このページのスレッド一覧(全229354スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2026年9月17日 02:21 | |
| 0 | 0 | 2026年9月17日 01:02 | |
| 0 | 4 | 2026年9月16日 22:59 | |
| 2 | 4 | 2026年9月16日 22:30 | |
| 3 | 4 | 2026年9月16日 21:44 | |
| 215 | 87 | 2026年9月16日 23:38 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
昨日、富山−名古屋間:一般道(R41号)を往復493km走行し、バッテリー残量16%で帰着しました。
「%電費」は5.87km/%になりますね。
これまでも、同じコースを4回走っており、
@5.77km/%、
A6.04km/%(経路充電あり)、
B5.76km/%、
C5.77km/%
の実績でした。
因みに、帰着時メーター電費は5.9kWh/100km==>16.95km/kWhでした。
この値は高山市渚の道駅:なぎさ(H=615m)→数河峠(H=905m)高原(R41)登り経由→富山市内(H=15m)への下り、104kmをバッテリー消費量 14%で走った結果で、%電費は7.43km/%(推測走行距離743km)でした。※Hは標高です。
総走距離50kAEC平均値は14.32kWh/100km(=6.98km/kWh)になりました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
なおSEAL-RDのカタログの消費電力は
交流電力量消費率
・一航続可能距離(WLTCモード):640 km(RWD)
・WLTCモード : 148Wh/km=6.76km/kWh
・市街地モード(WLTC-L): 136 Wh/km=7.35km/kWh
・郊外モード(WLTC-M) : 138 Wh/km=7.25km/kWh
・高速道路モード(WLTC-H) : 155 Wh/km=6.45km/kWh
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ですが、EV乗りの皆さんは既にご存知の通りこれは「定められた試験条件での値」であり、実走行ではありません(道路状況、天候、走り方、信号機あり、前車追従走行あり、急発進、エアコン使用等に応じて結果は異なります)。
それでも一応カタロク゛値と比較しますと、
今回の走行は「郊外モード」に相当するかと思います、
=7.25km/kWhに対し、6.98km/kWhですから約96.3%になります。
また推定走行距離=587km/100%は約91.7%になります。
いずれも90%超えなので、そんなに悪くない値と思います。最新の同様程度の国産EVと比較しても負けていないと思います。
‥‥なのでSEAL乗りの皆さん安心してください。ご意見募ります(ただし、裏付け、エビデンス添付の条件で)。
※充電中の画像は出発前々日からの満充電直前です。
0点
自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー 2022年モデル
あっ、どうでもええ話やね。
台風で傷がついたと思って心のハードルを下げれば、気軽に洗車機使えますねぇ。
お手軽が一番。
書込番号:26553425
0点
マイナーチェンジでトヨタの新色 「ニュートラルブラック」 に変更になったことやし、
今回は黒に人気が出そう。
書込番号:26553429
0点
今時の高機能洗車機(例:ブラシレス洗車機)なら、ツールも選ばないような雑で無頓着な手洗い洗車より数倍綺麗になり、何より塗装面を傷めるリスクはずっと低いように思います。
なお、基本的にブラック系のボディペイントは当初輝きをキープするのは、最も困難なカラーですのでそれなりにコストと負担が伴います。
新車時の輝きをキープするには、納車時にボディペイントコーティング処理をプロショップで施工し、最低でも年1回程度のメンテナンス施工を依頼し、出来れば紫外線対策として保管時の青空駐車は回避したいですね。
https://bestcarweb.jp/feature/column/603774
https://gazoo.com/column/daily/17/09/09/
https://washpass.jp/column/column_017.php
書込番号:26553443
0点
トヨタモビリティ東京で6月末に注文いたしました。
ツートンカラーです。
納期はもともと10月20日生産開始、11月22日納車となってますが、その前後で発注された方で納期決まった方いらっしゃいますでしょうか?
国の補助金が12月には切れるとの事でしたので、すこしあせっております。(来年度も継続で出そうですが)
書込番号:26553154 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
モビリティ東京4月末発注で10月初旬製造です。白モノトーンです。
申請に必要な書類は納車時と言われています。
書込番号:26553194 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとうございます。
そうなると、単純に12月初旬になりますね。
もともとその納期と言われてましたか?
書込番号:26553206 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
発注時は9月中旬製造、下旬納車予定でした。
書込番号:26553340 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
半月ずれですね。
この間電話でキャンセルするかの確認電話がありました。
おそらく12月入るか、11月末で補助金がギリギリかもしれません。
気長にまってみます。
まだディーラーからは、いつ製造かわからとの事です。
書込番号:26553417 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
動画が見れるかわかりませんが、70-85キロくらいで車体が凄く振動します。
100キロ前後あたりで足元の辺りからガリガリ?ゴリゴリ?のような異音ではないですが振動のようなものがあります。
ここで聞くより修理にだせという話ですが、原因なんでしょうか?
書込番号:26553103 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>かわしマンさん
こんにちは
エンジンの問題という証拠はあるんでしょうか?
他にもタイヤのバランスが取れてないとか、サスペンションのアライメントが取れてないとか。。
書込番号:26553119 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
エンジンかはわからないので、?とつけてました。
運転してる感覚的にエンジンのあたりかなとも思った次第ですが。
書込番号:26553129 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
エンジン稼働時だけですかね?
プリウス系のエンジン振動として多い原因はEGRバルブの詰まりです。
ここが詰まるとエンジン始動時に振動を起こします。
100キロ前後の足元からの異音との関係は分かりませんが。
書込番号:26553162 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
1番疑われるのはタイヤバランスですね。
特定の速度域だけなら。
書込番号:26553373 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
RACCOを含むBYD車両の特徴の一つが、OTAです。
私自身、ドルフィンに乗っていて、その恩恵をかなり実感しています。
特に、2026年8月に行われた3回目のOTAでは、車線維持系の制御が劇的に改善されました。
それまでは制御が危なっかしく、個人的には「使えない機能」として、ほぼ封印していました。
ところがOTA後は、市街地でも普通に使えると感じるレベルまで進化しました。もちろん、急カーブや交差点など、任せられない場面では自分で操作します。
数年前に購入した同じ車なのに、ソフトウェアの更新だけで、ここまで変わる。
感覚的には、マイナーチェンジ後の車両を手に入れたようなものです。
しかも、わざわざディーラーへ出向いて車を預ける必要もなく、寝ている間に進化している。
これは素直に助かります。
一方で、私はOTAやコネクテッド機能にメリットしかないとは考えていません。
車両が外部と通信する以上、
・どのような車両データや位置情報などが収集・送信されるのか
・そのデータを誰が管理し、何に利用するのか
・外部から侵入されるサイバーセキュリティ上のリスク
・メーカー側がソフトウェアを遠隔更新できること自体のリスク
・通信サービスが終了した場合にどうなるのか
これらは、従来の通信しない車にはなかった、あるいは小さかったデメリットでしょう。
また、中国企業について、中国の法律を懸念する意見があることも理解しています。
中国の国家情報法には、組織や国民に国家情報活動への支持・協力を求める規定があります。データ安全法にも、国家安全や犯罪捜査のため法に基づいてデータを取得する場合、関係する組織や個人に協力を求める規定があります。
これは「中国企業だから何の心配もありません」と片付けず、リスクを考える上で確認しておくべき材料だと思います。
一方、中国には個人情報保護法もあり、個人情報の処理や国外提供について一定の規制があります。
つまり、私が知りたいのは、
中国にそのような法律が存在するかどうかだけではなく、それによって日本国内を走るBYD車に具体的に何が起きているのか?
