPEGで目立つ理由は以下の3つの連鎖にあります。
1. ISO 200を外れたことによる「増幅ノイズ」
OM-1のセンサー(マイクロフォーサーズ)は、ISO 200が最もダイナミックレンジが広く、ノイズが少ない設計です。
・ISO 400や500になると、センサーからの信号を電気的に増幅します。
・ブルーインパルスの機体のような「ハッキリした被写体」には影響が少なく見えますが、「青空の滑らかな階調」にとっては、このわずかな増幅が致命的なザラつきになります。
2. 「露出補正 -0.70」による悪循環
MモードでのISOオートは、カメラが「露出補正値」に合わせてISOを調整します。
・-0.70に設定すると、カメラは「暗めに撮るためにISOを下げよう」としますが、一方でシャッタースピードが1/2500と速いため、「これ以上ISOを下げると真っ暗になる(アンダーすぎる)」という限界に当たり、結果として中途半端なISO 400付近で止まってしまいます。
・結果として:本来もっと明るく(低ISOで)撮れるはずの空を、わざわざ「高いISO」で「暗く」記録してしまったため、JPEG処理エンジンがその暗い部分のノイズを拾い上げてしまいました。
3. OM-1のJPEGエンジン(TruePic X)のクセ
OM-1の画像処理エンジンは非常に優秀ですが、「暗い部分のノイズ」をあえて少し残して質感を出す傾向があります。
・PureRAWはAIが「これは空のノイズだ」と特定して抹消しますが、カメラは「空のグラデーションの質感」と「ノイズ」の区別がつきにくく、JPEG化する際にノイズをそのまま書き込んでしまいます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
次回のブルーインパルス撮影への提案
PureRAWなしでも綺麗な空にするための「Mモード・ISOオート活用術」です。
1.ISOオートの上限を「200」に縛る、またはISO 200固定
1.OM-1なら1/1000秒もあれば機体は止まります。1/2500秒を諦めてシャッター速度をカメラに任せるか、少し遅く設定すれば、必ずISO 200(最高画質)で撮れます。
2.露出補正は「0」にする
1.青を濃くしたい気持ちを抑えて「0」で撮ってください。空を明るく(十分な光量で)記録することで、ノイズは光に埋もれて消えます。青の色味は、ピクチャーモードの「i-Finish」や「ビビッド」で調整する方がノイズレスです。
3.測光を「スポット測光(ハイライトコントロール)」にする
1.もし機体の白飛びが心配なら、これを使うと「一番明るい白い機体」を基準に露出を決めてくれるので、空が適切な明るさになり、ISOも無駄に上がらなくなります。
「ISO 200に固定して、シャッター速度を1/1600秒くらいに落とす」だけで、撮って出しの空は驚くほど静か(滑らか)になりますよ。
<===ここまで
天気予報が変わって、晴天になったのでAI推奨の設定で撮影してみました。フラットが一番ノイズレスのような感じですね。
2点
>ソモリクッパさん
興味深く読ませていただきました。
ノイズが気になったのは自分のPC環境にもあったのかもしれません。23インチ4KモニタでWindowsディスプレイの拡大率を150%して見ている上に、最近老眼が進んでしまったためブラウザ自体の拡大率も(CNTL+)で大きく拡大していました。
普通なら殆ど目立たない等倍表示のノイズが、なおさら大きく目立って見えてしまっていたのかもしれません。
試しにディスプレイ&ブラウザの拡大をオフにして等倍表示で見たらノイズはほぼ目立たなくなりました。(老眼のせいもありますが)。
とはいえ、ソモリクッパさんの検証で、設定の違いによるノイズの違いもありそうですね。
今回は連写モードではなく単写でしょうか?だとしたら連写モードによる処理落ちや熱などによるノイズの影響はほぼなさそうですね。
検証と考察、ありがとうございました。
話は逸れますが、PureRAWは超高感度の撮影でもほぼノイズレスになるのは本当にありがたいです。
