SEAL
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SEALの新車
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このページのスレッド一覧(全46スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 19 | 12 | 2026年5月12日 17:34 | |
| 1 | 2 | 2026年5月11日 18:44 | |
| 3 | 3 | 2026年5月8日 01:20 | |
| 15 | 10 | 2026年4月26日 09:09 | |
| 3 | 1 | 2026年4月14日 06:29 | |
| 0 | 3 | 2026年4月11日 12:04 |
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bZ4Xの板で、SOC (バッテリ残量%)が多いと、GVのガソタンクの様に走行距離の割に減らない、残り少なくなると今度は走行距離以上にSOCが急減するとの話が出ています。その比率は「SOC1%電力量」で倍半分との事。書込番号:26471172/書込番号:26469033
BYD SEALでは低残量になっても急減する事は無いよとdata提示したのですが納得されませんでした。そこでdata量を増やして検証してみました。表参照ください。
※表の数字を見るのが嫌な方、見たくもない方はこのスレ、スルーしてください。
検証説明 (表参照しながら)
1.26-3/23のdata:B残量=6%の時の「SOC1%電費」が0.585kWh/%で直前の0.786kWh/%とに比べ大幅悪化しているが、倍半分と言う様な内容ではない。この時の走行距離が僅か21kmであった事が原因と考える。
2.25-11/3のdata:B残量43%→4%になっても、「SOC1%電費」はその直前の値(0.794kWh/%)とほぼ同じ。
3.25-9/8の名古屋での低電費状態は炎天下の市街 地(車両多く混雑)で、距離(11km)も短かったことが原因と考えます。
4.その他bZ4Xの、B残100%近くと低残量時(10%程度以下)では倍半分ほどの開きがあるとの説明は、少なくとのSEALでは見受けられない。表参照ください。
5.よって、私の見解としては満充電近くと低残量時でのB残量の変化は大きいとは言えない。「%電費」でもその違いは見受けれない。「SOC1%電力量」との面倒な計算しなくても、この「%電費」でその差が解る。
6.結論:低残量だから電費悪化では無く、走行状態(運転状態、道路混雑度、走行距離、気温など)により悪化する時もある。
バッテリ残量(SOC)が少なくなればそれなりの「残り走行可能距離」について充電Spotの検索など検討、注意する必要がありますが、上述のbZ4Xの様な走行距離が急減・激減する現象はありませんね。バッテリ構造(LFPと3元系)の違いなのでしょうかね?。
0点
追伸です。表の項目の説明。
1.「DC(ドラコン)電費」とは日産EVで言う「ドライブコンピュータで表示される「平均電費(km/kWh)」 (SEALでは最近50kmAEC「kWh/km」→分かり易い様にkm/kWhに変換しています)
2.「消費電力」とは「区間走行距離」÷「ドラコンの平均電費」
3.「SOC1%電力量」とは「消費電力量(kWh)」÷「発・帰着時のB消費量(%)」
書込番号:26471963
0点
>Horicchiさん
このスレタイの検証をするなら、せめて同じような走りをしているデータを集めないといけません。
毎日の通勤での走行でデータを集めるとか。
あっちこっち違う場所に行ったデータで検証したいなら、この程度のサンプリングでは意味がありません。
書込番号:26472011 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>Horicchiさん
fuku1020さんがおっしゃられるように通勤で毎日同じ距離を往復したときのように、同じ道を同じように走り、充電日直後は充電率が高く、次の充電日まで日々充電率が減っていくような場合でないとBZ4Xで提起されておられる方の問題はわからないと思います
ただし、私もいろいろこれまで取得したデータを見直ししましたけど、分かる範囲ではリーフやIONIQ5ではそれらしい傾向は見られなかったです。
私は通勤のような使い方ではないし、もともと私は残量はあまり気にしない50%を切ったら適当に補充電する乗り方です。
また、自宅3kW充電やショッピングセンター、宿泊施設等の6kw充電で、どの充電率からでも予想値とほぼ同じ充電率まで補充されています。
書込番号:26472041
6点
>Horicchiさん
私のドルフィンロングレンジでも
SOC%あたりの走行距離は80%でも
30%でも均一です。
bz4xではSOC%が低いと走行距離が減る
がセオリーは奇異に感じてます。
初期型リーフ(中古24kW)では
最初にガンと減り後は頑張ってましたが
中古なのでリーフの特性かまではわかりません。
別の中古30kWリーフはセルバランスが
後半崩れいるからガンガン減りますが
流石に新型bz4xにそんな蓄積ダメージが
ある筈もなく。
データで語る方のコメント待つしかなさそうですね。
書込番号:26472208 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Horicchiさん
可能性として
外気温によるタイヤ抵抗値はあるかも?
