このページのスレッド一覧(全565スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 16 | 2 | 2025年12月3日 12:51 | |
| 384 | 23 | 2026年1月1日 21:00 | |
| 3 | 0 | 2025年11月8日 08:11 | |
| 107 | 10 | 2025年11月11日 12:37 | |
| 55 | 10 | 2025年10月26日 20:12 | |
| 2 | 5 | 2025年10月14日 06:59 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
レコードプレーヤー > 東芝 > AUREX AX-RP10(W) [ホワイト]
2度目の書き込み
ブルートゥルースで聴いてましたが音量を上げるとベース、ドラムが歪んだり、たまに無線が途切れたり
第一アナログのダイナミック感が出ないんだよな
で、試しに有線3.5oプラグ→RCAプラグでアンプにつなげると
あはは、全然いいやこっちの方が
歪み無し、レンジも広がった印象、アナログの良さが充分出てる
デジタルの方がレンジが広いようにいわれるけどアナログだって負けない
考えてみればブルートゥルースだと
レコード=アナログ→簡易なDACでデジタルに変換→簡易なトランスミッターで飛ばす(このレコードプレーヤーの流れ)
これを安いレシーバーで受け→安いDACでアナログ戻し→アンプへ(うちの機材の場合ね)
という流れ、アナログの良さなんか出るわけないもの
冷凍、解凍、また冷凍、解凍したマグロの刺身食べるようなもの
その点有線なら
レコード=アナログ→アナログのままアンプにイン
内蔵のフォノイコが陳腐に目をつむれば新鮮さ間違い無し
面倒でもお使いになるなら有線がいいですよ!
8点
Bluetooth接続で良い音にするなら元の機器のDAC性能が高くないと難しいですね〜。
私は主にカーオーディオにスマホやDAPをBluetooth接続してるんですが、やはりスマホだと弱いですね〜。たとえソースが高音質となっていても、内蔵のDACの性能が低いとダメっすね。
スマホは古いiPhoneで、DAPはソニーのZX707なんですが、同じカーオーディオでの再生でDAPだと内蔵CD並みの音質が期待できます。
つまりはこういう安価なプレーヤーだとしょうがないんじゃないですかね?
まぁ、そもそもアナログレコードですしね。ライン接続が王道でしょう。
書込番号:26348787
8点
>Omakeiさん
こんにちは。
Bluetoothは音質重視の規格ではありませんので、経験されたことはある意味原理的なものです。
レートが高いコーデックを使っても音質は高々知れています。
ただこの差がわからない人も世の中おおぜいいらっしゃるのも事実ではあります。
書込番号:26354851
0点
ヘッドシェルが付いてない中古品を購入したので、社外品を取り付けました。
セッティングしてレコードを再生すると針が戻りがちなので原因を探してみると、トーンアームが針側にけっこう傾いています。
純正の状態だと再生中のトーンアームは水平に近い状態でしょうか?
書込番号:26340501 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あさとちんさん
やはりこの機種でも水平になるはずですよね。
針圧の調整はしております。>あさとちんさん
書込番号:26340667 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>口口ロロロさん
そのようですね。
スペーサーを使っての調整を試しています。
書込番号:26340671 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>奈良のZXさん
親切にありがとうございます。
ヘッドシェルとカートリッジはNAGAOKAのMP-110Hを使用しています。
アップしていただいた画像と比べてみると、取り付け位置が深いタイプのヘッドシェルみたいです。
カーボン製のスペーサーを試してみましたが足りないようなので、ヘッドシェルを買い換える事にします。
オーディオテクニカのAT-HS6は浅いタイプですか?
