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imagePROGRAF PRO-G2
- 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
- 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 13 | 2026年10月27日 15:09 | |
| 11 | 3 | 2025年4月29日 14:35 |
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プリンタ > CANON > imagePROGRAF PRO-G2
現在、PRO-G2とPRO-S1 MarkIIどちらがベターなのか悩んでいます。
価格差については問題にしていないのですが、なぜPRO-G2を選ぶのか教えていただければと思います。
私はアマチュアで、自分の撮影した画像を綺麗に印刷したい。
コストやスペックがどうという話ではなく、皆さんは画質的にどう選択されているのか?
カラーなら染料なのか?モノクロなら顔料なのか?
カタログやネット情報では、結局選択の理由が良く分かりません。
よろしくお願いいたします。
0点
>takeo_mさん
実際にこの機種の両方を持っているわけではないので、実際に選ぶ立場で自分ならどう考えるかですが、最大の違いは200年プリントなんだろうと思います。
PRO-G2は新しいインクの採用で、専用光沢紙を使う前提では200年の保存が可能としています。一方で、PRO-S1 MarkIIにはそのような表記はありません。またとても重要な事ですが、印刷がきれいな分、PRO-G2は印刷速度がかなり遅いですね。
つまり、印刷が遅くても良い、10色インクで少しでもきれいであってほしい、長い間保存したいであれば、PRO-G2、そこまで必要がなければ、PRO-S1 MarkIIかなと思います。
では、自分ならこの2機種でどちらを選ぶかですが、印刷速度が絶望的にPRO-G2は遅いので、普段使いを考えると使い勝手がわるいなとおもいますので、PRO-S1 MarkIIを選びます。
PRO-S1 Mark II
L判フチなし写真(カラー)(1枚の印刷時間) キヤノン写真用紙・光沢 プロ[プラチナグレード] 約30秒
キヤノン写真用紙・光沢 ゴールド 約30秒
PRO-G2
L判フチなし写真(カラー)(1枚の印刷時間) キヤノン写真用紙・光沢 プロ [プラチナグレード] 約1分35秒
キヤノン写真用紙・光沢 ゴールド 約1分05秒
2倍〜3倍遅いというのはさすがにしんどいな、と。
自分であれば、速度>印刷品質>保存期間でえらびますので、PRO-S1 MarkIIを選ぶと思います。
書込番号:26563245
0点
>takeo_mさん
こんばんは。
私も写真印刷に造詣が深いわけではありませんが
PRO-G2とS1系の最大の違いは顔料インクか染料インクかという点です。
プロやハイアマの方は業務やコンテスト出品に使用するため
カラーマッチング、カラーバランスを非常に大切にするため
染料インクのように乾燥に伴い数日間で色味が変わってしまっては
自分が思った、狙った思い通りの色を出せないため
顔料インクのような出力直後から安定して色味の変化がほぼなく
納得いく色作りを、微調整して出力してまた微調整するというサイクルを短時間で済ませることができることに
最大のメリットを感じると言われています。
またマット紙など非光沢系の用紙に対する印刷結果が良い点も顔料インクが評価されている理由と言われています。
その代わり光沢紙に対しては表面のこすれに弱い
(ワックス添加で耐擦過性強化も図られてはいますが)
光沢感が落ちる(メーカーや機種によっては乱反射防止、光沢感付加のために透明インクも搭載)
デメリットがあります。
染料インクは最大のメリットが
光沢紙印刷における透明感と
光沢紙に対する発色、相性の良さとなります。
ただ出力後の色の安定性が数日単位でかかるため
色の微調整が行いにくい点がプロハイアマから敬遠される理由となります。
印刷速度はプロ向け顔料系は染料系に比べると遅めですので
印刷速度視点で選択されることもあるかもしれません。
光沢紙印刷の光沢感重視であればS1で良いと思いますが
顔料のG2のほうがインク滴が染み込みにくい分高精細くっきり
一般的に染料より耐光性耐候性に優れる、
色安定性が高いかと思います。
書込番号:26563271 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
価格,com比較表
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001678740_K0001678473&pd_ctg=0060
私は単純に耐久性の面で顔料インクを採用しているPRO-G2を選択します。
染料インクで印刷した写真は、紫外線やオゾンに弱く、時間が経過すると色褪せて来ます。また、水に弱く、水がかかると滲んで来ます。
私は、以前型番は忘れましたが、EPSONのA3用の顔料インクを採用していた写真用インクジェットプリンターを使用していました。
書込番号:26563274
1点
実際にそんなに持つとは思えませんが、PRO-G2は耐光性約60年・アルバム保存200年、PRO-S1 MarkIIは耐光性約40年・アルバム保存300年ということになっています。
https://personal.canon.jp/product/printer/pixus/function/beautyprint
写真を明るい室内に飾る場合は、耐光性の高い銀塩プリントという手もあります。
https://pg-ja.fujifilm.com/10080.html
書込番号:26563339
0点
takeo_mさん、こんにちは。
> コストやスペックがどうという話ではなく、皆さんは画質的にどう選択されているのか?
takeo_mさんは、印刷するものによって、写真用紙を使い分けたりされますか?
