BYDが弱かったセメグントの大型3列SUV
2.5-3トン級の重量のためBEV化は難しく各社EREVが競争激化している40-50万元級のセメグント
重量が重いために大容量電池では価格が上昇してしまうのでEREVが主流だった。
130kWhの電池を積み950kmを達成し25万元-32万元(550-700万円)
5260*1999*1790o 車軸3150o 車重2960kg
世界初となる1500V耐圧SiCパワー半導体
全域1000Vプラットフォームにより1000kW充電、3トンの重量を航続950kmを達成。
800馬力 0-100 3.9秒 充電5分で80kWh(500km) 9分で満タン
デュアルチャンバーアクティブエアサス、4輪操舵で最小回転半径5.2m(フィットくらい)
天神之目B5.0、6ドア自動ドア(4ドア+フランク+後部)、フランクは252Lという特大サイズ
現状、考えられるあらゆる装備を搭載。
ベースグレード(800km)でも自動運転、エアサス、助手席・リアモニター、4輪操舵、27SP、吸引ドア
4席マッサージ無重力シート、6席パワーシート、自動フランク、温冷蔵庫、本木目など内装は全車標準
死角無しの高級車でこの価格では売れるのは当然。
更にフラッシュ充電が18ヶ月制限無しで無料
このクラスだとガソリン車なら4-5km/L 平均で年2.4万キロだと燃料代は18ヶ月で120万円以上
先日、レクサスも同セメグントのSUVを発売し米国、中国、日本で販売
5100*1999*1700o 車軸3050o 車重2630kg 8-10万ドル?
95.8kWh 407馬力 0-100 5.9秒 充電が150kW????? 400Vシステム
エアサスも無し、自動運転無し、フランクも無し・・・4輪操舵はあり(5.4m)
トヨタは2022年から全然、進化していない・・・・
この重量級で400Vシステムはないし充電が150kWってちょっと酷すぎ。
この重量で固定サスは米国では船に乗るようなドンブラコでも良いかもしれないがやばいレベルだよ。
https://www.youtube.com/watch?v=abyiJdWs1Y4
それにこの内装、質感のレベルの酷さ。
トヨタは高級車の作り方を忘れてしまったのか。
助手席画面、リアモニター無し、冷蔵庫無し、カップホルダー丸見え、スイッチの貧弱さ
フロントが高級車なのにストラットサス、ボンネットダンパーもない
大唐
https://www.youtube.com/watch?v=U2XGi8lXOEA
値段は半分以下なのに比較にならない細部の作り
ガラスサンルーフもダブルガラスにして間にサンシェードを入れている。
これを中国で売ろうなんてbz4xやRZと同じ道
日本で1500万円前後?右ハンドルを日本のために作るのだろうか?
右ハンドルで売れる国などないぞ(中国車EVがバカ売れ)
5.1m幅が2mが日本で売れるか
それにしてもトヨタは4年経っても何の進化も見られず大丈夫なのか。
FFベースでボンネット内が一杯 今はみなMRベースになっているのに機器の最小化が出来ていない。
米国に2兆円も掛けてEV工場や電池工場建ててしまったから出さないわけには行かないだろうが
これではホンダと同レベル。
これじゃ冬は3km/kWhとかで300kmも走れなく充電は30分で100kmレベルで
大型SUVでこれじゃストレスばかりだぞ。
5年前のテスラにも全然追いつかない性能で米国で戦えるのか。
書込番号:26471365
1点
> それにしてもトヨタは4年経っても何の進化も見られず大丈夫なのか。
ミヤノイ2さんにどう思われようが、メーカーとしては車が売れなきゃ意味ないからね。
トヨタが長い間世界販売1位をキープしているということは、少なくとも現状ではトヨタのやり方が合っているということ。
売れているメーカーに文句を言うってことは、自分はマイノリティ側のセンスであることを自覚した方がいい。
別にマイノリティが悪いって言ってるわけじゃないですからね。
書込番号:26471375
13点
>トヨタは2022年から全然、進化していない・・・・
販売台数で維持以上なのがトヨタ。
直近で激減しているのがBYD。
コレが現実。
直近って言っても8カ月も、ですけどね(笑)
書込番号:26471390 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
トヨタのお客様サポートセンターに言えば〜
書込番号:26471391 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mat324さん
>少なくとも現状ではトヨタのやり方が合っているということ。
売れていると言っても22%の減収で来期も大きくマイナスの予測
4,000円→2,800円の株価は不安を予測している。
円安で儲かっているだけで円相場は動いていく。
数が売れれば良いというわけではなく安くすれば当然売れる。
300-400万台も売れたホンダや日産は何故赤字になるのか
トヨタは大規模にEV化への開発に舵を切っていた。
そのやり方が成功していないと言うことはやり方があってはいないと言うことだよ。
NEV比率はどんどん高くなる
中国メーカーは第2段階に進んでいる
ガソリン車のメリットを全部消されたらEV化は加速する。
トヨタもそれは理解しているから米国や中国に大投資したがその結果は出ていない。
今まで売れていたが今後も売れるわけじゃないんだよ。
弱いメーカーから脱落していくからホンダ、日産以下が今経営の危機になっている。
次はトヨタの番だとトヨタ自体も認識はしているはず。
このままで売れていくと言うにはその資質が必要なんだよ。
ガソリン車やHVに未来はあるか
ガソリン車はもう急激になくなってきている。
HVはまだ少し持つけれどそれほど長くはない。
トヨタは結構危機的なんだよ それが市場予想
書込番号:26471406
1点
>トヨタは大規模にEV化への開発に舵を切っていた。
どこの世界線の話だよ(笑)
2021年末で時が止まってるんかい?
