bZ4X
53
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 358〜474 万円 (23物件) bZ4Xの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| bZ4X 2022年モデル | 255件 | |
| bZ4X(モデル指定なし) | 415件 |
このページのスレッド一覧(全16スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 16 | 10 | 2025年11月30日 00:03 | |
| 16 | 6 | 2025年10月26日 17:08 | |
| 20 | 8 | 2025年11月15日 12:53 | |
| 2 | 0 | 2024年12月18日 20:00 | |
| 20 | 12 | 2024年7月28日 11:22 | |
| 59 | 13 | 2023年10月4日 11:03 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
改良後bZ4Xはすでに一充電走行距離の長さが話題になっていますが、電費の観点からも私が現在所有する日産サクラのWLTC統合交流電力量消費率124Wh/kmを下回る111Wh/km(Gグレード)もの電費を実現しており、衝撃を受けました。軽EVよりもDセグの大型SUV EVの電費が良いって無茶苦茶です。
そこで、国内外の主要車種についてカタログのWLTC交流電力量消費率(Wh/km)データから逆算した電費(km/kWh)をまとめてみたら、bZ4Xの異次元さがさらに浮かび上がってきました。
画像1は各車種の車重に対する電費をまとめたものですが、このようにグラフにまとめてみると、車重と電費とはそれなりにリニアな関係になっており、メーカーや車種によって電費が良いグループ、悪いグループに分かれてくることがわかります。このグラフの元となったデータが画像2の表です。
この中で改良型bZ4Xは飛び抜けている位置にいます。今まで強かったテスラも上回っていますね。日産の新型リーフも頑張っていますが、社運をかけて開発した最新の車種なのであれば、もうちょっと頑張れなかったのかと思ってしまいます。意外なのは、改良前bZ4Xもかなりよい電費を実現していたんですね。正直改良前のbZ4Xは、「トヨタブランドという以外になんの特徴もないBEV」というイメージしか持っていませんでしたが(笑)
デンソーニュースリリース
https://www.denso.com/jp/ja/news/newsroom/2025/20251010-02/
この改良型bZ4Xの異次元の電費は、SiCインバータeAxleの採用によるところが大きいのでしょうが、この技術をより小型のBEVにも適用していったら、果たして今後のトヨタに勝てるメーカーがいるのか心配になるレベルです。
5点
凄、
あの話題を出すと速攻で消される。
それはさておき
ヤッパリ今買うならbz4xですよね。
書込番号:26351832 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
>この改良型bZ4Xの異次元の電費は、SiCインバータeAxleの採用によるところが大きいのでしょうが、
SiC素子は、インバータに加えてOBCでも使われています。
従って、交流電力量消費率には、ダブルで影響します。(急速充電ならそこまで改善しないということ)
見方を変えると、他車は、SiC素子採用で電費を改善する余地が残っているとも言えると思います。
書込番号:26351845
0点
>MIG13さん
いつも幅広い知識をお持ちであることを窺わせるコメントありがとうございます。
交流電力量消費率が充電時の損失(主にOBC充電損失)を含んだ数値になっているのはその通りですね。
SiCの採用は改良前のbZ4XのOBCからからされていますが、
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1402617.html
今回はESUにOBCを統合したため、OBCを開発し直しているでしょうから、
恐らく最新のSiCチップを使って改良前bZ4XよりもさらにOBC充電損失を減らすことで、
この異次元の電費を実現しているのでしょう。
豊田自動織機のリリース資料を見ても、OBCの充電効率って前回も今回も公開されていないから予想ですが。
イチケンさんあたりが測定してYoutubeに動画をアップしてくれないかな(笑)
https://www.toyota-shokki.co.jp/news/2025/10/10/008870/index.html
SiCを採用していないメーカーがまだ伸び代がある、というのはご指摘のとおりと思いますが、
少なくともテスラはすでにOBCもインバータもSiCを使っているので、
大きなジャンプアップは難しいのではないかと思います。
https://x.com/YamamotoPENU/status/1490631806202576900
