エクストレイルの新車
新車価格: 384〜596 万円 2022年7月25日発売
中古車価格: 26〜539 万円 (4,016物件) エクストレイルの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全242スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 207 | 63 | 2026年1月20日 19:35 | |
| 6 | 0 | 2026年1月13日 18:07 | |
| 106 | 19 | 2025年11月29日 15:32 | |
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自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
現行のe−powerの静粛性とは桁が違う静けさ。
ほぼEVと同様の室内に届く雑音。
これはアリアを購入する意味がなくなってしまったという進化ですね。
エクストレイルがフルモデルチェンジしたら搭載されるかもしれないという期待を込めて2030年を期待します。
毎日高速道路で通勤しているので本当に魅力的です。
詳細な仕様は不明ですが、ここまで静粛性が向上するとは想像していませんでした。
書込番号:26127137 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
〉e Powerで高速燃費が悪いと言われた最大理由は、
HV.やEV車の燃費が良い(良くする)のは
減速エネルギーを回収(回生)するからだと思います
減速をあまり行わない巡航走行ならHVでない
ガソリン車でもかなり良いと思います
e-POWERが高速巡航で燃費が良くないのは
回生エネルギーが無いから
駆動(モーターが欲している)エネルギーを
ガソリンから電気に変換して使うからロスが出るからだと思います
いくら効率を上げてもロスはゼロにはならないので
トヨタやホンダの原理を逆転するのは難しと思いますね
e-POWERはそこらを考え真っ向から勝負せず
発電エンジンも効率以上に静粛性に力を入れ
モーターによるトルクフルな発進とか別の魅力を磨き
勝負した方が良いと思います
スバルが燃費が多少不利でも他の魅力を伸ばしているように
書込番号:26354957
1点
同感ですね。
エンジン出力を電気に一度変換してモータを回転させるところに変換ロスが生じますから、エンジン出力をそのまま使うパラレルハイブリットよりはどうしても不利になります。
ただe-Powerは、排気量が比較的小さいので、T33の場合、2.5Lハイブリッドに対して、自動車税が13,000円/年安くなります。これを燃費に換算すると、2km/L程度の差は吸収できることになります。
RAV4やハリアー相手だと、3〜4km/Lの差になり、1〜1.5万円/年程度高くつくことにはなりますが、個人的には燃費が悪いとレッテルを貼られるほどの大差とは感じません。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
走行距離: 10,000km/年、レギュラーガソリン: 150円/L、T33: 14.25km/L、XA50: 17.19km/L, U80: 18.71km/L にて試算
書込番号:26355310
1点
>e-POWERはそこらを考え真っ向から勝負せず
発電エンジンも効率以上に静粛性に力を入れ
モーターによるトルクフルな発進とか別の魅力を磨き
勝負した方が良いと思います
確かに、以前は、静粛性とモーターによるトルクフルな発進 がウケたんですが、
・競合するHEVもモデルチェンジの度にモーターメインに進化してきた
・静粛性とモーターによるトルクフルな発進力で勝るBEVが普及してきた
と環境が変化して、優位性が無くなってきたと思うのですが、、
日産は(次期ローグで)何を訴求するんですかね?
静粛性とモーターによるトルクフルな発進をさらに磨くだけですかね?
世の中には”真っ向勝負を避ける” という戦略もありますが、これだと自ら スバル、マツダの規模になることを選ぶことになる気がします。
書込番号:26355382
1点
〉スバル、マツダの規模になることを選ぶことになる気がします。
そう言う事も視野に入れないと
少なくともe-POWERは世界基準にはなれないから
現実を見極められないプライドが邪魔
書込番号:26355531
1点
BYDシーライオン6の興味深い動画を見つけました。
BYDシーライオン6は、熱効率43%の 1.5L NAエンジンを搭載したPHEVなんですが、、
https://www.youtube.com/watch?v=9lwcDGyQJfU&t=1363s
18:30あたりでエンジン音が煩い!とのコメントがあります。
純ガソリン車なら許されそうな音ですが、PHEV,BEV乗りからすると許せないんでしょうね。
次期エクストレイル( 第3世代e-Power)も1.5Lエンジンですから、(PHEVでも?)ターボを付けてエンジンを低回転させる必要があることが良く解る動画だと思いました。
書込番号:26360168
1点
英国日産サイト
https://www.nissan.co.uk/vehicles/new-vehicles/qashqai.html
でのqashqaiスペックを見ると
eパワー 新型eパワー
(VCターボ) (ターボ)
最大トルク 330 / 4,500 - 7,500 311 - 330 / 3,100 – 4,000
最大出力 140kW 140kW
バッテリー容量 2.1kWh 2.1kWh
圧縮比 変動 8.1 - 14.1 13.1
最大トルク領域が低く&狭い(完全な定点運転ではない?)