ということです。
RACCOを含むBYD車両については、
「データを抜かれる」
「遠隔操作される」
「有事には爆弾になる」
といった、かなり強い危険性を訴える意見も見かけます。
私は、これらを最初から「あり得ない」と否定するつもりはありません。
本当であれば、かなり重大な問題だからです。
だからこそ、ネット上のふんわりした噂や「中国企業だからあり得る」という推測ではなく、具体的に確認できる事実を知りたいのです。
実際に、どのようなデータが抜かれているのでしょうか?
そのデータはどこへ送られ、誰が利用できるのでしょうか?
「遠隔操作される」というのであれば、エアコンやドアロックなど、所有者に提供されている正規の遠隔機能とは別に、第三者などが走行・操舵・制動を遠隔操作できることを示した、具体的な技術資料や実証事例はあるのでしょうか?
さらに、
「有事には爆弾になる」
という話であれば、これはさらに重大です。
そのようなことを可能にする具体的な仕組み、脆弱性、実証事例などがあるのでしょうか?
そして本当に、
「データを抜かれる」
「遠隔操作される」
「有事には爆弾になる」
という重大な危険性が具体的に確認されているのであれば、
日本の行政は、それを把握した上で、日本国内での販売や公道走行を認め、黙認しているのでしょうか?
そうであれば、BYDだけの問題ではなく、日本の安全行政そのものに関わる大問題ですよね。
逆に、そこまでの事実が確認されていないのであれば、
これほど強い表現を、どんな立ち位置の方が、何を根拠に語られているのか。
そこも含めて、具体的な資料や事例で確認してみたいです。
ネット上の「○○らしい」「中国ならやりそう」といった話ではなく、一次資料、行政資料、技術資料、実証された事例などがあれば、ぜひ提示していただきたいです。
OTAには、私自身がドルフィンで実際に体験した明確なメリットがあります。
一方で、常時通信する車だからこそのリスクが存在することも理解しています。
「便利だから安全」でも、
「中国車だから危険」でもなく、
実際に何ができるのか。
どのようなデータが収集されるのか。
どこまで遠隔操作が可能なのか。
そして、どのような危険性が実際に確認されているのか。
メリットもデメリットも、具体的なデータや事例で見てみませんか?
特にこれまで、
「データを抜かれる」
「遠隔操作される」
「有事には爆弾になる」
と危険性を訴えてきた方からの、確かな情報は大歓迎です。
本当に危険であれば、RACCOの購入を検討している方にとって、非常に重要な情報ですからね。
ネットのふんわりした噂ではなく、論より証拠で見てみたいと思います。
書込番号:26553053 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主さん自身で、寝ている間に勝手に書き換えられるのを経験してるのではと。
書込番号:26553072 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>スプーニーシロップさん
OTAは書き換えは
オーナー許諾必要ですよ
書込番号:26553073 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>スプーニーシロップさん
OTA説明しますね。
ソフトウェア自体は駐車中に自動でダウンロード。
あとは都合の良い時間にインストールを選択すれば、車両から離れていても自動で更新が進む。
ディーラーに車を預ける必要もないので、私は寝る前に更新を許諾して、翌朝には車が進化している。これは素直に助かります。
書込番号:26553075 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ワシなんかだったら、なんだかよく分からんがイエスを押しときゃ良いだろうみたいな。
書込番号:26553083 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>スプーニーシロップさん
>なんだかよく分からんがイエスを押しときゃ良いだろうみたいな。
もしOTAで「情報を抜かれる」「遠隔操作される」「爆弾にされる」まで心配されるのであれば、まず毎日持ち歩いているスマホの方も心配された方がよいのでは?
スマホも位置情報、通信、カメラ、マイクを備え、OSやアプリはネット経由で更新されますよね。
ちなみに、OSから主要半導体、通信部品、製造まで含めた「純国産スマホ」って、今どれでしょう?
私は「だからBYDも安全」と言っているのではありません。
同じ基準で、実際に何ができて、何が起きているのかを証拠で見ましょうという話です。
書込番号:26553092 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
BSドキュメンタリー「テスラ自動運転の真実」って番組を観ちゃうと、
やってるかやってないかじゃなくて、有事の際やろうと思えば出来るってのは否定出来ないかなと。
書込番号:26553104 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>同じ基準で、実際に何ができて、何が起きているのかを証拠で見ましょうという話です。
置かれている状況がそもそも違うので比較にならない。
国産も少なからず同じことができるが、過去の事例からあからさまなのはどこ産か言わずもがな。自衛するに越したことはない。それが無意味と思うなら保険も同列ということ。
彼の国と言えばaction camera 国内シェア70%以上がDJI締めているそうだが、これも驚異だね。
LGはTVで活動しているし、世の中やったもん勝ちの風潮。
あとOTAアプデは喜ばしいが、やっと追いついたという印象しか持たないね。デバグもとい開発なんて今じゃAI一択なんだけどね。業界のコンプラに引っかかるんだろうね。
書込番号:26553112 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>スプーニーシロップさん
〉有事の際やろうと思えば出来るってのは否定出来ないかなと。
日本政府はそれ理解してない政府解釈ですかね?
書込番号:26553113 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>のり太郎 Jrさん
>過去の事例からあからさまなのはどこ産か言わずもがな。
そこ、まさに知りたいところです。
「言わずもがな」で済ませず、BYD車両について何が確認されているのか、具体的な事例や資料を提示していただけませんか?
中国製の別製品や別企業で起きた事例から、BYD車両でも「データを抜かれる」「遠隔操作される」「有事には爆弾になる」まで直接つながるのであれば、その間をつなぐ証拠が必要だと思います。
このスレは、まさにそれを確認するために立てていますので、具体例は大歓迎ですよ。
書込番号:26553115 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>のり太郎 Jrさん
>自衛するに越したことはない。それが無意味と思うなら保険も同列ということ。
いや、保険とは少し違いませんか?
保険は、事故や火災など実際に存在することが確認されているリスクに対して備えるものですよね。
私は自衛が無意味だとは一言も言っていません。
その前提となるリスクが、BYD車について具体的に確認されているのかを聞いているんです。
「有事に遠隔操作される」「爆弾にされる」が確認されたリスクなら、その根拠を出していただければ、自衛を検討する材料になりますよ。
書込番号:26553117 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
本当に「有事には爆弾になる」という具体的な能力が確認されているのであれば、単なる自動車の品質問題ではなく、国防・経済安全保障に関わる話ですよね。
実際、日本政府もコネクテッドカーのサイバーセキュリティや経済安全保障上のリスク自体は認識しています。
では、BYD車について「有事に爆弾にできる」と警鐘を鳴らしている日本の防衛・安全保障関係機関の資料はありますか?
日本政府はコネクテッドカーの安全保障リスク自体は認識しています。経産省は、米国が中国・ロシア関連のコネクテッドカーについて、大量の機密データ収集・流出や車両の遠隔操作を国家安全保障上のリスクとして規制していることを、日本の検討資料でも取り上げています。
また日本では、国交省がUN-R155(サイバーセキュリティ)とUN-R156(ソフトウェア更新)を国内基準に導入し、OTA車について脅威・脆弱性の監視や対応を求めています。つまり行政が「コネクテッドカーだから何の危険もない」と扱っているわけでもありません。
あれば私はぜひ読みたいです。
「可能性を否定できない」ではなく、そこまで強い表現をする根拠を確認したいだけです。
BYDの2024年サステナビリティレポートでは、グループの情報セキュリティ関連認証として ISO/SAE 21434、UN-R155、UN-R156 の取得を明記しています。UN-R155は車両のライフサイクルを通じたサイバーセキュリティ管理、UN-R156はソフトウェア更新を安全に管理する仕組みに関する国際規則です
書込番号:26553125 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
よしんば、皆さんがおっしゃるように、BYD車が有事に外部から遠隔操作され、さらに意図的に発火・爆発させることまで可能だったとしましょう。
さらに話を進めて、それが日本に大きな被害を与え、結果として日本が降伏するほどの効果まであったと仮定します。
そこで「有事には爆弾になる」とおっしゃる方々に、ちょっと聞いてみたいのですが、その後をどう捉えているのでしょう?
