このページのスレッド一覧(全203スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 18 | 15 | 2026年4月12日 11:03 | |
| 6 | 6 | 2026年4月11日 14:07 | |
| 11 | 5 | 2026年3月19日 16:33 | |
| 44 | 24 | 2026年1月21日 17:42 | |
| 18 | 11 | 2026年1月10日 13:18 | |
| 10 | 5 | 2026年1月7日 18:04 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
レイクフィールド 10W-40 SL/CF 鉱物油 20Lペール缶
・購入先 : モノタロウ…レビューを投稿したが北朝鮮・韓国が禁語句なのか?掲載されず…
・購入価格 : 7,689円(税・送料込)…2022年7月1日より約11%以上値上がり(予定)
・購入目的 : 10W-40指定の古いターボ車のDIY交換の為
・購入商品 : ネット検索では、北朝鮮原産で韓国経由で日本に輸入、日本(群馬)で主にネット通販で販売されている…「国産」表記には疑問を感じる。オイル性能表記も「公認」でないので「自称」とのこと…信じる信じないは購入者次第…ということ
・使用感 : オイル色度は薄めであり、指で触った感じの「粘り」はやや柔らかく感じる、新油を入れた走行感は「可もなく不可もなく」極めて普通(当たり前)…試しに10q程度で全て抜いてみたが「結構黒く」なっていたので、「洗浄効果」はディーゼル用オイル並みにある…と思われる。熱が入り黒く汚れたオイルは粘りもなく、耐熱・耐久性には「やや不安」を感じる
・総評 : 10W-40のオイルとしては「400円以下/Lの格安オイル」であり、短いサイクルでの交換を考えれば、通常使用には問題が無いと感じました…商品説明にも「適正なオイル交換距離(期間)で、エンジン寿命を延長」と明記あり、裏返せば…短期間・短距離で交換しないとダメですよ〜とも解釈できる(笑)
2点
車壊れそ
書込番号:24801093 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
安いオイルを短期間で交換するより、高いオイルで長期間使う方が余程エンジンに良いと思うけど。
安いのはすぐに油圧が垂れて使い物にならないのよね。
みんカラで流行ってるみたいだけどよくやるわ。
書込番号:24801218
2点
>私はたぶん3人目だと思うからさん
長期間と言っても取説の期間以上はダメダヨ?
そんな書き方すると車検ごとでいいなんて言い出すバカも出てくるから。
オイル交換時期の逸脱は車両火災のリスクもあるので最低限で取説には従うようにね。
書込番号:24801533 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
基本は1年あるいは1万kmで交換かしら。
車検毎で交換してた下駄車もあるけど・・・ヘッドカバー外してみた限りでは特に異常は無かったわ。
ネットで見かけるグロ画像はどんなオイル使ってるのかな。
書込番号:24801555
1点
>かず@きたきゅうさん
確かに「壊れそう」な気はしますね(笑)
・日産純正10W-40
・TAKUMI 10W-40
・ZENITH 10W-40
・トヨタ純正 10W-30 ※グレード違い
・レイクフィールド 10W-40
…と、素人が購入可能な20L缶で使ってみましたが…違いは正直「判らない」です(笑)
別の大事な車(ボアアップ・ハイカム・各バランス取り・内部加工)は、モチュール300V(並行輸入ボトル缶×10本)を使っています…
工場が言うには、缶で買うと中身が怪しい…部品商からフランスより取り寄せたボトル缶を使っています。1回交換すると…3〜4万円ですかね…
ちなみに、某大手石油ブランドの(当時)最高級オイル(5,000円/L)は、工場への納品価格は、F〇Tの知り合いによれば800円/Lでした。(4Lで2万円)
又、国内ディーラーの純正オイルは、100円/L前後だそうですね…200Lのドラム缶で買うから安いのです
しかし、凄いですね…
>私はたぶん3人目だと思うからさん
オイルの性能の違いが判るなんて…油圧が垂れる…のが判る程、「激しく」走られているのですね…
正直、筑波・富士・鈴鹿・岡山・山口美祢…と各サーキットも走りましたが、油圧が垂れる…のは私には全く判りませんでした
まあ、口コミがあまりヒットしなかったので…レイクフィールドの悪評?も含めてどんどん書き込んで頂きたいものです。
書込番号:24801618
1点
私は乗る車には油圧計を付ける人なので、規定油圧を下回らない限り交換はしない人です。
下回ってなくても季節が変われば変えたりはしますが。
まともな会社なら製品データシート(PDS)は公開してますからね。
同じSAE粘度でも全然違う性能なんてのもありますし。
書込番号:24804560
1点
レイクフィールド 10W-40 SL/CF 鉱物油 の約1,500q走行の使用感
・走行距離 : 約1,500q(高速道路・連続走行主体・外気温度29〜38℃)
・使用車種 : 20年以上前の12万キロoverのヨーロッパ車(ターボ)
壊れていません(笑) 極めて普通(当たり前)です。
「洗浄効果」はある…様子です。
オイル燃焼(減り)は少ないです。熱が入り黒く汚れたオイルの粘度も保持していました。
書込番号:24885630
1点
>LEDPORSCHE2さん
20Lで7700円は送料込みなら安いでうすね。4Lだと1500円くらい。
ホームセンターでたまにそれくらいで売っていますがSN規格ならありじゃないですか!
