CPUクーラー > Thermalright > XP-120
みなさんはXP-120にどのようなファンを乗せていますか。
↓よろしればテンプレをどうぞ!!
【ファンのメーカー・型番】
【軸】 スリーブorボールベアリングorその他
【回転数】 rpm
【ノイズ】 dBA
【ファンコン】
【CPUのクロック】
【アイドル時CPU温度】
【シバき時CPU温度】
【↑測定時の室温(外気温)】
【↑測定時のその他の冷却装置】
【↑測定に使用したソフトウェア】
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】
また、XP-120には、リブ有りのファンは取り付け不能?なことをどこかで聞いた気がしたのですが、
XINRUILIAN シリーズの静音重視羽根形状のものは取り付けられないのでしょうか。
(静音重視羽根形状のものは全てリブがあったと思います)
書込番号:4196168
0点
【ファンのメーカー・型番】RDL1238S
【軸】 スリーブorボールベアリングorその他
【回転数】 2000rpm(1366rpmに減速)
【ノイズ】 29.3dBA
【ファンコン】無し
【CPUのクロック】Pen4 3.61GHz
【アイドル時CPU温度】31度
【シバき時CPU温度】50度
【↑測定時の室温(外気温)】25度
【↑測定時のその他の冷却装置】
フロント吸気120mm 760rpm
リア排気 80mm 1900rpm*1 1450rpm*1
【↑測定に使用したソフトウェア】SuperPI
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】冷えてます。
書込番号:4197124
0点
新参者ですが宜しくお願いします。
【ファンのメーカー・型番】RDL1238S
【軸】 わかりません・・・。
【回転数】 2000rpm
【ノイズ】 不明
【ファンコン】無し
【CPUのクロック】Pen4 3.0@3.6EGHz(600MhzのOC、電圧1.4→1.45v)
【アイドル時CPU温度】35度ぐらい
【シバき時CPU温度】50〜54度
【↑測定時の室温(外気温)】20度前後
【↑測定時のその他の冷却装置】
フロント吸気120mm 1300rpm
リア排気 80mm 3300rpm
【↑測定に使用したソフトウェア】TMPGenc 3.0(測定用ツールじゃなくてすみません)
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】十分冷えていることは確認できます。もう1つ利点がありました。マザーのノースとヒートパイプが若干干渉気味なせいか、ノースに風が吹き付けられてMBがよく冷えます。(MB:ASUS P4C800 Deluxe) それと、FANのRDL1238Sは厚みが38mmあるので静かなくせに風量が大きいようです。
追記:オーバークロックしてるせいでしょうか・・・
春の暖かい日はエンコードを1日ぐらい連続でかけていると、CPU温度が60度近くになります。エアコンは使っていません。
CPUはステッピングE0の3.0E(プレスコ)です。オーバークロックしてしまうと、これだけ熱は高温になるものでしょうか?
電源を入れ始めた時は当然、温度は低いのですが、長時間のエンコードすると、これです。こんなもんなのでしょうか?