日本人からすれば、平時には普通の商品として販売し、一般家庭に普及させておいて、有事になった途端それを攻撃手段として利用された、という認識になりますよね。
いわば「騙し討ちで負けた」という国民感情が相当強く残ると思います。
戦争で相手を降伏させることと、その後その国を安定して統治することは別問題です。
まして、そのような方法で家族や財産を失った国民まで含めて、その後どうやって統治するのでしょう?
もちろん、これは「だから爆弾化など絶対にない」という話ではありません。
「有事には爆弾になる」と考えている方々は、その目的や、その後に発生する統治コスト・国民感情まで含めて、どのようなシナリオを想定されているのか。
そこはちょっと興味があります。
書込番号:26553138 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
そんなもの、今の時点で事例があったら、それこそ現在が有事ってこと。
切り札は先に見せたら、もう切り札でも何でもない。 今の時点で事例が出ているようではそれこそ某国は愚かな国です。
日本と中国が今現在、戦争状態にあるなら事例が出るでしょう。
今の段階で戦争状態を引き起こしたらお互いに不利益になるから、今はまだ事を起こさない。
中国は国内で溢れている車を海外に売って外貨を稼ぎたいのですから、少しでも露呈したら世界で売れなくなるのは目に見えている。
それなのに事例を要求すること自体、おかしいと思いません?
だけど操作できるのは間違いない。
ハンドル制御もアクセル制御もブレーキ制御も全てオート化できてるんだから。
やってないだけ。 他の方も言ってるように保険と同じですよ。
心配な方は買わない。気にしない方は買う。それだけです。
書込番号:26553140
7点
追記
BYDは日本だけで商売している企業ではありません。世界各国で自動車を販売しており、その中では日本市場は小さな市場です。
もし日本で市販車を秘密裏に攻撃手段として利用したことが明らかになれば、日本人から見れば「平時に商品として普及させた物を利用した騙し討ち」でしょうし、当然その事実は日本国内だけの問題では済まないでしょう。
それでも日本を降伏させるだけのために、世界で展開する自動車事業の信用まで失うリスクを取る。
さらに、その方法で降伏させた日本の強烈な反感を抱えながら、その後の関係や統治まで考える。
「有事には爆弾になる」と考えている方々は、そこまで含めてどのようなシナリオを想定されているのでしょう?
「絶対にあり得ない」と言っているのではありません。
爆弾説を唱えるのであれば、技術的な根拠だけでなく、誰が、何の目的で、そこまでの代償を払って実行する想定なのか、ちょっと興味があります。
書込番号:26553149 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
さらに考えてみると、仮に「技術的に可能」と最大限譲ったとしても、実際に爆弾化するメリットの説明がかなり難しいんですよね。
evnoriさんの話しのとおり
爆弾化による軍事的メリットがあるとすれば、奇襲による人的被害、火災や交通混乱、社会不安、たまたま重要施設付近に車両があれば局所的な妨害、といった短期的な効果でしょう。
ところが一度でも実行すれば、
「中国メーカーのコネクテッドカーは、有事に攻撃手段へ転用できる」
と、自ら世界に実証してしまうことになります。
日本以外でBYD車を導入している国も、当然「では自国を走っている車両は大丈夫なのか?」大騒ぎでしょう。
中国の信頼失墜 あらゆる貿易ストップ
BYDだけでなく、中国製コネクテッドカー全体への規制や排除を招く可能性まであります。
しかも今回の仮定は、日本を降伏させるほど大規模に実行するという話ですから、秘密にもできないでしょう。
一回限りの奇襲効果と引き換えに、その能力そのものを世界へ公開することになります。
そこまでの代償を払ってでも実行するメリットとは何なのか。
「有事には爆弾になる」と考えている方々は、この辺りをどう想定されているのでしょうね?
書込番号:26553163 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
SDVはOTAによってハードの性能が許す限りのソフトの書き換え(不完全な機能の修復を含む)を出来るもの。ハードに能力を組み込んでおけば、ソフトによって如何様にでも出来る。
中国共産党は国家情報法と国防動員法によって、中国国民とその企業を如何様にでも動かせる。
戦争とは、何でもありです。
以上のことから、分かります。
書込番号:26553192 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
なかなかコアなスレッドですね…
> 一方で、常時通信する車だからこそのリスクが存在することも理解しています。
これでいいんじゃないですか
書込番号:26553193 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
それを理解したなら、事例を要求するのが意味不明な行動だと分かったでしょう。
ただ一つ間違っている点があります。
相手が社会主義国だと言うことです。
企業としてはやりたくない事も、国家が一企業の利害関係を、無視して命令する事ができる。
現在でも、レアメタル輸出業者や、旅行会社などが被害を受けている。
一度、某国と戦闘状態に、陥ればいつでもテロを実行できると言う事を忘れてはいけない。
だから、やらないと高を括るのは、愚行でしか無い。
書込番号:26553196 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
まぁ、国に対する偏見ってのはある程度仕方ない部分もあるかな。
実際に以前「ヨーロッパの中国製EVバスで遠隔操作の懸念」が日本でも報道されていますから、「日本で販売されるBYDも?」と考えるのはおかしな思考ではないと思います。
これからの実績で覆していくしかないですね。
すぐに変えるのは簡単ではありません。
私自身も過去に中国の自動車関連企業で「それはどうよ?」ってことは経験しましたし、韓国やヨーロッパにおいても経験しましたから、いずれの国や地域のメーカーにもあまり良いイメージはありません。
日本では中国だけではなく、欧米についてもそれなりの偏見はあると思います。
逆もしかりで、向こう側からの日本への偏見も当然ありますし。
お互いを深く知っているわけではないですし、お国柄ってのもありますから、全くなくすことは難しいでしょうね。
できるだけ「ニュートラルに見る意識」はしておきたいところではありますけど。
> どこまで遠隔操作が可能なのか。
今回、運転支援機能のOTAが入ったってことは、少なくとも運転支援に関する操作系の悪用は可能ってことですよね。
これは証拠にはならないんでしょうか。
こういうリスクを考慮するなら、SDV化や電動化はかなり危険と言えます。
自動運転なんてもってのほかです。
メーカー内にテロリストがいるかもしれないし、ハッキング技術だってこれからも進化していくでしょう。
まぁ、ここまでするようならテロや戦争みたいなものであって、よほどの有事です。
中国以外のメーカーについても同様ですね。
反対に「絶対に危険性はない」と言える材料もないと思います。
そのうちSDV化された車ばかりになれば、気にしなくなる人も多いでしょう。
書込番号:26553198
3点
日本一国を相手に、そのジョーカー切ります?
仮に「やれる」としましょう。
でも、「やれる」と「実際にやる」は、かなーり違います。
一度切れば、その瞬間に
「中国メーカーのコネクテッドカーを、有事には攻撃手段として利用できる」
という能力の存在を、自ら世界中に証明することになります。
当然、他国も「では自国を走っている中国製コネクテッドカーは?」と警戒するでしょう。
それだけのジョーカーを、日本一国のために切る。
その戦略的・経済的メリットって何なのでしょう?
極端な話、そんな秘密のカードを世界に晒すくらいなら、通常の軍事手段を使う方がまだ合理的では?と思ってしまいます。
戦略ウォーゲームをやっていると自然に考えることですが、戦争って、持っているカードを全部切るゲームではないですよね。
「そのカードを切れば何が起きるか」だけでなく、
「切った次のターンに世界がどう動くか」まで考えて、初めてそのカードを切る意味が見えてくる。
「爆弾にできるかもしれない」で思考を止めず、その先まで考えてみると面白いですよ。
書込番号:26553212 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>mat324さん
>今回、運転支援機能のOTAが入ったってことは、少なくとも運転支援に関する操作系の悪用は可能ってことですよね。
そこ、少し飛躍してませんか?
