MX-30 2020年モデル
MX-30の新車
新車価格: 293〜517 万円 2020年10月8日発売
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 42 | 11 | 2023年1月19日 00:43 | |
| 37 | 8 | 2022年5月19日 19:04 | |
| 15 | 6 | 2022年1月17日 23:11 | |
| 25 | 11 | 2021年7月1日 09:20 | |
| 57 | 41 | 2021年4月16日 08:23 | |
| 66 | 16 | 2021年3月29日 18:45 |
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自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
先週ディーラーにて点検後走りがかなり変わりました。具体的には発進時の加速が以前よりトルクアップした感じだし出だし少しもさっさとしていたのにかなり改善されました。
変えたのはオイルだけなのにコンピュータ書き換えしたのでしょうか?燃費も通勤で同じ道を走っていても以前より1キロ位良いです。最近MX-30点検した方で走り変わった人いますか?特に年次改良の情報ないので詳しい方教えてください。ちなみにマイルドハイブリッド車の方です。
書込番号:24801600 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ディーラーにソフト更新したかどうか聞けばいいだけぢゃないのか?
書込番号:24802192 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
エラーとか残っていたら、変速タイミングや燃調マップなど学習をリセット
される場合があります。
DレンジやNレンジでエンジン止めたとかの場合もエラーログ残るので、
リセットされる場合があります。
学習させたのにリセットされたくないんですけどね、されてしまいますね。
書込番号:24803405
0点
聞いて何もしていないと言われるよりプラセボ効果を楽しんだほうがいいのではないでしょうか。
この手の人は、オイル交換しただけでも脳内で、クリーンなオイルがエンジン内を潤滑しているイメージを勝手に想像して、吹き上がりが軽くなったとか、トルクの出方がスムーズになったとか言いだします。
書込番号:24803412 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>高い機材ほどむずかしいさん
回答ありがとうございます。
すいません詳しく書いて無くて
ディーラーには聞いたが明確な答えが得られずこちらに質問してます。
オイル交換は今まで3回ぐらいしてオイル交換したからエンジンが調子良いとか気分的な事でもありません。私は元整備士なので車の素人でも無いのでマツダ車オーナーの方やMX-30の詳しい人の回答が聞きたいのでス。
マツダはお客に特に説明無しでプログラム書き換えするのでしょうか?
書込番号:24804681 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>私は元整備士なので
最近の車の情報は仕入れておられないと感じます。
ソフトヴァージョンも細かく分かれていますし、ある部分だけのバージョンアップならメーカーから
サービス指示が来たらDLします。どのメーカーも、いちいち顧客には説明しないでしょう。
車両サービス画面のバージョン確認ページの一部分だけ画像UPしておきます。
学習機能も、エラーログがあればエラーリセットした時点で消去されます。
センサーなど部品を交換しただけでも学習させる必要があります、スキャンツールで
リセットもしくは学習手順が表示される項目もあります。
O2センサーなど空燃比学習だけでも項目がたくさんあります。
O2センサーなど煤が溜まるセンサーなどは、経年変化で出力値も変わってきますから
データリセットした時点で再学習始めます。
(学習期間は走行速度などで顧客返却後の長い可能性もあります)
そんなこといちいち顧客にはどのメーカーも説明しません。
顧客が「車検出したらなんか変わったよ」程度で感じるくらいです。
走り方に合わせた学習が終わると「少し走ったら前のようになったね」って感じるぐらいです。
社外品ですがスキャンツールの取説先張っておきます。最近の整備について
知っておくこともいいと思います。
↓宣伝ではありません。スキャンツールの一例です
http://g-scan.jp/wp-content/uploads/2013/08/G-scanManual_Toyota_23rdEd.pdf
http://g-scan.jp/
書込番号:24804941
2点
別車のマツダオーナーですが、
ディーラー点検時は、些細なことでも点検簿に記載されてますよ!
又有償作業になるときは、前もってどうするか聞きにきます、
勝手にやるということは無いと思いますけどね。
書込番号:24805638 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>高い機材ほどむずかしいさん
>福島の田舎人さん
詳しい情報ありがとうございました。私のMX-30は初期ロッドの為対策した物にリセットしたのかも知れませね。今まで他のメーカーで整備士していた時はロムの書き換えでそこまで変わらなかったのでマツダさんは半年点検でもきちんと自己診断機でチェックしてくれているようなのでマツダ車に変えて良かったです。それにしてもかなり良い意味でアクセルレスポンスと素直な加速が出来るようになったのでネガな事が無くなりかなり満足です。CX-30のようにキビキビ走るようになり愛着が湧きました。
MX-30の情報があまり無いので皆さんありがとうございました。
書込番号:24806088 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>今まで他のメーカーで整備士していた時はロムの書き換え
昭和ですか?
今は全く別物に進化しています。ユニット分散化され、CANやLINの通信系
で制御され動いています。 ROMとかリセットとか、プログラムも車ごとの調整データもたくさんあり
書き換え箇所も一つではありません。
車載ネットワーク
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/0805/09/news152_2.html
いちいち顧客に説明しないし、整備記録簿なんかに記載しませんしそんな項目もありません。
記録簿なんてチェックVと交換のXしか書かない。
いちいち、TCUのエラーリセットしましたなんて書く整備士いません。
>自己診断機でチェック
どこでもしてます。疑って悪いのですが、ほんとに整備士されてました?
