SEAL
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このページのスレッド一覧(全55スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 4 | 2026年9月27日 00:13 | |
| 9 | 7 | 2026年9月23日 23:44 | |
| 2 | 2 | 2026年9月29日 23:21 | |
| 2 | 9 | 2026年9月11日 06:54 | |
| 1 | 0 | 2026年8月30日 00:17 | |
| 5 | 13 | 2026年8月6日 00:40 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
私のSEAL 初めての6kW充電器(Pana製ELSEEV-Hekia-S)で100%まで充電しました。
これまで普通充電は3kWで自宅のみでした。この度BYDにて充電する機会がありました。
充電(車側=受電)明細は表の通りです。エビデンスとしてメーターパネル画像添付します。
自宅普通充電は電源側が電力会社からの安定電源ですので、急速充電器の様な、出力制限、外気温、前充電車への充電頻度などによる内部温度上昇など予想通りの充電量(kWh)が出なかったとの心配などもありません。非常に安定した充電電力になります。
※大型SCなどの6KW充電はSC内での電圧変換(6kV→200Vなど)があり、また負荷変動も大きいと思われます。
6kW充電明細(表参照ください)
バッテリ残量96%段階からの充電です。それまで充電量(%)が4.5〜4.6kW台(エアコンON)で安定していましたので省略しました。
97%になり、エアコンoffとした結果充電量が5kW台にUpしました。
そして、3kW器での充電と同様、満充電(100%)まで充電量が低下する事無く続きました。
その分と言うかどうかわかりませんが、充電時間は変動あり、
B残量(充電量と言うべきか)が96%→97%で14分。
97→98%=3分。
98→99%=8分。
99→100%完了まで12分。
96%→100%までの充電(受電)量は3.19kWhになります。%充電量は0.798kWh/%。(SEAL搭載電池容量=82.56kWh)
残念ながら、充電側に給電量のメーターが無いので給電量は不明ですが6kWhとして37分間で3.7kWhの電量かと思われます。
よって、充電効率は受電側3.19kWh÷給電側3.7kWh=86.2%‥‥自宅3kWでの充電とほぼ同じ率です。
ご参考になれば幸いです。
2点
>Horicchiさん
充電効率へのコメントではないのですけど、
SEALと私のIONIQ5では車側でメーター表示している受電電力の測定位置が違うようです。
あくまで推定ですが、、、
SEAL
充電器===普通充電ポート===OBC 車載充電器=エアコン等電装品=バッテリー入力(ここの電力量を表示)
IONIQ5
充電器===普通充電ポート===OBC 車載充電器(ここの電力量を表示)=エアコン等電装品=バッテリー入力
そう推定される理由
SEALはエアコンオン/オフで受電電力表示が変わる
IONIQ5はエアコンオン/オフで受電電力表示は変わらない
そのため、IONIQ5での測定、計算は基本充電中はパワーオフ、給電量(充電レポートより)とバッテリー電力量増分(Car Scanner)との割合で計算しています。
また、急速充電中も同じでSEALはエアコンやバッテリークーラーが稼働するとメーターの充電電力量が変化しているようですけど、これは充電器からの出力が変化しているのではなく、バッテリーへの充電電力が変化しているようですね
IONIQ5の場合はエアコンやバッテリークーラーが稼働してもメーターに表示されている充電電力量は変わらないです。
書込番号:26558026
2点
>らぶくんのパパさん
コメント見解ありがとうございます。
>あくまで推定ですが、、、
SEAL
OBC 車載充電器=>エアコン等電装品=>バッテリー入力(ここの電力量を表示)--->SEALはエアコンオン/オフで受電電力表示が変わる
IONIQ5
OBC 車載充電器(ここの電力量を表示)=>エアコン等電装品=>バッテリー入力--->IONIQ5はエアコンオン/オフで受電電力表示は変わらない‥‥そのため、IONIQ5での測定、計算は基本充電中はパワーオフ
そうですね、どの位置での受電電力量(kW)なのか?‥‥、給電側の出力は変わってない(多分=>推測)とすると‥‥、
図にしますと次の様になるのかな?。図の−−>| 以降は車側(OBC)。Mは受電量計測(メーター)位置。
※作図の|は縦線として見てください。ズレてる場合は補正して見てください。悪しからず。
|----------エアコン
給電−−>|
|----M----バッテリ====エアコンon-off 関係なし=>IONIQ5
●IONIQ5は測定時パワーオフ・オンしても受電量(メーター値)は変わらない。==>エアコン on-off関係無しにバッテリへの入力量が分かる。
|--------エアコン
給電−−>|--M---|
|-------バッテリ===エアコンon-ofによりメータ値が変わりB受電量も変わる=>SEAL
●SEALはエアコンoffにすると全体(OBC)の受電量が変わり、バッテリへの入力量が変わる事になる。
‥‥となりますね。‥‥少し疑問が残るかな?。
3kW充電でも同じでしょうから、次回サクラで実験(計測)してみます。
※最近サクラ走りが少なく、充電間隔が伸びて居ます。現在B残98%‥‥、数日後の充電になるのかなぁ?。
書込番号:26558471
0点
>Horicchiさん
補足です。
6kW充電器で充電する機会があったのでデータ取ってみました。
�@パワーオフでのメーター充電量表示 6.0kW
�Aバワーオフでのバッテリー入力 -5.53kW (5.3-5.5で変動 マイナスは充電)