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01092/00014/
BYDは、今回データをまとめるなかで、電費は意外と大したことないなあと思いましたが、まだSiCはインバータで採用していなさそうなので、伸び代はあるかもしれませんね。
https://x.com/YamamotoPENU/status/1707930474071625992
もちろん今回の改良型bZ4Xを見て、各社全力でキャッチアップを図るでしょうが、もはやBYDやテスラのような世界EV販売台数トップ争いをしているメーカーはともかく、日産やホンダの開発チームが今回のbZ4Xをみて諦めムードにならないといいのですが。
書込番号:26351900
1点
>えれくとさん
>見方を変えると、他車は、SiC素子採用で電費を改善する余地が残っているとも言えると思います。
素子をSiからSiCに変更することで損失が40%になると仮定し、
・e-Axleインバーターの効率 95%から98%
・OBCコンバータの効率 85%から94%
になるとすると、例えば、比較されがちな 新型リーフ(B7 X)は
・交流電力量消費率 130Wh/km → 114Wh/km
(一充電走行距離 702km → 724km )
と改善し、交流電力量消費率は、改良型bZ4Xに肉薄しそうですね。
書込番号:26351928
2点
>MIG13さん
損失の絶対値を予測することはなかなか難しいですが、リーフはSiCの全面採用によって少なくとも電費は伸び代があるというのはご指摘のとおりですね。以下の記事をみても、新型リーフはSiCの採用をしていないことが読み取れますし。
https://www.webcg.net/articles/-/52741
※この記事、BYDでもSiC半導体の採用とか言っていますが、急速充電器のSiC採用とパワートレインのSiC採用とをごっちゃにしているのが気になる。
>くだんのSiC半導体に関しては、リーフをアフォーダブルに提供するために今回も採用は見送られたが
ただ、SiCを採用していないのに全くアフォーダブルな価格では無く、車内コンセントや充電ケーブルなど、bZ4Xが標準でつけているものまでオプションで、ProPILOT2.0、ガラスルーフなどをつけていったらB7 Gは総額で700万円越え。
SiCを採用して電費だけはbZ4Xに追いつけるのかもしれませんが、そうなるとさらに価格が上がるはずで、商品力という意味ではいつトヨタに追いつけるのか心配です。
書込番号:26351960
1点
あまりスペック番長だと逆効果になるんだけどね
SiC採用により10%改善
https://www.nikkei.com/nkd/company/us/TSLA/news/?DisplayType=4&ng=DGXZQOUC2169O021102025000000
旧モデルはスペックの割に電費が悪く売れなかったけど
新型では更に盛った感がある。(日本だけ)
旧型とモデルY
https://www.goo-net.com/magazine/newmodel/testdrive/185212/
https://www.goo-net.com/magazine/newmodel/testdrive/181521/
条件は多少違うが同じ道のテスト
WLTCモード:141Wh/km(7.09km/kWh)
>>>市街地モード:123Wh/km
>>>郊外モード:134Wh/km
>>>高速道路モード:155Wh/km
モデルY
・WLTCモード:140Wh/km(7.14km/kWh)
>>>市街地モード:130Wh/km
>>>郊外モード:130Wh/km
>>>高速道路モード:144Wh/km
実テスト bz4x モデルY
高速1 5.1km/kWh 6.5km/kWh
高速2 5.2km/kWh 7.2km/kWh
高速3 5.5km/kWh 8.1km/kWh
高速4 5.2km/kWh 7.4km/kWh
登り 1.4km/kWh 2.2km/kWh
一般道5.1km/kWh 6.9km/kWh
カタログ性能は同じ程度だけど実際にはかなり電費が落ちる
ほかのユーザー平均でも2km/kWh落ちてしまう。(平均5.2km/kWh程度)
東南アジアでの新型bz4xとSeal
Seal 82.5kWh(実行容量約80.5kWh) NEDC 650km 国際WLTP 570km 日本WLTC 640km
bz4x 74.7kWh(実行容量推定67-68kWh) NEDC 600km 国際WLTP 525km 日本WLTC 746km
WLTPで525kmで実際の航続可能距離は450km程度が目安
海外でのカタログ値は平均的というか70kWh弱でカタログ値525kmは普通 日本だけが異常値
旧bz4xはWLTPで461kmだったのでSiCで1割、電池が増えた分で14%程度向上
高低差のある道路を下れば10km/kWhは不可能じゃないがトータルでは6km/kWh行くかどうか。