先日の496km11:47からの10時間走行で
外気温が高い間と低い間は
直近走行距離に2kw/100km程度の差がでてました。
まあこれだけでは半分とかならないので
他の何らかの要因あるんでしょうね。
書込番号:26472215 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Horicchiさん
>私の見解としては満充電近くと低残量時でのB残量の変化は大きいとは言えない
私も同感です。
リーフでも、少なくともSOC90%からSOC10%くらいでは、
「%あたりの走行距離は、ほぼ一定」と感じてます。つまり、表示される「%」と「電力量」に大きな差は無い、ということです。
厳密にデータをとってはいないので「肌感覚」ですが…。
>SOC (バッテリ残量%)が多いと、GVのガソタンクの様に走行距離の割に減らない、
>残り少なくなると今度は走行距離以上にSOCが急減する
これは、
「bZ4xの」SOC表示の「仕様」なのではないか、と考えてます。
SOCは、電圧変化や電力値の積算から計算していますから、
bZ4xについては「トヨタの」SOC表示に対する考え方に基づくものだと思います。
書込番号:26472413 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Horicchiさん
私がお伝えしたかった内容はfuku1020さんが的確にご指摘されています。そのような大量データ取得を防ぐために、私のbZ4Xのデータはドラコン電費データと走行距離から一走行あたりの電力量を算出してkWh/%に正規化しています。
km/%の指標で一般人が取得できるデータ量で比較するのであれば、全ての走行データの電費を揃える(可能な限り同じ気温、同じルート、同じアクセル&ブレーキ開度、同じ冷暖房設定)必要があります。それは現実的ではありません。
また、提示されているデータのドラコン電費は、各行ごとにリセットされたものでしょうか?以前提示いただいていたDC電費データは、50k電費と記載されていたように記憶しているのですが。
もし上記の認識が正しく、可能であれば、横軸に各行の中心SOC、縦軸にkWh/%としてプロッティングいただければ傾向把握ができるかと存じます。
書込番号:26472640
0点
>えれくとさん
おぉ!、登場ですか。
しかし、コメントするような内容では無いですね。お気の毒様。
※自分のdataの汎用性を考えてください。
書込番号:26472678
0点
>fuku1020さん
>らぶくんのパパさん
>検証をするなら、せめて同じような走りをしているデータを集めないといけません。/違う場所に行ったデータで検証したいなら、この程度のサンプリングでは意味がありません。
>通勤で毎日同じ距離を往復したときのように、同じ道を同じように走り、充電日直後は充電率が高く、次の充電日まで日々充電率が減っていくような場合でないとBZ4Xで提起されておられる方の問題はわからないと思います
同じ走り方をしないと意味無いですか?、私はそうは思いませんが。
スレ題の「高残量時と低残量時」での ”走行距離が極端に違うか?” とのbZ4Xの書込番号:26471172に対しSEALでの実績を見て頂く為のスレです。
かの内容道理であるとbZ4Xは概ねB残量20%を切ると充電Spotに駆け込まないといけませんね、怖!ですね。(-_-;)
fuku1020さん、data量が少ないとのご意見ですが、提示した表のdata量の事でしょうか?。
提示表は30行ほどの内、ご覧の様に20行程度に圧縮(非表示)にしているのですが‥‥、
さて、今回の計算で面白い?data見つけました‥‥
EV乗りの皆さん「航続可能距離、特にB残量が少なくなって来た時」の事ですけど。
‥‥既に経験確認されている人も多いのかとも思いますが‥‥。
EVであれば、メーターパネルには「B残量(%)と残り航続可能距離」が表示されていますよね。
この関係をどの様に見ていらっしゃいますか?。
私がいつも表示しているkm/%はB消費量に対する実走行距離H列の「%走行電費」ですが、今回試算したのは
航続可能残距離÷その時のB残量(%)です。
表のG列を見てください。B残量に関係なく残り航続距離に対し、ほぼ一定の数値になっています。(単位をkm走可/%と記しています)‥‥かの氏の説と大違いです。
