COOLPIX P1000
- 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
- ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
- 価格推移グラフを見る
- お気に入り登録1291
最安価格(税込):¥126,800
(前週比:-1,800円↓
)
発売日:2018年 9月14日
このページのスレッド一覧(全310スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 8 | 2026年3月9日 19:08 | |
| 6 | 7 | 2026年3月8日 18:31 | |
| 34 | 7 | 2025年10月6日 21:59 | |
| 133 | 22 | 2025年9月19日 07:00 | |
| 205 | 32 | 2025年7月17日 21:25 | |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
この大型のP1000を手持ちではかなり重労働の時があり、三脚なり一脚があればと思うのですが、これを支える雲台はなにを使えばいいのかわかりません。通常の約4cm程度の一眼レフの雲台だと3000mmにするとバランスが崩れるし、どなかた、現在使っていて支障のない
雲台もしくは脚を教えていただければと思います。
1点
体力にあったコンパクトのコンデジにしましょう。
もしくは画質の良いスマホ。
書込番号:26429025
0点
>ボブ爺さんさん
P1000は軽いカメラですので、それほど大きな雲台・三脚を使う必要は有りません。
私が購入した物は今販売していないので他社製同型の油圧雲台をお勧めします。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CGWN5PY1
油圧雲台でないと、雲台を固定する時構図がズレます。
三脚はベルボンCarmagne G5400Uです。推奨積載質量:3kgとなっています。
中古で6000円位で購入した覚えが有ります。
三脚で使うとき、ケーブルレリーズの使用をお勧めします。
三脚使用時に3000mmで被写体を画角内に入れるのは、手持ちに比べとても大変です、ドットサイトの使用も、お勧めします。
書込番号:26429103
0点
>ボブ爺さんさん
ビデオ雲台が良いと思います。
コスパが良さそうのはコレですかね。
https://amzn.asia/d/0eTDWTOZ
書込番号:26429392 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ボブ爺さんさん
一脚/三脚ホルダーを使うと、歩きながらの撮影が楽になります。
https://www.amazon.co.jp/dp/B06WRVJHHS/
雲台付きの一脚は、アマゾンで高評価のなら安くても問題ありません。
書込番号:26429528
0点
>ボブ爺さんさん
書き忘れました。
アルカスイスのクイックリーリースプレートで重心を合わせます。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BW9R4BGJ
私は自作しました。
雲台も水平を取るのが、難しいようならアップグレード版 SmallRig 三脚用ビデオ雲台が良いかも。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CKPJ1NF1
書込番号:26429689
0点
こんにちばんは、ニコンのソレは存じませんが・・・
バランス(重心)が悪いとお嘆きなら
「レンズサポーター」なるモノを
Google検索あたりでも
カメラ底面とレンズの両方を支えます
似たようなのに「スライディングプレート」とか呼ぶのがありますが
重心位置は改善してもレンズの支えはありません
追加の細工が必要です
で、既に一眼レフ用の三脚&雲台はお持ちなのかな
それとも新規に購入なのかな、追加ではなく
書込番号:26429708
1点
>ボブ爺さんさん
P1000用のスライディングプレートで高価な物でも良いのなら。
・Nikon P1000/P1100 クイックリリースプレート
https://www.etsy.com/jp/listing/1011781160/nikon-p1000p1100-kuikkurirsupurto
・Nikon P1000/1100用クイックリリースプレート
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS1C1KG6
書込番号:26429777
0点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
カメラの素人ですのでご了承ください。MENUの焦点距離の選択で各距離が設定できますが、これは何の意味があるのでしょうか?
P1000は撮影する被写体までのおおよその距離を選択して、このダイヤルを操作しておくのでしょうか?素人的にはズームしてちょうど良い画角にしてピントが合えばそれで済むと思うのですが、このカメラは撮影前に被写体までのおおよその距離をカメラのメニューで選択しておいてからの撮影でないと支障をきたすのでしょうか?P1000ユーザーの方宜しくご教授の程お願いします。
1点
>ボブ爺さんさん
・・・それ、ボタンに登録しておけば、「瞬時に広角」「瞬時に超望遠」に切り替わるじゃないですか。 メチャ便利だと思いますよ。
書込番号:26427427
1点
こんばんは、P1000は持ってませんが・・・
換算24〜1365mmの"Canon PowerShot SX60 HS"
ふたつあるカスタム設定のひとつに焦点距離換算500mmを登録してます
500mm程度ならカメラをさっと振って目標をファインダーで捉えることができます
さっと捉えたらそれからさらなる超望遠側にズーム
みたいな使い方です
それ以上になると一発でカメラの向きを定めるのは困難かと
まして換算3000mmならファインダーに捉えるのさえ一苦労、たぶん
P1000のその設定、[ズームメモリー]や[起動ポジション設定]ですか
使ってみればいろんな使い方もあるかと
あるからと言って無理に使わなくても
<余談>
電動ズームならでの機能でしょう
良くも悪くも
30倍手動ズームのフジのコンデジの頃は
電源OFFで好きな焦点距離にズームしておいて
電源ONで即撮影ってのができてましたから
とは言うものの、"SX60 HS"でのその設定
あまり活用しているわけではありません
とっさに狙い撮る被写体には遭遇しなくって
幸か不幸か
書込番号:26427484
0点
ボブ爺さんさん
今晩は。
予めズーム焦点距離を登録しておく機能ですね? この設定をずっと愛用しています。
因みに私は 初動位置 24mmにチェック
28ミリ〜400mmまでチェックを入れず
500mm レ
600mm レ
800mm レ
・
・
2800mm レ
3000mm レ
と500mm〜3000mmの間は200mm毎の刻みですが全部チェックを入れています。
理由 私はまずこのカメラでは広角側で撮ることは滅多にありませんで、いつも望遠側を利用していることによります。
スイッチを入れると24mmにレンズがセットされます(初期の位置はどこでもいいのですが)。
そのまま持ち歩いて探鳥していることが多いですが、あまりズーム位置を高めに設定しておくとレンズ胴筐が伸びてぶらぶらしますし、機械に余計な無理がかかるのではと考えており、殆レンズの伸びてない状態の24mmを選んでいます。
それで野鳥を発見したら、その距離によりシャッターの前にあるレバーで一気に500mmまでズームアップ、或いは探鳥しながら電源を入れてすぐに野鳥から目を話すことなくレバーを1,2,3,4と操作してやればファインダーを見てなくても望遠距離1000mmがセットされるという訳です。
逆に3000mm撮影後に2000mmに戻すときも、ファインダーで確認しなくても 3000,2800,2600・・・、2000と4回レバーを操作すれば2000mmに戻ることになります。要は野鳥から目を離したくないし、歩いて野鳥を発見した時に野鳥から目を離さずに右手だけで妥当なズーム位置にセットできることから プリ設定を利用しています。
一方、野鳥を発見し狙い目をつけてそれから レンズ胴体側のズームレバーでぐんぐんレンズを伸ばすやり方もありますし、それでやることもあります。1000mmに一気に持ち上げ、最後にレンズ胴体側のズームレバーでちょっと微調整することもあります。これはその人の好み次第でどちらでもやれますし、どちらの操作にも慣れておくのがいいと思います。
私はP1000で飛翔野鳥を狙うことが多いです。。
その時にファインダーを覗きながら胴体側ズームレバーで最初からZoooo~mUPするのか、ファインダーの視野が確保できる500mm程度まで一気に上げてファインダーに捉えてそれからズームアップをレンズ側レバーでやるか、私は後者の方がやりやすくて専らこの方法を選んでいます。
是非 ご自分の好みのスタイルに合う使い勝手のいい方法を選ばれて、撮影を楽しまれて下さい。
なお、レンズ胴体側のズームレバーを焦点距離の調整に適用する設定をなさっている方もあると思いますので、この時はシャッター前のズームレバーを操作することになります。
最後に話が横道に逸れますが、兄弟機P950だと レンズ胴体側に焦点距離調整用のダイヤルと、ズーム位置調整用のレバーが別個に付いています。これは便利の極みの優れモノなのですが、ニコンはコストカットのためかP950の後に出た新鋭機P1100でもP950スタイルの便利機能を付けてくれませんでした。これが採用されていたらP1000からP1100に即買い替えたのですが・・・旧機のまま使ってます。
書込番号:26427515
3点
>ボブ爺さんさん
私も同じような事を感じていました。
電源ONで焦点距離を設定出来る機能、初めは使っていましたが、直ぐ使わなくなりました。
こまめにズームを動かすのが鬱陶しいです。
設定したズーム位置なって停止を確認してから更にズームを作動させるより、初めの起動24oにして目的の焦点距離に一気にした方が遥かに早いです。
ズームの指定位置を増やすほど遅くなります。
慣れれば、被写体を見て直ぐに何oにすればよいか分かるようになりますよね。
ズームとは別になりますが、電源ONの状態からオートパワーOFFになってしまうとズームが起動前の元の位置に戻ってしまうのが最悪で、ズームは手動にして欲しかったなと。
これで何度シャッターチャンスを逃したことか。
書込番号:26427592
0点
>ボブ爺さんさん
書き忘れました。
>MENUの焦点距離の選択で各距離が設定できますが、これは何の意味があるのでしょうか?
多分、初心者向けか、換算値の焦点距離で撮りたい人向けか、ズームレバーのコントロールの苦手な人向け?ではないでしょうか。
私は撮影しているとき、構図優先で焦点距離など気にすることは無いですから。
書込番号:26427716
0点
>最近はA03さん
それがどうもメニューでチェックしてもその機能の実感が無く困ってました。
書込番号:26428966
0点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
|
2025年9月8日 01時13分10秒のお月様 |
2025年9月8日 01時31分25秒のお月様 欠けが始まってます |
2025年9月8日 01時47分07秒のお月様 半分近く欠けました |
2025年9月8日 021時01分27秒のお月様 ほぼ半分欠けました |
COOLPIX P1000ファン そして天文観察ファンの皆さま
表題の皆既月食をP1000で観察しました。
深夜にて眠かったけど、屋外の方に出ると涼しいので庭先で観察しました。
機材
カメラ :P1000
三脚 :脚の弱い簡易三脚なのでレンズ先が重いと微妙に少しずつ垂れてしまいますし、お月様や天体の長時間撮影は不馴れにて、月がどんどん移動するのにぼろい三脚の締結を調整する作業が大変でした。それでお月様を真ん中で捉え続けることができず、ファイルはトリミングしています。
撮影条件:レリーズ撮影
撮影モード: 明るい間は「月モード」 欠けが進行して2/3程度が陰になると、月モードではカメラのAFは不可能になりましたので、それ以降は、MFフォーカス、Aモードでの撮影に切り替えました。 月面が暗くなると(視力が弱くなっているためですが)MFフォーカスも??な感じでしたが、エイヤで決めました。
一定時間ごとに結構シャッターを切りましたので、それらから適宜ピクアップしてアップします。
(追補) 撮影完了後ファイルを点検しましたら、こちらの思ったような時間表記になっていないことに気づきました。撮影中は腕時計を正として これで大方の時間を見計らっていたのですが、最近あまり使わず気にも留めていなかったP1000の内部時計が数分大幅に狂っていたことに気づきました。記録写真としてこれは不味いので、電波時計を撮影し、その撮影結果のEXIFと電波時計の長針秒針の差異から補正時刻を算出し、JPGファイルを秒単位まで修正しています。寝不足で計算ミスと確認不足があるかもしれませんが、ご理解下さい_(._.)_
感想
赤い月は印象的でしたが、お月様がぽかんと浮いて写っているだけですからそれがどうよ、って感じです(^0^) ただただ眠いです(^0^)(^0^)
7点
2025年9月8日 02時16分18秒のお月様 MF、Aモード撮影 |
2025年9月8日 02時28分53秒のお月様 ほぼ隠れようとしています |
2025年9月8日 02時33分15秒のお月様 これから1時間程度?皆既月食状態 |
2025年9月8日 02時36分20秒のお月様 皆既月食中 |
COOLPIX P1000ファン そして天文観察ファンの皆さま
皆既月食の最終レポートです。
反省
ぼろい三脚では天体撮影は大変と実感。天体望遠鏡を載せるような安定していて、上下左右をピニオンギアで微調整できるものがあれば楽しいかも、と昔娘が持って行ってしまった天体望遠鏡用の木製脚台座の三脚のことを思いだしました。
書込番号:26284465
7点
2025年9月8日 02時16分18秒のお月様 MF、Aモード撮影 |
2025年9月8日 02時28分53秒のお月様 ほぼ隠れようとしています |
2025年9月8日 02時33分15秒のお月様 これから1時間程度?皆既月食状態 |
2025年9月8日 02時36分20秒のお月様 皆既月食中 |
COOLPIX P1000ファン そして天文観察ファンの皆さま
折角 (追補)で時計の修正作業をご報告したのに、修正されていないままのファイルを届けてしまいました。申し訳ありません。
同じ絵ですが、差し替えます _(._.)_
書込番号:26284474
5点
(; ;)ホロホロ 全く変わっていませんね。
ファイルの下の説明書きを正として下さい。重ね重ねみっともなくて申し訳ないです。
書込番号:26284478
5点
>新シロチョウザメが好きさん
お久しぶりです。
P1000 まだまだ働き者ですね。
皆既月食の月を十分に見せていただきました。
時計なんかは、ドンマイ です!