https://www.audio-technica.co.jp/product/AT-HS6
書込番号:26340680 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スレ主さん今晩は
AT-HS6の製品特長に図面があります
2.5mmとなっているので浅いタイプですね、TN-350-SEに付属のヘッドシェルに近い寸法かと
ただご使用のカートリッジMP-110Hの高さがTN-350-SEに付属カートリッジと同程度かは分かりませんが
ヘッドシャルを付け替えられた時はシェル根元から針先までの距離(オーバハング長)52.8±0.5mmは合わせるように。
書込番号:26340843
![]()
40点
ちょっと調べてみました
TN-350-SEに付属のカートリッジはオーディオテクニカのAT100Eで高さが17.3mm
お使いのMP-110Hの高さは18mmでさほど違いはないようです。
オリジナルのヘッドシェルのカートリッジ取付面の寸法が分かると良いのですが。
書込番号:26340888
![]()
40点
>奈良のZXさん
返信ありがとうございます。
付属のカートリッジがAT100E相当という事で、MP-110の方が0.7mm程高さがありそうです。
現在よりは良くなると思うので試してみようと思います。
親切にしていただいてとても助かりました。
書込番号:26340913 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>swk738さん
解決済みですが。
トーンアームの中心からカートリッジの針先端までの高さ方向の距離はカートリッジによっても違いますし、ヘッドシェルによっても違います。
付属のカートリッジで水平になっていれば商品としては正しく製造されていることになりますが、他のカートリッジを付けた場合は高さが変わってきますので、トーンアームの高さ調整をしないとアームが仰角をつくことになりますね。そうなると針がレコードの溝に垂直におりませんので多少の音のひずみが生じる可能性はあります。
レコードプレーヤーが華やかだった80年代初頭までなら、初級クラスのプレーヤーでもトーンアームの高さ調整等は普通についていました。本機はおそらくプレーヤーのことをよく知らない人が、見よう見まねで設計したのではないかと思いますね。技術継承が断絶している好例かと思います。
書込番号:26355870
0点
プローヴァさん、今晩は
TEACは日本のオーディを全盛期目からプレーヤを作ってます、このプレーヤーも基本を分かった人が作っていると思います。
本品に標準装備されるカートリッジAT100Eはオーディオテクニカの最廉価の物でカートリッジの高さは17.3mmです
オーディオテクニカのカートリッジの現在のライナップ(かなり以前からの続く商品は別として)VM型もMC型も
その価格がAT100E \10,340円の物からAT-MC2022 \1,320,000円の高額な物までその高さは17.3 - 17.5mmで統一されています。
これらのカートリッジを使用する限りシェルを間違わなければ高さの問題は生じません。
ただ取り付け位置(オーバーハング)は変わってしまうので取説にオーバーハング長を52.8±0.5mmとするようにしっかりと書かれています(上に取説の図をあげてます)
分かっている人が不要な機能を省きコストかけないように設計した良いプレーヤだと思いますが。
書込番号:26356788
41点
誤字訂正
TEACは日本のオーディを全盛期目からプレーヤを作ってます
↓ ↓
TEACは日本のオーディを全盛期前からプレーヤーを作ってます
書込番号:26357477
40点
>奈良のZXさん
>>TEACは日本のオーディを全盛期前からプレーヤーを作ってます
オーディオ歴は当方もそれなりに長い方なので、わざわざ見ず知らずの人に初歩知識を教えていただく必要もないのですが、これはいつの話のことをおっしゃっているのでしょうかね?
レコードプレーヤーの全盛期は80年代までです。プレーヤーの基本がわかっているかどうかと言うことになると、80年代までにレコードプレーヤーの歴史に爪痕を残しているかどうかが問われるのですが、ティアックのレコードプレーヤーって、個人的には印象ゼロなんですよね。
80年代までのオーディオ機器に関しては「オーディオの足跡」サイトが詳しいですが、やはり載っていないみたいですね。何か勘違いされていませんか?
https://audio-heritage.jp/TEAC-ESOTERIC/player/index2.html
>>分かっている人が不要な機能を省きコストかけないように
トーンアームの高さ調整を不要な機能と考えてしまう設計者、貴殿含め、やはり基本がわかってない人なんじゃないかと思うんですけどね。
書込番号:26372530
0点
オーディオ全盛期前のTEACのレコードプレーヤー
今でもヤフオクなんかで時々出品されています、カタログなんかも出品されています。
レコードプレーヤーもありましたが、
プレーヤーBox、ターテーブル、トーンアームの単品物も出してました。
ナイフエッジトーアームは当時もありました。
書込番号:26372737
32点
技術継承が断絶しているかですが、TN-350より後に発売された高額機種のTN-5BBにはトーンアームの高さ調整機能がついているようですから、技術が継承されていないという事ではなさそうです。
価格や、50年程前と現在の生産コストの差から考えると、コストダウンの為に、トーンアームの高さ調節機能が省かれたと考えるのが自然ではないでしょうか?
ただ、TN-350の紹介ページには、”ヘッドシェルやカートリッジを付け替えることでお好みの音質を追求するといったレコード再生ならではの楽しさを味わうことが可能”と書かれています。
これを実現する為には、トーンアームの高さ調節機能がついているか、もしくは適合するヘッドシェルやカートリッジの寸法がもっと詳しく書かれていないといけないんですよね?