バッテリー容量変更無し、
ターボとしては高い圧縮比13.1
やっとe-powerに適したエンジンが日の目を見ることになりました。
同じ1.5Lターボエンジンを搭載するハリアーが2027年?に発売見込みですので、新型エクストレイルでガチ勝負になりますね、
書込番号:26360819
1点
東風日産のN6PHEVはXR15?熱効率47%
21kWhで220万円
日産のN7が好調でトヨタ−13%、ホンダは−30%ダウン
だかど日産は中国でプラス13%と好調。
新たにN6PHEVと800V新型SUVのEV&PHEVを発売
東風のエンジンMACHI15T熱効率史上最高の 48.09%
書込番号:26361114 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
最近効率インフレ気味の中国の1.5L高熱効率エンジンですが、NAですよね?
バッテリーが枯渇してエンジン駆動で高速道路を120km走行する場合に、1.5LのNAエンジンで煩くないんですかね?
書込番号:26361135
1点
>MIG13さん
HVではなくPHEV(EREV)なのでレース走行のような走行をしなければ電池が枯渇することはまずありません。
120km/hで巡航するときの必要パワーは40-60馬力程度
巡航しながら電池に充電出来ます。
HVは充電しようにも電池が少量なので駆動分以上のエンジン回転が出来ません。
e-powerの場合、エンジン最高出力は82馬力、モーターは136馬力、電池は使用領域0.7kWh前後
巡航から加速した時にパワーを使いますがすぐに電池がなくなってしまって
その後はエンジンの力のみになってしまう。
モーターが136馬力だそうにも82馬力のエンジンでは出すことが出来ない。
例えばBYDのシーライオンの場合、エンジンは102馬力、モーターは約200馬力、
HV領域は25-70%(任意)25%のデフォルトで4.5kWhが実使用域。
120km/hで走っていても充電が出来る、そして4.5kWhが頭打ちではなく最大18.1kWhまで充電出来る。
ずっとアクセルl踏み続ければいずれ枯渇するが実際は加速巡航減速の繰り返しなので
200馬力のモーターパワーが途切れることは殆どない。
一方、シーライオンのAWDは150+120kWのモーターで370馬力あるためと重量も重たくなるので
NAでは不足する恐れがあるためにAWDはターボ付きとなる
e-powerはPHEVにしなければ真価は発揮できず定点回転が出来ず熱効率の悪い回転を
使わざるを得ないのでPHEVは重くはなるけどHVより燃費は良くなる
熱効率は1000rpm時25%程度、6000rpm時30%程度、2500-4000rpmの高熱効率の定点回転が必要。
電池がなければ熱効率の良い回転数だけを使うことが出来ない。
高熱効率エンジンは高圧縮比、超ロングストローク、高膨張比によって生み出されるが
デメリットはアクセルレスポンスが悪い、定点回転向きに特化したエンジン
なのでトヨタのエンジンは高熱効率にしにくく41%
BYDが46%、吉利が47%、チェリーが48%、東風が48.09%と効率化している。
BYD以外はエンジン駆動できないEREV(レンジエクステンダー)
BYDはEREV+エンジン直結+エンジン&モーターアシスト
ガソリン1Lは8.9kWhのエネルギーで48%なら4.27kWhの電力
EVとして6km/kWhなら25.6km/L 8km/kWh走れば34.1km/Lということになる(多少ロスは除外)
だからEREV(REEV)はPHEVというよりEVそのものの設計になっている。
書込番号:26361239
1点
>ミヤノイ2さん
>例えばBYDのシーライオンの場合、エンジンは102馬力、モーターは約200馬力、
HV領域は25-70%(任意)25%のデフォルトで4.5kWhが実使用域。
120km/hで走っていても充電が出来る、そして4.5kWhが頭打ちではなく最大18.1kWhまで充電出来る。
ずっとアクセルl踏み続ければいずれ枯渇するが実際は加速巡航減速の繰り返しなので
200馬力のモーターパワーが途切れることは殆どない。
PHEVだから「殆どない」という人もいるんでしょうが、運転のパターン、道路状況によっては、「モーターパワーが途切れることはある」 ですよね。
この時に、「120km/hで巡航しながら充電できる」 ということですが、その時のエンジン回転数はどの程度になるんでしょうか? 4000rpm超で回りませんか?
