SEAL
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|---|---|---|
| SEAL 2024年モデル | 48件 | |
| SEAL(モデル指定なし) | 613件 |
このページのスレッド一覧(全21スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 37 | 6 | 2026年3月17日 10:54 | |
| 168 | 36 | 2026年3月17日 08:43 | |
| 48 | 28 | 2026年2月26日 23:48 | |
| 31 | 6 | 2026年1月20日 11:44 | |
| 45 | 10 | 2026年1月18日 15:47 | |
| 5 | 1 | 2025年9月18日 08:10 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
温かくなり今日はほぼ快晴、久しぶりに自宅にて手洗い洗車、水はまだ冷たかったですがピカピカに仕上がり、気分高揚、快晴の事もありドライブに出かけました。
富山市内からR359号で金沢市福久町−内灘経由「のと里山海道」(高規格道路)へ一路北に向かい流れに乗り高速走行−高松PAで休憩−(さらに北へ)−千里浜ICから富山県氷見市へ峠越えで抜ける。氷見ICからE41号(無料区間)−高岡ICで下道に。県道市道を通て帰宅。約3.5Hr/141km/B消費量29%。
%電費=4.86km/%でした。
50kAECは14.9kWh/100kmでした。
走行中はspotifyで川中美幸さんの演歌を満喫(^O^)/。
※勝手はPOPもJazzも、最近はもっぱら演歌です。
4点
>Horicchiさん
EVライフ、楽しまれてますね。
ガソリンが高騰するとますますEVの良さが際立ちます。
まあ、電気代も次第に上がっては来るでしょうけれども...
>50kAECは14.9kWh/100kmでした。
電費も良さそうで。
そのまま仮に電気代を30円/kWhとすれば、447円/100kmですね。
仮にガソリン代が180円として、私の愛車だと13km/Lくらいなので、単位を合わせると1,385円/100kmですから、ほぼ3倍か...
もうバイクで出かけるしかないかなぁ〜(泣)
書込番号:26434760
2点
>ダンニャバードさん
EVの車両本体価格が下がれは
コスパ的にはEV検討もありな
時代に日本もやっとなりつつあります。
EV快適だからドライブしたくなるんですよね。
疲労感が全然違う(下道ACCマジ楽)
>Horicchiさん
ウキウキドライブよいですねー
書込番号:26434764 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
運転中にスマホで撮影か
通報案件だね。
書込番号:26434767 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
>卒fitさん
おっしゃるとおりで、トヨタのEVも価格的に頑張っている印象ですし、補助金も考慮すれば十分検討対象になってきてるんですよね。
ただ、途中充電の心配など全く不要!というレベルに達するにはまだもう少し性能アップを期待したい気もします。
BYDの新型バッテリー搭載モデル(中国モデル)等だと、環境さえ整えば充電のことはほとんど考えなくて良さそうなので、やはり興味は尽きません。
今の愛車がいよいよだめになったら、次は本気でEVを検討するかもしれないです。
ちなみに我が家はガスは手放せず、電気+ガスを大阪ガスで契約しています。
ちょっとググると、そんな我家にちょうどいいプランがありました。
https://home.osakagas.co.jp/energy/electricity/price/plan_ev/
MY EVプラン(関西電力従量電灯A 相当)
夜間はいくら使っても20円/kWhとお安いです。
この値段でHoricchiさんと同じSEALなら、約300円/100kmで走れるんですね〜!
めっちゃ安い!
少々電気代が上がったとしても、500円/100kmを超えることはないでしょうし、マジでEVええなぁ〜!と思い始めました。
あ、でも、今の愛車は壊れるまで乗るつもりですが・・・
書込番号:26434768
2点
>ダンニャバードさん
道具て思いでを共有してますもんね。
もう駄目ぽとなるその日まで可愛いがって下さい。
EVは進化早いから焦って買わなくても大丈夫
(補助金減額フェーズには注意)
書込番号:26434932 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>のり太郎 Jrさん
BYD警察?
書込番号:26434935 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
満タン充電で、1000km超え、経路充電は5分充電で最大400kmの走行可能。
もうガソリン車に拘る必要は無いのかな?
マイナス20度の極低温下でも、20%から97%まで12分足らずで充電が可能
エネルギー密度と航続距離の進展
https://finance.biggo.jp/news/vGp8wJwBOIb5XxavyWQi
https://finance.biggo.jp/news/8AqtwpwBvbjfYyetHfYX
既に中国では市販EVに搭載し発売になった模様、
https://voi.id/ja/mobil/562764
https://voi.id/ja/amp/562764
現在日本で販売されているBYDのEV、ATT3/Dolphin/SEALへの搭載はあるのか?、
有るとすれば何時頃になるのかなぁ?。
搭載される場合は、現行モデルのフルモデルチェンジとなるのかな?。
3点
バッテリーだけで1トン近くある奴ですね。
車重で3トンクラスになるとか。
書込番号:26427665
8点
>現在日本で販売されているBYDのEV、ATT3/Dolphin/SEALへの搭載はあるのか?
現在のモデルにそのまま載せ替える訳じゃ無いでしょうから、当分先の話でしょうね。
書込番号:26427767 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
車体に積むのはいいですが、実現するにはメガワット級の充電設備が必要なります。
日本でその普及がどの程度進むのでしょうね?
BYDは中国国内で4000ヵ所の充電設備を設置予定としてますが日本ではそうはいかないでしょうね。
書込番号:26427796 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
150サイズの充電ケーブルより 太く硬くなると扱えないんじゃないかな
書込番号:26427802
3点
BREWHEART さんの言う通りに 1tも重量増えたらそれなりに足回りを強化しないといけなくなりそうですね
バッテリを軽薄短小化 出来れば良いのだろうが 何十年か先に
スマホ充電のバッテリ―くらいの大きさで1000キロ走れるというような技術が
出来るのだろうかねえ? そうであっても 自分がこの世を去った後かもなあ
書込番号:26427809
2点
私がガソリン車に拘る最大の理由は軽い事です。
どんなにトルクがあろうが、重いクルマの挙動は軽快にはなりません。
フラットトルクも詰まらないだけですし。 速さだけを求めるならいざ知らず。
つまりEVは、面白さを求めるユーザーに対する求心力が足りないのですよ。
書込番号:26427843
7点
車重に耐えられるだけの足回り強化は必須ですね。
またその重量を受け止めるタイヤやボディにも、
乗り心地と耐摩耗性の両立が求められます。
私見ですが、昨今のC国の通販でのユーザーを欺くような経歴詐称を目にしていると
品質面とか修理サポートの安心感はどうなのか、どうしても不安が拭えません。
C国製品を抜きにして暮らすことは物理的に無理ですが、
付き合わずに済むならC国やK国とは関わりたくはないですね。
書込番号:26427854
6点
>つぼろじんさん
モバイルバッテリーで薄型、軽量な物が最近出ていますから
いずれは、車用も出来るでしょうけど
>Horicchiさん
先に充電設備の問題がクリアできないと意味無いのでは?
テスラの様に充電設備には力を入れないのは何故ですかね
書込番号:26427859
2点
車重だけで3トン クラスって
もはや 2トン トラックの重量ですね
それはさておき
移す、貯めるのブレイクスルーがないと
自分的には、実用になりません
高性能なバッテリーを活かすには
高性能な充電設備が必要ですから
田舎は難しいですね
書込番号:26427862 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
もはや当初の目的を吐き違えた車作ろうとしてる?
軽いバッテリーを作らないと意味ないのでは?
