SEAL
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| SEAL 2024年モデル | 48件 | |
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このページのスレッド一覧(全56スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 8 | 10 | 2026年10月7日 00:09 | |
| 5 | 4 | 2026年9月27日 00:13 | |
| 9 | 8 | 2026年9月30日 00:46 | |
| 3 | 3 | 2026年9月30日 12:38 | |
| 2 | 9 | 2026年9月11日 06:54 | |
| 1 | 0 | 2026年8月30日 00:17 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
昨日(10/2)横浜まで1泊2日で行って来ました。明細は表の通り。
横浜到着は358km走って100%→31%になりました。B消費量=69%。
このままでは帰宅分が足りないので経路充電 「TimesのPark&Charge=3.2kW普通充電」を行いました。
タイムス゛のP&Cは��利用料金:現状、充電にかかる費用につきましては請求しておりません��
‥‥との事で充電料金はゼロ円です。ただし、駐車料金として今回17時間29分で2980円でした。
充電量(バッテリ残量)は31%から翌朝まで(17H29m)で94%になっていました。1時間当たり3.6%増の充電量ですので自宅での充電量(1時間当たり3.3x kWh)よりなぜか多いです。
自宅充電量のこれまでの平均は 「1.010kWh増/%」 ですので、ここでの充電量は 63.63kWhとなります。
9月の自宅充電単価=23.93円/kWhですので1522.7円ほどが無料だったことになります。
‥‥ですので、往路での走行距離は358kmですので
● 円電費はゼロ円/km ‥‥と言いたい処ですが、一応 4.25円/kmになります (^O^)/。
● %電費は 5.68km/%になりました。
BYD SEAL 良い走りしてくれますね。諏訪湖北側の塩尻峠(R20号)の追い越し車線、アクセル踏んでも騒音無しで ぐ、ぐ〜いと急加速、あっ!と言う間に4〜5台の車追い越し。
天気晴朗なりで、走行中双葉SA(上り) 手前で、多少雲が中腹より上にありますが正面に富士山が見え始めました。
この後双葉SAで休憩がてら写真撮影しています。
帰路を含めた走行距離703kmに就いては目下自宅充電中(夜間のみ9Hr/日)で延べ2日間必要です。明後日報告します。
2点
「 %電費」 は 「1%走行距離」って言ってもらったほうが ピンと来るかな
63.63kWh 1522.7円分 無料かーーー いいな
やっぱり EV旅行は 宿泊駐車での充電だな
書込番号:26562788
0点
>Horicchiさん
私も10/02-03で宿泊旅行してきました。
10/02は諏訪湖SAで休憩しています。
電費はIONIQ5板で
書込番号:26562789
0点
>無料かーーー いいな
利用者の少ない"今"だからこそでしょうね。
駐車料金の半分以上が電気代なわけで、
駐車場事業者としては、
滅多に利用者がいないからこそできるサービス。
実用に十分な航続距離を備えた車種が、
補助金の大盤振る舞いもあって、手が届く価格になり、
サービスエリアや道の駅などで充電中の車両を見かける頻度は、
明らかに多くなった。
今はまだ充電の順番待ちが発生するところまではいかないけど、
これから急速に普及が進むようだと、
充電施設のキャパを超えるだろうね。
BEVはまだ早い、という声もあるけど、来年はともかく、
将来的に補助金は減額になっていくのは間違い無いだろうし、
今が最もBEVを快適に運用できる時期かも知れない。
書込番号:26562791
2点
長距離運用レポート参照に。
広島にお好み焼き食べに
シールAWD
カタログ走行距離575km
借りて先日行ってきました。
2名エアコン22?25オート
基本高速メーター103km/hのICC固定で
(80km制限を1点覚悟)99km/h GPS
高速区間
出発soc100% → 錦帯橋46%。 消費54%
距離275.7km
275.7 ÷ 0.54 ≒ 511km
つまり高速主体で、
実走換算511km ÷ WLTC575km = 88.9%
ICC 103km/h設定でこの数字なら、
AWDとしてはかなり良いです。
錦帯橋からオール下道で
広島駅あたりでお好み焼きたべて
自宅に戻る。
下道区間
前回切り分けた「錦帯橋以降+往路側の下道約30km」では、SOC消費から見て、
100%換算 約520km
したがって、
520 ÷ 575 = 90.4%
意外なのは、下道が高速より圧倒的に伸びたわけではない点です。ただし途中にフル加速・コーナー立ち上がり加速を約2分やった区間があり、ここで表示航続が余計に減ったという観測もあるので、普通に省エネ走行していれば下道側はもう少し伸びた可能性があります。
