UD-503
- デュアルモノラル構成を設計コンセプトにしたUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- 旭化成エレクトロニクス製DAC「AK4490」を2基搭載することで、DSD 11.2MHz、PCM 384kHz/32bitフォーマットのネイティブ再生に対応。
- アナログ出力回路は、電流伝送強化型バッファーアンプ「TEAC-HCLD」を4回路搭載し、フルバランス/パラレル・アンバランスで駆動する。

-
- ヘッドホンアンプ・DAC 106位
- 据え置き型ヘッドホンアンプ 57位
このページのスレッド一覧(全61スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 2 | 2018年8月29日 10:29 | |
| 9 | 9 | 2018年1月30日 21:43 | |
| 6 | 10 | 2018年1月6日 22:41 | |
| 34 | 11 | 2017年11月4日 23:32 | |
| 1 | 2 | 2017年6月1日 01:03 | |
| 162 | 39 | 2017年5月7日 00:00 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503
中華メーカーSMSLのSAP-10を購入してみました。
ud301で使用していますが、ud503でも同様に使えると思います。
こちらの単体ヘッドホンアンプはXLRコネクタでフルバランス接続できます。
そのさい、301側の可変ボリュームを通さないFIXモードで使用してます。
フルバランス接続でデジタルボリュームのため、フラットで非常に解像度が高く音場も広大です。
デジタルボリュームの利点で最小音量でも全体が見通せるため、深夜でも使用できます。
どんなジャンルにもマッチしバランスがいいです。
音色は中高音がきれいでhifiな感じです。hd650用にチューニングされているらしく、hd598などのゼンハイザーやオーテクのモデルとは相性がいいです。
価格は2万円台と激安でAmazonマーケットから購入できるので是非チャレンジしてみてください。
書込番号:22064895 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たいやきマニアさん
こんにちは。
私は過去に一時期 SMSL SAPII PRO を所有しておりましたので、SAPII のバランス機能版である SAP-10 の性能・音質などがいかなるものかについては容易に想像に難くありません。
現在、AliExpress では BRAND SHOPPING WEEK (8/27 16:00 (日本時間)-9/1 16:00 (日本時間))になっております。私の知る限り、SAP-10 を $163.19 (送料無料)で提供中のショップは10か所あります。ここで$163.19 は SAP-10 の通常価格の15% 引きに相当します。
それら10か所のショップの内から、使用可能なクーポンが最大で、かつ配送方法がe-EMSであるところがお薦め出来るかと思います。
最後に、AliExpress のショップにおけるSAP-10の情報を画像(4枚)として添付しておきます。
以上、少しでも御参考となれば幸いです。
書込番号:22067038
1点
「追記事項」
AliExpress のショップとのやり取りの中で、SAP-10の日本仕様版である「110V Modelが欲しい」とくれぐれも念押ししておいた方が無難かと思います。老婆心ながら。
書込番号:22067054
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503
ご存知かもしれませんが、現在、20000円キャッシュバックキャンペーンやってます。
詳細は、以下、メーカーの案内ページを参照です。
https://teac.jp/jp/support/news/5377
もうすぐ、2018/01/27に上位機種のUD-505が発売されますが、
割り切ってUD-503で十分だという人なら、
キャッシュバックキャンペーンをやっている今がチャンスかと思います。
2点
先日、最安値が\88000まで下がったので、すかさずポチりました。 勿論、TEACのキャッシュバックも申し込みました。冬休みに入ってしまった様でまだ振り込みの連絡は来てません。それにしても、2万円は大きいですね。ボクはT1 2ndユーザーでアンバランス接続ですが、格段に音質が向上したので大変喜んでいます。
書込番号:21470955 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>pisukehinakoさん
>ボクはT1 2ndユーザーでアンバランス接続ですが、格段に音質が向上したので大変喜んでいます。
自分も、UD-503 と T1 2nd を組み合わせて使っています。
さらに、e-イヤホンで特注した、4メートル銀線バランスケーブルを使った
バランス接続(アクティブ・グランドモード)で聴いていますが、すごくいいです。
書込番号:21475241
0点
>RM05746さん
そうですね、折角UD-503を購入したので小遣い貯めてバランスケーブルを入手したいですね。
オーダーメイド、純正品、値段と音質を天秤にかけて悩みそうです。
書込番号:21479205
0点
>pisukehinakoさん
UD-503 と T1 2nd の組み合わせでのバランス接続には、ちょっと調べてみた感じでは、以下の3通りありそうですね。
@純正XLR4pinケーブル+オヤイデのTRS-XLR4変換ケーブル
http://www.yodobashi.com/product/100000001002816493/
http://oyaide-blog.blogspot.jp/2015/09/xlrteac-ud-503trs-xlr4.html
http://store.teac.co.jp/html/products/detail.php?product_id=417
但し、以下のAでのクチコミで、オヤイデのTRS-XLR4変換ケーブルの品質がいまいちとの書き込みがあります。
A3.5ミリTRS - 6.3ミリTRS 変換ケーブル「BSP-HPCL-UCSHPM2T」を2本束ねて使う方法
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000854979/SortID=19650095/#tab
http://review.kakaku.com/review/K0000707827/#tab
Bオーダーメイド
添付画像の自分が使っている、e-イヤホンで特注した4メートル銀線バランスケーブルだと、
オーダーメイド工賃込みで62,688円でした。
・技術料:32,000円
ケーブルを編んで、プラグを半田付けしてもらう料金です
・4N純銀撚り線 10/0.12 (FEP被覆) 18メートル:23,328円
http://oyaide.com/catalog/products/4n_jyungin_yorisen.html
4メートルのケーブルを編むのに、片方のチャンネル当たり2本で、
両方(左右)合わせて4本必要で、編み込みで短くなる分を加えると、
ちょうど、18メートル必要とのこと。
・FT-763SM(R) 6.3mmステレオフォーンプラグ(ロジウムメッキ) 2本:6,900円
http://www.phileweb.com/news/audio/201702/16/18361.html
UD-503側の6.3ミリTRSジャックに挿す側のプラグです。
・Bispa BSJ-STMP-35CSV4(7.5Φ径シルバーボディー・金メッキステレオミニプラグ/対応ケーブル径〜4Φ) 2本:460円
http://www.e-earphone.jp/shopdetail/000000046921/ (リンク切れ:販売終了?)