書込番号:26361273
1点
>日産のN7が好調でトヨタ−13%、ホンダは−30%ダウン
>だかど日産は中国でプラス13%と好調。
25年1〜11月の中国での累計販売台数前年比
トヨタ +1.8%
日産 ▲4.3%
ホンダ ▲21.9%
ちなみに、BYD +2.4%
トヨタとBYD、大した差がないな。
書込番号:26361391 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>MIG13さん
120km/hで2300-2500rpm程度ではないかと。
書いてあるようにずっと全開なら途切れることはあり得ます。
デンザU7の場合は1300馬力ありますけどエンジンは150kW程度です。
レース走行すれば途切れますがこの馬力でも通常運転で電池切れは出会うことはないでしょう。
ここがHVとPHEVの大きな違いで充電出来ない状態(全開)でも
e-powerは2-3km程度しか電池はありませんがシーライオンでも30km近く電池だけで走れます(25%の場合)
HVでも電池を4-5kWh搭載すれば燃費は格段に良くなりますが(定点回転可能になる)
5kWhも積むのならP(プラグイン)にした方が税制上も有利になるので(中国ではEV走行100kmがPの条件ですが)
HVも電池容量次第ではあります。
なのでHVは出力の高いエンジンが必要でPHEVはそれほど高い出力は不要です。(車重やタイプにもよる)
書込番号:26361515
0点
最近見た動画
https://www.youtube.com/watch?v=XgZMG_1wCuE
の中(9:00)で、
Q:なぜエンジン直結を採用しないのか?
との問いに対し、日産の方が困りながら
A:ホンダe:hevのドッグ?クラッチはショックが無くて凄い!
(日産Gには、実現できないレベル? と言っている?)
と消極的に回答しています (三菱のPHEV車にはショックがあるようです)
ホンダから、ドッグクラッチ採用の広報はしていないと思うので、ホンダのe:hev車を分解して同等のクラッチを実現できるのか?を検討してみたが、日産(三菱)では、未だそのレベルが実現できていないということなんだと思います。
つまり、日産がエンジン直結を採用しないのは、単に
『e-power車に相応しい(ライバル並の)ショックレスなクラッチが未だ実現できない』
からなのかもしれません。
書込番号:26371263
1点
この動画って2年前のものですよね。今は事情がかなり変わってきていると思います。
当時のある自動車評論家の話として、現場の設計部では直結モードは実現できていて、直結クラッチ周りはそれほど技術的には難しいことではない。それよりも、当時の日産はEV化戦略であり、モーターでフル車速域(欧州だと0kmh〜200kmh)の制御技術を磨いて伸ばしていくことの方が重要。将来不要な技術になる直結モードの製品化投入に予算を投じることに当時の経営層がOKを出さなかった(直結モードの開発は中止になった)という話があるようです。
もう1つ考えられる理由は、ホンダが直結モードを採用するのは、100kmh以上の高速域ではエンジン直接駆動の方が燃費が良いからですが、それを支えるには、熱効率が良いエンジンを持っている必要があります。
ホンダやトヨタは高効率の4気筒エンジンを持っていて、高速域で積極的にエンジン駆動を利用し、燃費を稼いでいます。
一方、日産は吹き上がりがよくレスポンス性が高いエンジンを開発してきたメーカーです。このような特性のエンジンは、高速走行時にもそれほど燃費は良くなりません。なので、当時日産が持つエンジンをわざわざ直結モードにしても、ライバルメーカーほどの燃費効果が出せなかった、ということが実験で分かっていたのだと思います。
エンジン駆動で高速走行の燃費を上げるには、高効率の新型4気筒エンジンを開発するしかないが、当時の経営判断として、そこに開発費を投じるよりも、「発電に特化し定速回転に特化して無駄を省いた熱効率を最大化する新型3気筒エンジン」に開発資金を投じた方がよい、という経営判断だったのだと思います。
実際、この動画から2年後に登場した、日産の第3世代e-power専用エンジン「ZR15DDTe」を搭載したキャシュカイの高速走行燃費は13.9km/l で、THS-II の RAV4 (13.8) やカローラクロス(13.3)、e:HEVのZR-V(11.7)よりも良い燃費性能が出ています。(ドイツ自動車連盟ADACのエコテストのデータ)
また、こういう記事もあります。
・日産『キャシュカイ』の新型e-POWER、燃費15%改善でセグメントトップレベルに…独ADACがテスト
https://response.jp/article/2025/11/25/403905.html
・【第3世代e-POWER搭載】次期「ローグ(日本名エクストレイル)」の燃費が判明!