�Bパワーオン、エアコンオンでのメーター充電量表示 6.0kW
�Cパワーオン、エアコンオンでのバッテリー入力 -4.96kW (4.7-5.0で変動 マイナスは充電)
パワーオフ状態ではOBCでの変換(AC200V->DC700V前後)ロスが大半だと思います。
書込番号:26558563
0点
>らぶくんのパパさん
追加情報ありがとうございます。
上の私のレス、受電量計測位置概図は上手く作図できていませんので、私も追加として、普通充電における充電回路の概要について、他車トヨタ、日産、Teslaを含めてAIに聞いてみました。
充電回路における電力測定位置は画像の様です。
内容&評価
パターン�@:
純粋にバッテリーに入った電力(正味の充電電力)を表示する車計測・表示位置:
上図の (C) (OBCから高電圧バッテリーに流れ込む直前、またはBMSが計測するバッテリーの受電量)採用車種:BYD(SEALなど)、日産(リーフ、サクラ)など挙動の理由:ドライバーに対して「今、何kWのペースでバッテリーが回復しているか」を正確に伝えるための仕様です。そのため、エアコンONによって (D) に電力が分流されると、(C) の数値がダイレクトに低下します(6kW給電中にエアコンで1.5kW使うと、画面表示は「4.5kW」に落ちます)。
パターン�A:
外部(充電器)から車両が受け取っている総電力を表示する車計測・表示位置:
上図の (A) または (B) (充電口の直後、OBCに入る前の交流電力段階)採用車種:テスラ(Model 3など)、ヒョンデ(IONIQ 5)など挙動の理由:こちらは「充電器から今どれだけの電力を引っ張れているか(受電回路全体の稼働状況)」を示す仕様です。そのため、エアコンをONにして車内で電力を消費しても、(A) の位置の総電力量は変わらないため、画面上の表示は「6kW(あるいは対応するボルト×アンペア数)」を維持し続けます。
「どちらの表示が良い悪いではない」という点エアコンONで表示が落ちる車(BYDなど)は、「実質的な充電スピード」がひと目でわかる親切設計です。
表示が変わらない車(ヒョンデ、テスラなど)は、「充電器が正常に最大出力を出せているか」を確認しやすいメリットがあります。
どちらも「車内で消費した分、バッテリーへの充電が遅くなる」という物理現象自体は同じである
※もっと多くの返信(回答)がAIから出たのですが、ここに記載できない量ですので省略しています。
書込番号:26559056
0点
とうとう、と言うかようやく、5kmほどですが、カタロク゛WLTC値640kmを上回りました。%電費=6.45km/%
富山市内から国道R41号を南下、岐阜県飛騨市からR471号で平湯温泉バスターミナル(BT)へ、さらに東進で安房トンネル経由しR158号で松本市内、この後大町経由糸魚川へR19号−R148号で北上、そして富山市内(R8号)まで。
立山連峰−後立山連峰=即ち北アルプスをぐるり一周しました。
平湯BTは外国人も多く賑わっていました。
走行明細は表の通りですが、
走行距離316km/バッテリ消費量49%=>%電費は6.45km/%となりました。100%まで走行すれば645kmと5kmOverです。
メータ表示電費(AEC)は12.14kWh/100kmで、変換すれば8.24km/kWhになります。
これまでも、5.15km/%、5.87km/%と出ているのですが(先のスレ)長距離走(400km以上)では初めての6.45kmです。
この様な良電費は
平湯温泉バスターミナル(標高H=1348m)までの登りが約4.5km/%に対し、糸魚川への下りで約13km/%になった事が要因です(表参照乞う)。
‥‥ですので、常態でのカタロク゛値超えとは言い難いです‥‥ね(*^-^*)。
ただ、最新の国産EVには負けていないと思いますよ。これまでの発表はYouTubeなどで10km/kWhとか言っていますが、私の様な明細添付がありませんね。確かに充電の量・速度的にはSEALは105kW受電能力ですので、最近の150kW受電能力車には負けていると思いますが、走行電費的には上述の様に負けてはいないと思います。
※KOKOくろべでの充電は、今回のDriveでは経路充電不要なのですが、帰路の道路沿いにあり、連休中なので繁盛しているかな?、充電車居るだろな?、との思いで寄った処、がら空き(多分時間帯が良かったのかな?)だったので、それでは充電してみるか‥‥の軽い思いで始めました。
給電、受電並べてみてください。
1点
追加画像です。
タイヤ空気圧:前輪275−277kPr、後輪305−310kPr/タイヤ温度32℃(外気温22℃)
書込番号:26556875
0点
お疲れさまです、%電費ってよく分からないので、
トータル316キロ?走って急速充電代含めて電気代いくらかかったかを知りたいなと。
書込番号:26557004 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
%電費 って言うと勘違いしやすいかなー
%(あたり)走行 って 呼んだほうがよろしいかと
書込番号:26557021
2点
>スプーニーシロップさん
スレ主さんが補充電された道の駅(KOKOくろべ)は超高速充電器には珍しい無料充電スポットですね
また、外の急速充電器利用は人によっていろいろ、同じ充電器を同じ時間使用しても料金はかなり違ってしまいます。
例えば、高速SA/PAの90kW充電器で15分充電した場合、
ゲスト充電なら143円/kWh (高性能BEVで20kWh充電出来たら2860円)
e-MP充電カード利用なら27.5円/分で412.5円 (ただし、月会費4180円必要)
トヨタTEEMOカードなら80円/分で1200円
日産ZESP3(プレミアム100 4400円/月)なら急速100分/月まで無料
などいろいろですね
メーカー、使用頻度に合わせて一番コスト安になる方法を考えることになります。