書込番号:26427887
3点
航続距離を増やすために、電池容量を増やして重量増加。
お次は充電速度を上げるために、電圧を増やして(セル数を増やして)重量増加。
まあ何やってんだかという気持ちにはなりますね。
書込番号:26427899 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
カメラ とか ドリル工具 とか 電動化を見てきたが
バッテリ充電量 が カツカツの時は
「急速充電12分!」とかが広告になってたけど
実際、急速充電しながら 友達の結婚式とか撮影してたので
現地での最初の仕事は 電源確保だったりする
カメラ とか 電動工具 とかも
1バッテリーの容量が大きくなると 撮影/施工現場での
急速充電したり 電池交換したり って しなくなります
(バッテリー性能劣化対策 で カートリッジ交換はしたい)
急速充電って減って 鈍足に成っていくって 逆張りもありかと
書込番号:26428004
2点
>use_dakaetu_saherokさん
免許の区分もEV普通とかなりそう。
重量重くなるなら中型車ぐらいの縛りで税金ももっと上げて然るべき。先延ばしせず来年度早々にでも実行して欲しいものです。
書込番号:26428018 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
まぁ日本人はよくマイナス意見のみ語れるね・・・・
車体サイズ約5.2m*2m ランクル300ディーゼルより軽くレクサスLSより150kgほど重いだけ。
重量は従来に比べ比べて315kg軽くなっている(セル重量は612.5kg)
従来100kWhから122.5kWh 航続1036km 電費はサクラ程度の8.5km/kWh
最高出力1156馬力(3モーター) 最小小円半径は軽よりも小さい4.6m
エアサス・全自動ドア・4輪操蛇・あらゆる装備が満載
https://www.youtube.com/watch?v=myHnpDOaTHM
価格は26.9万元-36.9万元(約600-800万円)
第2世代電池は10C 最大1000V1500A=1500kW (150kWh)
更なる長寿命と強烈な安全性(超急速充電中にSOCを97%時に釘刺ししても白煙も出ない)
中国の新しい厳しい規制の10倍の衝撃を与えて電池が折れ曲がっても発火白煙も出ない。
何故か勘違いしている人が多いけど超急速充電器が無いと高速充電が出来ないと思っている。
例えば150kW機でも軽自動車20kWhだった場合、0-97%まで僅か8分で充電することが出来る。
これまでのbz4xやリーフなど150kW対応でも150kW近くまで出せるのは40%程度までで
その後に大きく下がっていき80%近くだとその1/3も速度が出ない。
この新電池では10C充電なので20kWhだと最大200kW充電器だが、150kWをほぼ満タンまで流すことが出来る
それ故超高速充電器で無くても電池容量が小さければトイレの合間に充電出来る。
ただし、ラッコなど新電池を搭載してくることは難しいかな。
軽自動車のコストを考えれば高度な熱管理システムを搭載できないので
新型電池を搭載しても最大充電速度は90-100kW程度に抑えられると思う。(それでも満タンまで15分)
しかし残存SOCに依存することは無くいつでも好きな特に充電出来る。(無くなりそうまで走らなくても良い)
ただし、新電池を搭載するメリットは非常に多く、車重が軽くなる。
N-VANeより電動スライドドアや装備品を考えると重くなるのでカタログ値300km+はマストなので
第1世代では35kWh前後積まないとならなくなる。
新電池なら30kWhでも300kmを出せ電費が大きく向上しコストが安くなる。
冬は電池の暖房が不要になり充電や電費改善できる。
反面、日本に最新システムは持ってきづらい。
新電池は800-1000Vシステムを基本として設計しており400Vチャデモでの設計は困難。
日本だけ特別な設計が必要となりコスト増や安定要素に注力ししなければならない。
日本は同じ不具合でもトヨタは許せてもBYDには容赦しない
最初から完璧を求められる。
ATTO3でもテールランプのリコールがあったがあれは日本の保安基準が特殊(反射率)なので
ヘッドライトはもとよりテールランプも日本版だけ変えている。
それで雨漏りする可能性と言うことでリコールになった。
欧州などではこのZ9GTも発売されメガワット充電器の設置も進んでいる。
ドルフィン以下にも新電池搭載が進んでくるけど日本にはどうしても最後になりかねない。
Sealなどにも搭載されるが82.5kWhから70kWhにサイズダウンされ航続距離は700kmと10km/kWh
ただラッコもテスト車では35kWh積んでいたがメーカーでは
約20kWh200km+と約30kWh300km+という表現であり
電池搭載量はこれまでに発表していないので
1世代か2世代かでメーカーは悩んでいると思う。
2世代電池は1世代より15%コストが安く1世代だと2世代より更に多く電池を積むことになり更にコストが上がる。
是非、2世代を搭載して欲しいが発表までまだ分からない。
書込番号:26428049
3点
>まぁ日本人はよくマイナス意見のみ語れるね・・・・
>車体サイズ約5.2m*2m ランクル300ディーゼル>より軽くレクサスLSより150kgほど重いだけ。
多くのユーザーはランクル300やレクサスLSなど乗ってないんだけど。
ニッチ狙いすぎ(笑)
書込番号:26428055 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
それならテスラみたいに充電器に力を入れても良いじゃないの?
書込番号:26428061
4点
そんなに素晴らしいんですね! タイ国民の5割ぐらいは買うんじゃないですか?
ん・・・・え・・・・
タイのBEV台数反動減、(リンク先会員向け記事)
2月EV登録が前月比9割減 補助金終了反動、BYD99%減少 :NNA https://nna.jp/news/2898463
書込番号:26428068
6点
>日本は同じ不具合でもトヨタは許せてもBYDには容赦しない
>最初から完璧を求められる。
別に完璧など求められてないですよ。
単に興味を持たれてないだけの話ですけど。
>ATTO3でもテールランプのリコールがあったがあれは日本の保安基準が特殊(反射率)なので
>ヘッドライトはもとよりテールランプも日本版だけ変えている。
>それで雨漏りする可能性と言うことでリコールになった。
販売する国の法規に合わせるのは当たり前の話。
それで雨漏りするんだったらリコールも当たり前の話。
それが日本のせいって、他責思考過ぎですよね(笑)
書込番号:26428072 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>日本は同じ不具合でもトヨタは許せてもBYDには容赦しない
最初から完璧を求められる。
そういえば…
・BYDの火災事故は「ユーザーの使い方が悪かっただけ!」
・プリウスの火災事故は「原因がなんだろうがメーカーが悪い!」
ってな感じでBYDは許せてもトヨタは許せないという主義の人がいましたね。ミヤノイ2さんですけど(笑)
書込番号:26428097 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ユニコーンIIさん
ニッチって・・・数ある車種の一つですが?
Z9GTは日本には入りませんので心配無用
>渋谷原宿さん
1月で補助金が切れたので1月は2台に1台ですが駆け込みと価格が75-100万円上がったので
2月は売れないのは当たり前。
3月には元に戻りましたが殆どの車種の切り替えが月末から始まります。
タイは年に4回のモーターショーでの販売が主なので
従来中国車が無いときでも1年の山が4回あるのが普通です。
書込番号:26428115
1点
>ミヤノイ2さん
>ニッチって・・・数ある車種の一つですが?
ミヤノイ2さん、「ニッチ」って意味知らないんだね(笑)
ランクル300やレクサスLSがトヨタの主力だとでも思ってましたか?
トヨタが出してれば大衆向けだどでも思ってましたか?