そうすると、広報側の知識不足か、または広報部と設計部の連携が上手くいってないのではないでしょうか。
>奈良のZXさん
>プローヴァさん
書込番号:26372784 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主さん 今日は
アームの水平ばかりにこだわってましたが、スレ立て時に書かれていた最初の疑問についてですが
気にはなっていたのですがその後に質問がなかったので忘れてました。
>セッティングしてレコードを再生すると針が戻りがちなので原因を探してみると、……
これはトーンアームが外周に向けて動ことする力のことかと思いますが、
この外周に向けての僅かな力が働くのは正常です。
それとこの外周に向けて働く力とトーアームの傾きは無関係です。
トーンアームはS字型をしておりカートリッジ(針先は)レコードの中心側に向くオフセット角が付いています。
このオフセット角のせいで針先がレコード溝に下ろされた時に摩擦力よってトーアームにはインサイドフォース(内向きの力)が働きます、
このインサイドフォース(内向きの力)をキャンセルするためにインサイドキャンセラーでアームに機械的な外向きの力を加えます。
TEACではこのインサイドフォースをアンチスケーティングと呼んでおりアンチスケーティング目盛りがそれです。
通常は針圧と同程度の値にセットすれば良いように設計されていますがマニアは実際の音の定位で加減したりします。
書込番号:26373504
26点
>奈良のZXさん
こんばんは。
アンチスケーティングや針圧をいじってみても針が戻ってしまうので原因を探してみると、トーンアームの傾きが悪影響を与え、正常に溝をトレースできてない可能性があるという事だったので、最初のような質問をしてみました。
相談させていただいたシェルに交換してみたら水平に近づけることができ、音飛びもだいぶ改善されたのですが、他の要因としてはじめから持っていたレコードが少し状態が悪かったのもあったようです。
新品のレコードだと完全に音飛び無く再生できています。
色々と親切に教えてくださりありがとうございました。
書込番号:26373553 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スレ主さん 今晩は
お使いのカートリッジMP-110Hはオリジナルのカートリッジより適正針圧が重いですとアドバイスしようと思いましたが、
既に針圧も変えられて色々と試されておられるようで針圧は関係ないようです。
お使いのM P-1110は製造後どれくらいの年数の物でしょうか、現在も売られているので古くはないとは思いますが、
針先のカンチレバーのダンバーゴムの劣化で音飛びが生じやすかったりカートリッジよっても音飛びが起こりやすかったりします。
微妙な加減で変わるのがアナログの面白さでもあり厄介なところです。
カンチレーバーダンパーの劣化を克服された方の記事です↓
カートリッジのダンパー補修
http://nanioto.blog42.fc2.com/blog-entry-651.html
この記事の冒頭に針先のダイヤを飛ばされたと書かれていますが、気をつけないと飛びます。
私もかなり以前に不注意でちょっと高額なカートリッジの針先ダイヤを飛ばしたことがあります。
書込番号:26373655
24点
スレ主さん、今日は
針跳びの件、スレ主さん状態と上にあげたブログのhanjiさんの状態を図にしてみました
針先の傾きは逆ですが垂直に降りなければ音に影響するだけでなく針跳び発生しやすくなるのかな、
この角度を変えての経験がないので断定していいかは分かりませんが。
あとトーンアームの高さ調整機能ですがオーディオテクニカのプレーヤーでも15万円の上位機しか備わりません。
トーンアームの高さ調整機能を装備しないスタンダードモデルの取説にもカートリッジ交換の記載はあります、
そかし針先までの高さどころかオーバーハング長の寸法の記載もありませんから、TEACの方が親切です。
どちらのメーカーも当然分かっている人が作ってるんでしょうけど。
書込番号:26374247
24点
>奈良のZXさん
>>今でもヤフオクなんかで時々出品されています、カタログなんかも出品されています。
レコードプレーヤーもありましたが、プレーヤーBox、ターテーブル、トーンアームの単品物も出してました。
ナイフエッジトーアームは当時もありました。
とおっしゃいますが、80年代前後にTEACがレコードプレーヤー業界に爪痕を残したような、記憶に残る製品というのを存じ上げません。それは高さ調整がついた本格プレーヤーだったのでしょうか?1例でもよいので証拠をアップいただきたく思います。
また、オーテクのカートリッジの高さを議論のリファレンスにされているようですが、当時のレコードプレーヤー業界でシェアの高かったヤマハやマイクロ、デノンなどのプレーヤーのトーンアーム高さ調整機構は最低でも±5mm前後は動かせるものが殆どですので、それが業界標準でしたよ。