T1 2nd側の3.5ミリTRSジャックに挿す側のプラグです。
現在、同じ商品が買えないように見えます。
オヤイデで似たようなプラグを見つけましたが、お店に相談した方が良いと思います。
https://oyaide.com/catalog/3-5mm_3.html
T1 2nd側の3.5ミリTRSジャックの内径が細く、外径7ミリ強のプラグでぎりぎりヘッドホンに挿せる感じです。
あと、UD-503 と T1 2nd のバランス接続については、以下のクチコミで
熱く語られていますので、参考になると思います。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000806323/SortID=19371094/#tab
自分も、UD-503のバランス駆動モードは「アクティブ・グランド」の方が好みです。
書込番号:21481116
3点
皆さん、明けましておめでとうございます。
さて、UD-503でbeyerdynamic T 1 2nd Generationを鳴らすなら、
是非是非、バランス駆動(アクティヴ・グラウンド)にするべきです。
シングルエンド(アンバランス)との差は、とぉっても大きいと感じます。
自分のようにbeyerdynamicの純正バランスケーブルとオヤイデの変換ケーブルの
組み合わせだと、それだけで合計三万五千円ということになってしまいます。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000806323/SortID=19371094/#19371169
比較的安価な選択肢としては、ORBの「C.F3.5SLIM6.3X2(1.5)」というケーブルがあります。
両端が最初からUD-503とT 1 2nd専用の端子の組み合わせの、まさに専用ケーブルです。
音質的な差異は分かりませんが、純正ケーブルとの組み合わせの約半額で手に入ります。
ただ、他のアンプとの接続に使うには、また別途アダプターが必要になるでしょう。
また、用途の限られた商品なので、在庫も残り僅か、増産も無いでしょう。
(UD-505には4.4mm径の新規格端子が備わることですし・・・)
UD-503とbeyerdynamic T 1 2nd Generationの組み合わせで
もう一つお薦めなのが、マスタークロックジェネレーターの導入です。
音色が味わい深くなり、低音が筋肉質になり、より豊かな音に満たされます。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000806323/SortID=19371094/#20785325
サイバーシャフトの商品展開も、自分が「Soul」(当時の廉価版)導入した頃とは異なり、
現在は廉価版の「ST」と高性能版の「Platinum」というラインナップになっています。
「ST」が三万九千円、「Platinum」が九万七千円と大きな価格差がありますが、
いずれにせよ、残り僅かということで、今、自分なら「Platinum」を選びます。
自分は「Soul」という、当時としては廉価版(57,800円)、しかし「ST」よりは
ずっと高性能な仕様の機種を買い、その想像を超えた効果を味わうと、
もっと高性能な機種を買っておけば良かったかもと思いましたので。
AK4497搭載のUD-505は気になっていますが、「Soul」のおかげで、
購入から二年半を経た今でもUD-503で聴く音には満足できています。
ついでに、UD-503からのライン出力を真空管アンプ(AT-HA22TUBE)経由で聴いたりもします。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000806323/SortID=19371094/#19704031
バランス駆動(アクティヴ・グラウンド)に比べると、音場は狭くなりますし、「静けさ」も劣ります。
しかし、聴いていて音楽的に「グッと来る感じ」は優りますので、そこが魅力です。
ただし、真空管アンプの常で、気長な馴らしと毎度事前の暖機が必須です。
AT-HA22TUBEも導入当初はT 1 2ndには役不足なのかと思いましたが、
現在では不満も無いどころか、ウットリするような音を楽しめています。
(Fostex HP-V1の方はバッテリーがへたってきてしまったようで・・・)
書込番号:21481255
1点
>RM05746さん 、Tersolさん
バランスケーブルの情報ありがとうございます。
ORB(オーブ)という大阪のメーカーは今回知りました。 比較的安価ですがネットの評判は良いので興味が湧きますね。
一方、ベイヤー純正は変換ケーブルと合わせて3万5千円もしますが、純正の魅力は大きいです。
もっと安くて自分好みの音が出るケーブルがあるかもしれないけど、失敗しない安心感はどこよりも高い。
うーん。 ちょっと悩みたいと思います。
ところでTEACからキャッシュバックに関するメールが来ました。
2〜3週間後、口座に振り込んでくれるそうです。 (提出した領収書コピーの販価が爆安だったので心配でした)
良いものを安く買う事が出来て大変満足しています。
書込番号:21484453
0点
>Tersolさん
ORBのバランスケーブル、購入されてたんですね。
レビュー読みました。
http://review.kakaku.com/review/K0000911945/#tab
ORBよりも ベイヤー純正ケーブル+オヤイデ変換ケーブル の方が心地良い様ですね。
恐らくT1クラスになると、ヘッドホンメーカーは、ケーブルもヘッドホンンの構成パーツと考えて
ヘッドホンシステム全体の調和が取れる様に 線材、編み方、径、長さなど、様々な組み合わせや、
各種秘密のノウハウを織り込んで、手間暇かけて最適解を導き出している様に思われます。
対するORBは、ケーブルに着目して開発していると思われるので、それをT1にポン付けした際に、システム全体として
純正ケーブル同等以上に調和の取れた音になるのかと言えば、それは厳しという事が何となく分かりました。
レビュー大変参考になりました。 ありがとうございます。
書込番号:21497728
0点
こんにちは
私はこのケーブルを使っています
加工無しで接続出来ます
https://www.amazon.co.jp/iVANKY-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB-%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0-%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB-%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E5%AF%BE%E5%BF%9C/dp/B01KSU3SS2/ref=pd_sim_23_1?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=CNVPX8TKHG5FHMZ0SKES
これだと2000円でおつりが来ます
安上がりにバランス・アクテブグラウンドを楽しみたい人にお勧めです
電線にこだわりたい人は無視してください
書込番号:21529203
0点
口座をチェックしたら、ティアックから 20,000円 振り込まれてました。
申込時に添付した領収書の購入額が破格だったので、
更にキャッシュバックされるのか心配でしたが、無事振り込まれて安心しました。
書込番号:21555982
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503
先日UD503の電源ケーブルを自作の3Pのものに交換しました。
念のためにと思いテスターを使って極性をチェックしたところ(2Pの変換プラグを使用)、
通常の差込み方では逆相になってしまいました。
電源ケーブルを確認しましたがL,N,Eの結線に間違いはなく、壁コンセントの極性ももちろん確認しています。
これはUD503本体の結線が内部で逆になっていると考えるべきなのでしょうか?
