アイドリングストップ車に乗っているのですが、アイドリングを使用する場合と使用しない場合で、バッテリの寿命は変わるのでしょうか?
何も知らずに、アイドリングストップ機能搭載車に乗っています。この車のバッテリは、通常のものと異なり、非常に高価だと聞き、びっくりしています。
アイドリングストップの機能は、エンジン起動時の振動等に不満があるので、あまり使いたくないと思っています。不満がある機能で、更にバッテリが高価ということで不満を感じています。
そこで、ふと、ひょっとすると、アイドリングストップ機能を使用しなければ、バッテリの寿命が延びるんじゃないかと考えました。
如何でしょうか?お分かりの方、優しくアドバイスいただけると嬉しいです♪
書込番号:14858362
38点
最近のアイドリングストップ機能搭載車って言うのは、
高効率充電システムを搭載しているクルマがほとんどだと思います。
減速時に沢山充電してバッテリーに蓄えておいて、
加速時や通常運転時はあまり発電しない。(燃料を使わない)
この高効率充電システムに普通のバッテリーを使うと、
バッテリー寿命が短くなるので、
高効率充電対応のバッテリーが必要になります。
なので、アイスト搭載車のバッテリーは高価なんですよ。
・・・で、
高効率充電システムのクルマで、アイスト機能を停止させるとバッテリーの寿命が延びるかどうかは、
やってみないと分からないと思います。
高効率充電機能を備えたアイドリングストップってのは比較的新しいシステムなので、
経験談があまり無いんじゃないかなぁ。
書込番号:14858481
24点
私の考えでは影響すると思います
アイドリングストップして充電されない中で、カーオーディオを使っていたり、エアコンのファンが回ってたりします、そこでエンジンを掛けるのでバッテリーに良い事は一つもありません
またセルモーターの寿命も短くなると思います、5万km程度では問題は無いのでしょうが、10万km以上乗るなら一度は交換しないとエンジンが掛からなくなると思います
個人的にはアイドリングストップは不要だと思っています。
書込番号:14858517
44点
アイドリングストップ車に搭載されているバッテリーは、高入力高出力タイプで、短時間で効率良く充電出来、長寿命化、電圧降下を低減した特殊バツテリーです。
アイドリングストップ機能を使用しますと、エンジン始動繰り返しが10倍以上になり、エンジン停止中の電力供給など非常に
大きな負担がかかってしまいます。
アイドリングストップ機能を使用しない場合は、頻繁なエンジン始動が低減されて過酷な条件下から解放されますので、多少は
寿命は延びるんじゃないかと推測しますよ。
書込番号:14858585
![]()
30点
アイドリングストップ車のバッテリーは2年おきの交換でよいと思います。アイド
リングストップだけでなく、充電制御などバッテリーの負担の大きな使い方をして
いるので、アイドリングストップを使用しなくてもバッテリーの寿命は伸びないと
思います。
アイドリングストップ車専用の高性能バッテリーの補償期間が18カ月または3万
キロと通常のバッテリーに比べ短いですが、通常のバッテリーはアイドリング
ストップ車は補償対象外となっています。
書込番号:14858608
19点
車の鉛バッテリーは満充電状態が維持出来ている程、バッテリーの劣化が少ないです。
アイドリングストップの再始動時はバッテリーの電力消費は大きいでしょうから、頻繁に
アイドリングストップするとバッテリーにとってはかなり厳しい状況になりますね。
バッテリーの電気容量がある程度減ってくるとアイドリングストップしない等の保護は
あると思いますが、バッテリーを酷使している状況と変わらないでしょう。
アイドリングストップを無効にしておくと、その酷使する様な状況が減る事になると
思いますので、バッテリーの寿命は伸びる可能性が高そうですね。
書込番号:14858980
22点
>個人的にはアイドリングストップは不要だと思っています。
そういう話じゃないって。
もう既にアイドルストップ付のクルマを買っているんだから、
高効率充電システムも高効率充電対応バッテリーも購入済みです。(本体代金に含まれている)
問題なのは、
アイスト車でアイストをキャンセルすると、
今後のバッテリー代金がどれだけ安くなるかでしょう。
要するに、
「 ガソリン代節約 」 と 「 バッテリー購入代金の節約 」 を天秤に掛けないと意味が無いでしょう。
これから買うクルマを 「 アイスト付 」 にするか、「 アイスト無し 」 にするかなら、ペイできるかも知れないけど、
アイスト付を買っちゃったんだから、アイストを使わない方が安くつくとは簡単に言えないと思う。
アイスト分のコスト増も回収しなくちゃならないし。
アイストを使わなくったって、
高効率充電システムであることには違いが無いのでバッテリーに負担を掛けるし、
次に買うバッテリーだって対応バッテリーを買わなきゃいけないんだから、
バッテリーの寿命が延びても、ガソリン代が増えた分で赤字になることだってあるでしょうに。
書込番号:14859113
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39点
上手く書けなかったので補足。
これからクルマを買うのなら、
アイストの無い標準モデルを買った方が、
アイスト付モデルを買うよりも、
トータルコストは安くつくこともあるかも知れない。(ケースバイケースだとは思うけど)
でも、
アイスト付を買っておきながら、
アイストを全く使わないで乗り続けるってのが、
一番コストが高くつくんじゃないか?
