BDZ-FBT4000
- BS4K/110度CS4Kの2番組同時録画が可能な4TBのブルーレイディスクレコーダー。BS4K/110度CS4Kチューナー×2、地上/BS/CSチューナー×3を備える。
- 番組ごとに録画モードを選べる「4K放送長時間録画モード」、新作ドラマ/アニメを約1か月前から先行録画予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載。
- 番組表操作時、画面のスクロールの速度が現行機種比で2倍以上向上し、素早い操作が可能。「ジャンル別録画リスト」で録画した番組がすぐに見つかる。
このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 1 | 2021年3月31日 13:55 | |
| 6 | 0 | 2020年3月20日 17:33 | |
| 42 | 35 | 2019年11月30日 19:03 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-FBT4000
以下HDDで録り溜め派では無く、メディア保存派の偏った意見ですので聞き(見)流していただけると幸いです。
2012年に購入したSONY BDZ-AX2700Tからの買い替えです。
ほぼ10年無休でディスクへの落とし込みで使ってきたためHDDより先にドライブが逝ってしまいました。
BDZ-FBT4000に関しては購入後数日しか経っていないため詳細なレビューはできませんが、UIの使い勝手がイマイチに感じる程度で特に問題ありません。
エントリー機を数年毎というよりハイエンド機を長く使いたい派なので、10年余りの技術進歩を期待して最上位機種を購入しましたが、ハイエンド自体が今の世の中に存在せずにただ「容量に応じた最高価格のモノを買った」だけで、決して最高級では無いのが残念です。
一番それを感じるのが「外観」です。量販店に置いてあっても(最近はモックが多いですが)価格に応じた見た目の高級感は全くありません。
という事は内部部品もチューナーや4K関連以外はほぼ共通化されハイエンドMOSやらは使われていないという事で、本体のボタンに関しては「電源」と「イジェクト」しかありませんし、ペコペコです。
ハイエンド欲しければ東芝・・・いやパナや買えばいいじゃんと思う方もいらっしゃると思いますが、自分的にはチューナー数とHDD容量だけを増やしただけの高級機であって、全録=ハイエンドは違うと思っています。
もっともSONYからの買い替えなので使い勝手含めて同じメーカーにするのは日々忙殺される編集&メディア落し込み作業においてとても重要ですし、ケーブルTVのSTBでBlu-rayディーガは使用しおり、近々J-COMからスカパーへ鞍替えとセットで最新のパナ機も夢見ております。(一般放送・ケーブルでの管理をしやすくする為と保存番組数が多く機器負担を減らす為の理由で2台体制にしています)
SONYにはもっと頑張って上位機種を作ってもらいたいです。
当機の編集に関しては、以前までのUIを踏襲しつつ別メニューでの選択など従来と似てる程度で操作性は全く異なります。
自分的には以前の「クロスメディアバー」タイプの方がPS3やPS4で慣れている分使いやすかったですが、今回のタイル式の画面切り替え方式でも極端に使いにくいといった事はありません。
パナのUIに似てきたのかなといった感じです。
実際のCMカットなどの編集作業はほぼ従来の方式と変わりませんが、チャプターの切り替えが「連続式のスクロール」から「切替式の擬似スクロール」に変わったので少し見にくくなった印象です。文字サイズが小さくなったので良く見ないとチャプターが切り替わったのに気付かない事もあります。
動作はリソースがまだ少ないせいか軽快ではあります。