A3ノビくらいならノイズは目立たないと思いますが、A1やA0など大きく拡大したり大きくトリミングしてプリントした場合などはノイズも大きく拡大されてプリントされるでしょうから、PureRAWのノイズレス処理が役に立ちそうです。
書込番号:26466402
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
最初の約50枚は連射しました(5設定×10枚くらい)。後半は単射です。アップした画像は後半の、仕上がり設定を切り替えて単射したものです。
センサー温度は36℃です(ExifToolで取得)。
書込番号:26466547
1点
自分のはPhotoLab9+α7RIVですが、SONY純正Image EDGE とPhotoLab9では、ディティルを維持しながらノイズを消す能力で4段分の差があります。(DXOはCapture1 比で3段、ネット情報では、パナソニック現像ソフト比で5段と称しています。)自分はASA25800は後処理すればASA100とほぼ一緒(わずかに色が濁る)、ASA52000までは十分使えると、ガンガン使っています。
またImage EDGE ではとってだしと似たようなJPGが出て来るのに、PhotoLab9はもっと自然でクリアなJPGを出すというのも大きな違いです。
DXOでDレンジを3段以上向上できるなら、M34の欠点はクリアできる。そう考えて、α7RIVの次はOM1+12-100Proの一本勝負に変わる予定です。(α7RIV+Tamron25-200と、大きさ重さ価格はあまり変わりません)
この2系列をもてば、条件がいい時と、極寒・雨中・月光など悪い時にしっかり使い分けられます。
書込番号:26529880
0点
>yezoshimaさん
書き込みを見てPureRAW6を起動しところ、PureRAW6.5へのアップデートが表示されました。しかし、いつも通りアップデートしたのですが、起動しません。
こちらのPC環境の問題かもしれませんが、Ver6.3.1を再インストールしたところ、無事、起動しました。Ver6.5の推奨システム構成から外れているのはGPUが3060 12GB(推奨は4060ti 16GB。3060でも最小構成はクリア)なので、しばらくVer6.3.1のままにしたいと思います(Ver6.4はダウンロードしていなかったので、検証できていません)。
書込番号:26532828
0点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
PureRAW6を試用し、処理速度が速くなったのでバージョンアップを行いました。
PureRAW5(XD2s) 約10枚/分 → PureRAW6(XD3) 約15枚/分
OS:Windows11 Pro 25H2
CPU:Intel Core i5 14500
Memory:32GB(DDR4−3200 16GB×2)
GPU:GeForce RTX3600 12GB
XD2sとXD3とでは、画質の向上は良くわかりませんが、OM Workspace、Adobe Camera Rawより、ノイズ除去やディテールの処理は上だと思います。ただ、撮って出しのJPEGと比較すると色味が変わるので、JPEG出力なら、DNGファイルをAdobe Camera Rawで取り込み、プロファイルをカメラナチュラルにしてから書き出したほうが、撮って出しの色味に近づくと思います。
6点
> ソモリクッパさん
比較画像参考になります。PureRAWのノイズ除去&画質向上は素晴らしいですよね。
自分はクリスマスセールの割引でPureRAW5に有料アップデート更新したばかりですが、春にPureRAW6が出て
しまって、もうちょっと待てば良かったかなと思ってる次第です。
ところで一枚目の「撮って出しのJPEG」の画像は、ノイズの出方が撮って出しJPEGではないように思うのですが。現像アプリのシルキーピックスとかを通したりしてませんか?