OTAで運転支援ソフトを書き換えられることと、走行中の車両へ外部から接続して、リアルタイムに操舵・アクセル・ブレーキを遠隔操作できることは別ですよ。
OTA後の運転支援そのものは、基本的に車載システム側で動いています。
BYDのOTAも駐車・Pレンジ等を条件としており、更新中は走行できません。
ですからOTAの存在は「運転支援ソフトを更新できる証拠」にはなりますが、「外部から走行中の車を遠隔操作できる証拠」には、そのままではなりません。
私が知りたいのは、まさにその間をつなぐ具体的な証拠なんですよ。
書込番号:26553216 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>evnoriさん
)それを理解したなら、事例を要求するのが意味不明な行動だと分かったでしょう。
そこ、話が一段飛躍してますよ。
私が先ほど書いたのは、「仮に爆弾化まで可能だったとして」と最大限譲歩した世界線での話です。
その仮定の上ですら、そんなジョーカーを実際に切る戦略的・経済的メリットは何なのか?と考えているわけです。
しかし、その前には当然もう一つ検証があります。
そもそもBYD車を外部から任意に操作・攻撃手段として利用できる技術的な手段が確立しているのか。
「国家なら命令できる」という話は、実行主体の話であって、技術的に実行可能である証拠にはなりません。
@やれるのか
Aやれるとして、実際にやるのか
この二つは分けて考えないとダメでしょうね。
書込番号:26553221 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
予測不能なファクターに対して備えるのが同列じゃないということですか?
リスク管理はイノベーターじゃないのが笑えますね。
過去ではAIマンセーなのに貴方は何で使わないの?
疑問しかない。
まあ頑張れよ。
書込番号:26553223 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
番組では、特定の車の不都合なデータやソフトを消すって内容だったかな。
書込番号:26553225 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>のり太郎 Jrさん
>のり太郎 Jrさん
そうなんですよ。
だから私は「リスクを無視しましょう」とは一度も言っていません。
ただ、リスク管理をするなら、まず
何がハザードなのか、どの経路で発生するのか、発生した場合の影響は何なのか
を分けて考えません?
「予測不能だから備える」は分かります。
でも「予測不能だから爆弾化まで想定する」となるなら、その間をつなぐ根拠を具体的にどこまで検証しているのかには興味がありますね。
そこが最初から「ブラックボックスだから分からない」で終わってしまうなら、爆弾になるかどうか以前に、リスク評価としてもう負けてますからね。
分からないものを警戒することと、分からない部分に特定の危険性を当てはめることは、別だと思いますよ。
書込番号:26553229 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>そんなジョーカーを実際に切る戦略的・経済的メリットは何なのか?
そういう判断はしなさそう。
https://youtu.be/vN2mGEyJ0R8?si=snESehXszDuHMMmS
書込番号:26553237 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
酷い屁理屈ですね。
やれます。間違いなく。あなたの絶賛の自動運転はあなた自信が運転してるの? bydが更新でプログラムを送る事も出来ます。 sim搭載でリアルタイム通信出来ます。この環境で何故できないと思うか不思議でならない。理系の考え方とは思えない。無理やり出来ない理論を通したい残念な議論の持ち主にしか見えない。
やれないのも間違い。独裁政権下では民主主義のあらゆる常識が通用しない事を学校で習ってないの?
イランが世界中を敵に回して攻撃してるのは、後先など考えてると思う? 戦後にどうなるかなんて、全く頭にないよ?
ロシアも経済メチャクチャでも独裁者のプライドが邪魔して終戦出来ない状態。
希望的観測は程々にしたほうが良い。 今はやってないって事実があるだけ。先などわからん。
書込番号:26553263 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
まずは、リスクとデメリットの違いを理解された方が良いかと。
書込番号:26553272 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
中国の車とは言え日本の法律に準拠し許可を与えられた物
1.何を取得し何処へ送られるか
車両の診断データ(エラーコード)
バッテリー残量や走行距離
アプリ機能(駐車位置確認など)のための位置情報
その他の走行データ
データ送信はソフトバンク経由で日本政府とソフトバンクが管理する日本のサーバーに送られる
中国に送られるのは車両データのみ
オーストラリアの調査でもBYDは「顧客データは現地の安全なサーバーに保管され、
中国本社へは共有していない(保証や診断用のアノニマイズされた機械データを除く)」と回答
情報系と走行系は物理的に隔離されている
通信系(アンドロイドベース)がハッキングされても走行系を動かすことは出来ない。
ただし、ハッキングにおいてスマホでリモート操作できる
ドアロックONOFF、エアコンONOFFなどはハッキングは不可能では無い。
第一発言者は米商務長官でメーカーの配信元サーバー(または国家)が本気で悪意を持てば、
OTAを通じて車両の機能をシャットダウンさせるなどのサイバー攻撃のプラットフォームになり得るのではないか
国交省の対応 国際基準「UN-R155(サイバーセキュリティ)」および「UN-R156(ソフトウェアアップデート)」への適合が義務
ソフトウェア更新管理システム(SUMS)」の認証を取得しなければOTAアップデートできません
まぁここが日本はアップデートが少ない原因でもあります。
有事の際(若しくは緊張が高まったとき)
第一次 中国側サーバーとの遮断(OTAアップデートが出来なくなる)
第二次 日本のサーバー遮断(スマホなどのアプリが使えなくなる)
日本のサーバーが遮断されたら通信機能の無い国産車と同じになる。
中国の国家情報法・国防動員法
走行データや位置情報は、中国本土へ直接送信されているわけではなく、
「日本国内にあるデータセンター(サーバー)」に保管され、日本の個人情報保護法に基づいて管理されています。
中国政府がデータを入手しようとしても、日本のサーバーにある
データに対して直接的な管轄権(法的な強制力)は及びません
国家動員法は国交断絶や戦争が始まるレベルの有事
その際には日本も通信を遮断します
中国との通信が遮断されてしまえば物理的に共産党やBYDがアクセス不可になります
国家情報法や国家動員法はBYD日本法人には適用されません。
日本法人は日本の法律に適用されています。
実際に、写真や動画などを送れるかというとギガ不足で出来ません
中国がそこまでして欲しい情報などありません。
国家レベルが貴方が怪しいホテルへ行ったぞと脅されることはありません。
通信で繋がっている以上、100%不可能ではありませんし
それを言ったら中国政府がトヨタやホンダの車をハッキングして暴走させる方が
数少ないBYD車よりトヨタだと威力が半端じゃなし簡単。
SDVでなくても、通信機能があればハッキングは「可能」
ジープ・チェロキーのハッキング事件(2015年)
ホワイトハッカーが自宅のパソコンからエアコンやワイパーを勝手に動かしただけでなく
トランスミッションをニュートラルに入れたり、低速走行中にブレーキを完全に無効化して
道路脇の溝に転落させる遠隔操作を世界で初めて実証
通信とCAN接続があれば出来てしまうのです。
SDVじゃなければ安心と言うことでは無いのです
言い出しっぺの米国が今度は中国車の米国生産歓迎とか言っています。
書込番号:26553274
6点
>evnoriさん
中国製品のバックドア懸念については、李在明大統領が習近平主席本人に通信セキュリティを尋ね、習主席が「バックドアがあるか調べてみれば」と返した有名なやり取りがありますよ。
まあ、それはそれとして。
SIM通信とOTA更新が可能なことと、「車両を危険な状態にする遠隔機能が実装されている」ことは別問題です。
私が聞いているのは、まさにその間をつなぐ具体的な根拠なんですけどね。
書込番号:26553275 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
日本政府が依頼した専門調査機関などから、技術的検証に基づく確たるレポートが出ているなら、私も聞く耳は持ちますよ。
ただ、貴殿の「間違いない」だけでは、さすがに鼻で笑うしかありません。
SIM搭載やOTAが可能という話と、実際に危険な遠隔操作が可能だという話は別ですからね。
「間違いない」と言い切るなら、その間をつなぐ検証結果をどうぞ
書込番号:26553279 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>まさにその間をつなぐ具体的な根拠なんですけどね。
根拠を示したらテロにならないでしょ?