録画済み番組の選択でも大きくなったサムネイルと番組情報が表示されるので、今までのタイトルだけの判断ではなくなり「帯番組の選び間違い」も起こらなくなりました。
まだまだ機能を全て使いこなしていないので中途半端なレビューですが、全体としては「まぁ使いやすくなったのかな」といった印象です。
ご参考までに。
5点
SONYとPanasonicレコーダーを長年併用し続けているユーザーです。
私もSONY好きなので、SONYレコーダーに限っては毎回モデルチェンジごとに、DIGAは2,3年おきくらいの頻度で買い換えています。
全録=ハイエンドは違うと私も思いますし、元々使い勝手や用途が異なるジャンルの商品なので、値段が高いのはそういう意味ではないかと思います。
クロスメディアバーは結構前の機種からもう話題にすらならなくなりましたし、PS4はクロスメディアバーではなく「PlayStation Dynamic Menu」って言うんだそうですね、私も知りませんでしたが、PS3は勿論、レコーダーからも随分前に撤廃されているので、今では気になりません。
このFBT4000からは、それ以前のモデルで話題になっていたもっさり感が随分解消され、ようやくDIGAと同等レベルにサクサク動くようになったモデルだと思います。
過去のEXシリーズと比べると安っぽい外観ですが、個人的にはもう地上波やBS・CSなどのテレビ番組を録画して残しておこうとは思わなくなりましたので、今後はSONYレコ1本に絞ろうかと思ってます。
書込番号:24053055
0点
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-FBT4000
パナを数台連続で使用していましたが、ソニーを使わなくなった最大の理由の反応の遅さがFBシリーズで大幅に改善されたと聞き、店頭で実機を確認してBDZ-FBT4000 を先月購入しました。
リモコンに直接予約リストの画面に行くボタンがないことを除けば、ほぼ全ての点でパナよりも使い易く、ソニーを使い出すと使い勝手ではパナには戻れません。
元々パナは自動的にふられるインデクスの位置が全く不正確で、CM送りのインデックス送りボタンが実用にならない場合が殆どなのに比べ、ソニーは以前からほぼCM入り/終わりにキチンと入るので、CM飛ばしではストレスが全くなく使う事が出来たり、早見再生を多用していますが、早送りをしても一時停止をしても早見がキャンセルされないので、何かボタンを押すとキャンセルされてしまうパナよりずっと使い易く感じます。
スポーツ番組などで早見や早送りをすると、パナでは画面の上部に、画面が見えなくなる邪魔な位置に大きく情報が表示されてしまい、サッカーの点数や経過時間が隠れてしまうのに比べ、ソニーは押した瞬間に数秒だけ表示されて直ぐ消えるので邪魔にならないなどなど、その他細かい点でもソニーの方がパナより遥に判り易く、またUIも明かにソニーの方が優れていて気持ち良く使えます。
一つだけファームウエアのアップデートで対応して貰いたいのは、追いかけ再生をしていて追いついた場合、パナの場合は自動的に普通再生になってそのまま再生されますが、ソニーの場合は一時停止になり再生が止まります。その時(何秒か待って追いついた状態にしないで)再生ボタンを押してもすぐ又一時停止してしまい、再生を続ける為には早見を解除して再生ボタンを押すか一度停止させて録画リストに戻してから再生しないと再生が続けらないのは、追いついた場合はパナの様に自動的に普通再生になりボタン操作なしで再生になって貰いたいと思います。
6点
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-FBT4000