書込番号:24806514
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
私は10前迄整備士していてあまりここで詳しく使用していたソフトを話すと気密情報になるので当時使っていた診断機や書き換えとわざと表現したのでス。大人の事情を察してください。
当時はドイツ外車メーカーにいたので国産は当時診断機ではあくまで出力電圧しか見れ無くてセンサーの不具合でも簡易的しか見れませんでした。なのでお客が不具合言わなければ半年点検ぐらいでは診断機でもチェックしませんでした。その点外車は診断コネクターに通信機をセットしてパソコン上でセンサーの確認やダメな時はセンサー不良と出たので凄い進化したなぁと驚いたモンです。
部品交換後のリセットも車両モニターからある整備専用のファイルからできたのでかなり楽でした。
今はだいぶ国産も進化したのですね。
書込番号:24806836 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
国産でも平成10年ごろの20年前以前からOBDはついています。
アメリカで1996年にOBDコネクタは義務化されてるので、輸出に限らず
ほぼ国産も付いている車種が多い。
最近では、メーカーオリジナルの診断装置ではなく社外診断装置でも部品交換後のエラーリセットなどが
できるので、ディラーの囲い込みで高額請求は通じなくなってきています。
データ取得だけならデータパケットも解析されています。
BCMへの送出データのセキュリテイ埋め込みコードは公にされてませんが、診断装置ぐらいで守秘なんて
ことは考えすぎです。
正規キーのリレーアタックどころか某メーカーは完全解析されCANインベーダで車両窃盗までされています。
↓OBD適合、取得情報の一例
https://www.cellstar.co.jp/products/pdfs/obd2/obd2_tekigou.pdf
電子燃料噴射のインジェクターはメルセデス+ボッシュが最初ですが、1950年代にはすでにO2センサーで
排ガス制御に使われてます。
こんなこと普通に皆さん知ってますよ。
書込番号:24807994
0点
ガソリン車ですが同じような経験があります。単純にタイヤの空気が抜けていたので、点検時に補充してくれただけです。乗り心地も変わり、燃費も伸びました
書込番号:25103704 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
よかったですね
書込番号:24744219 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
デビュー当時でも700台程度。
最近じゃ決算月でも無けりゃ300台も超えられない販売ですが、PHVが追加されたとしても盛り上がらないかな…
販売の上乗せというより現状のグレード毎の比率が分散・変動するだけかと。
書込番号:24744554 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
PHVといってもMX-30 EVに発電用にロータリーが載ってシリーズハイブリッドもどきになるんですよね。
航続距離200km以下で使い物にならないから発電用エンジン載せて航続距離を強化と。
バッテリー容量は増えないから初期充電で走れる距離は変わらないみたいよ。
価格は500万超えてくるからライバルと比べて魅力はお察し。
書込番号:24744652
0点
>発電用にロータリーが載って
発電用とは言え、”ロータリーが載るのであれば”、
それだけで興味をひかれる自分がいる。
EVモデルの最廉価グレードが450万ぐらいだから、
バッテリー搭載容量が1/3以下ですむ分と、
発電用ロータリーを積む分とで相殺して、
どんなプライスタグを付けてくるかによっちゃ、
パーソナルカーとして有力な選択肢になり得るかもね。
書込番号:24744726
12点
走行用としても使えるなら良かったのにね。
書込番号:24744851
2点
興味あるので情報が日本のメディアで出て欲しいです。
また、充電するための初期投資がどれくらいなんでしょうね。
書込番号:24749705
1点
MX-30のプロトタイプ発表時点でロータリーレンジエクステンダーが公開されているのに、ずいぶんと市販が遅れましたね。
経緯的には、
@ MX-30でロータリーレンジエクステンダーEV開発
→バッテリー容量違いにより、レンジエクステンダー、PHEV、シリーズHVの3パターンが作れると皮算用。
A ロータリーエンジンの開発難航により、ロータリーエンジンを外したMX−30 EVを先行発売。
→MX−30 EVのフロントは、ロータリーエンジン用スペースが空いてるのでスカスカ。
B ロータリーレンジエクステンダーEVだとコストがバカ高くなるので、バッテリー容量を減らしたPHEVのみを市販。
公式コメントもないですが、シリーズHVも燃費悪くて市販しないでしょうね。
書込番号:24750097
3点
シリーズハイブリッドは燃費悪いのですか。残念です。
ぜひ日産のe-powerに対抗できるものがほしい
書込番号:24753500 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
現在購入第1候補ですがそろそろ発売1年にあたり年次改良があるなら改良後を購入したいのですがありそうですか?
現在スバル車に乗っておりスバル車は毎年改良があるのでマツダ車はどうなのかと思っております
みなさんご教授くださいませ!
書込番号:24274825 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
マツダホームページのメニューでオーナー/カーライフがあり、その中にオーナーズマニュアルが在ります。各モデルで年次改良ごとのモデルで選べるので、どの頻度で年次改良されてきたかが判ります。
毎年きっちり1年ごとって感じでも無かったりもしますので、時期は読み難いですが、あるとは思います。
書込番号:24274858 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
0点
|
|
|、∧
|Д゚ 安心してください、
⊂) 年次改良ありますよ♪
|/
|
書込番号:24275114 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
30年次改良ってどんだけ先の話かよと思った。
書込番号:24275221 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
皆さんありがとうございました!
どうするか嫁さんと相談して購入したいと思います!
書込番号:24276002 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
年次改良で観音開きドアやめてほしい{笑
そうすれば売れると思うのだけどなあ
書込番号:24406120 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
年次改良でセンター画面のサイズが大きくなってくれればなあ。
8.8のままでは購入しづらい!
せめてマツダの他車種にある10.25を選択させてほしい。
書込番号:24550063
2点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
マツダの無茶過ぎるチャレンジ?にトキメキを抑え切れず、MハイブリッドもEVも試乗しました。
Mハイブリッドはまあ普通な感じ。運転しやすいのは確かでした。
EVは素晴らしく滑らか。重心が低くてガッチリしてるので嫌な揺れは全くありません。すごく良いです。
で、割と本気で導入を考えてみたのですが、ネガでは無いものの引っ掛かりポイントが出てきました。
3人以上のるのは稀だからフリースタイルドアは便利なはず>後部座席にだけアクセスしたい場合はどうなの?グサッ
真冬の寒冷地で充電進むかな?ウグッ
田舎だから充電スポット少ないよね?ハウッ
そんな地域だからか、自治体の補助金もないようだね?グホッ
やはり、デザインと理念に共鳴しただけでは買うのは難しいです。
EV普及には更なる行政的な支援がどうしても必要でしょう。
書込番号:24196104 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
航続距離に妥協出来るのか? クソ使いにくい後部ドアに我慢出来るのか?
・・・CX-30かCX-5で現時点はよくね??