それとも私の極性チェックの仕方が間違っているのでしょうか?
極性チェックの方法はコンセントのコールド側とUD503のシャーシの電圧を計り、数値が低い方を正相としています。
詳しい方から助言をいただければ幸いです。
1点
>0507xsiさん
壁コンセントの極性ももちろん確認しています、とのことですが、テスターで調べましたか?
壁コンセントの極性が怪しいですね。
書込番号:21486003
0点
>Minerva2000さん
質問ありがとうございます。
コンセントの極性はテスター及び検電ドライバーの両方で、それぞれ確認しています。
書込番号:21486029 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>0507xsiさん
テスターで調べた時、それぞれ何ボルトでしたか?
スイッチング電源の機器だとわかりにくい場合があります。
書込番号:21486075
0点
>Minerva2000さん
返信ありがとうございます。
メモを取っていたわけではないので、正確な数値は失念してしまいましたが、
・3Pプラグを通常通りさした場合
(実際には2P変換プラグ使用)
→40ボルト前半
・逆にさした場合
→20ボルト後半
以上のような数値でした。
正確な数値があった方が良ければもう一度測定します。
書込番号:21486128 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>0507xsiさん
両方とも異常に高いですね。
アース電位の測定の仕方はACレンジにして、片方を手で握り、片方を測定する機器の止めネジや端子側面に押し当てます。
書込番号:21486143
0点
>Minerva2000さん
ご親切に教え頂きありがとうございます。
前述の数値は片方のプローブをコンセントのコールド側に差し込み、もう一方を機器の同軸端子のコールド側にあてて測ったものです。
教えていただいたやり方で、もう一度測定してみます。
書込番号:21486166 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
より正確に測定するには、他の機器につながるケーブル類は外した方が良いです。
そうしないと極性を間違っている機器のアース電位に引っ張られます。
書込番号:21486220
1点
>Minerva2000さん
度々お世話になり、申し訳ありません。
教えて頂いた方法で、早速試してみました。(ケーブル類も全てはずしています)
結果、数値が8ボルトと2.7ボルトと電圧は下がりましたが、依然として逆向きに差した方が正相になっております。
ここまでくるとやはり機器内部の結線が逆なのかなと思い始めてきましたが…。
そもそもメーカー側はケーブルに極性を表示していませんし、取説の中でも一切極性のことに触れていません。ましてや付属以外の電源ケーブルを使うなと警告しているわけで、こちらで勝手にケーブルを交換して「結線が逆」と主張するのもおかしな話なのかもしれません。テスターでの結果を重視するならば、電源ケーブルの結線を変えればすむ話なので、余り気にしないように致します。様々教えて頂きありがとうございました。
書込番号:21486408 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>0507xsiさん
スイッチング電源を使う機器ではありがちなことだと思います。
どちらの方向に挿すのが音が良いか判断して決めれれば、と思います。おそらく音の違いは判別できないのでは?
書込番号:21486544
![]()
1点
>Minerva2000さん
本日、コンセントの向きを入れ替えながら、じっくりと音を聴きました。
結果、テスターで正相となった向きの方が、自分の好みの音と判断致しました。
テスターでの結果ありきで聴いているので、プラシーボ効果が多大にあるのかと思いますが、こちらの方が音がすっきりとして、透明感があるように感じます。
もう一方は一聴すると迫力があるようにも感じるのですが、少しギスギスしているように聴こえました。
私の駄耳での判断ですので、全くあてになりませんが、少なくとも自分では納得することが出来ました。
これで気持ち良く音楽に浸ることが出来ると思います。
ここまでお付き合いして頂きまして本当にありがとうございました。感謝申し上げます。
書込番号:21489158 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503
上位機種の扱いかな。
4.4mmバランスにソニー以外で対応した初になるのかな。
http://www.phileweb.com/news/audio/201709/01/19015.html
「NT-505」はネットワークオーディオプレーヤー、そして「UD-505」はUSB-DAC搭載ヘッドホンアンプとなる。そして今回は、505シリーズとデザイン・サイズを揃えた外部クロックジェネレーター「CG-10M」も披露された。CG-10Mは型名の通り、10MHzクロックを外部機器へ供給できる。
NT-505とUD-505は、ともにDACを刷新し、AKMの最上位DAC「AK4497」を2基ずつ搭載。デュアルモノラルコンストラクションなどの基本構成はこれまでの503シリーズを踏襲しているが、DACを変えたこともあって、音質が飛躍的に向上したという。対応音声フォーマットはDSDが22.5MHz、PCMが768kHz/32bitまで。
UD-505のヘッドホン端子は、4.4mmのバランス端子×1と、6.3mm端子×2という構成。NT-503は3.5mmステレオミニ端子×1のみ。
3点
>9832312eさん
こんにちはm(_ _)m
クロジェネは前々から出る出るとか言われてたモノですね(´▽`*)この調子でパワーアンプとCDトランスポート(VACS-NEOとか?)も出して欲しいです。ただ、定価は20万前後といった所でしょうかw
書込番号:21161050 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんばんは。
CG-10MはTEAC以外の製品にも使えるんですかね?