面白すぎですよ(笑)
>Z9GTは日本には入りませんので心配無用
そんな心配してませんよ(笑)
>1月で補助金が切れたので1月は2台に1台ですが駆け込みと価格が75-100万円上がったので
>2月は売れないのは当たり前。
結局は優遇措置の有無で左右される。
書込番号:26428132 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>2月は売れないのは当たり前
BYD99%減少 、BYDはここまで想定してたんてすかね。
書込番号:26428147 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
通常は同じ車格で比べますよ。
BYDにランクルほどの車格に見合う性能車ありますか?
ビッツやフィット辺りと比べてみるとどうでしょう?
先ずはレギュレーション揃えましょうよ。
書込番号:26428171 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>車体サイズ約5.2m*2m ランクル300ディーゼル>より軽くレクサスLSより150kgほど重いだけ。
比較する車が違い過ぎる。
重い車持ちだせば、そら差も少なくなるよな(笑)
書込番号:26428280
4点
>従来中国車が無いときでも1年の山が4回あるのが普通です。
え〜と、何月が売れる月なんでしょうかね。
販売台数を見る限り、特に売れる月って3月と年末にちょっとだけ上がる位しか見えないですが。
まぁ数千台でも多ければ、「それが山だ」って言い張るならそうなんでしょうかね。
2024年では、12〜3月が5万2千台から6千台、他は全部5万台未満でした。
書込番号:26428282
2点
>ユニコーンIIさん
何を言うのやら・・・・・
BYDでも主力は宋や泰の200-300万円クラスが主力だよ
3,000万円超から150万円まで
何を抜けたことを言うのか・・・
>のり太郎 Jrさん
本当に何も知らないで否定だけしているんだね
ランクルシリーズに相当するのはBAO5やBAO7
https://www.youtube.com/watch?v=LIcu4kQ_KxU
EV航続200kmPHEVと750kmEV
18-22万元(400-500万円) 980馬力2モーターAWD
ランクル300がおもちゃでしょう?
他にBAO3、BAO8 2,000万円超のU8(水上走行・タンクターンが出来る奴)
3,000万円を超える3000馬力の世界最高速記録車496km/hのU9、水平対向エンジン1,300馬力のU7(1400万円)
ヤリスクラスのシーガル・ドルフィン
ヤリスクロスクラスの日本でも発売されるATTO2PHEV(日本で300万円以下)
ハリアークラスのシーライオン6や06、シーライオン5
レクサスRX以上クラスの唐、唐L、大唐 セダンは多数
書込番号:26428333
4点
>ミヤノイ2さん
>何を言うのやら・・・・・
>BYDでも主力は宋や泰の200-300万円クラスが主力だよ
>3,000万円超から150万円まで
>何を抜けたことを言うのか・・・
急に何を言い出してるのやら。
「車体サイズ約5.2m*2m ランクル300ディーゼルより軽くレクサスLSより150kgほど重いだけ。」
の話から論点ズレてるんだが(笑)
相変わらず抜けてるのは貴方の頭の中ですよ(笑)
書込番号:26428357 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ミヤノイ2さん
知らないよ。だってBYD興味ないし。
そもそもその提示した車種が拮抗してるのかは他の人の意見も聞きたいね。
そういう車種あるの知れてレベルアップしただけ。
で、その車種の売上はどんな感じなのか気になる。
デモカーじゃ無いよね。
書込番号:26428459 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
EVマンセーの話してるのに、PHEVじゃないか!
やはり根本的にズレてない?
そもそもPHEVも併売する辺りEVも欠点があるという事だね。
書込番号:26428467 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
オカルト論議みたい。
実際売れて使い物になるか検証されてはじめて「科学」になる。
書込番号:26428473
3点
bao 5はランクル250相当の車格
1トンほど重い。
bao 8はランクル300相当
1トンほど重い。
レギュレーション合わない。
参照元
https://www.webcartop.jp/2025/03/1574134/amp/
書込番号:26428480 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>のり太郎 Jrさん
ランクル250はトラックだろう
私のピックアップは5.4mだよ それで車格が決まるわけじゃ無い
5m*2mは上に上げた7だよ
PHEVとEV PHEVなら2,230 〜 2,480 kgでランクルより軽い
BAO8はクラスが2つも違う
書込番号:26428553
1点
>ミヤノイ2さん
ランクル250もピックアップ定義も間違えてないか?
その車の定義示してくれません?
ソース参照デモ良いので貼り付けて。
話が噛み合わない。w
この調子でEV語られても?にしかならんね。
書込番号:26428846 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>渋谷原宿さん
2026/1は
タイEV BYDが販売1位はガン無視かな?w
書込番号:26429332 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ユニコーンIIさん
ここ張る場所ミステイク
書込番号:26434859 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
先のスレで自宅普通充電についてご報告しましたが、この度は急速充電について調べました。
らぶくんのパパさんの書込番号:26398585およびtarokond2001さんの情報で
・50kW充電器では30分/90%を超える充電率まで 30分で約24kWhの充電量 X 電費5km/kWhとすると約120km走行できます。
・90kW充電器では30分/充電率80%までの場合 30分で約40kWh の充電量 X 電費5km/kWhとすると約200km走行できます。
・150kW充電器では30分/充電率65%までの場合 30分で約50kWhの充電量 X 電費5km/kWhとすると約250km走行できます。
から、受電量グラフ(イメージ)を作成してみました(画1)。
※受電量、充電量についてはバッテリの温度ほかによりその量が大きく違う場合があります。
なお、SEALで100kW充電器での充電明細実績があります(画2)。
また、
https://www.youtube.com/watch?v=cz4tHr-PYXE
【中国製EV徹底検証】熱ダレ問題解決の真相、まさかの充電性能判明?モデル3とも徹底比較/「BYDシール RWD」真夏の150kW急速充電テスト
150kW充電器にてB残10%→80%まで
1.B残=10%で充電量start=105kW〜104kW
2.B残=64%から充電量低下80kW〜84kW
3.B残=85%からさらに低下=44kW
とのYouTubeのReportもあります。※テスト内では「Tesla Model3-Longrang=150kW受電能力」との比較も載っています。
最近90kW充電器が増えて来ており、さらにトヨタ自のディーラーに「TEEMO充電網」が構築されて来ており150kW充電器が普及し始めております。TEEMO-Lite会員登録すれば利用可能。
SEALで遠出される場合の経路充電にお役立てください。
※受電能力は105kWですので受電能力上限は104kW〜105kW程度です。
5点
受電量曲線 おもしろいですね
なかなか難しいものがあって
プジョーの方の報告によると
75タイプの充電器を使うと50タイプより遅くなるなど
という奇妙な挙動もあって なかなか理解しずらいです
やっぱり 時間課金ではなく電力量課金が求められるのかと
書込番号:26401903
3点
>Horicchiさん
TEEMO-Lite会員の場合は150kW充電器利用では100円/分です。(30分で3000円)
e-Mobility Power充電器は会費不要のビジター充電では77円/kWhで充電出来ます。(30分で2310円)
e-Mobility Powerビジター充電はちょっと面倒ですけど、こちらのほうが安くで高速SA/PAでも使えるのが良いですね
いつでも使えるようにTEEMO-Lite会員登録しておくのもありです。
今のところ全く使わなくても課金はないようですけど、ENEOS CHARGE Plusの会費不要のシンプルプランように1年間全く使わないと1386円/年の会員サービス手数料がかかるように改定されたこともあるので規約変更には要注意です。
書込番号:26401944
3点
>Horicchiさん
追伸
道の駅越前たけふなど数か所とトヨタTEEMO充電器の数カ所などに設置されているJFEテクノスのSuper RAPIDAS-SRは単独使用で100kW(最大250A)ですが、15分を過ぎると200Aに低下します。
https://www.jfe-technos.co.jp/images/products/ev_charger/RAPIDAS_SR.pdf
また、90kW以上の超高速器では15分を過ぎると出力低減する充電器が多数あるので30分充電する場合は要注意です。(ブーストモード)
参考
https://evdays.tepco.co.jp/entry/2025/03/21/tepco_23
書込番号:26401963
3点
充電って水道の蛇口でコップに水をためるのと同じで、最後はチョロチョロにしないと満杯にならないと、って聞いたこと有ります。
書込番号:26402004 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ひろ君ひろ君さん
時間課金しないと居座る人増えるからでは?
