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このページのスレッド一覧(全8スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 7 | 2026年6月19日 20:31 | |
| 1 | 1 | 2026年5月10日 16:56 | |
| 4 | 0 | 2026年4月26日 12:59 | |
| 0 | 0 | 2026年4月26日 00:21 | |
| 2 | 4 | 2026年5月31日 22:29 | |
| 3 | 0 | 2026年4月13日 21:18 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
データ通信端末 > ネットワークコンサルティング > HYBRID Wi-Fi 5G NC03
昔の速度制限(三日で15GB→1Mbpsに制限)はなくなりましたが、それでも何らかの通信制御は掛けられているようです。
今回、24日間で420GB(1日辺り平均 17GB 以上)使ったところ、
・基地局との関連性的には、
@5GでDL 200M〜300Mbps、UL 25M〜40Mbpsでる環境(エリアマップでも、接続状況でも5G)
という環境でした。 それがいつの間にか
AULが20Mbps程度で頭打ち
になり、気づけば
BDLが100Mbps未満で頭打ち
になりました。
Bの状態で5Gから4Gに切り替えても、RTT(ping)やjitterは悪くなったのにDL/UL速度は変わらなかったので、これは恐らく
帯域制御が走ったものと想定します。
そのまま平日を挟んだからなのかモバイルルーターの動作モードをブリッジからルーターに変更したからなのか、
Aの状況(DL速度は回復。 ULは未回復)に遷移しています。
→ 状態遷移として
@制御なし(基地局との位置関係や、周囲に大量通信者が居ないかで決定する、その場での理論値) → AUL制御 → BDL制御
という順に適用されるのかはわかりませんが、@の状態で100Mbpsを割っている場合は、帯域制御が掛かっているのかいないのか気づかないケースもあるのかな、と思いました。
(その場合、 Bの次にもっと厳しいCがあったりして、そこで気づくのかな??)
本件、また状況判明次第書き込み予定です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今更ながら前提
・Broad WiMAXで契約
・HYBRID Wi-Fi 5G NC03 + クレードルを有線LAN接続で宅内ルーターに接続して利用
・自宅は5Gエリア内であり、実際に5Gでリンク(電波も4本)
・ブリッジモードの場合は宅内ルーターとのみ接続/ルーターモード時も宅内ルーターにてIPv4のNAT・DCHP払い出し処理を移譲
3点
私は同じ端末で今月2.2TBほど使ってますが、ダウンロード180Mbpsほど出てます。
書込番号:26483928
1点
まだ5月が終わってないですが、なんか上りが50Mbps弱まで回復しました(下りは250Mbps)
現在、月間使用量は500GBです。
NW設定(配下の宅内ルーターの)を色々弄ってるのが原因なのかなぁ・・・・よく判りません
書込番号:26484639
2点
空いている時間帯に基地局の前で計測すれば速度制限が掛かっているか判別し易いと思います。
書込番号:26486841
0点
6/15時点で195GB通信ですが、またB(DL100Mbpsで頭打ち)になったようです
99Mbps/27Mbps/22.7ms/8.4ms(dl/ul/rtt/jitter)
まぁ、実用上困りはしないのですが、粛々と観察していきます
(RTTやJitterの値は良いので、電波的には良好と判断できる)
書込番号:26495970
0点
LANケーブルが100Mbpsでリンクしてるとかのオチはありませんか?
書込番号:26496794 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
SIMカードをSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01に差し替えた所、Aの状態に遷移しました。
ただ、端末特性が違うのか、ULは10Mbpsちょいしか出ないですね、DOCKの方だと
書込番号:26497925
0点
訂正です。 色々試したらDOCK 5G 01でも
250Mbps/45Mbps/29ms/5ms
という結果が出ました。 @の状態になってますし、UL速度もNC03と遜色ないですね
書込番号:26498371
0点
データ通信端末 > ネットワークコンサルティング > HYBRID Wi-Fi 5G NC03
掲題の通りで、
・画面上のアンテナや4G/5G表示は正常なのに、通信が出来ない
・本体にて「SWアップデートの確認」をしにいっても、エラーで成功しない
⇒ ステータス画面で見ると、IPアドレス系の情報が全て空っぽ(IPアドレスを取得できてない???)