書込番号:26471416
1点
>売れていると言っても22%の減収で来期も大きくマイナスの予測
相変わらず財務指標を全く理解してないようだけど、「減収」じゃなくて「減益」の見込みね(笑)
しかも2027年3月期の見込みね(笑)
売上は2026年3月期は増収で、2027年3月期も増収見込みね(笑)
トヨタの連結2026年1-3月の販売台数は前年同期比▲2.9%
BYDの2026年1-3月の販売台数は前年同期比▲30%
トヨタに対してBYDの販売台数は桁違いの落ち込み。
BYDは2026年1-3月で純利益が前年同期比▲55.4%。
ちなみに2025年10-12月も前年同期比▲38.2%。
2026年1-3月の売上は前年同期比▲11.8%の大幅減収。
>トヨタは結構危機的なんだよ それが市場予想
それ以上にBYDは危機状態なんだよ。
理解してないようだけど(笑)
書込番号:26471419 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ミヤノイ2さん
なんだ、結局このスレはトヨタをサゲるためだけのスレか。
BYDの良いニュースが出たらうれしそうですね(笑)。
> 売れていると言っても22%の減収で来期も大きくマイナスの予測
減収の要因が為替や他国の政策など、自分になければどうしようもない。
長期的に見ればどうやったって起こってくることもあるから、多くはミヤノイ2さんみたいに騒いでいない。
短期的なことは、いちいち対応するコストの方がデメリットになることもある。
> トヨタは大規模にEV化への開発に舵を切っていた。
> そのやり方が成功していないと言うことはやり方があってはいないと言うことだよ。
トヨタはBEV屋さんじゃなくて、車屋さんなんだよね。
BYDはNEV屋さんね。
その専業のBYDですら不安定な市場に、他が売れてるトヨタが本気になれる状況じゃないでしょ。
この数年で状況も大きく変わったし。
> ガソリン車やHVに未来はあるか
> ガソリン車はもう急激になくなってきている。
トヨタは「ガソリン車」に固執してないと思うけど(笑)。
じゃあ、非プラグインストロングHVを発表したジーリーやVWにも未来はないってことだ。
なんか、多くの自動車メーカーがやってることはミヤノイ2さんと反対のことばっかりだね。
書込番号:26471422
5点
トヨタ BYD 1台あたり利益で検索して出てきたのはこれ。
トヨタの車1台利益、BYDの3倍 4割減でも首位維持
https://www.nikkei.com/prime/mobility/article/DGXZQOFD22AQ60S6A420C2000000
有料なんで最後まで読んでないですが検索では数字としては
「2026年時点の調査・予測によると、トヨタ自動車の1台あたりの利益は約40万から70万円超と非常に高い水準を維持し、中国BYDの1台あたり利益(約15万から19万円)の約3倍です。トヨタは圧倒的な高収益体制を維持している一方、BYDは「内巻」と呼ばれる中国国内の激しい価格競争により、販売台数の割に利益が伸び悩む構造にあります。」らしいです。
・BYD (比亜迪): 約15万円から19万円中国市場の価格競争(内巻)により、粗利率は2023年の20%台から18.1%へ低下傾向にある
トヨタも「2025年10から12月期は42万円に低下したものの、依然として業界首位。」という事なので安心してるわけはないでしょうね。
でもBYD自身も現状を厳しく捉えてますよね。
4年ぶり減益、BYD会長が漏らした中国への不満と日本への軽EV投入の賭け
https://www.businessinsider.jp/article/2604-insidechina-byd-settlement-of-accounts/
でもスレタイはこの状況下で明るいニュースなのは間違いないでしょう。
書込番号:26471437 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>mat324さん
>トヨタ下げ
何でそうなる
世界一のノキア、3位のソニーXperiaが衰退したのは何故?