マルチバルブヒートポンプもないし800Vシステムでもない。
魔法はないんだよね・・・・・
書込番号:26351986
0点
とても参考になります。ありがとうございます。
私はZE0(24kwh初代リーフ)に5年乗って、ZE1(40kwhリーフニスモ)に乗りかえ現時点で7年130000kmです。主に通勤です。
先日bz4xのZ(FWD)を2日間借り通勤で使用しました。
結果が異なりますが参考に共有します。
その際のリセット後の電費比較を紹介します。
ZE1の2日間平均が7.2km/kWh
bz4xの2日間平均が6.7km/kWh
でした。
天気気温はほぼ同条件です。時間帯もほぼ同じです。通勤は片道26kmの若干勾配のある道です。渋滞はありません。暖房は22度固定のautoです。
唯一の違いは後から知ったのですが、bz4xはシートヒーターやハンドルヒーターがautoとなっておりどの程度影響を与えたか不明です。ただリーフはシートヒーター弱のハンドルヒーターオンです。それとbz4xは様々な電子制御が、入っており、前車の接近時の減速やカーブの減速などの介入が多々ありました。
書込番号:26351996 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
大変ユニークな視点での返信ありがとうございます。すでに同様の内容での書き込みを他のスレッドでもされているようですが、MIG13さんをはじめ有識者の方々との議論を深められているようですので、私のような素人がそれほど新たな視点をもたらせるとは考えにくいため、返信は一度きりとさせていただきます。
改良前bZ4Xは、実電費が悪いというレビューが目立つというのは私も感じていました。ただ、ご提示されたレビュー記事では以下の記載があります。
>WLTC市街地モードは8.13km/kWhで達成率63%とやや物足りないが、冬場であることと交通量が多かったことを考えれば妥当なところだろう
他にも、以下のEVsmartBlogのレビューでも実電費は悪目の内容になっていますね。
https://blog.evsmart.net/toyota/bz4x/tomei-300km-energy-consumption-verification-02-toyota-bz4x-real-world-efficiency-future-expectations/#index_id1
ただこちらも、以下のような注意書きが記事中にされております。(一部文字化け部を除いて引用しています)
>今回、検証時の外気温が低く、スタッドレスタイヤを装着していたこともあり、全体としてやや厳しめの結果だったといえる。
>電費計測は、季節、気温、天候による差はどうしてもカバーしきれないこと、また電費は実際の乗車人数や荷物の積載量によっても変わってくるため、あくまでも参考値になることを承知いただきたい。
一方で同じくEVSmartBlogの記事ですが、夏季のレビューでは良好な結果だったようで、冬季との電費の差異については以下の通りの記述がありました。
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/tomei-300km-electricity-consumption-test-16-toyota-bz4x-fwd-records-best-segment-performance/
>厳冬期のAWDによる結果は今ひとつだったが、夏のFWDは区間ベストを叩き出してみせた。
>電費は最大3.52km/kWh、航続可能距離も最大251.4kmの差があり、AWDは総じて約4割減の数値になった。本当に同じ車名のクルマが残した結果なのか?と思ってしまうが、外気温一桁、AWD、20インチ、スタッドレスと、車両の仕様および検証実施環境が最も不利な条件のもとで導き出された結果だ。厳寒期の顕著な電費悪化はBEV以外のクルマにはないBEVの弱点であることを認識させられるが、将来的には技術の進化によって解決されることを期待したい。
WLTPモードを国内の燃費・電費測定基準としたのは国土交通省であり、もしその内容が特定企業であるトヨタ自動車にとって有利な内容になっている、もしくはトヨタがbZ4Xの電費測定に対して不正を行っているという根拠をお持ちなのであれば、大変問題と私も思いますので、その場合は国土交通省の問い合わせフォーム・ホットラインが管轄となるようですので、お早めの通報がよろしいかと存じます。
また、WLTPにおける電費測定は以下の資料が詳しいようですので、トヨタ、bZ4Xに有利な点があれば是非見解をいただけますと幸いでございます。
https://img.jari.or.jp/v=1665127219/files/user/pdf/JRJ/JRJ20221011%20_protection.pdf
素人見解となり大変恐縮ですが、本返信内容にて何卒ご容赦ください。
書込番号:26352183
3点
>正義no見方さん
実走行での貴重な測定結果について教えていただきありがとうございます。
使用されたbZ4Xはタイミングから改良前の車両でしょうか?