書込番号:26284716
3点
2025年9月8日午前2時30分17秒 皆既月食に突入した直後 @1500mm |
2025年9月8日午前2時36分20秒 皆既月食開始約6分後 @1500mm |
2025年9月8日午前2時45分38秒 皆既月食開始約15分後 @1400mm |
sioramiさん
今晩は。お優しい言葉で拙過誤をフォローして頂き、恐縮です。コメントありがとうございます。
皆既月食を久しぶりに観ることができました。ずっと外で立ちんぼでしたので草臥れました。高齢者がやることではないなぁとも思いましたが、重いものを運ぶ訳でもなく、ただ時間に合わせてレンズを正しくお月様に向け、ピントを確認して、レリーズを操作するだけの単純作業ですから、返って高齢者向きなのかも知れません。
>P1000 まだまだ働き者ですね。
単純にお月様を撮るだけでしたら、このカメラは光学的に優れていますので、充分に使えて余る感じ重宝します。なにせ1500mm内外以上が簡単に撮れてしまうのですから。
もう少し涼しくなってくれれば、季節の野鳥も移り来てくれる。メインの趣味はそちらにありますので野鳥撮影ならあれこれ毎年工夫し続けていますが、今回のお月様観察は思い入れ不足で工夫も足りませんでした。暗黒の大空にぽっかり浮かぶ月。本来ならもっと違った構図で狙いたかったし、広い空での連続撮影も考えてみたのですが、頓挫しました。
田舎のことゆえ、高層ビルとか高い尖塔などの添え物も思い浮かばず、傍に比較するものが何もないですから記録写真にしかならない、お月様一人旅になりました。
sioramiさんところでしたら、湖畔にも映るまっ赤なお月様的な構図でも狙えるのかもしれません。3年後の皆既月食も、同じお月様一人旅となりそうです。人生残り少ない撮影チャンスを生かすような気合い(^0^)があれば楽しいのですが、さて・・・・。
アップファイル : @1500mm〜@1400mm撮影 ノートリミング サイズ縮小(4608px→1960px)
タイム補正して書き込み
書込番号:26284990
4点
>新シロチョウザメが好きさん
ていねいなご返信をいただきありがとうございます。
月食の撮影はしませんでしたので、
お返しに貼れる画が無いのですが、、、
最近写した月ということで、
8月22日の、月の出を貼らせていただきます。
夜明の時間帯に太陽より少し早く
登ってくる月です。
それと、ソニー機です、参考画像扱いでご容赦ください。
書込番号:26285544
2点
新シロチョウザメが好きさん、sioramiさん
皆様こんばんわ。ご無沙汰しております。
今日十月六日は中秋の名月ということで、
P1000 月モードで今宵の名月を撮ってみました。
皆既月食も撮りたかったのですが、眠気の方が勝り・・・。
私にとっては、鳥撮りと天体写真撮影の両立は難しそうです。
では、また。
書込番号:26309666
1点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
空を見上げると何となく、どことなく秋の風情が漂い始めていますが、 @55mm |
まだまだ暑さが残っていて水鳥しか相手をしてくれません @930mm |
水を怖れぬシギの姿に涼しさを覚え、 @1800mm |
季節の花センニチソウにとまるタテハチョウに目を細めました @930mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
猛暑とも酷暑とも激暑、炎暑とも、何と言っていいのか分からないレベルで暑すぎた今年の夏も、何となく終わりに向かっているようです。この暑さ故か、当地の平野部は野鳥の姿が激減したままで、9月の半ばに入ってもまだ野鳥の鳴き声は殆どなく影も薄い。今までも夏の季節は鳥枯れを嘆いてきましたが、年々その枯れようが酷くなって来たような気がします。
自然界の移り変わりを嘆いてばかりいても仕方がない。回復を期待して待つことにして、昼間の気温が真夏日のそれを下回ることが多くなって来ましたので、来たるべき秋に備えてP1000の撮影勘を取りもどすべくここ数日野外にP1000を持ち出しました。
野鳥であれば何でもウエルカムスタイルで対応しましたが、野鳥も暑さに閉口していると見えて水辺の野鳥以外は(カラスと季節のスズメを除いて)ほぼ皆無。それでやむなく水辺周りをメインにして、後はトンボやチョウなどの小動物をゲットしました。
ショートショート・スレッドとなりますが、しばしお付き合い下さい_(._.)_
COOLPIX P1000はもとより、その姉妹機 P950、P1100 での撮影ファイルは大いに歓迎ですので、ご気楽に張り逃げ下さい。
9点
COOLPIX P1000ファンの皆様
先ずは9月9日のアーカイブから連投 その3です。
撮影距離は50m〜100m?程度だったと思います。実りの秋を迎える水稲の上を飛ぶシラサギを順調に捉えることができましたので、カメラのAFの調子も万全と気をよくしました。(この体験の刷り込みがありましたので、後日 川縁で遠く離れた水辺のシラサギを撮影した結果に、??? !!! カメラのAFか手ぶれ補正が故障?と慌てまくることになりました。)
書込番号:26289452
6点
COOLPIX P1000ファンの皆様
先ずは9月9日のアーカイブから連投 その4です。
前日の雨の後で大気が清んでいて順光とあり、コントラストも上がるためかここでも順調でした。
AF-A
AF枠=ターゲットファインド
Sモード
書込番号:26289454
6点
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|
とにかく野鳥の姿に飢えていたので薄暗かったけどシギの登場にほっと安堵 @3000mm |
@3000mm撮影にてSSを上げたかったけどそうも行かず ISO800 SS1/320" |
画面が暗すぎたのでRAWで増感現像 @3000mm ISO800 SS1/320" |
@3000mm ISO800 SS1/250" ではぶれを抑えきれず (^^ゞ |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 未明に雨があり、雨は朝には上がりましたがどんよりした曇り日のアーカイブから連投です。
曇り日で真夏日の気温を避けられるメリットがあるので、P1000には光量が不足気味なのは承知の上でしたが、散々苦労しました。
書込番号:26289463
6点
ササゴイ飛翔 連写1コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
ササゴイ飛翔 連写2コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
ササゴイ飛翔 連写3コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
ササゴイ飛翔 連写4コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 薄暗い曇り日での撮影アーカイブから連投 その2です。
水面を観察していたら、突然小さなシルエットが飛んで来た。野鳥の種類はその時は分からなかったが、ササゴイと判明。飛翔ササゴイを連写した後どこに消えたか分からなかったが、その後、川岸の枯れ枝に駐まっているササゴイを発見。勇んで、枝止まりのササゴイを撮影して帰宅。PCでチェックしたら、画像が如何にも甘い・・・。
久しぶりのササゴイなこともあり気になって仕方がないので、また現地に戻り、今度は野鳥撮影では滅多にも使うことの無い簡易三脚を持参して手ぶれを最小限にして撮影しようと目論んだが、これが返って逆効果のようで散々だった。馴れないことはやるものではないと汗。
書込番号:26289470
6点
ササゴイ @3000mm ISO400 SS1/125" 手持ち撮影な故かピントが甘くガックリ |
ササゴイ @1800mm ISO200 SS1/20" 手持ちPモード撮影 ピン甘 |
ササゴイ @600mm ISO200 SS1/30" 手持ちPモード撮影 |
ササゴイ @1000mm 三脚レリーズ撮影 これより超望遠側は全滅 (; ;)ホロホロ |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 薄暗い曇り日での撮影アーカイブから連投 その3です。
午前中の撮影結果が曇天で光量不足な背景もあって、あれこれ数多く撮っていたが殆ど激甘。
現場は風もあったので、被写体ぶれもあるだろうけど、手持ち撮影による手ぶれを最小限にして再度挑戦と再び現場に向かい、簡易三脚を立ててレリーズもつけて、三脚使用時には手ぶれ防止機構はオフでつかうこととの案内もあるので同機能をオフにしたり、手ぶれ軽減機能を @Nomal AActive BNomal(構図優先) CActive(構図優先)と変えて撮影もしていたが、カメラショックを拾っての補償機能が返って悪さをしたためか、簡易三脚の脚が弱くて風などに微揺れするためか、理由はよく分からないが、全滅に近かった。
唯一 ワイド側に振って撮影した写真のみ(4枚目の写真)が何とか残せる一枚となった。
この理由が当日は分からなくて、その翌日もう少し丈夫な一脚を持ち出したりして思案。思いは悪い方に悪い方に向かい(^0^)、P1000が老朽化してしまって、AF機能と手ぶれ防止機能が劣化したためではなかろうかと悩み、ネットでニコンの修理案内をチェック。
なんと、オーバーホールが約10万円、手ぶれ防止関連の修理が約9万円と判明。これだったら、新品のP1000を買った方がいいかな、とカメラのキタムラに電話。そこでまた愕然とする話がありました。お取り寄せで期間は不明、半年かかるかも・・・と。
それなら・・・どうすると考え込みました。で〜〜〜、河川での撮影ファイルでも近接した被写体のものであれば、ブレも少なく、ピントもまあそれなりのものがあることに気づき、ひょっとして水面の上の離れた被写体であり、前日の雨や、当日の気温上昇が原因で、大気の揺らぎや目に見えない靄のせいかも、と気を取り直して、今日に到ってます。
これまであまり気にもして来なかった超望遠側での遠景の撮影。もうちょっと勉強しなおす必要があると反省しているところです。
カメラ大好きな撮影ファインの皆さま、このような情けない状況にありますが、何かヒントなりアドバイスなり頂けましたら、元気がでます(^0^)のでお願いします。なにせ、旧いカメラに10万円はちょっと気が重いですので。
書込番号:26289487
6点
雑草 薫りがいいけど 邪魔になるツタ性植物 クズの花 |
ベニトンボ @1100mm AF:リンゴマーク(近接用?) |
ベニトンボ @1100mm AF:リンゴマーク(近接用?) |
ベニトンボ @567mm AF:リンゴマーク(近接用?) |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 薄暗い曇り日での撮影アーカイブから連投 その4です。
遠くの野鳥撮影に手こずって疲れましたので、水辺のトンボでストレス解消しました。
書込番号:26289490
6点
ササゴイ飛翔 @2200mm 昨日ササゴイが来ることが分かっていたので対応できました |
ハクセキレイ @2200mm |
対岸で小魚待ちのシラサギ @3000mm 距離約200m先? |
熱中症予防にドリンクを飲み干した?シラサギ @2400mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投です。
撮れるものなら何でもカメラを向けて、猛暑の夏で貯まったストレスを久々解消・
書込番号:26289709
6点
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急な流れの中で餌を求めるイソシギ @3000mm |
ピントが彼方此方に取られるためかシャッキっとしないけど @1500mm |
兎に角動きの速いイソシギを懸命に @1800mm |
追い掛けてましたがP1000のAF速度が遅いので草臥れました。@1800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投 その2です。
急な流れの中をちょこまかと動いて場所を変え、一時もじっとしていないイソシギ。
昨日の雨で餌を取れずお腹を空かしていたのかも。P1000望遠で追い掛けました。もう少しシャキッと撮りたかったけど、こんなもん?!
