COOLPIX P1000
- 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
- ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
- 価格推移グラフを見る
- お気に入り登録1291
最安価格(税込):¥126,800
(前週比:-1,800円↓
)
発売日:2018年 9月14日
このページのスレッド一覧(全310スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 8 | 2026年3月9日 19:08 | |
| 6 | 7 | 2026年3月8日 18:31 | |
| 34 | 7 | 2025年10月6日 21:59 | |
| 133 | 22 | 2025年9月19日 07:00 | |
| 205 | 32 | 2025年7月17日 21:25 | |
| 976 | 169 | 2025年3月3日 22:14 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
この大型のP1000を手持ちではかなり重労働の時があり、三脚なり一脚があればと思うのですが、これを支える雲台はなにを使えばいいのかわかりません。通常の約4cm程度の一眼レフの雲台だと3000mmにするとバランスが崩れるし、どなかた、現在使っていて支障のない
雲台もしくは脚を教えていただければと思います。
1点
体力にあったコンパクトのコンデジにしましょう。
もしくは画質の良いスマホ。
書込番号:26429025
0点
>ボブ爺さんさん
P1000は軽いカメラですので、それほど大きな雲台・三脚を使う必要は有りません。
私が購入した物は今販売していないので他社製同型の油圧雲台をお勧めします。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CGWN5PY1
油圧雲台でないと、雲台を固定する時構図がズレます。
三脚はベルボンCarmagne G5400Uです。推奨積載質量:3kgとなっています。
中古で6000円位で購入した覚えが有ります。
三脚で使うとき、ケーブルレリーズの使用をお勧めします。
三脚使用時に3000mmで被写体を画角内に入れるのは、手持ちに比べとても大変です、ドットサイトの使用も、お勧めします。
書込番号:26429103
0点
>ボブ爺さんさん
ビデオ雲台が良いと思います。
コスパが良さそうのはコレですかね。
https://amzn.asia/d/0eTDWTOZ
書込番号:26429392 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ボブ爺さんさん
一脚/三脚ホルダーを使うと、歩きながらの撮影が楽になります。
https://www.amazon.co.jp/dp/B06WRVJHHS/
雲台付きの一脚は、アマゾンで高評価のなら安くても問題ありません。
書込番号:26429528
0点
>ボブ爺さんさん
書き忘れました。
アルカスイスのクイックリーリースプレートで重心を合わせます。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BW9R4BGJ
私は自作しました。
雲台も水平を取るのが、難しいようならアップグレード版 SmallRig 三脚用ビデオ雲台が良いかも。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CKPJ1NF1
書込番号:26429689
0点
こんにちばんは、ニコンのソレは存じませんが・・・
バランス(重心)が悪いとお嘆きなら
「レンズサポーター」なるモノを
Google検索あたりでも
カメラ底面とレンズの両方を支えます
似たようなのに「スライディングプレート」とか呼ぶのがありますが
重心位置は改善してもレンズの支えはありません
追加の細工が必要です
で、既に一眼レフ用の三脚&雲台はお持ちなのかな
それとも新規に購入なのかな、追加ではなく
書込番号:26429708
1点
>ボブ爺さんさん
P1000用のスライディングプレートで高価な物でも良いのなら。
・Nikon P1000/P1100 クイックリリースプレート
https://www.etsy.com/jp/listing/1011781160/nikon-p1000p1100-kuikkurirsupurto
・Nikon P1000/1100用クイックリリースプレート
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS1C1KG6
書込番号:26429777
0点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
カメラの素人ですのでご了承ください。MENUの焦点距離の選択で各距離が設定できますが、これは何の意味があるのでしょうか?
P1000は撮影する被写体までのおおよその距離を選択して、このダイヤルを操作しておくのでしょうか?素人的にはズームしてちょうど良い画角にしてピントが合えばそれで済むと思うのですが、このカメラは撮影前に被写体までのおおよその距離をカメラのメニューで選択しておいてからの撮影でないと支障をきたすのでしょうか?P1000ユーザーの方宜しくご教授の程お願いします。
1点
>ボブ爺さんさん
・・・それ、ボタンに登録しておけば、「瞬時に広角」「瞬時に超望遠」に切り替わるじゃないですか。 メチャ便利だと思いますよ。
書込番号:26427427
1点
こんばんは、P1000は持ってませんが・・・
換算24〜1365mmの"Canon PowerShot SX60 HS"
ふたつあるカスタム設定のひとつに焦点距離換算500mmを登録してます
500mm程度ならカメラをさっと振って目標をファインダーで捉えることができます
さっと捉えたらそれからさらなる超望遠側にズーム
みたいな使い方です
それ以上になると一発でカメラの向きを定めるのは困難かと
まして換算3000mmならファインダーに捉えるのさえ一苦労、たぶん
P1000のその設定、[ズームメモリー]や[起動ポジション設定]ですか
使ってみればいろんな使い方もあるかと
あるからと言って無理に使わなくても
<余談>
電動ズームならでの機能でしょう
良くも悪くも
30倍手動ズームのフジのコンデジの頃は
電源OFFで好きな焦点距離にズームしておいて
電源ONで即撮影ってのができてましたから
とは言うものの、"SX60 HS"でのその設定
あまり活用しているわけではありません
とっさに狙い撮る被写体には遭遇しなくって
幸か不幸か
書込番号:26427484
0点
ボブ爺さんさん
今晩は。
予めズーム焦点距離を登録しておく機能ですね? この設定をずっと愛用しています。
因みに私は 初動位置 24mmにチェック
28ミリ〜400mmまでチェックを入れず
500mm レ
600mm レ
800mm レ
・
・
2800mm レ
3000mm レ
と500mm〜3000mmの間は200mm毎の刻みですが全部チェックを入れています。
理由 私はまずこのカメラでは広角側で撮ることは滅多にありませんで、いつも望遠側を利用していることによります。
スイッチを入れると24mmにレンズがセットされます(初期の位置はどこでもいいのですが)。
そのまま持ち歩いて探鳥していることが多いですが、あまりズーム位置を高めに設定しておくとレンズ胴筐が伸びてぶらぶらしますし、機械に余計な無理がかかるのではと考えており、殆レンズの伸びてない状態の24mmを選んでいます。
それで野鳥を発見したら、その距離によりシャッターの前にあるレバーで一気に500mmまでズームアップ、或いは探鳥しながら電源を入れてすぐに野鳥から目を話すことなくレバーを1,2,3,4と操作してやればファインダーを見てなくても望遠距離1000mmがセットされるという訳です。
逆に3000mm撮影後に2000mmに戻すときも、ファインダーで確認しなくても 3000,2800,2600・・・、2000と4回レバーを操作すれば2000mmに戻ることになります。要は野鳥から目を離したくないし、歩いて野鳥を発見した時に野鳥から目を離さずに右手だけで妥当なズーム位置にセットできることから プリ設定を利用しています。
一方、野鳥を発見し狙い目をつけてそれから レンズ胴体側のズームレバーでぐんぐんレンズを伸ばすやり方もありますし、それでやることもあります。1000mmに一気に持ち上げ、最後にレンズ胴体側のズームレバーでちょっと微調整することもあります。これはその人の好み次第でどちらでもやれますし、どちらの操作にも慣れておくのがいいと思います。
私はP1000で飛翔野鳥を狙うことが多いです。。
その時にファインダーを覗きながら胴体側ズームレバーで最初からZoooo~mUPするのか、ファインダーの視野が確保できる500mm程度まで一気に上げてファインダーに捉えてそれからズームアップをレンズ側レバーでやるか、私は後者の方がやりやすくて専らこの方法を選んでいます。
是非 ご自分の好みのスタイルに合う使い勝手のいい方法を選ばれて、撮影を楽しまれて下さい。
なお、レンズ胴体側のズームレバーを焦点距離の調整に適用する設定をなさっている方もあると思いますので、この時はシャッター前のズームレバーを操作することになります。
最後に話が横道に逸れますが、兄弟機P950だと レンズ胴体側に焦点距離調整用のダイヤルと、ズーム位置調整用のレバーが別個に付いています。これは便利の極みの優れモノなのですが、ニコンはコストカットのためかP950の後に出た新鋭機P1100でもP950スタイルの便利機能を付けてくれませんでした。これが採用されていたらP1000からP1100に即買い替えたのですが・・・旧機のまま使ってます。
書込番号:26427515
3点
>ボブ爺さんさん
私も同じような事を感じていました。
電源ONで焦点距離を設定出来る機能、初めは使っていましたが、直ぐ使わなくなりました。
こまめにズームを動かすのが鬱陶しいです。
設定したズーム位置なって停止を確認してから更にズームを作動させるより、初めの起動24oにして目的の焦点距離に一気にした方が遥かに早いです。
ズームの指定位置を増やすほど遅くなります。
慣れれば、被写体を見て直ぐに何oにすればよいか分かるようになりますよね。
ズームとは別になりますが、電源ONの状態からオートパワーOFFになってしまうとズームが起動前の元の位置に戻ってしまうのが最悪で、ズームは手動にして欲しかったなと。
これで何度シャッターチャンスを逃したことか。
書込番号:26427592
0点
>ボブ爺さんさん
書き忘れました。
>MENUの焦点距離の選択で各距離が設定できますが、これは何の意味があるのでしょうか?
