iPad Air 10.9インチ 第4世代 Wi-Fi 256GB 2020年秋モデル
- 10.9型Liquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fiモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。
- トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。
- 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
iPad Air 10.9インチ 第4世代 Wi-Fi 256GB 2020年秋モデルApple
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [シルバー] 発売日:2020年10月23日
タブレットPC > Apple > iPad Air 10.9インチ 第4世代 Wi-Fi 256GB 2020年秋モデル
近々、Airを購入しようと思っていたのですが、先日発表されたProにM1チップが搭載されました。
CPUが変わるということは大きなモデルチェンジかと思いますが、今後、AirもM1チップ搭載になっていくのでしょうか。
性能の差はあまり気にしていませんが、古いチップは、将来、OSアップデートの対応機種から、早く外れていくのではないか、ということを懸念しています。
Airの256GBを買うより、数千円しか違わない、Pro128GBを買った方が良いのでは?と思っている次第です。
書込番号:24106258
4点
iOSですが、スマホの例で言うと5年前のiPhone SE(第一世代)が最新iOS 14.5に出来ていますのであまり心配しなくても良いのでは?_と思われます。
あとはストレージの問題ですが、最近の流行りはデータをクラウドに置くので端末のストレージは小さくても良い方向に向かっている様に見えます。
※通信料は発生します。
毎年新型が出ますから・・・
書込番号:24106288
3点
M1チップはPro、将来的にAirに搭載、Aシリーズは無印のiPadに搭載し続けていくものと思います。
M1はAシリーズの延長線上に有り、当面の間はOSのアップデートは同様にされるでしょう。
書込番号:24106304
5点
PCに関しては完全に移行するようです。多分、iOSデバイスも同じでしょう。
A14チップはiphone12にも搭載されているので突然サポートが打ち切られることはないと思います。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Apple_A14
また、ストレージ容量256GBが必須でなければ、Proにしたほうが快適だと思います。但し、更新のない古いアプリなどは動作に支障が出るかもしれません。
書込番号:24106305
![]()
4点
まず、AirもM1チップになるかどうかについては全くわかりません。AppleがiPadをMacに近づけたいと思うならM1搭載の流れもあるでしょうが、iPadを今まで通りスマホやPCとは別の第3のデバイスとして位置付けていくなら従来通りAシリーズのSoCを搭載していくことになるでしょう。これに関しては今の所噂もありませんので、全てはApple次第です。
OSのサポートに関しては、iPad OSがMacOSに統合されず現状の状態を維持される限り、当面3年ぐらいは大丈夫だと思います。
個人的な予想としては、ちょうどAirを境として、当面はProとそれ以外でSoCを分けるのではないでしょうか?コストの問題もありますし、Proにより高機能なMac用SoC、それ以外にはモバイル用SoCを割り当てることでiPad間の性能の序列を維持できます。Air第4世代発売から今までの、ProとAirで処理性能があまり変わらない状態の方がおかしかったのだと思います。もし外れてしまい次のAir第5世代でM1搭載になったら申し訳ありません。
その上でPro11インチ第5世代の128GBと第4世代Airの256GBのどちらを買うかは、結局使い道とどれだけアプリを入れてどれだけのデータを扱うかによるので、それを明らかにしないとアドバイスはできないのではないでしょうか?ストレージの広さは心の余裕と言いますが(私個人の感想ですw)、クラウドや外部ストレージを使えるとは言え、128GBでほぼ満杯で使いクラウドへのアクセスやデータの入れ替えが頻繁に発生するならストレスは多いと思いますので、もしそうなら第4世代Airの256GBの方がよいでしょう。しかしせいぜい64GB程度しか使わないのであれば、Pro11インチ第5世代の128GBの方が性能も高く、OSサポート期間にも不安が少ないのでよいと思います。
なお、M1搭載機器で予想される古いアプリが動かないなどの問題に関しては考慮しておりませんので悪しからず。それが怖い場合、新型Pro発売後1月ぐらい待って情報収集してから買うことをお勧めします。
書込番号:24106366
![]()
6点
>カノッサの屈辱さん
Proの128GBは容量少なすぎると思います。
IPad Pro 2018 512GBを何も容量気にせずにkindle やwebアクセスに使って残量120GBという所です。
当然個人の使い方はありますが。
書込番号:24106398
![]()
3点
みなさま
短時間に様々なご助言ありがとうございます。
用途としては、妻用で、趣味のイラストやスケッチなどに使いつつ(多分これが一番重要なポイント)、webの閲覧、エクセルで家計簿をつけたり、という感じのようです。写真やビデオは外付けSSDに保存しているので、256GBでなくともよさそうでした。
LenovoのYOGAを数年使っていましたが、かなりへたってきたので、壊れる前に、iPadに替えてしまいたいようです。
iPadの最新iPadOS14では、2014年発売のiPad Air2まで対応しているようなので、それなりの期間使えそうだと思ったのですが、M1に統一され、寿命が短くなってはと心配した次第です。
私自身は、MacBookPro(2012)を、ほぼ毎日使い、いまだ現役ですが、
ついにBig surにアップデートできなくなってしまいました。
バッテリーの持ち以外は、特に不便は感じていません...
書込番号:24106459
1点
そもそもM1は全く新しいものではなく、iPhone/iPad系CPUの発展型です。
生産体制やコストが見合うものになるなら当然採用されるでしょう。
むしろそうしないと設計を2種類しないといけなくなるので面倒です。
今の所、iPad Airのラインに投入するには割高かなと思いますが...
今年投入されるか来年になるか、個人的な予想では早くて来年前半と考えています。
書込番号:24107113
2点
M1はこれまでの発展系だったのですね。
むしろそれがMacでも使えるようになったと!
書込番号:24107755 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「Apple > iPad Air 10.9インチ 第4世代 Wi-Fi 256GB 2020年秋モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 1 | 2023/06/28 0:14:05 | |
| 6 | 2023/06/13 15:12:35 | |
| 2 | 2022/09/26 8:32:34 | |
| 0 | 2022/07/16 18:48:19 | |
| 1 | 2022/06/25 9:17:13 | |
| 0 | 2022/04/22 12:12:21 | |
| 7 | 2022/04/18 17:40:23 | |
| 5 | 2022/03/30 12:15:15 | |
| 3 | 2022/03/19 20:13:05 | |
| 4 | 2022/03/14 10:08:15 |
「Apple > iPad Air 10.9インチ 第4世代 Wi-Fi 256GB 2020年秋モデル」のクチコミを見る(全 485件)
クチコミ掲示板検索
最適な製品選びをサポート!
[タブレットPC]
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
タブレットPC
(最近1年以内の発売・登録)