また、高速道路にはまだありませんけど、FLASHやpower xは従量料金、eneos charge plusやTERRA chargeは時間課金ですけど車種によっては安くなるかもです。
書込番号:26557129
1点
>らぶくんのパパさん、ありがとうございます。
黒部道の駅は神、ってか環境を大切にしてる姿勢なのか、関西電力の地域貢献なのかなと。
中部電力はなんだかなぁ。
書込番号:26557192 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Horicchiさん
エアコンonでも外気温との差が低いから
カタログ電費越えが出し易くなりましたね。
BYDはカタログ電費越えは意外に行ける側の
EVだと思ってます。 8in1採用して消費電力や
熱変換とか気をつけた設計みたいだし。
なんにせよカタログ電費越えおめでとう御座います。
書込番号:26557204 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
みなさんレスありがとうございます。
>スプーニーシロップさん
わー、らぶくんのパパさんに先越された!!(・.・;;;シク シク)
答えはその通り。ここは無料充電spot、普段からかなり混み合っています。PHEV車も良く来ていますね(ーー;;;)
今回前後に充電車居なく、Fullに充電でき運が良かったです。
>ひろ君ひろ君さん
>%電費 って言うと勘違いしやすいかなー %(あたり)走行 って 呼んだほうがよろしいかと
‥‥そうですか?。ではkWhで表す電費の場合は「○○km/kWhでは無く、kWhあたり○○km」と言えば良いのですか?。
そんな表現見た事ない。
>らぶくんのパパさん
貴書込番号:26504101でお話の6kW充電、できました。目下取りまとめ中です。明日には公表できると思います(恐縮ですがSEALの板で‥‥SEAL乗りの方々に知って貰う為に)。
3kW充電は受電側は2.9kW(安定?。固定?)です、給電側は約3.3xxkWです。6kWは取りまとめ中。
>卒fitさん
>なんにせよカタログ電費越えおめでとう御座います。
はい、楽しくdriveしています。なんか、少しずつ電費良くなっているのかなぁ‥??、の感じあります。
書込番号:26557427
0点
昨日、富山−名古屋間:一般道(R41号)を往復493km走行し、バッテリー残量16%で帰着しました。
「%電費」は5.87km/%になりますね。
これまでも、同じコースを4回走っており、
�@5.77km/%、
�A6.04km/%(経路充電あり)、
�B5.76km/%、
�C5.77km/%
の実績でした。
因みに、帰着時メーター電費は5.9kWh/100km==>16.95km/kWhでした。
この値は高山市渚の道駅:なぎさ(H=615m)→数河峠(H=905m)高原(R41)登り経由→富山市内(H=15m)への下り、104kmをバッテリー消費量 14%で走った結果で、%電費は7.43km/%(推測走行距離743km)でした。※Hは標高です。
総走距離50kAEC平均値は14.32kWh/100km(=6.98km/kWh)になりました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
なおSEAL-RDのカタログの消費電力は
交流電力量消費率
・一航続可能距離(WLTCモード):640 km(RWD)
・WLTCモード : 148Wh/km=6.76km/kWh
・市街地モード(WLTC-L): 136 Wh/km=7.35km/kWh
・郊外モード(WLTC-M) : 138 Wh/km=7.25km/kWh
・高速道路モード(WLTC-H) : 155 Wh/km=6.45km/kWh
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ですが、EV乗りの皆さんは既にご存知の通りこれは「定められた試験条件での値」であり、実走行ではありません(道路状況、天候、走り方、信号機あり、前車追従走行あり、急発進、エアコン使用等に応じて結果は異なります)。
それでも一応カタロク゛値と比較しますと、
今回の走行は「郊外モード」に相当するかと思います、
=7.25km/kWhに対し、6.98km/kWhですから約96.3%になります。
また推定走行距離=587km/100%は約91.7%になります。
いずれも90%超えなので、そんなに悪くない値と思います。最新の同様程度の国産EVと比較しても負けていないと思います。
‥‥なのでSEAL乗りの皆さん安心してください。ご意見募ります(ただし、裏付け、エビデンス添付の条件で)。
※充電中の画像は出発前々日からの満充電直前です。
2点
>Horicchiさん
シールAWD 576kmを借りれたので昨日
妻と昼から下道のみドライブしてきました。
有料自動車専用道が行程の2/5程度
雨降りウエット路面水たまり多数、2名、
オートエアコン22から25度
実走行287km消費SOC57%
SOC43%残り235km
287/0.57=503km
実走行550kmは雨降りウェットでは無理と
判断して帰宅しました。
503/576=87.3%
雨天ワイパー動きばなし、路面ウェット、2名
エアコンonでした。
今日は曇り予想だから再チャレンジする
かもしれません。
路面が乾いていたら
カタログ走行距離の95%はいけそうな気がするので
しかし下道だと平均36km/hだから
仮にカタログ走行距離走るなら
576/36=16時間 ハードだ
行きは下道帰りは
高速法定速度巡行のハーフで選ぶかもしれません。
それと
自宅V2Hでのシールえの充電効率は4.4/5.3=83%
交流200vからV2Hで直流450vまで
シール側で直流800vに変換だから効率83%まで
下がってるみたいです。
V2Hは将来は1600v対応型とかだすんだろうか?