https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/b8a6e66dc103af847fb76cd00a4692cd6994a2a8/
日産は、発電専用エンジンの実現や、モーター駆動に特化したパワートレインの高効率化で、直結モードを導入しなくても勝負できる燃費性能が出せるという判断をして結果こうなっているのだと思います。
実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので) なので、直結モードでの高速走行燃費を上げる改良は、この先、かなりとれる手数が少ないと思います。例えば 今度日本でも発売される CR-V には「2段変速ギアの直結モード」が入ってますが、燃費を上げるためにこういう大掛かりな機構が必要になっている(重量も増すし、生産コストも上がるし、本体価格も上がるし、パワートレインの機械損失も増えます)、ということを意味しているのだと思います。
日産の方式はエンジンの直結駆動をこの先も考えなくてもよいので、エンジン改良には駆動に関係ない無駄のそぎ落としの余地が残っています。また、モーター駆動専用のパワートレインにも改良の余地があります。なので日産は、この先も直結モードを導入することはないと思います。
書込番号:26373476
5点
>Lutrisさん
興味深く読ませていただきました。
一点だけツッコミを入れさせていただきます。
> 実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので) なので
そういうシーンでこそお得意のモータ駆動を最大限利用すべきでは?
高速走行=常にエンジン直結駆動である必要はありません。レスポンスが必要な急加速が必要なら、直結を解除してモータでグッと加速すれば良い。その後、定速走行になって、エンジン駆動の方が効率が良いなら、直結に切り替えればいい。ホンダ車ではそういう制御になってます。
なので、e-Powerでレスポンスの良いエンジンはさほど必要でないと思いました。
書込番号:26374067
1点
>Lutrisさん
>当時のある自動車評論家の話として、現場の設計部では直結モードは実現できていて、直結クラッチ周りはそれほど技術的には難しいことではない
”技術的には難しいことではない” と ” 量産が難しいことではない” は別ですからね。
この種(ショックの有無)の難しさは、量産開始後に解る場合も多いし、日産の場合には ライバル並みのコストで量産することが難しいという事情もあると思います。
さて、今後に増えるであろうPHEVの現状を見ると
・北米 ローグPHEV(三菱アウトランダーPHEV)
・中国 東風日産のN6
共にエンジン直結機構ありなんですよね。
こうした中で、次期ローグPHEVがエンジン直結機構無しを選択する合理性が?なだけです。
なお、
>直結モードでの高速走行燃費を上げる改良は、この先、かなりとれる手数が少ないと思います。
直結モードを採用しても、直結モードに発展の余地は少ないという意味ですかね?