書込番号:26553281 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>evnoriさん
〉イランが世界中を敵に回して攻撃してるのは、後先など考えてると思う? 戦後にどうなるかなんて、全く頭にないよ?
ちょっと待ってください。
その例えだと、想定している有事とは何ですか?
日本が中国に攻め入り、しかも中国側が日本国内のBYD車を“爆弾化”する必要が生じるほど日本側が優勢になっている世界線ですか?
そこまで特殊な状況を想定するなら、まずそのシナリオを具体的に示してもらわないと、イランを持ち出しても話がつながりませんよ。
「国家は追い詰められれば何をするか分からない」だけなら、ほぼ何でもリスクとして設定で無意味です。
書込番号:26553282 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>根拠を示したらテロにならないでしょ?
いえ、根拠と犯行手口を混同されてません?
私は具体的な実行方法を公開しろなんて一言も言ってませんよ。
「そのリスクが現実に存在すると判断できる技術的・客観的根拠は何ですか?」と聞いているだけです。
それに対して「猜疑心だけ」「根拠すら証明できない」と仰るなら、むしろ話は早いですね。
現時点では、貴殿自身も根拠を示せない推測ということでよろしいですか?
書込番号:26553287 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
AIさん
現在(2026年9月16日)、「宣戦布告」を文字どおり正式な法的宣戦布告という意味で使うなら、注意が必要です。
イランに正式に宣戦布告した国が多数ある、という状況ではありません。 現在イランと国家間戦争の当事国として明確なのは、主に米国とイスラエルです。CFRも現在の紛争を Iran–Israel–United States の「Interstate War」と整理しています。
特に米国については、実際に2026年2月28日からイランへの軍事攻撃を行い、現在も「war」と呼ばれる状態ですが、米議会はイランに正式な宣戦布告をしていません。米議会資料にも明記されています。
一方、UAEなど湾岸諸国はイランから攻撃を受け、関係を大幅に悪化させていますが、だからといって全部が「イランへ宣戦布告した国」ではありません。例えばUAEはイランからミサイル攻撃を受け、8月には貿易・金融取引を停止していますが、BRICSでは依然としてイランと同じ枠組みに参加しています。
したがって、さっきの
「イランが世界中を敵に回して攻撃している」
は、かなり雑な表現です。
正確には、「米国・イスラエルとの戦争を中心に、イランの攻撃が湾岸諸国などにも波及している」くらいでしょう。世界中がイランに宣戦布告しているわけでも、世界中と戦争しているわけでもありません
書込番号:26553293 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
余談ですが、仮に日本まで明確な交戦当事国になった世界線なら、日本のエネルギー輸送路や海上輸送が重大なリスクに晒されることの方が、EVの「爆弾化」より、まず現実的な安全保障上の論点でしょうね。
なんせ現代戦ではドローン等による攻撃も現実に起きていますからね。
その状況で、わざわざ民間利用のEVを「爆弾化」するシナリオを優先的に心配する根拠は何なんでしょう?
可能性をゼロとは言ってませんよ。
私がずっと聞いているのは、数あるリスクの中でそれを具体的な脅威として取り上げるだけの根拠です。
書込番号:26553295 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>日本政府が依頼した専門調査機関などから、技術的 検証に基づく確たるレポートが出ているなら、私も聞く耳は持ちますよ。
ではあなたの言う、今の状況証拠だけでは実現不可能だと言う専門機関の調査結果をおみせください。
まさか自分の意見は正しいから証拠は必要無いとか、意味不明な理論ではないよね?
当然、証拠があるわけでしょう?
だって、貴方みたいな素人ではない世界中の専門化や技術者が警鐘してるから、世界が中国機器に危機感を感じてるのでしょう?
それを否定するなら、相応の証拠をお持ちだと期待してますよ。
書込番号:26553296 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>evnoriさん
>今の状況証拠だけでは実現不可能だと言う専門機関の調査結果をおみせください。
あれ?
私いつ「実現不可能」なんて言いました?
「可能性をゼロとは言ってませんよ」
と、すぐ上に書いてありますよ。
私が求めているのは一貫して、貴殿らが「具体的な脅威」として取り上げている根拠です。
「世界中の専門家や技術者が警鐘を鳴らしている」なら好都合ですね。
その中から、今回の“BYDの民間EV爆弾化”を技術的に検証した確たる資料を一つ提示されては?
私が「不可能だという証明」を探す必要はありませんよ。
そもそも私はそんな主張をしていませんから。
書込番号:26553298 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
わからないからこそ危険性のリスク管理するんだけど分かってないね。リスク管理できていない証拠だね。
今回は結果がある程度予想できるがプロセス不明でしょ。
そこは何でもありと考えていい。危険予知からの回避だから。
それに対して備えるのは至極真っ当。
突拍子もない事象もリスク管理となる。おわかりかな。
貴方がやりすぎと思う事も事象の一つとなり得るならリスクと受け取るべき。
書込番号:26553299 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
>さらに考えてみると、仮に「技術的に可能」と最大限譲った
まさか、最大限に譲ってじゃないと出来ると認めないような発言をしておいて、断定してないなんていい加減な回答で逃げられるとでも?
最大限に譲らないと技術的に難しいんだよね?
どうなんですか?
書込番号:26553301 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
>最大限に譲らないと技術的に難しいんだよね?
いえ(笑)
「仮にAとして話を進めましょう」と「Aは難しいと認めました」は全く別ですよ。
私は「可能性をゼロとは言ってません」と既に書いています。
そのうえで、技術的に可能だと貴殿側に最大限有利な前提を置いてすら、
「なぜ数あるリスクの中で民間EVの爆弾化を具体的脅威として優先するのか?」
と聞いているんです。
そろそろ、その先に進みません?
時間の無駄です。
書込番号:26553304 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
逃げるのはお辞めになられては?
自分の認めたくない事実は、強引にレベルの高い証拠を要求して、
逆に自分が求められると誤魔化して逃げるようでは、誰からも共感は得られませんよ。
書込番号:26553306 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
AIさん
島国という条件なら、国家間の武力紛争を抽象的に比較する限り、海上輸送路への攻撃の方が戦略的影響ははるかに大きくなり得ます。
理由は単純で、島国は燃料・食料・原材料などの海外依存物資を海運で受け入れています。船舶や航路が危険になれば、実際に沈没させなくても、保険料上昇・運賃上昇・迂回・入港回避などを通じて経済全体へ波及し得ます。
対して「国内の民間車両を遠隔操作して爆発させる」という仮説は、まず技術的に実現できるのか、攻撃者がその機能へアクセスできるのか、どの程度の物理的被害を生じさせられるのかという前提自体を検証する必要があります。
書込番号:26553311 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>何がハザードなのか、どの経路で発生するのか、発生した場合の影響は何なのか
を分けて考えません?
これは次のステップです。
各事象に対しての対策です。混同して考えています。
事例など客観的データや予測して考えます。
なんせ前例ない場合が多数なので。
書込番号:26553313 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
逃げてませんよ(笑)
むしろ貴殿側に最大限有利な前提を置いて、その先の話をしているんです。
「技術的に可能」と仮定しましょう。
ここはもう貴殿の主張を最大限採用してあげてます。
そのうえで質問しています。
日本と中国が、民間EVを攻撃手段として使うことまで想定するような交戦状態になったとして、
なぜ数ある安全保障上のリスクの中から「民間EVの爆弾化」を具体的脅威として取り上げるんですか?