全行程
走行 639.4km、途中充電 30.00kWh、帰着SOC 5%。
82.56kWhを額面容量として単純計算すると、
使用量 ≒ 82.56 × 95% + 30 = 108.4kWh
したがって実電費は概算、
639.4 ÷ 108.4 = 約5.90km/kWh
= 約17.0kWh/100km
この条件なら、100%分82.56kWhで、
約487km相当
書込番号:26562794 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
帰宅時
639.4km
消費SOC95+30=125%
カタログ走行距離575km
639.4/1.25=511.5km/SOC100%
カタログ走行距離乖離率
511.5/575=88.95%
悪くない数値だと思います。
踏めばとんでもない追い抜き加速
フロント:217PS(160kW)
* リア:312PS(230kW)
* システム合計:529PS(390kW)
* 最大トルク:前310+後360=670N·m
* 0–100km/h:3.8秒
楽にオーバーテイクできますね。
書込番号:26562799 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
焼いてる店員の承諾取ってないなら肖像権侵害ならないですか。
書込番号:26562801 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あかビー・ケロさん
貰ってます。
書込番号:26562802 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
>10/02は諏訪湖SAで休憩しています。
そうでしたか、私は10/01に岡谷ICから入って八王子ICでした。
10/02は14:30頃、諏訪湖西岸、下道を通過していました。横浜からここを通過し松本から平湯峠トンネル通過し富山迄。
ここでの電費は表の通り13.7km/kWhでした。長〜い下り坂は電費がすごいですね。
※帰宅後の自宅充電量、data出ているのですが、電費計算に使う場合区間走行距離とB消費量との加重平均が必要で、今日の発表は無理です。
書込番号:26563790
0点
先のスレ立て時の電費明細表の「%電費」の計算に誤り(参照セルのズレ)がありました。お詫びし添付の通り再掲します。
1.%電費5.62km/%から6.83km/%に修正となりました。
2.Totalバッテリ消費量125%から126%に(メーター表示のB残量32%が撮影直後に31%になっていた)。
3.添付表で
�@帰宅後の自宅充電量追記=>1日目30.47kWh/2日目27.53kWhでした。(夜間9時間内での充電)
�A横浜での普通充電量63%分に対し%充電量を今回の自宅充電率からに修正。(過去の平均を止め、今回分で計算)。
�Bこの結果:合計充電量は115.96kWhとなりました。ただし、帰宅時B残量37%ありますので差し引き必要かも。
4.Toltalでの総合電費計算について「区間距離の長・短」を考慮した「加重平均」を併記しました(タイトル下の青色帯行)。
この結果:�@6.99km/kWhが7.19km/kWhになった。%電費も6.83km走/%から7.92km走/%になりました。
9月の自宅充電単価=@23.93円/kWhですので
・ 横浜での充電料金がゼロ円ですが、一応自宅単価を適用して計算した充電量計115.96kWh=2775円になりますので
●円電費は3.95円/kmになります (^O^)/。
● %電費は加重平均=7.92km/%(単純平均=6.83km/%)。
●Wh電費は加重平均=7.19km/kWh(単純平均=6.99km/kWh)。---->メーター電費は帰着時= 13.70km/kWh(7.3kWh/100km:スレ画)
詳細は表参照ください。
物凄く良い走り方だったと思います。最近の国産EVとの比較はどうでしょうね?。
書込番号:26564345
0点
私のSEAL 初めての6kW充電器(Pana製ELSEEV-Hekia-S)で100%まで充電しました。
これまで普通充電は3kWで自宅のみでした。この度BYDにて充電する機会がありました。
充電(車側=受電)明細は表の通りです。エビデンスとしてメーターパネル画像添付します。
自宅普通充電は電源側が電力会社からの安定電源ですので、急速充電器の様な、出力制限、外気温、前充電車への充電頻度などによる内部温度上昇など予想通りの充電量(kWh)が出なかったとの心配などもありません。非常に安定した充電電力になります。
※大型SCなどの6KW充電はSC内での電圧変換(6kV→200Vなど)があり、また負荷変動も大きいと思われます。
6kW充電明細(表参照ください)
バッテリ残量96%段階からの充電です。それまで充電量(%)が4.5〜4.6kW台(エアコンON)で安定していましたので省略しました。
97%になり、エアコンoffとした結果充電量が5kW台にUpしました。
そして、3kW器での充電と同様、満充電(100%)まで充電量が低下する事無く続きました。