書込番号:26289719
6点
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帰り道でポールの上にミサゴ発見 @930mm |
ズーム域を少し下げて飛びだしを待つ @700mm |
飛びだして行ったミサゴが旋回して近づいた @800mm |
同左ミサゴの後続コマ @800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投 その3です。
書込番号:26289726
7点
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カモの群れにさえ目新しさを覚える夏の鳥枯れシーズンも @800mm |
もうすぐ涼しさが戻ってきて野鳥も山から下りてきてくれるカモと期待 @800mm |
付和雷同症候群のあるカモ達はリーダーに続いて次々退避行動 @800mm |
連写を始めると途中でズームダウンできないP1000が恨めしいけど続写するのみ @800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投 その4です。
ミサゴが消えた方角を探すと、小川に居着きの?カルガモが居ました。
カルガモは普通なら特に珍しくもないのですが、猛暑ゆえか、目にする機会が殆ど無くて、ごくありふれた野鳥なのに新鮮さを覚えました。近づいたら一斉に飛びだしたので、慌てて辺り構わず連写。
書込番号:26289749
6点
新シロチョウザメが好きさんへ。 ご無沙汰致しております。お元気そうで何よりです。
猛暑のでの≪鳥枯れ≫は確かにありますね。特に間昼時にはスズメさえも姿を消します。
田圃の用水路でのカラスの行水も定番です。
この猛暑では、小生も探鳥散歩の徘徊を慎む状況でありますね。
されど季節は移り変わり、ツクツクホウシの声が聞こえるようになりました。
ヨシゴイを見つけるよりも、このツクツクホウシの方が見つけ難い。今年もやっとこさ見つけました。
我がP-1000も、既に8万8千ショットを超えて、使用者同様に≪後期高齢機≫となっております。
P-1100の予算は既に積み上げてあるのですが、訳も無くなんとなく躊躇しています。目指せ10万ショット!かもね。
ま、どうにか猛暑の夏もクリアできましたので、また探鳥散歩を再開し始めました。
大雨が気温を下げてくれます。被害が無いのは幸いです。
書込番号:26289844
7点
RSNB8さん
こちらこそご無沙汰しています。気合いを入れて元気なふりをしていないと、暑さに負けそうなので、空元気です(^0^)
毎日暑くて堪らない日が続きゲンナリしてました。もう暑さには勝てない、暑さが危険な年齢になったと自覚して用心してます。でもカメラを楽しむには暑くても屋外に出るしか無い。ファン付きのクールジャケットを利用したりしてました。
こちらの平地では野鳥はさっぱりです。RSNB8さんところの湿地はどうですか? これから増えてくるのでしょうね。
別スレで、富士山5合目、4合目で沢山の野鳥を楽しんでおられる方の投稿があり羨んでいるところでした。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26234937/#tab
野鳥は涼を求めて、北方に移動したり、垂直移動して高山に退避するのでしょうか。季節が移り、これらが戻ってくるか、別な地域から移ってくることを期待するしかない当地の現状です。
9月お彼岸をすぎるとタカの渡りが始まって全国的にタカの渡りで賑わうようになるのはご存じの透りですが、それも当地では高高度を高速で移動してくるタカ(サシバなど)を、じっと待っておかなければならない。来てくれればいいですが、どこの航路をどの高さでどう飛ぶかは天気次第、サシバの本能と気まぐれ次第なので、これも大変です。やっぱり地上に来てくれる野鳥がありがたい。
>P-1100の予算は既に積み上げてあるのですが、訳も無くなんとなく躊躇しています。
これはよ〜〜く分かります。やっぱり何かの契機がないと踏み出せません。私もずっと逡巡していますが、納期が先述の通りのようなので、これも悩ましい問題です。P1000はもう5年以上愛用しています。オーバーホールなりして手を入れないともうガタが来て可笑しくない使用歴です。多分10万ショットは過ぎている筈ですので一枚一円のコストと考えますと、もう元は取っているのは間違いないです。
今秋までこのまま付き合って、どうしても調子が??な時に決断しようと考えています。
瓢湖の野鳥ニュースが得られましたら是非ご一報もご十報でもお知らせ下さい。
書込番号:26289947
6点
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2025年夏の終わりの頃のチョウ−1 @650mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−2 @800mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−3 @800mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−4 @650mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月13日の撮影アーカイブから連投です。
夏の終わりの頃に観られるチョウは、春のそれに対して少し小ぶりで、文様もすっきりしている感じがします。
公園の生け垣や花壇にタテハチョウ、アオスジアゲハ、カラスアゲハ、アゲハなどが来ていて楽しめました。
P1000でチョウを撮っていて感じる不都合なこと、それは望遠マクロ的に使う場合、被写体までの距離が近(い)すぎるとフォーカスが効かなくなること。もうちょっと接近戦ができると万能機にまた一歩近づくのだけど・・・ニコン様 P1200を待つしか無いですか(^0^)
書込番号:26290683
6点
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2025年夏の終わりの頃のチョウ−5 @750mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−6 @1200mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−7 @1200mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−8 @1200mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月13日の撮影アーカイブから連投 その2です。
季節の花に来るチョウを撮るのは楽しい時間。花に駐まっているチョウも楽しいけど、やっぱりチョウは自由に舞っている方がもっと楽しい。
P1000で舞っているチョウを撮ろうとチェレンジしたが、チョウの動きは速いし予測がつかない。あれこれ試して結局、SSを確保して、置きピン的な棄てピンの活用で、それもP1000の超超望遠から離れて少し引いた感じで遠くのチョウを撮ることで何とか目的を果たせました。
(NIKON 1 V3を同伴していましたが、こちらだと高速連写でテキパキと動くので楽なのは分かっていましたが、結局扱いにくいけど、愛着のあるP1000だけを稼働させていました。)
書込番号:26290699
6点
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2025年夏の終わりに ウミネコ飛翔−1 @800mm |
2025年夏の終わりに ウミネコ飛翔−2 @800mm |
2025年夏の終わりに ウミネコ飛翔−4 @600mm |
2025年夏の終わりに ウミネコの群れ @1400mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投です。
海浜でウミネコ飛翔シーンをゲット。
書込番号:26292134
4点
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2025年夏の終わりに トビ飛翔−1 @1400mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−2 @1400mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−3 @1000mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−4 @1000mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投 その2です。
サシバ渡来はまだ先だけど、トビで練習(^0^)
書込番号:26292139
4点
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2025年夏の終わりに トビ飛翔−5 @800mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−6 @800mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−7 @800mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−8 @800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投 その3です。
飛びものの練習台にトビは打って付けなのでよく狙っていますが、この日は二羽以上のトビが絡む場面があったので、専らその絡みに照準を合わせました。
書込番号:26292145
5点
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2025年夏の終わりに ハクセキレイ−1 @1600mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−2 @1200mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−3 @1200mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−4 @1200mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投 その4です。
清流の石原でハクセキレイが餌を探していました。日陰側でしたので、色合いが悪いかも。
書込番号:26292157
4点
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2025年夏の終わりに イソシギ−1 @1800mm |
2025年夏の終わりに イソシギ−2 @1800mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−5 @1600mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−6 @1200mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投 その5 最終稿です。
まだまだ日中は暑すぎて、晩夏から初秋へと移り変わりつつあるのかどうかさえ訝しく感じられる今年の9月です。
お彼岸が過ぎて、彼岸花が田んぼの土手を赤く埋める頃にはいよいよ初秋到来となることを期待していますが、真っ青な空を見上げると積乱雲があり時折雷鳴さえ聞こえて来るものの雨が降るまでには到りません。夏期の太陽光をまともに受けて蓄熱した大地が放熱して冷えていくにはまだまだ時間が掛かりそうです。この調子だと秋の到来が遅れるのかもしれません。
夏がクールダウンしてから始める野鳥の到来、再登場ももうちょっと時間がかかるのでしょうか。
ショートショート・スレッドを前提に書き込みをしてきましたこの張り逃げボード。ここまでで連投は終わり、スレッド中締めとさせて頂きます。お付き合い頂き、ありがとうございました。
書込番号:26292176
4点
COOLPIX P1000ファンの皆様
折しも秋到来の兆しを思わせる季節の花、曼珠沙華(彼岸花)が咲き始めていましたので、追加しておきます。
これまでこのカメラでは野鳥以外は殆ど撮ってきませんでしたが、撮ってみれば予想外に魅惑的な絵が撮れるカメラだと今頃認識したところです。
書込番号:26294009
4点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
COOLPIXファンの皆様
鳥枯れの夏、皆さまのCOOLPIX P1000は活躍しているでしょうか。
夏はもともと平地では鳥枯れ傾向にあるとは言え、最近は暑すぎてか平地近郊の鳥影が本当に薄くなりました。高地の山間や緯度の高い地域に渡りの鳥も居を変えてしまっているのでしょうね。鳥撮り専門的に愛用してきたP1000ですが出番を失ってしまっています。
そんな中の在るとき、カイツブリの子育ての現場に出くわすことができました。何のことはない、鳥が居なければチョウやトンボをとあちこち移動して小動物との出会いを他のカメラで愉しんでいた時に、カイツブリのあの独特の、鈴を転がしたような甲高い鳴き声を耳にしたことからカイツブリが近くに居ると気づいたのでした。
鳴き声は道路脇の厚い雑草と金網で囲まれた農業用溜池からでした。自分の日常行動には全く無縁の灌漑設備ですし、高い金網のフェンスで囲まれ目隠しの植木や雑草で覆われていますので、その中はこれまで覗いたこともありませんでした。
間違いないカイツブリの声が断続的に聞こえるので、雑草をよじ分けて金網越しの覗くと、池の中央に芥子粒ぐらいの大きさのカイツブリが数羽動いているのが見えました。これはP1000の出番とばかりに、翌日P1000を持参して雑草と金網の目を抜いて望遠観察しました。
見下ろし角度45度、目算距離50m以上の浮き草の上に巣を作っており、その周囲で餌を捕って子育てと訓練をしていました。草の茎や木の枝、ネットが邪魔になりますが、超望遠利用なら狭い隙間を抜いての撮影が可能。観察する方向や角度によっては手前のネットや草などの障害物が被さることもありますが、鳥枯れの夏ですから不満は言っておれません。
レンズで抜くポジションがあまり自由になりませんので、似たような写真続きますが、以下カイツブリの親子のシーンを連投でアップします。
COOLPIXファンの皆様
猛暑の夏到来とあり、鳥を対象とされておられる方は、狙い目の野鳥の数が少なくて楽しさも半減の季節かと思います。スレ主は撮影ターゲットの確保にままならない現状ですので、当スレッドは長い期間開店しておくものにはならないと予想しています。
もしそれでも佳かったら、花鳥風月なんでもウエルカムですので、『張り逃げー』スタイルで、お気に入りの写真やアーカイブからの蔵出しなどをお気軽にアップロード下さいませ。ご一緒にCOOLPIXで夏を楽しめたらこの上ない喜びです。宜しくお願いします_(._.)_
11点
COOLPIXファンの皆様
2回目のカイツブリの観察記録最終稿です。 親子で勢揃いしたシーンを選びました。
書込番号:26228094
6点
>新シロチョウザメが好きさん
COOLPIXファンの皆様こんばんは、
ご無沙汰しております。
だいぶ前にP1100で初スレ主経験させていただきましたがスレを維持することの難しさを体験・実感。私には無理みたいです。(反省)
最近は他のすもーる○○さんのスレなど拝見していました。みなさんお元気の様子。
今シーズンは昨年追っていたサシバペアが子育てに失敗してしまい、別のペアを探していました。
何とか見つけたのですが、昨年とは異なり巣のある谷津の幅が広めで近くで捉える事がなかなか出来ませんが、偶然3000mmで数枚写真が撮れました(笑)ので報告します。
追伸
学生時代にペンタックスにコダックのトライエックスフイルムを入れて一生懸命星を追っていた頃のことを思い出し、星の撮れるカメラとレンズを手に入れ銀河撮影を始めました。カメラやレンズの性能の進歩をとても感じる分野ですね。まるで浦島太郎です。
あんなに苦労して星を一点に収めるように追いかけていたのがうそみたいです。
これから夏も本番です。ほどほどに頑張りましょう。
書込番号:26228164
6点
水辺で小魚を狙うアオサギ−1 @1800mm |
水辺で小魚を狙うアオサギ−2 @3000mm |
水辺で小魚を狙うアオサギ−3 @3000mm |
暗がりのサンコウチョウを明るく撮る・・・P1000の無理筋(^0^) |
COOLPIXファンの皆さま
今日も暑い一日になりそうです。外出しようか、それとも自宅で楽ちんしようか、迷うところです。山間でのサンコウチョウスポットは、顔なじみの方々がお昼弁当持参で愉しんで居られますので、それも気になります(^0^)
作じじいさん
お久しぶりです。とても奇麗な佳い写真をお撮りになりましたね! 流石です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=26227201/ImageID=4054731/
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=26227201/ImageID=4054732/
コブハクチョウもシラサギも、雛たちの純白の羽毛が何とも言えないほど美しい!!