>例えば 今度日本でも発売される CR-V には「2段変速ギアの直結モード」が入ってますが、燃費を上げるためにこういう大掛かりな機構が必要になっている(重量も増すし、生産コストも上がるし、本体価格も上がるし、パワートレインの機械損失も増えます)、ということを意味しているのだと思います。
CR-Vの2段変速ギアは、中速でトレーラー等の重量物をけん引する欧米ユーザ向けの追加機能で、純ガソリン車を選択せざるを得なかったこの種の欧米ユーザ(ローグ電動車では獲得できない顧客層)の獲得を狙ったものだと思います。私は、コストを掛けても、それに見合う付加価値を生む余地があったということだと思うのですが、、、、
書込番号:26374098
1点
>Lutrisさん
>実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので)
笑う埴輪顔さんが書いてるように、e:HEVなどは急加速時は即切り離してモーターで加速しますからその制約は関係無いです。
更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
書込番号:26374160
1点
>更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持して直結したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
ちょっと分かりやすく修正
書込番号:26374164
0点
>Lutrisさん
興味深い記事を紹介します。
https://bestcarweb.jp/news/1160818
タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
・アイシン開発のシリーズ・パラレル式ハイブリッドユニット搭載
・ドグクラッチ機構を使ったエンジン直結機構搭載
・2段の変速機構搭載
を選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
日産Gでこうした技術(+コスト対応力)が確立していれば、わざわざ外部(アイシン)から調達することもないですよね?
書込番号:26374229
2点
>タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
・アイシン開発のシリーズ・パラレル式ハイブリッドユニット搭載
・ドグクラッチ機構を使ったエンジン直結機構搭載
・2段の変速機構搭載
を選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
さらに、記事、
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03259/072100008/
によれば、僅か1年2カ月で
・自社開発の湿式多板クラッチからドグクラッチに切り替え
・2段の変速機構搭載
して「高速走行と多人数乗車時の燃費を改善」 したようですね。
三菱は迅速かつ臨機応変ですね、、、、
三菱に倣って日産開発の次期ローグ(エクストレイル)で ZR15DDTe と こうしたアイシンユニットを組み合わせれば、主戦場の米国でホンダのCR-Vに対して 優位に立てるのかも??
書込番号:26393796
1点
オーラニスモに乗っていますが、先日エクストレイルニスモ試乗車を見つけたので、早速試乗しました。
オーラニスモにとても満足しきっていましたが、エクストレイル全てが上回っていました。
静粛性・加速・足回り、全て良いです。
オーラニスモのようなエンジン音は、無いです。
加速は更に良いです。
足回りは20インチとは、思えない。バタつきが無く静かです。(オーラニスモより快適)
なんだかオーラニスモの魅力が減ってしまったような気がします。
初代エクストレイルは12年乗っていましたが、あの道具感が好きでした。(四角い形お気に入りでした)
ロッククリーク・SOTOASOBIは、展示車両で見ました。多数のオプション良いですね。
6点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
春になり暖房も止めた今がいちばん燃費が良い。
一般道で本気を出せばリッター29kmも叩き出せる。
走行距離は約50kmです。
いくら燃費運転に専念しても高速燃費は15kmと悪いです。
定速80kmで約17km程かもしれません。
国道だけならトヨタにも負けない燃費だと思います。
プリウスは別格。
書込番号:25692093 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>くまごまさん
>一般道で本気を出せばリッター29kmも叩き出せる。
>走行距離は約50kmです。
まぁ確かになかなか良い燃費ですが、ちゃんと行って帰ってきての燃費ですか?
単体記録だとあまり意味が無いですよ。
シビックでも1月の寒い時でさえ、遊びに行った帰りに112km走って38km/Lとか表示しちゃいますから。
往復でそれならSUVで大したものです。(ただ、50kmくらいだとスタートとゴールの時のバッテリー残量の影響もそれなりに出るでしょうけど)
書込番号:25692245
8点
トヨタにも負けない…
?
想定相手は?
プリウス?