多分、初心者向けか、換算値の焦点距離で撮りたい人向けか、ズームレバーのコントロールの苦手な人向け?ではないでしょうか。
私は撮影しているとき、構図優先で焦点距離など気にすることは無いですから。
書込番号:26427716
0点
>最近はA03さん
それがどうもメニューでチェックしてもその機能の実感が無く困ってました。
書込番号:26428966
0点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
|
2025年9月8日 01時13分10秒のお月様 |
2025年9月8日 01時31分25秒のお月様 欠けが始まってます |
2025年9月8日 01時47分07秒のお月様 半分近く欠けました |
2025年9月8日 021時01分27秒のお月様 ほぼ半分欠けました |
COOLPIX P1000ファン そして天文観察ファンの皆さま
表題の皆既月食をP1000で観察しました。
深夜にて眠かったけど、屋外の方に出ると涼しいので庭先で観察しました。
機材
カメラ :P1000
三脚 :脚の弱い簡易三脚なのでレンズ先が重いと微妙に少しずつ垂れてしまいますし、お月様や天体の長時間撮影は不馴れにて、月がどんどん移動するのにぼろい三脚の締結を調整する作業が大変でした。それでお月様を真ん中で捉え続けることができず、ファイルはトリミングしています。
撮影条件:レリーズ撮影
撮影モード: 明るい間は「月モード」 欠けが進行して2/3程度が陰になると、月モードではカメラのAFは不可能になりましたので、それ以降は、MFフォーカス、Aモードでの撮影に切り替えました。 月面が暗くなると(視力が弱くなっているためですが)MFフォーカスも??な感じでしたが、エイヤで決めました。
一定時間ごとに結構シャッターを切りましたので、それらから適宜ピクアップしてアップします。
(追補) 撮影完了後ファイルを点検しましたら、こちらの思ったような時間表記になっていないことに気づきました。撮影中は腕時計を正として これで大方の時間を見計らっていたのですが、最近あまり使わず気にも留めていなかったP1000の内部時計が数分大幅に狂っていたことに気づきました。記録写真としてこれは不味いので、電波時計を撮影し、その撮影結果のEXIFと電波時計の長針秒針の差異から補正時刻を算出し、JPGファイルを秒単位まで修正しています。寝不足で計算ミスと確認不足があるかもしれませんが、ご理解下さい_(._.)_
感想
赤い月は印象的でしたが、お月様がぽかんと浮いて写っているだけですからそれがどうよ、って感じです(^0^) ただただ眠いです(^0^)(^0^)
7点
2025年9月8日 02時16分18秒のお月様 MF、Aモード撮影 |
2025年9月8日 02時28分53秒のお月様 ほぼ隠れようとしています |
2025年9月8日 02時33分15秒のお月様 これから1時間程度?皆既月食状態 |
2025年9月8日 02時36分20秒のお月様 皆既月食中 |
COOLPIX P1000ファン そして天文観察ファンの皆さま
皆既月食の最終レポートです。
反省
ぼろい三脚では天体撮影は大変と実感。天体望遠鏡を載せるような安定していて、上下左右をピニオンギアで微調整できるものがあれば楽しいかも、と昔娘が持って行ってしまった天体望遠鏡用の木製脚台座の三脚のことを思いだしました。
書込番号:26284465
7点
2025年9月8日 02時16分18秒のお月様 MF、Aモード撮影 |
2025年9月8日 02時28分53秒のお月様 ほぼ隠れようとしています |
2025年9月8日 02時33分15秒のお月様 これから1時間程度?皆既月食状態 |
2025年9月8日 02時36分20秒のお月様 皆既月食中 |
COOLPIX P1000ファン そして天文観察ファンの皆さま
折角 (追補)で時計の修正作業をご報告したのに、修正されていないままのファイルを届けてしまいました。申し訳ありません。
同じ絵ですが、差し替えます _(._.)_
書込番号:26284474
5点
(; ;)ホロホロ 全く変わっていませんね。
ファイルの下の説明書きを正として下さい。重ね重ねみっともなくて申し訳ないです。
書込番号:26284478
5点
>新シロチョウザメが好きさん
お久しぶりです。
P1000 まだまだ働き者ですね。
皆既月食の月を十分に見せていただきました。
時計なんかは、ドンマイ です!
書込番号:26284716
3点
2025年9月8日午前2時30分17秒 皆既月食に突入した直後 @1500mm |
2025年9月8日午前2時36分20秒 皆既月食開始約6分後 @1500mm |
2025年9月8日午前2時45分38秒 皆既月食開始約15分後 @1400mm |
sioramiさん
今晩は。お優しい言葉で拙過誤をフォローして頂き、恐縮です。コメントありがとうございます。
皆既月食を久しぶりに観ることができました。ずっと外で立ちんぼでしたので草臥れました。高齢者がやることではないなぁとも思いましたが、重いものを運ぶ訳でもなく、ただ時間に合わせてレンズを正しくお月様に向け、ピントを確認して、レリーズを操作するだけの単純作業ですから、返って高齢者向きなのかも知れません。
>P1000 まだまだ働き者ですね。
単純にお月様を撮るだけでしたら、このカメラは光学的に優れていますので、充分に使えて余る感じ重宝します。なにせ1500mm内外以上が簡単に撮れてしまうのですから。
もう少し涼しくなってくれれば、季節の野鳥も移り来てくれる。メインの趣味はそちらにありますので野鳥撮影ならあれこれ毎年工夫し続けていますが、今回のお月様観察は思い入れ不足で工夫も足りませんでした。暗黒の大空にぽっかり浮かぶ月。本来ならもっと違った構図で狙いたかったし、広い空での連続撮影も考えてみたのですが、頓挫しました。
田舎のことゆえ、高層ビルとか高い尖塔などの添え物も思い浮かばず、傍に比較するものが何もないですから記録写真にしかならない、お月様一人旅になりました。
sioramiさんところでしたら、湖畔にも映るまっ赤なお月様的な構図でも狙えるのかもしれません。3年後の皆既月食も、同じお月様一人旅となりそうです。人生残り少ない撮影チャンスを生かすような気合い(^0^)があれば楽しいのですが、さて・・・・。
アップファイル : @1500mm〜@1400mm撮影 ノートリミング サイズ縮小(4608px→1960px)
タイム補正して書き込み
書込番号:26284990
4点
>新シロチョウザメが好きさん
ていねいなご返信をいただきありがとうございます。
月食の撮影はしませんでしたので、
お返しに貼れる画が無いのですが、、、
最近写した月ということで、
8月22日の、月の出を貼らせていただきます。
夜明の時間帯に太陽より少し早く
登ってくる月です。
それと、ソニー機です、参考画像扱いでご容赦ください。
書込番号:26285544
2点
新シロチョウザメが好きさん、sioramiさん
皆様こんばんわ。ご無沙汰しております。
今日十月六日は中秋の名月ということで、
P1000 月モードで今宵の名月を撮ってみました。
皆既月食も撮りたかったのですが、眠気の方が勝り・・・。
私にとっては、鳥撮りと天体写真撮影の両立は難しそうです。
では、また。
書込番号:26309666
1点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
空を見上げると何となく、どことなく秋の風情が漂い始めていますが、 @55mm |
まだまだ暑さが残っていて水鳥しか相手をしてくれません @930mm |
水を怖れぬシギの姿に涼しさを覚え、 @1800mm |
季節の花センニチソウにとまるタテハチョウに目を細めました @930mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
猛暑とも酷暑とも激暑、炎暑とも、何と言っていいのか分からないレベルで暑すぎた今年の夏も、何となく終わりに向かっているようです。この暑さ故か、当地の平野部は野鳥の姿が激減したままで、9月の半ばに入ってもまだ野鳥の鳴き声は殆どなく影も薄い。今までも夏の季節は鳥枯れを嘆いてきましたが、年々その枯れようが酷くなって来たような気がします。
自然界の移り変わりを嘆いてばかりいても仕方がない。回復を期待して待つことにして、昼間の気温が真夏日のそれを下回ることが多くなって来ましたので、来たるべき秋に備えてP1000の撮影勘を取りもどすべくここ数日野外にP1000を持ち出しました。
野鳥であれば何でもウエルカムスタイルで対応しましたが、野鳥も暑さに閉口していると見えて水辺の野鳥以外は(カラスと季節のスズメを除いて)ほぼ皆無。それでやむなく水辺周りをメインにして、後はトンボやチョウなどの小動物をゲットしました。
ショートショート・スレッドとなりますが、しばしお付き合い下さい_(._.)_
COOLPIX P1000はもとより、その姉妹機 P950、P1100 での撮影ファイルは大いに歓迎ですので、ご気楽に張り逃げ下さい。
9点
花オクラ・・・刻んでかき混ぜたらドロドロネバネバ、醤油を垂らしてビールの友に適 |
青空に浮かぶトンボをP1000で狙う時いつも大苦戦します @55mm 16:9トリミング |