>学生時代にペンタックスにコダックのトライエックスフイルムを入れて一生懸命星を追っていた頃のことを思い出し、星の撮れるカメラとレンズを手に入れ銀河撮影を始めました。カメラやレンズの性能の進歩をとても感じる分野ですね。
星を撮られていた経験があるんですね、ロマンチックな夜空は憧れますが、なかなか踏み出せません。根気の要る世界なのでしょうから、勝手に無理むりと決めています。でも填まると沼が深そうで、しかも奥行きも間口も広い世界なのでしょう。星空を撮っておられる方は尊敬の対象で、星空の写真は自分が知らない世界なこともあり、観るといつも佳いな〜〜〜って眺めています。ROM専任です。
>P1100で初スレ主経験させていただきましたがスレを維持することの難しさを体験・実感。私には無理みたいです。(反省)
そんなことはないと思います(^0^)。ちょっとの根気と、ちょっとのサービス精神、ちょっとの当該カメラや技術領域への興味心などがあれば、或いは スレ主を継続することで他の方々から頂ける自分の知らなかったことに関する情報や知識、識見を有り難いと思えば、スレ主はやってみて損はないと思います。
P1100ボードを時折覗いてますが、写真スレが殆どないので、現在はこの手のスレッドは流行らなくなって、皆さま自分のスマホやインスタで愉しんで情報を交換なさっておられるのだろうと拝察しながらも、P1100の現況にどうなってるのかな?としなくてもいい売れ行きの心配をしています。
是非、作じじいさんがスレ主になられてP1100ボードを賑わせてあげて下さい。きっと賛同者が沢山居られると思いますから。
書込番号:26228293
9点
COOLPIXファンの皆さま
今日も暑さが半端なく、げんなりでした。
夏は平地では鳥影が薄いので、この時期P1000で遊ぶにはトンボやチョウと決めてます。沼や溜池があればトンボは必ず居るので、野鳥のように出かけたはいいがスカで終わることがないのが好いです(^0^)
過日、P1000に付属の『鳥モード』でトンボを撮ったら何か好いことある?というテーマでトンボ撮りを始めました。
P1000の鳥モードって今流行の高級デジタルカメラのような「鳥認識」が仕込まれている訳でもなさそうでありそうな・・・、矩形の枠を意識するだけのモードですし、AF枠がポイント枠となること、レンズを予め決めておいたズーム域までスーッと伸ばせること。全て設定はオート仕様で、JPGファイル単独撮影のみとなること・・・などが特長でしょうか。
トンボを撮るのは大方天候に恵まれた日が多いので(雨の日にはトンボは表には出てきません)カメラ設定も楽ですが、鳥モードだと何も問題なく明るくしっかり撮ってくれました。困るのは、P1100だとAFポイントが選べるようになったとのことだけど、P1000は中央一点指定。これがあるので、鳥モードで撮っても大概のシーンはこなせるが、トンボを画面の端に置いたりするシーンなどではちょっと困ってしまう。AF-Lのボタンを押してそれからずらすということになる。
これらの事もありまして、これまでは鳥を撮る時も鳥モードではなくてAF枠のサイズと位置を自分で選べる通常モード(P,S,A各モード)で撮影してきたが、今回は、とにかく「鳥モード」、でトンボを撮りました。結果は殆どのシーンで頗る快適に撮れました。
でもこれはちょっと引っかかるなと、途中で気づいたことがありました。
それは鳥モードの場合、AF選定は 山(遠く)とAFの2点しかない。通常撮影の場合に選べる、山(遠景AF)、 AF(通常AF)、チューリップ(マクロAF)の3点ではありません。
それで、繰り出すズームレンスの焦点距離とトンボの位置によっては、接近戦がしづらいことが何度かありました。思ったより近づけないで、わざわざ離れて望遠側で撮るというような窮屈さを少し感じました。
これに気づいてからは、通常モードに戻し、チューリップに設定して撮影を続けました。
ぐだぐだ書き込みましたが、P1000の鳥モードは厳密な意味での鳥認識はしませんが、トンボ撮影にも快適に使えることが分かりました。
書込番号:26228848
6点
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鳥モードで撮る野鳥−1.1 @1100mm |
鳥モードで撮る野鳥−1.2 @1100mm 続きコマ |
鳥モードで撮る野鳥−2 @1100mm 間歇連写続きコマ |
鳥モードで撮る野鳥−4 @1200mm |
COOLPIXファンの皆さま
鳥モードでトンボを撮っていて・・・池に野鳥が飛んできました。ハトが対岸へ、ツバメが水のみに池の中央部に。
鳥が出るとトンボどころではなくなる習性から逃れられず、カメラ設定を切り替えることもなく、鳥モードのまま初めて飛翔野鳥を追いかけることになりました。いちいち設定ダイヤルを変化させると、切り替わるまでの時間が掛かってしまうからもありますが、いつもそのまま直ぐにレンズを向けてしまう、これも習性です(^^ゞ
P1000の鳥モードは留まっている鳥を想定してか、AF枠は中央一点のみ。これで追いかけるのは辛かったです。何枚かシリーズでゲットできました。ハトを撮り始めてトンボの存在を忘れてしまい鳥だけに心が飛んで行ってますので、ハトの後は水のみに来るツバメまで追いかける羽目となりました。撮ろうとしてなかなか撮れないと、撮れるまで繰り返す(^0^)
結論。鳥モードで飛翔野鳥を追いかけるのはやってできないことはなかったですが、やっぱり標準枠やワイド枠、ターゲットファインド枠の方が当たりがいいと思います。馴れもあるのでしょうけど。
書込番号:26228865
6点
2025年7月暑い頃のトンボ−1 ウチワヤンマ @1600mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−2 ウチワヤンマ @1300mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−3 ウチワヤンマ @1800mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−4 ウチワヤンマ @1100mm |
COOLPIXファンの皆さま
暑夏はトンボの季節。P1000での望遠マクロ撮影でトンボをゲットしました。
いろんなトンボが居ますが、お気に入りなのは暑くなって出現するチョウトンボ、それに独特の姿をしているウチワヤンマなどです。
トンボシーズで連投して、このスレッドの終幕に向かいます。
書込番号:26229011
6点
2025年7月暑い頃のトンボ−5 チョウトンボ @1600mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−6 チョウトンボ @2200mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−7 チョウトンボ @1800mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−8 チョウトンボ @1800mm |
COOLPIXファンの皆さま
P1000の望遠マクロ撮影によるトンボシリーズです。
チョウトンボ。 光線の当たり具合で微妙に、そして絶妙に変化する広い羽の極彩色グラデーション。最近数が減ってきている感じがして心配していましたが、今年は結構な数出現してくれており、来年もまた楽しめそう(^0^)
書込番号:26229015
6点
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2025年7月暑い頃のトンボ−9 チョウトンボ @1000mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−10 チョウトンボ @1600mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−11 チョウトンボ @1200mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−12 チョウトンボ @800mm |
COOLPIXファンの皆さま
P1000の望遠マクロ撮影によるトンボシリーズです。
トンボの飛翔を撮るのは、拘束連写可能な高級カメラでも一苦労あると思いますが、コンデジP1000で狙うには結構あれこれ模索が必要。毎年作戦を変えてチャレンジしています。
一番簡単なのは三脚利用の固定ピン。私は三脚を持ち歩きませんので、固定ピン設定が意外に大変(^0^)。 草場に座りこんで膝に抱えて、必要ならチルト式液晶画面に映し出し、ピントをトンボが飛んだ後同じ場所に帰ってくる習性を利用して撮っています。
でもこの方法だと、止まり木(茎)がないと撮れません。本当に撮りたいのは空中をふんわり、びゅーっと、時々ワープしながら飛ぶチョウトンボの飛翔。今年もあれこれ現場で知恵を働かせてみましたが、この一枚!というものはありませんでした。惨敗(^^ゞ
書込番号:26229026
7点
2025年7月暑い頃のトンボ−13 ショウジョウトンボ♀? このトンボは単独飛行で |
2025年7月暑い頃のトンボ−14 ショウジョウトンボ♀? 時々お尻を水に浸けてます |
2025年7月暑い頃のトンボ−15 ギンヤンマトンボ |
2025年7月暑い頃のトンボ−16 ウチワトンボ 単独で産卵してました |
COOLPIXファンの皆さま
P1000の望遠マクロ撮影によるトンボシリーズです。
トンボの産卵。トンボの種類によって色んな産卵スタイルがあるようですが、懸命に種を残す努力をしているトンボを人間も見習う必要がある(と思います)。このまま少子高齢化では国滅びて山河だけが残る羽目になりますから・・・。
書込番号:26229033
7点
2025年7月暑い頃のトンボ−17 @1200mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−18 @215mm 16:9版でトリミング |
2025年7月暑い頃のトンボ−19 @600mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−20 @800mm |
COOLPIXファンの皆さま
P1000の望遠マクロ撮影によるトンボシリーズの最終稿です。
平地では鳥枯れの夏、毎年恒例のトンボ観察を取り終えましたので一息付けました。
後はサンコウチョウをもう少し撮りためて、P1000のショートショート張り逃げ〜スレッドを終えたいと思います。
書込番号:26229047
6点
(参考他機) この場面がないと雰囲気がでないので |
(参考他機) 10数年前に撮った早乙女の田植えフォトを |
参考他機) 御田祭の目印としてアップします。実際は祭り最後の重要行事です。 |
2019年アーカイブから 御田祭牛馬入れ |
COOLPIXファンの皆様
暑さがいよいよ本格的に夏仕様となり、連日真夏日越えしそうです。こうなると外出するにも気合いだけでは足りない感じです。クールジャケットに、クエン酸と塩分を適当に含有する梅酢入り(水道)水を持って出てますが、長時間は無理ですね。
撮影ネタが乏しくなりましたので、この「ショート・ショートP1000で張り逃げ」スレッドも今夜で中締め、店じまいとさせて頂きます。
今夕最後の投稿フォトは 田んぼの神様への感謝の祭り「御田祭」のシリーズショットと、専ら子育て中で出会いが少なくなってきたサンコウチョウです。
書込番号:26230644
5点
COOLPIXファンの皆様
スレッド中締めに向けての連続投稿です。
御田祭牛馬入れから
書込番号:26230650
5点
COOLPIXファンの皆様
御田祭牛馬入れで連投です。
書込番号:26230654
5点
COOLPIXファンの皆様
素朴で豪快な伝統行事、御田祭牛馬入れの最終稿です。
書込番号:26230667
5点
COOLPIXファンの皆様
季節の野鳥 サンコウチョウは当地では今巣ごもり中のようで、くぐもった鳴き声はあちこちで聞こえますが、なかなか姿を現してくれません。じっと待っていれば、半日で何回かは逢えますが、暑いので根気が続きません。気が向いたときに、ふらっと出向いて様子を伺うスタイルになりそうです。
雛が育って巣から離れるようになったら、親子であちこち枝移りするでしょうから、勝負はそれからと決めてます。
書込番号:26230686
6点
