NAS(ネットワークHDD) > IODATA > HDL-GX250
今回、GX160の方でなんですがファイルサーバとして買いました。
HDC-UX160とミラーリングしました。
まず、ミラーリング失敗の可能性があると言う事なので、単体で立ち上げ、ファームウェアの更新をかけました。
その後eSATAで接続してからの設定は特に問題なくすんなりといき、数分で使用出来る用になりました。
12時間程度付けっぱなし状態にして、室温25℃の時に、表面温度がGX160は35℃ぐらい、UX160が40℃程度でしたね。
まぁまぁではないでしょうか。
真夏の蒸し風呂部屋に置かない限りすぐには壊れないと思いますが、耐久性はこれから使って行ってどうなるかですね。
システムまでバックアップ出来て、本当の意味でのミラーリングが出来るのはこの商品が始めてではないでしょうか、ゴミ箱機能もありますし、安心度は抜群です。
書込番号:4939422
0点
ちょっと質問です。eSataでUSBハードディスク(IOData指定ディスク)にミラーリングしてもバックアップしたディスクはLandisk経由でないと使えません(PC直接接続不可)。Landiskが故障したときのことを考えるとミラーリングのバックアップの意味があるのでしょうか?
書込番号:5950731
0点
ミラーリングできるI/Fは、USBじゃ無くてSATAだけですよ。
ミラーリングしたHDDから空のSATA-HDDに再ミラーリングできますし、
HDC-UXから、HDL-GXにHDDの移植も可能(メーカーマニュアルには
無記載)ですので、かなりバックアップの意味はあると思いますよ。
下記参照
http://bbs.kakaku.com/bbs/05382012572/#5826021
書込番号:5953392
0点
そのe-Sataでバックアップをとったディスクをパソにつないで使えないわけですよ。Landiskが故障したときに使えないのでは意味がないのではと思うのですが・・・。
書込番号:5954041
0点
一般的に、NAS(LANDISK)を購入して多少トラブルを
経験した人は、NASのトラブル=内部HDDの故障、
又はHDD内部データの消失を想定していると思います。
実際にNASの故障を経験した人からよく聞かれるのは
内部HDDの故障によるデータの消失が圧倒的に多く、
その意味でミラーリングは意味があると思います。
doowapさんが言いたいのは、USB−HDDやSCSI-HDDは
WINDOWSマシンに内部HDDとして接続してもデータが
見れるのに、LANDISKの内部HDDは見れないと
言う事なのでしょうか。
そうなのであれば、NASというもの自体がLinux-OSで
動いているものがほとんどでWINDOWSからは
データは見れないのでdoowapさんの要望している
内容では、確かに意味がないと思います。
そういった使用方法なのであれば、ミラーリング
ではなく、FATやNTFSでフォーマットしたUSB-HDD
にバックアップするのが良いのでは?
書込番号:5955079
0点
わざわざレスありがとうございます。
>>doowapさんが言いたいのは、USB−HDDやSCSI-HDDはWINDOWSマシンに内部HDDとして接続してもデータが見れるのに、LANDISKの内部HDDは見れない
eSataおよびNTFSフォーマットされたUSB外付けディスクはLandiskでバックアップを撮った場合本体直接パソにつないでも認識されません。Landiskが故障した場合修理期間中データを使えなくても困らないなら意味はあると思います。意味がないというのは極端な表現でしたね。
ただFat32なら昔の機種のHDL250Uと違ってlandisk接続のUSBディスクに本体パソからアクセス可能なのでRealsyncで同期をとっています。ただヨドバシの店員がesataバックアップ後のUSBディスクは本体パソに接続アクセス可能と言われてを信じて購入したので自宅でできないとわかった時ショックでした。それでこのような質問になった次第です。
ただ>>LANDISKの内部のHDDは見れない・・・とはどういう意味ですか?
書込番号:5957866
0点
すみません。HDD内部のデータ・OSは、LANDISK内蔵HDD=ミラーリング
したSATA-HDDと言う意味で LANDISKの内部HDDと書きました。
その意味でLANDISKのLinuxファイルは見れないと書いたつもりでした。
すこし、解りずらい言い方でしたね。
そのパソコンショップの店員もいいかげんですね。
今時、NASがLinuxで動いているぐらい販売員なら知っていて当たり前の
ことなんですが。
また、[5955079]でも書きましたが、外付けHDDで故障する箇所と言えば
圧倒的に多いのが内蔵HDDだと思います。
LANDISKの内蔵電源やI/Fが3年〜数年持つとすれば、ミラーリングした
HDDが有れば自分でHDD交換も出来ますので、その意味でミラーリングは
便利な機能だと思います。
ミラーリングしたHDDはLinuxマシンならUSB接続でデータを読めると
思いますがWindowsで読めるようにするには、LAN接続でデータ転送
する必要があります。
それならLANDISKを直してから再ミラーリングして復旧するのが
一番簡単な方法だと思います。
書込番号:5958752
0点
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