書込番号:24196119
5点
>マツダの無茶過ぎるチャレンジ?にトキメキを抑え切れず
なら、ラージ商品群が出たら買って上げましょう。
あっちの方がよっぽど無茶なチャレンジだからさ。
もっとも、チャレンジングに攻めたのか、
時流が読めなかったのかは怪しいところだけどね。
書込番号:24196124
4点
こんにちは、
メーカーは、バリエーションやグレードの展開に気を砕いて多くの人に買ってもらいたいのですが、
万人に受ける車が造れないということは当然理解しています。
ユーザー側から考えると、出た車がターゲットにはまるかどうかということです。
はまらなければ立ち去るしかりません。
ターゲットにはまりすぎると、お金がいくらあっても足りません。
「はまりすぎの不幸」と私は言っています。
どんな田舎か知りませんが、給油で往復40キロを超えるような地域では、
EVの方がいいねということもあるでしょう。(その他の考慮点はあるでしょうけど)
書込番号:24196143
0点
私はEV普及のために人柱になるのは遠慮しておきますw
書込番号:24196148
5点
行政的支援でなく根本的な技術改革が必要。
現状のバッテリー&発電技術では
EVにイロモノ or セカンドカー以外の未来は無い。
書込番号:24196163
0点
>動波民さん
>EV普及には更なる行政的な支援がどうしても必要でしょう。
支援するためには財源が必要だね。じゃあ税金上げるしかないよね( ◜‿◝ )
書込番号:24196192 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そのうちテスラがスーパーチャージャーをいたるところに作ってきてEV事情も変わる。その時が買い。
新車買えないから、MX30中古で激安になったら欲しい。
書込番号:24196752
1点
レンジエクステンダーを待つのはどうでしょうか。
こちらもなかなかにチャレンジングかと思われます。
書込番号:24197289 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
|
|
|、∧
|Д゚ CX-5で我慢しなさい
⊂)
|/
|
書込番号:24198021 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんなニュースも出ていますね
マツダ、ロータリーエンジン使う航続距離延長は中止
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC290PW0Z20C21A6000000/
レンジエクステンダー搭載先駆者のBMW i3もすでに2年半前に欧州ではREX(レンジエクステンダー)搭載をやめていますから、当然と言えば当然の流れかもです。
https://www.autocar.jp/post/320805
シリーズハイブリッドの発電機でREが復活するかもです。
書込番号:24213927
1点
こんにちは、ロータリーエンジンは何とか生き残ってほしいですね。
書込番号:24216376
0点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
カタログ見たらMX-30のEVって4WDの設定ないんですね。
MX-30は今後ロータリーエンジンを積む予定みたいだから
前輪駆動プラットフォームなのは分かります。
でも将来、電気自動車に舵を切っていくのであれば
モーターはエンジンに比べて小さく後ろに持っていけるから
後輪駆動プラットフォームになっていくんですかね?
前輪は操舵、後輪は駆動って役割分担した方が
より人馬一体なマツダ色を出せると思うのですが。
EVを敢えて前輪駆動にする意味ってあるのかな?
7点
>犬も猫も好き♪さん
>MX-30は今後ロータリーエンジンを積む予定みたいだから
前輪駆動プラットフォームなのは分かります。
レンジエクステンダーは発電用で、出力自体も小さなものみたいだし、それは関係ないでしょ。
AWDにするには、前後にモーターが必要になるから、とりあえず2駆、前輪を選んだだけだと思う。主戦場の欧州は、日本ほどAWDは求められないみたいだし。
逆にHonda eは、後輪を選んで、前輪は切れ角を大きくして小回りを得たわけだけど、MX-30にあの切れ角は不要だろうし。
書込番号:24004494 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>犬も猫も好き♪さん
EVなのでモーターはどこにも積めますが
後輪に積む場合には完全なるEVプラットフォームが必要です。(無駄を無くすためには)
完全なるEVプラットフォームはエンジンやPHEVを併用するというのが難しいのです。
後輪にシステムを置くとフロントは何もありません。
つまりノーズを長くする必要性が全くなくなります。
しかしそうすると衝突安全性が悪くなるので短いノーズでも
安全性を確保する補強フレームが必要でこれだとEVとガソリンモデルの併用が難しくなります。
従ってコンパクトカーでEV専用だと後輪駆動が多く(HONDAeやiD.3など)
Teslaなど大きなサイズはジャンル的に4ドアセダンなので
格好が悪くなるのでボンネットを短くしにくくボンネットにトランクを置けるくらい
無駄と言えば無駄なスペースが出来ます。
SUVタイプの場合は全長はそれほど長く出来ないので(ボンネットを長くするより居住空間を取る)
廉価版は全輪駆動のみで
パフォーマンスモデルだとF200馬力R300馬力というような
AWDにするケースが多いです。
コンパクトカーEV専用 後輪駆動が多め
SUV(エンジン併用) 前輪駆動 or AWD
4ドアセダン 全輪駆動or後輪駆動どちらでも
SUV中型大型だと前輪ベース+AWDのパフォーマンスモデル
MX-30の場合はEVもありエンジンもありPHEVもありで
PHEVだと高出力モーターが使えるので
Fモーターより大きなRモーターを積めば後輪ベースのパフォーマンスAWDが出来ます。
若しくは雪道用に小さなRモータというのも自在です。
こんな感じでしょうか?
どちらにモーターを積むのも難しくはありませんが
EVの場合はモーター次第でパフォーマンスを自在に出来るメリットがあります、
書込番号:24004510
5点
>SUVタイプの場合は全長はそれほど長く出来ないので(ボンネットを長くするより居住空間を取る)
変な書き方してしまいましたが・・・
SUVの場合はコンパクトカーやミニバンのような極端な短いボンネットには出来ないので
十分にシステムを入れるスペースがありより居住空間を取る方が良いので・・
書込番号:24004516
1点
あえて言うなら有るね
後輪駆動は雪道に弱いから、前輪駆動もしくは全輪駆動がべスト
FR車(ガソリン)乗ってたけど、ちょっとした上り坂でも信号待ちで発進出来ないかもと止まりたくなかった
効率だけじゃダメなのよ。
書込番号:24004613
4点
>犬も猫も好き♪さん
いまどき、スポーツカーならFRはありでしょうが、そのほかはFFの方がメリットは大きいのでは?