厚さ、色、光沢感、質感などが違うので、こだわる人は、用途に合わせて用紙を使い分けているようですが、プリンターもこれと同じ。
染料インクと顔料インクの違い、あと色数などによって、同じ写真を、同じ用紙に印刷しても、出来上がる写真が違ってくるので、用途に合わせて使い分けることになります。
ただ個人レベルで、この2機種のプリンターを両方購入するのは、あまり現実的ではありませんので、多くの人は、どこかを妥協して、どちらか一方のプリンターにするのだと思います。
ちなみに私が考える、もう一方が絶対に叶わない、それぞれのメリットは、用紙の特徴を活かせる染料インクと、耐候性の高い顔料インクです。
染料インクは、用紙に浸透して、一体化するので、用紙の特徴を活かした、きれいな印刷ができるので、画質的には染料インクが好きなのですが、、、
ただ同じプリンターで、仕事で使うものも印刷するのですが、そこでは画質よりも、濡れた手で触っても滲まなかったり、数年後も鮮やかな色を維持していることが求められますので、、、
結局、仕事優先ということで、染料インクの画質は諦めています。
これが私の選択理由になります。
書込番号:26563411
![]()
1点
皆さまありがとうございました。
自分のイメージより、耐光性を重視されている事を知りました。
もう少し検討してみようと思います。
書込番号:26563764
1点
>takeo_mさん
こんにちは。
私はキヤノンではなくエプソンのSC-PX1Vという10色全色顔料の写真プリンターを所有していますが
耐光性、耐オゾン性の観点からは数年レベルでは染料インクと顔料インクの違いをそこまで感じていません。
もちろん数十年単位でみれば顔料インクの耐光性・耐オゾン性の性能が際立ってくるとは思います。
基本的にカラーバランスはプロやハイアマのようにこだわらないのでそれこそスマホアプリからの出力レベルですので
色褪せたら再出力すればいいくらいの気持ちで接していますので参考になるかはわかりませんが
オゾン放出型の空気清浄機を常時室内で稼働させていますが、
染料カラーモデルのEW-M973A3Tで出力しプリント写真は壁面貼付して3年ほど経過していますが色褪せた印象はありません。
耐光性約50年、耐オゾン性約10年、アルバム保存約300年を謳うインク使用となります。
なおSC-PX1Vは
耐光性約60年、耐オゾン性約60年、アルバム保存約200年を謳うインク使用となります。
ちなみに耐光性能を謳っていない全色染料廉価モデルEP-M476Tでの出力は
写真用紙でも1年程度で色あせを感じましたし、
晩年は互換インク使用でしたが数か月で色あせを感じました。
そういった意味では耐光性は重視すべき項目ではありますが
コンテスト提出写真のように画面と印刷物の微妙な色味のズレを何枚も出力しなおしては
絶妙なカラーバランス、色表現の最高の1枚を仕上げるような使い方ではないため
単純に光沢感ある写真が好きという理由で染料インク機種を愛用はしています。
ただ水濡れに弱いのは>secondfloorさんがおっしゃる通りで、
(写真用紙ではある程度水濡れに耐えますが水滴の跡が輪ジミになりやすいかもしれません)
冷蔵庫貼付など、水濡れ環境では顔料インクモデルでの印刷を行っています。
>takeo_mさん の写真印刷に求める画質傾向や画質微調整の有無や頻度、水濡れ耐性、保存性に合致するのは
染料インクなのか顔料インクなのかで選ばれるので良いと思います。
書込番号:26569704
1点
>家電量販店大好き三郎さん
詳細なコメントをいただいているにも関わらず、確認と返信が遅れ失礼いたしました。
それほど大きく出力はしないでしょうし、簡単な額装をするでしょうから染料で問題ないと考えてはいます。
ただ、PRO-S1 MarkIIのレビューがあまりなくPRO-G2ばかりなので何か理由があるのか気になっていました。
Canonに問い合わせても、モノクロ印刷が多いならG2と言われましたが、モノクロインクの数が多いのはS1だし・・・
皆さんのコメントを参考にして購入したいと思います。
書込番号:26574613
0点
印刷した物をモニターの横に置いて虫眼鏡で見ているんだろうか?
