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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 3 | 2026年10月3日 21:11 | |
| 2 | 0 | 2026年5月23日 04:11 | |
| 0 | 0 | 2026年5月20日 21:42 |
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無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-BE18000
RT-BE18000のベースになっているZenWiFi BT10でファームウェア更新が来ました。
RT-BE18000にも同じファームウェア更新がきてIPv6周りの修正が来ているようです。
以前までは再起動すると接続を見失っていましたが、更新後は問題なく繋がりました。
様子は見る必要あると思いますが、安定性向上に期待かも。
以下リリースノート
バグ修正と改善
- WDS(ワイヤレスブリッジ)ページのMACアドレス表示ロジックが改善され、バンド名とそのMACアドレスが誤って表示されていたケースを修正しました。
- クライアントリストのソートが特定の条件下で動作しなくなる問題を修正し、「インターフェース別」ビューで重複した有線デバイスカードを削除しました。
- ネットワーク向けにIPv6アドレス設計を最適化。
- 不安定なネットワークケーブルの取り扱いが改善されました。
- AiMeshノード設定プロセス中の安定性の向上。
- IPv6 Plus(日本)の再起動または切断後の再接続プロセスが改善されました。
- 特定のシナリオでは、直接ファームウェアアップグレード後の再起動後のネットワーク接続を含むIPv6オプションの処理が改善されました。
- 自動WANタイプ検出機構を使用した際に、セットアップ後に物理的なLANポートが消えてしまう問題を修正しました。
- 専用サブネットを使用しないネットワークプロファイル向けのAP隔離同期の改善。
- UPnPのファイアウォールルール設定を強化し、ポートフォワーディングの安定性とファイアウォールルール復元の信頼性を向上させました。
- ネットワークスタイルシートのロード信頼性の向上。
- 内部ネットワークコンポーネントの更新後にURL転送ユーティリティが応答しなくなる問題を修正しました。
0点
当方の個体にも当該のバージョンのファームウェア
3.0.0.6.102_39380-gc54c53c_1581-gca342_BB0B
が降ってきました。
が、トラブルに発展しましたので、ご報告いたします。
環境
・WAN設定→IPv6オプション(MAP-E)
・ゲストネットワーク及びIoTネットワークをメインサブネットと別にしている環境(VLAN有効化)
事象
<ゲストネットワーク及びIoTネットワークで発生。メインネットワーク影響なし>
・時々、DHCPでIPアドレスが降ってこなくなる。
・(アドレスが降ってきても)名前解決に失敗して、インターネットに接続できない。
発生した端末
<有線経由無線問わず発生>
・Win11を搭載したノートPC
・Google TV Streamer
問題が発生しなかった端末
・Google Nest Hub2
(おそらく自力でGoogleDNSを参照しているものと思われます)
解消方法
ファームウェアをダウングレードしました。
公式でダウンロードできる、ASUS RT-BE18000 Firmware version 3.0.0.6.102_39110
をダウンロードしてきて、手動でアップデートして、ダウングレードしました。
自動でまたアップデートしてしまうので、自動アップデートの無効化も併せて必要です(※セキュリティリスクがあるため手動でファームウェアのリリースの監視が必須です)
自動アップデートにて夜間アップデートされて、VLAN側端末のみが名前解決に失敗するというわかりにくい事象が発生して、原因究明に時間を要しました。
早急なバグ修正に期待します。
※技術的な状況説明
システムログ内において、以下のような dnsmasq のバインドエラーおよび起動失敗のループが確認される。
dnsmasq[xxxx]: failed to create listening socket for 2404:7a81... : Address already in use
dnsmasq[xxxx]: FAILED to start up
書込番号:26546536
3点
[続報]
3.0.0.6.102_39380-gc54c53c_1581-gca342_BB0Bにアップデートした後(公式に当該ファームがアップロードされていないため)、工場出荷時に設定をリセットして再設定して、状況が改善するか確認してみました。
結果:特に変わらず。以前と変わらず以下のエラーが発生されて、名前解決が不安定になります。
システムログ内において、以下のような dnsmasq のバインドエラーおよび起動失敗のループが確認される。
dnsmasq[xxxx]: failed to create listening socket for 2404:7a81... : Address already in use
dnsmasq[xxxx]: FAILED to start up
また切り戻して、3.0.0.6.102_39110に戻しました。
-----
ファームのアップデートを通知してくれるサイトありました
https://firmwatch.io/routers/asus/asus-zenwifi-bt10
書込番号:26556485
0点
[続報2]
Version 3.0.0.6.102_39436
今回は公式サイトにアップロードされていたのでそれを使用(設定画面からでも適用できましたが、念のため)
結果:特に変わらず。以前と変わらず以下のエラーが発生されて、名前解決が不安定になります。
システムログ内において、以下のような dnsmasq のバインドエラーおよび起動失敗のループが確認される。
dnsmasq[xxxx]: failed to create listening socket for 2404:7a81... : Address already in use
dnsmasq[xxxx]: FAILED to start up
また切り戻して、3.0.0.6.102_39110に戻しました。
書込番号:26562653
0点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-BE18000
ジョーシンでも出てきましたね
https://joshinweb.jp/peripheral/35101/0199291439955.html
61,920 円で
VIP会員だと
さらに8,120円引きです。
2点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-BE18000
GT-BE98をメインルーターとして使用していますが。
AiMesh用の子機として非常に満足してます。
本機が出るまでは10Gbase-T搭載機はWi-Fiの帯域が狭い、Wi-Fiの帯域は広いが2.5Gbase-Tしか有線が無い等、どれも中途半端でしたが。
10Gbase-Tをバックホールに使用するには、最適なAiMeshの子機になるかなと。
GT-BE98の価格もこなれてきたのでWi-Fi7でmeshWi-Fiを構築するには、いい選択になるかなと思います。
価格はTP-Linkの方が安いですが、、、そこはお察し下さい。
また、国産メーカーは価格は大差無いのに性能、機能面で、、、💦
書込番号:26478772 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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