アイオニック5
35
アイオニック5の新車
新車価格: 523〜613 万円 2022年5月2日発売
中古車価格: 329〜405 万円 (6物件) アイオニック5の中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アイオニック5 2022年モデル | 285件 | |
| アイオニック5(モデル指定なし) | 81件 |
このページのスレッド一覧(全11スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 7 | 2026年5月2日 18:35 | |
| 16 | 7 | 2026年4月25日 09:57 | |
| 10 | 7 | 2026年4月6日 23:42 | |
| 55 | 45 | 2026年4月5日 08:13 | |
| 27 | 5 | 2023年2月21日 09:22 | |
| 697 | 26 | 2023年12月7日 10:53 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
冬季通行止めが解除された奈良県 大台ケ原を登ってきました。
自宅(標高233m)と大台ケ原 登山口駐車場(標高1575m)
標高差は1342m
@往路(上り)は距離56.6km 電費3.6km/kWh (残量71%->49%)
A復路(下り)は距離57.0km 電費999km/kWh(計算不能) (残量49%->49%)
B往復は距離113.7km 電費7.9km/kWh
C標高推移
復路は消費なしで57km走れたことになり、往復の電費7.9km/kWhも日常より少し良い電費でした。
EVは下りや減速で回生発電するので山道も平地並みの電力消費量で済みます。
2点
>らぶくんのパパさん
さすがに下りでメーター表示の容量が増えるまではいかなかったんですね
1%でも増えてたら、さらにおぉっとなって、惜しい?ところでしたね
下り終わり直後くらいは増えてたのかも・・・
逆に、本格的に登ってるときの電費はどれくらいか、気になりました
でも、標高差1342mの山道往復で7.9km/kwhはさすがですね
書込番号:26463566
0点
位置エネルギーと回生効率すごいなと。
神武天皇見にまた行きたいな、谷側ルートはまだ歩いて無いし。
書込番号:26463569 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
そうなんですよね
自宅の1.2km手前まで50%と復路出発時の49%から増えていたのですけど、国道から自宅まで距離1.2km、高低差90mの上りになるので49%になりましたね
>スプーニーシロップさん
以前は帰りは谷ルートで戻っていたのですけど、歳には勝てず数年前から中道ルートで戻っています。
最後にあの谷から戻るのはしんどいですね
最初に谷ルートから下ると今度は日出ヶ岳登るのが、、、、、、
今日は駐車場もガラガラでしたね
書込番号:26463590
1点
昨晩から今朝にかけて自宅8時間充電(23:00-07:00)しました。
200v 15Aの3kW充電です。49%->76%
これを元に昨日の大台ケ原往復113kmの概算費用(電気代)を計算してみました。
電気契約単価(深夜帯)15.37円+再エネ賦課金4.18円+燃料費調整額2.90円=22.45円 (すべて1kWhあたりの単価)
(電気契約は関西電力のオール電化)
8h x 3kWh=24kWhで49->76% 27%増加
昨日は71%で出発し49%で帰宅 (49->71% 22%消費)
22÷27=0.815 24 kWh x 0.815=19.56kWh
19.56kWh x 22.45円/kWh ≒ 440円
440円÷113km≒3.9円/km
(ガソリン単価160円/Lとして41km/L相当)
書込番号:26463865
3点
>らぶくんのパパさん
お疲れ様です。
>8h x 3kWh=24kWhで49->76% 27%増加 <‥‥0.888kWh/%(充電量率)
との事で、1時間当たりの自宅充電量=3kWhとされていますがもう少し多いのではないでしょうか?