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2025年7月のカイツブリ−7 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−8 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−9 @3000mm |
COOLPIXファンの皆様
肝心な報告を忘れていました。スレッドはカイツブリの子育てで始まりましたので、子育ての最新情報をお届けしておきます。
カイツブリの親子は元気に過ごしており、最近は子どもは勝手にあちこち泳ぎ回って水に潜ったりしていました。でも餌を与えるのは相変わらず親からなので、親離れ完了までには進んでいません。子どもの羽毛の模様は少しずつ大人に近づいているようです。
以上カイツブリの最終報告を終えて、スレッド完了とします。
作じじいさん
素敵な野鳥の子育て写真を見せて頂きありがとうございました。
またお会いできるまで、失礼します(^0^) P1100をどんどん使ってナイスな写真を沢山撮って下さい。
書込番号:26230720
6点
新シロチョウザメが好きさん、作じじいさん
皆様おはようございます。ご無沙汰しております。
スレ主様のチョウトンボの写真に触発されて、
毎年行っている蓮池のほうに行ってまいりました。
トンボの種類と数に変動はありますが、間違いなく
見れるありがたい所です。
写真の方は御覧の通り、止まりものばかり。
チョウトンボ以外にも、いろいろとライバルが
いるので縄張り争いが絶えず、ゆったりと飛んでいる個体には
巡り合えませんでした。(イイワケデス)
と、今回はこの辺で・・・
書込番号:26237993
4点
MasaKaseifuさん
今日は! ご訪問ありがとうございます。
>チョウトンボの写真に触発されて、
>毎年行っている蓮池のほうに行ってまいりました。
高級システムをお持ちですのに、わざわざP1000に持ち替えてチョウトンボを撮りに行って頂きました。
奇麗なチョウトンボの意欲的な写真集、ありがとうございます。ハスの池に来るチョウトンボ。佳いフィールドがありますね!
チョウトンボということで、このスレッドでも構わないのですが、別スレにP1000でのチョウトンボを上げておりますので、そちらの方をご案内をさせて頂きます。 沢山お撮りになって来られた筈と拝察しますので、是非別スレでP1000のチョウトンボを沢山上げて下さい。歓迎の諸手を挙げてお待ちしております。
『鳥枯れの夏はトンボ チョウトンボを撮りました』 2025/07/10 14:41
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001222478/SortID=26234042/#tab
書込番号:26239081
2点
MasaKaseifuさん
大変失礼しました。返信をアップロードしてから気づきました。
別スレはP950ボードでした(^^ゞ P1000ボードではないのでわざわざP1000ボードのここをご訪問下さったのに、スレ主がぼんやりしてました。申し訳ありません。
ここのスレッドでこのまま継続してご投稿下さい。
書込番号:26239093
3点
NXStudioにてRAW現像)レタ・トリあり) 葉脈との組み合わせを狙いましたが・・・ |
同左) 花を背景にして撮っていたら・・・ |
同左) タイワンウチワヤンマが追いだしてしまいました |
同左) トンボが花をめでているかのように見えました |
新シロチョウザメが好きさん、作じじいさん
皆様こんばんわ。
スレ主様には一度締めたシャッターを開けて頂けた、と感じて
おりますので、感謝の念しかございません。
私の方こそ、もう少し早くタイムリーにお邪魔すれば良かったです。
このP1000というカメラ、やはり持ち出すと面白いですね。
トリミングにあまり頼れないのでフレーミングには気を使います。
一方で他機種にはない「画角の自由度」を満喫できます。
ズーミングしていくなかで新たな発見があったりするのも
魅力ですね。不満点ももちろんありますが、それを補うだけのものが
P1000にはあります。ただし、チャンスに恵まれれば、の話です。
カイツブリの子育てドキュメントも興味深く拝見しました。
親は大変ですが、ヒナたちの様子を見ているのは飽きませんね。
ふとわが身はどうだったかと振り返ってみて、親不孝の多さと
孝行の少なさに胸の奥がチクッと痛むときがあります。
当方でも何年か前にカイツブリの巣を見かけた池がありましたので
先日確認に行ってきましたが、今年は不在の様でした。
一度はあのヒナを背中に載せたところを撮りたいと思っています。
と、いうことで この辺で・・・。
書込番号:26240334
2点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
COOLPIXファンの皆様
2024年も残り一月余となりました。COOLPIXで綴る歳末期間限定の張り逃げボードです。
この期間ならではの花鳥風月、アーカイブズに残る冬の写真集、トピックスなど素材や題材を問わず、日々の移ろいなどをご気軽にアップロード下さい。
アナログおじさん2009さん
作じじいさん
MasaKaseifuさん
乃木坂2022さん
先の「今年もオシドリは来たけれど・・・(COOLPIXで張り逃げ)」では冒頭からP1000後継機の登場がないことへのぼやきから始めてしまって、一年を締めくくるには相応しくない写真ボードにしてしまいました。再度気分を取り直しまして、新装開店の形で2024年歳末期間限定ボードに仕立て直しました。
引き続き宜しくお願いします<(_ _)>
14点
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Sモード3000mm 座位 手持ち撮影 |
Sモード3000mm 座位 手持ち撮影 |
Sモード3000mm 座位 手持ち撮影 |
Sモード3000mm 座位 手持ち撮影 |
COOLPIXファンの皆さま
連投 1です。
アナログおじさん2009さん
ハイイロチュウヒ♂の33連写ショットムービー お見事だし緊張しつつも楽しい時間を過ごされましたね! 羨ましいです。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/MovieID=24632/
Z9撮影のトリミング版とのことですが、フルサイズなのでファインダーでは野鳥が小さく写るので視野が広く確保できますので、後でトリミングできる耐性があることもあり、やはりフルサイズでの撮影が飛翔野鳥には便利なのだろうなと思いました。もちろん撮り回しの技量が必要なことが大前提ですけど。
P1000でもP1100でも撮影後の大幅トリミングは限界がありますので勢い大きく撮そうとする事情がありますけど、やぱりカクカクの画像遅れが飛翔もの連写撮影には一番の大敵ですし、7コマで一旦終えるというのも慣れて諦めてしまえばそれまでですが、撮影機会の損失となるのは間違いないですよね。
フルサイズを持ち合わせて居ないスレ主ですのでP1000で大写ししてますが、もう一つのニコン1機を使う時、連写縛りのないシステムの良さを毎回感じています。ですから、P1000でJPG縛りであってもいいから連写コマ数に制約がなく行けるならこんなにありがたいことはないのですが、仕様(性能)の壁ですので仕方ありません。
本題:鳥モードを味わう
鳥モードってPモードでのJPG撮影の変わり種?だと思っていましたので、通常撮影をあれこれ試してみました。
鳥モードのAF枠 = ピンポイント + 拡大枠
鳥モードのズーム= プリセット撮影焦点距離までの一気ズームアップ
鳥モードの追加ズーム=無段階&3000mm×4まで自由ズームアップダウン
一般撮影モードのAF枠 = ピンポイント 標準枠 ワイド枠 ターゲットファインド からの任意選択
一般撮影モードのズーム= プリセットも無段階ズームの選択肢あり 自分でプリセット
一般撮影モードの追加ズーム =RAW撮り指定なら 3000mmまで伸ばせる
JPG単独していなら3000mm×4=12,000mmまで自由
アップファイルは Sモードです。通常撮影でほぼ定番利用しているモードです。
撮影時の変更点は、SS AF枠 AF機能選択(リンゴ、山、AF) ISO設定 などを経験値とその日の気分で変えてます。
アップファイルEXIF Picture Control=ニュートラル WB=AUTO 1 アクティブDライティング=弱
機種: COOLPIX P1000
ソフトウェア: COOLPIX P1000 V1.7
撮影日: 2025-02-16 12:32:59
露出時間: 1/800 sec
F値: f/8
ISO スピードレート: ISO 400
露出プログラム: Shutter priority
測光方式: Multi-segment
露出補正値: 0 EV
フラッシュ: No flash,compulsory
焦点距離: 539 mm
35mm 焦点距離: 3000 mm
天候 曇天 照度上がらず 微風
書込番号:26078414
5点
新シロチョウザメが好きさん,、お早うございます。アップされる作例を期待しています。
追記です。自分もP1100発売のニュースと同時に、きれいな方のP1000を手放しました。作じじいさんと同じ条件でしたが、自分は新機種を買うという決心がなかったので10%くらい安い下取り価格でした。同居人が持ったまま倒れ、砂まみれになって、ニコンからは修理不可能と返されたものを、自分なりにいじっているうち偶然治ってしまった発売直後の1台があるので、今回は予約保留でした。
要するに下取り価格が急速に下がるのが通例なので、慌てて売却というわけです。今後の購買予定は、作じじいさんの感想などを参考にしたいと思います。ちなみに自分は昨年春、P1000が製造中止というので、3年保証で13万ほどで購入しています。まさか後継機種が出るとは(^^)。
☆作じじいさん
Mカメラとすると、下取り交換と先取り交換の選択肢があったと思いますが、先取り交換ではなく下取り交換を選択されたのでね・・・自分も商品が来るまでの期間が淋しいので、先取り交換を選択したこともありますが、新商品が来るまでに下取り品がなんかあったらと不安で、下取り交換がほとんどです。例外は、使っていた機種と新商品との比較をしたいときだけでしたが、普通に考えれば、新商品のほうが性能が劣るということは考えにくいので、やっぱり下取り交換になりますね。
P1100の使い勝手など、作じじいさんの印象、楽しみにしています。
☆新シロチョウザメが好きさん
書き忘れていました。自分が飛びもので高速連写機を採用したのは、昔照ヶ崎海岸でアオバトをビデオ撮影したとき、30f/秒のフレームに、アオバトを襲うハヤブサが5フレーム入っていたのに気づいたからです。当たり前な話なんですが、時間をできるだけ細かく分割して記録すれば、肉眼では見落としていたシーンが写っている可能性があるという単純な理由です。視認してシャッターという発想からは異なりますが(^^)。
ネタ切れで作例添付できませんがご容赦を。余談ですが、P1000でのハイオス撮影ビデオ、対岸のカメラマンの方々は目の前を通過するハイオスに誰も気づかずだったので、自分の周囲のカメラマンはみんなびっくりしていました。中にはその様子を撮影したカメラマンもいたくらいです。低空飛行のチュウヒ撮影、自分もチョンボをしたことがあるので、自分はこの時ただ沈黙するのみでした(^^)。
書込番号:26078429
5点
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80〜100m先の水に流れるカンムリカイツブリ 3000mm 撮影で撮影は |
SSを確保しないとブレると気にして最低限?と推定の1/800"としたが |
ISOオート400縛りを付けており 画面が暗くなった |
RAWファイルを利用して後付け露出補正してお茶を濁してます(^^ゞ |
COOLPIXファンの皆さま
連投 2です。
アナログおじさん2009さん
2枚のカットなし動画
こんな貴重な情報を惜しげも無く見せて戴き、もう感謝感激です。そうです、フルサイズ機のこんな情報とカメラ能力が知りたかったのです。スレ主の希望と意図をそっくり汲んで下さりこんなにありがたいことはありません。これでP1000の実力判定と今後の取り組み方が明らかになりました。ありがとうございました!!!