オーテク基準で高さ調整不要なんて聞いたことがないです。
書込番号:26377989
0点
>swk738さん
>>高額機種のTN-5BBにはトーンアームの高さ調整機能がついているようですから、技術が継承されていないという事ではなさそうです
おっしゃるとおりで、高さ調整機構は必要と認識していても、今時レコードプレーヤーを興味で始めようという人がそもそもカートリッジ交換すら現実的にはやらないのでは?、といった考え方からコスト優先で機能を省いているのだと思います。
>>TN-350の紹介ページには、”ヘッドシェルやカートリッジを付け替えることでお好みの音質を追求するといったレコード再生ならではの楽しさを味わうことが可能”
設計者はもしかすると、高さ調整機構がないとカートリッジ付け替えは無理があるのでは?などと意見したかもしれません。カートリッジはオーテクだけではありませんのでね。でも、それはコストを気にする文系企画サイドに却下されたのかも知れません。
>>分かっている人が不要な機能を省きコストかけないように設計した良いプレーヤ
分かっている設計者?が必要と思った機能を、企画サイドが却下してコスト優先で仕上げたお手軽プレーヤー、が実体かと思います。
上位機種に機能があるということは、TEACもカートリッジ付け替えをするならアームに高さ調整が必要と認識しているのでしょう。不要な機能と考えているのは一部の人だけみたいです。
書込番号:26377993
0点
プローヴァさん 今日は、また来られましたか
80年代前後にTEACがレコードプレーヤー業界に爪痕を残したような……
それはプローヴァさんが知らないだけです。プローヴァさんが上に上げれられた「オーデイオの足跡」
https://audio-heritage.jp/TEAC-ESOTERIC/player/index2.html
TEACの照会ページの一番下にプレーヤーがあります
(オーディオの足跡といえどもそのメーカーの全製品を照会されていないことはご存知のこと思いますが)
注目はその型番のTN-80C、" TN-xxx " の型番は現在もTEACのプレーヤーに引き継がれています。
あと現在のティアック株式会社は東京テレビ音響株式会社とティアックオーデオ株式会社が1964年に合併した会社、
どちらも音響機器(オーディオ機器)の会社です。
で前者の東京テレビ音響株式会社は当時TTOと呼ばれ優れたターンテーブルを開発していた会社です。
当時のヤマハのプレーヤーはこの東京テレビ音響株式会社の技術者によって開発された物です。
トーンアームに高さ調整機構が備わる方が良いのはわかりますがそこにはその購入を考えるような価格の開きがあります。
高さ調整機構のないスタンダードのプレーヤーならそのアームで使える高さのカートリッジを選んで使用すれば良いだけのこと、
問題はメーカーの開発者の知識よりユーザー側にその知識と割り切りが有るか無いかだと考えます。
書込番号:26378084
16点
3種のカートリッジの聴き比べ動画 ↓
https://www.youtube.com/watch?v=vY6df18tC-M
TN-350 をお使いの女性リスナーがカートリッジを交換し音の違が分かるかなーと楽しまれています。
オリジナルの搭載カートリッジのメーカーであるオーデイオテクニカ製のカートリッジで3種を選ばれています。
このクラスのプレヤーはこういう楽しみでいいじゃないでしょうか。
もちろん高さ寸法が大きく異なるカートリッジを使用する場合は
スペーサーを入れたりヘッドシェルの形状を選んだりする必要があるでしょうけど。
そこまやりたいオーディオマニアなら初めから上位機のプレヤーを買ってるでしょうけど。
書込番号:26379282
6点
レコードプレーヤー > 東芝 > AUREX AX-RP10(W) [ホワイト]
オーディオ歴長くレコードプレーヤーは2台所有しています
仲間との旅行で楽しもうと購入
テクニカのバーガーとどちらかか迷いましたが、最初の発売を覚えてる人間には新鮮味が無いのでこちら選択
開けて第一印象は「結構大きいな」
まあ30pのレコード回してアーム付けるんでこんなものか、でもあと幅5p位は削れるな
ワイヤレス接続で試聴、ワウフラッター感じず回転精度の高さに感心 立派に使えます
アームは昔からこのクラスの作りはこんなもの カートリッジも程々
アームリフターはレコード初心者にはとても重宝でしょう
音質評価では充分オーディオ機器として使えますの評価です
よくある回転数が合わない、余計なオート機能ばかり付いてる様なオモチャを想像してましたが見事に裏切られました
マニアの方にもおすすめ
あとは耐久性ですが、ベルトの伸び、カバーのヒンジ劣化が予想されますがこればっかりは何年か使ってみないとわかりません!