XP-120の密着の問題とも判断できないのですが・・・。
また、ケース内部のエアフローも標準的な方法だとはおもいますが、いかがな状態なのでしょうか?同じような環境の方がいらっしゃいましたら、おしえてくださいませ (´・∀・`)
書込番号:4197180
0点
m( _ _ )m 皆様参考になります。私も入手できたらレポートしたいと思います。
38mm厚のファンをお使いの方もおられるのですね。より効率的で良いと思います。
RDL1238S
(スリーブベアリング、最大風量 2.68m3/min、94.73CFM、0.25A / 2000rpm / 29.3dBA、
静音重視形状でも静厚重視形状でもない普通の?羽根形状)
に限ると、体感ノイズを
(A) ほとんど無音 / (B) 気にならず睡眠できる程度 / (C) 音楽を聴いても気にならない程度 / (D) それ以下
で示す場合、(B下)〜(C) くらいの静音性があると考えて良いのでしょうか。(アバウトですみません)
同じノイズレベルの表記でも、長尾製作所のファンは他とは一線を画して静かなようですね。
私が何も考えずに買ったアイ○ックスの80cm2400rpm28.3db表記のファンは (D) でした;。
Dragon_t2さんの
>春の暖かい日はエンコードを1日ぐらい連続でかけていると、CPU温度が60度近くに
については、むしろ凄く冷えていると思います。
http://www.ocworks.com/cooler/xp90.html
にDragon_t2さんとほぼ同じパーツ構成の測定値が載っています。
こちらはPentium4 520(2.8GHz)(Prescott)+XP-120+RDL1238S(2,000rpm)で
SuperΠ209万桁終了時に55℃ですが、写真を見る限りマザーボードむき出しの冷えやすい状態ですし、
その上Dragon_t2さんは室温25℃+3.0GHz→3.6GHzオーバークロックという過酷な条件下ですので
完全に勝利ではないでしょうか。 …っていうか冷えすぎでは;。。。
>アール・グレイさん
その通りですね。切ればいいのだ;。。。
書込番号:4197630
0点
backstreetさんへ
本当ですねぇ。この紹介サイトは以前にしっていたのですけど、最近見てなくて・・・。
たしかに、XP-120の温度計測では私が若干勝利していますね・・・。
この実験計測はMB剥き出しで実験をしていますしね。
私のPCケースはWindyのMT-PRO1700Athleteで、オプションをバリバリつけていまして、サイドパネルも標準ではCPU側に穴は開いてないのですが強引にお願いして単品でWindyに譲ってもらいましたw
そのせいか、音は外部に多少漏れてしまいますけど、多少のケース内部の温度やエアフローも改善されているのかもしれません。
とにかくXP-120+RDL1238Sの組み合わせは、何も小細工しないでやるには納得の組み合わせでした。リブも指摘あるとおり、丁寧にやれば切除することは可能なので、楽しい工作になるかと。
私の環境はケース密封環境においてのオーバークロック前提だったので、温度にナーバスになり、すこし不安でしたが現在は納得しています。
ありがとうございました!!!
書込番号:4199198
0点
【追記】
また実験しました。
室温:25度(前回と同じ)
実験ツール:Superπ 209万桁
アイドル時のCPU温度:40度(前回よりも上がったw)
パイ終了直後のCPU温度:52度
209万桁程度のCPU温度上昇では、さほど上がりませんでした。
やはり連続耐性を計るためにもTMPGENC等の長時間連続的に高負荷をかけるソフトでないとCPU温度やクーラーの性能を計れないような・・・。
それと、もしかしたら、私のCPUがオーバークロック耐性が多少あるものかもしれません。とにかく一言・・・とにかく静かで良く冷えるクーラーなのは間違いないです。
書込番号:4199229
0点
【ファンのメーカー・型番】RDL1238S
【軸】スリーブ
【回転数】 定格2000rpm FANCONにて960rpm使用
【ノイズ】 定格29.3db FANCONにて960rpm使用時ほぼ無音
【ファンコン】有
【CPUのクロック】Athlon64 939pin 3200+
(2.7GhzへOC、Vcore1.4→1.55v)
【アイドル時CPU温度】32度
【シバき時CPU温度】44度
【↑測定時の室温(外気温)】26度
【↑測定時のその他の冷却装置】CASEFAN無し、サイド開放
【↑測定に使用したソフトウェア】FF11、EVEREST
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】ほぼ無音
intel P4は熱いのですね、
960rpm Vcore1.55vでもほぼ10℃違いますね
書込番号:4199722
0点
>209万桁程度のCPU温度上昇では、さほど上がりませんでした。
やはり連続耐性を計るためにもTMPGENC等の長時間連続的に高負荷をかけるソフトでないとCPU温度やクーラーの性能を計れないような・・・。
最低10分かけないとだめでしょう、実際に長時間かけるのは面倒だから10分かけたときの温度+1度がMAXの温度と考えて終わらすけど
あとVGAの発熱は無視できませんので、一番良いのはVGAベンチとCPUベンチを同時実行することですかね。
後追加で実験したところFanをMAXの2000rpmまで上げて見てもたいした変化はありませんでした。よってうちの環境では1300rpmまわせば十分足りてるということでしょうか。
書込番号:4199883
0点
レイチェルラッシュさんへ
FANがすごい低速なのにCPU温度低いですよね。
すばらしい結果です。
ただ、サイドパネルを開けてしまうと温度は全く変わってしまうような。
次回、サイドパネルを閉じた報告が見てみたいです!