運転への介入が多々あったというのはPDA(プロアクティブドライビングアシスト)によるものかな、と推察します。
https://toyota.jp/safety/scene/scenes/index5.html
私も高齢の親族がPDAが搭載されている現行のシエンタを所有しているので運転させてもらったことがありますが、運転者のブレーキが少しでも遅いとゆるくブレーキをかけたり、ハンドル操作を支援したりして衝突の可能性を下げる制御をしていました。
これだけが電費悪化の主要因だったのかはなんとも分かりかねますが、勝手にブレーキを踏んでしまう以上、電費へはマイナスになることがあってもプラスになることはないでしょうね。オンにするか、オフにするかは、運転者が選べるようですが、高齢の親族が運転する車としては、多少なりとも事故のリスクを減らせそうという意味ではいい機能であると思いました。
また、恐らくWLTPモードでの燃費測定をメーカーで実施する際はこの機能はオフになっているはず(仮にオンになっていたとしても、燃費測定時は周囲に車両や歩行者がいないはずなので機能しない)で、カタログ電費と実電費との乖離が発生してクレームが起こるリスクもあるはずながら、安全を最優先に考えて本機能をつけるトヨタの姿勢には感心させられました。
書込番号:26352197
1点
>えれくとさん
>正義no見方さん
私も新型車試乗しました。走行距離が短いのであまりお役に立たないかと思いますが、
結果は次の通りです。デイーラ営業マン同乗です。
一般県道及び一部国道(R359)、乗り心地検証の為ラフロード走行及びややきつい上り坂、(帰り下り坂) 途中大型トラックに追従。
試乗日時:25/11/28 15:50→16:30 bZ4X-Zグレード 20"タイヤ
●メーター表示値
・航続可能距離:655→619km(エアコンON:27〜28℃設定だったかと思います)
・B残量:98→93%
・ODO:48→68km(全くの新車だった)=20km走行
・外気温:11→10℃
・平均電費:5.3km/kWh
・走行電費:(68-48km)÷(98-93%)=20km/5%=4.0km/%
カタログ航可距離=746kmに対し、
●航可距離@:655km/98%=668.4km/100% (試乗開始前)
●航可距離A:619km/93%=665.6km/100% ( 同 後)
書込番号:26352306
0点
改良型が性能アップ&価格ダウンで「これなら売れるのでは?」と期待していますが、あまり話題には出てこないですね。
やっぱりイマイチ売れてないんでしょうか?