Z9でサシバ飛び出し トリミング+ノートりカットなし実録です
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/MovieID=24629/
こちらα9 200−600 カットなしjpeg撮って出し貼り付け+トリミング
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/MovieID=24630/
本題:鳥モードを味わう
鳥モードってPモードでのJPG撮影の変わり種?
アップファイルは 引き続きSモードです。通常撮影でほぼ定番利用しているモードです。
アップファイルEXIF Picture Control=ニュートラル WB=AUTO 1 アクティブDライティング=弱
機種: COOLPIX P1000
ソフトウェア: COOLPIX P1000 V1.7
撮影日: 2025-02-16 12:35:12
露出時間: 1/800 sec
F値: f/8
ISO スピードレート: ISO 400
露出プログラム: Shutter priority
測光方式: Multi-segment
露出補正値: 0 EV
フラッシュ: No flash,compulsory
焦点距離: 539 mm
35mm 焦点距離: 3000 mm
書込番号:26078452
5点
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120m〜?先 座位手持ち 3000mmからズームアップ 4800mm |
座位手持ち 3000mmからズームアップ 6000mm |
座位手持ち 3000mmからズームアップ 6000mm |
座位手持ち 3000mmからズームアップ 6000mm |
COOLPIXファンの皆さま
本題:鳥モードを味わう
鳥モードってPモードでのJPG撮影の変わり種?
アップファイルは 鳥モードです。
通常撮影では滅多に使うことがありませんでした。理由は簡単で、飛ぶ鳥がいつ来ても大丈夫なように、SSとAF枠を自由にコントロールできるSモードで使ってました。
今回使ってみて、AF枠はピンポイント枠だけですしSSも自由にはなりませんが、なんたってズームキングのP1000に相応しく、撮影時のシームレスなズームアップとズームダウンは楽でした。
アップファイルEXIF Picture Control=ニュートラル WB=AUTO 1 アクティブDライティング=弱
@枚目
機種: COOLPIX P1000
ソフトウェア: COOLPIX P1000 V1.7
撮影日: 2025-02-16 12:44:10
露出時間: 1/250 sec
F値: f/8
ISO スピードレート: ISO 400
露出プログラム: Normal
測光方式: Center weighted average −」Spot
露出補正値: 0 EV
フラッシュ: No flash,compulsory
焦点距離: 862.4 mm
35mm 焦点距離: 3000 mm→7200mm?
SSがカメラが適正と判断した1/250"に落ちてます。明るく写っているのは嬉しいですが、動きが速いと少し問題も。
A枚目
機種: COOLPIX P1000
ソフトウェア: COOLPIX P1000 V1.7
撮影日: 2025-02-16 12:44:55
露出時間: 1/500 sec
F値: f/8
ISO スピードレート: ISO 400
露出プログラム: Normal
測光方式: Spot
露出補正値: 0 EV
フラッシュ: No flash,compulsory
焦点距離: 1078 mm
35mm 焦点距離: 3000 mm →6000mm
測光方式がSpotに変化
B枚目
機種: COOLPIX P1000
ソフトウェア: COOLPIX P1000 V1.7
撮影日: 2025-02-16 12:45:13
露出時間: 1/500 sec
F値: f/8
ISO スピードレート: ISO 400
露出プログラム: Normal
測光方式: Spot
露出補正値: 0 EV
フラッシュ: No flash,compulsory
焦点距離: 1078 mm
35mm 焦点距離: 3000 mm → 6000mm
C枚目
機種: COOLPIX P1000
ソフトウェア: COOLPIX P1000 V1.7
撮影日: 2025-02-16 12:45:13
露出時間: 1/500 sec
F値: f/8
ISO スピードレート: ISO 400
露出プログラム: Normal
測光方式: Spot
露出補正値: 0 EV
フラッシュ: No flash,compulsory
焦点距離: 1078 mm
35mm 焦点距離: 3000 mm → 6000mm
書込番号:26078495
5点
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Aモード 座位手持ち 2800mm |
Aモード 座位手持ち 2800mm |
Aモード 座位手持ち 2800mm |
Aモード 座位手持ち 2800mm |
COOLPIXファンの皆さま
連投 4です。
アナログおじさん2009さん
追加情報ありがとうございます。
>30f/秒のフレームに、アオバトを襲うハヤブサが5フレーム入っていたのに気づいたからです。当たり前な話なんですが、時間をできるだけ細かく分割して記録すれば、肉眼では見落としていたシーンが写っている可能性があるという単純な理由です。視認してシャッターという発想からは異なりますが(^^)。
これは実によく分かります。高級一眼レフ機を持っておられる方が、高級機故に高ISOで高SSも可能ですから、こちらが低SS、AF能力劣、連写遅れありのP1000で苦労している暗がりのサンコウチョウ撮影で、サンコウチョウのひらりと枝飛びするシーンをゲットされてました。飛ぶ瞬間が撮れたとのことでしたが、劣等感満載の解すの勘ぐりで、たまたま止まりシーンを連写していたら運良く飛び出して、視野の広い(ターゲットの小さな)一眼レフ機だから、次のコマに残っていたんでしょう?と言おうとしたけど言いませんでした。
だって、負け惜しみだし、撮った者が勝ちだし、悔しかったら撮ってみての世界ですからね(^0^)(^0^) こんなこともあって、サンコウチョウでもサシバでもチュウヒでもP1000で過ごして来てます。昭和生まれの天邪鬼ですね(^^ゞ ニコン1やSony α77Uで撮れても何も嬉しくも面白くもないんです。撮るならP1000かD40って・・・・(^^ゞ (^^ゞ (^0^)
本題:鳥モードを味わう
鳥モードってPモードでのJPG撮影の変わり種?
