デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P80
コンニチワ。カメラ好きの方にはいらぬお世話かも知れませんが、、、、、
マクロ写真を撮ろうとするとき、背景にピントがいってしまうとき、同じような距離でピントの合うもの(指などを持ってきても良い)で、シャッター半押しでピント固定したまま、目的のものに画角を移してから、再度シャッターを押し直すと、ちゃんとピントが来ます。
この間まで使っていた、クールピックス995(古!)ではこの方法でも、背景にピントがずれてしまいましたが、P80ではチャンと撮れることが多いです。
新しいのはヤッパリ違いますね。
書込番号:7800661
0点
出来れば最初から被写体にAFしてほしいところですが
無理な場合はそういう方法が便利だと思います。
書込番号:7801025
2点
「同じような距離でピントの合うもの(指などを持ってきても良い)で、シャッター半押しでピント固定したまま、目的のものに画角を移してから、再度シャッターを押し直すと、ちゃんとピントが来ます」とは、そのとおりです。
しかし注意が要るのは、同じような距離でピントの合うものに何を持ってくるかです。Autoにしていると、明るさまでそのダミーの「もの」に合わせてしまいますので、たとえばダミーが本来の対象物より明るければ(たとえば白ければ)、本来の対象物は露出不足に写ります。
書込番号:7801250
2点
>たとえばダミーが本来の対象物より明るければ(たとえば白ければ)、本来の対象物は露出不足に写ります。
ハイ、ですからシャッターを「押し直す」んです。
一度遠景にピントが合ってしまうと、近くのものに合焦しなくなってしまいますが、一旦近くのものにピントを合わせてレンズの焦点を合わせてやると、小さな近くの対象物でも認識するようになることが多いです。
シャッターは半押しから一旦戻してから撮影するので、露出も再計算します。
説明がヘタでスイマセン。
意図は伝わりましたでしょうか?
書込番号:7801841
1点
いもむしうんちさん
あーわかります、わかります。ただし普通に読み流しますと、普通の「シャッター半押し」と思われるケースがあるでしょうね。
逆に、いちど手前の物にフォーカスが合わなくなると、先ほど撮影済で普通にフォーカスがあっていた物を持ってきても今度はなぜかフォーカスが合いにくいという現象もあります。その焦点距離でフォーカスできるかどうかというギリギリの状態のときに発生しやすげですね。背景一定で物だけどんどん代えて撮るネット用の小物マクロ撮りで他のカメラでも普通に発生します。
書込番号:7802791
2点
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