3点
みんなマニュアル。フルオートプレーヤーがなぜ作れないのかなんとも不思議。そんなに難しい技術なのか。昔、機械式はだめだと言ってアームの下にリニアモーターを付けて駆動していたものもありました。
オーディオ全盛期にはフルオートプレーヤーが一世を風靡する時代もあった。なんとも不思議な世界だ。
フルオートプレーヤーのアームの動きを見ていると生きているかのように映る。
2点
>やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可さん
こんにちは
そこは中古狙いになっちゃうと思います。
今現在需要のないものに、一部のマニュアル好きな方以外
売れないでしょうね・・・
うちのHT−500は安価ですが、元気に動いています。
書込番号:26333063
9点
昔から高級機はマニュアルだったと思うけど。
書込番号:26333148
13点
(余計な)付加機能が付くと音質が悪くなると思うマニアが、対象なんでしょうね。入口の普及価格帯は操作性の良さが付加価値になるんでしょうけど。
書込番号:26333177 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
高級機は基本 アームレスで、ユーザーがSMEやらoltfonなどのアームを選んで取り付ける。
LINN のLP-12などのプレーヤーも自社のアームをセットにしているだけで 他社の単体販売アームも付くようになってる。
単体販売するアームだと、どんなプレーヤーに取り付けるかわからんのでオート機能は無理でしょう。
書込番号:26333277
14点
リニアトラッキングでボタン操作でカートリッジの移動、上下ができるTechnicsのSL-10持ってます。
30cmLP、25cmLP、EPの種別を判定するためターンテーブルに光の検出口が付いていて アームの駆動メカも凝ってます。
こういうメカを当時開発した技術者がリタイアして技術継承がされていないので 現在フルオート機を作ろうとすると かなり開発費が発生し、構成パーツ数が多いので金型等の量産初期投資がかなり大きいだろうと想像されます。
以下は邪推になりますが、CD登場以前は、LPプレーヤが主流だったのに比べると、現在の流通量は 当時の数十〜数百分の1くらいで開発費、初期投資を回収するには フルオート機はマニュアル機に比べて10万円以上高くなると思われ、商品企画段階でNGになるでしょう。
しかも、アームにセンサやアクチュエータを付けるのでよけいな共振が増えて音が悪くなる方向になります。
高級プレーヤ買う層は、音質低下は許容できないと思われます。
現在でも 演奏終わったら、アーム上げるくらいはしてくれって要求は根強くあるんで アームの動作を上から撮影して画像処理してアームの位置と角速度を検出して演奏が終わったら、アームリフターにポン付けしたアクチュエーターでアームを上げるって 後付け汎用アームリフターができるとは思います。
クラファンで作って欲しいものです。
書込番号:26333525
12点
昔、テクニクスのSP−10MARK Uだったと思うが、ターンテーブル回転をオンオフする長〜いケーブルリモコンが有った記憶が。
想像するに、広いリスニングルームだと座る前に演奏が始まっちゃうんで、針降ろして座ってから回転オンする用かなと。
演奏終わった後も回転オフして余韻に浸ることも出来るし。
アームに細工するよりもピュアな感じだし、今の技術ならワイヤレスで楽勝かなと。
書込番号:26335266 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可さん
簡単な技術ですが可動部やセンサーがあると長期使用で壊れる可能性が高くなります。余計な負荷物が付くので音質的なメリットは皆無です。
そもそもアームの動きがオートになったからと言ってレコードをかけるまでの全体の作法が部分的に省略されるだけで、トータルでは手間のかかる作業であることは変わりありません。
今時レコードプレーヤーを使うこと自体、非常にレアでマニアックなことなので、多少便利であっても、壊れやすくかつ音質的にデメリットばかりの機構は採用されないでしょう。
書込番号:26337388
2点
いずれにしても、技術の話じゃないんですよね。アームを動かし針を降ろす「儀式」が大多数のマニアには必要なのと、小さなチップ・スイッチやモーター・カラクリが付いているだけで音質が悪くなるような迷信の世界の住人に売らなければならない。メーカーにとっては邪魔者で付加価値が得られないという判断でしょう。
個人的にも不要と思っています。聞き流すならデジタルが便利、わざわざLPを取り出して拭いて載せて戻してという工程の中では手間とも思わない。
書込番号:26337455 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
アナログ製品の市場規模と価格のヨタ話