ソルテラですが先日この動画を見て「スゲー!速い!」と驚きました。
https://youtu.be/SE50ZMKcuEw?si=ZMMVyeT8atl4d4wl&t=621
走行後にフロントタイヤ付近から煙が上がってるのがちょっと気になりますが・・・
この性能で安心のトヨタがあるなら、BYDのEVを買う人はいなくなると思うのですが、どうなんでしょう。
昨日ぶらっと鳥取の方にドライブ行ってきましたが、初めてシーライオン7とすれ違いました。なかなかカッコ良かったです。(^0^;)
4点
>ダンニャバードさん
言うても電気自動車ですから、いくら誘惑されても迂闊には手を出せませんよね、でもシーライオン7よりは売れていただかないと世界のトヨタとしては面目丸つぶれですね、大丈夫だと思いますけどチョッと心配です。
ところでカーレースの予選におけるエンジン車は燃料タンクの燃料量を必要最小限にしてるけどBEVならどうしてるのかな。
充電量をいくら減らしても軽くはならんからやっぱり電池をいくつか取り外す感じでしょうか、チョッと大そうですね。
本番との挙動の差も大きそう、運転手さんも大変ね。
書込番号:26324936
3点
ソーラーボートでは予選は電動ボートレースなので電池はそのままでした
たぶん重さより ドロップ耐性重視だったかと
書込番号:26325014
1点
>関電ドコモさん
上記の動画でフロントタイヤから煙が出ていたのはパッドの異常加熱でしょうから、やはり重量が効いてるんでしょうね。
重さの割にブレーキが貧弱なのか?
公道では回生ブレーキでほとんど減速してしまいますが、サーキット走行では摩擦ブレーキ頼みになるでしょうから、レース用はブレーキのスペックアップが最重要でしょうね。
バッテリーの増減はあまり現実的ではないかも?
書込番号:26325132
2点
ノーマルで限界走行してるのだからブレーキが悲鳴を上げるのは当然じゃないですか、貧弱と評するのは酷かも。
BEVの超絶加速力を見てると次元は違うけど、昔ブルーバードSSSターボが出た時の事を思い出すよ。
当時ゼロヨンで断トツ無敵を誇っていたのトヨタ18R-GE軍団の一角のコロナ2000GTをあっさり凌駕しましたからね。
自分はトヨタのDOHC大好き青年だったので「ターボはずるい」と思ったものです。
今回は電気自動車って、モーターって「ずるいわ」と言いたいです、言いがかりでしょうけど。
書込番号:26325188
1点
動画は見ていませんが。
動力性能調べたら、ゼロヒャクが、5.1 秒らしいですね。そして重い。
ブレーキみたら、しょぼそうなキャリパーでした。
高性能車には,もう少しマトモなブレーキを装着していただきたい。
個人的に,速さ優先、電気自動車で同等の価格なら,ボルボのEX30
ウルトラツインモーターパフォーマンス(名前は勇ましい)
が良いかな。ゼロヒャク3.6秒らしいデス。
書込番号:26325233
2点
ローターが赤熱したらカッコいいなぁ。
書込番号:26325318 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
何で海外仕様と同じようにフェンダーをボディ同色にしなかったんのでしょうね。外観をあまり変更しなかったのは旧型車に乗っている人が可哀そうだからでしょうか。
書込番号:26312985
8点
>有害無益・・合掌さん
もう
BEV必要なくないですか?
PHEVの方が使い勝手よくないですか?
BEVに何のメリットがあるのかわからない
書込番号:26313329
1点
>茶風呂Jr.さん
>広州さん
出力や航続距離だけを見ればフルモデルチェンジに近いビッグマイナーですが、値下げをせざるをえないのでそこ部分にはkぽすとをかけられないので日本仕様はこうなってしまったんだと思います。
>ktasksさん
全方向に商品をラインアップする必要があるんでしょう。
ガソリンは消えゆきますがHEV、PHEVを併売しないとユーザーが離れるのでしょう。
書込番号:26313648
0点
豊田自動織機、バッテリEV向け車載電源ユニット「ESU」を新開発 新型「bZ4X」に採用のほかテスラ規格の「NACS」対応バージョンなど用意
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2054251.html
書込番号:26313808 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
https://news.yahoo.co.jp/articles/6bb08794aa9b271cf840006ea4802f7023aa0575
トヨタとパナソニックの合弁、新型リチウムイオン電池生産開始…レクサス『RZ』やスバル『ソルテラ』に搭載
新型『bZ4X』およびレクサス『RZ』改良新型に加え、スバル『ソルテラ』改良新型に搭載される。
書込番号:26313950
0点
マイナーチェンジしたbZ4Xのスペックを見ると
Gグレード: 3.7 Vセル x78個 = 289V 総容量57.7kwh
Zグレード: 3.76Vセルx104個 = 391V 総容量74.7kwh
この解釈ですが、、
Gグレードのバッテリーは、マーナーチェンジ前に採用していた電池セルを96個から78個に”減らして”搭載
Zグレードのバッテリーは、以下で紹介されている密度向上させた新規開発電池セル
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/273e70e0b83ae319e0e5573987ccabd22eef0173/
を96個から104個に”増やして”搭載
ということですかね?