四駆もFRベースのものは少なくなり、ほとんどがFFベースの四駆になりました。
書込番号:24004684
1点
>北に住んでいますさん
今時のFRって、横滑り防止装置とか付いているから、そんなに雪坂発進も難しくなかったけどなぁ。
スタッドレスも性能が上がっているし。最初は、FRのZ33で300psの雪道ってビビってたけど、除雪さえされていれば、凍結路や圧雪路は、意外と普通に走れたから。
FRが雪道発進に弱いってのは、リア荷重が少ないからで、前後重量バランスが整っていれば、そこまで困らないんだよね。EVは重いバッテリーがリア荷重に貢献するので、割と重量バランスが良くなるし。
免許を取得したばかりの頃、親の車が、まだFRだったジェミニのディーゼルで、これはフロントヘビーで本当に雪道は弱かった^_^
当時はスパイクタイヤで、発進対策にトランクにサマータイヤを積んでいる人も良く見かけたけどね。
初めて所有したのはMR2で、速度が上がるとリアの横滑りは怖かったけど、発進も含め、普段はFFより少し楽だったかな。
まぁ、最近はリア駆動自体、乗ったことがない若い人も多いんで、挙動の違いに戸惑う人も多いんだろうなぁ…と、自分の子供たちを見ていて思うけど。
マツダの場合、姿勢制御の面でAWDの方が相性が良いので、価格とか需要とかの様子を見ながらAWDは出してくるんだろうなぁ…という気がする。フィットみたいに、ドライブシャフトを残す手法は取らないだろうけど。
その辺、FRベースになるラージの方がどんな手法を使うか面白そう。
書込番号:24004928 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
EVは重い電池を床下に設置すればFFでもFRでも50:50も可能です。
EVの利点は高い運動性能にあります。
電池が重いので重心が極端に低くなり中心に集まるので数字上のエンジンFR50:50より
ずっと運動性能が高くなります。
コーナリング性能の大幅な向上(左右重心移動が少ない)
ブレーキングの向上(前後重心移動が少ない)(ノーズダイブが少ない=4輪でしっかり制動が効く)
雪道も強くなりますね。
書込番号:24005363
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3点
>ミヤノイさん
その通りなんですよね!
重心が低くなるからロールも小さくなりますね。
書込番号:24005473 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pontataさん
今時のFRと最新スタッドレスには乗った事はありませんが、アルテッツァが出た当時にレボ1で乗ってました
ちょっと話にならないくらい「何でも無い様な所」でも動けなくなりましたね
後輩もIS350買ったけど、直ぐに買い換えていましたから地域にもよるのかも知れませんが
全駆動方式中FRは冬道では最弱の発進性能という持論に変わりはありません
ただ冬期以外は最高の駆動方式とは思っています。
書込番号:24005579
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4点
>北に住んでいますさん
ここではFR ではなくRR だと思います。
書込番号:24005659 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>北に住んでいますさん
アルテッツァかぁ… 確か20年ぐらい前の車でしたよね。スタッドレスタイヤは今とは結構違うかも。
20年ぐらい前は、プリメーラ FFを持っていたけど、除雪が行き届かない場所で、2度ハマってしまい、仕方なくハリアーの四駆を買った頃だと思う^_^
Z33に乗っていたのは、丁度6年前から3年前までの3年間。スタッドレスは、横浜の4か5。腹を擦る心配は常にしてたけど、発進に関してはFFとそんなに変わらないですよ。FFも登坂発進だと前の荷重が抜けるので、強いわけではないし。
心配だからMPV AWDを残しておいたけど、Z33より燃費も悪いので、Z33ばかり乗っていた^_^ MTが楽しかったし^_^
もっとも今現在、所有している3台は、全てAWDなんですけどね^_^
スロットルを入れると後ろが出る…って挙動の違いは、馴染みが無い人も多いだろうから、そちらを怖いと思う人はいるんだろうなぁ…とは思うけど。
そこが楽しいんだけどねぇ^_^ …と、MR2で都会から来たパジェロとかを追いかけ回していた私は思う^_^
航続距離とか、色々なしがらみが無ければ、私もHonda eを買ってたかも知れません^_^
書込番号:24006156 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
駆動方式!
雪国はヤッパリ四駆でしょうね、
いくら、いいタイヤを履かせても四駆には敵わないですもんね、
今まで、色んなEVの在り方(モーターの配置等)を拝見させて頂いてますが、
駆動系等は今のAWDのままで、動力源をモーターに変換する?と云う簡単に考えられないのですかね?
素人考えでは、複数のモーター(前後に配置等)ですと一機ダメになると、力のバランスが崩れておかしくなるのでは?
一機(エンジンと同じ)だけであれは、全体的に走行機能が低下ということで、違和感は無いのかなと?
ま、今の時代ですので技術的には問題無いのでしょうが。
書込番号:24006710 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
雪国と言っても道路状況によっては一概にAWDが良いとは言えないみたいです。
北海道でも岩見沢など、特に路面凍結しやすいところでは逆にFFのほうが好まれると聞いて理由を尋ねると路面状況を把握しやすい(滑りやすいところでは素直に滑るので限界を超えづらい)と聞いて確かに一理あると思いました。
要は運転手にとって一番動かしやすいものが最高の駆動方式となるため一概に走れれば最高とはなりえないということだと思います。
(北海道も含めてですがAWDは止まれないような状況でも結構走ってしまいます。まだまだ気象条件が安定せず、一部凍結なんてこともありえますので皆様十分にお気をつけて運転を楽しんでくださいませ。)
書込番号:24007046 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>北海道でも岩見沢など、特に路面凍結しやすいところでは逆にFFのほうが好まれると聞いて理由を尋ねると路面状況を把握しやすい
金ないだけじゃね
書込番号:24007211
2点
>HC33LAURELさん
そんなこともないよ。
4駆は雪道に強いと言っても走破力だけでブレーキ力はどれでも同じだからね。
4駆は速度が出がちなのでFFの方が全体的には安全かも?