色あせしたら、もっかい印刷すれば良いじゃ無い。
パソコンやスマホでいつでも見られるデータをわざわざ印刷する意味ある?
書込番号:26574615
0点
takeo_mさんへ
> ただ、PRO-S1 MarkIIのレビューがあまりなくPRO-G2ばかりなので何か理由があるのか気になっていました。
この2機種だけではなく、別の機種も考えてみますと、染料機にはiX6830のような廉価版の機種や、EW-M973A3Tのようなランニングコストが激安な機種、さらにインクジェットプリンターのフラグシップともいえる高画質A4機種など、様々な選択肢があります。
一方顔料機には、ビジネス系の機種はたくさんありますが、高画質な写真向けとなりますと、PRO-G2やSC-PX1Vのような機種しかないです。
そのため需要が集中し、PRO-G2とPRO-S1 Mark IIでしたら、PRO-G2の方がレビューが多いかもしれませんが、、、
染料機と顔料機ということでしたら、圧倒的に染料機の方がレビューが多いでしょう。
> Canonに問い合わせても、モノクロ印刷が多いならG2と言われましたが、モノクロインクの数が多いのはS1だし・・・
モノクロで何を表現したいかによると思うのですが、、、
染料機は、鮮やかでツヤもありますので、光の表現が得意です。
一方顔料機は、比べると鮮やかさもツヤもないので、影の表現が得意です。
また写真の雰囲気は、使う写真用紙によっても変わってきますが、写真用紙には、インクとの相性もありますので、その辺りを考慮しながら選ぶのも方法かと思います。
ただインクジェットプリンターの主流は染料機ですし、顔料機の方が玄人っぽいというのは、主流でないからそう見えるだけのような感じもしますので、、、
takeo_mさんが、PRO-S1 Mark IIの方が良いと思われるのでしたら、それが正解だと思います。
書込番号:26575897
1点
モノクロ写真の違いは下記で確認できます。
https://personal.canon.jp/articles/review/prog2-review2
室内展示用途なら、クロマオプティマイザーが利用できるPRO-G2の方がいいと思います。
https://personal.canon.jp/product/printer/pixus/lineup/prog2/feature/highquality#chromaoptimizer
書込番号:26576010
0点
プリンタ > CANON > imagePROGRAF PRO-G2
【使いたい環境や用途】
ポートレート撮影の印刷(家族や親族が集まった時に撮影した写真)
風景(夜景を含む)印刷
まれに、仕事での書類印刷
【重視するポイント】
黒色の発色の良さ
【予算】
10万円以内(オンライン販売での購入にて)
【比較している製品型番やサービス】
EPSON SC-PX1V
【質問内容、その他コメント】
過去にPX-G5000を使用し顔料インクでの写真印刷の楽しさを覚える。その後、2015年で手の施し用のない故障となり買い替えでEPSON SC-PX7V2かCanon PRO-10Sか迷った挙句に結果的にPRO-10Sを購入。
発色も良く非常に好みの感じに仕上がるので修理に出しながらも気持ちよく長年利用を続けておりました。
今月の4月に入り、いつも通り印刷チェックを行うとPBKのみが完全にノズル詰まりを起こしてしまい、強力クリーニングを何度か何日に分けて行っても一切改善せず。
そこで、改めて修理をと思いCanonのサイトを確認しますとPRO-10Sの修理対応が今年の9月で終了と…
今までの修理代やインク代を考えると維持には購入時の本体金額以上ゆうにかけてますが…
今年の9月で修理対応終了の文字を見ると…
修理に出すよりも本体の買替えに切替することにしました。
候補としては、EPSONのSC-PX1Vが比較に上がりました。
過去にPX-G5000ではロール用紙印刷をして楽しんでいたこともあったので…
Canonにはこの様なシリーズではロール用紙印刷は未だに対応していないのは面白みには欠けますが、印刷での発色の良さは気に入っております。
ただ、PRO-G2の印刷項目を見るとネイル印刷が有り面白そうだなと思っており…
家族や知り合いに印刷してあげようかとも思ってます。
そこで、一応で価格コムのSC-PX1Vの口コミ情報を見るとまともに印刷ができないとの事が多数というかほとんど…
この様な場合、皆様でしたらどの様な観点で買い替え機種を改めて検討する材料としますか?
出来れば、優しめな回答を頂けると助かります。
書込番号:26161748 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
柚原このみさん、こんにちは。
> この様な場合、皆様でしたらどの様な観点で買い替え機種を改めて検討する材料としますか?
私でしたら、、、
・どちらの画質が好みか?
・透明インク(キヤノンならクロマオプティマイザー)が必要かどうか?