この値の名称は何と言えば良いでしょう?。‥‥一応項目名は「残SOC航続可能距離」としていますが‥‥。
因みにこれまでのSEALの走行実績data(1年半の実績=約600行分)にこの数式を入れた結果、
・最大値=9.47Km走可/%
・最小値値=5.17Km走可/%
●平均値=5.85Km走可/%
●上下0.001cutの平均値=5.86Km走可/% (関数式:TRIMMEAN($G$5:$G$602,0.001)
今回提示のG列の値と少し違いますが、data量多いと違って来るのかも?。
この値で私の言いたいのは
1.B残% x 5程度=残り走行可能距離(平均値5.85としても良いですが、走行中での安全距離として少し余裕を見る)にできる。
2.また、航可距離は意外と「正確」である。
この計算結果、SEALだけの内容なのか?、他の車種ではどうなのだろう?。
皆さんのEVでも試算して頂けませんか?。(結果発表願います)
書込番号:26472684
0点
>Horicchiさん
えれくとさんが求められているのは高充電率と低充電率で残量計1%あたりの電力量が違うのか違わないのかですね
それについてこの前IONIQ5で測定してみました。
ただし、100%/80%/59%/53%のパターンのみでまだ低充電率での測定はできていません
測定方法
car scanerアプリ (OBD端子よりCANデータ取得)
メーターの充電率≒SOC (ただし.5は切り捨ててメータ表示されている)
@充電率100% SOC100% SOC BMS96.5% Remainig energy 68724Wh (5/9)
A充電率080% SOC80.5% SOC BMS79% Remainig energy 54458Wh (5/10)
B充電率059% SOC59.5% SOC BMS59.5% Remainig energy 38924Wh (5/10)
C充電率053% SOC53.5% SOC BMS53.5% Remainig energy 34726Wh (5/10)
この数値で充電率1%あたりの電力量を計算すると
@68724Wh÷100%=687.34Wh/%
A54458Wh÷80%=680.73Wh/%
B38924Wh÷59%=659.73Wh/%
C34726Wh÷53%=655.21Wh/%
最大と最小では5%弱の違いです。
もっと低い充電率を測定してみないとわかりませんけど最大でも1割程度の違いかもです。
また、充電率の違いで%あたりの電力量が違いますけど電費の計算でも誤差程度の違いですね
Aの80%で自宅を出発してCの時点までは156.9km走って電費8.1km/kWhでした。
D使用電力は156.9km÷8.1km/kWh=19.370kWh
これをバッテリーの電力量から計算してみると
A54458Wh-C34726Wh=19732Whと2%の違いで誤差の範囲だと思います。
**SOCは残量計とほぼ同じで0-100%の表示になると思います。
**SOC BMSバッテリーの電力量でメーター100%の時点では96.5% (残量計>バッテリー残量)
**残量計0%のときは測れていませんがSOC BMSはリーフの例では7%程度 (残量計<バッテリー残量)
**上限と下限で使わない範囲があるからと思います
やはりBZ4Xのみ不可解な残量計ということになりますね
書込番号:26473038
0点
>Horicchiさん
>fuku1020さん、data量が少ないとのご意見ですが、提示した表のdata量の事でしょうか?。
提示表は30行ほどの内、ご覧の様に20行程度に圧縮(非表示)にしているのですが‥‥、
AIくんに聞くと、走行条件を揃えないなら、その違いを埋めるためには最低でも数百から数千のサンプルが必要だと言っています。
(私は統計学的なことは詳しくありませんが)
私の感覚でもそのくらいかなあと思っていました。
ご参考まで。
書込番号:26473092 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Horicchiさん
もちろんそうしなきゃと言ってるわけではなくて、みなさんデータとか分析とか好きそうなので、口をはさんだだけです。
こんな口コミの場なので、数十のデータで「データ取ってみた!」で話はずむのはもちろんいいと思います。