うちのSEALの充電では1時間当たり3.3kWh強の充電量となっています。平均で0.988kWh/%程になっています。
なお、緑色のセルは満充電になった「時台」での充電量です。
ただし、07時台は30分の充電時間です。また、11/12日と1/21日は満充電にならなかったです。そうは言っても開始時の22時台は30分間ですが、同じ時間である07時台の充電量が多くなっているのは解せないですね。
さらに、同じ95%、あるいは同程度量(%)から充電始めたのに100%までの充電量(kWh)に違いが出ています。これも解せないです。
100%充電なるには開始B残が70%では1%足りないです。71%から開始するとOKの様です。但し外気温が関係しているの?かも。
書込番号:26464416
0点
>Horicchiさん
普通充電で流れる最大電流は充電ケーブルに依存します。
今は日産の充電ケーブル使用で定格は15Aですけど、実際はもう少し低いようです。
うちは充電回路のみの電力を測定する機器はないので全体の使用電力から見ても充電回路はむしろ3kW以下のようです。
29日のグラフはまだ出ないので前回自宅充電した時(一泊二日の旅行)の電気使用量グラフです。
1時台は充電+冷蔵庫+浴室換気+空気清浄機+ネット機器+各種待機電力で3.10kWhでした。
充電以外は平均0.3kWh程度なのでやはり充電電力は3kW以下になると思います。
(3時過ぎからエコキュートが稼働しています)
書込番号:26464504
0点
>らぶくんのパパさん
緊急地震情報が出ましたね。大丈夫ですか?、被害などありませんか?。ご無事を祈っています。
〆
書込番号:26466207
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
IONIQ5で一泊二日、奈良南部の自宅から長野県白樺湖へ行ってきました。
美ケ原スカイライン、ビーナスラインなど標高約2000mの標高の高いところを何度も登り降りましたが、電費は平地と変わらないのは下りの回生発電のおかげでしょう
走行距離1005km 電費7.7km/kWh
前車のリーフe+よりは悪い数値ですが、400kgも重い重量級(2t超え)の車としては良い電費だったと思います。
1日目の昼間は外気温20℃超えでエアコン使用、2日目の早朝は3℃、朝の美ケ原も3℃とヒーター使用でしたが、総じてはエアコン負荷も最小で済んでいると思います。
@自宅出発時 リセット
A帰宅時 距離1005km 電費7.7km/kWh
Bビーナスライン 富士見台 (背景は八ヶ岳、富士山、南アルプス)
C美ケ原美術館 (背景は北アルプス)
4点
>らぶくんのパパさん
長距離走ご苦労様でした。恐縮ですが教えて、
出発時B残=97%
帰宅時B残=35%
経路充電はどの程度でしたか?。充電量、B残量変化なども。
ドラコン電費=7.7km/kWhと%電費との乖離は?。
書込番号:26460469
0点
>Horicchiさん
経路充電
4/21
16分 19.7kWh
19分 24.9kWh
4/22
20分 25.2kWh
8分 12.9kWh
8分 12.7kWh
合計
71分 95.4kWh
いずれもトイレ休憩、買い物などに合わせて補充電しています。
充電開始残量や増分は全く記録していないので%電費などはわかりません。
(残量40-50%程度での充電開始だったと思います)
推定すると充電出力95.4kWh==>充電効率90%として85.9kWh
出発97%-帰宅35%=62% 推定40.3kWh
充電電力量 85.9+40.3=126.2kWh
車の電費計 1005km÷7.7km/kWh=130.5kWh
差は約4kWhなので充電効率がもう少し良いのかもです。
書込番号:26460522
3点
>らぶくんのパパさん
>充電効率がもう少し良いのかも
おっしゃるとおり、もう少し充電効率は良いのだと思います。
たしか、IONIQ5の使用するパワー半導体はS i Cだったと思いますから。
重量級のEVにもかかわらず、電費7.7km/kWhという比較的良い結果も、
S i Cパワー半導体による効果も大きいと思います。
ZE2リーフは、まだS i Cじゃないのが…。買い替えに踏み切れない理由でもあります。
書込番号:26460779 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>らぶくんのパパさん
合計:71分 95.4kWh
即ち充電電力量率は95.4kWh÷(97%−35%)=1.539kWh/%と考えて良いでしょうか?。
実給電量: 95.4kWh+(B残35%x1.539kWh/%)=149.27kWh
‥‥で間違いなければ
A)給電量電費は走行距離1005km÷149.27kWh=6.733km/kWhと言う事になりますね。
B)受電量電費:1005km÷(85.9kWh+40.3kWh)=7.96km/kWh
C)車の電費計は7.7km/kWh
D)%消費量:B残量経緯が分かれば 「%電費」が算出できますね。
(※今回のB消費量=97%−35%=62%では無いですよね?)