https://rankingjp.wixsite.com/oilchange
書込番号:24903113
0点
SN規格は、VHVIが混ざっていないと規格取得ができないというスペックです。
ですがVHVIを使用してしまうとコストがアップしてしまいます。
ゆえにSLのままだと思います。
※VHVIについては検索して下さい
書込番号:24916228
1点
安心して下さい!! 壊れていませんから。
前回交換から、10カ月…普通に動いています…
…が、約 2リットル程減っていました(驚) オイル量を見ていなかったのですが下限以下です。
警告灯(油圧・油温)は点灯しなかったのですが、(古いturbo車なのですが)オイル消費は多いようです。
やはり、熱が入り黒く汚れたオイルは粘りもなく、耐熱・耐久性には「やや不安」を感じます。(※個人的感想)
現在(6/25)の販売価格(モノタロー)は、12,852円(税込)と購入時の1.7倍になっています。
書込番号:25316599
1点
安心して下さい!! 壊れていませんから2。
前回交換から、約6カ月…まだ普通に動いています…
前回にオイルの減りが早いな…と思いましたが、上抜き方式(専用)につき抜けきっていなかったダケ…様子です。
警告灯点灯や異音等々もありません。
以前のコメであったような「油圧がタレる」様な事は全く判りませんが…一応、車両には油圧センサーと警告灯は標準装備されているそうです。
現在(12/2)の販売価格(モノタロー)は、13,090円(税込)と購入時の約1.7倍になっています。
書込番号:25529765
0点
例え壊れたとしても自己責任なので、ご自由にとしか言えない。
書込番号:25529846 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
前回交換から、約6カ月…普通に動いています…
現在(6/1)の販売価格(モノタロー)は、13,090円(税込)と購入時の約1.7倍になっています。
書込番号:25756331
0点
前回交換から、約12カ月over…(乗らなくなりくしたが)普通に動いています…
可もなく不可も無く…と言ったところでしょうか…街乗りメインでは正直「何を選択しても変わらない」…ということでしょう(笑)
現在(8/3)の販売価格(モノタロー)は、13,178円(税込)と購入時の約1.7倍になっていますしジリジリと微妙に値上がりしています…
書込番号:26254230
0点
約4年…で使い切りました…特に問題無く…
1回の交換は約2リットル使用で、交換サイクルは最大6ヵ月…旧車の軽ターボ…個人のDIY交換なので…
ペール缶の残油は、白濁(乳化)することなく泡立つ(気泡)こともなく…普通…目視では劣化は分からず…
指定粘度が10W-40 の旧車ですが、他オイルとの違いは分からず…
書込番号:26452465
0点
車用エンジンオイル > エーゼット > CEB-002 5W-30 SP 4L
2月中に見たときは2700円程でしたが、3月中旬に3400円ほどに高騰。
現在は4400円ほどにさらに爆上がり。
私はヨドバシで3740円(4月11日現在)の10%のポイントなので実質3366円と1回目の値上げより
若干安い金額で販売してます。
そのうち上がると思いますので買うなら今ですね。
https://www.yodobashi.com/product/100000001008508098/
0点
そろそろペール缶購入すかね。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CNXBCHJB
まだ800円/Lで買えますね。まぁ、品質もピンキリなんでしょうがね。私はこれくらいで十分に思います。但し3000〜5000毎に交換すかね。
書込番号:26451641
2点
値上げならまだいいかも
オートバックスなども安いオイル缶が扱わなくなりました
書込番号:26451649
2点
>KIMONOSTEREOさん
バイクの掲示板ではお世話になっています。
実はバイク(スカイウェイブ250タイプM)用のエンジンオイルにと今回購入しました。
今まではシグナス同様にホンダウルトラG4の0W−30を入れていました。
スカブではあまり感じませんでしたが、シグナスは非力なエンジンなのでG4のさらさらオイルは
出だしのトルクが確実に変わるほどなので高いですが入れていました。
モノタロウの5W−30やウルトラG1なんかも入れましたが全開走行時(通勤時早朝4時頃の幹線道路で)振動が
大きくてエンジンが壊れそうだったのでG4入れたら振動も激減したので粘度はG4のほうがサラサラですが高いだけある
いいオイルでした。
もう通勤で使わなくなり乗る機会もだいぶ減ったので車用のオイルでいいかなと。
スクーターなのでクラッチは車と同じ乾式タイプなので添加剤は問題ないですし。
大体年1回の場合4月頃で2回の場合4月と10月で交換してましたが距離乗らなくなったので年1の
4月交換で考えてたので交換直前に購入しようと思っていたら高騰したので。
ゴールデンウィークに交換予定ですが。
先にも書いたようにバイクでスクーターなのでシグナスが1L、スカイウェイブがフィルター交換時で1.3Lと
量が少ないのでペール缶で購入のほうがリッター当たりの価格は勿論安いのですが何年かかるかという
感じなので。(汗)
余談ですが、昔ヤマハのXJR400Sが販売された直後新車で購入して、オイルはカストロールのRSを入れたことが
ありますが鈍感だったせいなのかクラッチが滑ってるという感じはなかったんですけどね。(笑)
書込番号:26451654
0点
>ひろ君ひろ君さん
そうなんですね。
オートバックスオリジナルオイルみたいな安いものはあるんでしょうかね?