こんなことができるなら、駆動バッテリー容量のラインナップを増やすのも簡単にできそうですね。
書込番号:26340088
0点
>有害無益・・合掌さん
>ガソリンは消えゆきますがHEV、PHEVを併売しないとユーザーが離れるのでしょう。
私は
HEV、PHEVが主流になる気がします
BEVにしなくても
バッテリーが全個体電池になればなをさら良くなる
エンジンとモーターのネガ部分を解消でき
両方のメリットを享受できる
ガソリンはエンジンが無いと捨てるしか無いものですので
逆に勿体無い
Co2は生物に欠かせない物でこのまま減らすと
生命は死滅しますしね
オールドメディアは
ほとんど取り上げませんが
ヒートショックで亡くなるのは熱中症の10倍なのに
温暖化がやばいと報道してますし
日本に高気圧が居座り
暖かいので
今年は台風が避けていきましたしね
暖かい方がよく
暑いのは科学の力で対処する
または打ち水をする
一時期してたのに
本当に気温下がるのでやめてしまったし
富山は融雪の為に道路から地下水を出せるようになってるんですけど
真夏に間欠的に出せば良いのに、しないし
工場などでは出してる所ありますが
べちょべちょにしてるので効果は少なく
少し出して蒸発したらまた出すのがベスト
知恵で克服できると思うんですが?
何故しないのだろう?
書込番号:26340503
1点
現在販売されている車も機能アップデートされると良いですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1b99df1dd85aaa707b9d9de262462cc78711a76
書込番号:26004824 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
トヨタがトヨタイムズで全固体電池の量産について「30年以降」に「1万台分以上」と公表。
同社はこれまで複数回にわたり延期され、30年になっても供給は限定的と指摘しています
K国のゴールずらし戦法を真似てどうする?
書込番号:25517014 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
一種の駆け引きですよね
全個体電池は、充電、劣化、温度特性、安全性の全てが改善するので、これまでのBEVは過去のものになるので、そこから本気出しますというメッセージだと思います
書込番号:25517117 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
全個体電池が一般に流通するのは早くても10年以上先の話。
量産はできても低価格化に課題があるから、クラウンとか上級車種から採用されていくだろうね。
書込番号:25517213
4点
>低価格化に課題
理論値上限の急速充電って夢物語だと思います
今の10倍で充電するなら10倍の重さのケーブルがほしいわけで
男の人でも無理かと
書込番号:25517236
1点
将来、1600Vで動くシステムが出てくれば
800kwhの充電も夢じゃないかも。
10分の充電で500km走るには必須。
日立MOTUL頑張れ!
書込番号:25517255 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ジャック・スバロウさん
問題ではなくて最初から「絵に描いた餅」なのでは?