アップファイルは Aモードです。
明るさを楽に確保しやすいAモードですが、鳥撮りではなかなか使ったことがありませんでした。理由は簡単でSSが自由にならないから。ISOオートで余裕を持たせておけばいいのでしょうけど、高ISOはイメージ劣化との既成概念がボケ気味の頭にすり込まれており、DNAが拒否するのではないかと思うくらいにAモードは花撮り以外は使ってきませんでした。昔キアノンがFDレンズを切り捨ててからキアノン離れをしてニコン党になったので、SS党になったのかも・・・・知れません(^^ゞ
アップファイルEXIF Picture Control=ニュートラル WB=AUTO 1 アクティブDライティング=弱
機種: COOLPIX P1000
ソフトウェア: Adobe Photoshop Camera Raw 17.1 (Windows)
撮影日: 2025-02-16 12:56:01
露出時間: 1/250 sec
F値: f/8
ISO スピードレート: ISO 100
露出プログラム: Aperture priority
測光方式: Multi-segment
露出補正値: 0 EV
フラッシュ: No flash,compulsory
焦点距離: 503 mm
35mm 焦点距離: 2800 mm
今回あれこれモードを切り替えて撮っていて、一番楽しかったのは動画の撮影でした。
3000mmレベルで手持ち撮影したので、息止めが大変でしたけど、動画で新しい撮影感覚に浸れました。
アナログおじさん2009さんが動画に凝っておられる理由がよく分かる気がしました。三脚利用すればさらに高度高品位の撮影が可能でしょうから、今後真面目に勉強してみようと思います。
アナログおじさん2009さん 刺激を与えて頂き感謝しています。これからもどうぞ宜しくお願いします。
書込番号:26078530
6点
COOLPIXファンの皆様
未だ観ぬP1100の新機軸がP1000と比べてどれ位進歩しているのか、COOLPIXファンな故に気になるこの頃です。
もうじき世に出てきますので、その評価や使用実感を大いに楽しみに待ちたいと思います。待ちきれずにリーチを描けるかも知れませんけど・・・。
作じじいさん どうぞ宜しくお願いします。
本題:鳥モードを味わう の纏めです。
現行P1000の鳥モードの特徴として感じたこと
@オートで適正露出がされる
A狙い目を定めるのに 広角でターゲットを絞り 一気にズームアップできる
B連写は自由
Cズームアップ ズームダウン 自由
DJPGオンリー
E望遠端3000mm縛りはなくて、JPG利用マニュアルズームと同じく 3000mm×4=12,000mmまで シームレスに行ける
Fクイックバックが速くて レンジが広い
GAF位置の画面内調整はできない
HAF枠の変更が出来ず ピンポイント枠のみ
IISO設定はカメラ任せ
と功罪取り混ぜてありますが、わかりやすいシーンモードだと感じました。P1100でどのような変身と進展を見せるのか楽しみです。
スレ主もいずれP1100を手にすることになろうかと思いますが、それまでは現行のP1000で以下のような使い方をしてみようと思います。
@ これまで通りSモード主体で 必要ならPモード撮影
A ズームメモリー設定を例えば 最広角24mm 500mm 3000mm 設定として、
ターゲット枠をピンポイント枠、標準枠、ターゲットファインド枠などを選んでおき
ズームレバーワンタッチ(引く)で一気に 500mmゾーンなどへズームイン。
後はレンズ筐体ズームレバーか ズームレバーでズームアップやズームダウン
B 連写はRAWを残すので必要なら間歇連写で枚数を稼ぐ
D RAW+JPG メイン
E Dがあるので3000mmまで 必要ならJPG撮影に切り替えて 12,000mmも
F ステップズーム設定を細かに設定せず、大枠だけ決めてズームバックをとりやすくする
G 自由設定
H 自由設定
I 自由設定
以上です。
備考:既投稿の一連のレスで触れていませんが、アップファイルはカメラ撮影そのままのJPGファイルです(但し、連投その2 Cを除く)。
書込番号:26078554
5点
いつ見てもレンズを向けてしまうセミオ君 |
夕方の調整池の情景。トモエとオシドリは仲がいいようです。 |
もっと早く現着していれば富士山がキレイに見えただろう、 |
いつかスレヌシさんに朝陽を逆光で撮ればのアドバイスで、 |
>新シロチョウザメが好きさん
>アナログおじさん2009さん
>MasaKaseifuさん
COOLPIXファンの皆様へ
いつもながら、スレ主様の疑問点、気づきや分析力、今更ながら驚きです。
>本題:鳥モードを味わう の纏めです。
現行P1000の鳥モードの特徴として感じたこと
@からIまでなんて
指摘の鳥モードの「設定内容」に関し、へ〜そうだったの???って、今更、納得です。
私は万事大雑把な感覚人間なんで、果たしてP1100手にしてもスレ主様やアナログおじさん2009さんの何がどう違うかレポートなんてできるかしらん?と不安です。プレッシャーが、(‘◇’)ゞ(笑)
アナログおじさん2009さんへ
下取りに関してはご指摘の通り、どこか壊れてしまった場合の不安により、(心当たりがないわけではないので・・・。)、想い切って手放しました。
ただ「ポイント換算」にしておけば購入機種は自由だったと思います。
余談ですが最近のカンムリカイツブリ多いですよね、当地でも頻繁に複数、見る様になりました。
繁殖でもしてくれると雛の姿も見られると嬉しいですね。
「逆光の朝陽で水面を撮ると水面が透けて撮れる」のアドバイス試してみました。もともとの水が濁っていてスレ主様の写真のようにきれいにはなりませんでしたが確かに透けて撮れました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25951033/ImageID=3980899/
書込番号:26078999
4点
Sモード @3000mm 鳥モードで一気にズーミング |
Sモード @3000mm 鳥モードで一気にズーミング |
Sモード @3000mm 鳥モードで一気にズーミング 失敗例(注) |
これに加えて トーンカーブのガンマ値を下にS字の1→0.94に調整し暗部を締めた |
作じじいさん
お早うございます。
トモエガモ こちらでも人気なようで大勢の愛好家が集まっている・・というと他人事に聞こえますが、少数の群れで飛来してきているので撮影ファンが多いと聞いてます。そのフィールドは大砲組が大筒を並べているとも聞いておりまして雑踏を嫌うスレ主は出向くのを敬遠し、マイフィールドで例の自作(^0^)疑似鳥モードでの撮影に勤みました。
飛翔野鳥に自作疑似鳥モードを当てたかったのですが、ターゲットが少なくてこれと言った成果も評価も上がりませんでした。最後は何のことはない通常の撮影で臨んでいましたので、鳥モードをすり込むまでには時間が掛かりそうです(^0^)
備考 写真B 失敗例(注)の意味は、自作鳥モードのAF枠設定で、飛ぶ鳥をいつも頭に入れてますので、標準枠やワイド枠、ターゲットファインドにしてますが、思い切り一気にズームしたら翡翠のボディーの僅か後ろにある枝にピントが当たったようで、肝心の翡翠のフォーカスが甘くなっている気がしたからです。ピンポイント枠にしておけば佳かったのかも・・・ですが、飛翔野鳥にはマグレ以外に自信がありませんので・・・。
>「逆光の朝陽で水面を撮ると水面が透けて撮れる」のアドバイス試してみました。もともとの水が濁っていてスレ主様の写真のようにきれいにはなりませんでしたが確かに透けて撮れました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25951033/ImageID=3980899/
ご記憶頂いて恐縮です。
>いつかスレヌシさんに朝陽を逆光で撮ればのアドバイスで、
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/ImageID=4013103/
逆光で 野鳥の浮かぶところにスポットもあり絵になりますね。綺麗!
以前↑のレスを入れさせて貰った箇所を辿って頂きたいですが、光で水が透けて見えるのは、「水が濁っていて」 水中にコロイドで懸濁する小さな泥粒子に光が当たり、それが表面から深くなるにつれて光の散乱が少なくなりグラデーションが掛かるので、光の当たっていないところとのコントラストで観察者には透けて見えるように映るのだと推測していました。
それ故、水の屈折率を考えれば光の射す角度や光量も大いに関係する筈です。もう一つコントラスト、明暗比があります。
P1000は残念ながら長いレンズフードがありませんので、逆光撮影の時は、陽光や散乱光をまともにレンズに受けがちです。それでレンズに光りが入るのでコントラストが上がらず、白っぽいヘーズが掛かったものとなりがちです。
これはこれで魅惑的な絵の要素だと思いますが、件の水が光が射して透明に透けて見える効果には逆効果にもなります。
それでスレ主は自作の長い紙製レンズフードをレンズ鏡筒の先端に、短い保護用ゴムフードの上からガムテープで加工して付けており、いわゆる「晴れ切り」をしています。 このレンズフードが無いときは、滅多にはやりませんけど右片手でカメラを持ち、左手で帽子を脱いで手に持ってレンズの斜め上にかざして晴れ切りをかけたりしています。もちろん日陰で直接レンズに光りが差し込まないような撮影場所があればそれでいいですが、現場は選べませんのでレンズに動きを阻害しないような軽いフードを付けている訳です。
作じじいさんの絵をお借りして、NIKON NX Studioで晴れ切り代わりにコントラスト調整をしてみました。お試し下さい。さらに光の透過があって水が澄んでいるような絵になります。私は作品作りとは全く無縁ですが、この一枚!というような時に、映える写真に近付いて主題を浮かび上がらせることができますので、お試し下さい。
書込番号:26079615
2点
シロチョウザメが好きさん、作じじいさん、皆さんこんにちは。
>高級一眼レフ機を持っておられる方が、高級機故に高ISOで高SSも可能ですから、こちらが低SS、AF能力劣、連写遅れありのP1000で苦労している暗がりのサンコウチョウ撮影で、サンコウチョウのひらりと枝飛びするシーンをゲットされてました。飛ぶ瞬間が撮れたとのことでしたが、劣等感満載の解すの勘ぐりで、たまたま止まりシーンを連写していたら運良く飛び出して、視野の広い(ターゲットの小さな)一眼レフ機だから、次のコマに残っていたんでしょう?と言おうとしたけど言いませんでした。
時間をできるだけ微分して目では追えないものをカメラにお任せと思う半面、これはよく理解できますね。ビデオ1本目はα6400+Nikon 300oF4 PF (+コムライト)での撮影+毎度の使いまわしP1000でのビデオ撮影ですが、コムライト経由のAFは時々迷うので、ピントリング持ってのセミAF撮影です。プロミナー500oでの撮影もあったのですが、ほとんど止まりもので楽しくないので(^^)、こちらは割愛です。ビデオは久しぶりの三脚使用ですが、画面が安定しているので、あとで編集で苦労しませんから、横着しない方がいいいかもと思っています。
α6400は同居人のRX10M4と比較するとAFの追従能力がいまいちで・・・サシバ撮影で比較したビデオもありますが(^^)・・・軽くてコンパクトだったのですが、下取りに出しました。
偶然撮れたのでは・・・と言いたい気持ちは判りますね。遠い昔のカシオのFX1に搭載されていたプリ連写機能は、一度カワセミを撮ってやめました。あまりにも簡単に飛び出しが撮れるものの、さすがに自分で撮ったという感覚が希薄だったので(^^)。その後出てくるすべてのカメラのプレ連写機能は使ったことがありません。その割に見えないものを写してくれる高速連写機能には感謝しているという、一貫性の無さです。
>だって、負け惜しみだし、撮った者が勝ちだし、悔しかったら撮ってみての世界ですからね(^0^)(^0^) こんなこともあって、サンコウチョウでもサシバでもチュウヒでもP1000で過ごして来てます。昭和生まれの天邪鬼ですね(^^ゞ ニコン1やSony α77Uで撮れても何も嬉しくも面白くもないんです。撮るならP1000かD40って・・・・(^^ゞ (^^ゞ (^0^)
天邪鬼なら負けません(^^)。10数年ハイエンド機を勧められても、下剋上狙いでやってきましたから(^^)。レンズも同じです。琵琶湖のオオワシ撮影の時はずらりと並ぶ大砲レンズ軍団にさすがに圧倒されましたが・・・何しろこちらG9+100−400がメインでしたので(^^)。
D40は今も現役ですが、これでサンコウチョウ撮影にチャレンジしたこともあります。が、残っているものはとまりものばっかりで、あまりお気に入りの画像はできなかった記憶があります。筐体が小さいので、3枚/秒以上に、ハンドリングがちょっと厳しかったですね。
P1000の7枚縛り、実は高速連写機のR7でも同じ感覚を味わっています。確かに最初は順調なんですが、バッファのつまりが飛びものの連続撮影では致命的で、アップした2本目のビデオのように、写真をつないだフォトムービーがいいところで切れたり、背景がいきなり変わってしまったりするんです。例のキヤノン押しになったプロの、R5の没落、R7の台頭的なビデオに、その気になった自分を反省しています(^^)。高速飛翔の作例がなかったことに気がついたのはR5を下取りに出してからですが、もはや高価格で手も足も出ません(^^)。
と、まあ、相変わらずの愚痴ばっかりですが、最近では新規購入の機材チェックの情熱も失せ、毎日、完璧と思った畑の防護柵をやすやすと突破してくるイノシシ対策のほうが情熱を燃やせます。これも電気柵を導入すれば即悩み解消ですが、縦1m、横2mのメッシュで畑を囲んでイノシシに対抗するという、昭和的な対策をやっています。が、敵もさるもの、体を押しつけて、突破できそうな弱い部分を見つけ、6oの太さのメッシュを捻じ曲げて侵入してきます。客観的に見れば、電気柵で済むのに、昭和的な防衛対策でイノシシに対抗している自分も、昭和的な天邪鬼です(^^)。