普通に考えて・・・
書込番号:14859149
27点
ぽんぽん 船さん
ありがとうございます。
そうなんです。一番知りたいと思っていたのは、アイドリングストップ機能をOFFにしてバッテリー寿命の延ばすのと、この機能を使ってガソリンを節約するのは、どっちが得かなあということなんです。
そうですよね。普通に考えると、アイドリングストップ機能を使うべきですよね。でもバッテリーも凄く高いんですよね。4万円くらいすると聞きました。本当かわかりません。アイドリングストップ機能を使って、バッテリ交換までに4万円も節約できるのか気になります。
書込番号:14859423
9点
ぽんぽん 船さんへ
当然判っての話ですよ、あくまで私の考え方です
アイストだけOFFにできる車もあるけどエコスイッチを切らなければ出来ない車もあります(その場合微妙なので)、車名が判らないのであえてその話題には触れませんでした。
書込番号:14859426
7点
北に住んでいますさん
回答ありがとうございます。
そうですよね。やはりアイドリングストップの機能は、バッテリー寿命に影響を与えますよね。
私も、アイドリングストップ機能は不要だと思っています。どうして、こんな機能つけるんでしょうか?バッテリーメーカーを儲けさせる作戦でしょうか。
書込番号:14859435
17点
すーぱーりょうでらっくすさん
特殊バッテリーだから、高価なんですね。詳しい説明ありがとうございます。
書込番号:14859445
8点
nehさん
車のバッテリーは鉛なんですか?携帯電話などに使用されているバッテリーとは違うんですね。
やはり、車の始動時には、大きな電流がながれるんですね。
バッテリーの寿命に与える影響は大きそうですね。
書込番号:14859451
6点
>アイドリングストップ機能を使用しなければ、バッテリの寿命が延びるんじゃないかと考えました。
>如何でしょうか?
おそらく延びます。
バッテリーに負荷をかけない分、延びると言うことです。
まさかのサンタさんはひょっとして、
アイドリングストップ機能をOFFにして通常のバッテリーを載せて、燃費と相殺させるとどうなるか?
ということが聞きたいのですよね?
これはお勧めしません。
といいますのは、指定部品(型番)以外を使用すると不具合が生じたときに保証されないことがあるからです。
>どうして、こんな機能つけるんでしょうか?バッテリーメーカーを儲けさせる作戦でしょうか。
違います。今現在自動車のセールスポイントって「低燃費」であることです。
世の中全てハイブリッド車にするわけにはいきませんので、ガソリン消費の削れるところを削ることで、燃費を延ばしています。
その典型的な部分は、アイドリングストップ機能になるわけです。
止まっている間のガソリン消費を無くすことが、一番簡単で、間違いないところなんですね。
その結果、スターターとバッテリーを強化しなければならない→充電回復能力が高いものが求められる→バッテリーの価格が高くなる
という理屈になっています。
>車のバッテリーは鉛なんですか?