自分は雪道はFRが良いね。
アクセル操作で低速でも自由に曲がるし万が一の雪壁に後ろから突っ込む(前から突っ込むと修理代がかさむ)
パニックスピンも簡単だしね。
4駆なら雪道でもドリフトするには相当の速度がいる。
岩見沢などならFFでもFRでもAWDでもそんなに困ることはないね。
寒い地域の圧雪は殆ど滑らないよ。
-20-30度あれば夏タイヤでも急ブレーキがかかる。
雪だから滑るのではなくて雪とタイヤの間に水膜が出来るからスリップする。
だから気温が高い本州の雪の方が滑りやすい。
ATのFRでスタックしないためには左足ブレーキが必修だけど
(ブレーキをクラッチのように利用する、超微速発進、高トルク)
FRの方が楽しくて良いね。
除雪が行き届かないところや登り坂が多いと4駆の方が良いけどね。
どちらにしてもセンターデフロック出来なければそれほど大差はないかな。
書込番号:24007503
1点
札幌在住の友人にも札幌でパリパリに凍結した路面を走行中に聞いたことがあります。
四駆は周りでもあまり買わないなぁーと若干滑らしながら言ってました。
滑る想定で運転してましたね。
岩見沢も平坦な土地ですし、北海道有数の降雪地帯で除雪作業も早いので
4WDが活かされる急坂道があまりないです。緩い坂だとFFでもじゅうぶん登ります。
路面μの低いブラックアイスバーンでは4WDってハンドル切っても曲がらないので、アクセル操作だけで
曲がるテクが要りますね。所謂、ゼロカウンター・ドリフトってやつですね。
その点はFRの方が基本に忠実であれば、運転技量があれば、走行は楽ですね。登坂以外はFRでもじゅうぶん。
スタッドレスタイヤが普及する前には、FR車でよくスキー場まで普通に行ってましたしね。
スタックトラブルは一度もないですね。
4WDで深みにハマってスタックしたことはあるね。
EV車って重量と重心で雪道には強そうなメリットと、極寒に弱い電子デバイスのデメリットの両方を兼ねてしまうんじゃ
なかろうか。極寒でシステム停止したら搭乗者の命も危ないですね。
書込番号:24007567
2点
なんかすっげえ空想を語ってるようだけど
除雪が追い付かないと
特に今年の岩見沢は
あたり一面オフロードコースになるんだよ
酷いとこだと
全部酷いんだが
70ランクル前後デフロックでも掘りまくってスタックしそうになるし
国道等は融雪剤をまきまくるから寒くたって滑るんだな
FRの修正が楽なのは同意
書込番号:24007651
4点
>Che Guevaraさん
確かに、バッテリー自体が寒さに弱いことも、寒冷地に住む者としては考えてしまいます。 子供時代に比べて、随分、寒さが緩んでいるとはいえ。
書込番号:24007653 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>HC33LAURELさん
空想じゃないよ。元岩見沢市民ですので経験。
昔の方が気温も低くて雪量も多かった。
書込番号:24007686
2点
>柊 朱音さん
>逆にFFのほうが好まれると聞いて理由を尋ねると路面状況を把握しやすい(滑りやすいところでは素直に滑るので限界を超えづらい)と聞いて確かに一理あると思いました。
路面状況の把握…という面では、駆動方式はあんまり関係ないと思う。
最初に路面の変化に気づくのは、普通に減速するとか、コーナーのグリップとか、そういう駆動方式とは関係ない部分から感じるんですよね。
駆動方式や車の特性によって、運転を変えるのは、その後の話だと思う。公道だから、あんまり博打はしたくないんで。
ただ自分が運転を変えた時、駆動配分が変化するAWDだと、動きが読みにくい…と主張される方はいますよね。それは一理あるとは思うけど。
路面状況の把握という面では、正直、マツダの車はあんまり良くないと思うんですよね。
多分、GVCの弊害だと思うんだけど。雪の降り始めとか、微小な変化を消してしまうので、どうも分かりにくい感じで。
寒冷地に住む者としては、確かに多少の滑りは許容しながら運転することも確かにあるんですよね。そうしながら、路面の状況の変化を感じ取るみたいな。街中ではやらんけど^_^
書込番号:24007746 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>福島の再雇用おじさんさん
>駆動系等は今のAWDのままで、動力源をモーターに変換する?と云う簡単に考えられないのですかね?