望遠側でのズームは諦めて、ワイド側で狙いました @55mm 16:9トリミング |
ワイド側で手持ちノーファインダー、カメラを向けてシャッタ-を切るだけ @55mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
今晩は。暑い昼間に汗をかきながらフォールドにP1000を持ち出し、暑さにゲンナリしながら季節の花鳥風月を相手にしています。帰るなりシャワーを浴びて、エアコンを効かせた部屋でラップトップPCで撮影ファイルの整理をしています。
先ずは9月9日のアーカイブから連投です。
書込番号:26289439
7点
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これは普通のオクラ・・・断面が星形の実を刻んで混ぜて醤油を垂らして冷酒のお供に |
シラサギ飛翔 5連写1コマ目 @1000mm |
シラサギ飛翔 6連写4コマ目 @1000mm |
シラサギ飛翔 6連写5コマ目 @1000mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
先ずは9月9日のアーカイブから連投 その2です。
書込番号:26289445
6点
COOLPIX P1000ファンの皆様
先ずは9月9日のアーカイブから連投 その3です。
撮影距離は50m〜100m?程度だったと思います。実りの秋を迎える水稲の上を飛ぶシラサギを順調に捉えることができましたので、カメラのAFの調子も万全と気をよくしました。(この体験の刷り込みがありましたので、後日 川縁で遠く離れた水辺のシラサギを撮影した結果に、??? !!! カメラのAFか手ぶれ補正が故障?と慌てまくることになりました。)
書込番号:26289452
6点
COOLPIX P1000ファンの皆様
先ずは9月9日のアーカイブから連投 その4です。
前日の雨の後で大気が清んでいて順光とあり、コントラストも上がるためかここでも順調でした。
AF-A
AF枠=ターゲットファインド
Sモード
書込番号:26289454
6点
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とにかく野鳥の姿に飢えていたので薄暗かったけどシギの登場にほっと安堵 @3000mm |
@3000mm撮影にてSSを上げたかったけどそうも行かず ISO800 SS1/320" |
画面が暗すぎたのでRAWで増感現像 @3000mm ISO800 SS1/320" |
@3000mm ISO800 SS1/250" ではぶれを抑えきれず (^^ゞ |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 未明に雨があり、雨は朝には上がりましたがどんよりした曇り日のアーカイブから連投です。
曇り日で真夏日の気温を避けられるメリットがあるので、P1000には光量が不足気味なのは承知の上でしたが、散々苦労しました。
書込番号:26289463
6点
ササゴイ飛翔 連写1コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
ササゴイ飛翔 連写2コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
ササゴイ飛翔 連写3コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
ササゴイ飛翔 連写4コマ目 @930mm ISO800 SS1/320" RAW増感現像 |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 薄暗い曇り日での撮影アーカイブから連投 その2です。
水面を観察していたら、突然小さなシルエットが飛んで来た。野鳥の種類はその時は分からなかったが、ササゴイと判明。飛翔ササゴイを連写した後どこに消えたか分からなかったが、その後、川岸の枯れ枝に駐まっているササゴイを発見。勇んで、枝止まりのササゴイを撮影して帰宅。PCでチェックしたら、画像が如何にも甘い・・・。
久しぶりのササゴイなこともあり気になって仕方がないので、また現地に戻り、今度は野鳥撮影では滅多にも使うことの無い簡易三脚を持参して手ぶれを最小限にして撮影しようと目論んだが、これが返って逆効果のようで散々だった。馴れないことはやるものではないと汗。
書込番号:26289470
6点
ササゴイ @3000mm ISO400 SS1/125" 手持ち撮影な故かピントが甘くガックリ |
ササゴイ @1800mm ISO200 SS1/20" 手持ちPモード撮影 ピン甘 |
ササゴイ @600mm ISO200 SS1/30" 手持ちPモード撮影 |
ササゴイ @1000mm 三脚レリーズ撮影 これより超望遠側は全滅 (; ;)ホロホロ |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 薄暗い曇り日での撮影アーカイブから連投 その3です。
午前中の撮影結果が曇天で光量不足な背景もあって、あれこれ数多く撮っていたが殆ど激甘。
現場は風もあったので、被写体ぶれもあるだろうけど、手持ち撮影による手ぶれを最小限にして再度挑戦と再び現場に向かい、簡易三脚を立ててレリーズもつけて、三脚使用時には手ぶれ防止機構はオフでつかうこととの案内もあるので同機能をオフにしたり、手ぶれ軽減機能を @Nomal AActive BNomal(構図優先) CActive(構図優先)と変えて撮影もしていたが、カメラショックを拾っての補償機能が返って悪さをしたためか、簡易三脚の脚が弱くて風などに微揺れするためか、理由はよく分からないが、全滅に近かった。
唯一 ワイド側に振って撮影した写真のみ(4枚目の写真)が何とか残せる一枚となった。
この理由が当日は分からなくて、その翌日もう少し丈夫な一脚を持ち出したりして思案。思いは悪い方に悪い方に向かい(^0^)、P1000が老朽化してしまって、AF機能と手ぶれ防止機能が劣化したためではなかろうかと悩み、ネットでニコンの修理案内をチェック。
なんと、オーバーホールが約10万円、手ぶれ防止関連の修理が約9万円と判明。これだったら、新品のP1000を買った方がいいかな、とカメラのキタムラに電話。そこでまた愕然とする話がありました。お取り寄せで期間は不明、半年かかるかも・・・と。
それなら・・・どうすると考え込みました。で〜〜〜、河川での撮影ファイルでも近接した被写体のものであれば、ブレも少なく、ピントもまあそれなりのものがあることに気づき、ひょっとして水面の上の離れた被写体であり、前日の雨や、当日の気温上昇が原因で、大気の揺らぎや目に見えない靄のせいかも、と気を取り直して、今日に到ってます。
これまであまり気にもして来なかった超望遠側での遠景の撮影。もうちょっと勉強しなおす必要があると反省しているところです。
カメラ大好きな撮影ファインの皆さま、このような情けない状況にありますが、何かヒントなりアドバイスなり頂けましたら、元気がでます(^0^)のでお願いします。なにせ、旧いカメラに10万円はちょっと気が重いですので。
書込番号:26289487
6点
雑草 薫りがいいけど 邪魔になるツタ性植物 クズの花 |
ベニトンボ @1100mm AF:リンゴマーク(近接用?) |
ベニトンボ @1100mm AF:リンゴマーク(近接用?) |
ベニトンボ @567mm AF:リンゴマーク(近接用?) |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月10日 薄暗い曇り日での撮影アーカイブから連投 その4です。
遠くの野鳥撮影に手こずって疲れましたので、水辺のトンボでストレス解消しました。
書込番号:26289490
6点
ササゴイ飛翔 @2200mm 昨日ササゴイが来ることが分かっていたので対応できました |
ハクセキレイ @2200mm |
対岸で小魚待ちのシラサギ @3000mm 距離約200m先? |
熱中症予防にドリンクを飲み干した?シラサギ @2400mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投です。
撮れるものなら何でもカメラを向けて、猛暑の夏で貯まったストレスを久々解消・
書込番号:26289709
6点
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急な流れの中で餌を求めるイソシギ @3000mm |
ピントが彼方此方に取られるためかシャッキっとしないけど @1500mm |
兎に角動きの速いイソシギを懸命に @1800mm |
追い掛けてましたがP1000のAF速度が遅いので草臥れました。@1800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投 その2です。
急な流れの中をちょこまかと動いて場所を変え、一時もじっとしていないイソシギ。
昨日の雨で餌を取れずお腹を空かしていたのかも。P1000望遠で追い掛けました。もう少しシャキッと撮りたかったけど、こんなもん?!