書込番号:26560215 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
お疲れ様でした。奥様の評価はいかが?。
>実走行287km消費SOC57%
SOC43%残り235km
・287/0.57=503km
この計算チョット不思議、区間走行電費になっていない。
●287km÷(57%-43%)=20.5km/%‥‥‥‥ううん?、良過ぎじゃない!?。
‥‥あつ!、57%でなく、81%ではないの?。※貴画像から
●287÷(81-43)=7.55km/%‥‥‥‥これなら納得できないでもないが、結構いい値ですね。
もう少し計算しやすい(分かり易い)data提示して欲しいですね。
ATTO3」新型出ましたね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52ed743da732d7efcc85999d938bed8bededda74
BYD Auto Japanが9月29日、ミドルサイズSUV「ATTO 3」を大幅に刷新した新型「ATTO 3 EX」を発売した。税込価格は後輪駆動(RWD)モデルが437万8000円、四輪駆動(AWD)モデルが487万3000円となる
搭載するブレードバッテリーの容量拡大だ。従来モデルの58.56kWhから74.88kWhへと拡大したことで、
一充電走行距離(WLTCモード)は従来の470kmから、RWDモデルで620km、AWDモデルで550kmへと
大幅に伸長。
急速充電の最大受電能力も85kWから100kWへ向上
SEALは早ければ28年にMCありそう。
書込番号:26560666
0点
7月下旬に続き、再度栃木市まで高速道往復しました。
ACC設定100km/hですが、上信越道: 碓氷峠付近から先は下り傾向となりますので105kに設定up。
前回は北関東道:伊勢崎市でFLASH充電(到着時B残量23%)したのですが、今回B残37%だったので、ここはPass。
栃木市内のオートバックス栃木店設置のFLASHまで直行(残26%)、市内での行動分もあり20分間、64%まで充電しました(明細は添付表)。
総走行距離835km/B消費量162%でした(追信にて掲載)。
0点
追伸です、
翌日午後酷い雨降りの中、再び同店にて帰路分充電(53%→95%まで)、富山帰着時18%となりました。
総走行距離835km/B消費量162%でした(明細添付)。
結果として、栃木到着時の充電を無しにし、翌2日目にB残15%(推定)からの充電にすれば1回の充電で済みましたね。
FLASHは従量課金@44\/kWhなのですが、AB会員であれば@42\となっています。
なお、FLASHでの充電量ですが、
2日目の充電開始直後は充電器側(給電)は112.4kW/受電は101.4kWほどだったのですが、開始2分後(B残65%)位から受電量が94kWに低下、その後も80kW程度に、更に13分後位には60kW、20分後になると44kW台に(充電明細票添付)。
一方、給電側は110kW台をズーと維持(雨が酷く写真撮れませんでした)していました。
給電量は低下してないのに、受電量がこの様に低下したのはSEAL側のどの様な問題なのでしょうか?。
書込番号:26546652
0点
>Horicchiさん
>給電量は低下してないのに、受電量がこの様に低下したのは
うーん?
1日目が38%増加で約38kWh請求 (26%->64%)
2日目が42%増加で約43kWh請求 (53%->95%)
%の誤差と二日目のSTMS稼働分の電力消費を考慮するとそれほどFLASH側の給電量とSEAL側の受電量が違うとは思えないですけどね??
SEALの特性は知りませんが、充電率が上がると受電電力が減るのはどのEVでも同じだし、そこにSTMSが稼働すると受電電力量が絞られると思います。(それに伴い充電器の出力が落ちるので充電器側の出力と車側の受電が大きく違うことはないです)
そしてこれは正確に測定したわけではないのですけど、FALSHの充電電力表示はどうも充電出力だけでなく、自身の充電器消費電力も含まれているように思います。
(他の充電器に比べて充電器の表示と車側の受電電力量の差が大きいです)
書込番号:26546764
1点
>らぶくんのパパさん
考察頂きありがとうございます。
>%の誤差と二日目のSTMS稼働分の電力消費を考慮するとそれほどFLASH側の給電量とSEAL側の受電量が違うとは思えないですけどね??
