h.ear go SRS-HG1
- ハイレゾ対応スピーカーとしては世界最小(※発売時)をうたう、コンパクトなワイヤレススピーカー。
- ハイレゾ再生に理想的な素材を採用した独自開発の約35mm口径ハイレゾ対応フルレンジスピーカーユニットを搭載。
- 重低音を重視したEXTRA BASS機能により、迫力ある低音域再生が楽しめる。
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h.ear go SRS-HG1SONY
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [チャコールブラック] 発売日:2016年 4月16日
Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー > SONY > h.ear go SRS-HG1
接続方法で、Throwと、キャスト接続が、あるのですが、どう違うのですか?それと、どちらが、音質が、良いのですか?初心者なので、理解しやすく教えてください。宜しくお願い致します。
書込番号:20669439 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あっ君。さんこんにちは。
この商品を購入したわけではないのですが、お返事がないようなので、ソニーのワイヤレス接続可能なスピーカーでThrowやキャストを楽しんでいる者としてご参考までにお答えします。
Throwは、PCやスマートフォンなどから音楽データを送って再生させます。
[PC/スマホ] --(音楽データ)--> [スピーカー] ))))) 音楽
キャストは、PCやスマートフォンなどからスピーカーに命令を送ることで、スピーカー自身がキャスト元のサーバーから音楽データを取り込んで音楽を再生しす。
[PC/スマホ] -----(命令)----> [スピーカー]
[キャストサーバー] -(音楽データ)-> [スピーカー] ))))) 音楽
できることが似てるので、わかりにくいですよね。
どちらを使うかは、音源データが自分の手元(PCやスマホ)にあるのか、キャスト対応のサーバーにあるのかによります。具体的に言うとPCやスマホ内の音楽を再生する場合Throwで飛ばして再生させますが、再生中ずっとPCやスマホが通信し続けるので、動作が重くなったり、バッテリーの消耗が早くなります。その点Google Playなどから再生するならキャストの方が、音楽再生中にPCやスマホが通信しなくていいので、スマホやPCの負荷を減らせます。
音質はWifiを使うなら音源データのフォーマットに依りますし、Bluetoothを使うならThrow元の機器が高音質コーデックに対応しているのかどうかでも違ってくるので一概には言えないと思います。どちらを使ってもPCやスマホで直接聞くよりずっといい音がしますからあまり気にしなくてもいいと思いますよ。
書込番号:20682743
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