書込番号:26289719
6点
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帰り道でポールの上にミサゴ発見 @930mm |
ズーム域を少し下げて飛びだしを待つ @700mm |
飛びだして行ったミサゴが旋回して近づいた @800mm |
同左ミサゴの後続コマ @800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投 その3です。
書込番号:26289726
7点
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カモの群れにさえ目新しさを覚える夏の鳥枯れシーズンも @800mm |
もうすぐ涼しさが戻ってきて野鳥も山から下りてきてくれるカモと期待 @800mm |
付和雷同症候群のあるカモ達はリーダーに続いて次々退避行動 @800mm |
連写を始めると途中でズームダウンできないP1000が恨めしいけど続写するのみ @800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月11日の撮影アーカイブから連投 その4です。
ミサゴが消えた方角を探すと、小川に居着きの?カルガモが居ました。
カルガモは普通なら特に珍しくもないのですが、猛暑ゆえか、目にする機会が殆ど無くて、ごくありふれた野鳥なのに新鮮さを覚えました。近づいたら一斉に飛びだしたので、慌てて辺り構わず連写。
書込番号:26289749
6点
新シロチョウザメが好きさんへ。 ご無沙汰致しております。お元気そうで何よりです。
猛暑のでの≪鳥枯れ≫は確かにありますね。特に間昼時にはスズメさえも姿を消します。
田圃の用水路でのカラスの行水も定番です。
この猛暑では、小生も探鳥散歩の徘徊を慎む状況でありますね。
されど季節は移り変わり、ツクツクホウシの声が聞こえるようになりました。
ヨシゴイを見つけるよりも、このツクツクホウシの方が見つけ難い。今年もやっとこさ見つけました。
我がP-1000も、既に8万8千ショットを超えて、使用者同様に≪後期高齢機≫となっております。
P-1100の予算は既に積み上げてあるのですが、訳も無くなんとなく躊躇しています。目指せ10万ショット!かもね。
ま、どうにか猛暑の夏もクリアできましたので、また探鳥散歩を再開し始めました。
大雨が気温を下げてくれます。被害が無いのは幸いです。
書込番号:26289844
7点
RSNB8さん
こちらこそご無沙汰しています。気合いを入れて元気なふりをしていないと、暑さに負けそうなので、空元気です(^0^)
毎日暑くて堪らない日が続きゲンナリしてました。もう暑さには勝てない、暑さが危険な年齢になったと自覚して用心してます。でもカメラを楽しむには暑くても屋外に出るしか無い。ファン付きのクールジャケットを利用したりしてました。
こちらの平地では野鳥はさっぱりです。RSNB8さんところの湿地はどうですか? これから増えてくるのでしょうね。
別スレで、富士山5合目、4合目で沢山の野鳥を楽しんでおられる方の投稿があり羨んでいるところでした。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26234937/#tab
野鳥は涼を求めて、北方に移動したり、垂直移動して高山に退避するのでしょうか。季節が移り、これらが戻ってくるか、別な地域から移ってくることを期待するしかない当地の現状です。
9月お彼岸をすぎるとタカの渡りが始まって全国的にタカの渡りで賑わうようになるのはご存じの透りですが、それも当地では高高度を高速で移動してくるタカ(サシバなど)を、じっと待っておかなければならない。来てくれればいいですが、どこの航路をどの高さでどう飛ぶかは天気次第、サシバの本能と気まぐれ次第なので、これも大変です。やっぱり地上に来てくれる野鳥がありがたい。
>P-1100の予算は既に積み上げてあるのですが、訳も無くなんとなく躊躇しています。
これはよ〜〜く分かります。やっぱり何かの契機がないと踏み出せません。私もずっと逡巡していますが、納期が先述の通りのようなので、これも悩ましい問題です。P1000はもう5年以上愛用しています。オーバーホールなりして手を入れないともうガタが来て可笑しくない使用歴です。多分10万ショットは過ぎている筈ですので一枚一円のコストと考えますと、もう元は取っているのは間違いないです。
今秋までこのまま付き合って、どうしても調子が??な時に決断しようと考えています。
瓢湖の野鳥ニュースが得られましたら是非ご一報もご十報でもお知らせ下さい。
書込番号:26289947
6点
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2025年夏の終わりの頃のチョウ−1 @650mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−2 @800mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−3 @800mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−4 @650mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月13日の撮影アーカイブから連投です。
夏の終わりの頃に観られるチョウは、春のそれに対して少し小ぶりで、文様もすっきりしている感じがします。
公園の生け垣や花壇にタテハチョウ、アオスジアゲハ、カラスアゲハ、アゲハなどが来ていて楽しめました。
P1000でチョウを撮っていて感じる不都合なこと、それは望遠マクロ的に使う場合、被写体までの距離が近(い)すぎるとフォーカスが効かなくなること。もうちょっと接近戦ができると万能機にまた一歩近づくのだけど・・・ニコン様 P1200を待つしか無いですか(^0^)
書込番号:26290683
6点
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2025年夏の終わりの頃のチョウ−5 @750mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−6 @1200mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−7 @1200mm |
2025年夏の終わりの頃のチョウ−8 @1200mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月13日の撮影アーカイブから連投 その2です。
季節の花に来るチョウを撮るのは楽しい時間。花に駐まっているチョウも楽しいけど、やっぱりチョウは自由に舞っている方がもっと楽しい。
P1000で舞っているチョウを撮ろうとチェレンジしたが、チョウの動きは速いし予測がつかない。あれこれ試して結局、SSを確保して、置きピン的な棄てピンの活用で、それもP1000の超超望遠から離れて少し引いた感じで遠くのチョウを撮ることで何とか目的を果たせました。
(NIKON 1 V3を同伴していましたが、こちらだと高速連写でテキパキと動くので楽なのは分かっていましたが、結局扱いにくいけど、愛着のあるP1000だけを稼働させていました。)
書込番号:26290699
6点
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2025年夏の終わりに ウミネコ飛翔−1 @800mm |
2025年夏の終わりに ウミネコ飛翔−2 @800mm |
2025年夏の終わりに ウミネコ飛翔−4 @600mm |
2025年夏の終わりに ウミネコの群れ @1400mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投です。
海浜でウミネコ飛翔シーンをゲット。
書込番号:26292134
4点
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2025年夏の終わりに トビ飛翔−1 @1400mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−2 @1400mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−3 @1000mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−4 @1000mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投 その2です。
サシバ渡来はまだ先だけど、トビで練習(^0^)
書込番号:26292139
4点
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2025年夏の終わりに トビ飛翔−5 @800mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−6 @800mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−7 @800mm |
2025年夏の終わりに トビ飛翔−8 @800mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投 その3です。
飛びものの練習台にトビは打って付けなのでよく狙っていますが、この日は二羽以上のトビが絡む場面があったので、専らその絡みに照準を合わせました。
書込番号:26292145
5点