そうですか〜、どしゃ降りの為FLASHの画面見る事しなかったのですが、FLASH側の給電量も下がっている事は無いのでしょうか?。
らぶくんのパパさん、済みません。
2日目の集計dataに抜けがあったので追記しました(QC表2日分)。このdataでは「分当たり充電量(%)」が
1日目「1.9000増%/分」、
2日目「1.4000増%/分」になります。--->そっかぁ!?、納得です。時間当たり充電量(%)が大幅に減っていますね。
更にお詫び事項がありました、重ねて済みません。
スレ建ての1日目の充電中の画像、拡大したところ「STMS」が稼働中の表示が開始数分後から出ています。※QC明細表も訂正しました。
1日目充電開始数分?後のB残量29%時点でSTMSが作動中の表示になっていますが、給・受電量に変化はなく、経過17分(B=58%)時点で受電量(車側)のみ低下していますね。
この時は高速道(ACC=105k)栃木IC降りてから約4kmほどでAB栃木店のFLASHです。Bが高温になっていたのかなぁ?。(外気温12:30頃で32℃)
2日目は栃木市内での行事後の同店での15時頃の充電です。外気26℃。※どしゃ降りで無かったらFLASH側のdataも取れたのに‥‥。
書込番号:26547273
0点
>Horicchiさん
まず大前提ですが、、、、、
�@FLASH充電器に表示されている"充電電力"は充電ケーブルに出力されている電力量なのか?
�ASEALのメーターに表示しているのは急速充電ポートの受電電力量なのか、それともバッテリーに入力されている電力量なのか?
�@については私のIONIQ5での経験ではFLASH充電器は充電器内部の消費電力も含めて"充電電力"として表示している推測しています。 高圧受電設備から充電器が消費している電力かもです??
これによって充電ケーブルに出力している電力量より多く表示されていると思います。
�AについてもSEALのメーターに表示しているのは充電ケーブルから受電している電力量より少なく表示されていると思います。つまり車両内部でのバッテリー以外の消費(エアコンなど)が引かれているとように感じています。
(経験上、IONIQ5のメーター表示は充電ポートで受電している電力量のようです)
�@�Aによる電力誤差を引いても最大10kW前後であって充電器が110kW表示で車のバッテリーに80kWということはありえないと思います。
ですから車の表示が80kW程度になっていたらこれは車側の指令で充電器の充電電力が落とされているとしか考えられないです。
落とされる原因としては、SOC上昇による制限、温度上昇または上昇予防による制限などですね
50kW充電器では90%を超えないと発生しない充電制限も90kW、150kWとなってくると発生すると思います。
これは車によっても違うので、SEALに乗っていない私には想像でしかないです。
書込番号:26547395
1点
>らぶくんのパパさん
ありがとうございます。
他用あり返信遅れました、悪しからず。
>ですから車の表示が80kW程度になっていたらこれは車側の指令で充電器の充電電力が落とされているとしか考えられないです。落とされる原因としては、SOC上昇による制限、温度上昇または上昇予防による制限などですね
50kW充電器では90%を超えないと発生しない充電制限も90kW、150kWとなってくると発生すると思います。
充電器と車で信号交信していますから、あり得るのでしょうね。ここは自分としては全く知識が無いです。これまでのdata蓄積で見るだけです(未だ未確認です)。
>FLASH充電器は充電器内部の消費電力も含めて"充電電力"として表示している推測しています。 高圧受電設備から充電器が消費している電力かもです??