書込番号:26473108 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
中古がめっちゃ安いので気になるのですが。(電子ダンパーと巻き取りルーフじゃないのはしってる)
ADAS関連はシーライオンみたいにアプデがあるなら決断できそうなのですが。
もうアプデされないなら、24年式は微妙かなって。
シーライオンはv3.0.0きてるのに、海外はメジャーバージョンあがってますよね。
1点
>赤7号さん
>中古がめっちゃ安いので気になるのですが。
スレタイとは直接関係ないですが、シール買うなら新車もありかもしれません。
マイナー前モデルは、去年140万円引きとかやってましたし、今年2月の時点では、「まだ残ってますけどどうですか?」と困ってる雰囲気で、もっと引いてくれそうでした。
ディーラーに聞いてみたら案外中古より安く買えるなんてこともあるかもしれません。
お勧めしているわけではありませんが、ジャストインフォメーションです。
書込番号:26472307 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ありがとうございます。去年なら補助金もありましたからねー。
認定中古見に行くときに聞いてみますが、OTA薄いならシーライオンかなと思ってます。
書込番号:26472420 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
長〜〜い、下り坂、電費良好 ‥‥なのは当然です。喜ばせたかも?、ごめんなさい。
昨日(5/5)快晴、昼から新緑を求めてR41号を富山市内から南下、岐阜県に入り高山市内経由道駅:なぎさまで行きました。これまで無料の急速充電器の設置だったのですが今月?からFLASH 240kWによる「従量(kWh)課金」となります。既にFLASH器は設置され工事完了の様ですが運用にはなっていませんでした。
同様に高山市役所、平湯バスターミナルの無料QC器もFLASH(同型)に置換されており、工事完了の様ですが運用はもう少し先の様でした。
帰路は途中から平湯温泉街経由となり長〜〜い下り坂、79kmをB消費6%=13.17km/%でした。ドラコン電費=10.99km/kWh
前日のB残量98%から出発、Total= 278kmをB残量98%→48%=50%で走破、%電費=5.56km/%
平均50kAEC=16.46kWh/100km。換算=6.54km/kWh
なお走行後の残航続可能距離は表の通り313kmです。推定走行可能距離:278km+313km=591kmになります。
また、B残48%を同じ電費で走行できると仮定すると約545kmとなりSEALカタログ値の640km、また走行開始時の航続可能距離614kmにも届きませんでした。
やはり、富山市内(標高15m程)と高山市内(標高576m)に寄るのでしょうね。途中1457mの峠越もありましたので。
明細表の緑色帯にTotal data載せています。
これまで冬季も含めた総走行距離17,091kmに対し平均AECは15.25kWh/100km(7.06km/kWh)です。%電費は4.656km/%になっています。
3点
>Horicchiさん
お疲れさまでした。
5/5はこちらも快晴で富士山(ただし、近江の)へ登ってきました。
ここは駐車場(花緑公園側)に6kW充電器(4台 EVエネチェンジ)が設置されており登山の間3時間で18kWh補充電出来ていました。
良い天気で登山者もかなり多かったですね
高山市はFLASHの設置になったようですね
奥飛騨温泉郷から飛騨への途中にある上宝支所は開通しているようです。
https://ev.gogo.gs/detail/28uui6vg
書込番号:26469163
0点
>Horicchiさん
ドライブ楽しんでますねー
長ーい下り坂で7kwh/100km
表示ありました。14.3/kw
その分登りは真逆でした。
書込番号:26469288 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
>上宝支所は開通しているようです。
その様ですね。確認していませんので。高山市役所本庁舎も含め、全部FLASHになりますね。
今回のルートの一部は富山(自宅)−名古屋(R41号)往復で年2〜3回使うのですが、距離は500kmほどなので無充電で行ける様になりました。※以前は帰路で道駅なぎさで無料充電し、飛騨市の数河高原峠を超えていました(帰宅時相当量残りましたが)。