その分と言うかどうかわかりませんが、充電時間は変動あり、
B残量(充電量と言うべきか)が96%→97%で14分。
97→98%=3分。
98→99%=8分。
99→100%完了まで12分。
96%→100%までの充電(受電)量は3.19kWhになります。%充電量は0.798kWh/%。(SEAL搭載電池容量=82.56kWh)
残念ながら、充電側に給電量のメーターが無いので給電量は不明ですが6kWhとして37分間で3.7kWhの電量かと思われます。
よって、充電効率は受電側3.19kWh÷給電側3.7kWh=86.2%‥‥自宅3kWでの充電とほぼ同じ率です。
ご参考になれば幸いです。
3点
>Horicchiさん
充電効率へのコメントではないのですけど、
SEALと私のIONIQ5では車側でメーター表示している受電電力の測定位置が違うようです。
あくまで推定ですが、、、
SEAL
充電器===普通充電ポート===OBC 車載充電器=エアコン等電装品=バッテリー入力(ここの電力量を表示)
IONIQ5
充電器===普通充電ポート===OBC 車載充電器(ここの電力量を表示)=エアコン等電装品=バッテリー入力
そう推定される理由
SEALはエアコンオン/オフで受電電力表示が変わる
IONIQ5はエアコンオン/オフで受電電力表示は変わらない
そのため、IONIQ5での測定、計算は基本充電中はパワーオフ、給電量(充電レポートより)とバッテリー電力量増分(Car Scanner)との割合で計算しています。
また、急速充電中も同じでSEALはエアコンやバッテリークーラーが稼働するとメーターの充電電力量が変化しているようですけど、これは充電器からの出力が変化しているのではなく、バッテリーへの充電電力が変化しているようですね
IONIQ5の場合はエアコンやバッテリークーラーが稼働してもメーターに表示されている充電電力量は変わらないです。
書込番号:26558026
2点
>らぶくんのパパさん
コメント見解ありがとうございます。
>あくまで推定ですが、、、
SEAL
OBC 車載充電器=>エアコン等電装品=>バッテリー入力(ここの電力量を表示)--->SEALはエアコンオン/オフで受電電力表示が変わる
IONIQ5
OBC 車載充電器(ここの電力量を表示)=>エアコン等電装品=>バッテリー入力--->IONIQ5はエアコンオン/オフで受電電力表示は変わらない‥‥そのため、IONIQ5での測定、計算は基本充電中はパワーオフ
そうですね、どの位置での受電電力量(kW)なのか?‥‥、給電側の出力は変わってない(多分=>推測)とすると‥‥、
図にしますと次の様になるのかな?。図の−−>| 以降は車側(OBC)。Mは受電量計測(メーター)位置。
※作図の|は縦線として見てください。ズレてる場合は補正して見てください。悪しからず。
|----------エアコン
給電−−>|
|----M----バッテリ====エアコンon-off 関係なし=>IONIQ5
●IONIQ5は測定時パワーオフ・オンしても受電量(メーター値)は変わらない。==>エアコン on-off関係無しにバッテリへの入力量が分かる。
|--------エアコン
給電−−>|--M---|
|-------バッテリ===エアコンon-ofによりメータ値が変わりB受電量も変わる=>SEAL
●SEALはエアコンoffにすると全体(OBC)の受電量が変わり、バッテリへの入力量が変わる事になる。
‥‥となりますね。‥‥少し疑問が残るかな?。
3kW充電でも同じでしょうから、次回サクラで実験(計測)してみます。
※最近サクラ走りが少なく、充電間隔が伸びて居ます。現在B残98%‥‥、数日後の充電になるのかなぁ?。
書込番号:26558471
0点
>Horicchiさん
補足です。
6kW充電器で充電する機会があったのでデータ取ってみました。
�@パワーオフでのメーター充電量表示 6.0kW
�Aバワーオフでのバッテリー入力 -5.53kW (5.3-5.5で変動 マイナスは充電)
�Bパワーオン、エアコンオンでのメーター充電量表示 6.0kW
�Cパワーオン、エアコンオンでのバッテリー入力 -4.96kW (4.7-5.0で変動 マイナスは充電)
パワーオフ状態ではOBCでの変換(AC200V->DC700V前後)ロスが大半だと思います。
書込番号:26558563
0点
>らぶくんのパパさん
追加情報ありがとうございます。
上の私のレス、受電量計測位置概図は上手く作図できていませんので、私も追加として、普通充電における充電回路の概要について、他車トヨタ、日産、Teslaを含めてAIに聞いてみました。
充電回路における電力測定位置は画像の様です。
内容&評価
パターン�@:
純粋にバッテリーに入った電力(正味の充電電力)を表示する車計測・表示位置:
上図の (C) (OBCから高電圧バッテリーに流れ込む直前、またはBMSが計測するバッテリーの受電量)採用車種:BYD(SEALなど)、日産(リーフ、サクラ)など挙動の理由:ドライバーに対して「今、何kWのペースでバッテリーが回復しているか」を正確に伝えるための仕様です。そのため、エアコンONによって (D) に電力が分流されると、(C) の数値がダイレクトに低下します(6kW給電中にエアコンで1.5kW使うと、画面表示は「4.5kW」に落ちます)。