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2025年夏の終わりに ハクセキレイ−1 @1600mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−2 @1200mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−3 @1200mm |
2025年夏の終わりに ハクセキレイ−4 @1200mm |
COOLPIX P1000ファンの皆様
9月14日の撮影アーカイブから連投 その4です。
清流の石原でハクセキレイが餌を探していました。日陰側でしたので、色合いが悪いかも。
書込番号:26292157
4点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
COOLPIXファンの皆様
鳥枯れの夏、皆さまのCOOLPIX P1000は活躍しているでしょうか。
夏はもともと平地では鳥枯れ傾向にあるとは言え、最近は暑すぎてか平地近郊の鳥影が本当に薄くなりました。高地の山間や緯度の高い地域に渡りの鳥も居を変えてしまっているのでしょうね。鳥撮り専門的に愛用してきたP1000ですが出番を失ってしまっています。
そんな中の在るとき、カイツブリの子育ての現場に出くわすことができました。何のことはない、鳥が居なければチョウやトンボをとあちこち移動して小動物との出会いを他のカメラで愉しんでいた時に、カイツブリのあの独特の、鈴を転がしたような甲高い鳴き声を耳にしたことからカイツブリが近くに居ると気づいたのでした。
鳴き声は道路脇の厚い雑草と金網で囲まれた農業用溜池からでした。自分の日常行動には全く無縁の灌漑設備ですし、高い金網のフェンスで囲まれ目隠しの植木や雑草で覆われていますので、その中はこれまで覗いたこともありませんでした。
間違いないカイツブリの声が断続的に聞こえるので、雑草をよじ分けて金網越しの覗くと、池の中央に芥子粒ぐらいの大きさのカイツブリが数羽動いているのが見えました。これはP1000の出番とばかりに、翌日P1000を持参して雑草と金網の目を抜いて望遠観察しました。
見下ろし角度45度、目算距離50m以上の浮き草の上に巣を作っており、その周囲で餌を捕って子育てと訓練をしていました。草の茎や木の枝、ネットが邪魔になりますが、超望遠利用なら狭い隙間を抜いての撮影が可能。観察する方向や角度によっては手前のネットや草などの障害物が被さることもありますが、鳥枯れの夏ですから不満は言っておれません。
レンズで抜くポジションがあまり自由になりませんので、似たような写真続きますが、以下カイツブリの親子のシーンを連投でアップします。
COOLPIXファンの皆様
猛暑の夏到来とあり、鳥を対象とされておられる方は、狙い目の野鳥の数が少なくて楽しさも半減の季節かと思います。スレ主は撮影ターゲットの確保にままならない現状ですので、当スレッドは長い期間開店しておくものにはならないと予想しています。
もしそれでも佳かったら、花鳥風月なんでもウエルカムですので、『張り逃げー』スタイルで、お気に入りの写真やアーカイブからの蔵出しなどをお気軽にアップロード下さいませ。ご一緒にCOOLPIXで夏を楽しめたらこの上ない喜びです。宜しくお願いします_(._.)_
11点
2025年夏 カイツブリ子育て−1 @3000mm |
2025年夏 カイツブリ子育て−2 @3000mm |
2025年夏 カイツブリ子育て−3 @1600mm |
2025年夏 カイツブリ子育て−4 @3000mm |
COOLPIXファンの皆様
子育てカイツブリの親子で連投です。
農業用溜池の遠く離れた水草の周りで子育てしているカイツブリに運良く逢えました。
距離のある被写体を撮るのはP1000の十八番とばかりに、P1000を持ち出しました。でも撮った後自宅でファイルを点検していたら、忘れていた昔の苦い経験を思いだしました。
夏の水辺は、気温の上がる朝から昼間は蒸発する蒸気の揺らぎが有り、何となくぼんやりしか写らなかったり、ヘイズが掛かることがあること。特に無風の環境だとそれが著しいこと。
これに対するうまい解決法は見いだしていませんが、昔海浜で撮っていて結果的に気づいたことは
1.海風、陸風をうまく利用すること
2.なるだけ、近づくこと
3.陸上を1,2m離れると蒸気がゆらく影響が小さくなるので、野鳥が陸におらず飛翔している状態のシーンを狙うこと
等でした。
でも閉ざされて丼鉢的な池の中にいて、周りが覆われて風が通りにくい今回のカイツブリでは、天候次第ですが、あまり好結果は望めないかもしれない。この日は 曇りの午後で微風はありましたが、池の水面では分かりません。加えて水草が繁茂して反射光も結構ありました。
現像処理で、ハイキー側を下げ、トーン全体を暗部側にずらして、ヘイズの影響を下げる処理をしています。
なお、カメラはラバーフードごとかネット金網の目の開口部のなるだけ真ん中にレンズ中央が来るようにに押しつけて撮っています。(P1000に広い前面レンズの前に金網の菱形の線がある感じです)
書込番号:26227216
8点
2025年夏 カイツブリ子育て−5 @2400mm トリミング |
2025年夏 カイツブリ子育て−6 @3000mm トリミング |
2025年夏 カイツブリ子育て−7 @3000mm トリミング 幼鳥 |
2025年夏 カイツブリ子育て−8 @3000mm トリミング 親鳥 |
COOLPIXファンの皆様
子育てカイツブリの親子で連投 その2です。
書込番号:26227219
10点
2025年夏 カイツブリ子育て−9 @3000mm 親子 |
2025年夏 カイツブリ子育て−10 @3000mm トリミング 親子 |
2025年夏 カイツブリ子育て−11 @3000mm トリミング 親子 |
2025年夏 カイツブリ子育て−12 @2000mm トリミング 親子 |
COOLPIXファンの皆様
子育てカイツブリの親子で連投 その3です。
自由にカメラの向きを動かせませんので似たようなシーンが続いています。恐縮です。
(後続あり:明日以降アップします)
書込番号:26227223
9点
2025年夏 カイツブリ子育て−13 @3000mm 親子はいつも身近な処に並び |
2025年夏 カイツブリ子育て−14 @3000mm 親に甘えて |
2025年夏 カイツブリ子育て−15 @3000mm 親もそれを甘受してました |
2025年夏 カイツブリ子育て−16 @3000mm 水を弾く柔らかな羽毛が印象的でした |
COOLPIXファンの皆様
お早うございます。
遠くはなれたフェンス金網越しのカイツブリ子育て観察の続きです。
カイツブリは子どもを引き連れ水に慣らさせ、餌を与え、餌を捕る訓練らしきことをやっいました。
子どもは5羽?のようで、雌雄どちらか分かりませんが、親2羽が交互に育ヒナしてました。
目前に握り拳半分にも満たない金網がありますのでそれをかわしつつ、枝抜きの要領で元気に動き回る親子をカメラで追うことを強いられ、撮影は思うように行かずストレスがありました。でも、鳥枯れの平地で会えたカイツブリですので感謝ですね。
(7月に入ってまたカイツブリを観に行きました。子どもは育っていましたが、気温が30度を超す猛暑で、例の水面から上昇する水蒸気の影響と、沢山ある水藻からの乱反射、加えて時間帯が悪くて真上からの真夏の直射光ありで、最悪でした。画像はみな何となくボケて見えました。)
書込番号:26227380
8点
2025年夏 カイツブリ子育て−17 @3000mm 子育ての餌は豊富に居る?カエルでした |
2025年夏 カイツブリ子育て−18 @3000mm トリミング カエルを捕っては子供に運び |
2025年夏 カイツブリ子育て−19 @3000mm トリミング 子どもに餌を与える |
2025年夏 カイツブリ子育て−20 @3000mm 時々藻上の巣に戻り休む繰り返し |
COOLPIXファンの皆様
遠くはなれたフェンス金網越しのカイツブリ子育て観察の続きで、6月撮影分の最後の報告です。
書込番号:26227385
7点
COOLPIXファンの皆様
暑すぎるせいか、このところシラサギの数も減り、時折元気一番のアオサギを見かける程度で野鳥の姿も声もありません。夏は平地では鳥撮りは難しいですね。
堰堤の流れの中にいたアオサギをゲット。観ている間に一度も魚を捕ってませんでしたから、辛抱強いアオサギでも辛いかも(^0^)
書込番号:26227388
7点
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2025年夏 サンコウチョウ−1 @1000mm |
2025年夏 サンコウチョウ−2 @1200mm |
2025年夏 サンコウチョウ−3 @2200mm |
2025年夏 サンコウチョウ−4 @1700mm |
COOLPIXファンの皆様
今日も暑かったですね。
せめて木陰がある山間をと、ファン付きクールジャケットを羽織、サンコウチョウに逢いに行きました。
生憎サンコウチョウ♂は巣ごもり中?なのか姿を見せませんでしたが、サンコウチョウ♀は餌を探しに近付いてきてくれました。
久々のP1000でのサンコウチョウ撮りでしたが、撮っているうちに勘を取り戻せた気がします。
書込番号:26227956
7点
2025年7月のカイツブリ−1.1 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−1.2 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−1.3 @3000mm トリミング |
2025年7月のカイツブリ−1.4 @3000mm |
COOLPIXファンの皆様
真夏のお昼近く、太陽が真上から照らす時間帯に、溜池の浮き草の周囲で子育てするカイツブリをまた撮影してきました。前回撮影から丸5日間が過ぎています。小さかった雛たちは結構大きくなっていました。親から貰う餌もありましたが、雛たちが自分で探してゲットする様子も見えました。