そうですね。「充電器内部の消費電力も含めて"充電電力"として表示」‥‥これはそうでしょうね。
言わば自己消費電力量(kWh&料金)を誰が払うかですから、設備償却費など含め全ての費用を充電車に付加しないと、企業経営として赤字になりますから。
>つまり車両内部でのバッテリー以外の消費(エアコンなど)が引かれているとように感じています。
ここは、EVとして、別計測回路になっているのかどうかでしょうね。純バッテリへの充電量だけか?、エアコンなどの分も含まれているか?。
充電中車内に表示される「受電量(kW)」がエアコンon/offにより変化するか?、で解りますかね?。
次回確認してみます。
書込番号:26549091
0点
追伸です、
自宅充電量判明しましたので報告します。
・栃木での経路充電(FLASH)=81.6kWh‥‥帰宅時B残量=18%
・帰宅後自宅充電=78.07kWh(満充電)/延べ3日間(9Hrx2日間+335分)
合計=159.67kWh(B残18%)
走行距離=835km
FLASH充電料金:@42\ x 81.6kWh=3427\
+自宅料金(8月分単価として)@24.42\ x 78.07kWh=1906\
合計5,333円
円電費=5333\÷走行835km≒6.4円/km (帰着時B残18%含む)
書込番号:26549097
0点
>Horicchiさん
>充電中車内に表示される「受電量(kW)」がエアコンon/offにより変化するか?、で解りますかね?。
そうですね
ちなみにIONIQ5は充電ポートでの受電電力を示しているのでエアコン起動でもメーター表示の電力量は変わらないです
�@OBD端子から内部の数値を表示した画面(90kW器で充電中)
右下枠外 DC charger(充電器出力と注釈を付けています) が81kW (405V、200A)
枠の二段目が高圧バッテリーの電圧、電流、電力になり、ここは回路のロスやエアコンを入れたりすると数値が1-4kW程度減少します。
こちらはIONIQ5を90kW充電器で55%->80%(自動停止)した時の動画(6倍速)です。
車両はパワーオフなので充電電力の変化は少ないです。
https://youtu.be/rR8m6jqJXVQ
書込番号:26549167
0点
動画拝見、
99.2〜98.2≒99%前後で推移しているのですね。
この充電電力vs充電器出力が充電効率になるのですね。
書込番号:26549663
0点
>Horicchiさん
充電効率はバッテリーの発熱ロス等の影響も大きいので90%程度になりますね
枠内右上のバッテリー電力量の充電前後差分を充電器の出力電力量(充電レポートより)で割った数値になります。
エアコン等の負荷が無いようにパワーオフして測定しています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001424376/#26446164
書込番号:26549752
0点
8月分電気料金(陸電)判明により自宅充電単価算出しました。@24.42\/kWhです。
先月の@28.60\/kWhに比べると大幅低下です。
皮肉な事に先月の充電単価は@28.6円/kWh、走行距離は1955km/自宅充電量223.22kWhだったのに、先月の充電以降充電していませんのでゼロ充電でした。
今月の走行は表題の通り220kmでした。
よって今月の充電電費はゼロkWhで220km走ったことなります(*^_^*)。
Wh電費は220km÷ゼロkWh = ??
(*^-^*)しかし、当然ながら電力消費量があるわけでこの間のB残量は100-60=40%の消費です。
即ち「%電費」は220km÷40% = 5.5km/%です。
いずれの値もカタログ値を上回っていますね。
1点
暑い盛りですが、※各拠点での外気温、表に記しています。
この度富山から栃木県の「那須どうぶつ王国」へ行く機会があり、往復1113kmの旅でした。
今回往路では拠点ごとに電費(AEC)をリセットし、区間電費を記録しました。
最初の登坂となる、上信越道:新井SA(標高H=37m)から野尻湖SA(H=717m/距離27km)では
●メータ電費は22.0kWh/100km(換算=4.55km/kWh/2.45km/%)でかなり悪い電費になりました。
そして野尻湖SAから下りとなり小布施PA(H=334m)まで22km、AEC電費9.5kWh(10.53km/kWh/11.0km/%と流石大変良い電費になりました。
●以下、明細を表として記録していますので良かったらご覧ください。
出発の富山市からい北関東道の伊勢崎市のFLASH充電個所(ゲオ赤堀店:H=87m) まで387km(B残量=23%)で到着約30分で50.3kWh充電、B残量=73%まで回復しました。
再び伊勢崎ICから高速道に入り栃木市内経由那須の宿泊場所(H=695m)に着きました。
●到着時までのdata
・走行距離=548km
・バッテリ残量=31% (途中ゲオ店にて補充電しています)
・バッテリ消費量=119%
・メーター表示電費=21.5kWh/100km (換算=4.65km/kWh)
・平均電費=15.9kWh/100km/換算=6.78km/kWh <=カタログ電費は6.76km/kWhですので、少し上回りました。
・平均%電費=548km÷119%=4.6km/%
表のタイトル下の青帯行は「累計と平均値」計算結果です。
AEC画は表のODO値と突き合わせてください。
なお、タイヤ空気圧/タイヤ温度も記していますのでご覧ください。
真夏日のさ中、エアコン弱冷での走行とは言え、標高図にある様に相当の登坂であり電費悪化懸念していたのですが、
下り坂での電力回収(回生制御)により結果は、普段の平地電費と変わらないですね(EV先輩の皆さんの解説の通り) GVではこの様には行きませんね。
※標高値はRide with GPSから検索しています。
2日目以降は目下整理中に就き早ければ明日に。
4点
おっと、Up漏れです。
エアコンは25℃設定です。高速道本線ではACC=105km/h設定です。
・ODO 19358km地点は野尻湖SAへの登りですね。
・ODO 19394km地点は小布施PAへの下りです。
メーター左側は主モーターの消費電力です。
書込番号:26524503
0点
なるほど 行は 標高差で悪くなってるので
帰りが どれほど向上するか期待ですね
(途中の横川の山は邪魔だなーー)
書込番号:26524520
0点
平均電費=15.9kWh/100km
酷暑にこの電費は良いのでは?