パターン�A:
外部(充電器)から車両が受け取っている総電力を表示する車計測・表示位置:
上図の (A) または (B) (充電口の直後、OBCに入る前の交流電力段階)採用車種:テスラ(Model 3など)、ヒョンデ(IONIQ 5)など挙動の理由:こちらは「充電器から今どれだけの電力を引っ張れているか(受電回路全体の稼働状況)」を示す仕様です。そのため、エアコンをONにして車内で電力を消費しても、(A) の位置の総電力量は変わらないため、画面上の表示は「6kW(あるいは対応するボルト×アンペア数)」を維持し続けます。
「どちらの表示が良い悪いではない」という点エアコンONで表示が落ちる車(BYDなど)は、「実質的な充電スピード」がひと目でわかる親切設計です。
表示が変わらない車(ヒョンデ、テスラなど)は、「充電器が正常に最大出力を出せているか」を確認しやすいメリットがあります。
どちらも「車内で消費した分、バッテリーへの充電が遅くなる」という物理現象自体は同じである
※もっと多くの返信(回答)がAIから出たのですが、ここに記載できない量ですので省略しています。
書込番号:26559056
0点
とうとう、と言うかようやく、5kmほどですが、カタロク゛WLTC値640kmを上回りました。%電費=6.45km/%
富山市内から国道R41号を南下、岐阜県飛騨市からR471号で平湯温泉バスターミナル(BT)へ、さらに東進で安房トンネル経由しR158号で松本市内、この後大町経由糸魚川へR19号−R148号で北上、そして富山市内(R8号)まで。
立山連峰−後立山連峰=即ち北アルプスをぐるり一周しました。
平湯BTは外国人も多く賑わっていました。
走行明細は表の通りですが、
走行距離316km/バッテリ消費量49%=>%電費は6.45km/%となりました。100%まで走行すれば645kmと5kmOverです。
メータ表示電費(AEC)は12.14kWh/100kmで、変換すれば8.24km/kWhになります。
これまでも、5.15km/%、5.87km/%と出ているのですが(先のスレ)長距離走(400km以上)では初めての6.45kmです。
この様な良電費は
平湯温泉バスターミナル(標高H=1348m)までの登りが約4.5km/%に対し、糸魚川への下りで約13km/%になった事が要因です(表参照乞う)。
‥‥ですので、常態でのカタロク゛値超えとは言い難いです‥‥ね(*^-^*)。
ただ、最新の国産EVには負けていないと思いますよ。これまでの発表はYouTubeなどで10km/kWhとか言っていますが、私の様な明細添付がありませんね。確かに充電の量・速度的にはSEALは105kW受電能力ですので、最近の150kW受電能力車には負けていると思いますが、走行電費的には上述の様に負けてはいないと思います。
※KOKOくろべでの充電は、今回のDriveでは経路充電不要なのですが、帰路の道路沿いにあり、連休中なので繁盛しているかな?、充電車居るだろな?、との思いで寄った処、がら空き(多分時間帯が良かったのかな?)だったので、それでは充電してみるか‥‥の軽い思いで始めました。
給電、受電並べてみてください。
1点
追加画像です。
タイヤ空気圧:前輪275−277kPr、後輪305−310kPr/タイヤ温度32℃(外気温22℃)
書込番号:26556875
0点
お疲れさまです、%電費ってよく分からないので、
トータル316キロ?走って急速充電代含めて電気代いくらかかったかを知りたいなと。
書込番号:26557004 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
%電費 って言うと勘違いしやすいかなー
%(あたり)走行 って 呼んだほうがよろしいかと
書込番号:26557021
2点
>スプーニーシロップさん
スレ主さんが補充電された道の駅(KOKOくろべ)は超高速充電器には珍しい無料充電スポットですね
また、外の急速充電器利用は人によっていろいろ、同じ充電器を同じ時間使用しても料金はかなり違ってしまいます。
例えば、高速SA/PAの90kW充電器で15分充電した場合、
ゲスト充電なら143円/kWh (高性能BEVで20kWh充電出来たら2860円)
e-MP充電カード利用なら27.5円/分で412.5円 (ただし、月会費4180円必要)
トヨタTEEMOカードなら80円/分で1200円
日産ZESP3(プレミアム100 4400円/月)なら急速100分/月まで無料
などいろいろですね
メーカー、使用頻度に合わせて一番コスト安になる方法を考えることになります。
また、高速道路にはまだありませんけど、FLASHやpower xは従量料金、eneos charge plusやTERRA chargeは時間課金ですけど車種によっては安くなるかもです。
書込番号:26557129
1点
>らぶくんのパパさん、ありがとうございます。
黒部道の駅は神、ってか環境を大切にしてる姿勢なのか、関西電力の地域貢献なのかなと。