また、帰着後の給電電力量%は如何だったでしょうか?。
※私が電費計算で「給電量」に拘るのは、実際にEVが走る距離は、車載されているバッテリの電力量なのですが、
費用・経費の点から見ると、EVに充電する費用は、結局電気代金支払いとなっているからです。
ZESPにしてもその月会費での充電量には給電器側の電力量ですので。
書込番号:26461091
0点
>らぶくんのパパさん
アイオニック5って、2トンもあったんですね
外観のデザインは、他のEV と違う感じで、パッと見で印象に残りました
電費もいい感じでしたね
安定感のある分かりやすいご報告で、ありがとうございます
書込番号:26461172 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
ありがとうございます。
IONIQ5はちょっとクラシックなスタイルで独特ですね
室内が広いというのがリーフから乗り換えての最大の印象です。
小回りが効かないので買い物時の駐車がちょっと苦手です。
今回の旅行で走ったビーナスライン(白樺リゾート->美ケ原高原)の動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=Q4Rpb8MQJrU
書込番号:26461244
3点
>らぶくんのパパさん
独り占めって感じで、天気も良くて最高でしたね
うらやましい
書込番号:26461270 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
800VシステムのIONIQ5はCHAdeMO 450Vまでの充電器(1000V対応のFLASH以外の充電器)では、約405Vで受電し、車内部でバッテリー電圧に変換して充電されるので充電ロスが気になっていました。
今日、充電前と充電後のバッテリー充電量(OBD端子より取得)と充電器の出力(充電レポートより)で充電効率を計算してみました。
90kW急速充電器使用
@充電前 SOC39.5% 残量25686Wh バッテリー電圧656.6V
A充電後 SOC79.5% 残量54124Wh バッテリー電圧719.9V
B充電レポート 31.4KWh(19.9+11.5)
A-@ 54.124kWh-25.686kWh=28.438kWh
充電効率28.438kWh÷31.4kWh≒90.6%
効率90%程度ということで400VシステムのLEAF e+を150kW充電器で充電した時とほぼ同等ということで安心しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab
5点
>らぶくんのパパさん
この手の少しマニアックな情報大好きです。
後付け計測器なければ知る事ができない情報は
とても参考になります。
書込番号:26446197 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>らぶくんのパパさん
>受電量:28.438kWh−B残量:79.5-39.5=40.0%
>%受電量:28.438÷40.0%=0.711kWh増/%
>%給電量:31.4kWh÷40.0%=0.785kWh増/%
>給電時間:15分+9分=24分
受給電効率:0.711÷0.785=0.9057%‥‥となりますね。
SEALではこれまでのQC給電平均は0.8794kWh増/%です。
なお、先の書込番号:2644288では0.9を超えています(表の値)。但し時間は30分です。
‥‥これって、どう考えれば良いのでしょう?。
書込番号:26446300
0点
>卒fitさん