あ、自分のをサイドパネル開けて報告もしないとですね・・・。すいません。
それと、CPUの違いなので、一概には断言できませんけども
当方はOCを3.6Ghz常用で、ケースのサイドパネルも開けていないので、10度ほど温度が高い結果をみても比較しづらいですね。確かにP4のプレスコットは発熱がネックと呼ばれていますが。
昔のAMDのAthronはファイヤーバードの時は熱暴走がひどかったですが、現在は低温度なんですね。
いろいろな環境でTESTすると面白いものですね。
お疲れさまでございます。次回も報告可能ならばお願いします!!!
書込番号:4199936
0点
Dragon_t2 さん
【ファンのメーカー・型番】RDL1238S
【軸】スリーブ
【回転数】 定格2000rpm FANCONにて960rpm使用
【ノイズ】 定格29.3db FANCONにて960rpm使用時ほぼ無音
【ファンコン】有
【CPUのクロック】Athlon64 939pin 3200+
(2.7GhzへOC、Vcore1.4→1.55v)
【アイドル時CPU温度】34度
【シバき時CPU温度】 Superπ209万桁終了直後のCPU温度43度
途中MAX52度
【↑測定時の室温(外気温)】25度
【↑測定時のその他の冷却装置】CASEFAN無し=エアフロー無し
サイド密閉
【↑測定に使用したソフトウェア】Superπ209万桁、EVEREST
でした
書込番号:4200171
0点
おおお、レイチェルラッシュさん。
ケースを閉めても、さほど変わらないとは!(やはり、瞬間は50度超えてしまうものの)
しかも、ケースファンなし!?
すごい・・・。
AMDなかなかですよね。
クロック周波数は低いものの、低温度なのですから満足な買い物だったのではないでしょうか。
XP−120おそるべし。
報告お疲れ様でしたー!
書込番号:4201588
0点
【ファンのメーカー・型番】RDL1238S
【軸】
【回転数】 1500rpmで使用(MAX2000rpm)
【ノイズ】 29.3dBA(2000rpm時)
【ファンコン】無し
【CPUのクロック】Pen4 660 3.61GHz
【マザーボード】P5AD2-E Premium(BIOS1004)
【ケース】SilverStone SST-TJ04
【アイドル時CPU温度】41度(!?)
外気温 未計測
フロント吸気 120mm
リア排気 120mm
4月上旬に組みました。余計なことも書いてしまいましたがアイドル時CPU温度が高いような気がします。やはりケースが良くないのでしょうか?クーラー固定時の取り付け方にも不安があったりします。LGA775 RMの固定が甘いのかも?今晩もう一度計測してみようと思います。まだシバいてません。
書込番号:4201966
0点
【ファンのメーカー・型番】CoolerMaster/TLF-S12-EB(120mmの25mm厚)
【軸】 スリーブ
【回転数】 1100rpm(スペックは1250rpm)
【ノイズ】 22dBA
【ファンコン】M/B(AOpen/AX4SPE MAXU)に付属のSiletTekというソフト使用
【CPUのクロック】3.2Ghz(Northwood)
【アイドル時CPU温度】35(ケース/システム 37)
【シバき時CPU温度】50〜51(ケース/システム 42)
【↑測定時の室温(外気温)】23
【↑測定時のその他の冷却装置】
フロント吸気90mm 1850rpm (フィルター付き)
サイド吸気120mm 1000rpm? (フィルター付き)
リア排気80mm*2 1850rpm?