中部電力はなんだかなぁ。
書込番号:26557192 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Horicchiさん
エアコンonでも外気温との差が低いから
カタログ電費越えが出し易くなりましたね。
BYDはカタログ電費越えは意外に行ける側の
EVだと思ってます。 8in1採用して消費電力や
熱変換とか気をつけた設計みたいだし。
なんにせよカタログ電費越えおめでとう御座います。
書込番号:26557204 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
みなさんレスありがとうございます。
>スプーニーシロップさん
わー、らぶくんのパパさんに先越された!!(・.・;;;シク シク)
答えはその通り。ここは無料充電spot、普段からかなり混み合っています。PHEV車も良く来ていますね(ーー;;;)
今回前後に充電車居なく、Fullに充電でき運が良かったです。
>ひろ君ひろ君さん
>%電費 って言うと勘違いしやすいかなー %(あたり)走行 って 呼んだほうがよろしいかと
‥‥そうですか?。ではkWhで表す電費の場合は「○○km/kWhでは無く、kWhあたり○○km」と言えば良いのですか?。
そんな表現見た事ない。
>らぶくんのパパさん
貴書込番号:26504101でお話の6kW充電、できました。目下取りまとめ中です。明日には公表できると思います(恐縮ですがSEALの板で‥‥SEAL乗りの方々に知って貰う為に)。
3kW充電は受電側は2.9kW(安定?。固定?)です、給電側は約3.3xxkWです。6kWは取りまとめ中。
>卒fitさん
>なんにせよカタログ電費越えおめでとう御座います。
はい、楽しくdriveしています。なんか、少しずつ電費良くなっているのかなぁ‥??、の感じあります。
書込番号:26557427
0点
北アルプス一周316km/走行電費8.24km/kWhでした。
9月分の電気料金判明しました。
燃調費=-11.17/kW(先月-10.66\)でした。
充電単価は23.93\/kWh(先月24.42\/kWh)になりました。
よって今回の走行電気料金は8.24 x 23.93=197円===>0.62円/km
但し、途中無料充電(KOKOくろべ)がありましたのその分を加算しなければならないのです。‥‥が、充電量(kWh)の表示が無いので不明です。‥‥どうしましょう?。
%電費はバッテリ消費量49%、スレ表の通り6.45km/%でした。これまでの%充電量平均は0.977kWh/%ですので
49% x 0.9777kWh%=47.9kWhの消費になります。ゆえに47.9 x @23.93\/kWh=1146円===>3.6円/kmになります。
いずれを正と見做すか??。皆さんのお考えは?。
来月の燃調費は-9.82/kWhです。
書込番号:26560687
0点
昨日、富山−名古屋間:一般道(R41号)を往復493km走行し、バッテリー残量16%で帰着しました。
「%電費」は5.87km/%になりますね。
これまでも、同じコースを4回走っており、
�@5.77km/%、
�A6.04km/%(経路充電あり)、
�B5.76km/%、
�C5.77km/%
の実績でした。
因みに、帰着時メーター電費は5.9kWh/100km==>16.95km/kWhでした。
この値は高山市渚の道駅:なぎさ(H=615m)→数河峠(H=905m)高原(R41)登り経由→富山市内(H=15m)への下り、104kmをバッテリー消費量 14%で走った結果で、%電費は7.43km/%(推測走行距離743km)でした。※Hは標高です。
総走距離50kAEC平均値は14.32kWh/100km(=6.98km/kWh)になりました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
なおSEAL-RDのカタログの消費電力は
交流電力量消費率
・一航続可能距離(WLTCモード):640 km(RWD)
・WLTCモード : 148Wh/km=6.76km/kWh
・市街地モード(WLTC-L): 136 Wh/km=7.35km/kWh
・郊外モード(WLTC-M) : 138 Wh/km=7.25km/kWh
・高速道路モード(WLTC-H) : 155 Wh/km=6.45km/kWh
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ですが、EV乗りの皆さんは既にご存知の通りこれは「定められた試験条件での値」であり、実走行ではありません(道路状況、天候、走り方、信号機あり、前車追従走行あり、急発進、エアコン使用等に応じて結果は異なります)。
それでも一応カタロク゛値と比較しますと、
今回の走行は「郊外モード」に相当するかと思います、
=7.25km/kWhに対し、6.98km/kWhですから約96.3%になります。
また推定走行距離=587km/100%は約91.7%になります。