我が家にもFBT4000が着荷しました。ファームも33.007.6にアップしました。全般的に4CW400よりも動作が俊敏な印象です。4CW400は録画リストや番組表に切り替える際に「しばらくお待ちください」という画面が表示されますが、FBT4000では出ません。番組表も(これは好みの部分が大きいですが)FBT4000の方が精緻で見やすいと思います。スクロールやページめくりも4CW400よりサクサク動きます。4CW400はUBZ1あたりから変わっていない印象でUIの解像度も明らかに低いです。
大きく差がつくのが「おまかせ録画」の使い勝手。両方ともフリーワードで録画番組を指定できますが、4CW400は内蔵HDDにしかおまかせ録画できない上に、「おまかせ録画番組」というフォルダに強制的に入れられてしまいます。複数の番組をまとめて表示できる(ただし一つ一つ番組を選んで自分でやる必要がある)ようにしようとすると、まず「おまかせから除外」しなければなりません。また、内蔵HDDと外付けHDDにそれぞれ録画された番組をまとめることも出来ないため、まとめて表示をするだけのためにHDD間で番組をムーブする必要があります。
この点FBT4000は内蔵HDDにも外付けHDDにもお任せ録画できる上、ブラウザ上でもジャンルや個別番組名ごとに勝手にまとめて表示をしてくれるので、録画するHDDを意識する必要がありません。反対にHDD別の表示や、自分で設定したグループ表示もできます。レコーダーが勝手にやってくれるタイトル分類やタイトルまとめ表示だけでも十分に見やすいですが、さらに表示の順番を新旧順やタイトル名順、視聴数順やサイズ順にソートができるので目的の番組を見つけるのが容易です。4CW400だと、録画一覧のタブにジャンルを割り当てることはできますが、番組名などでソートすることはできず、そもそもジャンルを割り当てられるタブは4つしかありません。
もうひとつ印象的なのが、録画サイズを、FBT4000はどちらかというとバイト表示で、4CW400は時間表示するというところでしょうか。パナは残りのディスク容量を4KDRで何百時間と表示するのに対し、ソニーは何TBと表示します。容量だと全体的な使用度合いは把握しやすいですし、サイズ重視で削除する、などの操作もできますが、やはり「残り何時間取れる」とはっきりわかるパナの方が安心できます。
サラウンドアンプを使用している我が家の環境では、HDMI端子経由のCEC制御はFBT4000が使いやすい。なんといっても安定していて、電源連動も入力切り替えもちゃんと動作します。4CW400は電源を入れ、録画一覧のボタンを押すと、テレビとアンプの電源を入れるところまでは行くのですが、アンプの入力がテレビに切り替わってしまいます。これがホームボタンだと、何も起きません。アンプやテレビの電源が入っている状態では入力切り替えは動作するので、電源連動をなんとか改良して欲しいものです。テレビをオフにした場合には4CW400も連動してオフします。
FBT4000で気になったのは内蔵ハードディスクの動作音が結構大きいこと。寝室に設置する人などの場合は夜間気になるかもしれません。
10点
どうもです。
些細な質問で恐縮ですが、UIはやはりダークモード一択ですかね?前代までのライト背景に戻したり出来ますか?
書込番号:23048790 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ACテンペストさん
UIの色の選択はできないようです。本体窓の表示や明るさの設定はあるのですが。
というわけで、ダークモード一択のようです。
書込番号:23048803
1点
お答えありがとうございます。
ん〜。どちらがどうということもないですし、
ダークモードを熱望されている方も多かったようなのでそれはそれで喜ばしいことでありますが、
せっかく慣れてきたことですし、どうせなら戻すことが出来れば良いなぁ。と思ってはいましたが‥
アップデートで選択できるようにならんかな?