私自身はシルキーピックスは使ったことが無いのですが、ノイズのパターンがネットで見たシルキーピックスのノイズパターンに似てるような気がしました。
OM-1での撮って出しJpgeではこのようなノイズの出方はしたことがないので、ちょっと気になった次第です。
書込番号:26464402
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
JPEG撮って出しは、本当に撮って出しです。
カメラの設定を補足すると、
ドライブ : 低振動+連射(10FPS)
被写体検出 : 飛行機
手振れ補正 : S−IS AUTO
フォーカスモード: S−AF (C−AFになっていないのに気が付かず・・・)
AFリミット : 50.0−999.9m
スロット1 : RAW
スロット2 : JPEG(SF、L)
仕上がり : Natural
で、ほぼシャッターを押しっぱなしで撮影していました。
それでJPEG撮って出しのノイズなのですが、連射中の負荷が大きく、ノイズ処理が間に合わなかったのではないかと考えています。RAW(ORF)をUSB現像をした画が、本来の(単射の)JPEG撮って出しになるのでは、と思っています(OMWのノイズ処理は使っていません)。
それにしても、「C−AF」にしていなかったのが悔やまれます。レンズも広角、標準しか持ってなく、もうちょっと長いレンズで撮ってみたかったですね(飛行機とか鳥さんを撮らないので、長いレンズが無い・・・)。
近くにブルーインパルスが来てくれるなんて、思ってもいませんでした。
書込番号:26464449
0点
>ソモリクッパさん
>それでJPEG撮って出しのノイズなのですが、連射中の負荷が大きく、ノイズ処理が間に合わなかったのではないかと考えています。
カメラの設定まで出していただいてありがとうございます。
なるほど、連写(10FPSに抑えても)でノイズ処理が間に合わないケースもあるのですね、低感度の割に青空にパターン状のノイズが出てたので意外に思ってしまいました。
S-AF(1コマ目にAF固定)ならOM-1だと120コマ秒の連写が可能ですが、10コマ秒連写と同じノイズ感なら、OM-1の連写時はカメラ側ではノイズ処理がOFFになる仕様なのかも・・?(未確認です)
>RAW(ORF)をUSB現像をした画が、本来の(単射の)JPEG撮って出しになるのでは、と思っています(OMWのノイズ処理は使っていません)。
興味深い考察です。もしカメラ側の連射時のノイズ処理が間に合ってないのなら、OM Workspace(USB RAWじゃなくPC RAW)でJpgeに現像するとどうなるのか興味がでてきました。そのうち調べてみたいと思います。
レスありがとうございました。
書込番号:26464785
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
>なるほど、連写(10FPSに抑えても)でノイズ処理が間に合わないケースもあるのですね、低感度の割に青空にパターン状のノイズが>出てたので意外に思ってしまいました。
ここは私の推測なので、実のところは分りません。撮影中、連射の書き込みが滞ったので、バッファが一杯になったのか処理が追い付かないのかなと思いました(メモリーカードはV60のSDXCU 128GB×2)。
実際、Exifのセンサー温度は、連射を始めた11時すこし前から上昇し始めているので、連射による発熱の廃熱(排熱?)が追い付いていないのでは、と思っています。この辺は、普段は連射とか動画撮影をしないので、軽く受け流していただけると助かります。
あと、USBでRAW現像を行ってJPEGに書き出す時は、OMWの取説、P62のJには注意してください。チェックボックスのON/OFFで結果が異なります。USB現像の時は、「チェックOFF」がデフォルトだと思います。
ついでですが、OM−1のRAWはGRRB12Bitで、PureRAWのDNGはRGB16Bitです(断言していいのかな?ヒストグラムの上限が16Bitで、上がカットされていたらどうしよう)。また、DxOによれば、ハイファイ圧縮は不可逆圧縮です。
https://www.dxo.com/ja/news/dng-compression/
ヒストグラムも少し異なりますが、だからと言って出力画像を見て分る人はいないと思います。普段から16BitのRaw(ハッセルブラッドとか)を扱う人なら分るかもしれませんけど、どうなんでしょうね。
書込番号:26464971
1点
>ソモリクッパさん
引き続き興味深い考察のレスありがとうございます。
熱による何らかの影響の可能性もあるのかもしれませんね。熱による処理落ちなのか、もしくはセンサーの熱による発生したノイズなのか・・・。「
自分も割と連写を使う機会が多かったのですが、自分はこのパターン状のノイズを「撮って出しJPG」では見たことがなかったので原因が何なのか気になります。
数日の間、自宅を離れてまして手元にOM-1が無いので今は試せませんが、戻ったら自分でも少し検証してみたいと思います。
>また、DxOによれば、ハイファイ圧縮は不可逆圧縮です。
PureRAW 6 はほぼロスレスの不可逆圧縮で、DNGのファイルサイズが約4分の1まで圧縮されるのですね。昨今のAIブームでHDDやメモリ、PC関連が驚くほど値上がりしてる中で、これは素晴らしいですね。
