テレビ > 東芝 > 32D3000 (32)
掲示板にいくつか投稿されたのと同じ症状が発生しました。電源が入らず、画面も音も死んだも同然。スイッチが入るような音のみ繰り返されます。原因は、TVの命、デジタル基板の故障でした。
まず、サポートセンターに電話し、待つこと四日間。修理の人が訪れ、すぐに、デジタル基板のエラーと判断しました。そして、リサイクルセンターに基板を発注して、それが来るのを待つことさらに七日間。
この間テレビ無しのラジオ生活で、ストレスがものすごかったです。修理費用は、出張料、部品(リサイクル)代、技術料(32インチとして)で、当初、約25,000円を請求されました。二年半で、すぐこわれ、こんな金額を支払うのは納得いかないと、抗議したところ、上司の人と相談して、結局20,000円になりました。もっと安くなるのかもしれません。
腹立たしかったですが、「これで、もうTOSHIBAともおさらば。絶対 次のテレビはTOSHIBAは購入しない」と心に誓い、料金を支払いました。
書込番号:4434264
2点
>二年半で、すぐこわれ
どの様な物でもそうですが物の寿命は期間ではありません、使用時間と頻度です。
書込番号:4443226
1点
メーカーとしてはユーザの使用頻度を
「想定」して「目標耐用度」を設定します。
問題のディジタル基盤のどの機能(部位)に弱さが
あるのか特定はできませんが、電源のON/OFF時に
負荷がかかるパーツという想定は「あり」かもしれません。
期間ではなく使用頻度ですから。といのは言い訳でしかなく
メーカーとしては、想定の使用頻度の幅を設けてある程度
過酷な使用にも耐えれるようなテストが必須です。
必須にしてるか否かで「品質」に直結しますので。
ユーザーにメーカー側の理屈をおしつけるのは問題外です。
ユーザーに「もっと専門知識をもって、こちらの身になってくれ」
的な対応は思い切り不快を招きます。
ユーザーは数あるメーカーの中から1つを選んだのですから
「すぐ壊れる印象のメーカー」
「アフターケアがなってないメーカー」
という2つの理由で十分一生そのメーカーから遠ざかるでしょう。
そういうユーザーを非難することはできません。
お金を払って購入するのは「信じて買う」ユーザーですから。
書込番号:6162488
2点
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