書込番号:26451659
0点
鬼気合さん
私の場合は先月初めにトヨタディーラーでトヨタ純正オイルを20L(13000円)キープしてきました。
やはり、中東情勢を見てオイルの値上がりを予想しての判断でした。
因みにエネオスや出光のギヤオイル等の機械オイルは品切れで入手困難な状態になっていますので、製造業の方は機械のメンテに苦労しそうです。
書込番号:26451756
2点
>スーパーアルテッツァさん
ナフサも不足でシンナー系なんかも40%くらいの上昇率とかえらいことになってますね。
本当に今回の戦争でかなりの国が影響受けてるので勘弁してほしいものです。
石油系はありとあらゆる分野(もちろん一般家庭もそれに入ります)で使用されるものに使われていますから
影響を受けない分野はないといっていいでしょうね。
オイルのキープは素晴らしい判断ですね。
ディーラーでオイルキープしてくれるんですね。
自身30年ちょい前サービスしていましたが、常連さんでジーゼルですがオイル持ち込みで交換という
顧客は1人居た覚えがありますが。(点検時に)
書込番号:26451784
0点
日本と海外仕様でエンジンオイルの指定が違っているんですが、海外仕様指定のオイルを入れても問題はないですか?
経験のある方いらっしゃいますか?
今回比較の海外仕様はオーストラリア仕様です。車種は違いますがエンジン本体は同じです。
※エンジン本体は同じですが最大出力はエルフミオの方が低いです。
車種 いすゞ エルフミオ日本で販売されている物 エンジンRZ4E キャブトラック 総重量3.5トン未満(日本の道交法上の現行の普通免許で運転可能)
比較する車種 いすゞ D-MAXオーストラリアで販売されている物 エンジンRZ4E ピックアップトラック 総重量は3.5トン未満
エルフミオの説明書 参考ページ8-5
https://www.isuzu.co.jp/support/manual/pdf/947-095_elfmio.pdf
いすゞ純正クリーン5W-30のみ!
D-MAXの説明書 参考ページ6-157
https://cdn-iua.dataweavers.io/-/media/owners/owners-manuals/owners-manuals/25my-isuzu-d-max-owners-manual-isuzu-ute-australia.pdf?rev=9e4ab62bc94847aa8260e1d5eec9a28e
いすゞ純正でもクリーン5W-30と10W-30、クリーンスーパー10W-40、純正15W-40が記載されており、モービルやらシェルのフラグシップオイルの品名もあります。
しかもC3もOK。
日本仕様は純正それも一種類だけ。規格指定も粘度指定も何もなく、DPD対応としか書いてありません。
オーストラリア仕様は複数それも10種類以上で規格も複数にまたがっています。
なぜオーストラリアを比較対象に出したかと申しますと、日本と気候が似ていると思ったからです。
風土も似ている所もあるでしょう。
もちろん、キャブトラック日本仕様とピックアップトラックオーストラリア仕様で違いますしエンジン型式が同じでも周りの装置が違うし最大出力も違うので、そりゃ違うだろうと同じ土俵での比較はナンセンスだろ!と言われても仕方ありません。
でも日本仕様は純正それも1種類だけって疑問が生じました。
保証の問題でいうとメーカー保証が切れたら壊れたら基本有償。メーカーの方で欠陥を認めて無償にするなんてあまりないでしょう。それにメーカー保証期間内でもオイル管理が悪かったら有償修理となるでしょう。
上記エルフミオとD-MAXは一例を出すのにぴあっくアップしただけです。
超細かい事を質問してすみません。
1点
>r.j.p.h.fさん
日本のユーザーは素直に指定オイルを使うのでしょう。
オーストラリアでは、そもそも純正オイルが入手困難だと思います。
オーストラリア版にも下の注記は付いていますね。
The factory filled SAE 5W-30 engine oil is optimal for fuel efficiency and low carbon dioxide (CO2) emissions, as well as for low temperature starts.
書込番号:26436117
1点
オイル選択の話題はみんなが持論をバチバチに展開して掲示板が荒れるんですよね
なので、結論は自分がこれでいいと感じたオイルを入れる、が正解。
書込番号:26436119
4点
>r.j.p.h.fさん
メーカーがオイルを指定するのは、そのオイルでエンジンを試験評価して問題が無いことを確認しているからです。
確認していないオイルは使用しない方が良いです。
エンジンの型式は同じでも、内部部品の材質や形状も同じですか?
全く同じであれば海外向けのオイルでも問題ないと考えますが、少しでも違うなら試験評価の理由で使用は避けた方が良いでしょう。
書込番号:26436141
1点
日本では自前のオイルを売る戦略、
海外ではそれ通用しないからいろいろ記載してる、と予想!