島国である日本なら、海上輸送、エネルギー供給、通信、サイバー、重要インフラなど、先に評価すべき既知のリスクはいくらでもありますよね。
「できるかもしれない」と「リスク管理上それを優先すべき」は別問題ですよ。
私は前者を否定していません。
後者の根拠をずっと聞いています。
ここに答えず、また「できる/できない」に戻る方が、質問から逃げてませんか?
書込番号:26553315 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
先程から、爆弾や爆発させると言われてますが、比喩表現かと思ってましたが、本気で爆発させると言う意味だったの?
なら、飛躍し過ぎて私の議論とは違いますね。私が言ったのは自動運転と遠隔通信が可能だから操作できる、私の言うテロとは暴走車を議事堂に突っ込ませるとかそういった意味ですよ。
その程度ならコレだけ機能が付いてて出来ないと考える方がおかしい。 爆発させるってのは、また話が違う。それに関してなら出来るか不明と言っておきます。
書込番号:26553319 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>evnoriさん
>evnoriさん
では技術的に可能として、その先へ進みましょう。
現実の戦争を見てください。
米国は現在、イラン関連船舶を海上封鎖しています。
日本は島国です。石油・天然ガスのほぼ全量を海外からの輸入に頼り、原油に至っては90%以上が中東依存です。
仮に日本と中国がそこまで深刻な交戦状態になった世界線なら、まず海上輸送、エネルギー供給、港湾、通信、重要インフラ等へのリスクを俯瞰するのが普通でしょう。
それらと比較もせず、
「民間EVを爆弾化されるかもしれない」
だけを切り出して危険性を論じても、私はリスク管理とは呼べないと思いますよ。
可能性の有無ではなく、なぜ数ある攻撃手段・リスクの中でそれを優先して心配するのか?
そこをずっと聞いているんです。
書込番号:26553322 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
爆弾になるとは誰が言ったのか知りませんが、私が言った内容でないのは確かです。
それと、私はできる/出来ないの話しかしてない。
貴方がBYD擁護の為に有りもしない実例を要求してるから、今は戦争状態でないと事実を教えた。
あんたは話が変わってきてるんだよ。出来る出来ないの話から、やるのか、やらないのかの話に勝手に挿げ替えとる。それこそ時間の無駄。
しかも俺が言った話に勝手に便乗してな。
今の中国の行動を見て、絶対にやらないと考える方が不自然に見えんのかな?
書込番号:26553328 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
あれ?
「一回こっきり」を強調されていたので、どんな重大な有事リスクを想定されているのかと思ったら、
遠隔操作した車1台を国会議事堂に突進させる話ですか?
何の笑い話に昇華させてるんですか(笑)
日本と中国がそこまでの交戦状態になっている世界線で、島国日本の海上輸送やエネルギー供給より、そこを心配されていたとは想像できませんでした。
私が貴殿の想定を壮大に受け取り過ぎてましたね。
ところで、返信15をお忘れですか?
>切り札は先に見せたら、もう切り札でも何でもない。
その「切り札」が、車1台を国会議事堂へ突進させることだったんですか(笑)
なるほど。
ブラックジョークだったことに気づかず、真面目な安全保障上の「切り札」の話だと思ってしまいました。
書込番号:26553334 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
しかも返信15では、
>少しでも露呈したら世界で売れなくなる
とまで貴殿書かれていましたよね。
つまり貴殿の想定では、
「国会議事堂に車1台を突進させる」
↓
「仕込んでいた切り札が世界に露呈する」
↓
「世界市場を失う」
という壮大な交換になります。
その車1台の議事堂突入に、世界市場を失ってでも実行するほどの戦略的価値があると想定されていたんですか?
「一回こっきりの切り札」とまで言うから、私はもっと重大なシナリオを想定していましたよ(笑)
書込番号:26553339 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
正直、貴方の言ってる事が意味が分からないからです。
インフラ? 何か誤魔化す為に話を大きくしてるようにしか見えない。
インフラをBYD車がどうにかできるの?
私がイランを出したのは独裁国家ならこんな事も出来ると言う単なる例。 それくらい理解出来てると思って話したのですが?
戦争状態になるかならないかなど、中国のさじ加減自体でどうにでもなる。習近平が日本を攻めると言ったら某国で誰か反抗できる人がいるの? 独裁国家なんてそんなものだろ。 そんな起こるか起こらないかの答えのない話などどうでも良い。 ある筈の無い無駄な実例要求発言の否定例に過ぎない。
そんな無意味な議論してまでBYD車の擁護してるのが不快だったからね。
書込番号:26553343 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>卒fitさん
話の挿げ替えもいい加減にしては?
何度も言わせるな。やるやらないの話を誰がした?
出来る出来ないの話しかしてない。
誤魔化しもここまで来るとタダの滑稽。
自分が困ると話を勝手に捻じ曲げて、誤魔化すクセはいつも通りだな。
何度も言うが、アンタは技術的に出来るとみとめたんだよな?
結論から逃げるなよ。 みとめるよな?
グダグダ下らない脱線はいらないんだよ。
書込番号:26553345 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
メンゴ
返信15
貼っとくね。
全文も
fitさん
そんなもの、今の時点で事例があったら、それこそ現在が有事ってこと。
切り札は先に見せたら、もう切り札でも何でもない。今の時点で事例が出ているようではそれこそ某国は愚かな国です。
日本と中国が今現在、戦争状態にあるなら事例が出るでしよう。
今の段階で戦争状態を引き起こしたらお互いに不利益になるから、今はまだ事を起こさない。
中国は国内で溢れている車を海外に売って外貨を稼ぎたいのですから、少しでも露呈したら世界で売れなくなるのは目に見えている。
それなのに事例を要求すること自体、おかしいと思いません?
だけど操作できるのは間違いない。
ハンドル制御もアクセル制御もブレーキ制御も全てオート化できてるんだから。
やってないだけ。
他の方も言ってるように保険と同じ
ですよ。
心配な方は買わない。気にしない方は買う。それだけです。
書込番号:26553140
書込番号:26553348 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
>何度も言うが、アンタは技術的に出来るとみとめたんだよな?
「よしんば出来るとして話を進めましょう」と言ってるんですよ(笑)
何のために譲歩したのか、まだ理解できません?
「出来る」と貴殿側に最大限有利な前提を置いたうえで、
それを実行するメリットと代償が釣り合うのか?
を検討しているんです。
貴殿自身が返信15で「一回こっきりの切り札」「露呈すれば世界で売れなくなる」という趣旨まで述べた。
だから私は、その巨大な代償を払って何をするのかと聞いた。
そこで出てきた具体例が
「車を議事堂に突っ込ませる」
だから「それ、世界市場を失う代償に見合うんですか?」と聞いている。
出来る・出来ないの話へ戻しているのは私ではなく、貴殿ですよ。
書込番号:26553351 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>卒fitさん
あと、アンタ勘違いしてるけど、日本にあるBYD車のコントロールを一斉に奪ってその数千台が日本の重要拠点に一斉に突っ込んだら、笑い話で済むの?
あんたは1台の車の操作と勝手に決めつけてるの? かなり現実が見えてない残念な思考ですけど。
あなたこそ、ジョークも程々にしてよね。
書込番号:26553352 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
なるほど、今度は「1台」ではなく、国内のBYD数千台を一斉に日本の重要拠点へ突入させる想定ですか。
では、その世界線では日本の重要拠点には、車両の侵入を阻止する物理的対策も警備もなく、数千台がそれぞれ重要目標までタイムロスなく到達し、一斉に重大な損害を与えられる前提なんですね。
ずいぶん攻撃側に都合のいい条件を積みましたね(笑)
しかも、それを一度実行すれば、貴殿自身が返信15で想定した「能力の露呈」「世界市場を失う」という巨大な代償を払う。
そこまでの国家間有事を想定しておきながら、島国日本に対する海上輸送・エネルギー・通信・重要インフラ等へのリスクと比較せず、「BYD数千台一斉突入」を有力な切り札として持ってくる。
私が聞いているのは、まさにそこなんですよ。
「出来ると仮定したら怖い」で終わらず、他の選択肢と比較して、それが本当に世界市場を失ってまで使う合理的な“切り札”なのか?
