VIERA TV-32S60C [32インチ]パナソニック
最安価格(税込):¥62,370
(前週比:±0
)
発売日:2026年10月16日
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 66 | 10 | 2026年10月22日 11:20 | |
| 12 | 1 | 2026年10月21日 09:06 |
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液晶テレビ・有機ELテレビ > パナソニック > VIERA TV-40S60C [40インチ]
>ウマブラッドさん
最新の Fire TV Stick HD(2026年モデル) はテレビのHDMI端子に差して使う外付けストリーミング端末で、OSはAmazon独自の Vega OS です。
一方、パナソニック VIERA TV-40S60C はFire TVをテレビ本体に内蔵したスマートテレビで、OSは従来型の Fire TV(Fire OS系) です。
Fire TV Stick HD(2026)=Vega OSは、AmazonがFire TV向けに新規開発した軽量OSで、Androidベースではありません。
旧Fire TV Stick HD比で平均30%の高速化がうたわれ、起動やアプリ起動が軽快になる一方、Android APKのサイドロードは基本的にできません。
https://nlab.itmedia.co.jp/fav/articles/3935008/
TV-40S60C=Fire TV(Fire OS系)は従来からあるAndroidベースのFire OS系プラットフォームです。
https://news.panasonic.com/jp/topics/206854
AmazonはFire TV内蔵テレビなど、録画やメーカー独自機能と統合する必要がある製品ではFire OSを継続採用すると説明しています。
書込番号:26572705 スマートフォンサイトからの書き込み
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13点
それぞれの基本ソフトの帰趨を予想して考えたら良いだろうと思います
・ビエラ
パナソニック製の型式名がTVで始まる機種は
基本ソフトはFire TV OSです
今後のアップデートは不透明です
開発は終了しました
・Amazon fire TV stick
以前のstickは基本ソフトはFire OSでした
現行機種はVega OSです
何れもAmazon独自の基本ソフトです
何れもAndroidのアプリケーションが使えないのは最大のデメリットで致命的でした
stick用の基本ソフトはアップデートは頻発に行われてきました。今後も同様でしょう
動画配信サービスの視聴に問題は生じない
価格は安く仮に不足・不満があっても、金額的なダメージは限定的です
Amazonは最新のタブレットの基本ソフトにAndroidを採用しました。機能や動作等が単純・簡単で安価な価格帯の商品は、基本ソフトはVega OSを搭載します。高機能・高品質で普及価格帯以上の商品は、基本ソフトはAndroidを採用します。Fire TV OSはアップデートはあるかもしれないけれど、開発は終了しました
ビエラの基本ソフトの将来は暗いです
テレビの基本ソフトが陳腐化するとしても、巷では画質に評価の高い有機ELのビエラを敢えて選ぶことには理由はあるでしょう
液晶では他社と同等以下の評価のビエラを、テレビの基本ソフトが陳腐化すると分かっていて選ぶ理由が見当たりません
液晶のビエラを選ぶのは、ディーガとの連携が必要なときくらいだと思います
書込番号:26572744 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ぶうぶうぶう。でも人間ですさん
>Fire TV OSはアップデートはあるかもしれないけれど、開発は終了しました
下記の記事が正しければ、TV 向けのFire OSはまだ開発終了していません。
https://www.pocket-lint.com/fire-sticks-are-blocked-from-getting-this-amazon-update/
書込番号:26572750 スマートフォンサイトからの書き込み
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12点
「ビエラの搭載するFire TV OSの今後は不透明です」に表現は後退して訂正します
Amazonが用意するテレビの基本ソフトの進む方向は、現行のビエラ(型式名がTVで始まる機種)がテレビの基本ソフトに初めてFire TV OSを搭載して旧来の基本ソフト(Fire Fox系)から切り替わる2年前から既に、Amazon発信の情報を含めて、漏れ伝わってきています
Amazonにすれば、テレビは商品としては余技に過ぎないと思います。Fire TV OSがどうなるかは誰にもは分かりません。予想はしましょう
AmazonがFire TV OSの商品価値の確保・維持に執心する理由が「まったく」見当たりません
もっとも外資、米国企業はドラスティックな判断をすることは少なくは無いから、今後の趨勢は分かりません
テレビの基本ソフトに懸念があるとしても、ビエラの有機ELの機種を選ぶことにあるにしろ
液晶のビエラを選ぶ理由が、ディーガと連携することくらいしか無いことに変わりありません
書込番号:26572772 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
Fire TV Stick HD(最新版)はVega OS でテレビ内蔵のfire tvとOSと利用できるアプリに違いがあります
Fire TV Stick HD(最新版)で利用できるアプリは
DAZEN WOWOWオンデマンド ベースボールLIVE バスケットLIVE J SPORTSオンデマンド NETFLIX
Primem video YouTube Amazon music TVer Lemino internet(ブラウザ) kids+ SPOTV NBA MLB
GREEN CAANNEL Web MGP 東映特撮ファンクラブ 釣りビジョン PERSOLパ・リーグTV
NBA docomo試合のライブ・・・
GOLF NETWORK TV miruboat NHK ONE テレ東BIZ カラオケDAM Spotify radiko dアニメストア