EVステーションにガソリン車が停めてるの見かける機会増えてきてるけど、どういったもんかね?
書込番号:26402048
3点
>らぶくんのパパさん
>e-Mobility Powerビジター充電はちょっと面倒ですけど、
についてですが、
私みたいな自宅充電派で、たまの遠出で経路充電するような場合は、
これに登録してると良いと思います。
https://ev-charge-enechange.jp/for_drivers/campaigns/miraene_emp_poc/
充電ごとのクレカ入力の手間を省く程度ですけど、
今のところは追加料金も掛からないので・・・
残念ながら今年度の募集は終わってて、
今後も継続するかどうか、継続されたとしても同じ料金なのかも不明ですが、
もし料金が同じなのであれば、充電カードのためだけに会費を払い続けるよりはマシかな・・・と。
書込番号:26402050
1点
>きみぼんさん
情報ありがとうございます。
e-mobility Powerもこのような取り組み恒久的にやればと思いますが、やはりシステムにクレジット情報残すとサーバーの容量や厳重な管理が必要になるのでなかなかなんですね
旧JCN充電器の場合は、出発前に自宅でクレカでパスワード発行すると翌日23:59まで有効であちこちの充電器で使えたんですけどね このパスワード入力タイプの充電器はもう殆どなくなっています。
https://www.evcharger-network.com/v/
>のり太郎 Jrさん
もともとは電力会社以外が電気を売ることが禁止されていたので、充電器使用料金ということで時間制になっていたのが始まりだとおもいます。
今は電気を売ることが一定の条件(積算電力計の精度など?)を基にOKになったようなので、従量制課金の充電器も出てきています。
書込番号:26402090
2点
>らぶくんのパパさん
なるほど
当初は電気売って対価得るのではなく、充電器使用料金として徴収していたんですね。
副産物として居座り防止になってたという事ですね。
貴重な意見ありがとう。
書込番号:26402194 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
電気販売の免許とか 計量法とかその校正記録とか いろいろあったようですね
計量メーターよりも車両のアプリの方が正確に電力積算してそうですが
書込番号:26402198
1点
>きみぼんさん
情報ありがとうございます。
・通常の急速充電料金:出力50kW超の急速充電器:1分あたり77円(税込)
・充電料金は通常のビジター利用と同じ設定(月額費用なし・都度払い)となりますが、プロジェクト期間中の一部期間では、対象の急速充電器を割安な料金でご利用いただける特別設定を実施します。
‥‥「プロジェクトの期間設定し、料金割り引く」 との話ですね、e-MPに入っていないので参加できそうですね。26年度で募集あれば考えたいです。エネチャでも同様の割引キャンペーンがありました。
私の遠出は年5回ほどなので毎月かかる様な会費制は避けたいのです。
>らぶくんのパパさん
>道の駅越前たけふなど数か所とトヨタTEEMO充電器の数カ所などに設置されているJFEテクノスのSuper RAPIDAS-SRは単独使用で100kW(最大250A)ですが、15分を過ぎると200Aに低下します。
う〜ん、この15分過ぎると充電量低下との事ですが、スレにUPした道駅:越前たけふの充電量明細表(画2) もう一度見て頂けませんでしょうか?、
充電開始時 : B残=48% 充電量=約80kWから始まり、15分程ではなく、
25分程経過して : B残≒85%/充電量=40kW台に低下しているのです。
これは、ev側の受電能力が100kW超えているからか?、SEAL(BYD : LFPバッテリ)だからなのか?。
‥‥どう思われますか?。
書込番号:26402664
1点
>Horicchiさん
カタログを見ていただけたらわかりますけど、最大250Aを持続するのは15分となっています。
15分後は200Aですね
SEALでは最初の15分は405V X 約250A =100kWで充電、15分後から405V x 200A =81kW充電になるはずですが、明細表では元から200A強程度になっていたようです。
私が同じ充電器でINSTERカジュアルで充電した時は10分後230A(INSTERの制限)出でいました。
リーフe+でも最初240A出ていた覚えがあります。
理由はわかりませんけど、この充電器も蓄電式なので蓄電池にあまり溜まっていなかったのかも?です。
@100kW充電器 カタログ抜粋
AINSTERで充電 230A
書込番号:26402786
1点
らぶくんのパパさん−−−EV受電電力量==書込番号:26402786
>SEALでは最初の15分は405V X 約250A =100kWで充電、15分後から405V x 200A =81kW充電になるはずですが、明細表では元から200A強程度になっていたようです。
>書込番号:26401963:道の駅越前たけふなど数か所とトヨタTEEMO充電器の数カ所などに設置されているJFEテクノスのSuper RAPIDAS-SRは単独使用で100kW(最大250A)ですが、15分を過ぎると200Aに低下します。
https://evdays.tepco.co.jp/entry/2025/03/21/tepco_23
何時も適切なアドバイスありがとうございます。
なるほど、本来なら約250A/100kWの受電で始まるはずなのですね。
ここでの充電、80kWで始まっているのは充電器側か、SEAL側のせいか?‥‥。
当日は自宅100%でR8号:282km走っての充電でした。外気温=23〜28℃、バッテリ温度が上がっているほどでは無いですよね。ただ、B残73%段階で「熱対策稼動中」のメッセージが出ています。
疑問2つ、
1.このSEALは受電能力=105kWなので、充電ロスを考えるとx80%で80kW程が上限かと考えていたのですが、違うのですね。
※私のSEAL、目下冬眠中。暖かくなれば検証に行ってみたいですね(*^-^*)。150kW器での充電(350A?→250A)も経験してみたいです。正常に(250A)が出れば問題ないですが、出なければ故障?、
2.>リーフe+でも最初240A出ていた覚えがあります。
リーフe+は受電能力は何kWですか?。始まりから100kWなのですね。
書込番号:26403474
1点
>Horicchiさん
リーフe+は100kW対応なので150kW充電器(最大350A)で充電すると、270A程度出ます。
ただし、ごく短時間です。
画像@ 150kW充電器でリーフe+充電
SEALやIONIQ5はバッテリー電圧がCHAdeMOの最大450Vを超えるので一旦405V程度で受電し内部で変圧するので、低残量の充電開始から70-80%の充電率まで 一定の電圧 x 電流=一定の電力 で充電できるのが長所ですね
新型Bz4X、アリア、新型リーフなどの国産EVもどんどん充電能力が上がってきています。
国内の充電器も90-150KWが増えてきていますからそれに対応していると思います。
書込番号:26403619
1点
>らぶくんのパパさん
返信ありがとうございました。
リーフe+の受電100kWはe+が発売された時:2019/1月との事ですから先見の明があったのですね。らぶくんのパパさん、さすがお目が高い(^^♪。
今さらですが、長距離の遠出は ♪” 行きは良い良い帰りが‥‥” なのですよね。SEALも経路充電での受電が50kW器でしか行っていなかったので24kWh/回ほどの充電では120km程しか追加できず、大阪往復(約700km超)では3回の充電が必要でした (もっとも帰着時B残40%程でしたが‥‥、帰着時20%弱まで許容すれば2回だったかも。
Tesla並みの充受電量があれば1回で済みますね。新型bZ4X、新型B7で国産車にも高受電150kW車登場ですね。
Volvo EX-60は受電400kWとのこと。https://news.yahoo.co.jp/articles/889e181d85afe00176e75618c6090927696ddbe7
もっともEV車両価格との兼ね合いもありますから、一概には‥‥、難しい処ですね。
なお、既にご存知でしょうが、このYouTube URL↓ 「IONIC-5とTesla M3」 でどっちが早く到着できるか?との内容ですね。Teslaは高速道降りての充電を行っても1時間以上早く着いたとの事で、受電速度の重要性が良くわかりましたね。もちろん充電器の大容量化があっての事ですが。
https://news.yahoo.co.jp/articles/199af5606072fb2e25f7b98d81d7f54df52a014f
ヒョンデの「アイオニック5」で岡山→東京ロングドライブ 航続距離700km超えのバッテリEVの実力とは?