車のバッテリーは、使い切りの1次電池と異なり、充電をして何度も使える2次電池と呼ばれるものの中の、鉛蓄電池と呼ばれるものです。
電極に鉛・鉛合金を用い、電解液に希硫酸を使うことで、化学反応によって充放電を行うようになっています。
書込番号:14859751
9点
アイドリングストップでのコストパフォーマンスと、バッテリの交換費用の関係は
以前、どこかで見ましたが、アイドリングストップの方がお得な関係になっていました。
まあ、そうじゃなきゃ出す意味ないですからね。
仮にバッテリが4万円、ガソリン130円/L、4年で交換とすると、
アイドリングストップで77L/年節約できれば元が取れます。
そうすると一日あたり0.2L節約できればいい計算になりますが、
このくらいならアイドルストップで元が取れる気がします。
でも、実際4年もつのか?毎日乗らなかったらどうなるのか、条件次第だとは思います。
まあ、ハイブリットも燃費で元が取れる訳じゃないことを考えたら、
地球のためにアイドルストップしていると思えばいいんじゃないでしょうか。
ちなみにアイドルストップをやめたら寿命が伸びるかという点ですが、
伸びるかもしれないけど、バッテリの寿命は色々な条件で決まると思います。
携帯の電池も単純にいっぱい使ったから弱る訳じゃなく、充電しすぎとか
継ぎ足し充電とか色々な条件で弱るのと一緒です。
なので、自動車メーカーがバッテリに良いと思って設定している使い方が
結局一番無難じゃないでしょうか?
書込番号:14861344
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18点
アイドリングストップ、通常走行であれば問題ないのでは?
赤信号で待つ間が止まるのは、想定内の使い方でしょうから。
それを、相方がコンビニに行ってる間をエアコン付けてテレビつけてとしていれば、普通の車でもバッテリーに良いとは言えませんからね。
しかも、それが頻繁にあるようであれば、なおさら。待つのは5分程度で月に1度あるかどうか、だとさほど問題でもないでしょう。
どういった状況でのアイドリングストップとなるかの使い方でも変わりますし、走るのが都心であるか田舎であるかでも変わります。
信号の多い都心だと、アイドリングストップ使うほうが燃費はかなり良くなりそう。
書込番号:14861466
7点
>仮にバッテリが4万円、ガソリン130円/L、4年で交換とすると、
>アイドリングストップで77L/年節約できれば元が取れます。
現実的には、もっと簡単に元が取れるんじゃないでしょうかね。
アイスト作動とアイスト非作動での 「 バッテリーの寿命の差 」 だけですから、
アイスト作動で4年の寿命、
アイスト非作動で6年の寿命と設定すると、
10年乗って、
アイスト作動で4万円×2回交換=8万円
アイスト非作動で4万円×1回交換=4万円
10年で4万円の違いですから、年間4千円の違いですね。
これくらいなら、アイストによる燃費向上の方が上になると思う。(まぁ所詮はケースバイケースだけど)
実際、アイスト非作動で寿命が1.5倍まで延びればの話なので、
寿命が2割増し、3割増し程度じゃ、お話にならないと思う。
逆に、寿命が2倍に伸びれば、アイスト非作動の方が安くなるだろうし・・・
要するに、
やってみなくちゃ分からない!・・・って話に戻っちゃいますね。
書込番号:14862363
7点
みなさん、ご親切にたくさんの回答をいただき、ありがとうございました。
中には、損得計算もしていただき、大変よく判りました。
どうも、考えるだけ無駄なような気もしてきました。
よく考えると、今のバッテリー価格も、そのうち下がってきますよね。重要が増えるはずですから。
ここは大人しく、アイドリングストップを使用して、地球に優しい運転を心がけたいと思います。
みなさん、本当にありがとうございました。
書込番号:14862518
4点
アイドリングストップの
目的はなんでしょうか?