書込番号:23048834 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新・元住ブレーメンさん
>>4CW400は電源を入れ、録画一覧のボタンを押すと、テレビとアンプの電源を入れるところまでは行くのですが、アンプの入力がテレビに切り替わってしまいます
私の場合、パナのSCZ2060→AVアンプ→シャープの8KTVという接続ですが、同様の症状があります。
パナのレコとシャープのTVの相性が良くないようです。
対策として、ARC接続をやめて(別のHDMI端子使用)、TVとAVアンプを光デジタルで接続しました。
TVのファミリンクとCEC制御はON、AVアンプのCECもON、レコのビエラリンクもONです。
動作は遅いですが、電源連動も入力切り替えもちゃんと動作しています。
レコの電源はOFFのままホームボタンを押せばOKでした。他にもパナのBDレコがありますが、
こちらにはホームボタンがないので、録画一覧(機能一覧はダメでした)のボタンでOKでした。
取説にあるビエラリンクするボタンは、動作しないものもあるのでやってみないと分かりません。
そちらでもうまくいくかは分かりませんが、ご参考まで。
書込番号:23049396
1点
>mmlikeさん
情報ありがとうございます。ソニーのレコーダーだと全く問題なく電源も入力も連動するので、こちらをメインとして使うことにしました。妻も使いやすいと喜んでいます。パナのレコーダーは毎週録る番組や単発で指定して録る番組用に、サブで使うことにしました。ソニー機でシステム全体をオンにした上で、パナ機での視聴を行うという運用です。これならそれほど複雑にならないのと、おまかせ録画が優秀なソニー機の4Kチャンネルをなるべくフリーにするためにパナ機を有効に使えると感じています。
書込番号:23049423
0点
>>内蔵ハードディスクの動作音が結構大きいこと。
シーゲート製でしょうね。やはり耐久性を考えると、アイオー国産採用のパナの方が良さそうです。
書込番号:23049781
1点
>ピシャールさん
アイオーデータはドライブ自体を製造しているメーカーではありません。ドライブ自体のメーカーはウェスタンデジタル、シーゲート、東芝に集約されています。互換性も高くワンソースは考えづらいことから、判断基準にするのは難しいと感じます。私はドライブ自体よりも筐体の設計に違いがあるのではないかと推測しています。
書込番号:23050571
7点
スレ主さん、2台所有とはううらやましいですが。
パナ(2世代目)とソニー(初代)の組み合わせだと、
パナでディスクに焼いた番組を、ソニーで再生させる場合、パナ側で設定変更をして焼く必要がありますね。
(となると、パナは設定変更で、シャープ&ソニー方式での記録にしたままですかね)
そのへんの互換性のレポートも、お願いしたいです。
書込番号:23050633
0点
>bl5bgtspbさん
パナ4CW400で二倍モードで録画した4K番組のBDディスクは、ソニーFBT4000で問題なく再生できます。ところがパナSCZ2060でDR録画した番組はソニーFBT4000では再生できませんでした。録画時間の表示も0:00になっています。パナ4CW400ではこの番組は正常に再生できたので、クロス再生の互換性は検証が必要ですが、あくまでも自己録再が基本と考えておいた方が良いと思います。
ちなみに互換性をあげるような設定変更のメニューはありません。
書込番号:23050706
0点
>新・元住ブレーメンさん
>>パナ4CW400で二倍モードで録画した4K番組のBDディスクは、ソニーFBT4000で問題なく再生できます。ところがパナSCZ2060でDR録画した番組はソニーFBT4000では再生できませんでした
録画方式の違いですね。パナの第二世代機はMMT方式とTS方式と2つの録画方式が選べます。
ソニーは何故かTS方式のため、パナの第一世代機で録画したものはソニー機では再生不可です。
ソニー機の動作が速いというので魅力的ですが、ここがネックですね。
又、ソニー機は今後放送されるであろうMPEG-4 ALS(ロスレス音声)に対応していないようなので、
購入をためらってしまいます。
書込番号:23050739
2点
>mmlikeさん
それは4KDRダビングのモード1とモード2のことでしょうか。去年オプションがない時に作ってしまったディスクだと、対処が難しいですね。この週末ソニーで4Kの二倍のディスクを作る予定で、それがパナのレコーダーで再生できるかは試してみます。
書込番号:23050794
1点
>新・元住ブレーメンさん
「ダビング方式1」というのがMMT方式で、、「ダビング方式2」がTS方式のようです。
尚、パナ機はMMTとTS方式の両方共再生可能なので、
ソニー機で録画したものはパナ機で再生可能だと思います。
書込番号:23050882
0点
>新・元住ブレーメンさん
>パナSCZ2060でDR録画した番組はソニーFBT4000では再生できませんでした
倍速モードでダビングしたら出来ましたよ!
書込番号:23050883 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Tackaさん
> 倍速モードでダビングしたら出来ましたよ!