ハイエンド・オーディオショーで SAECのブースで復刻したダブルナイフエッジトーンアーム WE-4700 の話を聞いてきたんですが
1980年販売開始の元祖 SAEC WE-407/23
https://audio-heritage.jp/SAEC/etc/we-407-23.html
は ¥67,000(当時は消費税なし)で高額にもかかわらず 月に1000本売れたそうです。
50年経過して、社長が創業時の魂を復刻するとトーンアームを開発したが、現在では、ナイフエッジの高精度加工を引き受けてくれるところがなくて 駆けずり回って探してきて 出来たのが WE-4700
https://saec-com.co.jp/product/we-4700/
\1,595,000(税込み)と 1980年当時の約24倍の価格にせざるをえなかったということです。
ほんの一例ですが、市場規模が それだけ減っているのと、すべてが値上がりしているので 新規にオート機能付けることにより価格が上昇し、その分の販売数が増える望みはないでしょうから 経済合理性から無いと思います。
なお、SAECでは あんまり高価になってお叱りを受けたので企業努力で廉価版を出しましたというのがWE-709
https://saec-com.co.jp/product/we-709/
半額近くに下がっているのですごい企業努力ですが、庶民には手を出せない領域ですね。
書込番号:26337502
11点
レコードプレーヤー > オーディオテクニカ > AT-LP120XBT-USB
皆さん早速の懇切な情報、ありがとうございます。本機の取説も確認しました。デンオン!もテクニクスも確認して今はデンオンに傾いています。オートアームリフターの外付け機があるとは知りませんでした。最後はこれに助けてもらうのもいいですね。ということで一応の目安はついたのですが、やっぱりわからないことが・・・。「ハイファイ」とか「電蓄」とかのころからレコードは聴いていたのですが、そのころから演奏が終わって針がレーベルの近くでプチ、プチと音溝を横切る音が気になって、あわててアームを上げにいっていました。高校のころ(今から半世紀前!)にパイオニアのオートリターンを買って、こんな便利なものはないと喜んだ覚えがあります。音楽を聴き終わって、しばらくは動かずに余韻に浸っているためには標準装備のような仕組みだと思うのですが、あれから半世紀。いまのプレーヤーでこの仕組みを求めたら、ほんのわずかの機種しかないことに戸惑っています。しかも高級機ほどフルマニュアル!これらを使っている方々は、音楽を聴き終わるとすぐに席を立っていそいそとアームを持ち上げに行っているのでしょうか。また、なぜ高級機にオートリフターが装備されないのでしょうか。音質の追求とこの装置とは何かバッティングする要素があるのでしょうか。
3点
>nantomousimasitemoさん
↓元の書き込みに『返信』で書き込んだ方がいいですよ。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001580920/#26314924
あと、活字の塊になって読みづらいです。
適宜、改行とか行間を空ける等の読みやすくなるような工夫をした方が良いです
書込番号:26315801
12点
スレ主さん、今日は
フルオートやセミオートプレーヤーには機械式と電子式があります、今売られているそれらのモデルの多くは機械式です。
機械式の場合アームがスイッチなどを押すことで作動しますがその際アームがスイッチを押すための力がカートリッジ針先に加わります。
レコード溝は凹型ではなく45°のVでこの時の力で針先が溝から外れる場合もあるので、
機械式のオートプレーヤーは適正針圧を大きくし、またこの時の力は常に一方向でカンチレバーが曲がったりするので
太いカンチレバーの専用カートリッジを搭載したりします。
電子式は光センサーなど非接触でアームの位置を検知し針先に余計な力が加わらないので市販の低針圧カートリッジも使えます。
しかし動かすパーツが取り付けられている事によりアームの動きの自由度(感度)阻害されそれが音に影響すとしてマニアには嫌われてます。
(キャビネットの裏板を開いて内部を見るとアームにマニアルにはないパーツが色々と付けられています)
オークションで落札したオーディオ全盛期の電子式フルオートプレーヤーを自分で整備して使っています。
オーディオ全盛期に購入したマニアルプレーヤーも持っていますが眠ってしまうことが多い今はフルオートを使います。
書込番号:26315986
12点
>不具合勃発中さん
クチコミ投稿初心者にご助言ありがとうございます。いま「返信する」から投稿しています。
>奈良のZXさん
機械式と電子式の2方式あるとのこと、よくわかりました。
ハイテク技術の進んだ現在、カートリッジやアームに負荷の少ない(ゼロにはならないとしても)方式で、もっと多くの機種にオートリフタ