Hondaのフィットがそうでしょ? 高速時はエンジン駆動を使うHVだけど、普段はEVで、ドライブシャフト伝達してる。
書込番号:24007774 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>福島の再雇用おじさんさん
エンジンをモーターに変えるだけだと効率が悪いですね。
ミッション自体が60-80kgくらいあるのでモータより重く
ギアとか何回も通せば機械ロスが出てしまいます。
エンジンは低回転ではトルクがなくてトルクバンドが非常に狭いので
多段ギアが必要ですが、モーターは最初から最大トルクで
トルクバンドがもの凄く広いのです。
なのでモーターはギアがなくても良いのです
(本当はあった方が良いけど重さとコストがかさむ)
Porscheとか高級車では2段ギアを持っている車種もあります。
ミッション代1つでモーターが2個は楽に付けられるのでモーター2個付けた方が良い。
インバータとか別途あるのでそう単純ではありませんが・・・)
もう一つはモーターは出力が自由に設定できると言うことです。
100馬力と200馬力と300馬力の3つのモーターを用意すれば
100馬力から最大1,200馬力まで可能です。
モーターは1回転毎に制御できるので4つモーターを付けても問題は出ません。
100馬力なら2Lのペットボトルよりちょっと大きい程度で可能ですので
小さくてパワーがあって今はシステム効率が97%とか達成しているので
エネルギー効率はエンジンの2−3倍あります。
問題は電池(充電も含め)だけです
書込番号:24008014
1点
ですね!蓄電池しだいですよね、
モーターの力強さや頑丈な点は、長年プレス機に携わっているのでわかります、
モーター直結で十分かと思いますが、
感覚的にはCVTですよね、自分も長年CVTでしたが
マツダに乗り換えて、ミッションはヤッパリいいなと思っており、モーター ダイレクトでは今は好みではないかなってとこですかね、
慣れれば何て事はないのでしょうが。
書込番号:24008189 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
私の場合ですが、スバルR2のAWDを乗っておりましたが現在はFF乗りとなっています。
その中で同一車種のAWDとFFの比較としての発言でした。
AWDの場合にはすんなりと動き始めるような場面でもFFの場合にはフロントが滑って動き出しでもたつくような場面が何回も体験しております。
逆に減速の場合には駆動方式は関係ありませんでした。
ご自身で体験したことがないようでしたら一度試してみることをおすすめします。
元々AWD乗りがFFに乗って感じた新鮮な感覚でした。
書込番号:24010628 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>柊 朱音さん
それはAWDの方が走破性が高いという話であって、あなたが主張されている「AWDが一概に良いとは言えない」の説明にも、「路面の状況の把握がしやすい」の説明にもなっていないと思うが…。
滑って発進できないのであれば、路面状況の把握とか言ってる場合じゃなくて、役に立たないわけだから。
走破性が高いことは分かっているから、仕方なく、現在所有する3台全てがAWDなわけで。
寒冷地だろうと代車の殆どはFFだから、当然、同一車種で直接比較の経験も色々あるんですよ。これはもう否応なく。
それでも現代のFRがFFより著しく雪に弱いかと言えば、それは別に大差ないと思うのね。実際、最後まで旧BMW 1シリーズと悩んだし^_^
書込番号:24011894 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
色々な意見が出てますが、個人的には
室内空間も燃費も犠牲にならないみたいなので
RRのコンパクトEVを出して欲しいです。
書込番号:24012706
0点
>Pontataさん
書き方が悪かったようですね。
AWDと比較すると滑っている感じがわかると言うだけで別に走れないわけではありません。
そんなならそもそもFFが売れるわけがありません。
ついでに言うならご自身でも代車がFFであってもまず問題はなかったとおもわれます。
>犬も猫も好き♪さん
RRよりもMRレイアウトの方がEVにはマッチすると思います。
昔HONDAが出していたZというRVのレイアウトは現在のEVレイアウトとして結構理想かなと思うのは私だけかな?
検索して実物のレイアウト見ると何でこんなこと言うかわかるかと思います。
書込番号:24013540 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>柊 朱音さん
訂正
個人的にはMRのコンパクトEVを出して欲しいです。
そういえばMRもプロペラシャフトなかったですね。
書込番号:24014051
0点
>犬も猫も好き♪さん
RRのコンパクトEVならホンダeがありますよ。
基本的AWDは雪ならノーチェンで行けると思います。友人のデリカスペースギアや自分のエアウェイブのAWDでもスノーシーズン何十回も関東近辺のスキー場に行きましたがスタックした事はありません。
特に深雪からの脱出はデリカは最強でしたね。
ただし下りはケツが出やすいので、そこだけスピード慎重になりましたね。
また氷はタイヤのグリップ次第なのでトンネル内や解けて初めはが要注意です。
AWDの優ぐれてるのは坂道発進の時だけですよ。
平坦ならひと転がりから発進すれば良いので。
あとはタイヤの特性と雪質の相性でしょうね。
書込番号:24014059 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
このスレで何が言いたかったかというと
ロードスターとか86とかBRZとかスポーツカーならFRはありますが
4人乗れる4ドアのFRコンパクトはBMWの前の1シリーズで消えてしまいました。
コスト、室内空間、燃費の問題があるから仕方ないと思います。
ただEVなら後輪駆動のコンパクトを比較的に作りやすいんじゃないかな?
・・・って思った次第であります。
そしてこれを是非マツダにやって欲しいのです。
書込番号:24015588
0点
>犬も猫も好き♪さん
ごめん、MRコンパクトならi-Miveがあるんだよ。
不遇のあの子の事は忘れないであげてほしい。
書込番号:24015606 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
EVの最終型はやはり4輪完全独立駆動になるかなと。
リアは駆動メインに左右でカーブでの回転差をかけて旋回性能を上げる。
フロントは車速に合わせて負荷が無いようにしながら左右旋回時に同じく内外の車輪の回転差を吸収することで安定性と電費の向上を計るなんていかがでしょうか。
書込番号:24015617 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>柊 朱音さん
>ついでに言うならご自身でも代車がFFであってもまず問題はなかったとおもわれます。
いえ、問題があるから仕方なくAWDを選んいるんです。
仮に、日常の95%が問題なくても、そういう経験は出来ればしたくないし、通学中の子供は、出来れば車の方が雪に入って避けてあげたいと思うわけですよ。
>AWDと比較すると滑っている感じがわかると言うだけで別に走れないわけではありません。
だから、走破性に差はあるけど、滑っている感じ方には差がないんですよ。駆動がかかって押し出される感覚が得られないとか、横に流れるとか、その辺りは物理法則なので。
走破性が高くても、減速は同じなのでAWDを過信しちゃいけない…みたいな初歩的な話ならともかく、本来優位であるハズの発進時の違いを理由に「一概にAWDが良いとは言えないみたいです」となる理由が分からんのです。
書込番号:24015744 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>犬も猫も好き♪さん
その辺りは、最初にミヤノイさんが説明してくれた通りだと思う。
コンパクトでも、BEV専用設計であれば、後輪駆動が多い。VW、BMW、Hondaなど。
マツダは他車と基本を共有することで、コストを下げる方向だから、専用設計は難しいと思う。
何かを犠牲にして、後輪駆動だけ実現させようと思えば、それは可能だと思うけど。
MX-30は、下にバッテリーを抱える形で車高は上げず、最低地上高を削っているよね。元々最低地上高が低いMazda3だと、車高が上がってしまうと思う。まぁそんな感じで。
大きな排気管を入れるための長いボンネットも、無駄なスペースになるよね。
MR2の時代は、フロントにスペアタイヤと物入れがあったけど、もうスペアタイヤは不要だし、雨の吹き込みが酷いから、物入れとしても不便^_^
次期マツダ2ベースで2シーターに割り切ってしまえば、ちょっと面白い気もする^_^
書込番号:24015855 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>柊 朱音さん
確かに4人乗れる4ドアのFRですが
・・・小さ過ぎです(笑)
コンパクトって言っても
BセグやCセグのことなので。
書込番号:24016743 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>柊 朱音さん
FRではなくMRコンパクトでしたね。
書込番号:24016915 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
川口さんも五味さんも絶賛だけど
マツダはEVでこれをやるつもりはないのかな?