いずれも90%超えなので、そんなに悪くない値と思います。最新の同様程度の国産EVと比較しても負けていないと思います。
‥‥なのでSEAL乗りの皆さん安心してください。ご意見募ります(ただし、裏付け、エビデンス添付の条件で)。
※充電中の画像は出発前々日からの満充電直前です。
2点
>Horicchiさん
シールAWD 576kmを借りれたので昨日
妻と昼から下道のみドライブしてきました。
有料自動車専用道が行程の2/5程度
雨降りウエット路面水たまり多数、2名、
オートエアコン22から25度
実走行287km消費SOC57%
SOC43%残り235km
287/0.57=503km
実走行550kmは雨降りウェットでは無理と
判断して帰宅しました。
503/576=87.3%
雨天ワイパー動きばなし、路面ウェット、2名
エアコンonでした。
今日は曇り予想だから再チャレンジする
かもしれません。
路面が乾いていたら
カタログ走行距離の95%はいけそうな気がするので
しかし下道だと平均36km/hだから
仮にカタログ走行距離走るなら
576/36=16時間 ハードだ
行きは下道帰りは
高速法定速度巡行のハーフで選ぶかもしれません。
それと
自宅V2Hでのシールえの充電効率は4.4/5.3=83%
交流200vからV2Hで直流450vまで
シール側で直流800vに変換だから効率83%まで
下がってるみたいです。
V2Hは将来は1600v対応型とかだすんだろうか?
書込番号:26560215 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
お疲れ様でした。奥様の評価はいかが?。
>実走行287km消費SOC57%
SOC43%残り235km
・287/0.57=503km
この計算チョット不思議、区間走行電費になっていない。
●287km÷(57%-43%)=20.5km/%‥‥‥‥ううん?、良過ぎじゃない!?。
‥‥あつ!、57%でなく、81%ではないの?。※貴画像から
●287÷(81-43)=7.55km/%‥‥‥‥これなら納得できないでもないが、結構いい値ですね。
もう少し計算しやすい(分かり易い)data提示して欲しいですね。
ATTO3」新型出ましたね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52ed743da732d7efcc85999d938bed8bededda74
BYD Auto Japanが9月29日、ミドルサイズSUV「ATTO 3」を大幅に刷新した新型「ATTO 3 EX」を発売した。税込価格は後輪駆動(RWD)モデルが437万8000円、四輪駆動(AWD)モデルが487万3000円となる
搭載するブレードバッテリーの容量拡大だ。従来モデルの58.56kWhから74.88kWhへと拡大したことで、
一充電走行距離(WLTCモード)は従来の470kmから、RWDモデルで620km、AWDモデルで550kmへと
大幅に伸長。
急速充電の最大受電能力も85kWから100kWへ向上
SEALは早ければ28年にMCありそう。
書込番号:26560666
1点
>Horicchiさん
>もう少し計算しやすい(分かり易い)data提示して欲しいですね。
十分理解できるのだが。%電ピ進める割に使いこなせていないのか。
>卒fitさ
ファクターで0.43差も乖離するのか。
まあ標示と実走行で1割未満の差なら上出来じゃない
書込番号:26560881
0点
7月下旬に続き、再度栃木市まで高速道往復しました。
ACC設定100km/hですが、上信越道: 碓氷峠付近から先は下り傾向となりますので105kに設定up。
前回は北関東道:伊勢崎市でFLASH充電(到着時B残量23%)したのですが、今回B残37%だったので、ここはPass。
栃木市内のオートバックス栃木店設置のFLASHまで直行(残26%)、市内での行動分もあり20分間、64%まで充電しました(明細は添付表)。
総走行距離835km/B消費量162%でした(追信にて掲載)。
0点
追伸です、
翌日午後酷い雨降りの中、再び同店にて帰路分充電(53%→95%まで)、富山帰着時18%となりました。
総走行距離835km/B消費量162%でした(明細添付)。
結果として、栃木到着時の充電を無しにし、翌2日目にB残15%(推定)からの充電にすれば1回の充電で済みましたね。
FLASHは従量課金@44\/kWhなのですが、AB会員であれば@42\となっています。
なお、FLASHでの充電量ですが、
2日目の充電開始直後は充電器側(給電)は112.4kW/受電は101.4kWほどだったのですが、開始2分後(B残65%)位から受電量が94kWに低下、その後も80kW程度に、更に13分後位には60kW、20分後になると44kW台に(充電明細票添付)。
一方、給電側は110kW台をズーと維持(雨が酷く写真撮れませんでした)していました。
給電量は低下してないのに、受電量がこの様に低下したのはSEAL側のどの様な問題なのでしょうか?。
書込番号:26546652
0点
>Horicchiさん
>給電量は低下してないのに、受電量がこの様に低下したのは
うーん?