・インク代はどちらが安いか?
・外見はどちらが好みか?
このようなことを考えながら選ぶと思います。
ただ最近、私的には、プロモデルのプリンターにこだわらなくても良くなりつつありますので、今度A3写真用のプリンターを買うときは、EW-M973A3Tのような、圧倒的にインク代が安いプリンターを選ぶかもしれません。
書込番号:26162172
6点
>柚原このみさん
こんにちは。プロ向けの機種を長年使用されている方からすると
私の場合は最近ようやく光沢紙への写真印刷にハマった若輩者で
基本は家庭用機種を長年使用しており
エプソンのEP-50VやEW-M973A3T(エコタンク)の染料上位機種や
キヤノンの家庭用最上位機種のXK500までの使用経験しかないため参考にならないかもしれませんが
私の場合は設置場所の問題や、粒状感のないプリントが好きなため、
SC-PX1Vの1.5ピコリットルインク滴やコンパクトなサイズ感に惹かれています。
廃インクタンクが自己交換可能なメンテナンスボックスなのもメリットと感じています。
もちろん故障が多い報告は目にしていますのでそこは懸念事項なのは確かですが。
キヤノンの大判プリンタは公開されていた時代のインク滴は2-4ピコリットルと大き目で
近年の機種のサンプル写真でも、多色インクをもってしても粒状感を感じました。
もちろん数メートル先から鑑賞するような大判プリントでしたら全く問題ないところですが
どうしてもA4程度だと粒状感からくる画のざらつきが気になってしまいます。
ちなみにXK500の写真は粒状感のなさも発色も気に入っています。
PRO-S10からの買い替えであれば設置場所の問題はクリアされていると思いますので
エプソン、キヤノンどちらの方が自分の好みの画質で印刷しやすいかがやはり最重要ポイントかと思います。
インク代がエプソンよりやや高い点は気にされる方もいらっしゃるでしょうが
このクラスの機種を購入される方なら誤差の範疇かもしれません。
一目ぼれ、ご自身の直感を信じてもいいかもしれませんね。
ところでネイルシールプリントにも興味をお持ちのようでしたが、
純正の用紙が2024年11月目安に販売終了と記載がありましたので、今後は流通在庫のみになると予想されます。
1〜2回お試し印刷で満足されるのか、今後も長期にわたってネイルシールプリントをされるのかでも変わってきますが
購入の検討材料としては外しておいた方が良いかもしれません。
書込番号:26162289
![]()
2点
secondfloorさん及び家電量販店大好き三郎さん
お二人の優しい回答に感謝いたします。
>secondfloorさん
記載していただいたEW-M973A3Tについて調べて見した。大容量のエコタンクモデルモラ魅力的ですね。
また『Epson Print Layout』にも機能として便利だと惹かれる部分も大きくありました。
また
私でしたら、、、
・どちらの画質が好みか?
・透明インク(キヤノンならクロマオプティマイザー)が必要かどうか?
・インク代はどちらが安いか?
・外見はどちらが好みか?
このようなことを考えながら選ぶと思います。
にも参考になります。
>家電量販店大好き三郎さん
プロ機種を長年使ったと言うよりも、結果的に色味が好きになったと言うのが大きく抜け出せなくなってしまったと言うのがあります😅
また
私の場合は設置場所の問題や、粒状感のないプリントが好きなため、
SC-PX1Vの1.5ピコリットルインク滴やコンパクトなサイズ感に惹かれています。
廃インクタンクが自己交換可能なメンテナンスボックスなのもメリットと感じています。
とあるように、メーカーに頼る頻度が少なくなる機種選択(特に廃インク系)を念頭に考えるのも改めて考えさせられました。
など、印刷後の間近で見たときの改めての質感の感じ方これは自宅印刷では確かに気にしてしまうところですよね。
G2で少し興味を持ったネイルシール印刷について
ところでネイルシールプリントにも興味をお持ちのようでしたが、
純正の用紙が2024年11月目安に販売終了と記載がありましたので、今後は流通在庫のみになると予想されます。
1〜2回お試し印刷で満足されるのか、今後も長期にわたってネイルシールプリントをされるのかでも変わってきますが
購入の検討材料としては外しておいた方が良いかもしれません。
の情報には救われました。むしろこの情報には助かりました。
これらを念頭に置いて機種を絞りたいと思います。
恐らくプラモデルを購入するのも今回が最後になるのかなとも感じております。
今回は私が気になった機能に対しての補足情報に大変助かった意見を頂いた『家電量販店大好き三郎さん』にらGAを送りたいと思います。
ただ、本当にお二人の意見には考えさせられるものを頂き感謝いたします。
書込番号:26163634 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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