という事象が発生しました。
この際、初期化やSIM抜き差しを行っても駄目でしたが、公式FAQに記載の
> 電源ボタンを20秒以上押してください
をやったら無事に回復しました(おそらく、強制的な電源断なのですね < 20秒長押し)
端末初期化でも回復しないのは焦りますが、「電源の(疑似)強制切断」の方が、先に試すものとしてはお勧めです
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
それはそれとしてこの端末、電源ボタンの位置は側面ではなく上端にしてほしかったですね・・・・・クレードルに刺してると弄れません
(それか、(今回はむいみでしたが)タッチパネルメニューの中に「再起動」も入れて欲しいです)
4点
データ通信端末 > ネットワークコンサルティング > HYBRID Wi-Fi 5G NC03
<前提・環境>
プラン : Broad WiMAX +5G ギガ放題スタートプラン 契約期間なし(https://kakaku.com/bb/plan/?bb_planCD=1019029)
IPv6接続有無 : 有り(IPv4/v6デュアルスタック、v4のみ、v6のみを切り換え可能)
利用端末:HYBRID Wi-Fi 5G NC03(クレードルも購入)
└ルーターモードは本体の無線lanにて利用。 ぶっじモードは、クレードルの有線LANポート経由で利用
その他利用機器 : Buffal WSR-2533DHP2(純正ファームウェア、OpenWRTファームウェア 双方でテスト)
IPv4の状況 : プライベートアドレスやデフォルトゲートウェイが振ってくる ⇒ DHCP動作でOK
IPv6の状況 : 光回線とは異なり、PDが振ってこない ⇒ IPv6ブリッジか、NDプロキシで対処する必要あり
<結論>
・NC03本体を”ルーターモード”にした場合、IPv6のRA等もすべてNC03で完結するので、各種IPv6サイトへの接続可能
└ なお、LAN設定で、サブネットマスクやIP範囲を拡張する事で256台以上へIPアドレスを割り振る設定が可能
・他方、"ブリッジモード”の場合はIPv6の配下ルーターへの告知(配布?)が問題を抱えて、IPv6通信が上手くできない(ルーターの診断ツールからIPv6でのpingは打てても、配下PCからはv6でのpingやWeb閲覧が出来ない)
└ Buffaloのルーターだと、NDプロキシだと上手く動作せず。(IPv6パススルーならうまく行くが、セキュリティ上の懸念からNDプロキシ有効の状態で使いたいが、出来ない
└ また、OpenWRT(25.12)でwan6を色々設定してみたが、結論としては現状、上手くいかず・・・
⇒ ブリッジモードで使う場合、IPv4だけと割り切る
ないし、IPv6も使いたいならルーターモードを活かす方向で考える必要あり
0点
データ通信端末 > ネットワークコンサルティング > HYBRID Wi-Fi 5G NC03
Wi-Fi7対応の本機をブリッジモードで使うのは勿体ない面もあるのですが、一応それ目的で選ぶ方もいると思うのでいくつかメモを残します
@電源再起動するのに抜き差ししないといけないのは不便(電源ボタンが側面にあり、クレードル挿入時に触れなくなるため)
Aプロファイル切り替えはタッチ画面からさせて欲しかった
(動作モードをブリッジからルーターに切り替え、管理画面に入ってからでないとv4/v6/v4&v6が切り替えられない
BIPv6は、ルーターモードでないと意味がないかも(Buffaloのルーターに繋いだ際、”NDプロキシ”を選ぶとうまく動作せず・・・・ASUSとかのR-たーだったら行けるか?)