親がまだ子ども達をどんどん遠くの水域に連れ出していくシーンがありました。でも撮影するポジションからはフェンスの角度的に無理なゾーンで観察不可でした。また本巣のあるところに戻ってきてくれましたので、広い池を自由に泳ぎ回しながら雛の成長を促しているのでしょう。それにしても雛たちは上手に水を泳げます。本能的にできるのでしょうけど、流石に野生の動物は凄いと変な感心をしたことでした。
撮影枚数だけは結構な数ゲットしましたが、例の光の乱反射と水蒸気による揺らぎが原因してか、少なくとも前回撮影のものよりも何となく怠い絵が多かったです。それらをなるだけ取捨選択してまともに近いものを選んだつもりですが、あまりぱっとしない感じが否めません。夏場の3000mmレベルでの超望遠撮影の影響ということにさせて頂いて、スレ主の撮影技量と撮影配慮不足はあると思いますので、片目でご覧になって下さい_(._.)_
では連投で、カイツブリの個体数ごとにアップロードします。
書込番号:26228063
6点
2025年7月のカイツブリ−2.1 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−2.2 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−2.3 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−2.4 @2400mm トリミング |
COOLPIXファンの皆様
2回目のカイツブリの観察記録です。
真夏のお昼近くで太陽が真上から照らす湖水面での撮影で、何となくシャキンと撮れてません。
2羽シリーズです。
書込番号:26228072
6点
2025年7月のカイツブリ−3.1 @3000mm トリミング |
2025年7月のカイツブリ−3.2 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−3.3 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−3.4 @3000mm トリミング |
COOLPIXファンの皆様
2回目のカイツブリの観察記録です。 3羽シリーズです。
書込番号:26228077
6点
2025年7月のカイツブリ−4.1 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−4.2 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−4.3 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−4.4 @2400mm トリミング |
COOLPIXファンの皆様
2回目のカイツブリの観察記録です。 4羽シリーズです。
意外に C 2400mmトリミングのものがシャープに上がっている気がします。
@3000mmレベルのものはSS1/400"で撮っていて、@2400mmのものは(たまたま)SS1/500”で撮っていました。
P1000の手ぶれ防止効果は4段と聞いていますので、SS1/400"→SS1/3200"相当と踏んでいたのですが、3000mm撮影では手ぶれと被写体ぶれが自分では気づかないけど惹起しているのかもしれません。@3000mm撮影でSSを上げた例があればいいのですが・・・。
そんな目で再チェックしてみます。
書込番号:26228083
6点
2025年7月のカイツブリ−4.5 @3000mm |
2025年7月のカイツブリ−4.6 @2400mm |
2025年7月のカイツブリ−4.7 @2400mm |
2025年7月のカイツブリ−4.8 @2200mm |
COOLPIXファンの皆様
2回目のカイツブリの観察記録です。 4羽シリーズ その2です。
書込番号:26228088
6点
COOLPIXファンの皆様
2回目のカイツブリの観察記録最終稿です。 親子で勢揃いしたシーンを選びました。
書込番号:26228094
6点
>新シロチョウザメが好きさん
COOLPIXファンの皆様こんばんは、
ご無沙汰しております。
だいぶ前にP1100で初スレ主経験させていただきましたがスレを維持することの難しさを体験・実感。私には無理みたいです。(反省)
最近は他のすもーる○○さんのスレなど拝見していました。みなさんお元気の様子。
今シーズンは昨年追っていたサシバペアが子育てに失敗してしまい、別のペアを探していました。
何とか見つけたのですが、昨年とは異なり巣のある谷津の幅が広めで近くで捉える事がなかなか出来ませんが、偶然3000mmで数枚写真が撮れました(笑)ので報告します。
追伸
学生時代にペンタックスにコダックのトライエックスフイルムを入れて一生懸命星を追っていた頃のことを思い出し、星の撮れるカメラとレンズを手に入れ銀河撮影を始めました。カメラやレンズの性能の進歩をとても感じる分野ですね。まるで浦島太郎です。
あんなに苦労して星を一点に収めるように追いかけていたのがうそみたいです。
これから夏も本番です。ほどほどに頑張りましょう。
書込番号:26228164
6点
水辺で小魚を狙うアオサギ−1 @1800mm |
水辺で小魚を狙うアオサギ−2 @3000mm |
水辺で小魚を狙うアオサギ−3 @3000mm |
暗がりのサンコウチョウを明るく撮る・・・P1000の無理筋(^0^) |
COOLPIXファンの皆さま
今日も暑い一日になりそうです。外出しようか、それとも自宅で楽ちんしようか、迷うところです。山間でのサンコウチョウスポットは、顔なじみの方々がお昼弁当持参で愉しんで居られますので、それも気になります(^0^)
作じじいさん
お久しぶりです。とても奇麗な佳い写真をお撮りになりましたね! 流石です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=26227201/ImageID=4054731/
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=26227201/ImageID=4054732/
コブハクチョウもシラサギも、雛たちの純白の羽毛が何とも言えないほど美しい!!
>学生時代にペンタックスにコダックのトライエックスフイルムを入れて一生懸命星を追っていた頃のことを思い出し、星の撮れるカメラとレンズを手に入れ銀河撮影を始めました。カメラやレンズの性能の進歩をとても感じる分野ですね。
星を撮られていた経験があるんですね、ロマンチックな夜空は憧れますが、なかなか踏み出せません。根気の要る世界なのでしょうから、勝手に無理むりと決めています。でも填まると沼が深そうで、しかも奥行きも間口も広い世界なのでしょう。星空を撮っておられる方は尊敬の対象で、星空の写真は自分が知らない世界なこともあり、観るといつも佳いな〜〜〜って眺めています。ROM専任です。
>P1100で初スレ主経験させていただきましたがスレを維持することの難しさを体験・実感。私には無理みたいです。(反省)
そんなことはないと思います(^0^)。ちょっとの根気と、ちょっとのサービス精神、ちょっとの当該カメラや技術領域への興味心などがあれば、或いは スレ主を継続することで他の方々から頂ける自分の知らなかったことに関する情報や知識、識見を有り難いと思えば、スレ主はやってみて損はないと思います。
P1100ボードを時折覗いてますが、写真スレが殆どないので、現在はこの手のスレッドは流行らなくなって、皆さま自分のスマホやインスタで愉しんで情報を交換なさっておられるのだろうと拝察しながらも、P1100の現況にどうなってるのかな?としなくてもいい売れ行きの心配をしています。
是非、作じじいさんがスレ主になられてP1100ボードを賑わせてあげて下さい。きっと賛同者が沢山居られると思いますから。
書込番号:26228293
9点
COOLPIXファンの皆さま
今日も暑さが半端なく、げんなりでした。
夏は平地では鳥影が薄いので、この時期P1000で遊ぶにはトンボやチョウと決めてます。沼や溜池があればトンボは必ず居るので、野鳥のように出かけたはいいがスカで終わることがないのが好いです(^0^)
過日、P1000に付属の『鳥モード』でトンボを撮ったら何か好いことある?というテーマでトンボ撮りを始めました。
P1000の鳥モードって今流行の高級デジタルカメラのような「鳥認識」が仕込まれている訳でもなさそうでありそうな・・・、矩形の枠を意識するだけのモードですし、AF枠がポイント枠となること、レンズを予め決めておいたズーム域までスーッと伸ばせること。全て設定はオート仕様で、JPGファイル単独撮影のみとなること・・・などが特長でしょうか。
トンボを撮るのは大方天候に恵まれた日が多いので(雨の日にはトンボは表には出てきません)カメラ設定も楽ですが、鳥モードだと何も問題なく明るくしっかり撮ってくれました。困るのは、P1100だとAFポイントが選べるようになったとのことだけど、P1000は中央一点指定。これがあるので、鳥モードで撮っても大概のシーンはこなせるが、トンボを画面の端に置いたりするシーンなどではちょっと困ってしまう。AF-Lのボタンを押してそれからずらすということになる。
これらの事もありまして、これまでは鳥を撮る時も鳥モードではなくてAF枠のサイズと位置を自分で選べる通常モード(P,S,A各モード)で撮影してきたが、今回は、とにかく「鳥モード」、でトンボを撮りました。結果は殆どのシーンで頗る快適に撮れました。
でもこれはちょっと引っかかるなと、途中で気づいたことがありました。
それは鳥モードの場合、AF選定は 山(遠く)とAFの2点しかない。通常撮影の場合に選べる、山(遠景AF)、 AF(通常AF)、チューリップ(マクロAF)の3点ではありません。