地球環境に少なからず貢献
したいと思ったらコストは
必要になる。
アイドリングストップシステムを
商品化したメーカーの
コンセプトが置き去りにされていますね
ここで念押ししたいのは
クルマで走っても環境への
配慮をしたいというユーザー
向けの商品だということです。
書込番号:14868525 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
> アイドリングストップ機能を使用しなければ、バッテリの寿命が延びるんじゃないかと考えました。
なかなかいいアイデアだと思いました。4年ぐらい普通にアイドリングストップ機能を使用して、ディーラーからバッテリーが弱ってますから交換が必要ですと言われたら、すぐにバッテリー交換せずにアイドリング機能を使用しないようにすれば、そのバッテリーもあと1年ぐらいは使えるのではないでしょうかね?
書込番号:14871504
7点
【前提条件】
デミオのカタログ値を使用して試算します。
@比較車輌の燃費
◇ アイスト付車の燃費:25.0g/km
◇アイスト無車の燃費:20.6g/km
Aガソリン代
◇135円
Bアイスト用バッテリーと通常バッテリーの価格差
◇アイスト用バッテリー:4万円−通常バッテリー:1万円=3万円
以上の前提条件で、年間走行距離で試算しようと思いましたが、車両価格差の152,250円を考えると、試算するまでもなさそうですね。
エクセルで試算したら、バッテリー価格差3万円の元を取るために年間8万km以上走らねばならない計算ですね(号泣)
書込番号:14872592
13点
そもそも、バッテリーの価格は4万円固定ですか?
バッテリーの種類が分かりませんが、今月初旬に私が購入したバッテリー(カオス135の31)は¥15000- 程度で買えましたよ。
自分で交換出来れば価格comを活用しましょう。
もっと高いバッテリーならすみません。m(__)m
書込番号:14872664
1点
タメちゃんさん
アイドリングストップ車用のバッテリーは今までの規格と異なります。
軽自動車がM-42
普通車がQ-55やQ-85となります。
しかし価格.comでの価格を見ると2万弱で買えそうですね。
書込番号:14872807
2点
>しかし価格.comでの価格を見ると2万弱で買えそうですね。
ネットで探したら、M-42が9,300円で売られているのを発見したので
アイスト用の新品バッテリーも、かなり安くなってきましたね。
>でも、車両価格差はどうするの?
自分は5月にアイストが搭載されたステラカスタムRSへ乗り換えましたが
車両価格はアイスト無しのモデルと変わらず、据え置きだったので
積極的にアイストを使ったほうが、ランニングコスト的に有利なのかな?
でも、ウチの周りだと見通しの良い踏切や一時停止の場合
瞬間的に停まって、すぐに再スタートするのが一般的なため
アイストでグズグズしてたら、オカマを掘られるかもしれません(笑)
アイスト付はステラが初めてなので、試してみて乗りにくかったら
たぶん常にOFFの状態で使うと思います。
書込番号:14874166
0点
ここはステラ板??
デミオは、15万円の価格差がありますね?
車両価格差を抜きにした場合、年間2万km以上走らねば採算が合いませんね。
書込番号:14874187
0点
>ここはステラ板??
ここ、デミオ板じゃ無いですし
スレ主さんもデミオに乗っていると書かれてませんが???
書込番号:14874214
1点
ケン☆メリーさんさん
>エクセルで試算したら、バッテリー価格差3万円の元を取るために年間8万km以上走らねばならない計算ですね(号泣)
どういう計算なのか式がないから良くわからないけど、よーく検算したほうがいいと思うよ。
書込番号:14874225
2点
【前提条件】
デミオのカタログ値を使用して試算します。
@比較車輌の燃費
◇ アイスト付車の燃費:25.0g/km
◇アイスト無車の燃費:20.6g/km
Aガソリン代
◇135円
Bアイスト用バッテリーと通常バッテリーの価格差
◇アイスト用バッテリー:4万円−通常バッテリー:1万円=3万円
以上、前提条件です。
これを元に計算します。
@1万km当たりの燃料額の差
(1万km÷25.0km)ー(1万km÷20.6km)=235.4g×135円=31,779円
Aアイスト非装着車との価格差
バッテリー(4万円−1万円)+152,250円=182,250円
B燃料代が182,250円浮く走行距離
18,2250円÷31,179円=5.85万km
以上となります。
確かに、8万kmではなく5.85万kmでした。
いかがでしょうか?