1日目が38%増加で約38kWh請求 (26%->64%)
2日目が42%増加で約43kWh請求 (53%->95%)
%の誤差と二日目のSTMS稼働分の電力消費を考慮するとそれほどFLASH側の給電量とSEAL側の受電量が違うとは思えないですけどね??
SEALの特性は知りませんが、充電率が上がると受電電力が減るのはどのEVでも同じだし、そこにSTMSが稼働すると受電電力量が絞られると思います。(それに伴い充電器の出力が落ちるので充電器側の出力と車側の受電が大きく違うことはないです)
そしてこれは正確に測定したわけではないのですけど、FALSHの充電電力表示はどうも充電出力だけでなく、自身の充電器消費電力も含まれているように思います。
(他の充電器に比べて充電器の表示と車側の受電電力量の差が大きいです)
書込番号:26546764
1点
>らぶくんのパパさん
考察頂きありがとうございます。
>%の誤差と二日目のSTMS稼働分の電力消費を考慮するとそれほどFLASH側の給電量とSEAL側の受電量が違うとは思えないですけどね??
そうですか〜、どしゃ降りの為FLASHの画面見る事しなかったのですが、FLASH側の給電量も下がっている事は無いのでしょうか?。
らぶくんのパパさん、済みません。
2日目の集計dataに抜けがあったので追記しました(QC表2日分)。このdataでは「分当たり充電量(%)」が
1日目「1.9000増%/分」、
2日目「1.4000増%/分」になります。--->そっかぁ!?、納得です。時間当たり充電量(%)が大幅に減っていますね。
更にお詫び事項がありました、重ねて済みません。
スレ建ての1日目の充電中の画像、拡大したところ「STMS」が稼働中の表示が開始数分後から出ています。※QC明細表も訂正しました。
1日目充電開始数分?後のB残量29%時点でSTMSが作動中の表示になっていますが、給・受電量に変化はなく、経過17分(B=58%)時点で受電量(車側)のみ低下していますね。
この時は高速道(ACC=105k)栃木IC降りてから約4kmほどでAB栃木店のFLASHです。Bが高温になっていたのかなぁ?。(外気温12:30頃で32℃)
2日目は栃木市内での行事後の同店での15時頃の充電です。外気26℃。※どしゃ降りで無かったらFLASH側のdataも取れたのに‥‥。
書込番号:26547273
0点
>Horicchiさん
まず大前提ですが、、、、、
�@FLASH充電器に表示されている"充電電力"は充電ケーブルに出力されている電力量なのか?
�ASEALのメーターに表示しているのは急速充電ポートの受電電力量なのか、それともバッテリーに入力されている電力量なのか?
�@については私のIONIQ5での経験ではFLASH充電器は充電器内部の消費電力も含めて"充電電力"として表示している推測しています。 高圧受電設備から充電器が消費している電力かもです??