ベルリンフィルデジタル
ダウンタウンプラス BANDAI CHANNEL ネットテレ東 DiSNEP+ hulu FOD ABEMA U−NEXT DMMTV
スカパー!番組配信
アップルTV DMM.COM Rチャンネルなど
楽天TVなど非対応のアプリがあります
書込番号:26572780
7点
>ウマブラッドさん
こんにちは
fireTvstickはHD版はVegaOS、4K版は下位モデルはVegaOS、上位モデルはFireOS、テレビの方はFireOSです。
テレビのOSと、stickやタブレットのOSは別事業で関係ありませんから、ユーザーが気にする必要ありませんし、気にしてもどうにもなりません。
テレビのOSは、海外メーカーに頼らず国内で開発できれば良かったのですが、国内メーカーにはその様なことができるシェアも体力もないのでどうにもならないですね。
書込番号:26572921 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ウマブラッドさん
ちなみにテレビの方はフルセットのfire OSですので、従来からのfire tv stickで動くアプリはほぼ全てダウンロード・実行できます。
新しいVegaOS搭載のstickは一部のアプリが動かないなどの制約はありますが、それはstick側の問題でテレビとは無関係です。
書込番号:26572935 スマートフォンサイトからの書き込み
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0点
Fire TV Stickシリーズ
Fire TV Stick 4K(第3世代)(2026年9月発売)Vega OS搭載モデル
消費電力を低くしてテレビのUSBから直接給電を可能にした新モデル。
Fire TV Cube(第3世代)(2022年10月発売)も生産終了になり
唯一 NTFSフォーマットに対応でAndroidアプリが使えるモデル。
これを生産終了にするという事は、Fire OSの唯一生き残りMaxも
今後生産終了でVega OSと切り替わっていく可能性が極めて高い。
Vega OS 搭載生産モデル
Fire TV Stick HD(2026年発売)
Fire TV Stick 4K Select(2025年発売)
Fire TV Stick 4K(第3世代)(2026年9月発売)
Fire OS(Androidベース) 搭載生産モデル
Fire TV Stick 4K Max(2023年10月発売)
ビエラ Fire TV
2024年(初代・A世代)Android Fire OS 8
2025年(第2世代・B世代)Android Fire OS 8
2026年(第3世代・C世代)Android Fire OS 8
書込番号:26572997
5点
TV-40S60C内蔵のfire tvについてはまだ情報がありませんがテレビ搭載の「YouTubeアプリ」の設定→アプリのバージョンでデバイスの項目で例えば「MTK9603」のSoCの型名がわかることがあります
テレビ向けのOSは以下のとおりです
Androidのバージョン:Androidレベル30(Android11)
Fire OSのバージョン:Fire OS 8
Fire TV Stick 4K - 第3世代(2026)
Vega OSのバージョン: OS 2.0
プロセッサ(SoC):MediaTek MT8698E
CPU:CA55(最大1.7GHz)×4
GPU:ARM G310 V2(最大500MHz)
各種Fire TVデバイスの比較表
https://developer.amazon.com/ja/docs/device-specs/device-specifications-comparison-table.html
書込番号:26573031
7点
液晶テレビ・有機ELテレビ > パナソニック > VIERA TV-40S60C [40インチ]
ここ数年、32インチから40インチへの買い替えを検討していましたが、なかなか条件に合う製品が見つかりませんでした。
理由は画質や価格ではなく、スタンドの形状と重量です。従来の40インチテレビは左右に脚が広がり、設置幅が60から70cm必要なものがほとんど。中央スタンドの製品は極めて少なく、あってもスタンド自体が重く総重量が10kg超えで、幅55cmほどのドッキングステーションを使ってノートPCとの兼用をするには設置条件に合いませんでした。
最近の家電量販店では、55から65インチの大型4Kテレビが主役ですが、日本の住宅事情や設置スペースを考えると、メーカーは消費者のニーズを見誤っているのではないでしょうか。
そんな中、ようやく見つけたのがパナソニックのVIERA TV-40S60Cです。
発売日にヨドバシカメラ池袋店へ実物を見に行ったところ、すでに展示品まで販売してしまい、現物がないとのこと。
さらに先ほど価格.comを見ると、取扱店の約半数が「お取り寄せ」状態。もともとの生産・入荷台数が少ない可能性もありますが、40インチの(スタンドが)省スペーステレビには、メーカーの想定以上の潜在需要があったのではないでしょうか。
わたしは発売日夜に某ネットで注文し、今週末に納品予定です。
大画面化・高級化ばかりがテレビの進化ではありません。限られたスペースに無理なく設置できることも、立派な商品価値だと思います。
こうした消費者のニーズを、メーカーにはもっと大切にしてほしいものです。
10点
>iqoiqさん
こんにちは。
国内ではまだ40インチ前後のテレビの需要は微増位で落ちてはいないですが、50型以上は2割くらいのペースで伸びているので、軸足は大画面に移っているのは明白です。
でも、量販店でもまだまだ40型前後の商品は多く展示がされており、在庫も豊富ですね。
お探しの機種が在庫切れだったのは発売直後だったこと、安くてなんぼの40型を、発売直後の高値で買う人は少ないから多くの在庫を用意してなかった、などの理由が考えられますね。値段が落ち着けば他の機種と同じく在庫ありの状態になるでしょう。
スタンドについてはセンタースタンドは原理的に重量アップ→コストアップになるので、値段重視の40型近辺の機種にはなかなか採用されません。選択肢はおのずと少なくなるかと。このあたりの機種は画質機能もなくとにかく安くないと売れませんのでね。両脚スタンドが最も安くできるんだそうです。
書込番号:26572308
2点
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