
-
- プリンタ -位
- インクジェットプリンタ -位
2ヶ月放置していたらノズルが詰まり、ヘッドクリーニングを5〜6回繰り返して解消。
が、廃インクタンクが満杯ですの表示が出て次回からはヘッドクリーニング出来ず。
この先1ヶ月も使用しなければまたヘッドが詰まる事は確実。
クリーニングするには、インクが半分残っているのにカートリッジを交換しなくてはならない。
この機種は、こんな物なのでしょうか?
はっきり言って、こんな物製品化するEPSONに疑問を感じます。
書込番号:5068916
0点
1-2ヶ月も放置するほうが問題かと・・・
特にこの機種は顔料機です、染料より詰りやすいのは事実
「一般家庭じゃ、そんなものだ」と言わないように。
機械物は動かさないと痛むのは必然です。
申し訳ないですが、半分は貴方の責任かと思います。
姉妹機のE-100は約1年半、無駄なクリーニングは皆無です。
使ってこそなんぼですから。
書込番号:5068960
1点
私も、人からもらったPM-700C(旧製品)を初めて使ったとき、苦労しました。今はまた放置しちゃってますが。
でもこれはインク・ジェットの宿命みたいなもので、仕方ないと思います。
そこへいくと、プリンター「たまには」派にありがたかったのが、アルプス電気で出していたマイクロドライ方式のプリンター(http://www.alps.co.jp/brand/printer/index.htm)だったと思います。MD-2000Sという最初期型を持っていますが、要はワープロにあるようなインク・リボンを使う溶融熱転写方式、インク・ノズル自体ありませんからノズル詰まりが「原理的に」ありません。やや紙を選ぶ傾向がある(ある程度腰のあるしっかりした紙でないと丸まって引っかかることがある)ものの、半年くらいほっといても平気なくらいタフです。
解像度も、MD-2000S/J(Jはウインドウズ・マシン用)はモノクロ600×1200dpi相当、カラー600×600dpiでした。発売当時は超高解像度パーソナル・プリンターとして話題になりました。
特にモノクロの「1200dpi相当」(タテ方向にスムージングがかかるようになっていた)を公称値として出したのは、パーソナル・プリンターではMD-2000S/Jが世界初だったようです。
今、この方式のプリンター自体絶滅危惧種のようで、ちょっと残念です。
書込番号:5069002
0点
1月放置したぐらいでまともに動かない設計をする方が問題だとおもいますが?
もう、使う気が失せたので売り払いますが。
ちなみに、PM-A900も使用していますがこちらは放置しても問題なく使用しています。
こんな物しか作れないエプに哀顔です。
書込番号:5073394
0点
それでしたら、この際MD-5500(http://www.alps.co.jp/brand/printer/md5500/index.htm)を使ってみませんか?(と、すすめて仲間を増やそうとしているイケナイ私・・・)
現在はほぼ「プロ用」であり、メーカー直販しか販売チャネルがありません。一部サプライ品は、量販店でも入手可能ですが・・・。
解像度は2400×2400dpi、ほぼオフセット印刷なみの品位が得られるほか、オプションで昇華プリントも可能であるなど様々な特徴があります。
書込番号:5073460
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「EPSON > E-200」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2019/07/18 16:55:02 | |
| 0 | 2011/09/28 1:09:17 | |
| 0 | 2008/08/02 21:40:59 | |
| 0 | 2007/05/07 17:30:37 | |
| 0 | 2007/02/21 23:04:36 | |
| 1 | 2008/04/06 18:17:17 | |
| 1 | 2006/12/18 19:11:11 | |
| 6 | 2007/01/18 18:20:12 | |
| 2 | 2006/07/04 2:22:58 | |
| 4 | 2006/05/13 0:51:54 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
プリンタ
(最近3年以内の発売・登録)