【↑測定に使用したソフトウェア】UD+SETI@home(CPU100%使用)
【補足】
ケースは星野のMT-PRO 1400 V2 MAXFlow
GPU(GF5700)をVM-101でファンレスにしています。
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】
測定の時は全てのファンを全開で使用。
通常は温度ごとにスピードを調節しています。
XP-120は2・3回付け直しましたw
最初はヒートパイプがメモリに向くように付けたのですけど、CPU用のファンが排気側のファンとの隙間がギリギリになるので気に入らないからヒートパイプが排気側を向くように変えました(このときグリス(シルバー入りの付属でないもの)を塗りなおしたのですけど少なかったせいかCPU100%時は60℃近くに・・・まぁ4/30の暑い日だったということもありますが)、向きを変えるとサイドの120mmファンのちょうど上辺りになって満足しました。
CPUの排気がファンレスGPUにも当たるようにしました。
3度目に付属のグリスと持ってるシルバー入りのグリスを混ぜた感じになったけどちゃんと塗って装着(外した時中央の方がちゃんと塗れてませんでした)。
このとき良くみると少しリテンションと当たってるところを見るとリテンションが溶けたようなものが付いてました^^;
でいまさらにRDL1238Sの方がいい事に気づく(XP120+RDL1238Sが定石だったみたい・・・orz )
まぁ・・・青いLEDは気に入ってるしいいですけど、コレで夏場がきつかったら買いなおすかもw
サイドとのすきまがなくなるほど近くなってしまう可能性がある・・・
でも付けられるから付けてみたいw
こういう場合、隙間は近くした方がいいのかなぁ
近すぎると空気の流れが乱れそうな気もしています。
書込番号:4206803
0点
ちょっとやり方を変更してみた
CPUを定格から、3.73GHz@266MHz*14にOC
まず、シバキソフトを実用性が高く負荷も高いTMPGEnc 3.0を使用。
パイ焼きじゃ、HT Pen4には負荷がちと軽い。
コア電圧をAutoから1.3V固定、C1EをDisabledに、これで通常使用時の体感速度アップか?
ファンのメーカー・型番】RDL1238S
【軸】 スリーブ
【回転数】 2000rpm(1366rpmに減速)
【ノイズ】 29.3dBA
【ファンコン】無し
【CPUのクロック】Pen4 3.73GHz
【アイドル時CPU温度】36度
【シバき時CPU温度】48-9度
【シバき時MB温度】38度
【↑測定時の室温(外気温)】25度
【↑測定時のその他の冷却装置】
フロント吸気120mm 760rpm
リア排気 80mm 1900rpm*1 1450rpm*1
【↑測定に使用したソフトウェア】TMPGEnc 3.0
【XP-120+このファンを使った感想・問題等
アイドルはC1Eを切ったことで、電圧が上昇した為、やはり温度は上がりました。Pen4は低負荷時に電圧が上がり高負荷時に電圧を下げるらしい。アイドル時1.35V 負荷時1.29V。
しかし、高負荷時は49度と40度台で収める事が出来ました。
この実験前に電圧をAuto、C1E ENABLEと、元の環境で、同じ実験をしましたが、この時は57度ぐらいまで上がった事を考えると、大きな効果です。(性能低下もない事をあわせて確認)。
ま、実際そんときは室温も高かったので、効果としては5−6度位ですが。
MB温度も42度→38度に下がったのでケース内温度にもいい傾向。
予定ではもっと低電圧化できるマザーに買い換える予定もあるので、更なる低温度化を実現できる...かもしれない(CPU次第だけど)。
書込番号:4209410
0点
【ファンのメーカー・型番】
【軸】 スリーブorボールベアリングorその他
【回転数】1500 rpm
【ノイズ】 dBA
【ファンコン】無し
【CPUのクロック】2.8CGhz @ 3.4GHz
【アイドル時CPU温度】34度
【シバき時CPU温度】41度
【↑測定時の室温(外気温)】26度
【↑測定時のその他の冷却装置】
【↑測定に使用したソフトウェア】パイ焼き104万桁
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】
今日購入してきましたので使用レポートを載せたいと思います。
結果からいえば交換前より冷えているので良しとしたいところなのですが、これを取り付けた後コンデンサをヒートパイプが押している状態なので不安が残る結果となりました。温度的にはこの夏は乗り切れるとは思うのですがこのままの状態で大丈夫なのでしょうか・・・?