ーが採用されてもいいような気がします。いろんな書き込みを拝見しても潜在需要はありそうに思えます。また皆さんそれぞれ苦労して
オートアームリフター機能を確保しているようなので・・・。
書込番号:26316163
3点
nantomousimasitemoさん
高価格レコードプレーヤは、基本アームレスで ユーザーがオルトフォンやSMEのトーンアームを選んで、オプションの取り付けベースを購入して設置する。機種によっては3本取り付ける。
Tech-Dasなどの専業ターンテーブルメーカーなんかは そういう構成です。
https://stella-inc.com/stellawebsite/techdas-range/
どんなトーンアームが付けられるかターンテーブル屋は知ったこっちゃないのでオートリフタをつけるってこがそもそも配慮されていません。
僕自身もMicroのこのタイプ(Air Force IIIみたいなの)を使っていて オートリフタがあったほうがええなぁとおもいつつ、オプションベースで取り付けたアームが空中に浮いているのでテクニカの後付けオートリフタも物理的に付きません。
高級機はそういうシキタリなんで 好きなアームを取り付けることが優先して、オートリフタをつけることが重要視されてません。
暗黙の「オートリフタ付き=中級機以下」って悪しき認識があるのかもしれませんが...
書込番号:26316191
12点
>nantomousimasitemoさん
こんにちは。
音楽を聴くのに今時はCDプレーヤーすら使われず、ネットワーク音源を使うか、スマホから送るか、といった所が一般的です。
今時レコードプレーヤーで音楽を聴くのはマニアか、特別な機会のみかと思いますが、それであれば音質にとって利のないオートリフターは不要と判断するのが妥当ではないかと思います。
レコードプレーヤーの新製品にしても、多くは中華製のOEMだったりすると思います。
1から設計して仕込んでも企画台数が極小ですから開発費が回収できないからです。そういう場合、開発工数がかかり、製造費も大きくなってしまい、後々の故障の原因となりそうなオートリフターは商品企画にも盛り込まれないと思います。
CD登場前夜のアナログ爛熟期にはオートリフターだけでなく曲間検出しての頭出し、とかもやってましたが、真夏の世の夢といった感じですね。
オートリフターだけならオーディオテクニカから後付け商品が出ています。ばね式ですがちゃんと動作しますよ。昔は同じものが数千円の下の方で買えた覚えがありますが、今は復刻しただけなのに高価ですね。
https://www.audio-technica.co.jp/product/AT6006R
書込番号:26318278
2点
プローヴァさん
>CD登場前夜のアナログ爛熟期にはオートリフターだけでなく曲間検出しての頭出し、とかもやってましたが、真夏の世の夢といった感じですね。
これですね。
https://audio-heritage.jp/ADC/player/accutrac4000.html
曲間の位置を認識して頭出しできて 再生曲順とかのプログラムもできたと思います。
他に
https://audio-heritage.jp/DUAL/player/cs-1246.html
オートチンジャーって 6枚くらい重ねて1枚づつターンテーブルに落として連続再生できるってのもありました。
それと レコード板を挟んで上に持ち上げてひっくり返して裏面を連続再生するという力技プレーヤもありましたが、見つけられませんでした。
プローヴァさんが指摘するように 技術的にはオートリフターは可能だけど、レコードプレイヤーは需要がニッチで数量がはけないので採算がとれず 開発費が出ないってのが大きいでしょうね。
高価格帯は 上に書いたようにトーンアームは別売りなんでオートリフターって文化が無いのもありますが
書込番号:26318354
6点
>BOWSさん
懐かしいですね。
そこまで行かなくても、自動選局は下記くらいの安い商品でありました。
反射率で曲間検出するのでたまに飛ばしたりもありましたが。
https://audio-heritage.jp/TECHNICS/player/sl-15.html
変わり種では下記のような縦型プレーヤーってのもありました。変わり種好きの友人が入手しましたが、音はともかく、回転時はなかなかのビジュアルでしたよ。全体に微妙に傾いててレコード盤が外れないんですよね。バカでかくて置き場所に苦労する感はありました。
https://audio-heritage.jp/DIATONE/player/lt-5v.html
書込番号:26321328
0点
LP レコードのA面 B面 連続再生する Sharp RP-117 の動画を見つけました。
https://www.youtube.com/watch?v=GgAUxJmh5uE