もう少し戦略全体を俯瞰してみません
書込番号:26553358 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
危機感が全く無いのは貴方ですよ。
数千台の車の暴走、主要な政府、自治施設への突撃、大混乱を起こした後に日本に攻め入れば、どのような自体が起こるが想像も付かないとは。
一回だけで、日本が混乱のうちにひっくり返される事も可能性に入れてます? 主要機関の占領とかね。
何も考えてませんよね?
数千台の車ってどんな規模か想像してます?
奇襲とはそういうものです。
これ以上、貴方の下らない話に付き合うのは時間の無駄なので、やる、やらないの話は辞めます。不毛なので。
書込番号:26553363 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
ポエムはもういいよ
AIさん
現実的に見ると、「EV数千台を一斉に遠隔操作できる」と最大限仮定しても、それだけで日本の重要拠点へ壊滅的打撃を与えられる、とはかなり飛躍があります。
理由は「車が動く」ことと「重要施設を破壊できる」ことの間に、もう一段階あるからです。重要施設側にはそもそも車両侵入を想定したアクセス管理、離隔、ボラード・フェンス・車止め等の物理防護という考え方があります。米CISAも車両攻撃への対策として、重要資産から車両を離すこと、アクセス制御、固定・可動式障壁などを挙げています。英国NPSAには、高速の車両衝突や反復突入に耐えることを前提とした車両防護設備の試験基準まであります
書込番号:26553365 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
別に重要拠点でなくても、
風の強い冬に、全国あちこちの住宅密集地域の風上で一斉にやれば、かなりの混乱は起こせるかなと。
書込番号:26553370 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
なるほど。
・中国側は日本国内のBYD数千台を同時に遠隔掌握できる
・それぞれ主要な政府・自治体施設へ到達できる
・日本政府、自衛隊、警察等は事前にも攻撃開始後にも有効に阻止できない
・その結果、日本は主要機関が麻痺されるほど混乱する
・そして中国側は、貴殿自身が返信15で想定した「露呈すれば世界で売れなくなる」という代償まで受け入れる
そこまで攻撃側に有利な条件を積んで、
「BYD数千台・一回こっきりの万歳アタック」
が国家レベルの有効な“切り札”になるというお話だったんですね。
しかも民間車両ですから、相手国の一般ユーザーが乗っている可能性まである車両を遠隔掌握して、政府・自治体施設へ一斉突入させる想定ですか。
壮大な釣りですか?(笑)
世界で現実に起きている国家間戦争や攻撃手段を見ています?
私は「出来ない」と言ってるんじゃありませんよ。
よしんば出来るとして、そこまでの代償を払うなら、他にもっと戦略効果の大きい選択肢があるでしょう?と最初から聞いているんです。
島国である日本なら、海上輸送やエネルギー供給をはじめ、国家機能に影響する既知のリスクはいくらでもある。
それらとの比較をせず、
「数千台を一斉突入させれば大混乱、その隙に日本へ侵攻」
を“切り札”として持ってくる。
「奇襲とはそういうもの」で、その費用対効果や他の選択肢との比較まで省略できるわけではありませんよ。
私がずっと聞いている「リスク管理」って、まさにそこなんです。
書込番号:26553371 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
そもそも、その目的が
「日本国内を同時多発的に混乱させ、その隙に侵攻する」なのであれば、
なぜ民間EV数千台を使う必要があるんです?
国家間戦争を想定している以上、航空・海上・サイバー・通信・重要インフラなど、他にも比較対象となる既存の脅威はいくらでもありますよね。
しかも貴殿の設定では、EVの遠隔操作能力は一度使えば露呈し、世界市場まで失う「一回こっきりの切り札」。
他の手段との比較なしに、それを戦略的に有効な切り札と評価する根拠は何です?
「出来るかもしれない」と「国家がその手段を選択する合理性がある」は別の話ですよ。
書込番号:26553376 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
正直、あなたの話が下らなさ過ぎて、面倒ですが。
車を止める障害物ですか?
ホントに理系ですか?
ドライバーの無い2トンの車両がノーブレーキで150kmで突撃、その破壊力でどこまでバリケードで防げますかね?笑 174万ジュールかな。衝突時は30階のビルから落下相当の衝撃。しかも1箇所に1台だけではない。
車の世界市場を失ったとして、日本の主要部を実行支配出来れば、お釣りが十分ですね。ベネズエラみたいに。日本がシェアを占めている製品は沢山ありますから。 重要な精密部品など、世界に吹っ掛ける商品は沢山あります。
まあ、あくまであなたの妄想に付き合ってあげてるだけですがね。
やる、やらないの話に興味ないので。
書込番号:26553379 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>その目的が
「日本国内を同時多発的に混乱させ、その隙に侵攻する」なのであれば、
なぜ民間EV数千台を使う必要があるんです?
マジでいってます?
民間車両が一番警戒されないからに決まってると気付かないとは。
私がテロ仕掛けるなら、バレバレの愚かな軍用を使うより民間を使いますよ。警戒されないもん。
その程度の事、気付かないとは思わなくて、ごめんなさいね。
書込番号:26553383 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
174万Jの計算自体は合ってますよ。
2t×150km/hなら約1.74MJです。
でも、そこから
「だから日本の重要施設を突破できる」
にはなりませんよ(笑)
世界では車両突入攻撃そのものが既知の脅威で、高速車両の衝突を想定したVehicle Security Barrierの衝突試験規格まで存在します。
車両の運動エネルギーを計算して終わりではなく、
「そのエネルギーを防護設備側がどう受けるのか」
まで見ないと工学的な評価になりませんよ。
そして、ついに話が
「BYD数千台を一斉突入」
↓
「日本を大混乱させる」
↓
「その隙に中国が侵攻」
↓
「日本を実効支配」
↓
「日本の産業を手に入れれば世界EV市場を失ってもお釣りが来る」
まで来ましたか(笑)
返信15の「一回こっきりの切り札」から、ずいぶん壮大になりましたね。
私は最初から「出来ない」と言ってません。
よしんば、その遠隔操作能力というカードを中国が本当に持っていて、数千台を同時操作できるところまで全部譲歩しましょう。
私が聞いているのは、
国家が世界市場を失うリスクまで負って、そのカードを切る戦略合理性が本当にあるのか?
ですよ。
そして日本を実効支配するほどの国家間戦争を想定するなら、海上輸送、エネルギー、通信、サイバー、その他の既知の安全保障リスクとの比較も必要でしょう。
「150km/hなら174万J!」
「数千台なら大混乱!」
と一個ずつ条件を足すのではなく、
そろそろ盤面全体を見ません?
あとゲートにたあったEVの残価が侵入不可に拍車な。
横転したらそれが邪魔だからね。
民間車両を自爆兵器として活用で占領して日本国民は新たな支配者に従うんだ君の発想では? シュールだな、
書込番号:26553390 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
〉民間車両が一番警戒されないからに決まっ
てると気付かないとは。
?
心配している日本人が沢山いるみたいだけど?
少なくとまこの板にはさ
おなしいなー?
書込番号:26553394 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>そこ、まさに知りたいところです。
「言わずもがな」で済ませず、BYD車両について何が確認されているのか、具体的な事例や資料を提示していただけませんか?
