買った日から印刷むらが、メーカーに言ったら来週修理に来ると、スゴイ対応だと思い買った所に連絡したら交換してくれました、しかしヤマダで5%2000枚取れると言われ買いましたが、いきなり400枚でトナー切れ、おかしすぎる?ヤマダに電話したら5%と以上使用じゃないんですかと?でもおかしいので、メーカーのHPを見ると、わかりずらいところに、始めに付属は500枚のトナーだと、ふざけています。
ヤマダの店員ももう少し勉強して欲しいです。
キャノンはちゃんと表示枚数のトナーが付いていたのに、さらにトナーが近くの家電には売っていないし、またさらにこの価格で16枚カラーは安いと思ったら、100枚あたりから、急に出なくなり、冷やしてますとメッセージが、1分に2枚程度しか出ません。
この会社が大きくなれないのがわかります。買ったその日からトナーを買えとそれも4色7000円×4 ケチた物を販売しては駄目だと思います。信用は金で買えませんよ。
まとめ
@メーカーの対応が遅い
A確かに早いが、100枚あたりから、いきなり遅くなる
B業務用ならデモトナーでわかるが、家電で販売するなら、表示トナーを付けて欲しい
書込番号:5449437
1点
付属されているトナーですがメーカHPに”約1,000枚(A4各色5%密度印刷時)印刷可能”と書かれています。
書込番号:5459357
0点
その下にこう書いてあります.
※購入時には、トナーカートリッジ(約500枚/A4各色5%密度印刷時)が付属しています
まったく意味がわからない事書いてあるます.
書込番号:5460034
1点
この機種の購入を検討しているので、他人事とは思えず調べてみました。そうしたら沖
データさんのHPでダウンロードした「c3400nユーザーズマニュアル応用編」のp282に、
下記のような記載がありました。
新しいドラムカートリッジに1本目のトナーカートリッジを取りつけたときの交換の目
安は以下のようになります。これは、新しいイメージドラムカートリッジ内にトナーが
入っていないので、1本目のトナーカートリッジからトナーを充填するためです。
● 標準カラートナーカートリッジの場合 :約 1,200枚
● 標準ブラックトナーカートリッジの場合 :約 1,700枚
● 小容量カラートナーカートリッジの場合 :約 500枚
● 小容量ブラックトナーカートリッジの場合:約 500枚
なお、このページの文面からすると、次からはそれぞれマニュアル等に記載されている
2,000枚、2,500枚、1,000枚、1,000枚 印刷できるようです。
一方、「c3400nユ−ザーズマニュアル基本操作編」のp.62を見ると、注意書きとして、
「スタータトナー(製品購入時に添付されているトナーカートリッジ)は、A4, 5%の印刷
密度の場合、約1,000枚印刷可能です。」とあります(スタータトナーとは、恐らく上記
の小容量トナーカートリッジのことを指すと思われます)が、これは上記の「応用編」
の記述とは実際には矛盾していることになります。恐らく、このマニュアルを書いた時
点では、ドラムにトナーが吸収されて実際に使える量が減ってしまう、ということが、
沖データさんの社内でも共有されていなかったのでしょう(設計・製造技術部門とマニュ
アルを書いたテクニカルライター(部門)との連携不足ではないでしょうか? 詳細はわ
かりませんが)。
購入する立場からすると、これはマンボウ3さんのタイトルのように「トナーがケチ」
と書かれても文句が言えないように思います。「カラーページプリンタの世界シェア第
3位」の沖データさんなのですから、ここは最初から標準カラートナーカートリッジを
同梱して、その上でカタログ等に、「ただし、トナーが新品ドラムに吸収されるため、
初回に印刷できる枚数は 半分程度になります。詳しくはマニュアルのp.○○○をご覧
下さい」などと書くのが望ましいように思います。
この知識が無ければ、自分の買ったプリンターが壊れているのか、それとも設計不良品
なのか、それともメーカーがトナーの印刷可能枚数を偽っているのか、と疑われてもい
たしかたないように思います。
書込番号:5462486
1点
そう言えば、と思い出したので、また書いておきます。実は、Cシリーズのカ
タログ15ページ目に、「c3400n用オプション・消耗品・メンテナンス品価格表」
という表があるのですが、これのイメージドラムの備考欄に次のような注意書
きが書かれています。「※購入時には、トナーカートリッジ(約500枚/A4各色5%
密度印刷時)が付属しています」。これはイメージドラムに対する記載ですよ。
これを見たとき、ふと、まんぼう3さんは、これを引用していたのかな?と思
いました。イメージドラムを買うと、さらに500枚だけのトナーカートリッジ
が付いてくるというのは、消耗品にしてはやけにサービスだな、と思ったので
す。今から考えると、先にポストした「応用編」の注意書きの新品ドラムにト
ナーが500枚分ぐらい充填される(ブラックはもっと多いようです)ということ
のために、わざわざオマケしてくれているということのようですね! じゃあ
本体の新品の方は? という気もしますが。ひょっとしてc3400n本体の値づけ
というのは、かなりマージンが少なかったりして。
(全然関係ないですが、去年のF1で、BAR HONDAのマシンが、燃圧を上げるた
めに、常に燃料タンクの中に残っていなくてはならないために、実際は燃料と
しては使われない6kgのガソリンが、F1のレギュレーション違反に問われ
た問題を思い出してしまいました。)
書込番号:5462698
0点
付属品トナー1000枚ついていて、イメージドラムに500枚ついているてことは、トータル1500枚取れるとカタログ上の意味なのですかね?実際には400枚ぐらいでインク切れなりましたが取る物にもよりますが
100枚以上連続印刷には向いていません。途中から急に遅くなります。
書込番号:5464422
1点