車格が違いますよね。
同じ車格で比べましょう、そして車って燃費だけじゃ無いですよね。
秀でたところを見つけましょう。
書込番号:25692246 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
まあ、タイトル通り自己満足なんでしょうね。
国道とかトヨタとか条件が抽象的すぎますし・・・。
書込番号:25692314
9点
>エメマルさん
>麻呂犬さん
>槍騎兵EVOさん
プリウスのスポーツカーのようなタイヤで常時リッター30km走る性能は驚異的。
加速力もエクストレイルと同レベルには驚きました。
RAV4PHVもかなりの好燃費、かつ高トルクでした。
書込番号:25692326 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
雑音程度のデータで何が分かるというのかサッパリ理解できない。
その程度の情報で良いのならウチのディーゼル車なんて瞬間最大燃費20行くけど、、、、
書込番号:25692365 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ほぼ下りの道なら、大抵のEV、HVは最高燃費となりますよね
書込番号:25692402 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>のり太郎 Jrさん
BMWで20kmは凄いと思う。
書込番号:25692428 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>mokochinさん
下りだけなら99.9kmと測定不能になりますね。
下り坂の人生の方が出費が少ないことと同じです。
書込番号:25692430 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車の運転はゲームではありません。
燃費より安全運転と流れに沿ったスムーズな運転に専念して下さい。
書込番号:25692463
9点
>くまごまさん
下りだけなら99.9kmと測定不能になりますね。
写真の燃費グラフは、殆ど30km/Lピッタリだったって事ですか?
それだけピッタリした燃費を出したのは、凄いですね
書込番号:25692489 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>くまごまさん
この写真の燃費、2分ごとに表示され、30分間表示されてると受け取れるのですが、
燃費30キロ以上の表示自体ありませんが、
上限30で、上は表示されないのか、
ほとんどピッタリ30なのか、一回だけ下まわったのか、
どんなところを30分も走行されたのか、興味あます。
一般道で、このようにきれいにそろうものなのですね。
すごいのかどうかわかません。
状況教えていただけませんか。
書込番号:25692518
4点
>待ジャパンさん
交通法規を遵守した範囲での走行ですね。
スピード違反での逮捕は一発解雇。
そんな割に合わない事はしません。
今日も一時停止違反で検挙されていた車多数あり。
書込番号:25693191 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
平均燃費がは最大30km打ち止めです。
実際にはもっと良いかもしれません。
書込番号:25693192 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>バニラ0525さん
走行は通常の郊外国道です。
湾岸道路並走している356の深夜の混み具合ですね。
高速で暖めたエンジン後の燃費なので30km近いのでしょう。
ちなみに高速での燃費は14km前後。
これは諦めるしか無い。
書込番号:25693199 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>くまごまさん
>高速で暖めたエンジン後の燃費なので30km近いのでしょう。
なんだ、行きとか帰りとかでもなく一部区間を取り出して29km/Lって・・・何の参考にもならないでしょ。
ホントにスレタイ通り自己満足の世界でしたか。
書込番号:25693346
9点
>槍騎兵EVOさん
高速道路は通勤道路なので仕方なく乗っています。
国道だけの走行でしたら逆にリッター30km走行可能ですね。
過去にも記載はしていたと思う。
単純に高速燃費の悪さを愚痴っただけです。
書込番号:25693370 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>くまごまさん
ありがとうございます。
すごいですね。
上限超えとは、メーカーの想定を上回る結果を出してることになりますね。
メーカーに、上限の表示を上げるように伝えてあげてください。
ありがとうございました。
書込番号:25693605 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
山陽道を姫路西ー>赤穂まで走行しました、龍野までは100Km/h制限、以降は80km/h。
千種川前後4連続トンネルが工事で1車線規制(50km/h)交通安全運動中でもあり、レーダーパトカーに一台捕まっていました。
帰りはブルーライン(対面通行の60km/h)とR2でしたが、一般道2時間は疲れます(大型トラックが多い)。
トータル31km/L(FIT3HV)でした(冷房はOFF)。
書込番号:25695831
5点
>NSR750Rさん
速度を70kmほどで走行すると燃費は伸びますよね。私も国道のみを100km以上走行すると、トータル燃費はリッター30kmほどになります(もちろんエアコンはオフです)。エクストレイルも走り方次第で燃費は十分に向上します。