hiFace Evo Twoを使っておりクロックが欲しいと思っていますが
ブラックカラーもあり大きい筐体に分かりやすいメーター表示
大規模メーカーのサポート体制等
CG-10Mには惹かれるところがあります。
まあ音と値段次第ですが・・・・・・。
書込番号:21161693
2点
みなさん、こんばんは。
UD-505は概(おおむ)ね予想された通りの仕様で出てくるようですね。
AK4497は当然視していましたし、4.4mmバランス端子も必然でしょう。
ちなみにSONY以外で4.4mmバランス端子の搭載はSENNHEISERの
HDV 820が先になるでしょうし、他にAcoustic Researchという
メーカーのポータブル機でも採用例があるようです。
http://www.phileweb.com/news/audio/201708/30/19009.html
http://www.phileweb.com/news/d-av/201707/15/41671.html
NT-505だけでなくUD-505もBluetooth(aptX HD、LDAC)対応、
またBluetoothアンテナの横にUSB Micro端子があるのが気になります。
AK4497の採用によるDAC性能の向上、また22.5MHzまでのDSDに対応ということで、
DoPでも11.2MHzまで対応されるだろうことがMacユーザーとしては歓迎するところです。
Phile-webの記事ではMQA対応はNT-505に関する事柄としてしか
紹介されていませんが、UD-505でも対応していて欲しいものです。
昨今このクラスを検討し始めた向きには打ってつけの機種だと思いますが、
UD-503を発売後即購入し、今年マスタークロックジェネレーターを
導入したおかげで、もう一度味わい直すことが出来ている自分は、
勿論、懐に余裕があれば飛びつきたいところですが、
今回は予約して発売即入手とは行きにくそうです。
自分にとっての注目点は、AK4497の採用によるDAC性能の向上は当然として、
アンプ部がUD-503からどれだけ強化されたのか、されていないのか、です。
買うとなったらUD-503かTA-ZH1ES、どちらかは手放すことになるでしょう。
正直、TA-ZH1ESよりもUD-503の音の方が気に入っているのですが、
UD-503とUD-505、両方が手元にあってもしょうがないですね。
何なら両方とも手放してUD-505 (+何か)というのもアリかな。
クロックジェネレーターのCG-10MはOCXOだそうですが、CYBERSHAFTみたいに
一つ一つ性能を検証して、などということはしてくれないでしょうから、どうなんでしょう。
・・・なんて思っていたら、CYBERSHAFTではOCXOの供給が終了してしまったようです。
UD-505を買うならPremium OP12ぐらい欲しいかな、なんて思っていたのですが、残念。
書込番号:21161840
3点
ESOTERICとの関係を考えると定価は25〜30万前後でしょうね。503が定価16万円ぐらいですので。
クロックは20万前後ですかね、バランスを考えると。
書込番号:21162024
2点
エソテリック(この場合はTEACか)のこの商売の仕方、正直いうとあんまり好きではないんですよねぇ。
外部クロック入れて、確かに音は変わります。
特にトラポ・DACとセパレートだと、なんだかなぁ…て感じで変わります。
P1+D1、P-02+D-02(前のモデル)で聴きましたけど、なんというか…
セパレートならまだわかります。
でも、単体でも変わるんですよね…だったらもっと最初からクロックにこだわってくれよって思ってしまいます。
プレイヤー試聴の時に、K-03Xが結構好きで、これならいいかな…って思ったんですけど、将来的に結局クロック導入する羽目になるな…と思って、やめました。
K-01X買っても、結局外部クロック入れるな…と思い、エソは見送りました。
まぁ、でも、考え方によっては、音質が向上するとか、音が変わるからっていう意味では必要なものなのかなぁ…
でもやっぱり、金儲けにしか思えないんですよねぇ…
dCSなんかは、業務用からのっていう意味では仕方ないかなって思います。
でもTADなんかは否定的なんですよねぇ…
書込番号:21162473
5点
外部クロック発表、思ったより安いか。
https://www.phileweb.com/news/audio/201710/18/19181.html
ティアックは、10MHzクロック信号を送出するマスタークロックジェネレーター「CG-10M」を10月28日に発売する。オープン価格だが148,000円前後での実売が予想される。
USB-DACやネットワークプレーヤー、CDプレーヤーなどと組合せて使う外部クロックジェネレーター。同社では「あらゆる10MHzクロック入力対応製品の性能を最大限に引き出す」としている。IFAで参考展示していた製品(関連ニュース)が正式発表された格好だ。
心臓部にあたる水晶発振器には、恒温槽を備えた発振安定度が高いという“TEAC Reference OCXO”(Oven Controlled Crystal Oscillator)を採用。周波数温度特性+/-3ppb以内、周波数精度+/-0.1ppm以内という高精度スペックを実現した。
また、フロントパネルのアナログメーターは、一般的には確認できないOCXO内部の発振安定状態を常時表示。OCXOの安定動作状態が確認できるようにしている。
出力端子として4系統の金メッキBNC端子を装備。完全独立分離した回路構成により各系統間の干渉を限りなく排除しているほか、大容量トロイダルコア電源トランス搭載によって安定した電流を供給できるようにしている。
脚部は特許も取得している独自の3点支持ピンポイントフットで、「簡単に確実なピンポイント接地が可能」だとしている。また、前面・天面およびサイドパネルには電波ノイズに強いアルミニウムを採用している。なお、TEAC製品では「UD-503」および「NT-503」で動作確認済みだという。
書込番号:21288830
2点
思ったより後継機種は安かった。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1089385.html
ティアックは、USB DAC/ヘッドフォンアンプの新モデル「UD-505」を'18年1月27日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は148,000円前後。カラーはブラックとシルバーを用意する。旭化成エレクトロニクス(AKM)のフラッグシップDAC「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載し、4.4mmバランスのヘッドフォン端子も装備。11月3日〜4日に東京・中野サンプラザで開催される「秋のヘッドフォン祭」にも出展する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1089414.html
ティアックは、USB DAC搭載のネットワークオーディオプレーヤー「NT-505」を'18年1月27日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は168,000円前後。カラーはブラックとシルバーを用意する。旭化成エレクトロニクス(AKM)のフラッグシップDAC「VERITA AK4497」を左右に各1基備えたデュアルモノラル構成で高音質化。音楽管理ソフト/サービスの「Roon」にも対応予定。11月3日〜4日に東京・中野サンプラザで開催される「秋のヘッドフォン祭」にも出展する。