それで、繰り出すズームレンスの焦点距離とトンボの位置によっては、接近戦がしづらいことが何度かありました。思ったより近づけないで、わざわざ離れて望遠側で撮るというような窮屈さを少し感じました。
これに気づいてからは、通常モードに戻し、チューリップに設定して撮影を続けました。
ぐだぐだ書き込みましたが、P1000の鳥モードは厳密な意味での鳥認識はしませんが、トンボ撮影にも快適に使えることが分かりました。
書込番号:26228848
6点
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鳥モードで撮る野鳥−1.1 @1100mm |
鳥モードで撮る野鳥−1.2 @1100mm 続きコマ |
鳥モードで撮る野鳥−2 @1100mm 間歇連写続きコマ |
鳥モードで撮る野鳥−4 @1200mm |
COOLPIXファンの皆さま
鳥モードでトンボを撮っていて・・・池に野鳥が飛んできました。ハトが対岸へ、ツバメが水のみに池の中央部に。
鳥が出るとトンボどころではなくなる習性から逃れられず、カメラ設定を切り替えることもなく、鳥モードのまま初めて飛翔野鳥を追いかけることになりました。いちいち設定ダイヤルを変化させると、切り替わるまでの時間が掛かってしまうからもありますが、いつもそのまま直ぐにレンズを向けてしまう、これも習性です(^^ゞ
P1000の鳥モードは留まっている鳥を想定してか、AF枠は中央一点のみ。これで追いかけるのは辛かったです。何枚かシリーズでゲットできました。ハトを撮り始めてトンボの存在を忘れてしまい鳥だけに心が飛んで行ってますので、ハトの後は水のみに来るツバメまで追いかける羽目となりました。撮ろうとしてなかなか撮れないと、撮れるまで繰り返す(^0^)
結論。鳥モードで飛翔野鳥を追いかけるのはやってできないことはなかったですが、やっぱり標準枠やワイド枠、ターゲットファインド枠の方が当たりがいいと思います。馴れもあるのでしょうけど。
書込番号:26228865
6点
2025年7月暑い頃のトンボ−1 ウチワヤンマ @1600mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−2 ウチワヤンマ @1300mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−3 ウチワヤンマ @1800mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−4 ウチワヤンマ @1100mm |
COOLPIXファンの皆さま
暑夏はトンボの季節。P1000での望遠マクロ撮影でトンボをゲットしました。
いろんなトンボが居ますが、お気に入りなのは暑くなって出現するチョウトンボ、それに独特の姿をしているウチワヤンマなどです。
トンボシーズで連投して、このスレッドの終幕に向かいます。
書込番号:26229011
6点
2025年7月暑い頃のトンボ−5 チョウトンボ @1600mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−6 チョウトンボ @2200mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−7 チョウトンボ @1800mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−8 チョウトンボ @1800mm |
COOLPIXファンの皆さま
P1000の望遠マクロ撮影によるトンボシリーズです。
チョウトンボ。 光線の当たり具合で微妙に、そして絶妙に変化する広い羽の極彩色グラデーション。最近数が減ってきている感じがして心配していましたが、今年は結構な数出現してくれており、来年もまた楽しめそう(^0^)
書込番号:26229015
6点
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2025年7月暑い頃のトンボ−9 チョウトンボ @1000mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−10 チョウトンボ @1600mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−11 チョウトンボ @1200mm |
2025年7月暑い頃のトンボ−12 チョウトンボ @800mm |
COOLPIXファンの皆さま
P1000の望遠マクロ撮影によるトンボシリーズです。
トンボの飛翔を撮るのは、拘束連写可能な高級カメラでも一苦労あると思いますが、コンデジP1000で狙うには結構あれこれ模索が必要。毎年作戦を変えてチャレンジしています。
一番簡単なのは三脚利用の固定ピン。私は三脚を持ち歩きませんので、固定ピン設定が意外に大変(^0^)。 草場に座りこんで膝に抱えて、必要ならチルト式液晶画面に映し出し、ピントをトンボが飛んだ後同じ場所に帰ってくる習性を利用して撮っています。
でもこの方法だと、止まり木(茎)がないと撮れません。本当に撮りたいのは空中をふんわり、びゅーっと、時々ワープしながら飛ぶチョウトンボの飛翔。今年もあれこれ現場で知恵を働かせてみましたが、この一枚!というものはありませんでした。惨敗(^^ゞ
書込番号:26229026
7点
デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX P1000
COOLPIXファンの皆様
2024年も残り一月余となりました。COOLPIXで綴る歳末期間限定の張り逃げボードです。
この期間ならではの花鳥風月、アーカイブズに残る冬の写真集、トピックスなど素材や題材を問わず、日々の移ろいなどをご気軽にアップロード下さい。
アナログおじさん2009さん
作じじいさん
MasaKaseifuさん
乃木坂2022さん
先の「今年もオシドリは来たけれど・・・(COOLPIXで張り逃げ)」では冒頭からP1000後継機の登場がないことへのぼやきから始めてしまって、一年を締めくくるには相応しくない写真ボードにしてしまいました。再度気分を取り直しまして、新装開店の形で2024年歳末期間限定ボードに仕立て直しました。
引き続き宜しくお願いします<(_ _)>
14点
COOLPIXファンの皆様
ようやくチュウヒの飛来を確認できました。
川縁で寒さも強くなりますが、しばらくでも逗留してくれようを念じています。
以下チュウヒで連投です。
書込番号:25975751
8点
COOLPIXファンの皆様
チュウヒで連投です。
川縁には猛禽類大好きな方々が三脚に一眼カメラ/大砲レンズのシステムを載せて、チュウヒ登場に合わせて歓声とともに高速連写を掛けて楽しんでおられます。
チュウヒは移動の観察が簡単ですので、距離さえ合えば楽しめる相手となっています。
P1000は連写7枚の縛り以上に、取り過ぎると一旦停車してしまう課題がありますので、数枚撮っては間歇連写する方式でシーンを稼いでいます。
間歇連写はAF性能の弱いP1000なので、AF仕切れていないまま連写するとボケが続ことにまりますので、移動に合わせてその場その場でAFさせる(という気分的な問題かもしれませんが)撮り方をしています。もっとも、間歇連写することで折角AFしていたシーンの続きを撮らずに 次の数枚連写でかえってボケた写真を増産することにもつながるので、どちらがいいのか分かりません(^0^)
でもとにかく、撮った後の確認をしていると次の撮影が始まりませんので、撮るだけ撮って、終わってからファインダーで撮影結果を確認しています。
書込番号:25975762
9点
>新シロチョウザメが好きさん
新スレ開店ありがとうございます。
プレミア12も終わり夜の楽しみが無くなった爺さんに年内の夜の楽しみを作っていただき感謝、感謝です。
チュウヒさん、ご在宅のようでよかったです。
そちらのチュウヒはカメラマンの撮影の腕の差でしょうが凛々しい感じがします。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/ImageID=3987045/
さて、今日は「秋の風景」と題して、公園の紅葉を背景にカワセミを絡めた風景写真をイメージしてカワセミを待ってましたが、主役現れず、急遽サギさんに代役をお願いしました。(笑)
(少し、濃淡を強調調整しました。)
書込番号:25976365
5点
新シロチョウザメが好きさん、作じじいさん、アナログおじさん2009さん、
皆様こんばんわ。
>新シロチョウザメが好きさん
先のスレでは、レタッチ講座を開講して頂き誠にありがとうございました。
なるほどなるほどと、その違いを勉強させていただきました。
おっしゃる通り、仕上がりは見たままの雰囲気で現像出来てはいたのですが、
もう少しカスミやくすんだ感じを消して、華やかな感じにやり過ぎない程度に
出来ないかなぁ、と思っていたのです。
再度、NXStudioのガイドブックをそばにおいて復習します。
チュウヒの飛翔写真の数々を見るたびに、この機種でよく撮っておられるなぁ、流石です、お師匠様!と
うなっています。私には飛ぶチュウヒと出会う機会が稀に感じる為、接近してきたときに
撮れなかったらどうしよう!と思うとチャレンジ出来ていません。
>作じじいさん
こちらでは秋が駆け足で通り過ぎて行きましたので、アップされた写真を見ると
ありがたく感じています。
今回貼る写真の方は、オシドリさんのお宅から少し離れたところでのものを。
久しぶりに使うP1000、いつもと勝手が違うので戸惑うこともありました。
が、しっかりピントを合わせて光が回れば相変わらず素晴らしい写りをしてくれます。
最後のカワセミだけはちょいと逆光気味で残念でありました。
では、また。
書込番号:25977821
6点
作じじいさん
今晩は。
秋らしい風景写真。 水面に映る背景の妙があり美しい写真になってますね。縦撮りは流石!!