現行セレナは通常運転ではリッター25kmほどと、エクストレイルよりは若干燃費が落ちますが、車体サイズや形状を考えると妥当な数値だと思います。
もし新型エルグランドが第3世代e-POWERを採用して発売されれば、満足度はかなり高くなるのではないでしょうか。
書込番号:26351841
0点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
マイナーチェンジが8月下旬に詳細発表という状況で敢えて在庫車狙いで購入させていただきました。
グレードやカラーについて選択肢はかなり狭かったですが、ミドルクラスSUVの中で運転の快適さは頭一つ抜けてるかなと。
値引きも相当いただいたのでコスパ的にも他のもう少し安いSUVと比べても許容範囲になったので、価格・質両面で合格点。
書込番号:26260007 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>xenogears49さん
わたしも契約してきました。色目はモノトーンになりましたが、メーカーオプションはほぼ希望通りでした。良かったと思ってます。
書込番号:26261253 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自分も7月に在庫車を契約して、先日ようやく納車されました。
条件は「車両50万引き+オプション10万円分サービス」。これで十分満足してたんですが、納車時に「日産のキャンペーンで10万円キャッシュバックありますよ」と言われ、即申し込み。結果、実質70万円引き!マイチェン後じゃまずあり得ない価格だと思います。
すでにマイチェン後の価格もリークされてますが、20万円以上アップするみたいですし、さらに値引きも渋くなるはず。そうなると、同じ予算で買おうとするとグレードを落とすしかなくなりそうですね。
今の在庫車はほとんど登録されて、未使用車として出回ってるみたいなので、これから狙うならそのあたりが美味しいかも。
書込番号:26262659
8点
その条件ならかなりのお買い得でしたね。
私もマイナー前の在庫処分を検討しましたが、ニスモがラインナップされると聞いて我慢しました。
待ちに待っていたニスモがどうにも気になって。リーク情報では車両本体価格が550万円くらいらしいので、予算的に厳しいとも思えますが、スペックの詳細が分かるまでは待とうと思いました。
今年度中に発売されるRAV4も気になるところですが、エクストレイルと比べると内装のグレードが全然違うので多分無いかなと思っています。
書込番号:26263298 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
その条件ならかなりのお買い得でしたね。
私もマイナー前の在庫処分を検討しましたが、ニスモがラインナップされると聞いて我慢しました。
待ちに待っていたニスモがどうにも気になって。リーク情報では車両本体価格が550万円くらいらしいので、予算的に厳しいとも思えますが、スペックの詳細が分かるまでは待とうと思いました。
今年度中に発売されるRAV4も気になるところですが、エクストレイルと比べると内装のグレードが全然違うので多分無いかなと思っています。
書込番号:26263303 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新型顔つきとアルミホイールが好みでかっこいい。
やっとDRLも標準装備されたみたいだな。
残念ながらいまだにベンチレーションシートは無い、
これなら旧型でも100万引きで買った方がいいね
書込番号:26269010 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>xenogears49さん
静粛性とパワーを考えると、まるで4Lエンジンのような感覚で運転を楽しめます。
非常に高性能ですが、他社の車と比べるとどうしても価格が高く見えてしまいます。
それでも、お買い得な価格で購入できたことはラッキーだと思います。
マイナーチェンジではいくつか装備が省かれているため、ニスモ仕様以外はお買い得感が薄れています。
台数を多く出す車ではないので、マイナーチェンジ前でも十分に素晴らしい買い物だと思います。
希少価値を考えると、VCターボエンジンは特に魅力的です。
書込番号:26295083
2点
ついに登場! 新型エクストレイル北米版「ローグ」を10月末発売! 価格は約270万円から
アメリカでの話ですがいよいよ発売されますね。
価格は為替計算で270万円から。
エンジンは2.5Lなので思っていた以上にお買い得でしょう。
日本ではe-powerとなるためプラス50万円。
それならアメリカ仕様の方がお得感があるような?
次回はランドクルーザーを狙っていましたが日本国内では過剰スペックかなと思い、また道具として利用出来るエクストレイルを選ぶかもしれません。
書込番号:23710327 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
最近、エンジンフードの鉢が大きなクルマが多いみたいですが、衝突安全を考慮したデザインのトレンドでしょうか?
書込番号:23711094 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
車としてはとても良い仕上がりに思えますが、オフロード感が薄れて、エクストレイルとして見るともう少し道具感が良いように思えますね。
価格は据え置きに近く、良心的な値段設定が良いです!