Leaf spy で使用していた10年以上前の古い"ELM327端子"がIONIQ5 + car scannerでも使用できました。
最初はECU接続をディフォルトの自動にしていたのでほとんど接続出来なかったのですけど、たまたま接続できたときに表示された"ECUプロトコル"を自動ではなくこれに固定すると安定して接続できるようになりました。
6)ISO 15765-CAN (11bit ID,500kbaud)
車種によって(ECUによって?)違うのだと思います。
car scanner はproバーションにアップグレードするつもりです。
>Horicchiさん
今回使用た充電器は15分で90kW->50kWに落ちるいわゆるブースト器なので15分で一旦切っています。
(超高速充電器の多くがブースト器です)
そして車側の設定で急速充電は80%で充電完了の設定にしています。
そのため15分+9分となっています。
車のメーターに表示される%ではあまり精度は良いとはいえないです。
たとえば40%でも40.0%なのが40.9%なのかは判別できないです。
まぁ、それなりの回数の平均になればある程度の精度は出ると思います。
また、充電器側の精度もあまり良くないものもあると思いますので、私の取得した数値も参考程度に見てくださ。
書込番号:26446439
3点
>らぶくんのパパさん
昇圧しても充電効率が変わらないのは良いですね。
急速充電器からの400Vをフルにつかえますから、単位時間あたりの充電量も多くなるはず。
羨ましい限りです。
こういう話を聞くと、
リーフを乗り換えたくなります。しかも補助金がモリモリだし。
(群馬県では山本一太知事がEVへの補助金支給を得意そうにTVニュースで話してました)
スバルのソルテラが517万円。補助金がお国から129万、県から50万ですから、実質338万。
カローラクロスのZグレードより安くなります。
(個人的事情によりさらに安くなるので、ひょっとするとヤリスクロスくらいの値段で買えます)
かなりクラクラします。
でも、まだまだ乗れるんですよね。今のリーフ(SOH87%)。悩みます…。
書込番号:26446794 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
>車のメーターに表示される%ではあまり精度は良いとはいえないです。たとえば40%でも40.0%なのが40.9%なのかは判別できないです。
>また、充電器側の精度もあまり良くないものもあると思いますので、
う〜ん、しかし計算する上で他に何があります?。ex:40%は40.0〜40.9%の意味は理解します。(四捨五入の場合は39.5〜40.5%)
メーターに表示されるB残量表示は「%」で、「kWh」では無いですから、私なりに誤差があるとしても、「%電費」「%充電量=充電率」に拘りたいですね。
リーフスパイの精度はどのくらいですか?。
未だ、充電量(kWh)の表示が無いQC器も多いですから。
最新のQC充電器が「従量課金」になって来ており、この場合の充電量は、随分高精度ですね。(電力取引用メーター使用)
まぁ、充電量表示されるQC器の精度も高いと思います(ENEOS-CHARGE+など)。
家庭での自宅充電も電力会社からの請求明細の電力量を使う限り「高精度」=信用できますね。
>tarokond2001さん
(*^-^*) 価値ある内に手放すのが良いのでは?。
書込番号:26447854
0点
>tarokond2001さん
県で50万はすごいですね
国と合わせて最大180万の補助金は羨ましいです。
この感じだとBEV普及元年になるかもですね
>Horicchiさん
>リーフスパイの精度はどのくらいですか?