技術差で圧倒的に負けたからだよ。
製品は技術がなければ競争できない。
吉利はマルチパスメーカー
吉利はZEEKR---EV高級ブランド
Lynk & Co---普及EV
Geely Galaxy----ガソリン車
Star----小型EV
Geometry---小型複合
RADAR--ピックアップなど
Livan----タクシーや商用車
傘下 ボルボ スマート ロータス プロトン
ガソリン車が売れなくなった今はHVを出しただけ。
HVに未来があるわけではない。
中国は内陸・東北部はマイナス40度とか行く激寒地なのでEVに不向きだから
日本車・欧州メーカーや国産メーカーが必要だった。
しかしマイナス40度でも使えるEVが出たら後は縮小していくだけ。
BYDの第2世代電池の凄いところがここ
第2段階EV戦争の始まりなんだよ。
トヨタもマルチパスと言うことで大金を突っ込んだがことごとく失敗
ガソリン車やHVで十分などとトヨタは考えていないんだよ。
マルチパスが出来ないとならないメーカー
出しましたと言うだけではマルチパスとは言えないんだよ。
書込番号:26471445
0点
「過去の話は不要」とか言いつつ、過去の話を持ち出すのはいつもの通りですね(笑)
そんな過去より先月までも認識出来ない方が問題なんですけどね(笑)
↓
>世界一のノキア、3位のソニーXperiaが衰退したのは何故?
書込番号:26471456 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイ2さん
> 何でそうなる
スレタイとは関係なのに、いきなり自分で「トヨタは2022年から全然、進化していない・・・・」なんて書いてるじゃん。
自分が何を書いたか忘れたの(笑)?
> 出しましたと言うだけではマルチパスとは言えないんだよ。
そうだね、安定して売れて利益を出さなきゃね。
あれ?トヨタは安定して売れて、利益も出てますね(笑)。
そもそも「マルチパスウェイ」のバランスは、メーカーによって最適値は違います。
ミヤノイ2さんが描く勝手な理想と違ってるだけでしょ。
「トヨタに合ったマルチパスウェイで販売台数を維持して利益を出している」ことに文句を言う意味がわからない。
書込番号:26471463
1点
企業が未来があると言うだけで現在が不安定な物だけに注力するのは儲ける為の処方箋じゃ無いよね、それに未来とは不確実なものだし。
未来が不透明なものでも現在では確実なものなら、まず現在を生きなければならない企業ならそれに今注力するのは真っ当な商売だと思います。
BYDだって良く分かってるからしれっとPHEVとかレンジエクステンダーEVとかに頼ってるよね、これ末尾がEVとなってるけどガソリンエンジン車の一種ですからね。
結局どこの国のどこのメーカーも今をも生きる企業なんだから極端な事は出来ない、アプローチの方法や時間軸が異なるだけで結局目指すと事は同じ。
書込番号:26471469
0点
>M_MOTAさん
中国は競争が激しすぎる上にトランプ関税などの影響により
世界的に景気後退している。
BYDが急落したのも補助金廃止や景気後退だけでなく
吉利やシャオミ、リープモーターなど激しい競争が激化したため。
ずっと赤字経営だった新興メーカーが軒並み黒字化してきて
何故、こんな価格で利益が出せるのか不思議なほど競争が激化
BYDは半年お休みをして開発に集中しなければならなくなった。
最終的に自動車メーカーは中国のような大きさでも大手10社もあれば良いので
淘汰されるまで競争激化は進む。
少しでも油断したらあっという間に足をすくわれる。
ガソリン車同等の環境を作り出すために充電インフラが必要。
4/23日で5,500カ所で今年中に2万基を目指す。
日本のテスラが173カ所という状況を見れば10倍の中国でももの凄い勢い。
海外は中国国内の3倍以上利益がある
しかし輸出は関税がかかるので海外生産を急いで増やさなければならない。
急ぐためのトラブルはどうしても発生する。
日本車メーカーが海外比率85%というように国内の頭打ちが見えてきており
海外比率を上げていく必要があり中心は海外展開に今後向けられていくだろう。
BYDは決して安泰ではなく特に吉利は総合力が強い。
各社海外展開に力を入れており必然的に日本車や欧州メーカーが競争激化となる。
欧州メーカーは苦しいがVWでNEV比率は15%でEVの売り上げは好調だ。
Xpengと組んで次世代EVの開発を進めている。
BYDは昨年、落ち込んだといっても2位のVWとの差は僅か十数万台(グループではなく)
1位トヨタが 1053万台
2位VWは 473万台
3位BYDは 460万台
4位ヒョンデ 417万台
5位ホンダ 340万台
書込番号:26471477
0点
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