書込番号:26404344
2点
>Horicchiさん
最近のBEVとSEALやIONIQ5のような受電能力が高いBEVは極力90kW以上できれば150kW充電器を使いたいですね
富山==>大津間の北陸道、名神では尼御前SA(90kW x 2口、150kW x 2口) 南条SA(90kW x 2口、150kW x 2口) 賤ヶ岳SA(90kW x 2口、150kW x 2口) 草津PA(90kW x 8口)など
どんどん超高速器が設置されています。
イオンモールも値上げされてしまったので安いという理由で50kWを使う理由はなくなりました。
(食事や買い物ついでとなると今度は30分では短い)
90kWや150kW充電器も15分を過ぎると出力が低下する充電器も多いので残量減らしてから30分充電というより、残量40%を切ったらトイレやコーヒーついでの10-15分充電が良いと思います。
こちらでも度々紹介していますが、リーフe+で往復550km程度の長距離ドライブ(奈良南部<-->永平寺、一乗谷)では10分充電 x 2回で走れています。(100kWと90kW充電器利用)
また、1泊2日の乗鞍登山では往路で急速1回(約15分)と宿で寝ている間の普通充電のみで済みました
(帰路は高低差があるので補充電なし)
奈良南部出発==>白川郷===>飛騨高山(宿)===>ほおのき平(乗鞍登山)===>奈良南部帰宅
書込番号:26404472
2点
>らぶくんのパパさん
乗鞍は書込番号:26260214の際に、
>書込番号:26260352:関西からだと"ほおのき平"から登山バスで畳平ですが、マイカー規制でEVでも登れませんね (過去には試験的にEVは走れたこともあり)
との回答頂いておりますね。この後、高山市役所環境?〇課などに畳平までの「乗鞍スカイライン乗り入れ」のお願いにも出向いたのですが、特別許可が出ませんでしたね(許可証自体は警察署発行)。残念。
QC情報ありがとうございます。
自宅100%→大阪市内着でB残≒30%、大阪市内で約15%消費=往路消費量=85%
帰路用として+80%程≒90kWh(0.9〜0.95kWh/%)必要です。
大阪市内で30分充電、150kW器なら50kWh/90kW器なら40kWhの充電量。この後帰宅までの経路でもう1回の充電が必要となりますね
50kW器なら24kWh x 3回=72kWh−−−う〜ん、チョット足りないかなぁ?。高速道ACC=90km/h=5km/%なら何とかなりそう。
EV充電量情報です。
ヒョンデが、新たなMPV(多目的車)として新型EV「STARIA Electric(スターリア エレクトリック)」を公開した。
高性能な電動パワートレインと、先進の800V超急速充電技術が組み合わされている。
VOLVO EX60など 「800V対応EV」 がどんどん出て来そうですね、国産EVは(遅れ過ぎ)大丈夫なのかなぁ?。
CHAdeMO = CHAOJI? 350kWの大容量器は早ければ来年(27年)位からの設置ですかね。
現在150kW器がどんどん設置されて来ている、耐用年数10年とすると更新されるのは?、350kW器は?、来年からは無理でしょうね。
書込番号:26405097
2点
>Horicchiさん
乗鞍登山は当然ほおのき平から登山口の畳平まで乗鞍スカイライン登山バスですよ (長野県側の乗鞍高原からのエコーラインバス便もあり)
マイカーはほうのき平の駐車場まで
https://www.youtube.com/watch?v=_QN-l-EPOC0
40年以上前にはマツダ・カペラロータリーで畳平まで行った覚えがあります。
その頃は乗鞍スカイラインもマイカーOKだったんです
標高差というのは、ほおのき平が標高1180mで自宅が標高240mなので帰りは約1000m下りになるので位置エネルギーを電力にすると5kWh程度になります。(リーフの場合)
現在800Vシステム対応しているCHAdeMO充電器はFLASHの最新機だけだと思います。
https://ev-charger.jp/1000v-update/
今、どんどん新設、更新、増設されている超高速充電器は対応していないので、これらが更新される約8年後には対応BEVや充電器も増えてくると思いますね
書込番号:26405186
2点
>らぶくんのパパさん
>マイカーはほうのき平の駐車場まで
そうなんです、スカイライン乗り入れは、環境(植生環境悪化、排ガス問題)、オーバーツーリズム、渋滞に伴う路端でのエチケット違反、マナー違反などの問題点が表面化したため乗り入れ禁止になったそうです。ただ、禁止になってから相当(10年?)経過しておりそろそろ解除になっても‥‥、との思いがあります。畳平(2703mH)=日本一高い場所、行ってみたいですね。サクラの様な小容量のEVだから意味がある(^^♪。
先のスレで書きましたが、ほおのきバス停(BT)と平湯バス停の間は新設になった平湯トンネル(R158)がありますが、それ以前の県道でスカイライン入り口(1673mH)までは登れます。
書込番号:26405972
1点
>日本一高い場所、行ってみたいですね。
それ 不利じゃね 面白いけど
で カツカツでのぼって降りるとほぼ満タン
書込番号:26405975
1点
昨日SEALの超高速充電の確認を行いました。結果はこれまで先輩方から教えて頂いた内容となりほぼ予想通りでした。
お昼B残量(65%)を減らすために岐阜県高山市(標高570m(途中900mの数河峠あり)に向かう。B残量39%(走行距離108km)。
その後16時過ぎ飛騨市から宮川沿いに富山県黒部市の100kW充電器のある「KOKOくろべ」(95km走行。自宅出発から241km)に到着、充電コーナー充電中のEV居るも、残時間4分(100kW側)と17分(50kW側)なので100kW側で待機。
先の車が出場したので100kW側に入り、接続するも、このままでは100kWの受電ができないので隣が出場する迄さらに待機(後続EVもなし)、
10分ほど待ち充電Startボタン押す。すると、隣に突然サーとEVが入場接続、そのせいで、Start時一瞬100kW?の受電が37kW台に低下、これでは目的果たせず、有料となるが富山市内のFLASH充電spotまで移動(約39km/B残量17%))想定通り充電開始できました(画1〜3)。
充電開始16分後「スマート熱対策稼動中」のメッセージがメーターパネルに表示される。この直後受電量が100kWを切る事になる(表1 : 充電時間は減算方式)。
15分過ぎると充電量が低下するとの情報通りになった(但し給電側は110.8kWのまま)ので20分でstopボタンを押し終了とした。
充電料金@44\/kWh x 給電量36.8kWh=1619\ (受電量=33.59kWh:充電時間(20分)平均値)。
・電費 : 走行距離280km÷B諸費量55%=5.1km/%
・ドラコン電費 : 14.3kWh/100km(6.99km/kWh)
・充電電費 : 280km÷FLASH36.8kWh=7.61km/kWh(KOKOくろべ分除く)
・円電費 : 1619\÷280km=5.78円/km
・外気温 : 18℃〜10℃〜15℃:平均14℃くらい。快晴。
「スマート熱対策稼動中」のメッセージはバッテリ温度を冷やす為に作動したものと思われる。
※お昼の出発からズーと走行しておりここまでの走行は280km(途中トイレ休憩など計1Hr強くらい)
「KOKOくろべ」は無料充電個所なのでEvが普及するにつれPHEVも押しかけて来ており最近混雑がひどいです。
この報告がSEAL乗りの皆さんのお役に立てば嬉しいです。
書込番号:26419670
1点
>Horicchiさん
(疑問2つ、
1.このSEALは受電能力=105kWなので、充電ロスを考えるとx80%で80kW程が上限かと考えていたのですが、違うのですね。]
ドルフィンLRは車両側で急速充電最大出力85kW
画像はフラッシュ接続時84kW/hがでてますので
シールが80kW程が上限はないような?