書込番号:23711310 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>くまごまさん
日本での販売は、来年みたいですよ
来月MCするみたい
書込番号:23711587 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
個人的には日本での発売は2022年であると思います。
来年の後半に詳細がわかるといいですね。
現行のハイブリッドは非常に評判が悪いので次出る x-trail にはぜひ頑張ってもらいたいです。
もし購入するならお買い得かを考えてベースグレートでしょう。
書込番号:23711732 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
マイナーチェンジが実施されましたね。
念願のパワーシートが採用され、やっととういう感想。
今更買い替えも無理なので運転席側だけでも交換出来たらお願いしたい!
フルモデルチェンジはまだ先のようですね。
現行所有者からは嬉しいのか楽しみが先延ばしになったのか複雑な気分です。
書込番号:23713417 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
現行エクストレイルはいつアメリカで発売され,、その時の価格がいくらか思い出しながら確認しました。
当時はまだ円高でしたので今の為替で計算すると約400万円。
また部品の値上がりなども含めると450万程でしょうか。
現行エクストレイルが高いという話もありますが為替などに影響を考慮すると妥当な価格なのですね。
Honda からも来年春に新型 SUV が登場しますので、日産にとってはどのようなマーケティング戦略をするのか興味深いです。
書込番号:25073764 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
予想通り、セレナ顔でのマイナーチェンジが発表されました。
日本でのマイナーチェンジは2025年。
購入してから丁度3年ですね。
エクストレイルも更に購入感がましたデザインですね。
その時の推定走行距離は約10万キロ。
買い替え時の査定が200万を超えれば買い替えするかもしれません。
値上がりがないことを祈るだけですね。
書込番号:25462447 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
またまたマイナーチェンジが遅れるのか。
心配です。
書込番号:26121563 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
北米でのローグ
2020年時点では2.5Lで発売開始されたんですね。
2022年で1.5LVCターボに切り替わった(2025年時点で2.5Lは無い?)
ライバルのCR-V(1.5Lターボ)と比べて馬力、燃費(特に高速燃費※)で勝っている、しかも廉い?
※高速カタログ燃費はCR-Vハイブリッドよりも良い
これで値引きしないと売れないというのは性能で劣るというより、ブランド力低下が原因なんじゃないかな?
とすれば、e-power車、アウトランダーPHEV相当車を追加しても起死回生は期待薄?
復活には、ブランド再生という地道で長い道のりが必要な気がする。。。
書込番号:26121696
0点
全てモーター走行による余裕な走り。
でも売れるか決める基準は消費者の販売力なんですよね。
キムタクがCMから撤退しなければ認知度は維持できたかもしれません。
漠然としたCMは車好きでもインパクトは少ないです。
2030年にフルモデルチェンジをしなければエルグランドのように延命されるかもしれません。
書込番号:26123891 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
エクストレイルの話ではないですが、、、
https://bestcarweb.jp/newcar/1160449
キャシュカイを使って、第2世代eパワー と 第3世代eパワーを比較したようです。
エンジン直結機能を追加しないで、高速燃費改善(15%?)しているんですかね?
一方、キャシュカイと言えば
https://kuruma-news.jp/post/876327
にあるように 1.5VCターボ+e-Powerを搭載した2025年モデル(第2世代eパワー?)が発表されたとこです。
こんな、流れを見ると、次期エクストレイルは、1.5VCターボ+e-Power のまま、第3世代e-Power移行で高速燃費を改善しそうですね。
書込番号:26124591
0点
2月13日付でR6年製造(2024年)の車両に対するALHのリコールが出ています。
https://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/report5614.html
当方、一部改良後のR6年式ALH搭載車を保有していますが、
・前走車がいるにもかかわらずハイビームになる
・自車以外の車両がいないのにハイビームにならない
という状態が頻繁に発生し、もう1台のR3年式ルークスのALHよりも制御が悪いなぁと思い、ディーラーに相談しても解決せずだったのですが、これで解消されて快適な夜間走行が出来そうです。
当該車両を保有されている方はディーラーにご相談されるとよいかと思います。
(当方はもうすぐ新車半年点検の時期なので、合わせて対応してもらう予定です。)
11点
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- 99.8万円
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- 支払総額
- 99.8万円
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- 年式
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- 走行距離
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- 支払総額
- 440.1万円
- 車両価格
- 424.8万円
- 諸費用
- 15.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
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- 122.7万円
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