個人的に、Bの問題がちょっと切ないですね・・・・・v4に閉じて使うか、自宅用のルーターを他のメーカーに変えるか・・・・・asusのIPoE非対応ルーター、捨てなければよかったかもしれん
ルーターモードだと配下PC・スマホにv6を払い出せるのかなぁ・・・・・でも、ブリッジで使いたくてこの機種選んだところもあるしなぁ
2点
Bを深堀してみましたが、OpenWRT化したルーターで色々試してもまともにIPv6が扱えなかったので
・Wimax +5GでIPv6通信をしたければ、本体をルーターモードにするしかない
と結論づけてよさそうです。。。。光回線の場合 IPv6 DHCP-PDが降ってくるのでそれをうまく引き継げば配下のルーターで色々出来るのですが、Wimax回線の場合、WAN終端部でIPv6 DHCPを処理させないと無理な様です
となると、問題は
a.本体に全部のルーター機能+無線LAN接続を任せる(一番スタンダードな構成)
b.無線LANの部分だけ、外部のAPを繋いでそこに任せる
c.二重ルーターにして、その他の部分を配下のルーターに任せる(本機の負荷的には、ブリッジモード時と大差なし)
のどれを選ぶかです。
a.やbが簡単なのですが、ルーター機能をゴリゴリ動かすと本体の発熱がやばそうなのでcを選びました。
顛末は別スレッドにまとめますが、IPv6を通すのにかなり苦労したので、そもそもの選択肢として
d.Wimax +5G回線には、IPv6を期待しない(v4のみで使う)
のが、一番平和な気がしてきました・・・・・であれば、選択肢はだいぶ広がりますので
(不調になった時にモバイルルーター側の状態が判るように二重ルーターにするもよし、ゲーム機等での安定性を重視してブリッジモードで使うもよし)
書込番号:26462441
0点
一応、「家庭内のNW安定化のためにサブルーターをぶら下げたいが、IPv6通信もしてぇ・・・・」と思われた方のために、
今回Grok君とあーでもない、こーでもないとやり取りしたエッセンスを残しておきます。
<前提>
・HYBRID Wi-Fi 5G NC03(以下、本機)は、ルーターモードで使用。 クレードル経由で、ルーターのWANポートに接続
・使用したルーターはOpenWRTルーター(元の機種はBuffalo WXR-2533DHP) バージョンは25.12.2
└ 特に追加パッケージのインストール等はなし
・IPv4は二重NATになるので、NC03側でDHCPの配布対象を少なく設定 & ルーターのWAN側MACアドレスを登録して、静的にIPアドレスを払い出し
└なお、NC03はデフォルトで192.168.0.xを払い出すので、OpenWRTルーターのデフォルト(192.168.1.x)とは干渉せず
<OpenWRTルーターに対する設定トピックス>
・基本的に、wan6に降ってくる/64のIPv6アドレスを活かす。(Relayモードを多用)
・ドツボにはまったのは、Firewall/ip route系の設定。 wan6やlan設定が上手くいってたのに、ここで無茶苦茶時間がかかった
(Grokとのやり取りを8往復ほどした)
・以下、Grokに吐かせた「今回やった事の説明」(ip routeの設定部分が入ってない気がしますね・・・)
=========================
2. IPv6 RelayモードとFirewallの設定方法(今回やった内容のまとめ)
Relayモード(推奨構成)
・WAN6(DHCPv6 client):ISP(NC03)から/64プレフィックスをもらう
・LAN:RA-Service / DHCPv6-Service / NDP-Proxy をすべて relay mode に
・WAN6:Designated master = ON(中継の親側)
・LAN:Designated master = OFF
これでLAN PCに直接2001:xxx:yyy:zzz::/64 のGUAが割り当てられ、エンドツーエンドIPv6(NATなし)が実現します。
Firewall(wanゾーン)の設定
・General Settings
・Input = reject
・Output = accept
・Forward = drop(intra zone)
・lan → wan のForwarding = accept(デフォルト)
・Advanced Settings
・IPv4 Masquerading = ON(IPv4二重NAT用)