今回はIONIQ5なのでCAR SCANNERというアプリ使用ですが、単に車のBMSからバッテリーの残存電力量を読み出しているのでアプリでの変換はないです。
充電前25686Wh、充電後54124Wh
書込番号:26447928
0点
>らぶくんのパパさん
>単に車のBMSからバッテリーの残存電力量を読み出しているのでアプリでの変換はないです。
そうなんですね。EVのバッテリーに直接繋ぐわけですから、これも ”「高精度」=信用” ですね。
失礼しました。
・受電電力量を高精度で表示できるのは「リーフスパイ」「CAR SCANNER」となりますね。
・給電電力量の高精度表示は
@自宅充電による「電力会社からの利用・請求明細表の電力量」
A「従量課金制の充電器の表示値」
B「充電器プロパイダーからの電力量レポート」(ZESP、ENEOS CHARGE Plus、など)になりますね。
やはり、無料充電Spotなどにある古い充電器では「充電力量」の表示が無いので、受電/給電の比率計算で個別算出(推定)ですね。
書込番号:26448475
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
マイナーチェンジ前のIONIQ5でFLASH240充電器を使ってみました。
充電出力は
@30%から開始 142kW
A車側で140kW
B36%時点 146kW
充電出力が順次上昇していくのはバッテリー電圧が上昇していくからと思います。
充電終了後の36%時点のバッテリー電圧は約660Vなので、単純計算では660V x 220A=145.2kW
約220A出力されているものと思います。
充電率が上がると電圧も上がり150kWまで出るかもですが、このまま充電を続けると料金もあがるので、、、また別の機会に、、、、、
マイナーチェンジ前のIONIQ5だと一般のCHAdeMO 150kW充電器では405V x 250A≒102kW充電になりますから、やはり800V対応充電器とIONIQ5の組み合わせは素晴らしい充電性能を発揮してくれます。
IONIQ5 Nやマイナーチェンジ後のIONIQ5は250kWまで出るようなので、CHAdeMOでは最大の充電能力です。
海老名SAにe-mobility powerのCHAdeMO 1000V 400kW充電器が設置工事中です。
どんどん増えてほしいですが、今のところCHAdeMOで450V超に対応する車種はIONIQ5だけのようです。
国産車で対応車種が出てこないとなかなかでしょうね
6点
>らぶくんのパパさん
さすがの充電性能ですね。
新しいリーフやbz4xも最大130kWくらい、10%から80%まで平均100から110kWで行けるようですが、
400Vのアーキテクチャではこのあたりが限界なのだと思います。
https://ev-database.org/car/3366/Nissan-LEAF-Extended-Range-75-kWh
https://ev-database.org/car/3135/Toyota-bZ4X-AWD-731-kWh
>海老名SAにe-mobility powerのCHAdeMO 1000V 400kW充電器
これからも、このクラスの急速充電器が設置されていくと思われますが、
50kWに比べると設置コスト、維持管理コストは一桁違うのではないかと思います。
その辺りが、今回のビジター料金の値上げの理由でしょうか。
となると、
ZESP3などのメーカー系の充電プランも値上げされいくのではないか、と考えます。
「時間をお金で買う」と考えれば、高出力器は利用料金が高くてもやむを得ないでしょう。
一方で、
50kW器のように設置と維持のコスト負担が低い充電器では、料金に差を設けることも必要なのではないでしょうか。
話は変わりますが、
目的地充電(ホテルやショッピングモール、コイン駐車場など)がもう少し充実してもらいたい、と思います。
書込番号:26432267 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>らぶくんのパパさん
充電量9.7kWhですね、単価44\ですから充電料金=427円と言う事ですね。
私も近い内(来週になるかも)にFLASH240での充電予定です。B残98%位までの充電量も知りたいので相当な金額に?、なるかと‥‥((+_+))
書込番号:26432552
1点
>tarokond2001さん
ご提示のURLのdataですと、
・新型LEAF B7の電費は 163Wh/km/走行460km
・新型bZ4Xの 同 は 184Wh/走行375km
‥‥と、受け取って良いでしょうか?。
※何処を、どの様に走ったか、外気温、タイヤ空気圧など含めた条件は別にして。単に表示された電費のみ。
書込番号:26432560
0点
>らぶくんのパパさん
800V可能ですね
ありがとうございます
書込番号:26432580
1点
>Horicchiさん
>‥‥と、受け取って良いでしょうか?。
