BDR-S09J-X [ピアノブラック]
CDの再生品質チェック機能を搭載した防振対応ブルーレイドライブ
ブルーレイドライブ > パイオニア > BDR-S09J-X [ピアノブラック]
Plextor Premium2 とPX-820SAを長年使い続けてきました。
Premium2で最近のCDをリップすると、最後の方の数曲がエラーを起こす為、その部分だけPX-820SAでやり直す事が頻繁に起こった為、BDR-S09J-Xに変えました。
早速図書館から借りてきた傷だらけのCDをdbpoweramp CD Ripperを使って比較しました。
結果PX-820SAの方が早く正確である事が分かりました。
CDリッピングだけを目的としたので残念な結果でした。
書込番号:19952494
4点
今のプレクが壊れたら、これにしようと考えていたのでショックです
大事に使おう・・・。
書込番号:19952901
0点
>Archer権之助さん
私もBDR-S09J-Xには興味があるので具体的なテストデータ及び結果をアップしていただけないでしょうか。
昔はリッピングに特化したドライブも有りましたので気になります。
書込番号:19953088
0点
何も傷だらけCDのリッピング対決に負けたからって、『悪』にすることはないんじゃない?
書込番号:19954268 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
私も「悪」にしたくないです。
傷だらけのCDをリップする事以外では、きっと素晴らしい点が幾つも有るかもしれません。
書込番号:19955413
0点
基本設定は両ドライブとも変わりませんし、片方だけに何か特別な事をした訳ではありません。
Minimum Ultra Passes 3
Maximum Ultra Passes 6
End After Clean Passes 2
Vary Drive Speed Each Passにチェック
Set Drive Speed Maximum
Secure Riip Abortはチェックなし
比較結果Pioneerのリップ所要時間はPlextorの2倍以上
Secureの数は同じだがチェックマークが2つ減りiマークが2つ増えました。
書込番号:19955440
1点
時間はかかるけど、結果はそんなに悪いって訳じゃなさそうですね
209も買ってみて、テストされたりしません?
書込番号:19956353
0点
こういうときこそ「その他」を使えばいいと思います。
標準ではPure Read機能は無効で、更にモードも複数ある筈ですが、どの様に設定したのでしょうか?
書込番号:19957939
1点
前回と同じ条件で下記のCDの追試しましたので報告します。
懐メロ名曲集ベスト 決定版 下 KING BEST SELECT LIBRARY
麻布図書館 0350058319 Y9/ナツ/ 開架4F CD
BDR-S09J-X(Amazonで購入)は全てiマーク
PX-820SAは全てチェックマークとなりました。
書込番号:19960812
1点
私も 最近「BDR-209JBK」を購入しました。コスパならバルグですがCDリッピングに有利と思いました。
先日早速、傷の付いたCDを試してみたのですが、前の「日立LG電子 WH12LS38」なら読み取れるのに読み取れず途中で曲が切れてします。ディスクトップPCに2台付けた状態で環境は同じです。
PureRead2 パーフェクトモード マスターモードいずれも同じ結果でした。
期待が大きかったので残念でした。Archer権之助さんのお気持ち察します。
書込番号:19962974
0点
>たくびさん
LGのドライブは読み出しエラーに関してある程度まで問題なかったふりをします。
そのおかげかなり状態の悪いディスクでも途中で止まらず最後まで読めます。
何を優先するか、考え方が違うドライブですから。
どちらかが悪とは言えません。
書込番号:19963450
5点
>しゅがあさん
なるほどLG(日立LG)にはそういった特性があるのですね。パイオニアにはパイオニアのピュアという特性がある。より忠実に読もうとすれば読めないということでしょうか。
LGは、4年使用でブルーレイの連続使用で負荷をかけ過ぎたのか読み込まない症状があり、寿命と判断しました。
テストしておもしろい結果になりました。
メインにパイオニア使用でLG(日立LG)はサブとしてPCに付けたまま利用します。ありがとうございました。
書込番号:19964323
0点
正直エラー訂正などはソフトに任せたほうがいい。PioneerさんはファームウェアにPureReadなる独自のエラー訂正機能を盛り込むことに腐心しているようだが、あんまり期待していない。もちろんハードウェアのほうはとても優秀だと思う。
パーフェクトモードなどPioneer独自の機能をオフにして、こういった処理を全部ソフト側に回したほうがいい。ファームウェア側が勝手にエラー訂正を行うと、dbpowerampなどのリッピングソフトがドライブの状態の読み取りに誤った認識を持つ恐れがある。
それに、個人的にはdbpowerampをあんまり信用しない。無料のEACのほうが全然使いやすい。
ドライブのファームウェアのほうのエラー訂正機能を全部オフにして、エラー訂正機能を持つリッピングソフトでリッピングするか。或いは、エラー訂正はドライブのファームウェアに任せて、ソフト側はWMPなどエラー訂正のないものを使ったほうがいい。
エラー訂正を二重にすれば、パフォーマンスも二倍になるわけではない。むしろ互換性的な問題が生じて、返ってパフォーマンスを落とすかもしれない。
書込番号:20172782
1点
dBpowerampを前回と同じ設定でPioneer BD-RW BDR-S09JX1.33 15/12/09 DriveUtilityの全ての設定をOFFにして傷なしCDをテストしました。
結果全てSecureマークが付きました。
次に同じCDをPlextorでリップすると全てAccurate(3)マークが即座に付きました。
Plextorのリップ速度はPioneerに比べると3倍速いです。
私はdBpowerampを愛用しているので、Pioneerは使わず、代わりに外付けSuper SLIM DRIVE-USB3.0を購入しました。
読み取り精度ではやはりPlextorには及びませんがPioneerより悠に安いし十分使えます。
書込番号:20184690
3点
この製品では無いですが、私が所持しているブルーレイドライブでも
最初のトラック情報の取得時に、凄く時間がかかります。
CDのリッピングなら、ブルーレイよりDVDドライブの方が良い気がしてきました。
書込番号:20222516
0点
>K.ジューシーパインさん
遅レスですが、パーフェクトモードとはエラー訂正を”使わない”モードのことです・・・
データと違いオーディオCDのエラー訂正とは、ようは穴埋めですから(読み込めないほど傷がある場合)・・・
エラーが発生したら何度でも、読み直して読み込めるまでリトライするのがパーフェクトモードです!
>Archer権之助さん
上の返信と被りますが、遅くて当たり前です。
オーディオCDはリアルタイム性が要求されるので、エラーが発生したら
適当に穴埋めして、時間内に終わるように処理します。(そうしないと音飛びや再生停止が発生します)
パーフェクトモードだと、その名の通り完璧を目指すのでエラー訂正等は一切しません。
(オーディオCDの場合、エラー訂正といより、穴埋めやスキップです。データCDには強力なエラー訂正が適用されます)
また、深い傷で完全に欠損しているビットがあると、そこで永遠にリトライを繰り返して終わりません(完全なので)
書込番号:20606029
3点
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