今のバッテリーの大きさじゃ無理だろうけど。
4WD の常識破りの走りに河口まなぶ が激しく感動の試乗レビュー!
https://www.youtube.com/watch?v=V3IcYm5TPz8
ベストバイは4WD!! 強力リヤモーターで走りがさらに上質に!!
https://www.youtube.com/watch?v=UwdE4kj4Wm4
書込番号:24052509
0点
>犬も猫も好き♪さん
不可能ではないだろうけど、現実的には、多分やらないと思うよ。
そもそもバッテリー自体が寒さに弱い上に、寒いと暖房でもバッテリー消費して、航続距離が短くなるから、降雪地や寒冷地には、あまり向かないんだよね。
単純に車としては、良くなると思うけどね。
そもそもMX-30ってユーザーを選ぶし、AWD必須地域には向かないし、どうしても数は見込めないと思うんで。
結局、最後はバッテリーの話に行き着いてしまう。
書込番号:24055600 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
よくよく考えてみたらリーフにも四駆はないですし
レンジエクステンダーでダブルモーターを実現できるかですね。
それならバッテリーが小さくても問題ないですし。
書込番号:24058294 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>犬も猫も好き♪さん
>レンジエクステンダーでダブルモーターを実現できるかですね。
最初にも書いたように、そもそもレンジエクステンダーは発電専用だから、別に特別なことはないわけよ。単に、後ろにもモーターを付けるかどうかの問題。
生活四駆として発進時(低速時)アシストと割り切れば、リアは小さなモーターで済むし。
新型ノートのように、もう少し積極的にリアモーターを使おうと思ったら、ある程度、大きいモーターが必要。
ちなみに、デミオを使った実験車両のレンジエクステンダーは、22kW(約30馬力)ぐらいしかないんだよね。それでも約10Lぐらいの燃料で、航続距離を倍ぐらいに増やせる。その名前の通り、それが目的なのよ。
燃費は凄く良いとまでは言えないけど、コンパクトで、とにかくネックの航続距離は伸ばせる。コンパクトとはいえ、重量は約100kg。
あくまで実験車両だから、製品では別物になる可能性だってあるけど、目的や価格を考えると、やはり小さな物に留まると思う。
新型ノートのエンジンは、約80psだよね。そもそも発電力が違う。出力が必要な時は、蓄電+発電でパワーを上乗せする。
技術力云々じゃなくて、考え方自体が違うんだよね。
書込番号:24059486 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイさん
>柊 朱音さん
マツダが北米で新型MX-30にロータリー発電機搭載のシリーズプラグインハイブリッドEVを正式発表
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/0bae23ff6196764c1fb82eb208fabf948cfc9f9e/
プラグインハイブリッドなんですね。
この後のマツダ2のことも考えるとe-POWERみたいにして価格を抑えた方が良かったのでは?
書込番号:24083449
0点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
納車時にエンジンを掛ける前にセンターモニターに表示される
電力不足です。
という大きなアラートと一緒に出る警告って皆さんもでていますか?
ディーラーからは最初は必ず出ますといわれたのですが、
納車後結構乗っていますが
時々でます。
アラート音も結構大きくて長いので困っているのですが、
これは皆さんも出ている感じでしょうか。
バッテリーの充電が少ないためってディーラーは説明していましたが、本当ですかね。
納車時に充電が少ないって結構問題だと思うのですが。
マツダのハイブリッドシステムは相当問題がある気がしてきました。
17点
>やすお〜さん
色々書かれていますが一番肝心な普段の乗り方が書かれていません。
本気でアドバイスなどを求めるなら普段の使い方(一度の走行距離や坂などが多い、ストップ・アンド・ゴーの多少など)は書かないと。
隣人にアドバイスを求めているわけではないのですからこの程度は書かないと。
書込番号:23940681 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>やすお〜さん
シートヒーター使っていませんか?
ISG(マイルドハイブリッド)とシートヒーターは24Vバッテリーを共有しているようですので、
シートヒーターを使うと電力不足になる可能性が上がると思います。
(シートヒーターはエンジンONの時しか機能しないようですが、充電電流が減少するかな?)
書込番号:23940770
6点
>やすお〜さん
納車時に説明を受ける時に表示されていましたがその後は1度も出ていませんよ〜
書込番号:23940898
3点
>gojyaheraさん
ディーラーからは最初だけと言われたのですが
納車されて一か月で10回以上はなっています。
毎日乗っているわけではないのですが。
ディーラーに聞いてもわからないしか返答がないんですよね。
メーカーの問い合わせに聞いてみます。
書込番号:23940954
6点
>MIG13さん
シートヒーター使っています。
ハイブリッドの電力を使っているんですか。。。
なぜそんな事に。
電装品は12Vで動ごかすのが基本だと思っていました。
エアコンコンプレッサーはistopの関係で
ハイブリッドの電力で動かす事も多いですが、MX-30はバッテリーが少量ですから
シートヒーターまでだと足りなくなるはずですね。
とことんハイブリッドシステムに問題がありますね。
もっと長い距離を走れば余裕も出てくるのかな。
書込番号:23940968
3点
>やすお〜さん
https://s.kakaku.com/bbs/K0001165086/SortID=23903386/
↑と同じアラートでしょうか?