スパイ活動にその情報提示せよっていう方がどうかしているな。そもそもバックドアバレた時点でもんだろうに、、、
相変わらず浅いね。
書込番号:26553397 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
君以外にEV万歳アタックリスク語る方いないから
君らの総意で良いのかな?
他のリスクより明らかに無い側リスクじゃね?
国防関係資料で君のリスク率が上位リスク側にあるんだろうか?
書込番号:26553398 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
一見見ただけで中国車両と、気付くのは貴方のような中国擁護派か、車好きだけですよ。
att3を連れに見せても、ドコの車? って聞かれたくらいなんで。
書込番号:26553399 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
調べてみたら面白いですよ。
警察庁は20年以上前から、爆発物を積載した車両による重要施設への「自爆型テロ」を明示的に想定しています。
しかも対策は、不審車両の早期発見、車両検問、物理的障害物、さらに施設中枢まで数次の防衛線。
自衛隊も重要インフラへの攻撃や破壊工作を想定し、警察との共同対処を訓練しています。
つまり貴殿が考えた
「EV数千台・一回こっきりの万歳アタック」
の「車両突入」というハザード自体は、国家側から見れば別に新しい攻撃概念ですらないんですよ。
違うのは「中国が市販EVを秘密裏に遠隔掌握する」という未確認の入口だけ。
そこを最大限譲歩したところで、出口である「車両による重要施設への突入」は、警察が昔から防護対象としている。
これで「日本政府は想定外だから数千台で大混乱、その隙に日本を実効支配」まで一気に飛ぶのは、さすがに防御側を激甘設定し過ぎじゃありません?
書込番号:26553407 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
総意も何も、全く日本語を理解されて無いみたいだね。
あくまであなたの壮大な妄想に付き合ってるだけだと、何度言ったら理解出来るのだろうか。
それで、テロが可能な方法を提案したけど、それが何?
あくまであなたの妄想の延長線の話だけで、不毛な話なんだけど何がしたい?
結局、出来る出来ない議論を誤魔化したかっただけかよ。
書込番号:26553409 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
中国車だと分かるかどうかは別にどうでもいいですよ(笑)まだ日本導入5車種ですしね。
私が面白いと思っているのは、貴殿の「数千台一斉アタック」の方です。
よしんば数千台を数分のうちに遠隔掌握できて、一般ドライバーまで巻き込んで重要施設へ一斉突入できるとしましょう。
で、ゲートを突破したらミッションコンプリートなんですか?
警察は車両突入型テロそのものを昔から想定し、物理的障害物だけでなく、施設中枢まで複数の防衛線を設ける考え方まで公表しています。
車両を突入させる
=重要施設の機能停止
=日本が大混乱
=その隙に侵攻して実効支配
と一気につないでますけど、その間の工程が丸ごとブラックボックスですよ。
しかも、そのために貴殿自身が設定した「一回こっきり・露呈すれば世界市場を失う切り札」を使う。
だから私は、その作戦、本当に費用対効果が成立してます?と聞いてるんですよ
書込番号:26553412 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
アハハハ。マジで言ってるの?
>警察庁は20年以上前から、爆発物を積載した車両による重要施設への「自爆型テロ」を明示的に想定しています。
数千台の車両のテロなんて誰が想定してるの? 是非、資料をください。 数台と数千台で取れだけ規模差があるか、ご想像も出来てないのか。笑
なかなか笑わせてくれます。
書込番号:26553414 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
「国際法は紙屑」の国は戦時でなくても何でもありだろうし、ドローン攻撃が車になっただけの話。それを可能にするのが国家情報法と国防動員法であり、まともな国ならそんな法律作らない。
書込番号:26553422 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>だから私は、その作戦、本当に費用対効果が成立してます?と聞いてるんですよ
では逆に聞きますが、イランやロシア、米国は費用対効果が成立してるんですか?
とても、そうは見えませんけど?
費用対効果が、出ているのであれば、是非、ご矜持ください。笑
成立してなければ、貴方の理論は成立しないのでしょう?
書込番号:26553423 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
うん笑う
君の後付け解説にやる意味ないからね。
民間車両を万歳アタック兵器にする意味
国家存亡側でないC国はね。
書込番号:26553424 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
対立国家産のEV万歳アタック無いね
以上
書込番号:26553427 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
おやおや、自分で聞いておいて、分が悪くなると、「やる意味ない? 」笑
また始まったよ。だから貴方との話は不毛で意味がないんだよ。
結局、最後は逃げるだけだから。
もうこの下らないスレを、閉じれば?
あほらし。
書込番号:26553432 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
AIさん
技術的に不可能」ではなく、相手自身が設定した条件下での戦略的選択として割に合わない
という話です。
相手の設定をそのまま使えば、
「一回こっきりの切り札」
→ 数千台を遠隔掌握
→ 能力を世界に露呈
→ 世界EV市場を失う覚悟
→ 日本の重要施設へ車両突入
→ しかも車両突入自体は既知のテロ脅威で、防御側も対策対象
→ それでも日本を混乱させて侵攻・実効支配まで成功する
という長い条件が必要になる。
だから「対立国家産EV万歳アタック無しね。以上」は、存在可能性の否定ではなく、戦略カードとして採用する合理性が見当たらないという結論なんですよね。
書込番号:26553437 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
別にSDVやOTAが無くても、国防動員法を理由に中国人全てを工作員にすることも出来そうだ。
書込番号:26553439 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>戦略カードとして採用する合理性が見当たらないという結論なんですよね。
先程も聞いたけど、ロシア、イラン、米国は費用対効果が出てるの?
採用する合理性があるの?
それなら是非、その資料を見せて欲しいものです。
書込番号:26553452 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>戦略カードとして採用する合理性が見当たらない
合理性とか、そんなこと関係ないでしょうね。
https://youtu.be/vN2mGEyJ0R8?si=snESehXszDuHMMmS
書込番号:26553455 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
日本侵攻まで話を広げるなら、なおさらEV万歳アタックに夢中になっている場合じゃないでしょう(笑)
日本は島国ですよ。
海上自衛隊自身が、海上交通を日本の「継戦能力と生存基盤」に関わる生命線として扱っています。
ウクライナ戦争を見ても、戦争は初撃で終わらなければ補給戦になります。
現在の米国とイランの戦争でも、長期化すれば弾薬・兵站の負担が問題になる。
まして日本は資源・エネルギーの海外依存度が高い。
本当に中国との全面戦争まで想定するなら、
EV数千台の一回こっきり万歳アタックより、海上交通を含む継戦能力をまず盤面に置く
のが国防リスクの考え方じゃありません?
「EV突入成功→日本大混乱→実効支配→経済的にもお釣り」
って、戦争の一番大変なその後が全部抜けてますよ。
書込番号:26553457 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>evnoriさん
>先程も聞いたけど、ロシア、イラン、米国は費用対効果が出てるの?
ロシアのウクライナ侵攻も、短期決着にはならず泥沼化
米国のイラン戦争も短期戦にならず泥沼化
戦争って「初撃が成功したら利益確定」じゃないんですよ。
だから中国が日本を実効支配するところまで想定するなら、私はまず日本の継戦能力を見る。
日本は島国で、エネルギー自給率15.3%。防衛省自身が海上交通路を死活的に重要と位置付けています。
そんな盤面で、
世界市場を失うリスクを負って、市販EV数千台を一回こっきりの万歳アタックに使う
ことを重大な戦略カードとして考えるかな?
しかも車両突入に成功しても、そこから統治・占領まで別問題。
私なら国防リスクを見るとき、EVのアクセルより先に国家が何によって継戦しているかを見ますよ。
だから「EV万歳アタック出来る!」を延々検討しているのが、どうにも盤面の一部分しか見ていないように感じるんですよね
自衛隊の防衛論にEV万歳アタックが重大懸念事項にあたら教えてね。
書込番号:26553461 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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