パナSCZ2060で、倍速モードというのは、4K(H.265MPEG4HEVC) → ハイビジョン(H.264MPEG4AVC)
ダウンコンバートされてるから、再生できて当然と思いますが。
書込番号:23051030
1点
スレ主さん
パナもH265の再圧縮長時間モードは、TS変換しており互換性あり。
パナ機の画面に説明があるように、互換性問題が生じるのは、DRモード記録。
ということは、DRモードのままのディスク記録の使用頻度次第、モード2をデフォルトにしておけば、シャープ/ソニーとの互換性の心配も発生しない。そういうことですね。
パナは、最初にやる試みで、失敗を繰り返すか。
1)AVC圧縮モードを最初にやった機種で、音声をAACからドルビーデジタルに変換して記録。他社はAACのまま記録
2)AVCREC (ソニーシャープが採用しない。)
3)今回の件
MMT→TS変換しての記録が多勢となると、本当の意味のDR(ダイレクトレコーディング)じゃないですね。
皮肉なもので、音声変換記録は、認められず。 今回は、映像+音声そのまま記録は、認められず。
書込番号:23051083
0点
FBT4000には、4CW400には有るHLGからHDR10への変換機能がありません。
所有している4KTVがHDR10に対応しているが、HLGには非対応な場合は、HLG⇒SDRとなってしまうので注意が必要です。
書込番号:23051955
3点
>midistageさん
>FBT4000には、4CW400には有るHLGからHDR10への変換機能がありません。
そうですね。ただ個人的には、HLGは元々SDRとの互換性を重視している規格なので、PQに変換するのが良いのかどうかはそれこそディスプレイ次第なのではないかと思っています。
書込番号:23053160
1点
チャプターを自動で録画番組にとれだけ追加できるかも、FBT4000と4CW400の大きな違いだと感じます。
アップした画像は今朝放送された、スカチャン4KのF1ブラジルグランプリ決勝番組で、通常スカチャンで4KのF1をご覧になっている方はご存知の通り、超冗長な5時間半番組ですが、いつも大抵後ろ半分には「日本の風景」などの番組が入っていて、さっさと編集してしまいたいところです。雨で2時間中断なんてケースもあるので、完全に無駄とは言えないのですが。
FBT4000はコマーシャルのないこの番組でもチャプターを頻繁に入れていた一方で、4CW400は5時間半ノーチャプター!おそらくオーディオのフォーマットが変わるコマーシャルしかターゲットにしていないのでしょう。これは録画後の編集の使い勝手で大きく差が出ます。パナは最初か最後から早送りして編集点を見つけに行くしかありません。
書込番号:23055460
7点
FBT4000でちょっと気になるのが、「おまかせ録画」で同一番組を二つのチューナーで同時に録画してしまうことがあることです。あと、私が使っていた以前のソニーのブルレコでは「番組名」で毎回録画設定にするとすべてのチャンネルから番組を探してくれ、事実上おまかせ条件を簡単に設定できたのですが、FBT4000の「番組名」設定だと同一チャンネル内からしか流してくれず、J Sportsのように4つのチャンネルでランダムに放送するようなケースだと、4つのチャンネルでそれぞれ設定しなければならず、ちょっと面倒ですね。
あと、予約確認のリストで「自動」の方は結構頻繁にリストが変わり、増える時はともかく、例えば42タイトルあったのが目の前に8つに減ったりすると心配になります。
ファームウェアのアップデートに期待します。
書込番号:23057058
0点
>おまかせ録画」で同一番組を二つのチューナーで同時に録画してしまうことがあることです。
これ、Z系からの以前の機種からでもありますね。
詳しい条件を把握出来てるわけではないので不確かですが、
番組表から番組表録画予約するのと、おまかせ予約から任意予約に昇格させて番組名指定したりすると二重録りするんじゃなかったかな?そんなタイミングだったと思います。
上手くすると保存用を増やしたい時に活用できるので残して欲しかったりしますが。
書込番号:23057108
1点
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