書込番号:21325424
2点
本日試聴して来ました。
UD-505のみです。NT-505もあったけど、接続をし直す必要があるとのことなので、UD-505を試聴しました。
DACはAK4490からAK4497に変わったのが一番の変更点です。
あまり変わらないかなと思いますが、かなり変わりました。
ESS9018からES9038に変わった機器は高評価のものが多いですが、AA4497への変更も好印象です。
パッと聞いた感じ、ハイエンドな音だというのが第一印象です。表現力に乏しいですが、その辺はスルーして下さい。
UD-503がやや明るめのイメージでしたが、そこと比較するとぐっと上質になり、イメージは地味になりましたが、特定の部分を強調させて迫力を出すような音の作りではなく、バランスの良い、レベルの高い音を出していました。スピーカーで聞きたいタイプの音です。
音色の違いと言うよりレベルが向上したようなイメージがします。エソテリックのようなハイエンドな機器を利用している人には好意的に受け入れられる感じのイメージです。
クロックのオンオフを試しましたが、クロックは副作用もなく、使うことによるメリットはあります。
ただしヘッドホンの利用だと微妙か。確かに変わるがUD-505がもう一台購入出来る価格をかける必要を考えると、コスパは悪い。
据え置き用途でプラスアルファ利用があるなら有りという感じ。
メーカー担当者に聞いた所、
クロックはUSBDACのみ有効、NT-505の場合は、ネットワーク、USBDACともに有効。光などでは利用出来ない。
UD-505はウィンドウが大きくなり、字も大きくなったので、リモコン付属でもあるので、DAC利用での利便性はかなり向上。
アップコンバートとクロックは併用可能。
DAC以降は共通なので、ラインアウトはUD-505とNT-505に差はないとのこと。値段の差はネットワークの基盤の方が高いそうです。それが価格差とのこと。
外付けHDDなどは両方とも対応しないそうです。
発熱は過去のシリーズ同様ほとんどしません。何となく暖かくなる程度です。
両方とも技術はエソテリックの技術を流用しているので、開発はエソテリックの技術者も担当しているとのことです。
こだわりとしては15万を超えない価格、同じ大きさ、発熱の少なさなどを重視しているとのこと。
NT-505は快適な操作性を重視しており、LINNやLUMIN並みの操作性を目指しているとのこと。キャッシュを利用するので初回の読込は時間かかるけれどそれ以降は差分を読むだけなので、操作性は相当良いとのこと。アプリはipad用のもののみ開発済みとのこと。Androidは操作性が劣るので開発する予定はあまりなさそうでした。openhome対応なので、kinsky、kazoo、luminなどは対応し、動作するのも確認しているとのこと。
今回よりエソテリックの技術者がかなり関わっているようなので、音質面のメリットは大きそうです。音質面で期待できるので、買いかなとも思います。TEACとしてはNT-505の方が推しだそうです。
AI-505も検討しているとの事だが、何分人が足りないので手が回らないと言ってました。パワーアンプなども検討しているようです。
エソテリックのラインナップがない同じような価格帯に投入するのを検討しているようです。
書込番号:21331830
10点
505シリーズは安いですね(゜o゜)オー。ただ、クロックがUSB系だけなのは残念orz …まー、自分としては余計な出費がなくなって助かりますがw
後はパワーアンプさえ出れば、U-05後継機とかと並べてじっくり聞き比べてみたいモンです(´▽`*)♪
書込番号:21332305 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
追加
ギャップレスは対応、DSDも対応するとのこと。
あくまで印象ですが、sonica dacのように同価格帯のものと比べるとかなり良い音を出していました。
担当者曰くスピーカーで音を聞いて欲しいがコンセプトのようです。
発売が楽しみです。
書込番号:21333026
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503-S [シルバー]
TEAC-QVCSボリュームとは、どのような仕組みですか?
LUXMAN LECUAのような仕組みですか?
それとも、プリアンプのように一旦増幅させてから抵抗で減衰させる仕組みですか?
0点
ティアックの英語サイトに結構詳しい説明書きがあります。それによるとUD-503のTEAC-QVCSはadjust the variable gain amp type volume controlsと書かれていますから結局は抵抗の比なんでしょうけど一度アンプった後のアッテネートによるボリューム調整ではなくゲインそのものを調整していると言う事のようです。
http://www.teac.com/product/ud-503/
書込番号:20931382
![]()
1点
なるほど!ゲインそのものを調整するのならLUXMANや他のDACより良さそうですね。
回答ありがとうございました。
書込番号:20933243
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503-S [シルバー]
本当はもう少し値下がりを待ってから買うつもりでしたが、
他の買い物で相応の値引きを期待出来そうなので
(という自分への言い訳で)買ってしまいました。(^^;)
このスレでは購入の経緯から第一印象ぐらいまで書き連ねる予定です。(^^)
14点
今の時点では一通り写真を撮っただけで、設置も出来ておらず、
何も鳴らしていないどころか、電源すら入れていません。(^^;)
初期ロットは完売だそうで、手に入れられただけ幸運だったのかな?
(フジヤエービックでもeイヤホンでも「在庫有り」のようですが・・・)
http://www.phileweb.com/news/audio/201507/11/16112.html
明日以降、色々と聴きながら、色々と試していきたいと思っています。
書込番号:18957534
17点
Tersolさん今晩は
いつみても物欲掻き立てる素敵な写りですね。
私の適当な画像が恥ずかしい(*ノ▽ノ)
ヘッドホンアンプ部位は少し辛めのレビューになりましたが、モノは悪くないと思いますので色々弄って下さい。
とりあえず必要なければ、ディスプレイオフ、ライン出力オフにはされても良いのかなとは。
(Marantz等の推奨設定)
書込番号:18957581 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
丸椅子さん、こんばんは。
写真を褒めて下さってありがとうございます。(^^)
経験豊富で耳の肥えた音響猛者の皆さんの中にあって、
自分なんぞの書き込みの価値は写真が全てだと思っています。
購入を検討中の皆さんの参考になれば幸いです。
書込番号:18957809
2点
丸椅子さん、続けてこんばんは。(^^;)
丸椅子さんのレビューの六枚目の写真「底面」で背面から突き出て見える物は何でしょうか?