書込番号:26436160
3点
憶測ですが、
日本では車検毎に排ガス検査がありますが、
オーストラリアでは購入登録後の検査は無いようなので、
その様な違いがあるのかもしれません。
書込番号:26436332 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
お世話になります。オイルについて詳しい方に質問です。
中古車を購入しました。車は、BMW 740i 2020年式 B58エンジン、直列6気筒ターボです。
かなり高熱になるらしいので、グル−プWのPAOベースの0W-40のオイルを今後入れようと思っています。
そこで質問なのですが、0W-40というのは、0W-20、5W-30、5W-40の長所をすべて備えている性能という
理解でよろしいでしょうか。
エンジン始動時は、0W-20と同等のオイルのまわりの良さ、真夏の高速道路走行時は、5W-30より油膜
保持が高く、10W-40と同等以上の油膜保持性能があるとということでよろしいでしょうか。
以上、教えて下さい。よろしくお願いいたします。
2点
>hiro48さん
0W-20に比べると、燃費は僅かに悪くなるでしょうから、長所をすべて備えているわけではありませんね。
書込番号:26391293
3点
低温側と高温側…
その様な理解で良いと思います。
書込番号:26391305 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hiro48さん
その考えで良いと思いますけど、
BMWの指定メーカーオイルが有ればそのメーカーのオイルが良いと思います。
無いので有れば、以下 AI に聞いて見ました。 (AI ですので、参考程度に)
BMWは、標準として特定のエンジンオイルメーカーを指定していませんが、BMW独自の「Longlife(ロングライフ)」という認証規格(LL-01、LL-04など)を満たすオイルを推奨しています。これらの規格をクリアしたオイルを使用することで、BMWエンジンの性能を最大限に引き出し、長寿命を保つことができます。
純正オイルの主な種類
BMWの純正オイルは、2023年1月に追加された「PREMIUM」を含め、「PROTECTION」「SELECT」「BMW M PERFORMANCE」の4つのラインアップがあります。
PREMIUM: 低粘度が特徴で、燃費性能向上と低温始動性を改善。
PROTECTION: 低温時のエンジン保護性能が高く、エンジンの長寿命化に貢献。
SELECT: エンジン保護性能に優れ、BMWエンジン本来の性能を引き出す。
BMW M PERFORMANCE: BMW Mシリーズの超高回転型エンジン向けで、過酷な条件下でも高い走行性能を発揮。
書込番号:26391330
1点
>hiro48さん
住んでいる地域にもよると思いますが、今の時期なら0w-40でも良いのでしょうが
夏場なら10w-40、10w-50の様なOILでもいいんじゃないですか?
書込番号:26391344
2点
>hiro48さん
〉BMW 740i 2020年式 B58エンジン、直列6気筒ターボです。
の指定(推奨)オイルは5w-40では有りませんか
〉エンジン始動時は、0W-20と同等のオイルのまわりの良さ、真夏の高速道路走行時は、5W-30より油膜
保持が高く、10W-40と同等以上の油膜保持性能があるとということでよろしいでしょうか。
以上、教えて下さい。よろしくお願いいたします。
そう捉える方もいるかもしれもせんが
ちょっと違います
あくまで規格の低温時と高温時の粘度なので
=エンジンを守るって訳ではなく
実際使う中間値での粘度等は又オイル毎にちがいます
オイルの天敵(劣化)はオイル自体の温度です
油温計有りますか
出来れば
らしいではなく油温が確認出来ると良いですし
本当に高温になる対策ならオイル番手でなく
オイルクーラーの方が有効です
この車(エンジン)の最適油温は分かりませんが
120度オーバーが続くような事が有れば
やはり対策としてはオイルよりオイルクーラーかな
あとエンジン保護が目的で番手を変える場合
大抵のオイル
低温側が0wより5w、5wより10wの方が有利です
らしいが気になるからオイル変えようかなって程度なら
万能オイルは有りませんから
冬は5w-40、夏は10w-50とかはどうでしょう
書込番号:26391383
3点
みなさん早速の回答ありがとうございます。地区は名古屋です。
あさとちんさん、燃費は考えません。燃費を気にする車ではありませんから。それよりも、冬のコールドスタ−ト時のオイルのまわりの悪さによるピストンの損傷を心配しています。
麻呂犬さんありがとうございました。
神楽坂46さん。私は、へそ曲がりで、日本のオイルメーカ−の技術がドイツのメーカ−より劣るとは思っていません。ましてや、BMWの推奨するオイル交換時期、1年15000kmでは、日本の使用環境ではエンジンが壊れてしまうと思っています。BMWがオイル漏れや水漏れ等日本で故障が多発するのは、メンテナンス間隔が長すぎるのが原因だと考えています。オイル交換は、半年、3000kmで行います。オイルは、早く替えた方が良いに決まっています。
アドレスV125.横浜さん。サービスマニュアルによるこの車のオイル粘度は、0W-20,5W-20,0W-30,5W-30,0W-40,5W-40です。夏場の高速道路は10W-50で良いのでしょうが、グル−プWのPAOの化学合成オイルを使うつもりなので0W-40で問題ないと思います。