書込番号:14874291
2点
↑いったい、どういう計算なのか・・・
間違いは、エクセルのせいにしないでね。
前提条件が同じなら・・・
単純に差額の元を取るのには、走行距離158,000km
バッテリー差額だけでも、26,000km
車の場合、エコロジーを考えると、エコノミー的には
結構、厳しい(涙)
バッテリーが3年持てば、8,700km/年でいいし、
さらに、ガソリン価格が上がり、バッテリー価格が下がれば
もっと早く償却できる。
なにより、エコロジー貢献できる!
せっかくだから、使いましょう。
書込番号:14879007
4点
>単純に差額の元を取るのには、走行距離158,000km
あなたの計算だと2年で回収するには79000km/年となりますねよね?
書込番号:14879762
0点
>(1万km÷25.0km)ー(1万km÷20.6km)=235.4g×135円=31,779円
この算数が、出鱈目なだけでしょ?
2年で回収などという、後付の条件を持ち込む余地は無いです。
書込番号:14879983
3点
ケン☆メリーさん
まさかのサンタさんの質問はバッテリーのランニングコストを知りたいので
アイスト付きと無しの車両価格差は計算に入れなくてもよいのでは。
私の計算ではケン☆メリーさんのデータを参考にすると1万kmあたりのガス代が
アイスト付き 67500円 アイスト無し 54000円となり13500円の差となります。
バッテリー代4万円は3万kmで元が取れるとこになります。
書込番号:14883929
1点
>デミオのカタログ値を使用して試算します。
デミオには、
アイスト無しの 13-SKYACTIV は存在しないし、
アイスト付きの 13-SKYACTIV 以外の車種は存在しないので、
車両の価格差が、アイドリングストップの価格にはならない。
そもそも、
スレ主さんはアイスト付きモデルを既に購入済みだから、
車両価格差は存在しない。
更に言えば、
高性能バッテリーも既に搭載されているので、次にバッテリーを購入する時の価格差しか存在しない。
>うーん、計算式を見させて下さい!
計算式もなにも、
「 次回購入する高性能バッテリーの価格 」−「 次回購入する普通のバッテリーの価格 」=「 バッテリー購入差額 」
これだけしか存在しないよ。
書込番号:14895100
2点
ディーラーで1.5年〜2年じゃないか、と聞きました。
あとセルモーターの早期劣化も考慮したり、HV車やEV車の燃料電池の交換費用も
考えると何のための省エネ車かと疑問に思うよ。
書込番号:16586774
1点
アイドリングストップしたら、ガソリンが節約できるって本当?
アクセル踏まなきゃガソリンは大して噴射しないのに対して、
エンジン始動時はガソリン噴射が増えるというのが、昔のセオリーでした。
信号待ちの1間程の時間に、アクセル踏まずにどの程度節約できるんだろう。
書込番号:17271750
0点
>エンジン始動時はガソリン噴射が増えるというのが、昔のセオリーでした。
エンジンが冷えている時は、ウンと噴射量が増えるのは今のクルマも同じです。
なので、
エンジンが温まっていない時はアイストが作動しないように作られていますね。
>信号待ちの1間程の時間に、アクセル踏まずにどの程度節約できるんだろう。
1分間ってことかな?
1分もアイストすれば元は取れるでしょう。
アイスト機能を装備しているクルマであれば、分岐点は 10秒とかの話だと思いますよ。
(ウチのクルマだと 5秒だって聞いたけど、うろ覚えです。)
書込番号:17271844
0点
ぽんぽん 船さん
横レスに お答えいただき ありがとうございます。
(1分間のつもりでした)
御蔭さまで 勉強になりました。
書込番号:17272051
1点
>まさかのサンタさん
普通の車のバッテリーは寒冷地に住んだり、車に消費電力のでかい電気製品を積まない限り四年は普通に使えます。燃費の差もアイドリングストップ程度でデミオのような小型車がそこまで変わるって俄には信じられないです。車を少しでも高くするためのメーカーの戦略でしょう。
書込番号:19085400 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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