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リコー
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P C6000L
- コンパクトボディのA3カラーレーザープリンター。高精細に表現できるLEDヘッドを採用し、A3やA4用紙をセットしてもフラットな背面を実現。
- 連続出力速度36枚/分の高速出力と最大60万ページの高耐久を両立。600×1200dpiの高解像度を実現するLEDヘッドできれいに印刷できる。
- のし短冊の印刷が可能となる幅55mmの小サイズから長尺用紙、封筒から厚紙まで対応。前面処理でスムーズなトナー交換が可能。
両面印刷で、良く詰まります。
毎回詰まります。しょっちゅう詰まります。
これでもかってくらいに詰まります。
更に問題なのは、詰まった用紙を除去してもセンサーの誤作動でまだ詰まってますの一点張り。
カバーの開け閉めを200〜300回くらい繰り返していたらそのうち復帰します。
ローラーの清掃がメーカーホームページに描かれていますが、その前にセンサーの誤作動が問題。
メーカーに問い合わせても、ローラーを拭き掃除したらセンサーが復帰する。とか?
回避策として、片面印刷のまま、奇数ページ印刷の後、手差しで偶数ページ逆順印刷をすれば、快適に使用できます。
リコーはISOの環境マネジメントシステムを導入していますが、詰まった紙の廃棄と未定着のトナーをばらまくことに問題は感じないのでしょうか?
もう一つ、リコーはビジネスソリューションの販売で業務効率と生産性の向上をうたっていますが。。。
奇数ページ印刷の後、手差しで偶数ページ逆順印刷、そして手差しの紙の向きに配慮しなければ、
うまい具合に長辺綴じの仕上がりになりませんので。
印刷作業一つに、こういう操作に対するビジネスリソースを割かれるソリューションは、業務効率と生産性の減少になることは言うまでもありません。
以前のゼロックス(現富士フィルム)は非常に安定していた。
さすがに次はありません。
書込番号:26442075
0点
片面はOKということは両面パスに紙片が残っているかセンサの異常ですね。
紙片が残っていないとすれば紙有無センサが倒れっぱなしになっている可能性大です。
カバーの開け閉め200回〜300回で回復するとしたら、センサ部のバネ外れとかの原因
が大きいと思われます。センサは正常に動いているとと思いますが、
その検知箇所に異常状態が発生していると思います。
ちょっと分解すれば直ると思いますが、ちょっと難しいでしょう( ゚Д゚)
両面搬送ユニットを覗いて異常が見えればいいのですけど・・・
書込番号:26442696
0点
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