書込番号:25517264 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
テスラが発表したNACS規格なら900kWまでは理論上対応してるけど。
ケーブルやコネクタも従来と余り変わらなそうだし。
日本で使えるかはまた別の話だけど。
書込番号:25517266
0点
元々出来ると思っている事が間違いかもね。
書込番号:25517372 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まぁ株主対策と世間対策のあくまで目標値発表ですね
26年150万台、30年350万台、全固体27-28年くらいが必要という目標
まぁもう早速半分近くに下方修正しましたが・・・・
全固体電池の問題点は歩留まりの悪さで今のコストで6-25倍
固体のために各素材の収縮度が違って隙間が出来て劣化が激しい。
中国では既にトヨタの目標値(密度2倍、5C充電)の製品が発売済みで
半固体電池だけどまだコストが2倍以上高い
トヨタが全固体電池を発売した頃には普通の電池になるかも。
それよりも一般車向けとなるバイボーラ型リン酸鉄電池をいつ製造できるのか
安いリン酸鉄とは言え量産出来ないと単価は下がらない
モビリティーショーでも全くハリボテ状態で電池の試作品すら無くプラスチックのモックだけ
EVだけでなくPHEV用の電池として量産出来ないとなりません。
技術(名目)より実(普及)を目指してスペックだけ並べてもダメです。
トヨタのEV戦略は多分失敗する確率の方が高いでしょう
BYDやテスラは自国の巨大市場に支えられているけど日本がEV進まず全くダメ
本当は日本が一番EVに向いているけど過去10年の低迷が足を引っ張る。
自国市場が経済的にも弱すぎる
それにEV開発より既に自動運転になってきているし中国じゃ中高級車は自動運転が無いともう売れない
日本勢が中心となるのは米国のみで特に米国依存(欧州は少ない)
しかし米国はEVに一番向かない国
気象条件が割と厳しくいかせん広すぎて1000kmの航続距離が必要。
ホンダはGM頼りですがGMがホンダとの普及型EV開発の中止を発表
自社電池工場の生産を4割ダウンを発表しました
ホンダにとってはいきなりはしごを外された格好
米国は車両コストが高い上に人件費が異常に高すぎてコストがかかりすぎる
米国ではテスラしか売れないし次点は現代でこの2社しか伸びない。
EVが飛び抜けて進んでいるのはカルフォルニア州だけでそれ以外はあまり進んで行かない。
EVは電池も含めて現地生産が必須で輸出は実質不可能
進むカルフォルニアと進まない全米のダブルスタンダードになっていく。
カルフォルニアでは26年に33%、28年に50%のEV比率が必須で罰金は300万円/台
あまり儲かるような絵が見えない
中国・東南アジア・中東・南米は圧倒的に中国車の市場
EVで日本勢が入り込める隙間は無い
何にしてもHVからPHEVにするためにも安価なリン酸電池を量産することが重要
書込番号:25517448
5点
こんな記事が‥‥、「全固体電池」は評価真っ二つ!
https://news.yahoo.co.jp/articles/6aa8b7a2302ce3d60b89ae9c7a0af051c50fb481
‥‥高い性能と安全性を誇るリチウム金属2次電池。
次世代EV用電池の“エース”と目されてきた全固体電池に匹敵する強力なライバルの出現は、今後のEV業界にどのような影響を与えるだろうか。
‥‥ 「近い将来に全固体電池が実用化されたとしても、
市場への浸透は極めて限定的なものとなるだろう。理由は原材料が高価かつ希少なため、市場での価格競争力的に弱いものとならざるを得ない」 というものだ。
‥‥しかし、現状ではあくまで実用化を目指した実験に成功したというレベルの話であり、技術的進捗(しんちょく)度という意味では全固体電池と大差はない。それが今後市場で十分な競争力を持つ存在に成長できるかどうかは、もう少し時間が必要となるだろう。
‥‥と言う事のようです。
書込番号:25595220
0点
固体電池を量産しても、最初はレクサス向けなので、トヨタ車は更に先だと思いますよ。
で、その時に他の電池も進化していないはずはないので・・・・。
この辺が中国に日本が負ける要因かと思います。
書込番号:25828267
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
倍以上の値段でもそれなりの価値と理由がありますね。C国車は安いけど乗る勇気はありません。人の車に乗せてもらうとしても、拒否すると思います。電気で全てが連動していて、トラブルがあれば鍵は開かなくなるし、バッテリーが引火すれば、一貫の終わりです。まだ新しい技術だし電気自動車は安全第一の国産車です。
15点
こんなのもあるしな
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25440989
1点
日本人は中国車をあまり選択いたしません、それは偏見だと言われます。
一方日本に在留されてる中長期の外国籍の方で断然一番多いのは中国人の方々です。
その中国人の方々もBYDを買っておられません。
中国車を選択しないのは、合理的な理由からなのです。
書込番号:25440997
6点
電気自動車を購入する前提で検討した場合
テスラやヒョンデ BYD等は検討するけど
トヨタの電気自動車は検討の中に入ってこない
先進性もなく 何一つ推せるとこない
って思うけど
へんかな?