PureRAW5から6にアップデートすべきかどうか・・・悩ましいです。アップデート間隔が早すぎって気もしますが、それだけ技術の進歩が早くなってるのでしょうね。
書込番号:26465085
0点
>ここにしか咲かない花2012さん
私のOM−1ですが、低感度画像処理(「MENU」−「カメラ1」−「3.ISO/ノイズ低減」−「低感度画像処理」)の設定が、「解像優先」になっていました。「連射優先」にしておけば、もう少し連射枚数が増えたかもしれません。
私の場合、普段は長秒露光を楽しんでいて、連射を使うことがほとんどありません。連射は、ブルーインパルスの展示飛行があるので、あわててネットで調べました。なので勘違いとか間違いがありましたら、そこはご容赦いただきたく存じます。
また、ノイズの件は、晴れの日に試してみたいと思います。しばらくの間、ぐずついた天気になる予報なので、連休中は無理そうですけど。
あとPureRAW6へのバージョンアップですが、14日間の試用ができるので、試して判断されるのが一番だと思います。機能制限が無いので、私の場合、処理速度の向上でバージョンアップに踏み切りました。画質の向上は、正直なところ目視では分りませんでした。ツールで比較して、少し違うところがあるのが分るくらいです。ユーザーでも、メールアドレスを登録しなくてはならないが面倒ですけどね。
ここまでおつきあいいただき、ありがとうございました。
書込番号:26465345
1点
「NORI PHOTO」様のYoutube動画で、最新のノイズ低減ソフトのテストが紹介されていましたので、この場をお借りして紹介させていただきます。後半ではOM SYSTEM OM-1 Mark II_IRでテストされていました。
「2026年5月 最新版ノイズ低減ソフト どれがベストなのか?」
https://www.youtube.com/watch?v=GF9_Zz-TK9Y
主に星空の写真での比較ですが、Adpbe AIも十分優秀で、それ以上にPoreRAW6が優秀との事のようです。(とは言っても差は大きくはないようです)
PureRAW6のディティールを戻す処理も良いですね、自分の使ってる旧PureRAW5にも「ディティール強制」のパラメータがありました。
今までデフォルトで使ってたので「ディティール強制」のパラメータは触ってませんでしたが、かなり使えそうです。
書込番号:26467001
1点
>ここにしか咲かない花2012さん
動画見ました。ノイズ低減のパラメータは触ったことが無かったので、勉強になりました。でも、その日のデータを一括でノイズ除去するので、おそらくいじらないでしょうね(PureRAW6の場合)。Adobeでレタッチする前に、全部、PureRAWで処理してます。なので処理速度の高速化がありがたいです。
動画の中ではLuminar Neoのデータが無かったので、Luminar Neoのデータを貼っておきます。Luminar Neoの場合、AIが最適な適用量を推奨してくれます。今回は「低をご利用ください」とアドバイスが出たので、「低」を適用しています。
適用量は低・中・高の三段階で、パラメータは
・輝度ノイズ除去(0〜100)
・色ノイズの除去(0〜100)
・詳細(0〜100)
・シャープネス(0〜100)
です。
Luminar Neoを使う場合でも、先にPureRAWで処理してからDNGで渡しています。Luminar Neo は、Aurora HDRがLuminar Neoに取り込まれたので使っています。
書込番号:26467205
0点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
OM-1 Mark II を買われた方から初代OM-1を9万円で譲って貰えることになった(買取価格8万円らしい)のですが、パナ100-400mm(2023年発売)で連写速度などで制約ありますか?
ソニーαは社外レンズだと15コマ/秒以上は出ないと言う制約あります。オリンパス(OMソリューションズ)でも、制約あるのでしょうか?
書込番号:26461927 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
制限があります。
SH2 50コマ/秒 対応レンズは、以下のものです。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO U
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC 1.25x IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 PRO
書込番号:26461931
3点
パナ100-400はOM100-400と比べ、全長が3.4cm短く、140g軽いんですね(985g)。新品価格をヨドバシで比べる15000円パナが高いです。
書込番号:26461932 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Kazkun33さん
50コマ対応レンズは、全て純正PROレンズですね。
非対応レンズの場合、何コマが最高なんでしょうか?