書込番号:18957827
0点
Tersolさん
http://www.luxman.co.jp/product/jpt-10
です。
入力用の余った端子に差すタイプです。
まあ、画像は間違って出力に挿してたのは秘密です。
出力用はオーテクの樹脂キャップはめてます。
書込番号:18957892 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
丸椅子さん、こんばんは。
情報ありがとうございます。
この世界も行き着くと、そういうものがあるんですね。
自分はまだ手を出さないように気をつけることにします。(^^;)
それにしても、実質写真だけの書き込みに、こんなにたくさんの
「ナイス」を付けて頂けるとは、やっぱり皆さん興味がおありなんですね。(^^)
書込番号:18959840
13点
設置作業を終え、やっと聴くことが出来ました。
その第一印象はズバリ「最高!!!」、時が経つのを忘れそうです。(^^)
環境は、MacBook Pro(ME294J/A)からaudio-technicaのUSBケーブル
EUS1000でUD-503に接続、MUC-M20BL1経由でXBA-Z5を鳴らしています。
(今日はあまりにも蒸し暑すぎてヘッドホンを装着する気になれないので・・・(^^;)
UD-503の設定はアクティブ・グラウンドのバランス駆動、DSD変換して聴いています。
まず、Norah JonesのハイレゾFLAC(192kHz/24bit)
「come away with me」を「TEAC HR Audio Player」で再生して聴きました。
(本機の購入を機会に、ちょうどmoraでセール対象となっているのを知り、購入しました(^^)
次に、Liane Folyの「les petites notes」(CDからALACでリッピング)を「iTunes」で再生して聴きました。
「iTunes」で再生する場合は曲ファイルごとに「Audio MIDI 設定」で
適切な周波数とビットレートを設定するが必要ありますが、
「TEAC HR Audio Player」の場合は不要です。
PHA-3は最高と思っていた自分にも明確に更に上質な音と思えます。
DSD変換で滑らかな音に、アクティブ・グラウンドで更に空間の広がりを感じます。
まさに自分が期待していた通りの音で、不安を抱きながらの15万円の出費も納得出来ました。
一方で、確かにアンバランスの音はイマイチ、頂けないですね。(^^;)
自分は基本、DSD変換とアクティブ・グラウンドのバランス駆動で聴くと思います。
ヘッドホン(MDR-Z7)はまた今度、エアコンで部屋をキンキンに冷やしてから試してみようと思います。(^^)
書込番号:18963230
8点
購入記の方ですが、自分はフジヤエービックで買いました。
通販で15万円近くするものを購入するわけですから、まずは信頼できるお店であること、
そしてクーポン利用で10%割引に加え、変換プラグ2本のオマケに釣られました。
(あの変換プラグが必要なヘッドホンは持っていませんけれど・・・(^^;)
自分が注文する際、オマケの変換プラグは品切れという表示になっていましたが、
問い合わせの欄に注文する旨を記したら、一緒に送られてきました。
注文のページで領収書の発行もお願い出来るようになっています。
(業務用機器の扱いの多いお店だからでしょう)
さて、フジヤエービックの梱包は一枚目の写真の通りです。
写真の左側にオマケの変換プラグの入ったプチプチも同梱されています。
プチプチをはぎ取って、いざ開封の前に、既に一度開封された痕跡に気がついてしまいました。
とりあえず開けてみたら、リモコンの入ったビニール袋のテープにも一度開けた痕跡が認められたので、
フジヤエービックに問い合わせ、交換してもらいたい旨を伝えると、UD-503の初期ロットについては
全個体がメーカーで検品されてから出荷されているので、そうなっているとの返事でした。
外箱の二度目のテーピングが一度目のものと同じものに見えるので、それはあるかなと思いました。
実は以前にもEIZOの液晶ディスプレイで同じことを経験していたというのもあります。
しかし、TEACには再梱包をもう少し丁寧にお願いしたいと思います。
リモコンのボタンにホコリがついていたりしてガッカリします。
(そう言えばEIZOの再梱包にも問題があったっけ・・・)
http://bbs.kakaku.com/bbs/00852012158/SortID=6962094/#7122739
何はともあれ、鳴らせてみれば音は期待通りに素晴らしかったので、
メーカーに検品された確実な品が届いたということで、それは良かったと思います。
(本製品は背面にも製造国の記載が見当たりませんが、底面にMADE IN CHINAと記されています。)
書込番号:18966047
5点
本機を絶賛している自分ではありますが、ヘッドホンアンプ歴は上の写真が全てです。
(写真では、あたかも壁ギリギリに設置されているかのように見えますが、
周りのゴチャゴチャを隠すために紙を置いて仕切ってあるだけです)
ほんの三年前には「DACって何?」、「ヘッドホンアンプって本当に効果あるの?」なんて思っていた人間です。
それが、1万8千円のaudio-technicaのAT-HA26Dを手を出して以降、思いっきり沼に足をとられ、
PHA-1、PHA-2、HP-V1、PHA-3、ついには15万円の本機に手を出してしまいました。(^^;)
ヘッドホン/イヤホンは、MDR-E888(LP)、MDR-ZX700、MDR-MA500、MDR-MA900、
MDR-XB90EX、XBA-H3、HA-FX850、XBA-Z5、MDR-Z7という遍歴です。
自分の書き込みを読まれる際は、この程度の経験の者の感想と捉えて下さい。(^^)
書込番号:18966059
8点
Tersolさん今日は
その後の使いこなしは如何でしょうか。
Ipod touchの新型の発表がありましたね。
http://www.korg.com/jp/products/software/iaudiogate/
と合わせて11.2MHz再生も十分動作出来そう(音の良し悪しはわかりませんし、CCKでの動作の程はわかりませんが。)
書込番号:18970984 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
丸椅子さん、こんばんは。
iPod touchの新型、かなり気になっています。(^^)
http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000003025/SortID=18969668/#18970832
「iAudioGate」の方は知らなくて、もっぱら「Onkyo HF player」を使うことしか頭に無かったのですが、
「iAudioGate」はリリース記念セールで2015年7月31日まで半額の1,200円なんですね。
買おうと思いましたが、自分のiPod touch 5はiOS6のままなので買えません(^^;)。
(MacのApp Storeからも買えるのかな?)