gda_hisashiさん。オイルクーラ−はコスト面から考えません。
「あとエンジン保護が目的で番手を変える場合大抵のオイル低温側が0wより5w、5wより10wの方が有利です」という記述の意味がわかりません。冬場のコールドスタ−トの場合、10wではオイルがまわらずピストンに損傷を与えるのではないですか。
グル−プWのPAOのオイルの場合、マイナス60℃でも流動性が良いので、10Wにはならないのではないでしょうか。グル−プVVHVIの10W-40とグル−プW PAOの0W-40では、後者の方がはるかに、耐熱性能は高いのではないでしょうか。
以上、まずは御礼申し上げます。
書込番号:26391472
1点
>0W-40というのは、0W-20、5W-30、5W-40の長所をすべて備えている性能
W側はそのオイルのもってるサラサラ度合い(冬季始動性)で
右側は そのベースオイルが油膜切れしないように添加剤(ポリマー成分)で
高温耐性をつくっています
短期的にはワイドレンジオイルは万能ですが
ポリマーは順次壊れていくので
長寿命性能は低いと言われています
なので交換で抜いたオイルは
汚れ分は多いですが シャバシャバ(抵抗が低い)になると言われています
書込番号:26391499
1点
>hiro48さん
毎日乗るならPAOでだいじょうぶでしょう。ただし、PAOは金属粘着性が低くく幕切れを起こしやすいので、週1で乗るならエステルの方が良いと思います。
オイルはベースオイルによってグループ分けされていますが、ベースオイルは50〜60%程度で、残りは添加剤です。
まずは車についている取説でエンジンオイルの推奨規格を調べてください。それを守ればだいじょうぶです。エンジンが熱くなるといっても150℃になるエンジンはないと思います。
サーキットで暴れるならともかくも、通常走行ならグループW、Xはいらないと思いますが。
https://www.youtube.com/watch?v=RvavPV15Ol0
https://www.youtube.com/watch?v=QcosrHelnp0
その他たくさんあります。
https://www.youtube.com/@KJO-premium_movie
書込番号:26391521
1点
〉冬場のコールドスタ−トの場合、10wではオイルがまわらずピストンに損傷を与えるのではないですか。
それは何方様の話ですか
冬場って言ったってマイナス30度どかでなく0度前後くらいですよね
いちゃもん的に言えば
逆に(流動性の高い)サラサラなオイルだと早くオイルが落ちて油膜切れになりませんか
寒い時に柔らかいオイルだとエンジン始動直後にエンジンが滑らかさなのは
オイルが行き渡るからではなくサラサラだからだと思います
半年とか1年とか始動していないエンジンであればどんなオイルを使っても
コールドスタート時の(その瞬間の)リスクは有りますが
それでも大抵の車はそのまま普通に使い続けられます
2週間や1ヶ月に一回はエンジン始動されますよね
コールドスタート後のスムーズさは柔らかいオイルが有利ですが
硬いオイル(って言ったって5wや10wで)だからってエンジンダメージは気にする事無いと思います
色々気になって(0w-40)オイルを選んだならそれはそれで良いですが
あまりエビデンスの無い噂や思いに振り回されるのはどうかと思います
実際は0w-40で全く問題なく使えると思いますよ
先にもコメントしましたが問題になるのは油温です
エンジンコンピューターからとか油温データ引っ張り出せませんかね
事の発端は
"高温になるらしい"
ですよね
これがどのくらいかで
何かすると(変えると)良いのか、大差ないのか
の判断は出来ると思います
〉グル−プWのPAOの化学合成オイルを使うつもりなので0W-40で問題ないと思います。
自身で答えが出ているならそれで良いんじやないですか
質問すれば
その答えと違うコメントも集まりますよ
それはそれとして聴き流し(無視)するのは自由ですか
自身の思い(考え)に引っ張りこもうとの思い(反論)は
質問した事自体あまり意味の無いものになってしまいかねません
グル−プWのPAOベースのオイルは確かに理論上は良いオイルですが
特に(レースとか)高負荷をかけない普通の使い方なら
そうでないオイルでも結果大差ないかもしれません
僕の車(国産車)はスレ主さんの車より熱負荷が大きいと思いますが
グル−プWのPAOベーすの高価なオイルなんて一回も使っていませんが
25万キロ以上普通に使えていますよ
銘柄は色々使いましたが粘度は5w-30、5w-40、10w-50しか使った事有りません
0wを使わないのはスレ主さんに近い勝手な思いで
エンジン長持ちさせたいって意味があるかないか分かりませんがが
僕自身の選択(思い)です
書込番号:26391535
2点
0W-40などSAEは粘度の規格であって、耐熱性の指標にはなりませんよ。
性状値(動粘度、HTHS、NOACKなど)で比較しないと意味は無いかと。
ベースがVHVIよりPAOのが良いのは確かですけど。
書込番号:26391575
2点
オイル選びも楽しいですが、サーキット走行なしで公道だけであれば純正オイルが一番エンジンが長持ちします。
メーカーは素人が思いつく使用状況は全部テストしてます。その上で純正オイルの組成を決めていますし、純正オイル前提でエンジンの設計と耐久試験をしています。量産品は些細なトラブルでも一度起きてしまうと、修理対応で膨大な金銭的損失を生むのでメーカーは慎重に設計しています。しかしメーカーを信じずに素人判断でオイルを選び8万キロぐらいで調子悪くして相談に来る場合が多い。