とは言え充電容量85%あたりでドルフィンも
何らかの制御はあった記憶あるので
いま丁度85%と絶好のタイミングなので
これから近場の90kW機に繋いでみます。
最近EVのように今現在の車両側受電能力表示は
欲しいですね。 充電器側由来の能力低下(バッテリー切れ)とか判断の切り分けは今の分課金なら特に
書込番号:26419723 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Horicchiさん
FLASH充電器は15分で出力が落ちるブースト充電ではないですね
充電ケーブルは液冷でかなり太く硬くて扱いが大変ですけど
20分後も110kWと表示していたように当初から110KW充電が続いていたと思います。
車両側のバッテリー受電電力量が落ちたのはバッテリー冷却装置が稼働した分でバッテリー充電電力が落ちたものですね
日本のCHAdeMO規格の1000V充電対応は現状FLASH充電器のみでe-Mobility Powerが高速SA(海老名)に設置することを発表しています。
うちは田舎なので、150kW以上充電器の直近2箇所がFLASH充電器です。(歯科医院と道の駅)
春になれば、黒部方面へ旅行しようとおもっていますが、KOKOくろべの充電器はあてにしないほうが良いみたいですね
超高速充電器で無料は殺到しますよね
書込番号:26419739
1点
>Horicchiさん
ドルフィンロングレンジを90kW充電器に
繋いできました。分単価77円
外気温6度
BT温度10
水温12
接続1分ぐらいで45.39kW
81%で結構頑張ってると隣接のコンビニで
朝食買って戻ったら接続2分ぐらい
84%30.8kWに降下
接続5分後には
86%16.5kWに降下。
BT温度低いと分課金77円が
割に合わなすぎます。
BT温度10度開始では充電による
発熱でBT温度あげるより先に充電
率が高いから充電量が絞られてガソ
リン車より高い燃料代になります。
8分616円(単価77円/分)3.97×0.9=3.573
616/3.573=172円/kW
(7円/kWでEV運用している卒fit電気な私に
は耐えられない!)
SOC高いかつBT温度低いのコンボで
EV充電はコスパ悪すぎでした。
確かBT温度が適応ならSOC90%以上45kW/hぐらいをドルフィンLRはキープできていたょうな?
書込番号:26419774 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
わざわざ充電に出向いて頂きありがとうございます。
Dolphinもバッテリ温度制御機能がありますね(B残84%段階)。‥‥充電開始何分くらいでしょうか?。これにより、B温度上昇させ充電(受電)量低下しないのでは無いかと思うのですが‥‥。
>コンビニで朝食買って戻ったら接続2分ぐらい84%30.8kWに降下‥‥2分後だったのですね。
>接続5分後には86%16.5kWに降下
>BT温度あげるより先に充電率が高いから充電量が絞られ‥‥と言う事なのでしょうかね?。下がり過ぎの様な気もしますが‥‥。
>ドルフィンLRは車両側で急速充電最大出力85kW画像はフラッシュ接続時84kW/hがでてますので
‥‥ですと、受電能力vs受電量は84kW÷85kW=98.8%
SEALでは105kWに対し101.3kW=96.5%‥‥これはDC-DC変換基盤の消費電力ですから、こんなもんなのでしょうね。
給・受電効率は表の値から受101.4kW÷給110.7kW=91.6%かと思います。
もっともどの値を採るかですが、受電電力量33.59kWh÷給電電力量36.9kWh=91.27%
どちらも91%台ですね。‥‥あれっ!、これまでの80%台とは大違いですね。計算違っています?。昨年5月のイオン守口での給受電効率は95.1%程になっていますね(表2。他3〜4)。
>最近EVのように今現在の車両側受電能力表示は欲しいですね。
そうですね、私も受充電終了時にメーターパネルでの受電量(kW)表示だけではなく受電容量(kWh)結果を表示して欲しいと思っています。数字(kW)はリアルタイムで表示されており、受電開始からの時間も分かるはずですから計算softをチョット追加すれば良いだけだと思いますがね。OBD2機器が無くてもB温度の表示も‥。
トヨタ新型bZ4Xは給電容量と受電容量がリアルタイムで並べて表示されていますね。
>らぶくんのパパさん
>20分後も110kWと表示していたように当初から110KW充電が続いていたと思います。車両側のバッテリー受電電力量が落ちたのはバッテリー冷却装置が稼働した分でバッテリー充電電力が落ちたものですね
そのようですね、受電量では1.5kW程の低下ですからね。停車時のエアコンは0kW〜2kW程の表示をしております。
20分充電で止めましたが、もう少し続けていたらどう程度の充電量、低下になったか?ですね。
>春になれば、黒部方面へ旅行しようとおもっていますが、
はい、ぜひ富山へお出でください。KOKOくろべの新潟寄りの朝日町で”春の四重奏”と言われる「雪の立山連峰−桜並木−チューリップ畑−菜の花畑」が一望で見れるタイミングがありますから是非に。
ただ、KOKOくろべは昨秋ごろから混み合う現象が続いているようですから、場合によっては近くの日産ディーラでZESPが使えますね。
FLASHの充電器、今現在大阪市内(北東部)、横浜市内(JR横浜駅近傍) には無いですね。
今年もここへ出かける事になっており、大阪の場合B残80%程ないと帰宅できません。※計算は概算です。
・50kW充電器:ENEKEY(@46.2\/分 x 30分 = B28%増/30分 x3回 = 84%増= 4160\/3回分が良いのか?、
・もしFLASHがあれば2回相当の充電(@44\ x 約20分充電 = B38%増(36.8kWh) x 2回(40分) = 76%僧/74kWh=3240\が良いのか?
FLAH,76%増/74kWhですと帰宅まではチョット足りないかも?、と考えます。
書込番号:26420352
1点
>Horicchiさん
>FLASHの充電器、今現在大阪市内(北東部)、横浜市内(JR横浜駅近傍) には無いですね。
充電能力の高いSEALであれば、高速SA/PAやコンビニのe-Mobility Power充電器使用のほうが低コストではないでしょうか?