UD-503に大金をはたいた直後、さすがにiPod touch 6は買えないです。
UD-503は我慢出来ずに(ほぼ)発売直後に買ってしまいましたが、
iPod touch 6こそ「今年度中には」の構えでいきます。(^^)
ところで、「Onkyo HF player」の方はLightning-USBカメラアダプタ経由でないと
PHA-2/3に接続してハイレゾを再生できないようですが、「iAudioGate」の方には
特にUSBカメラアダプタが必要という記載が見当たりません。
もし要らないのだとしたら、それは一つの魅力ですが、
どうも、使い勝手の評判は芳しくないようですね。
残念ながら、半額のリリース記念セールはやり過ごそうと思います。
さて、UD-503ですが、フィルターの使いこなしは、正直良く分からないです。
鳴り方が変わるのは分かりますが、曲ごとに何倍のアップサンプリングで
どのPCMフィルターが最適かなんて、覚えていられないですよね。(^^;)
自分は基本的に全てDSD変換して聴いていますが、確かにDSD変換しない方が良いと思う曲もあります。
また、DSDのカットオフ・フィルターの50kHzと150kHzの違いも、聴こえ方の違いは感じますが、
それぞれどういうふうに働いているのかはしっかりと理解していません。
何となく、比較的古い(三十年以上前の)録音の、あまり音質の良くない曲は50kHzの方が、
比較的最近録音された、音質の良い曲は150kHzの方が合っているかなと感じています。
PCMフィルターもそうですが、曲ごとの相性、それからヘッドホン/イヤホンとの相性もあるのでしょうね。
何はともあれ、音響機器(しかも初めて買うメーカーの)に、自分としては過去最高額の
15万円という大金をはたいて尚、買って良かったと思えていることが幸いです。(^^)
書込番号:18972211
3点
Tersolさん今晩は
アップサンプリングやコンバートはベースを弄るものではなく、劇的な変化云々はそもそも期待するものではないとは思ってますので、
既にされてるように、自分の感覚に合う範囲で適当にで良いのかなぁと。
単純にUD-503の導入の相性が良かったみたいなので良かったです。
操作性の良し悪しはさっぱり分かりませんが、iAudiogateも恐らくIpod側の仕様でcck無しだと48/24辺りが出力の上限になりそうです。
PCやandroidあるからあえてIpod touch買う必要はないっちゃ無いのでどうするかはちょっと悩んでます。
USB入力でなくfiio系からcoaxでフロント入力するのもアリですしね。
書込番号:18972632 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
本機の特長の一つである「ESOTERICの脚」には滑り止めシートが付属しています。
(接着面の剥離シールには何故か「PIONEER 5000A」と印刷されています)
確かに金属面が剥き出しのまま設置すると、ヘッドホンジャックを抜き差しするたびに
本体が動いてしまうのですが、何か接着してしまうのは嫌だなと思いました。
ホームセンターで見つけたエラストマー素材の滑り止めシート(200円もしませんでした)を
適当な大きさに切り分けて、それぞれの脚の下に敷きましたところ、バッチリです。
本機の自重だけで、ヘッドホンジャックの抜き差しには動じなくなりました。(^^)
書込番号:18973108
2点
丸椅子さん、こんばんは。
アップサンプリングやDSD変換の効果は、概ね自分の期待通りです。
アップサンプリングはSONYのDSEE HXで経験しているので、何となく想像が出来ました。
初体験のDSD変換も、PCM音源とDSD音源を聴き比べながら自分が想像したものに近かったです。
確かに劇的な変化ではないですね。
基本的に「UD-503の音」であることには変わらないと思います。
自分はその基本的な「UD-503の音」が大変に気に入っているのだと思います。(^^)
電源からDAC、アナログ出力まで左右独立、AK4490、TEAC-HCLDなどなどで
実現された静けさ、音の深み、広がりは、本当に素晴らしく、感激しています。
ただ、それは上にも書きました通りの経験しか持ち合わせていない自分の感想です。
本機は自分が経験してきた中では圧倒的な高級機なわけですから、
その音に自分が感激するのも当然と言えば当然です。
繰り返しになりますが、15万円はたいて買ったものにガッカリせずに感激できて幸せだと思っています。(^^)
書込番号:18973150
3点
写真でご覧の通り、自分は黒ではなくシルバーを選びましたが、その理由は
「カッコ良さでは黒に惹かれながらも、ホコリや汚れが気になるだろうから」という消極的なものでした。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000779446/SortID=18812277/#18860716
でも実物を机の上に置き、音楽を聴きながら眺めていると、つくづくシルバーにして良かったと思います。
メタリックな質感、調整ノブやイヤホンジャックの輝きが少し映り込んで見えるのもイイ!
(もっとも、黒を手に入れていたら、その時はその時で黒のカッコ良さを説いていたことでしょう(^^;)
書込番号:18975140
4点
やっとMDR-Z7を鳴らして聴くことが出来ました。
Z7との組み合わせだと音が籠り気味、「KIMBERのケーブル」でなら
なんとか聴ける、というような話があったので、ちょっと気になっていました。
さて自分の感想は、確かにPHA-3を基準にすれば、そういう評価も有り得るかなというところです。
「籠り気味な印象」はアクティブ・グラウンドにするとスッキリ晴れる、と自分は感じます。
(アクティブ・グラウンドにすると、音が「静か」になり、また空間が更に広がります)
UD-503とMDR-Z7の組み合わせは基本的には非常に上質な音を鳴らしてくれると自分は思います。
今の季節には蒸れが気になること以外、この組み合わせを避ける理由は自分には見当たりません。
音の感じ方は人それぞれですし、UD-503もMDR-Z7もMUC-B20BL1(KIMBERのケーブル)も
高価なものなので、「この組み合わせが絶対最高!」と人に薦める気はありませんが、
少なくとも自分にとっては「籠り気味」は杞憂に過ぎず良かったというところです。
尚、XBA-Z5と(イヤホンとヘッドホンという違いを無視して)比較すると、
(これはUD-503から鳴らした際に限らず、PHA-3からでも同じことですが)
Z5の方がダイナミックレンジが狭い分、メリハリの強い鳴り方で、聴きやすいと思います。
「聴きやすい」というのは、目をつむって音に集中して聴き入るのならZ7の方が味わい深いと思いますが、
そこまで集中して聴くのでないなら、Z5の方が耳を楽しませやすい鳴り方に感じるという意味で、です。
書込番号:18977708
5点
PHA-3と聴き比べると、PHA-3の音はあらためて(最近の)SONYの音と思います。