アウトバーン走行に比べると国内の公道は大した負荷では無いので高温についてはそれほど気にしなくても。夏についてもBMWの稼ぎ頭である中国大陸の重慶や南京は夏に40度行きますから考慮されてます。
国内では逆にちょい乗りによるシビアコンディションの方が問題となりやすく、これに該当する場合は5,000Kmぐらいで純正添加剤でスラッジを落とした後に汚れごとオイル交換すると安心。
書込番号:26391647
1点
>hiro48さん
エンジンオイルの役割は粘度でエンジンを焼き付きから守るだけではありません。
BMWのエンジンオイルには粘度のほかに特別な規格があるようです。
「BMW 740i (2020年式、エンジン型式B58 B30C)の指定または推奨エンジンオイル規格はBMW Longlife-17FE+ (LL-17FE+)で、粘度は0W-20です。ただし、車両の取扱説明書に基づき、BMW Longlife-04 (LL-04) 規格の 5W-40 粘度のオイルも使用可能です。」
特にターボ車は社外オイルには目を向けず、ディーラーで指定オイルを入れてください。
社外品オイルなら、MOTUL 8100 X-CLEAN GEN2 5W-40などでしょうか。
書込番号:26391722
1点
>冬場のコールドスタ−トの場合、10wではオイルがまわらずピストンに損傷を与えるのではないですか。
ドイツのミュンヘンの朝はもっと寒いです。
加えて、ドイツはアイドリング禁止の法律がとても厳しくて冬場にやりがちな出発前に行う暖機運転も違法ですから、コールドスタートしても大丈夫。
その辺も考慮されて純正オイルとエンジンは設計されてます。
そもそも、もしもその程度で頻繁に壊れたら修理や保証対応でBMWが莫大な金銭的損失を被るので、考慮されて設計されています。
書込番号:26391807
2点
みなさん多くの回答ありがとうございます。
少し論点がずれてきているように思います。
私が聞きたいのは、0W-40のPAOベースでエステル系の添加剤を合成したオイルが、常用域で5W-30や10W-40のVHVIベースのオイルに油膜保持性能で劣ることがありますかということです。
ひろ君ひろ君さん、アドレスV125.横浜さん回答ありがとうございました。
FUNAさんさん、私の考えは、PAOでも25,000円/20Lで買えるので、そのくらいなら出しても良いかなということです。エステル系に関しては、グル−プT〜グル−プW以外のものということで中身はよくわかりません。企業機密で超高性能なオイルで性能は間違いないのでしょうがいかんせん高すぎます。
gda_hisashiさん、ご意見ありがとうございました。オイル温度なんかどうやって測るのですか。ODBU端子に特殊な計器をつないで計測するのでしょうが、その計器はオートバックスとか、ホームセンタ−で普通に売っていますか。車に乗り始めて50年近くになりますが、油温なんか測ったこともないですし、油温が必要になったこともありません。水温ならODBU接続したレーダ−探知機で画面に表示されているのを見たことは、あります。最高でも95℃くらいで100℃まではいかないですね。油温を図ること自体が普通の人はしないと思います。
このサラサラのオイルが標準の時代(市場に出回っている量は圧倒的に多い)にわざわざ10Wとか15Wのオイルなど使う必要はないでしょう。
GT-Rだって0W-40のモービル1、スカイライン400RやZは、0W-20が指定オイルですよ。
BREWHEARTさん、ご意見ありがとうございます。しかし、粘度規格が目安になるのは間違いないですよね。
apsdさん。FUNAさんさんご意見ありがとうございました。純正オイルはお高いので入れません。モチュ−ルも5Lで10,000円位ですし、アメリカのメーカ−なのでやめときます。
BMWは推奨オイル交換時期を1年150,00kmと言っているので信用できません。BMWは、日本での販売台数は数%なので、特別に日本のことなど考えていないと正規ディ−ラ−の営業マンが言っていました。よって、私は、日本の特殊事情を考慮して、自己責任で、国産のちょっと上等なオイルを半年または3000〜5000kmの早い方で交換します。
ちなみにこの車の修理費、フロントガラス交換50万円、ヘッドライト片側100万円、エアサス交換1か所50万とユーチュ−ブで説明がありました。高額の修理が必要になったら即、売却です。「駆け抜ける喜び」は、確かに半分くらいあります。運転は楽で楽しい。
みなさん、ご意見ありがとうございました。
結局、PAO+エステルの5W-40のオイルが20L缶で 25,000円くらいでありましたのでそれを入れてみます。
書込番号:26391896
2点
>結局、PAO+エステルの5W-40
自己責任で勝手にやるのであれば初めから答えが出ていたということです。みなさんがレスする意味がなかったですね。
オイル交換すら維持する金がないって最初に書いてくださいな。
>日本での販売台数は数%なので、特別に日本のことなど考えていないと正規ディ−ラ−の営業マンが言っていました。
それは金がない客が無理に中古を買ってろくにメンテせずに壊してクレームしてくるのでリスクヘッジの営業トークですよ。本当に相手にしたい客に対してそんな否定的なことは言いません。グローバル販売における日本の売り上げ比率はジャーマン御三家共々大差ありませんので、その数字は説明の根拠になっていないって気付きません?