ご参考になればいいのですが。
書込番号:23941108 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
>やすお〜さん
>電装品は12Vで動ごかすのが基本だと思っていました。
基本は12Vですが、なんで12Vでも48Vでもない24Vを選んだか?を調べてみました。
電流の流れは以下にようになっているようです。
ISG(12〜24V可変)★ ⇔ (24Vバッテリー) → DCDCコンバータ★ → 12V(その他電装品)
↓
シートヒーター(24V)
★:「i-ELOOP」用に開発されたISG(12〜24V可変)、DCDCコンバータ(24V→12V)をそのまま使うように、
リチウムバッテリー電圧が中途半端な24Vになったようです。
シートヒーターも「i-ELOOP」世代のものを流用するから24V電圧で使っているのでしょうね。
>エアコンコンプレッサーはistopの関係で、、、
>ハイブリッドの電力で動かす事も多いですが
マツダの場合、エアコンコンプレッサーは電動ではなくエンジン駆動ですね。
こうした状況を見ると、MX-30の中身は、新規の部品開発を極力排除して、
既存の部品を組み合わせて開発されていることが推測されますね。
書込番号:23941167
![]()
2点
>foogleさん
それです!
同じような症状がマツダ第7世代群の車にも出てるのか。
様子みるしかないのかもしれませんね。
こういう電化製品って充電した状態で販売すると思うのですが
空の状態で出荷するから起きるのでは?と
感じてしまいますね。
しかも改善されてないのか。。。
書込番号:23941212
1点
>MIG13さん
詳しい説明ありがとうございます!
マツダの話では一番安定のあるシステムを導入したと言っていましたが
24Vのハイブリッドシステムを採用した理由はそこにあるんですね。
ハイブリッドはMX-30を売るための苦肉の策だとは言われていますが、
今後はトヨタと提携が進むそうですしトヨタ式が導入されるかもですね。
アラートについては、ディーラーにもう一度聞いてみます。
音が大きいんですよね・・・
書込番号:23941240
4点
>やすお〜さん
総走行距離1500km程ですが、納車後に初めて同じ状況になりました。
80kmほど走って、エンジンを切って20分位荷物の出し入れしてたら点灯していました。
やはり、鍵を中に入れてエンジン停止していると駄目みたいですね
書込番号:23942644
0点
>gojyaheraさん
燃費モニターをあまり見てなかったのですが、
istop の時間
と
Mhybrid の効果
が見れるのですが、
いまだにMhybridが、 O kwh にしかならない。
つまりは現状効果は燃費効果はないのか。。。
アクセルを踏むとわかるのですが、60km/hぐらいの所でアシストを強く入る(少々ガクツキますが。。。)
のを感じるので、もしかしたら街乗りではそんなにアシストは入らないのかもしれません。
それが、バッテリー残量の問題でそうなのかシステムなのかは本当にわからないですね。
というか、納車の段階でバッテリーがないとかありえますか?
電化製品でバッテリー0とかだったら普通リコールですよ。
マツダが悪いのか、ハイブリッドシステムを販売している東芝インフラシステムズが悪いのかは
わかりませんが改善が必要ですね。
満充電でもバッテリーはどんどん減っていくのがリチウムイオン電池の宿命ですけど、
バッテリーを空に近くするのは一番バッテリーの寿命を縮めるので改善して欲しいですね。
今からでも充電してくらないかな・・・
書込番号:23944174
1点
アラート
「電力消費が一定量を超過しました エンジンを始動すると充電します」
のスレが立ったのが
・引用されたCX-30が 2021/01/12
・MX-30が 2021/02/01
共に厳冬期というのがポイントではないでしょうかね。
アラートを検出するのは、DCDCコンバータ(DC24VtoDC12V)だと思うので、
DC24V、DC12Vのいずれかの電圧が基準電圧を下回るとアラート発生するのでしょうが、
・アシストを使う割合が高い(Stop&Goが多い車)車は、常に充電不十分の状態にある。
これに、厳冬期になって
・バッテリーの充放電能力が落ちる。
・シートヒーターを使うと充電に回る電流が減り、ますます充電不十分になる。
が加わって、充電を促すアラームに繋がるのだと思います。
ストロングHVならこうした充電不足に対して自動でエンジンをかけて対応するが、
自動でエンジンをかけられないマイルドハイブリッドは、ドライバにエンジンをかけることを
促すしか対応方法がなく、上記のアラートを出すのでしょうね。
対策としては、シートヒータ等の消費電力が大きい電装品の使用を最小限にすることくらいですかね。
書込番号:23945215
1点
リチウム電池よりNiMH電池のほうが、自己放電量は多いです。
暗電流は、測ってもらいましたか?
書込番号:23945308
0点
キーを車内に置きっぱなしにしたり、施錠しない時間が長いとマツコネ類含めた待機電力を食う仕様らしいです。どこぞのディーラーTwitterがぼやいていました。あとはODBとかUSB機器の接続しっぱなしが原因てのも見かけました。
書込番号:24025935
3点
お気持ちお察し致します。納車約1ヶ月後から頻繁に電力消費のアラートが鳴り始めました。ディーラーからは5分以上エンジンをかけっぱなしにすると消えますと言われましたが、頻繁に起こるためその都度するのが面倒です。エンジンをきった瞬間あの大きなアラートが鳴り始めるとドッと疲れて全く運転を楽しめません。シートヒーターを使わなくなってからは頻度が減りましたが、気を抜いた頃にまたあのアラートが鳴ります。
書込番号:24049685 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>はちはちまる880さん
>バネッサ2さん
先日洗車をしていたのですが、その時も洗車グッズの取り出しや内部の掃除中に
アラームがずっとなってました・・・
ドアの開け閉めが長かったからだとは思うのですが、
ちょっとうっとおしいですね(笑)
myMazdaの警告といい、どこかで修正お願いしたい所です。
年次改良でのシステム更新を期待しています。
バッテリーが本当に少なくなったわけではないので、本当に危ない時がわかりづらいのも
難点だと思っています。
書込番号:24049840
6点
MX-30の中古車 (269物件)
-
MX-30ロータリーEV ナチュラル モノトーン マツコネナビ 360°カメラ 電動シート
- 支払総額
- 267.8万円
- 車両価格
- 257.0万円
- 諸費用
- 10.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.2万km
-
MX-30ロータリーEV エディション R ナビ 1オーナ 専用半革電動シート ETC 衝突
- 支払総額
- 216.0万円
- 車両価格
- 199.9万円
- 諸費用
- 16.1万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 2.8万km
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