(あるいは本機がTEACの音なのでしょうか、初めてのTEAC製品なので分かりません(^^;)
(最近の)SONYの音は、いわば「高品位なドンシャリ」といった印象を自分は抱いています。
低音域は本機も負けていませんが、高音域の響きについては
PHA-3より僅(わず)かに抑えられていると感じます。
SONYの音は、ハイレゾを強調したいが為に高音域を少し響かせ過ぎなのではと感じていたので、
自分は本機の音の方が好ましく感じますが、これはもう微妙な好みの領域だと思います。
決してPHA-3では聴こえる音が本機では聴こえないなどということはありません。
むしろ、本機の方が繊細な音が更に良く聴こえますが、PHA-3の方が高音域の響きが強いと思います。
PHA-3の方を基準にすれば、本機は高音域が籠(こも)り気味という評価にもなり得るでしょう。
いずれにせよ僅かな違いではありますが、自分が本機の音を高く評価する点の一つです。
PHA-3はポータブル機でありながら、あれだけの音を鳴らしてくれる素晴らしい製品ですが、
純粋に音質だけで比べれば、自分は断然本機の方が優れていると感じます。
方やポータブル、方や据え置き、価格などの違いを考慮すれば当然とも言えますが、
それが必ずしも当然ではなかったりするのが音響機器の世界だと思います。
PHA-3の価値を(購入当時)9万円として、本機は15万円という価格を
充分に納得させる音を鳴らしてくれると、少なくとも自分は思います。
書込番号:18980124
4点
上の書き込みに添付したMDR-Z7との組み合わせの写真が誤解を招くといけないので訂正します。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000784892/SortID=18957489/ImageID=2272719/
MDR-Z7の付属ケーブルと、写真に写っている別売りの通称「KIMBERのケーブル」は
プラグの手でつまむ部分が太いので、変換プラグはその点に留意して選ぶ必要があります。
詳しくはMDR-Z7のクチコミ板に書きました通りで、
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000698868/SortID=18984258/#18984258
上の書き込みに添付された写真に写っている、手でつまむ部分が金色の変換プラグは間違った選択、
この書き込みに添付された写真に写っている、手でつまむ部分が銀色の変換プラグが正しい選択です。
(自分はJVCのAP-301HFを選びましたが、他にもMDR-Z7に使える形状の製品はあるでしょう)
書込番号:18984289
3点
本機にはPCM音源のアップサンプリング機能やDSD変換機能に加え、
音の鳴り方を微妙に変化させて楽しめるフィルター機能が付いています。
切り換えてみれば違いは感じられるのですが、それぞれどういうフィルターなのか
HPや取扱説明書の説明だけではイマイチ良く理解出来ていなかったので、
TEACに問い合わせてみたところ、返事が届きましたので紹介します。
まず、FIRフィルターとショートデレイフィルターについてですが、
FIR型は「従来から音質に定評のあるフィルターで、
濃密で豊かな音の響きと音の切れを両立させた音色を特徴とし」
ショートディレイ型は「インパルス応答にプリエコーがなく、
音の立ち上がりや音の余韻が自然で、原音に近い音色が特徴」とのことです。
「インパルス応答にプリエコーがなく・・・」については下記URLの
(AK4399関連)インタビュー記事中にあるグラフが参考になると思います。
http://www.phileweb.com/review/closeup/akemd-ak4399/
そしてもう一つ、DSDフィルターのカットオフ50kHz/150kHzについては、
「DSD信号の場合、可聴帯域のノイズ成分を可聴帯域外の高域に
持って行くことにより可聴帯域のノイズを減少させています。
この高域のノイズがDSDの周波数により異なっており、通常5.6MHzの
DSD信号の場合、50kHzを越えた辺りから急激に多くなります。このため
2.8MHzや5.6MHzのDSDファイルを再生する場合は、50kHzを選択して
いただくのが一般的かと思います。
これに対して11.2MHzのDSD信号の場合、ノイズ成分はもっと上の
周波数からであり、11.2MHzの持っている音を余すことなく再生したい
場合は、150kHzを選択いただくことになりますが、可聴帯域外ではあり
ますが2.8MHzや5.6MHzのDSDファイル再生時には上記のノイズが
出力されることになりますので、システムによってはこのノイズが再生音
に影響を与える可能性がございます。」とのことです。
本当はHPに図(グラフ)を用いた説明を加えて頂けないか
というお願いをしたのですが、上のようなお返事を頂きました。
この書き込みだけを読まれる方は、あまりピンと来ないかも知れませんが、
実際にUD-503でフィルターを切り換えながら聴き比べると、
お返事の説明は、自分には結構納得出来るものです。
このクラスの機器を買う人間は、こんなことは知っていて当然なのかも、
問い合わせる自分はちょっと恥ずかしいのかもと思いながらも問い合わせてみました。
(あるいは、TEACよりも旭化成に問い合わせるべき事柄なのかとも思いましたが・・・(^^;)
結局、お返事の説明で、理屈を良く知らないながらも聴き比べながら
何となく感じていた違いが、具体的に裏付けされたように思えました。
UD-503を使う人の中にも、自分程度の知識しか持ち合わせていない方は
きっと他にもいるでしょうから、そういう方々の参考になれば幸いです。(^^)
書込番号:18992543
10点
iPod touch(第六世代)を手に入れたら、Lightning-USBカメラアダプタ経由で
本機につなげられるかどうか試してみたいなと思い、事前に調べてみたら、
UD-501ではLightning-USBカメラアダプタだけでは不可だったようです。
ただし、Lightning-USBカメラアダプタとUD-501の間に
セルフパワー式(つまりAC電源アダプターのついた)の
USBハブを咬ませると使えるようになったらしいので、
UD-503でも同様ではないかと想像しています。
もしiPod touchをLightning-USBケーブルだけで直にUD-503に接続して
ハイレゾ/DSD再生の出来るポートが前面に備わっていたら便利だったでしょうが、
Lightning-USBカメラアダプタに加えてセルフパワーのUSBハブ経由での接続となると、
そこまでしてわざわざiPod touchから再生したいとは思わないでしょうね。(^^;)
新型iPod touchからPHA-3への接続に関しては「ONKYO HF Player」の
DSD変換を試してみたいというのが大きな動機となりますが、
UD-503にはDSD変換機能も備わっていますしね。(^^)
書込番号:18998173
4点
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