書込番号:26391984
6点
〉結局、PAO+エステルの5W-40のオイルが20L缶で 25,000円くらいでありましたのでそれを入れてみます。
悪くない(スタンダードな)選択と思います
書込番号:26391996
1点
ぶつぶつ言っても結局のところ金かw
金ないなら激安オイル使うしかないでしょw
書込番号:26392824 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
他のサイトで役割や効能はさんざん見ましたが、水分混入時の効能はないでしょうか?
エンジンオイルは水分混入の抑制として水置換作用はあるのでしょうか?
浸透潤滑剤だと水置換という項目があります。
何年か前に和光ケミカルからエコカープラス ウォーターブレイクというハイブリッドやアイスト向けのオイル添加剤が出まして、オイル中の水分を変化させてくれるつまり水置換の作用があるとの事。
他の添加剤はそういう謳い文句が無く、水分対策があるエンジンオイル用品は和光ケミカルのこの添加剤だけです。
エンジンオイルには錆び抑制効能はあるんですが、水置換はどうだろう。
1点
>44F☆林さん
〉エンジンオイルは水分混入の抑制として水置換作用はあるのでしょうか?
基本必要無いと思いますね
水蒸気(空気中の水分)くらいなら問題無いだろうし
100℃くらいになるので蒸発すると思います
オイルが白濁するほどの水分で有れば
混入した原因が重大だったりします
書込番号:26383358
6点
>gda_hisashiさん
やはりないですか。
短距離走行の繰り返し車やハイブリッドだとどうしても乳化や水分混入で混濁してしまいます。
ある程度油温が上昇してから一定時間、ハイブリッドは回転数を整備時の最高回転に(およそ3000r/minくらい)、ガソリン車だと3000r/minくらい、で一定時間保持して水分をある程度蒸発させないといけないですね。
カーメーカーによってはシビアコンディションですと3か月(0.25年)または2500qのどちらか早い方でオイル交換を推奨していますが、特に冬場は気を付けた方が良いですね。
書込番号:26383375
1点
>44F☆林さん
微妙ですねー
本来、水と油の関係は・・・人間関係での言葉と同じく、混ざり合いませんね
ワコーズの説明では・・・
>水分を細かく均一に分散させることで、水分由来のリスク(潤滑状態の悪化、泡の発生、粘度変化、錆の発生)を低減させます
>また高温部位での水分蒸発を促進させると同時に、エンジンオイル交換時の水分排出量を増加させることができる
あえて乳化促進剤を入れて、リスクを分散させようってこと??
でも・・・なんか逆転の発想で、面白そう
書込番号:26383384
1点
実際に水分がどれくらいあるか?ですよね。
水置換をうたうのは先ず水有りきの状態です。
エンジンの場合先ずはオイル100パーセントの状態にブローバイから水分が入ってきますから置換作用はうたう必要は無いと思います。
もしも謳い文句を付けるなら…えーと…思い浮かばない。
エンジンのオイルフィラーキャップによく水滴が付いています。
昔は古い車なんかだとヘッドガスケットが抜けたの?って心配したこともあります。
オイルが混濁と判断出来る水の量ってどれ程なんでしょうね。
なかなかの量だと思います。
シビアコンディションなんて面白い表現を使い出したメーカー?にしても燃費のために緩いオイルを使った弊害を隠す為だと思います。
水分の事なんか考えていないでしょう。
一般的に言われている交換スパンならなんら問題はないと思います。
書込番号:26383442 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>44F☆林さん
よく分からないような添加剤を入れるよりも、白濁に気づいた時点でオイル交換しか手はないでしょう。
特にハイブリッド車が危ないということで、スバルクロストレックですが買い物利用が多いので、6か月点検時にオイル交換をし、その時に確認してもらっていますが、今のところないようです。
書込番号:26383535
1点
>ねずみいてBさん
>麻呂犬さん
>funaさんさん
実際にオイルか換えましたから。
抜くとフィラキャップの裏に付いている乳化した油みたい感じの色。灰色みたい色でした。
廃油処分してもらったのでもうあまり覚えていないですが。写真を撮っておけばよかった。
古いオイルを抜いてその後新油とフラッシング剤を入れてアイドリングで20分でそれを抜いて、それから新油だけ入れて3000回転で20分ほど保持。
この時期でも油温が90度いきました。走行中の冷却風がない状態でしたからファミリーカーで寒い時期でもそれぐらい高くなったんだと思う。
そして最後にオイル抜いてフィルターも交換し、オイル注入時にその和光ケミカルのウォーターブレイクは入れておきました。
ブローバイの通路も乳化したマヨネーズ状の物がこってり。さっと掃除しました。
水分混入が少ないうちに交換した方が良いですね。
書込番号:26383627
1点
>44F☆林さん
アメリカ石油協会(API)のオイル規格のGF-5からだったと思いますが、
この頃から高濃度エタノール混合ガソリン(E30どころかE85)の使用時への対応が図られていて
入って来た水分を乳化して保持する機能が評価項目に入ってますよ。
そう言った機能はオイル中の添加剤で行うようになってます。
https://www.eneos.co.jp/company/rd/technical_review/pdf/vol52_no02_07.pdf
3.3(4)
書込番号:26384005
1点
>1701Fさん
APIで性能が定められているという事は別途添加剤は特にいらないという事でしょうか?