使用材料:MSI 865PE-PFS BIOS Ver3.A
:Cyprum (シプラム) KI4-7H52A-OL
7cmFANをダウンバーストにて12cmFANで稼動
【アイドル時CPU温度】38度
【シバき時CPU温度】52度
【↑測定時の室温(外気温)】26度
書込番号:4213870
0点
【ファンのメーカー・型番】RDL1225B
【軸】 2ボールベアリン
【回転数】1700 rpm
【ノイズ】28.00db(A)
【ファンコン】無し
【CPUのクロック】P4-3.2@3.68(FSB230)
【アイドル時CPU温度】33℃〜35℃
【シバき時CPU温度】45℃〜47℃
【↑測定時の室温(外気温)】23℃
【↑測定時のその他の冷却装置】F80p R80p
【↑測定に使用したソフトウェア】Superπ・DVDShrink
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】
数字的には満足です!!
M/BがP4P800E-DXなのでケースに入らなかった・・
上側かなりXP-120がはみ出しますね。電源と当たった為、
PCケース(SP-100Plus)購入、追加の出費は痛かったです。
少し騒音が気になるので、
ファンコン買ってRDL1225Bのrpmを少し下げようか検討中。
書込番号:4217227
0点
>温度的にはこの夏は乗り切れるとは思うのですがこのままの状態で大丈夫なのでしょうか・・・?
パイ焼き104万桁じゃだめだって、温度みたって上がりきる前に終わってるでしょ。
温度の耐久テストをやるなら、パイ焼き1677万桁以上を同時二個実行やらないとだめ。
書込番号:4221506
0点
皆さんの詳細なレポート、とても参考になります。
5月5日にTWO-TOPに有ったので買ってきました。¥5650でした。。。
●● 5月12日(水) 雨 ●●
【ファンのメーカー・型番】 XINRUILIAN 25mm厚 静圧 吹き付け
【軸】 スリーブベアリング 【回転数】 1200rpm 【ノイズ】 21.21dBA
【ファンコン】 無し 【CPUのクロック】 P4 3.0EGHz
【アイドル時CPU温度】 31℃ 【アイドル時M/B温度】 35℃
(アイドル時条件―15:45起動〜放置〜18:02測定)
【シバき時CPU温度】 38℃ 【シバき時M/B温度】 36℃
【↑測定時の室温(外気温)】 20℃ (多少前後有り)
【↑測定に使用したソフトウェア】 ASUS PC Prove / SuperΠ 419万桁 (21roop) 終了時測定
【↑測定時のその他の冷却装置】
アルミケース、12cm口径パッシブダクト (ファン無し)、リア排気 XIN 25mm厚 静音 1200rpm、
グラフィックボードはファンレス
【XP-120+このファンを使った感想・問題等】
素晴らしいの一言です。ダクトを有効に使いたかったので、
XP-120のサイドから吹き付ける構造がベストでした。ほぼ同じ冷却効果のNINJAも考えましたが、
NINJAは高さが150cmあり、ファンを設置した場合さらに上部にはみ出るのでダクトが使えないことと、
NINJAが660gなのに対してXP-120は370gということもあってXP-120を選択しました。
ダクトによって外気を直接XP-120に当てることが出来るので、
今はCPUファンとリア排気の2機のみで使えており、ものごっつ静かです。
グラフィックボードの冷却に重点を置きたい時はフロント12cmファンをONにして吸気します。
最近寒いので気温が上がってからどうなるか楽しみです。
また折角 P4 HyperThreading なので、エンコードも試して温度を見てみたいと思います。
書込番号:4236521
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「Thermalright > XP-120」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2007/09/27 21:22:26 | |
| 6 | 2007/04/30 12:20:10 | |
| 2 | 2006/10/28 20:36:40 | |
| 1 | 2006/10/12 19:49:48 | |
| 1 | 2006/09/15 16:29:17 | |
| 5 | 2006/09/09 1:39:19 | |
| 2 | 2006/08/19 21:22:47 | |
| 2 | 2006/06/25 14:00:31 | |
| 5 | 2006/06/13 17:07:15 | |
| 5 | 2006/06/06 10:45:18 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
CPUクーラー
(最近3年以内の発売・登録)