私の書き方がわかりづらかったので、もう一度整理してみます。
ただし私の推測が入っています。
イメージドラムは、トナーを貯蔵する部分があって(カラーの場合はA4 5%で500枚分)、
ドラムが新品の場合には、500枚分のトナーを飲み込みます。
そのためトナーカートリッジは、印刷する前に500枚分のトナーを
ドラムに吸い取られてしまいます。なので、本来1000枚印刷できる
トナーカートリッジでも、500枚ぐらい印刷すると、残量が0になってしまいます。
このことを、図を使って考えてみました(ちょっと図の枠が
表示の違いでずれてしまうかもしれません)。
新品トナーカートリッジ
(1000枚分)
+―――――+ 新品ドラム(空)
|●●●●●| +―――――+
|●●●●●| | |
+―――――+ +―――――+
(1つの●が100枚分のトナーを示す)
プリンタを設置して電源を入れると、プリンタは
印刷するために、トナーカートリッジからドラムにトナーを移動させます。
ドラムの貯蔵部は約500枚分で満杯になります。
トナーカートリッジ
+―――――+ ドラム
| | +―――――+
|●●●●●| → |●●●●●|
+―――――+ +―――――+
この後、500枚印刷すると、その分ドラムからトナーが使われて、
さらにその分トナーカートリッジからドラムに補充されます。
トナーカートリッジ
+―――――+ ドラム
| | +―――――+ 紙に印刷された分(500枚)
| | → |●●●●●| → ●●●●●
+―――――+ +―――――+
この時点で、トナーカートリッジは空になりますが、ドラムにはまだ500枚
分のトナーが残っているはずです。しかし、この時点でコンピュータには、
「○○○のトナーがなくなりました」(○○○は、シアンとかマゼンタとか
イエローとかブラック)と出るのではないでしょうか?
ということは、コンピュータの画面に「○○○のトナーがなくなりました」と
出ても、実際にはドラムの貯蔵部に500枚分のトナーが残っているはずで、
このメッセージを無視して印刷し続ければ、結局は1000枚近く(まんぼう3
さんの場合は400枚でメッセージが出たようなので、800枚ぐらい
[あと400枚])は印刷できるのではないでしょうか? つまり、この500枚の
ずれというのは、ユーザーが新しいトナーカートリッジを買うための余裕時間
を取るためのものなのではないでしょうか? 上の私の推測が正しければ、ですけ
れど。
そこで、質問ですが、まんぼう3さんが書かれた「400枚でトナー切れ」とい
うのは、メッセージが出た時点でのことでしょうか? それともメッセージを
無視して印刷し続けて、色がかすれてきた枚数の話なのでしょうか?
書込番号:5467851
1点
ヴィノクロフさんの内容を読んでわかりました。
メッセージを無視して10枚ぐらい取れたと思います。
悪い面だけ書きましたが、良い面もあります。
写真画像は、レザー特有のテカリがなく自然的だと思います。
印刷機の画質に近く唇なども変な風に赤くなりませんね。
LBP5000 LBP-2200 京セラなど、使っていますが1番綺麗だと思 います。
大塚商会がコピー機購入すると、OKIのプリンターサービスしますと言われた事がありましたが、ただで配って消耗品で儲けるためなのですかね?
書込番号:5469996
0点
そうですか。無視しても10枚ですか。ということは、やはり500枚分近くは
ドラムの中に死蔵されてしまうんですね。まあ、次のトナーカートリッジは
1000枚印刷できるのでしょうけれど。
LBP5000の場合は、ドラム、トナーカートリッジ、現像器などを一体化
しているので、こういうややこしい話がないのでしょうね。
書込番号:5470653
1点
本体購入時に付属のトナーカートリッジが少量タイプであることは珍しいことではありません。
また、ドラムユニット内に無駄にトナーを溜めておくことはありません。純粋に付属のものの容量が少ないだけです。
そして、プリンタは消耗品ビジネスですので、トナーカートリッジを数回交換して利益が出る仕組みになっていますので、本体だけを売っても利益が出ません。
エプソンやキヤノンがインクジェットでサードパーティのカートリッジメーカーを訴えているのはそのためです。
因みに、ここのスペックのタイプ欄に「カラーレーザー」とありますが、これも間違いで、沖データはレーザーではなく、LEDを光源としています。
上蓋を開けると、蓋側に4本のLEDアレイヘッドがついているのが分かると思います。
このプリンタはとても良いと思いますよ。
書込番号:5575069
1点
tokyo5555さんへ
>また、ドラムユニット内に無駄にトナーを溜めておくことはありません。純粋に付属のものの容量が少ないだけです。
とのことですが、上にも書きましたが、以下のマニュアルの表現をどのように
解釈されているのでしょうか?
>「c3400nユーザーズマニュアル応用編」のp282に、下記のような記載がありました。
>新しいドラムカートリッジに1本目のトナーカートリッジを取りつけたときの交換の目
>安は以下のようになります。これは、新しいイメージドラムカートリッジ内にトナーが
>入っていないので、1本目のトナーカートリッジからトナーを充填するためです。
>● 標準カラートナーカートリッジの場合 :約 1,200枚
>● 標準ブラックトナーカートリッジの場合 :約 1,700枚
>● 小容量カラートナーカートリッジの場合 :約 500枚
>● 小容量ブラックトナーカートリッジの場合:約 500枚
ちなみに上の4種類のトナーカートリッジのカタログ記載の印刷可能枚数は、
それぞれ2,000枚、2,500枚、1,000枚、1,000枚です。
この標題「トナーがケチ」でのやりとりのすべての書き込みに目を通して理解されていますか?
書込番号:5601730
1点
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