書込番号:25441150 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>カスタードクリームぱんぱんさん
これでもか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25441165
2点
>seikanoowaniさん
もちろんそのニュースは知っていますよ笑
書込番号:25441201 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車 日本車は最低レベル
https://www.youtube.com/watch?v=mRVGUpIi_5A&t=29s
https://www.youtube.com/watch?v=QPKYVPQsO7s&t=200s
ましてや軽自動車やガソリンコンパクトカーは命を無視しないと・・
何で軽自動車が世界で売られないのか知ってる?
需要がないわけじゃないんだよセカンドカーでは
危なくて売られないだけ
書込番号:25441212
6点
>カスタードクリームぱんぱんさん
別に変じゃないですよ、選ぶのは自由なんだし
書込番号:25441214
2点
航続距離とか安全性とか性能以前の問題だな
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02462/070500017/
ちなみに、中国はこのハリボテ(赤い方)がたくさん走っている、知らんけど笑
https://www.dongchedi.com/video/6966073247053906471
書込番号:25441279
3点
そんなに安全性の高い車に乗ってるのに事故死が多いと言うことは、車自体よりもそれ以外の方の影響が多いと言うこと。
書込番号:25441342 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
そもそもEV自体が何だかなって感じを拭えないですね。
道楽にしても、ほどがある。
書込番号:25441358 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイさん
>安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車
右ハンドル仕様車のテスト結果はほぼ公開されていませんけどね。
衝突試験では輸入車勢が不本意な結果に
https://carsmeet.jp/2020/07/07/158116/
本当に安全や環境のことを考えるんだったらWLTPのextra high speedなんて走り方をやめりゃいいのに。
書込番号:25441667 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
因みに「命が惜しい人は日本車をお勧めします」のタイトル趣旨で申せば
23年版国交省等の「自動車アセスメント」の、ベスト20は以下の様になっていますね。
https://car-repo.jp/blog-entry-2023-safe-car-ranking.html
書込番号:25448729
0点
bZ4Xの中古車 (23物件)
-
- 支払総額
- 452.1万円
- 車両価格
- 440.0万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.4万km
-
bZ4X Z 衝突回避システム LED パノラマムーンルーフ Pシート ドラレコ Bカメラ スマートキー フルセグ ETC メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 キーレス ナビ&TV
- 支払総額
- 443.5万円
- 車両価格
- 428.0万円
- 諸費用
- 15.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 450.0万円
- 車両価格
- 439.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 399.8万円
- 車両価格
- 393.7万円
- 諸費用
- 6.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.7万km
-
- 支払総額
- 428.8万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 0.5万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】canon移行案
-
【Myコレクション】windows11に対応で購入
-
【その他】原神用?
-
【欲しいものリスト】自作PC
-
【欲しいものリスト】200V脱衣所暖房
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
-
- 支払総額
- 452.1万円
- 車両価格
- 440.0万円
- 諸費用
- 12.1万円
-
bZ4X Z 衝突回避システム LED パノラマムーンルーフ Pシート ドラレコ Bカメラ スマートキー フルセグ ETC メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 キーレス ナビ&TV
- 支払総額
- 443.5万円
- 車両価格
- 428.0万円
- 諸費用
- 15.5万円
-
- 支払総額
- 450.0万円
- 車両価格
- 439.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
-
- 支払総額
- 399.8万円
- 車両価格
- 393.7万円
- 諸費用
- 6.1万円
-
- 支払総額
- 428.8万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.8万円