これによって充電ケーブルに出力している電力量より多く表示されていると思います。
�AについてもSEALのメーターに表示しているのは充電ケーブルから受電している電力量より少なく表示されていると思います。つまり車両内部でのバッテリー以外の消費(エアコンなど)が引かれているとように感じています。
(経験上、IONIQ5のメーター表示は充電ポートで受電している電力量のようです)
�@�Aによる電力誤差を引いても最大10kW前後であって充電器が110kW表示で車のバッテリーに80kWということはありえないと思います。
ですから車の表示が80kW程度になっていたらこれは車側の指令で充電器の充電電力が落とされているとしか考えられないです。
落とされる原因としては、SOC上昇による制限、温度上昇または上昇予防による制限などですね
50kW充電器では90%を超えないと発生しない充電制限も90kW、150kWとなってくると発生すると思います。
これは車によっても違うので、SEALに乗っていない私には想像でしかないです。
書込番号:26547395
1点
>らぶくんのパパさん
ありがとうございます。
他用あり返信遅れました、悪しからず。
>ですから車の表示が80kW程度になっていたらこれは車側の指令で充電器の充電電力が落とされているとしか考えられないです。落とされる原因としては、SOC上昇による制限、温度上昇または上昇予防による制限などですね
50kW充電器では90%を超えないと発生しない充電制限も90kW、150kWとなってくると発生すると思います。
充電器と車で信号交信していますから、あり得るのでしょうね。ここは自分としては全く知識が無いです。これまでのdata蓄積で見るだけです(未だ未確認です)。
>FLASH充電器は充電器内部の消費電力も含めて"充電電力"として表示している推測しています。 高圧受電設備から充電器が消費している電力かもです??
そうですね。「充電器内部の消費電力も含めて"充電電力"として表示」‥‥これはそうでしょうね。
言わば自己消費電力量(kWh&料金)を誰が払うかですから、設備償却費など含め全ての費用を充電車に付加しないと、企業経営として赤字になりますから。
>つまり車両内部でのバッテリー以外の消費(エアコンなど)が引かれているとように感じています。
ここは、EVとして、別計測回路になっているのかどうかでしょうね。純バッテリへの充電量だけか?、エアコンなどの分も含まれているか?。
充電中車内に表示される「受電量(kW)」がエアコンon/offにより変化するか?、で解りますかね?。
次回確認してみます。
書込番号:26549091
0点
追伸です、
自宅充電量判明しましたので報告します。
・栃木での経路充電(FLASH)=81.6kWh‥‥帰宅時B残量=18%
・帰宅後自宅充電=78.07kWh(満充電)/延べ3日間(9Hrx2日間+335分)
合計=159.67kWh(B残18%)
走行距離=835km
FLASH充電料金:@42\ x 81.6kWh=3427\
+自宅料金(8月分単価として)@24.42\ x 78.07kWh=1906\
合計5,333円
円電費=5333\÷走行835km≒6.4円/km (帰着時B残18%含む)
書込番号:26549097
0点
>Horicchiさん
>充電中車内に表示される「受電量(kW)」がエアコンon/offにより変化するか?、で解りますかね?。
そうですね
ちなみにIONIQ5は充電ポートでの受電電力を示しているのでエアコン起動でもメーター表示の電力量は変わらないです
�@OBD端子から内部の数値を表示した画面(90kW器で充電中)
右下枠外 DC charger(充電器出力と注釈を付けています) が81kW (405V、200A)
枠の二段目が高圧バッテリーの電圧、電流、電力になり、ここは回路のロスやエアコンを入れたりすると数値が1-4kW程度減少します。
こちらはIONIQ5を90kW充電器で55%->80%(自動停止)した時の動画(6倍速)です。
車両はパワーオフなので充電電力の変化は少ないです。
https://youtu.be/rR8m6jqJXVQ
書込番号:26549167
0点
動画拝見、
99.2〜98.2≒99%前後で推移しているのですね。
この充電電力vs充電器出力が充電効率になるのですね。
書込番号:26549663
0点
>Horicchiさん
充電効率はバッテリーの発熱ロス等の影響も大きいので90%程度になりますね
枠内右上のバッテリー電力量の充電前後差分を充電器の出力電力量(充電レポートより)で割った数値になります。
エアコン等の負荷が無いようにパワーオフして測定しています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001424376/#26446164
書込番号:26549752
0点
8月分電気料金(陸電)判明により自宅充電単価算出しました。@24.42\/kWhです。
先月の@28.60\/kWhに比べると大幅低下です。
皮肉な事に先月の充電単価は@28.6円/kWh、走行距離は1955km/自宅充電量223.22kWhだったのに、先月の充電以降充電していませんのでゼロ充電でした。
今月の走行は表題の通り220kmでした。
よって今月の充電電費はゼロkWhで220km走ったことなります(*^_^*)。
Wh電費は220km÷ゼロkWh = ??
(*^-^*)しかし、当然ながら電力消費量があるわけでこの間のB残量は100-60=40%の消費です。
即ち「%電費」は220km÷40% = 5.5km/%です。
いずれの値もカタログ値を上回っていますね。
1点
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