書込番号:26461941 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
25コマ/秒以下です。
ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Uはボディと協調して手ぶれ補正するのでパナより良いと思います。
書込番号:26461961
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4点
私はOM-1でLEICA50-200mmF2.8-4とLEICA200mmF2.8を使用しています。(1.4倍、2倍テレコン使用時も含む)
そもそもM.ZUIKO 300mmF4でも50コマ連写はしておらず、25コマ連写で常に利用しています。
連写時の撮影枚数を実測したことは有りませんが、体感的にはパナソニックのレンズでも連写速度が落ちている印象が全く有りません。
また連写速度が落ちる原因としては、シャッター速度の設定や小絞り側で撮影することです。
25コマ連写をする際には、シャッター速度は1/1000以上、絞りは開放で撮影するので、実質的には速度低下の原因も排除されていることになります。
書込番号:26461962 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
>アートフォト2025さん
手ぶれ補正が本体もしくはレンズのみになります。オリンパスのレンズ縛りでプロキャプチャーが25コマ/秒以下になります
あとはテレ端の開放が甘い、LEICAの味付けとは言ってますが、ボケ感はいいですが300mmから400mmは1段以上絞らないとシャープになりません。
あと個体差がありますが初期型ですのでズーミングがむちゃくちゃ堅いです。私は100、200、300、400の単焦点と割り切ってました
書込番号:26462076
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1点
>Kazkun33さん
>しま89さん
>longingさん
参考になりました。
ありがとうございました。
書込番号:26462078 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アートフォト2025さん
OM-1とパナ100-400は使っていたことがあります。
気をつけるのは以下の2点です。
・シンクロ補正には対応していないので「回転ブレ」は補正されません。
・プロキャプチャ使用時にシャッターボタンを押して2秒後くらいから激しくブレ始めます。
この現象は一部で「共振」と呼ばれる現象で、シャッターボタンを押し直すことでまた数秒回復します。
何をどう撮るかによりますが、上記2点が気になるならOMDSの100-400 II型が問題を解決出来ます。
(OMDS100−400のI型は協調補正に対応していませんので回転ブレは補正されません)
気にならないならパナ100-400 II型はオススメです。(I型はズームが硬いです)
書込番号:26462152
2点
>OMDS100−400のI型は協調補正に対応していませんので回転ブレは補正されません
これ間違いです。
レンズ、本体両方の手ぶれ補正をONにすればレンズの手ぶれ補正とカメラ本体の5軸手ぶれ補正機能を使って100ー400の1型も回転ぶれも補正します
地軸を無視したような7段とか8段の5軸シンクロ補正が効かないだけです。
パナソニックの手ぶれ補正レンズ付けた場合は、どちらかしか使えないので、レンズの2軸補正より本体の5軸補正を使った方がいいと思います
書込番号:26463136 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
OM-1 Mark2 のクチコミはチェックしていなかったのですが、PureRAWについての書き込みがあったので、少しだけ(Mark 2は持っていないのでこちらに・・・)。
PureRAW5.5の新機能の紹介で、
「Photoshop にスマートフィルターとしてファイルを送信できるようになり、ワークフローが大きく強化されます。これにより、編集のどの段階でもデノイジング/デモザイキングを見直せるようになりました。」
とあります。しかしこの説明では分らなかったので、Photoshopをいろいろ操作してみました。それで分かったこと。
1.Photoshopのプラグインに、「DxO PureRAW 5」が表示されるが、無効になっている
2.Photoshopでスマートオブジェクトをいろいろ調べてみたが、まだ検索には引っかからない
3.(おそらく)Photoshop側の操作では、プラグインのPureRAW5.5を有効にできない
そこでPureRAW5.5を操作して分かったこと。
1.PureRAW5.5の出力形式に「Photoshopのスマートオブジェクト」が追加されていて、そのチェックをONにする
2.この状態で、PureRAW5.5で処理を実行する
3.PureRAW5.5の処理が終わるとPhotoshopが起動し、TIFF画像として読み込まれ(タブをみる限り16Bit/RGBのTif)、スマートフィルターが有効になる
PhotoshopがRAWファイル(OMDSの場合、.ORFとか)を読み込むときにAdobe Camera Rawをパスする方法があると思ったのですが、勘違いだったようです。文字通り、PureRAW側からPhotoshop側に「ファイルを送信できる」でした。
スマートフィルターを操作するときは、レイヤーの「DxO Pure RAW 5 Filter」右クリックして、「〜編集...」を操作してみてください。PureRAW5.5が起動します。
4点
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OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット
最安価格(税込):¥310,000発売日:2023年 2月24日 価格.comの安さの理由は?
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