書込番号:26525030 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Horicchiさん
>卒fitさん
>・平均電費=15.9kWh/100km/換算=6.78km/kWh <=カタログ電費は6.76km/kWhですので、少し上回りました。
この数値について検証してみました。
11の各区間の電費数値を合計して11で割った数値のようです。
(21.5+18.3+18.1+13.2+9.3+14.8+14.9+17.8+9.5+22.0+15.5)÷11=15.9kWh/100km
各区間の距離はバラバラで大きく違う区間もあるのでこの計算は成り立たないですね
たとえば
区間1 距離50km 電費20kWh/100km (消費電力10.0kWh)
区間2 距離10km 電費10kWh/100km (消費電力1.0kWh)
区間3 距離10km 電費15kWh/100km (消費電力1.5kWh)
総合電費は 12.5kWh/70km≒17.9kWh/100km
これを(20+10+15)÷3=15.0kWh/100kmとするのは間違いですね
BYDの車はリセット可能な直近50kmとリセット不可の累積電費なので長距離区間の平均電費はすぐには出せないですね
書込番号:26525144
0点
>らぶくんのパパさん
ご指摘ありがとうございます。冒頭にも記載していますが、「15.9kWh/100km」は単純にAVERAGE関数で算出しているだけですから、正確性は低いです。
---------------------------------------------
548Km → 15.9kWh/100km は、=AVERAGE(21.5kWh/100 : 最下行の15.5kWh/100km)の結果です。
98Km 21.5kWh/100km
5Km 18.3kWh/100km
58Km 18.1kWh/100km
0Km
64Km 13.2kWh/100km
25Km 9.3kWh/100km
20Km 14.8kWh/100km
59Km 14.9kWh/100km
34Km 17.8kWh/100km
22Km 9.5kWh/100km
27Km 22.0kWh/100km
136Km 15.5kWh/100km
---------------------------------------------
では、らぶくんのパパさんならどんな式にされますか?。
貴殿のこれまでの電費報告(リーフe+)では到着時のメータ値「21.5kWh/100km」を電費とされていた様に思っているのですが‥‥。
貴殿だけではありません。他の方、特にYouTubeで有名な方たちも到着時のメータ値で表現されていますよね。
私としては、これまで少しでも正確さを出す為、「全体に対するAVERAGE関数」を使って表示して来ています。
先の、
「26/05大阪日帰り往復の旅」 書込番号:26489872の表画像では「加重平均値」を算出しております。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
B残量 加重平均計算=> 11.31kWh/100km 6.838km/kWh 5.25km走/% <===加重平均
135% 707Km 707Km 14.63kWh/100km 5.42km/kWh 5.24km走/% <=(km/%)%電費 57.09kWh
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今回も加重平均にすれば正確性が出るのですが、面倒だった(‥と言うほどでは無いですが)単純平均式で算出したのです。
それで、改めて加重平均を加味した結果は「16.5kWh/100km」となりました。如何でしょう?。
ですので今後はお互い、加重平均式の結果で表示する事にしましょう。
書込番号:26525242
0点
>Horicchiさん
>今後はお互い、加重平均式の結果で表示する事にしましょう。
私はそんな面倒なことはしないですよ
BYD車はできないけど、リーフにしてもIONIQ5にしても出発時に電費計をリセットして出発し、各地点と帰宅時に電費計の写真をとっておけばよいだけなんですよ
登山口など高所で行きと帰りを分ける場合は記録してリセットですね
それ以外にリーフの場合はNissan connectで電費も日/月/年で見れますからそもそも記録する必要もないし、IONIQ5もみれるんですけど数値がなんかおかしいので今のところ車の電費計を見ています。
もし、私がBYD車を買った場合はcar scannerでバッテリー電力量を記録して電力使用量と走行距離で算出しますね
もちろん毎回そんなことも必要なく季節ごとのサンプル程度で良いと思います。
BYD車についてはもう一つの電費計(任意でリセット出来て電費が表示出来るもの)を追加してほしいです
書込番号:26525292
1点
>らぶくんのパパさん
>今回往路では拠点ごとに電費(AEC)をリセットし、区間電費を記録しました。
各区間毎の電費です。画像の左上に○○kWh/100kmの表示があるのですが写りが悪く見えないかもしれません。拡大すると見えて来る画像もあります。
いずれも、この後電費リセットしています。リセット画面は「---kWh/100km」なので写してはいません。
SEALには「区間用の電費計」画面 がありませんのでこの様な手法を執っています。
書込番号:26525478
0点
その2
各区間リセット、電費計測記録は此処までです。この後はリセットしないでの拠点間電費です。
電費明細はスレ立ての走行記録表に記載しています。
書込番号:26525485
0点
長距離旅後編です。
今回の目的地、那須どうぶつ王国(NAK)に着きました。H=757m(途中H=1025mが最高地)
やはり、最高地を経由した事もあり、電費は7.14km/kWh(3.5km/%)でした。
