『消耗品について』のクチコミ掲示板

最安価格(税込):

¥50,843

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥50,843¥50,843 (1店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:モノクロレーザー 最大用紙サイズ:A4 Satera LBP3000のスペック・仕様

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Satera LBP3000CANON

最安価格(税込):¥50,843 (前週比:±0 ) 発売日:2005年 3月上旬

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消耗品について

2006/12/23 22:52(1年以上前)


プリンタ > CANON > Satera LBP3000

スレ主 K・Nさん
クチコミ投稿数:4件

コニカミノルタのPagePro 1400Wと当製品を比較して
購入を検討中ですが、そこで気づいたのですが、
CANON製以外の他社メーカーは、ドラムユニットを
交換するようになっていますが、CANON製は交換の
必要性は、ないのですか?
また、それぞれの利点を教えてください。

書込番号:5795437

ナイスクチコミ!1


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クチコミ投稿数:136件

2007/01/14 15:54(1年以上前)

キヤノンのレーザープリンタはドラムユニットとトナーカートリッジが一体化しています。
利点としてはトナーカートリッジと同時にドラムユニットを交換しているのでメンテナンスが楽です。
ただ、トナーとドラムユニットが一体化しているために同等のプリンタと比べてカートリッジが少々割高ですが、トナーカートリッジ+ドラムユニットの価格よりは安いので結果的に低コストです。
カートリッジを交換する度に最適な状態で利用できるので機械が苦手な人でも安心です。
ドラムユニットとトナーカートリッジが別の場合はドラムユニットも交換しなくてはいけません。
トナー自体はキヤノンのものより安価で手に入るでしょうが、ドラムユニットの交換にかかる費用を考えるとコストは高いです。
お勧めはしませんが、ドラムユニットの交換頻度を落としてコストを抑えることもできますが、消耗品ですので結局は交換が必要です。
個人で利用するなら、メンテナンスが簡単でコストの低いキヤノン製品の方が良いと思います。

書込番号:5880808

ナイスクチコミ!1


スレ主 K・Nさん
クチコミ投稿数:4件

2007/01/14 17:38(1年以上前)

返信ありがとうございます
まだ購入を決めていなかったので良かったです
ん〜コスト面は、一体化のキャノンのようですが、
どっちが早くドラムの寿命が来るかに因りそうですね
ということは、当方はあまり印刷しないので
ドラムをあまり交換しないほうのタイプの方が
いいのか…いや、たまにだからトナーが安いほうがいいのか・・・
あれ?わけがわからなくなってしまいました

書込番号:5881165

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:136件

2007/01/15 16:51(1年以上前)

○比較条件
カタログスペックによります。
純正品の消耗品を使用したとします。
価格は定価とします。

各消耗品の定価は以下の通りです。
キヤノン トナーカートリッジ303 ¥7,800
コニカミノルタ トナーカートリッジ(PagePro 1400W用)¥7,000
コニカミノルタ ドラムカートリッジ(PagePro 1400W用)¥10,000

トナーカートリッジを純粋に比較すると印刷可能枚数は約2,000枚で両方ともA4用紙片面に5%の印字比率ですので一応同じレベルです。
ドラムカートリッジ(PagePro 1400W用)の印刷可能枚数は約20,000枚です。これは、20,000枚までなら動作はメーカーが保証するということです。

A4用紙をまったく同じ条件で20,000枚印刷すると仮定したらコストは、LBP3000は¥78,000でPagePro 1400Wは¥70,000ですがドラムカートリッジの交換費用を足すと¥80,000になります。
この条件に某通販サイトAの2007年1月15日現在の価格を当てはまるとLBP3000は¥68,990、PagePro 1400Wは¥66,150+¥9,450(計¥75,600)になります。

以上のように比較するとキヤノンのSatera LBP3000の方がコニカミノルタのPagePro 1400Wよりも安上がりです。

書込番号:5884932

ナイスクチコミ!1


スレ主 K・Nさん
クチコミ投稿数:4件

2007/01/15 19:40(1年以上前)

南海の海月さん
ありがとうございます
具体的に数値を出して頂き
とても参考になりました

コスト面では、あきらかにキャノンに軍配があがるのに
なぜ他のメーカーが
ドラムユニットをあえて交換しなければならないタイプを
採用しているのか?
ドラム交換タイプは、購入初期時から交換できないタイプのものに比べ印字や画像がくっきり鮮明だとか
両面印刷したい時に2度通す場合、1回目に紙が反りにくいとか
なにか有利な面もあるはずなんでしょうか?
キャノンプリンターが先発メーカーだとしたら特許か何かで
後発メーカーは、真似出来ないとかあるんですかね
仕様といえばそれまでなんですが・・

書込番号:5885442

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:136件

2007/01/17 18:09(1年以上前)

ドラムユニットとトナーカートリッジが分離しているものが主流なのは、レーザープリンタがコピー機や印刷機の印刷機構をベースに作られたものだからじゃないですかね。個人的な推測ですけど。

私がドラム一体型トナーカートリッジのキヤノンを利用している大きな理由は、交換一回に使う金額の低さです。
分離型の場合、ドラムとトナーを一度に交換する場合、およそ¥16,000〜¥33,000くらいの出費が必要になります。

二万円以下で手に入るモノクロレーザーでLBP3000より総コストが低いのはブラザーのHL-5240くらいですね。
詳しい比較は下のスレッドにあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/00601010924/SortID=5660245/
LBP3000に比べれば少々割り高ですが、もう少し予算が出せるなら検討に値すると思います。

PagePro 1400Wは解像度でもコスト面でもLBP3000に及ばないので、個人的にはLBP3000の方をお勧めします。

書込番号:5892793

ナイスクチコミ!0


スレ主 K・Nさん
クチコミ投稿数:4件

2007/01/17 19:13(1年以上前)

南海の海月さん
良くわかりました

なんか年末新製品の予感ですが
たとえ型落ちになっても
Satera LBP3000で決めちゃいます
ありがとうございました

書込番号:5892990

ナイスクチコミ!0


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