書込番号:26384196
1点
>44F☆林さん
GF-6やGF-7規格のオイルならば上位互換なので、いらないと思います。
あと、完全暖機の状態で20〜30分間エンジンが運転されてるなら
(エンジンオイルの温度が60℃以上)特にわざわざエンジン回転数を上げる必要もないと思いますよ。
わかりやすいのは、エンジンのオイルフィラーキャップの裏に付いたオイルです。
完全暖機しないで運転してると乳化(白っぽく濁った状態)されたままになっていやすいですが、
(それでも特に問題はない)エンジンオイル温度を上がる走行をすれば消えてると思います。
書込番号:26384247
2点
>44F☆林さん
あれからいろいろ調べてみて
乳化したオイルというのは潤滑性が劣るので良くないという文献は見つかりましたが、
果たして乳化オイルと水がそのまま混入したオイルとどちらか悪いのかまではよくわかりませんでした。
(乳化オイルで水分10%ぐらいまでは問題ないという文献もあれば数%でも良くないというものもある)
エコカープラス ウォーターブレイクというのは、乳化剤の入った通常のオイルでも
混入した水を乳化させないで水のまま保つ効果があるのかどこまであるのかわかりませんが、
大々的に宣伝してないのと通常のオイルにはわざわざ乳化剤を加えてるということは水がそのまま混入の方が
凍ったり、他の添加剤成分を消耗させたりして良くないのかもしれません。
書込番号:26385481
1点
>1701Fさん
多数お調べ下さってありがとうございます!
ただ自力で調べた中でエンジンオイル用の添加剤のうち和光ケミカルのウォーターブレイクだけが水分混入に効果がありますよとうたっていますので、もしも短距離走行が多い場合はこれを使ってマシくらいにするしかないかなあと思っています。
ハイブリッドで整備モードにすればPレンジの時は最高およそ3000回転/分まで上げる事が出来ますので、定期的に整備モードで油温がある程度暖かくなって3000回転/分を10分から20分ほど実行するしかなさそうですね。
ガソリン車も同じですね。
もちろん、水分だけではなく暖気中のガソリン増量作用も考えないといけません。
今回エンジンオイルについての質問ですが、遠方に行かず短距離走行が多い場合はBEVへの乗り換えも考えた方がよさそうですね。
書込番号:26385612
1点
>凡寺の凡休和尚さん
要するにグループUとグループVではどちらが良いかということですか?
私はVを推します。
https://www.mikadooil.com/blog/2025/05/02/1658/
まあ、グループVにもいろいろあって、粘度指数はグループU(96〜120)と変わらないものから、グループW(120以上)のものまでありますので、一概には言えないですが、ほかの性能も含めるとグループVのほうがよいのでしょう。 グループVの中にもV+、V++ともあるよですが....。
後は、グーグル先生に聞いてください。
私? ディーラーで、ディーラーのお薦め通り入れています。
https://www.youtube.com/watch?v=QcosrHelnp0
書込番号:26286294
1点
>funaさんさん
ディーラーもトヨタだと純正、キャッスル(モビリティパーツ)、カストロール、モービル、トムスと商品が広く多いです。
本題の漏れについては、パッキンやシール類ももちろん劣化しますからベースオイルだけでは一概に言えないですが、ただその中でも攻撃性と言うか浸透性と言うかが比較的ゆるい弱いベースオイルはどれかという事で。
グループ3はVHVIであり+や++もあるんですね。
日本のカーメーカー純正(乗用車用)はグループ3が主流なのかな?
トラックのDH2になると最新のエンジン用はグループ3がベースのようですが、ちょっと前までは部分合成油ベースじゃないかな。
安いオイルになると鉱油になりますがその分DPFにはよくないようですね。
書込番号:26288767
2点
エンジンの指定油に合成があるかどうかはですね。
あるならまあ安心して合成が使えますが。
指定油に無ければシール等にチト心配ですね。
そんな心配をしてまで使う価値は無いと思いますが、漏れればオーバーホールして新規一転出来るぐらいの気持ちの方が良いですよ。
書込番号:26383449 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
グループ3のVHVIって鉱物油ベースですよね、なのでグループ1と比べても特に違いはないんでは?
今時グループ1のオイルはちょっと使いたくないですね〜
グループ4のPAOはシールを収縮させる、グループ5で主なエステルはシールを膨張させるらしいですが・・・
グループ4や5でも大抵のものはシールコンディショナー系の添加成分を入れて対策をしてるようです。とはいえ気になるところですが。
ちなみにPAOやエステルを添加してる程度でベースとして使ってるわけでなければ、多分グループ3になるはず。
この辺は謳いかたが業界内でも曖昧な可能性あり。
書込番号:26383573
2点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
-
【おすすめリスト】【2026最新】思い出を残す!おすすめDVD作成ソフト
-
【欲しいものリスト】予算40万新規PC
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)