>卒fitさん
>その分登りは真逆でした。
そうなんです(~_~メ)、表の様に細入からウインキーポップまでの登りは5.71km/%、市役所からほおのきBTでは4.35km/%ですから。
書込番号:26469819
0点
24年元旦の大地震から復興中の能登半島、未だ中能登以北は復興工事真っ最中です。
大地震から2.5年、奥能登、本格復旧・復興が進行中、周遊に訪れても迷惑にならないとの想いで行って来ました。
奥能登の中心、輪島市内中心部はあちこち、道路にゆがみが残っていました。
いつもは千円程度の昼食ですが、この度は(ささやか??、ですが)復興応援の気持ちで倍ほどの昼食をしました。
GW真近かですが、ご都合のつく方は是非訪問してみてください。
能登周遊 414km AEC電費7.21km/kWh 自宅充電電費5.69km/kWh‥‥明細は次のページで、
5点
追伸2、
先のSEAL電費明細の補足、
1.帰宅後の自宅充電は夜間帯(9Hr)のみの為、延べ3日間で計72.2kWh。‥‥●給電量電費:411km÷72.2kWh=5.69km/kWh
2.走行電費 (50kAEC変換)::7.28km/kWh(各拠点間でのAECの平均値)
3.帰着時のAEC::13.3kWh/100km (変換:7.52km/kWh)
4.%電費::約5.4km/%
‥‥明細表ご覧の上、ご質問あればどうぞ。
書込番号:26461114
3点
>Horicchiさん
いいですね!
私もそろそろ、ささやかながら地域応援のためにドライブに行きたいです。
なぎさドライブウェイではお写真撮らずですか?
あそこの夕日は最高ですよね。
地震があってから北陸方面は足が遠のいていましたが、そろそろ計画してみたいと思いました。
書込番号:26461136
2点
>Horicchiさん
お疲れさまでした
電費で書いていただいて、分かりやすかったです
ダンニャバードさんと同じ言葉になりますが、いいですね
書込番号:26461168 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Horicchiさん
復興には外部からお金を代価として
使うの大事。
いつもよりチョピリ贅沢と地元の食材お持ち帰りとか
良いドライブですよね。
延べ3日間で計72.2kWh。411km
411kmをいくらの電気代で賄えましたか?
書込番号:26461238 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
>ほかEVを深く知りたい皆さんに
4月の電気代(燃調費=@-9.29\/kWh)判明によりEV充電単価算出結果、@25.52円/kWhでした。←基本料金分充電量按分で含む。
よって今回の奥能登周遊では、
● @25.52\ x (自宅充電量=72.20kWh) = 1,843円になります。
● 円電費=1843\÷411km = 4.48円/km
※今回の走行電費平均は表の通り、7.21km/kWhでした。
この値はカタログ記載の「郊外モード」より少し悪い「高速道モード」側となりました。
自宅充電料金1843\には、4/21が電気検針日でしたのでこの単価適用分は35.17kWhになります。(21日00時以降の分=37.03kWhは5月料金となります)。
5月分の電気代は不明ですので上の様に全量4月分としました。大目に見てください(-_-メ)。
なお、自宅充電明細グラフ見易い様に編集したので追加します。矢印の線がSEALの充電(消費)電力量です。
自宅充電は22:30〜7:30までの夜間帯のみの充電です。
このグラフは4/21から4/22朝満充電になるまでのグラフです。(4/20の分は省略。ほぼ4/21と同じです)。
※前日4/20 22:30(B残55%)〜4/21 7:30(B残87%)
同4/21 22:30(B残87%)〜4/22 01時台で満充電になった処で終わっていますね。
※自宅充電の場合、100%になるまでもFull量の3.38kWhの充電量ですね。 ←一般に言われている、満充電付近では充電量減少するとの話と違いますね。LFP電池だからでしょうか?。
書込番号:26461845
1点
>Horicchiさん
@