・IPv6 Masquerading(masq6) = ON ← 今回必須だった設定
(unreachableルート対策でNAT66を併用)
masq6をONにしたことで、LAN→WAN6のIPv6トラフィックがWXRのWAN6アドレスでNATされ、外に出るようになりました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
一言でいうと 「Relay + masq6 + route override」 だそうです。 ご参考まで。
書込番号:26462446
0点
四苦八苦しながらv6通信環境を整えたのですが、性能面で看過できない状況を発見したので、本機でのv6運用は諦めました。
<症状>
・v6通信の場合、アップロード速度が1/3〜1/4になってしまう・・・・
(IP v4だと40M〜30Mbps出るのに、v6だと15M〜10Mしか出ない・・・・)
<環境>
・OpenWRT化したBuffalo WSR-2533DHP2(25.12.2)
・htopでCPU負荷を見る限り、v6通信時でも1コア辺り30%程度までしか使っておらず、何がボトルネックになってるのか不明
という環境だったので、NC03の設定画面で「モバイルネットワーク」−「プロファイル管理」−「IPタイプ」を "IPv4v6"→"IPv4”に変更し、OpenWRT側は一旦設定を初期化した上でwan6を削除、wanやbr-lanの各種設定からもV6系の設定をオミットしました。
(なお、この際にNC03の動作モードもルーターモードからブリッジに変更)
→ 結果、DL/UL速度が 250M〜300Mbps/30M〜50Mbpsと大幅にUL速度が向上しました。
また、WSR-2533DHP2にはHW Offloading機能もあるので(v4でしか動かない)こちらも有効にし、今のところ安定稼働の状況です。
書込番号:26471160
0点
一旦は捨てた「IPv4 NAT + IPv6 NAT66動作」ですが、OpenWrtのバージョンが25.12.2から25.12.4に上がったからか、
v4でもv6でもDL速度差が無くなりました。
参考までに2026/5/31のiNonius Speed Testの測定結果として(DL速度/UL速度/RTT/Jitter)
<IPv6>
329Mbps/38Mbps/21.8ms/14.0ms
<IPv4>
271Mbps/36Mbps/22.0ms/10.9ms
となっており、DL速度は多少変動ありますが、UL速度はv4もv6もどちらも同程度で安定しています。
→ Nintendo Switch 2でのNAT判定も「B」だったので、当面はこれで使ってみます
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
当初は、以下サイトを参考にNC03からWSR-2533のWANポートとLANポートへ結線し、
・IPv4 : WSR-2533でDHCP
・IPv6 : NC03でRA
としてみたのですが、WindowsPCやスマホはまともに動いても、テレビやSwitch 2がv4で疎通出来なかったので、結局NAT66に戻しました。
参考サイト:auひかりで、HGWを活かしつつ宅内ルーターを別に置く
└ https://qiita.com/7GHz/items/a0f58418a046d9f2f71b
書込番号:26486566
0点
データ通信端末 > ネットワークコンサルティング > HYBRID Wi-Fi 5G NC03
Wi-Fi 7対応だし、6 GHz対応でわくわくしてたんですが、設定を見ると
1. 2.4GHz + 5 GHz対応
2. 2.4GHz + 6 GHz対応
3. 2.4GHzのみ対応
4. 5 GHzのみ対応
5. 6 GHzのみ対応
といった選択肢しかなく、5GHz + 6GHzといった選択や、3つとも有効、といった選択肢はありませんでした。
考えてみれば、どこにも「トライバンド対応」とは書いてないので当たり前と言えば当たり前なのですが、ちょっと盲点でした
他方、楽天モバイル用のSIM・周波数が使えるルーターにしては珍しく(というか、初めて)物理SIMとeSIMの両対応なのは良いですね。
楽天モバイルはeSIMのプロファイル再発行が無料なので、スマホ用に使ってるもので一時的に試す、などの用途に使いやすいのは好印象です。
3点
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