>秋の風景@
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/ImageID=3987193/
>秋の風景A
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/ImageID=3987194/
同じ撮影場所ですが、大胆に背景の雑木林の錦絵をカットして根元だけにして、その分ポイントとなるシラサギを大きく撮りながら 水面の錦を綺麗に描写されている Aが特に好きです。
なるほど、と大いに勉強になりました。
MasaKaseifuさん
締まって見えるかどうかは、暗部を締めるかどうかが一番大きな要素のように感じています。それが「霞除去」とか「クラリティー強化」とかソフトメーカーによって呼び方も調整法も少しずつ違いますが、要はトーンカーブを操って暗部側に寄せるという感じだと思っています。
>熟した柿にメジロ、晩秋から冬の景色
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001084556/SortID=25975746/ImageID=3987608/
熟した柿の光沢ある、そして透明感すら感じさせる絶妙の色合いの写真で秋を楽しませてくれるショットですね!
アップ写真はチュウヒシリーズの続きです。
MasaKaseifuさん
>飛ぶチュウヒと出会う機会が稀に感じる為、接近してきたときに
>撮れなかったらどうしよう!と思うとチャレンジ出来ていません。
怖れるのは同じ気持ちです。でもこのカメラしかなかったらこのカメラで撮るしかないので頑張っているだけです(笑) ニコン1の高速連写でずっと追いかけようかと考える時があります。これだと登場して消えるまでずっと追いかけられるますので。でも ファインダー内で小さなチュウヒしか見えず、接近してくれればともかく、大きなトリミングをしないとチュウヒを拝めないことが分かっていますので、ファインダーで見て楽しむこともふくめてP10000から離れられません。
書込番号:25977890
10点
真正面から撮らせてくれるケースが僅少なのが残念 @1700mm |
この日は横移動が殆どでした @1000mm |
運良くピントが来てますが、時折背景の水面に抜けることがあるのが課題 @1000mm |
@1000mm A〜C いずれもクロップ |
COOLPIXファンの皆様
変わらずチュウヒで連投です。
書込番号:25977895
10点
COOLPIXファンの皆様
日没寸前の超低い高度のお日様が照らすチュウヒで、日が当たっている内はいいですけど、周囲の物体からの影が棚引いたり、完全に日陰になったりすると、P1000は辛いです。
書込番号:25977906
9点
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原画4680px 2000pxサイズに縮小 |
チュウヒ飛来-21 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-22 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
COOLPIXファンの皆様
夕暮れの草原を飛翔するチュウヒをゲットしました。
陽が低くなり、影が広がって、チュウヒに光の当たらないシーンが増えました。
暗いけどSSは稼ぎたくて、そのくせ鮮明度を気にしてISOスピードレートは上げきれず(^^ゞ、撮ったRAW+JPGファイルはもう真っ暗に近いものとなりました。
現像:RAWファイル利用 レタッチ&トリミング
トリミング: 長辺4608px原画→長辺3000px等倍クロップ
アップファイル : 最終サイズ 長辺2000pxに縮小
フォトムービー : 16:9 2K画面設定のソフトに 3000pxクロップファイルを並べています。
書込番号:25978349
8点
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チュウヒ飛来-23 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-24 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-25 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
COOLPIXファンの皆様
夕暮れ時のチュウヒ観察続きです。
書込番号:25978355
7点
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チュウヒ飛来-26 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-27 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-28 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
COOLPIXファンの皆様
夕暮れ時のチュウヒ観察続き−2です。
書込番号:25978361
8点
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チュウヒ飛来-29 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-30 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-31 @1600mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
COOLPIXファンの皆様
夕暮れ時のチュウヒ観察続き−3です。
書込番号:25978363
8点
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チュウヒ飛来-32 @1400mm 2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-33 @1400mm 2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-34 @1400mm 2000pxに縮小 |
チュウヒ飛来-35 @1400mm 3000px等倍クロップ→2000pxに縮小 |
COOLPIXファンの皆様
夕暮れ時のチュウヒ観察続き−3です。
ファイルの処理法は既述の通りですが、一部クロップなしで縮小だけのものがあります。
書込番号:25978375
9点
>新シロチョウザメが好きさん
COOLPIXファンの皆様こんばんは、
夕方のチュウヒまさにスポットライトを浴びているようです。今に始まったことではありませんが光量に弱いP1000で見事に撮れますよね。
日没時間が50分位違いますが、私は14時頃には退散してしまいます。
今日は作例ではありません。野暮用の帰りに国立科学博物館の特別展「鳥」を見てきました。いくら鳥好きでも死体(剥製)には関心が無いと行く気が無かったのですが、科学博物館侮れません。
お近くにお住いの方がいらっしゃいましたらお勧めします。
書込番号:25979022
5点
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ぼんやりとシラサギを見て時間を潰し @800mm |
カモが群れなして舞い降りるシーンで飛翔もの撮影の訓練をして @1200mm |
遠くにチュウヒが出現したらあたふたとP1000のスイッチを入れ @1200mm |
視野に入るチュウヒは一羽たりとも逃すまいとP1000で追ってます @1200mm |
COOLPIXファンの皆様
お早うございます。霜月は今日で終わり。明日からは師走です。暦が替わるのが早すぎる感じです。
一箇所で待って撮るのが苦手な性分で、チュウヒとサシバくらいしか撮影待ちをすることはありません。サシバにはずいぶん付き合いましたけど、毎回同じようなシーンが多くて流石に飽きてしまい、今秋は殆ど出かけませんでした。高高度の上空を通過するだけの当地ですので、下からのショットが多く、腹いっぱいになったんです。
チュウヒは昨年から登場してある程度の期間居留してくれることを知り、長い待ち時間が要りますが、あちこち歩く必要もなくてじっと佇むだけですので、昨年から気が向いたら付き合ってます。
午前でも午後でもチュウヒは登場してくれるんですけど、車や騒音、人の出入りの多い昼は避けているようで、午後の遅い時間でなるだけ人気のない時間なら飛んで来てくれることを観察結果から知りました。
それで勢い夕方前の付き合いが多くなりました。でもP1000の性能から考えたら明るい日差しが欲しいところですが、チュウヒが何となく物憂げで寂寥感のある顔姿で夕暮れに葦の原の上を低く飛ぶ情景が気に入って、P1000の性能なんて二の次で夕方近くまで待ちをしているこの頃です。
チュウヒが必ずしも出現するとは限りませんけど、目前に登場してくれる脇役さんたちを眺めながら時間待ちしています。
書込番号:25979594
8点
丸々に太ったヒドリガモ @1200mm |
コガモ♀着水 @2800mm |
何だか一段大きなカモが居た @1600mm |
チュウヒはカラスに追われて逃げていったきり不帰参 (; ;)ホロホロ @700mm トリミング |
COOLPIXファンの皆様
チュウヒ時間待ちで連投です。あまり珍しくもない野鳥を撮影しているだけです。ご容赦<(_ _)>
書込番号:25979610
9点
COOLPIXファンの皆様
大空を疾駆する戦闘機のシルエットの美しさは子供時代はもちろん大人になった今でも胸のすく感じで、観るのも撮るのも好きです。
ファイルはすべてRAW現像でノートリミング、
サイズだけ長辺で2000pxに縮小しています。
書込番号:25980387
8点
COOLPIXファンの皆様
戦闘機の飛行ファイルで連投です。
書込番号:25980400
8点
COOLPIXファンの皆様
戦闘機の飛行ファイルで連投 その2です。
書込番号:25980412
7点
COOLPIXファンの皆様
戦闘機の飛行ファイルで連投 その3です。
書込番号:25980421
8点
COOLPIXファンの皆様
戦闘機の飛行ファイルで連投 その4です。
書込番号:25980431
8点
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