FLASHは充電能力が低くても高くても44円/kWh (20分で36.8kWh x 44円=1619円)
SEALでe-Mobility Power 150kW充電器だと20分 x 77円 = 1540円
e-Mobility Powerのビジター充電だと認証が面倒ですね
150kW充電器だと高速SA/PAやコンビニなどで経路上にもそれなりの設置数があると思います。
ただし、時間制充電器で充電速度が落ちる高充電率まで充電すると割高になります。
書込番号:26420470
1点
>らぶくんのパパさん
そうですね。e-Mobility Powerが30分程の充電では一番安く付きそうですね。高速道でも使えますので有利なのですが‥‥。
・e-MP ビジター 150kW充電器だと5分+25分 x 385\+@77\/分 = 2310円/走行電費?%増) <==月会費必要
・FLASH 180kW器 30分充電=推定55.2kWhx@44\/kWh=2430円/(走行電費57%増)
・ENEKEY会員(50kW充電器) は@46.2\/分 x 30分=1386円 (充電量=24.8kWh/走行27%増)
x 2回充電=2772円 (走行電費54%増)
イオンでのENEKEY使用、50kW充電器はB残量100%の充電もできました。30分未満充電では次回使用(5分単位?)できました。
※ENEKEYとFLASHは月会費不要でクレカ払いです。
書込番号:26421143
1点
>Horicchiさん
>e-MP ビジター 150kW充電器だと5分+25分 x 385\+@77\/分 = 2310円/走行電費?%増) <==月会費必要
いえいえ、e-MPビジター充電は月会費不要です。
月会費が要るe-MP会員なら出力関係なく急速27.5円/分、150kW充電器30分利用で825円になります。
ttps://www.e-mobipower.co.jp/driver/
書込番号:26421200
1点
>らぶくんのパパさん
ご指摘ありがとうございます。e-MPビジターは会費無しでした。(-_-;)
>・e-MP ビジター 150kW充電器だと5分+25分 x 385\+@77\/分 = 2310円/
‥‥充電料金2310円は: FLASH(180kW器)よりやや少ない充電量50kWh/B量55%増ほどになるのかな?‥‥でも同じなのかな?(受電能力=105kWを越えているので)
大阪、横浜行きではe-MP ビジター対応の150kW充電器無いですね(高速道除く)。自動車メーカー系の150kWはありましたが‥‥。
充電単価だけ見ればもっと安く付く手段がありますが、現状では時間充電量少ないですがEnekey(50kW器)での充電になりますね。
自分としては、遠出回数が少ないので月会費無し、充電料金単価が安く付く、Enekey and Waon(50kW器)/クレカ(FLASH)で良いかな?、と思っています。あまり充電カート゛増やしたくない気持ちもあり。
※FLASHの充電 @44\/kWh、今回は20分間/B残81%までだったのでこの先はどの段階で充電量制限がかかるか?、確認して置きたいと思っています。結果判明すればご報告します。
書込番号:26421876
1点
韓国でのEV事情
ソウルで個人タクシーをして今年で19年目のイ・グァンジェさん(60)は、「NIRO EV」と「EV6」からシールに乗り換えたイさんの車両選択の理由は「性能」と「価格」だ。
「10年間大企業のドライバーとして働きさまざまな外車に乗ったが、シールの乗り心地や品質には満足している」という。
韓国の昨年26の輸入車ブランドのうち40〜50代の購入の割合が高いのはフェラーリの70.7%が1位だったが、
これを年間個人向け販売1000台以上の16ブランドに狭めるとBYDの40〜50代の割合が1位となった。
電気自動車補助金がほとんど尽きた昨年12月に韓国の電気自動車新規登録順位トップ3にテスラの「モデルY」の3478台に続き、「シーライオン7」が641台、「アット3」が459台で2〜3位に入った。
ただ、まだ中国車に対する消費者の信頼が強固と評価するには早いという見方もある。
興味ある方は、次を参照ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/837c2504613008e7d1a4bacf90ac3448f2aa59d5
1点
ん
元々なんだったのかを書かないと 何も伝わりませんよ
書込番号:26393290
5点
渡航禁止やレアアース輸出禁止など言ってるのに、消耗部品の入手など今はリスク高すぎだよ。
書込番号:26393354
9点
足回りの耐久性や品質とか塗装関係とか大丈夫かな? YouTubeでは
いろいろ出てたようだ
書込番号:26393367
7点
恫喝国家が取り込もうとしている国のことなんか参考にもならんわな。
書込番号:26393372 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>高い機材ほどむずかしいさん
レアレースは原材料、製品が手にはいらなくなる
訳では無いのだよ。
日本国内で作れなくなるものが増えてくるだけ。
製品(部品)を中国や他の国から買うしかなくなる。
設計変更による混乱は当初起こるけど
日本車も半分中国車のようなものだ。
ただ価格が中国以外から買うとメチャ高くなりそう
書込番号:26393470 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>つぼろじんさん
欧州では塗装に10年保証
国産車より塗装もチリもしっかりしている。
足回りは日本のジャーナリストは高評価
ただ乗り心地と530馬力を両立されるのは
難しいのでエアサス、電磁サス、リニアモーターサス
など次々と採用している。
200万台分の電子系自社工場稼働中
ピーピー騒ぐだけじゃダメ
だから私は5年も前から警告している
書込番号:26393477 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
冬眠中のSEAL、時々起こしてやらないと病気(B上がり)になりそうなので、今日(1/15)能越自動車道:高岡IC−七尾IC間(無料区間:対面通行) 往復=133km走って来ました。
外気温=12−9℃/高速道区間:約90kmをACC=90km/hに設定。追越区間では100km/h overで。
帰着時:電費=15.2kWh/100km (6.58km/kWh)/%電費≒4.3km/% (B残93%→62%)でした。
なお、充電量はこれまでの実績から「%当たり1.01kWh」ですので1.01kWh X 31%≒31.2kWh。
12月分充電単価は25.07円/kWhでしたので約783円/5.9円/kmを自宅充電で使った事になりました。SEALの健康のために)。
1例としてお読み頂ければ幸いです。
4点
項目の区切りに / は使わないでーーーー
書込番号:26390178
13点
>Horicchiさん
冬眠させておける環境がむしろうらやましいです・・・
車は間違いなく良くできてますからねぇ。これが国産車だったら・・・なんて言っても仕方ないですが。
>5.9円/kmを自宅充電で使った事になりました。
相変わらずコスパが良いと感じますが、このところのガソリン安を考えるとそこの経済メリットも薄れてきましたね。
少し小さいですがプリウスを例に挙げると実燃費が20〜25km/L。
仮に23km/Lとして、ガソリン価格を140円/Lとすれば、6.1円/kmとなりほとんど差がなくなりますね。
電気代も上がってますし、自宅充電で運用するEVの経済メリットは薄れてきました。
それよりもスムーズな加速や静かさ、ガソリンスタンドに行かなくても良い利便性などがガソリン車を上回れば良いのですが、なかなか難しいところですね。
個人的にはこのシール6 PHEVがものすごく魅力的なんですが、チキンな私は日中関係が正常化しないことには手が出ません。
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=154076/
車はすごく良いんだけどなぁ・・・
書込番号:26390193
5点
>ひろ君ひろ君さん
読んで頂きありがとうございます。 「/」を使うな、の意味不明ですが。
>ダンニャバードさん
冬眠は単に、スノータイヤ持って無いからです(。-_-。)。
ガソリン代、安くなって来ましたね。電費/燃費の差が小さくなって来ていますが、お気づきの様に燃料費以外でのメリットも多いので逆転しても、GVに戻る事は考えられません。
処で、ダンニャバードさんがPHV/PHEVに拘っていらっしゃる様ですがその理由は?。
>PHEVの最大の特徴は、電気自動車(BEV)とハイブリッド車(HEV)の特徴を兼ね備えた「二刀流」であるという点です。‥‥これ以外は?
