その他オーディオ機器 > ヤマハ > T-S501
SONYのST-SA5ESが故障したため、昨年3月に本機種を購入し、毎日、NHK-FMのクラシック番組を聞いています。
先程、家電量販店のサイトを見たところ、本機種が生産完了とのこと。
(メーカーのサイトには生産完了品の表示はありません)
後継機種は発売されるのでしょうか。
書込番号:23831337
1点
>かずきたくやさん
>後継機種は発売されるのでしょうか。
今や殆どのAVアンプ(レシーバー)にFMチューナーが内蔵されていますから、デジタル放送化など特段の事情がない限り、単体チューナーとしては約99%の確率で後継機種は発売されることはないと思います。
首都圏では多少チャンネルが混み合っていますが、地方では数局のみの存続のために、76MHzから108MHzまでの帯域がスカスカで電波有効利用の観点からも、将来、見直しが図られる可能性が高く、FM専用チューナーは、アナログ時代のBSチューナーみたいにアナログ放送が停止してしまえば、何の価値もなくなる可能性があることを覚悟しておく必要があると思います。
でも、AM波も受信できれば、無価値にはならないと思いますよ。
書込番号:23832311
2点
当初は災害に強いのはAMと言われていましたが、FMの方が災害に強いと判明しています。AM放送のFM同時放送(V-LOW)も進んでいるうえ、AM民放停波の方向性も見えてきました。
AMは超大型の放送アンテナが必要で、災害が直撃した場合は放送に大きな影響がある上に復旧も難しいと言う弱点があります。FMは半波長が人の背の高さ程度で、設置も容易な点が評価されているのでしょう。
この帯域の電波を携帯に移行させるような情報はありませんし、決してしてはいけないと考えます。
また、最近は新型コロナの影響で、ラジオ放送を聞く人が増えているといいます。特に圧縮音声でない上に施設さえ整えば音質のいいFM送放は注目もされています。
ラジオ放送のネット同時放送の影響もあり、据え置きチューナーは風前の灯ですが、SONYの携帯ラジオや録音予約の出来るラジCDもあります。結構狙い目だと思いますので調べてみてください。
今の据え置きチューナーは、昔のようにCDと張り合うようなスペックでもないので、何とも言えないような状況だなと思います。
書込番号:23892829
1点
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