富山からの総合では569km、使用電池量125%でした。単純平均電費15.8kWh/100km(6.33km/kWh)と心配していたほど悪くない値でした。加重平均では16.41kWh/100km(6.09km/kWh)です。
NAKはハシビロコウが売り物の様で、実際1羽が全く身動きせずに居ました。じっと見ていても動かない、睨めっこしても反応なしなので面白み無いですね(*_*)
他に各種インコ、フラミンゴなど、またかわいい小リス、オオカミなども見ましたが、自分にとっては‥‥。でした。
バードショー(Bird Show)も見慣れているとそんなに面白く‥‥。
さて、この後は山を下るわけで、矢板市のFLASHまでは53km、B残量18%で到着、240kW器に接続111.7kWの開始、ところが約12分で終了、B残32%、+14%しか増えなく、どこかおかしいとの事で再充電開始、同じく117kW台で始まるも約11分で終了。
B+7%=39%ではこの先の移動はできないので、幸い隣接で同じFLASHあり、SEAL移動させ接続開始、
今度は57kW程から充電開始、少ないながらも幸い10分過ぎても57kW台継続、30分過ぎて70%まで回復したので終了とした。原因は外気温34℃、SEALの夏バテか?。この顛末は書込番号:26520406で画像添付説明しています。
‥‥とのトラブル有ったのですが、夕方スーパー銭湯に入り夕食も、鹿沼市で宿泊。
翌日、北関東道−上信越道を通り、上田菅平にてFLASH充電。75kW台ですが順調にB残13%→76%まで充電、帰宅時は34%となりました。帰宅後の自宅充電量は61.90kWhになりました。
※充電量は↑走行明細表に記載しています。
帰路電費565km/B消費量112% 加重平均電費は15.6kWh/100km (6.94km/kWh) / %電費5.43km/%でした。
加重平均電費でもカタロク゛値6.757km/kWhを上まわりました。
経路充電は月会費など不要なクレカのみで決済できる、FLASHだけで済ませれました(3回)。
e-MPなど使わなくても済んだのですが、充電spotが少ないので事前での計画が必須ですね。
目的地までの往復ルート、距離数はYahooMapで作成、「距離数÷電費(km/%)」で計算しての計画です。
これまでの長距離走では往路より、帰路の方が電費が良いですね。まとめ参照ください。
書込番号:26525870
0点
>らぶくんのパパさん
教えてください、
>car scannerでバッテリー電力量を記録して電力使用量と走行距離で算出しますね‥‥BYD車についてはもう一つの電費計(任意でリセット出来て電費が表示出来るもの)を追加してほしいです
メータパネルに表示される電費(kWh/100k)は搭載バッテリでの消費電力量(kWh)からの計算ですよね?(start時リセット)
‥‥ですと、car scannerでの消費電力量(kWh) と同じ値になりそうですが?。
また、SEALのAEC画面、左上の電費はリセット後で、右側のAECは新車時からの累積電費になっています。
‥‥ですので 【もう一つの電費計(任意でリセット出来て電費が表示出来るもの)を追加してほしいです】は無くても良い様に思うのですが違っていますか?。
書込番号:26526461
0点
>Horicchiさん
BYD車のリセットできる電費計は直近50kmの電費計ではないですか?
以前にも議論したかと思いますけど、リセットしてから50km以内であればその区間の電費数値になると思いますけど、例えばリセットしてから80km走ると後半50kmの平均電費になると思うのですけどね????
リセットA-------------30km B-------------------80km C A-Cの平均電費ではなくB-Cの平均電費を表示
>卒fitさん
BYD車にお乗りの卒fitさん、いかがでしょうか?
書込番号:26526499
0点
>らぶくんのパパさん
他用あり返信遅れました。
>例えばリセットしてから80km走ると後半50kmの平均電費になると思うのですけどね????
はい、その通りだと思います。リセット後走行50km以内ですと、「走行した距離までの電費(AEC)」が表示されますね。
先の画像「野尻湖SA 19375km」の画像(AEC)は新井SA出発時リセットし、27km走行した時のAECで数字(電費)は22.0kWh/100kmと出ていますね。
※数値(画の左上)見難くて申しわけないです。昼画面は映り込み酷いですね、50km以内の夜画像があれば良いのですが、探しても見つかりませんでした。短距離走での画面撮影は面倒なので‥‥。添付画は見本として夜間用です。
湯の丸SA 19490kmは59km走行で14.9kWh/100kmになっていますね。、横川SA 19535kmは25km走行、9.3kWh/100kmも同じ内容です。
リセット後さらに継続走行すれば、50kmを超えた分はグラフ右側(横X軸)に伸びて行きますね。(50km以上の距離表示はできないので表示されません。群馬ゲオ赤堀店までは64km走行、AEC=13.2kWh/100km
※電費値の良し悪しは、登坂、下り坂、ほぼ水平路(標高差なし)、あるいはその他の要因ですね。
申し上げたいのは、電費(AEC)リセットすれば、次のリセットまでのAECだと言う事です。
他のEVの電費(AEC)もリセット → 次リセット間の値だと思います。
carscannerでの電費表示も同じだろうと思うのですが?。
それで、リセット区間毎の電費は上述ですが、各区間をまとめて(旅行の区間)表示する場合は、それら数値の単純平均では無く、��加重平均にしなければ正確で無い�≠ニの、Geminiの回答なのです。
ですから、旅の終わり(到着時)のメーター表示電費○○kWh/km(○○km/kWh)だけの発表ですと加重平均なのか?単純平均なのか分からない事になりますね。
書込番号:26527595
0点
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