>欧州で走るPHEVの多くが想定以上にHEV走行を多用していた
https://news.yahoo.co.jp/articles/79fe29a0f6c8aed9b2334cf6609db118435b9628
以前にもどこかの板で言っていますが、アウトランタ゛ー購入された方の「1.5年目」での話ですが、”これまで一度も給油したことが無い、無料充電only” との事でした。‥‥これって、BEVの使い方ですよね?。BEV(のみ)で良いのでは?。
‥‥ぜひ反論お聞かせください。
書込番号:26390959
2点
ナイス が 8 あるということは
同じ感覚の人が多いってことです
項目を区切る ことに使う事と
単位の割り算 (Km/円など) ことに使う事 がごっちゃになることは
書いている人 と 読む人の乖離になります
記事全体を通して もうすこし読み手に寄り添われたほうが良いと思います
書込番号:26391013
7点
>Horicchiさん
>PHEVに拘っていらっしゃる様ですがその理由は?
PHEVのとらえ方でしょうね。
・PHEV=BEVにエクステンダー用の発電機を積んだもの
・PHEV=HEVの高性能版
と二通りのとらえ方があると思いますが、私は圧倒的に後者です。
基本的にHEVが好きなんです。
長距離走るのに充電スポットを渡り歩きながら走る楽しさも理解はできるんですが、自分ではできないと思うんです。
今のクルマ(HEV)に乗って10年近くになりますが、走行性能や使い勝手には基本的に不満はないのですが、唯一バッテリー容量の小ささによる回生放棄や、頻繁なエンジン再始動だけが不満です。
ここがPHEVでは解消でき、しかも無料充電スポットなどがあれば充電もできちゃう、というところが嬉しいポイントです。
>”これまで一度も給油したことが無い、無料充電only” との事でした。
PHEVを購入してもおそらく自宅充電は行いませんので、私の場合はそれはあり得ないと思います。
BEV的に使うこともできれば、HEVとして使うこともできるPHEV、現時点ではは最適解だと思っています。
また、シールPHEVのカタログ通りなら満タンすれば1,300km走れるとのこと。
それだけいけるのなら、ちょっと遠出のドライブ旅行でも途中給油ゼロで帰ってこられそうです。
ここも大きなポイントです。
勝手の知らない土地で給油するのすら面倒に感じるタチなものですから・・・
書込番号:26391044
2点
そんなに細かく電費計算してんのに、無駄に走ってるんだね。
書込番号:26391089 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ひろ君ひろ君さん
>記事全体を通して もうすこし読み手に寄り添われたほうが良いと思います
ご意見ありがとうございます。検討?してみます。スラッシュ、全角と半角の区別そんなにつき難いですか?。「:」なら良いですか?
>ダンニャバードさん
>基本的にHEVが好きなんです。
>唯一バッテリー容量の小ささによる回生放棄や、頻繁なエンジン再始動だけが不満です。
>ちょっと遠出のドライブ旅行でも途中給油ゼロで帰ってこられそうです。
お考えに意見するつもりは無いのですが‥‥、結局 ”長距離走れるBEVなら問題なく乗れるんだ” と解釈しました。
私もSEALに乗る前は 2.5L-HV(THS-U)でした。「サクラ」の良さに納得できるも、富山−名古屋 R41号往復541kmで7回の充電を経験。
GVが13年目の車検を期にSEALとしました。467kmを走ってB残14%でした。※名古屋市内での訪問先がそれぞれ違うので走行距離違っています。
この先さらにバッテリの技術が進歩すれば、乗換の条件が整いますね(^^♪。頑張ってください、日本車も頑張れ!。
WLTC≒800km以上が出れば乗り換えるかも。
書込番号:26391634
1点
>結局 ”長距離走れるBEVなら問題なく乗れるんだ” と解釈しました。
まさにおっしゃる通りで、数年前までは「EVが無充電で500〜600km走れるようになれば、ガソリン車はいらなくなるね。」といったコメントを何度か書いています。
ただ、いろいろと拝見していると、
〇電費は将来的にもそれほど向上することはないだろう
↓
〇であれば、航続距離の延ばすためにはバッテリーの容量を上げるしかない
↓
〇大容量バッテリーの充電には超急速充電、または充電時間が必要
という想像していて、やはりガソリンを入れるだけであっという間に走行距離を延ばせる利便性にはいつまでもかなわないだろうな、と考えています。
100kWhクラスのEVになると、家庭用の最大6kWで満充電する場合は単純計算で17時間かかります。
それが全く苦にならない人もたくさんいらっしゃると思いますが、逆にそれがものすごく面倒に感じる人もまた同じくらいいるだろうと思います。私は後者です。(^^ゞ
書込番号:26391732
3点
電動工具では 最近ようやく チェーンソーの電動化が半分になってきました
やはり 今必要 とする電力以外に 今以前の電力+今以後の電力 を担った
バッテリーを搭載することが 使用者の物理負担になるからです
電動カミソリなら だいたい3回分くらいの電力があれば使用に差しさわりありませんが
電池が沢山あるからといって 一か月分の電力を賄える電池を搭載すれば
髭剃りは 筋力トレーニングなみの重労働になるわけです
電池の重量エネルギー密度 が ガソリンに対して 50倍も低い上
終わったエネルギー貯蓄電池も重量負荷になる欠点があります
家庭用ビデオカメラは約2時間の撮影(運動会、発表会)に対応できるようになっていましたが
100時間分の充電ができる電池を唯でもらっても そんなに搭載したら
パパママは持って撮影できません
書込番号:26391747
2点
>Horicchiさん
>ダンニャバードさん
まぁ私がPHEV型(HEVの高性能版)が好きな理由は
モータとエンジンの良いとこ取りできるからです
ダンニャバードさんも書かれてる、今風の『二刀流?』って言うんですかね、まぁツーウェイってやつです
一粒で二度美味しですから、我儘ですかね。
書込番号:26392083 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
今年7月のスレ立て(書込番号:26228930)に続き、
この度ほぼ同じコースを行って来ました(1泊)。
走行距離=495km/B消費=86%/
走行電費=5.76km/%/
ドラコン平均値=7.43km/kWh(50kAEC) ‥‥前回=8.47km/kWh(50kAEC)
※km/kWh(50kAEC)はkWh/100km(同)を単純に変換しているだけです。
距離≒30km増にもかかわらず「%電費」は前回と同じ結果となりました。
AEC悪化原因は外気温=名古屋圏は35℃の猛暑が続き滞在が長時間となった為と考えます。
なお帰宅後の自宅充電はこの先延べ3日間必要です。1晩(夜間9Hr)充電で+31%なので、+31%+24%=計86%ほどになるのかな。
●%充電量は前回=0.977kWhなので、0.977 x 86%≒84kWhになりますね。8月分充電単価=@25.65\/kWhですので、
走行「円電費」=2155.2円÷495km=4.35円/kmとなりました。
※総距離の違いは前回R41号−R360(宮川町ルート)−R41号(下呂市経由) の往復である事、
今回名古屋市内での訪問先違いと往路R41号(数河峠越)で帰路はR156(郡上八幡市経由)−五箇山−福光間は高速道利用です。名古屋市内での走行電費は信号待ちなどが多い為か2.20km/%とかなり悪かったですね。
3点
>Horicchiさん
貴重な情報ありがとうございます。
ガソリン車で1L20Km走行できるとすると名古屋のレギュラーが165円くらいなので1Km8.25円です。
1Lで20Km走れる想定ですので車種によっては良くなるかもしれません。
しかしBYDは4.35円/kmおよそ半分。
EVの方が1qで走行できるエネルギー代が安いですね!
書込番号:26293159
2点
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