そーいやミニコンポとかで場所食わないように CDプレーヤーみたいに、LPレコードをトレイに載せて奥に引っ込んでから演奏する フロントローディングのLPプレイヤーって多かったですね。
音源がレコードかFM放送かの二択で すごい数のLPプレーヤが売れていた時代の あだ花ですね。
書込番号:26322917
2点
>BOWSさん
テクニクスのSL-10が小型アナログプレーヤーブームの火付け役だったと思います。大ヒットモデルをソニーより先にパナソニックが仕込んで驚かせました。
技術面でも、サーボ動作するリニアトラッキングアームと専用カートリッジ規格、ほぼレコードジャケットサイズの小型筐体と技術要素満載で、画期的でした。当時はこの規格用のサードパーティ製カートリッジも登場したと思います。
この後でフロントローディング機が各社から出てきたと思います。
書込番号:26325430 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プローヴァさん
>テクニクスのSL-10が小型アナログプレーヤーブームの火付け役だったと思います。大ヒットモデルをソニーより先にパナソニックが仕込んで驚かせました。
SL-10 知ってますと言うより、持ってます。最近使ってませんが
TP4規格カートリッジもいくつか買いました。
MCカートリッジがけっこういい音します。
ダイナミックバランスリニアトラッキングアームなんで 水平じゃなくて斜めになっても普通にプレイするんで楽ちんです。
スレ主さんが望んでいるオートリフターになっているんで 現在、このモデルをリニューアルすると あるていど売れると思いますが....40万円以上になりそう。
書込番号:26325461
3点
レコードプレーヤー > オーディオテクニカ > AT-LP120XBT-USB
CDがなかったころから音楽を聴いています。最近昔のレコードを聴きたくなってプレーヤーの購入を考えています。そこで色々調べて、わからないことが。スペックのところに正確な情報がないのです。私が求める条件は、フルオートの入門機ではなく、ハイエンドの高級機でもなく、10万円以下5万円以上といったところ。そのレベルのプレーヤーのアームの機構(動き)が問題なのです。演奏が終わってもしばらくはゆっくりと余韻に浸るためには、どうしても針が盤面から自動で離れて欲しい、できればターンテーブルも回転が止まってほしい。私のこだわりは、これだけなのですが、この点がスペックを見てもよくわからないのです。AT-LP120XBT-USBは、演奏が終わったときに自動的にアームがリフトアップするのでしょうか。ターンテーブルの回転は必ずしも止まらなくてもいいのですが・・・
0点
>nantomousimasitemoさん
残念ながら当機種はオートリフトアップ機能はないようです。
下記の取扱説明書を参照ください。
https://www.audio-technica.co.jp/support/manual/AT-LP120XBT-USB
一例として現在販売中でオートリフトアップ機能があるものとして、デノン(DENON) の以下の製品があるようです。
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2218/id=76480/
数年前、私もスレ主さんのようにそこそこの性能でオートリフトアップ機能ありで探しましたが、なかなかマッチするものが見つかりませんでした。
それで昔のデンオン(昔はこの呼び方でしたよね)のDP-60Lの整備品をヤフオクで手に入れてメンテしながら使っています。(笑)
書込番号:26314971
1点
>nantomousimasitemoさん
こんにちは
テクニクス SL-1500C は生産終了ですが、価格コムで見ると在庫でまだ売っているようです。
中古ならばご予算内で売っているお店もあります。(一例ですがアフロオーディオ【Sランク】Technics SL-1500C ターンテーブル テクニクス @59521)
書込番号:26315033
1点
>cantakeさん
SL-1500Cが生産終了というのは何処の情報でしょうか?
書込番号:26315548 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nantomousimasitemoさん
>口口ロロロさん
ご指摘を受けましたが、生産終了の情報は誤りでした。混乱させて済みませんでした。
書込番号:26315647
0点
>nantomousimasitemoさん
こういうのもあります。
https://www.audio-technica.co.jp/product/AT6006R
書込番号:26315667 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
レコードプレーヤー
(最近10年以内の発売・登録)