そんなわけで今はMF撮影とP1000で三脚使用のビデオ撮影あたりが興味の対象です。手持ちでは3000oはさすがに厳しく、編集でのスタビライザー機能も限界があるので、この辺で楽しもうかと思っています。
・・・・と書いてきましたが、ビデオのデータ量が100MBをはるかに超えたので、2分割して2本目がP1000でのビデオ撮影分(超使いまわし恐縮)になります。
書込番号:26080349
3点
連投失礼します。各種カメラ、仕様書を見ただけではやはり実践で使えるかどうかわからない部分がありますね。実際お使いの方のコメントや作例が決め手でしょうね。ただし、野鳥撮影とか大雑把な枠ではなく、自分が狙う野鳥の撮影に向いているかどうか、他の方はどんな作例をアップされているのか、今回のR7の購入とドナドナの中で、痛感しました。
相変わらずのスタンスですが、先も長くはないので、上記のMF撮影やビデオ撮影など、自分の興味の対象で時を過ごしたいと思っています。
☆作じじいさん
Mカメラさんとは長い付き合いなので、ポイント利用をしたこともありました。が、今回は現有機材で何とか狙うものをと考えているので・・・と申しましても鳥枯れで先はどうなるか判りませんが・・・あえてポイント利用は外しました。新機種でのご健闘、祈ります。
書込番号:26080384
3点
自己設定の鳥モードで狙って一気に500mmで撮影 一枚だけ成功(^^ゞ |
隣に翡翠が来てくれた 2000mm |
翡翠が飛び出したので慌ててカメラを振った 2000mm |
しばらくすると翡翠はバイバイも言わずに対岸に移動 1400mm トリミング |
アナログおじさん2009さん
今晩は。
うふふ・・です(^0^) アナログおじさん2009さんなら多分間違いなくこちらの心情を理解して頷いて貰えると信じておりました(^0^)(^0^)
R5は鳥撮りにいいという現場の話はキアノン使いの方々から漏れ伝え聞いております。そのR5やR3を使う方々がR1のプロ仕様に目を丸くして憧れておられるというのが当地の現状です。
チュウヒが飛来して遠のいていくシーンをすぐ隣で撮っておりました。R1では最初にターゲットを捉えると、カメラワークで視野内に入れて追い続ける限り ずっと動体補足をし続けてくれるようです。撮り手も巧いのでしょうけど、絵もいいですし、EVFの出来が上等なことも特筆でしょうか。なにせシャッターを押しっぱなしでも糞詰まりも各停もないのですから。
こちらはP1000の間歇連写で同じように最後まで追いかけていましたが、背景抜けAF外れもあったりで、正に苦闘です(^0^) 鳥が小さくなると距離合わせが不十分(フォーカス不足)となるのか、画像もぼやけてきますし。まあターゲットにカメラを向けてシャッターを切って居れば楽しいスレ主ですので、時々でも三脚利用のカメラでは撮れない瞬間のシーンがあればそれだけでハッピーと割り切っています。けど・・・・何とか逆転ならずとも少し遅れてもついて行きたいという内心は変わりません(^^ゞ
>動画 三光鳥の雛への給餌 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/MovieID=24643/
これはいいですね~~~~! 動画ならではのシーンですし、鳥にストレスを与えず遠くから撮れるP1000の良さでもありますもの。
アップファイルは、カンムリカイツブリをP1000に自己設定した創作鳥モードであれこれ撮りまくっていたとき、気づいたら翡翠が来ていたので途中こちらにカメラを向けたものです。止まりものは何とかなりましたが、突然飛び出したのでカメラを振ったら、運良く一コマだけ翡翠がファインダーによるボディー切れにも視野外にもならずに写ってました。でもよく見ると、翡翠の動きについて行けてないので、安いミラーレス機の特性である「倒れ現象=背伸び現象」があるようです。
このコマの続きコマで水に飛び込んで飛び出すシーンがありました。だけど思いP1000を手持ちで咄嗟に振ると、慣性の法則で飛び込み水の位置で止まりきらず行き過ぎるんです。それで巧く撮れてませんでした。急ブレーキを掛ける意識で思い切って振って撮る。これを以前何度もやってある程度慣れていたのですが、最近やってませんで咄嗟のことでしたので思いつきもしませんで惨敗でした。
高速SSも切りたいけど、P1000ではISO&画質とか考えると無闇に上げるのも気になりますので、やはり翡翠は一眼レフ機で小さく撮って、トリミングするのが安易な撮影法な気がします。
書込番号:26080462
4点
新シロチョウザメが好きさん、こんばんは。色スレのほうに写真をアップしましたが、P1000のフード、CANONの600oF11のフードを無理やり、P1000のフードにつけたものです。前に書き込んだように、現有のP1000は同居人が河原で転んで、フードの下の部分の破損してしまったので、ちょっとがたつきますが、なんかいい感じです(^^)。
あちらのスレにも書きましたように約200o(正確には180mmくらい)まではけられますが、あとは問題ありません。600oF11はもともとフードが付属していませんので、買い足したもので、ドナドナの時値が付かないので手元に残しておいたものです。新シロチョウザメが好きさんのように、自作のほうがあいちゃくが持てるのですが、宙に浮いていたフードですので、残しておくとまたぞろ再購入の病が高じますから、P1000で使うことにしました。
書込番号:26085354
3点
>新シロチョウザメが好きさん
>アナログおじさん2009さん
>MasaKaseifuさん
ありがとうございます「晴れ切り」という用語は初めて知りました。
フードの効能すら意識したことのない爺さんですので「へ〜」の世界です。効能があると知っても試して体感しないと文字情報だけでは今ひとつ解らない悲しい爺さん。(笑)
幸い古いP1000のフードがありますので、それを使ってp1100が届いたら試してみたいですね。
百円ショップで使えそうな素材探してみます。
長さはどの位がいいでしょうか?アナログおじさんの写真を見ると10pくらいかな?巻いてある迷彩布がおしゃれです。
「コロイド」という言葉も検索してしまいました。(笑)
水中の散乱光まで把握分析して作例に生かすなんて凄いですね。私の場合は偶然に撮っても後日いかすなんて考えないでしょうね。
話は変わりますが、昨日、当地のサシバフィールド(サシバの前庭)見てきましたが今年はまだ来ていないようです。
書込番号:26085730
3点
アナログおじさん2009さん
CANON レンズフードの転用!! ナイスな情報ありがとうございます。
手作りで済ませてますが、黒いインクを塗ってはいますが内部の反射防止が完全でなくて 望遠専用のものを探そうと思ってました。
https://personal.canon.jp/product/camera/lens-accessory/result/detail?spid=2&stm1=5&st1=1&stm2=6&st2=RF60011&stm3=1&st3=C0008&prcd=3988C001
質問 このフードはP1000の前部にねじ込むのですか? それともニコンのフードと共通でカチッと回し込むスタイルでしょうか。
作じじいさん
P1000の花形レンズフードでP1100もいけると思いますが、P1000の広角24mm側で蹴られがでないように長さが短いので、太陽の差し込みを防ぐのはあまり効果はないかもしれません。私はレンズ前面の保護的役割だと割り切ってました。砂浜でロスったので、それ以来自作の紙製フードです。紙製フードを付けてないときは ラバーフード(ねじ込む式)をつけてます。
書込番号:26086432
4点
新シロチョウザメが好きさん、作じじいさん、こんばんは。
P1000の花形フードに600oF11のフードをはめ込むので、段差ができてしまいます。まずテープでその段差を多少軽減しますが、ちょっと無理があるので、カモフラテープでもう少し段差を軽減しています。新シロチョウザメが好きさんのように画質にシビアでないので、フードのあるなしの差は確認していませんが・・・被写体が少なくて精神的な余裕もあまりないのですが(^^)・・・もともとベースはP1000のフードですので、少なくとも我が家のようながたつきはないはずです。
けられは何pならなくなるのかの確認もやればいいのですが、農作業メインで余裕がありません。新シロチョウザメが好きさんがチャレンジした自作フードのほうが、元のフードにかぶせるので段差の悩みもないし、長さの調整もできるので、フレキシビリティはあると思うのですが、自分の場合はたまたま浮いているフードがあったので、お手軽転用です(^^)。
昨日はP1000に触っていないので、写真なしで失礼。フードの長さも測定していませんが、600oF11用のフード+2pくらいです。ただいま車の中に置いてありますので、正確な値はご容赦を。
書込番号:26086737
3点
>新シロチョウザメが好きさん
>アナログおじさん2009さん
わざわざ探してくれたんですねありがとうございます。
〇〇オフとかで山積みのジャンク品で77mm以上のフード無いかな?、あるわけないか(笑)
広角側で撮ることはあまりないので2000mm以上を前提に試作して試してみます。
「カモフラテープ」を〇〇ぞんで見つけました。いろいろ便利そうですね、こちらも試してみます。
ありがとうございます。
書込番号:26090894
3点
>新シロチョウザメが好きさん
>アナログおじさん2009さん
>MasaKaseifuさん
COOLPIXファンの皆様
こんばんは、P1100届きました。
ただいまバッテリー充電中です。確かに見た目はロゴマーク以外まったく同じです。(笑)
・USBケーブル(タイプC)はありますが、ACアダプターがありません。もっともP1000の時はケーブルで充電するとすぐケーブルの不具合で充電できなくなり別売りの充電器を買って充電していたので問題ありません。バッテリーを含め周辺機器が使えるのはいいことですね。
・ピント調整リング部?が少し重くなったかもしれません・・・。だとすればP1000より改善ではないでしょうか?
・使用説明書は冊子ではなく大きな紙を折りたたんだ紙一枚です。(SnapBridge導入説明含め)
その他のところについては既に忘却の彼方ですのでわかりません。タイプCのケーブル部分が以前は基盤の端という感じでしたので、少し丈夫になったような気がします。気がするだけで実際はわかりません。
明日外に持ち出してみま〜す。
(追伸)写真にバッテリーが写ってませんが充電中の為です。
書込番号:26093257
3点
作じじいさん
いよいよですね!
新しいカメラを手されてウキウキしてきていることでしょう。
何でも身近な処から、広角から望遠まで、とりまくって感触を聞かせて下さい<(_ _)>
書込番号:26093320
4点
>新シロチョウザメが好きさん
>アナログおじさん2009さん
>MasaKaseifuさん
COOLPIXファンの皆様こんにちは
P1100試し撮りしてきました。
記念すべきトップバッターモデルは「トラツグミ」でした。
(ちなみにトラツグミは初めてです。P1100パワーか?)
P1100初レポートします。
感覚人間の私ですので、あまり具体的なレポートは不得意ですが、ファインダーと液晶モニターは屋外でもとても見やすくなりました。(スペックは同じなのに不思議です)
コントロールリングも少しトルクがついてMF時に使いやすくなった気がします。
外装もまったく同じですが、少し滑りにくい素材になったような気がします。
主に鳥モードの「中央標準」で撮影しました。
AF性能はP1000の単純コピーでは無いような気がします。写真Aのコゲラですが、結構暗めの木陰でしたが撮れてます。
AFの性能アップなら嬉しいです。
客観的なレポートが苦手なので、試し撮りの方法などご教授いただければ助かります。
また試して欲しい撮り方等があればご提案頂ければやってみます。
次回は飛びものも試してみます。
<梅にメジロいいですね>
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/ImageID=4016444/
書込番号:26094956
5点
作じじいさん
P1100の生情報、ありがとうございます。なるほど〜と感じるところがあります。
P950のエンジンを参考に、AF速度やカメラ内現像処理のチューニングを細かに進めて改善したということなのでしょうね。
テキパキとした動きを確保するために電力(電池)の消費レベルが少し高めになっているのではないか、結果として電池の持ちが少し短く変わったのではないかと予想しますが、これは感覚的なものに近いでしょうから分からないかもしれませんね。
何であれ、全項目でより使いやすくなったということなら、新規の、或いは買い増しされたユーザーにはいいとこ取りでハッピーな機種となったということで何よりです。生産が追いつかないぐらいに売れるといいですね。また次が望めますから。
処で、価格コムは別機種での写真投稿が時々厳しかったりします。P1100が正式発売されたことですし、P1100ボードに新規スレを出されてご報告された方が、P1100に関心をお持ちの方や、P1100を既に手にされている方々に有用な情報となりと思います。
新規スレッドを立てるのは最初は勇気が要りますが、いい機会ですので、是非!とお勧めします。
書込番号:26097074
6点
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