25.52円/kWhでした。←基本料金分充電量按分で含む。
よって今回の奥能登周遊では、
● @25.52\ x (自宅充電量=72.20kWh) = 1,843円
● 円電費=1843\÷411km = 4.48円/km
@
計算ありがとうございます。
EVのエネルギー代が安いか?高いか?は
EV検討時の大事な判断材料ですから
実際の運用での実数値ありがたいです。
書込番号:26461979 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スレ主の旅を
もし卒fitパネルでならも
情報提供として
(スレ主様、勝手に使ってすいません)
卒FITのパネル電気売電7円
充電ロス10%
7×(72.20×1.1)=556円
556/411=1.35円/km
普通充電でも上記は成立します。
(ただしデマンド機能は欲しい)
V2Hが必須ではないです。
書込番号:26461986 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
SEALの電源(start/stop)スイッチ−Pパーキングスイッチ−ハザードスイッチはセンターコンソールに同じ高さで、段差無しで並らんだ位置にあります。
道路工事個所などの一時停止の際、後続車への合図として良くハザードランプ点灯させます。この時停車位置まで減速しながら(前方注視しいる為)センターコンソールにあるハザードSwを手探りで探し、さらに停車位置でパーキングSwを押す事になります。
しかし、これら3つのスイッチ、特にパーキングとハザードについて手探りでは分別つきません。間違えて押すこともありました。
そこで、 卒fitさん 書込番号:26434014 センタースイッチプチ改善(目視不要) にヒントを得て画像の様に凸起具を接着剤で貼り付けました。便利です。
凸起具は45個1シート(画像の通り)で110円。
以前試乗した日産ARIYAのセンターコンソールにあるシートスイッチも段差が無く手探りでは分別できませんでした。
‥‥同様の車でのご参考になれば。
2点
>Horicchiさん
アイデア活躍ありがとうございます。
ブラインドタッチ便利です。
私は曇り除去にも凸採用、視界悪ときに視点
移動したくない。
ドルフィンはこんな感じ
書込番号:26453889 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
表題の通りの状況で、平坦な県道を富山市西部にて南北に走行(地図参照ください)、途中JR線路越えが2か所ありますが両端での高低差は少ない(折返し北側点の標高3m/南側96m)。ほゞ快晴、data取りの正確性を執るためエアコンはoffにした。ACC設定は70km/hですが前車の流れ(追従)に合わせています。全走行距離52.5km。
a)走行距離3.4kmまではB残量(SOC)100%は変化無し(減らない)。
b)電費(50kAEC)は走行0.4kmまでは表示無し、0.5kmになって初めて表示される(計測される=11.00km/KWh)←軽四EVサクラも同じ。
c)SOC100%→99%の区間距離が1.2kmと間空いているのは記録記載時、後ろに追従車があり停車できなかった為(94%記録時も同じ)。 (他の%値も同じで停車位置の誤差はほぼ100m程です)
d)SOC98%=走行10.7km程迄は電費値(悪化)上昇しているが、97%段階ではほぼ同じ電費でした。約11km以上走行で電費計測?・計算が正しく、安定に行われるのかと思われる。
e)今回SOC95%段階で同じ道を折り返した。走行車が少し減ったようで車速upしている。これに伴い平均電費(AEC)も少し悪化している。
表の値が全てです。私の評価は上述の通りですが、皆さんの評価もお願いします。
a)〜e)は「順位の意味」はありません。
画像は表のエビデンスです。追加分は連投で。
0点
添付表、とんでもないミスがりました。ご覧の皆様にお詫びし訂正させていただきます (-_-;)。
訂正後の画像upします。
※先の表、平均電費(50kAEC)の単位を間違えていました。正しくは「kWh/100km」です。
今回訂正と合わせ 「km/kWh」 に変換した値を追記しました。
書込番号:26451702
0点
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