たぶん、そうです。
より正確には、Real Range Estimation の
リーフ(ZE2)が、between 330 - 665 km
bz4x(2025)が、between 270 - 550 km
という評価ですね。
>※何処を、どの様に走ったか、外気温、タイヤ空気圧など含めた条件は別にして
走行条件は、データの下に注記されてます。
外気温マイナス10℃、暖房あり。23℃、エアコンオフ。ハイウェイでは平均110km/h。そして市街地走行の四つの組み合わせです。
なお実際に走行して得たデータのようです。
書込番号:26432583 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Horicchiさん
画像は停止直前で実際は10.0kWh 440円ちょうどで停止しています。
また、SEALはCHAdeMO 800V対応ではないようなのでFLASH 240kW充電器でも最大約102kW入力(車側)だと思っています。
実際に試されたらアップデートよろしくお願いします。
書込番号:26432627
3点
>ミヤノイ2さん
つぎは残量50%程度からの充電を試して見たいと思います。
まだ今月のZESP3の無料枠が残っているのでe-MPまたは提携充電器の利用が優先になっています。
書込番号:26432643
2点
>tarokond2001さん
>いくつかの状況における実際の射程を示す。寒冷地:-10°Cと暖房の使用に基づく「最悪のケース」。穏やかな天候:23°Cでエアコン使用なしの「ベストケース」です。「ハイウェイ」の数値では、一定速度110 km/hと仮定されています。実際の航続距離は速度、運転スタイル、天候、ルート状況によって異なります
この部分ですね。了解しました。
>らぶくんのパパさん
>SEALはCHAdeMO 800V対応ではないようなのでFLASH 240kW充電器でも最大約102kW入力(車側)だと思っています。
はい、私のSEALは「ベースグレード」なので400Vと言う事です。
>私も近い内(来週になるかも)にFLASH240での充電予定です。‥‥と言ったのですが、状況変更あり、今月新潟へ行く(往復≒500km超え)話しが出て来ましたので(未確定)その際にFLASH充電したみたいと思います。
もし実現しない場合は4月下旬か5月中旬に例年と同じ大阪行きがありますのでその際の充電で実行してみたいです。
‥‥変な予告し、すみませんです。
書込番号:26433267
0点
>tarokond2001さん
>Horicchiさん
先日、初めて長距離を走ってみました。
朝までに満充電にするつもりが、予約充電のタイマーが23:00-05:00(本来-07:00)になっていて96%での出発
奈良南部の自宅=>琵琶湖大橋=>マキノ メタセコイヤ並木=>北陸新幹線敦賀駅=>柳ヶ瀬トンネル=>帰宅
残量12% 走行距離422.9km
96-12=84%使用
ここから推定航続距離は422.9km÷0.84≒503km
朝は氷点下での航続距離なので春秋ではカタログ値WLTC577kmをクリアできるかもです。
今回はあえて途中で補充電しませんでしたけど、普通は10-15分の補充電を1-2回するつもりです。
90kW以上のCHAdeMO充電器で残量80%までは(適温なら)81kW充電になるので残量気にせず補充電出来ます。
書込番号:26433370
3点
長距離ドライブおめでとうございます。ご気分は如何だったでしょう?(*^_^*)。
e+と比べてご感想は?。
画2の、左右のカーブを描いている画(像)は何を表示しているのでしょう?
%電費5.03km/%ですが、高速道の距離はどの程度含まれていますでしょうか?。
また、ACCなどの使用状況は?、レーンキーピング、ADASなどの使い心地は?。
書込番号:26433913
0点
>らぶくんのパパさん
>90kW以上のCHAdeMO充電器で残量80%までは(適温なら)81kW充電になるので残量気にせず補充電出来ます。
羨ましい限りです。
メーカーのカタログには、あまり詳しく触れられていない事の多い「急速充電性能」が、
EVを選ぶ大切な基準となる時代となっていると思います。
多くの方々は、フル充電の航続距離を求めているようですが、
実用上、大切なのは急速充電の速さではないかと思います。
ウチのN-VANは、寒冷時には12kW程度の速度しか出ないので…、涙目になりそう。
(添付の写真の時は、従量課金なので金銭的な実害は少ないです)
まぁ、基本的に自宅周辺で使うので急速充電の機会は少ないのが救いです。
書込番号:26434016 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Horicchiさん
まず、以前の書き込みでFLASHで98%まで充電してみると書かれておられましたけど、FLASHは90%まで(以前は80%)の充電になります。
やはり、普通90%以上充電は出力もかなり落ちて時間ばかりかかるので従量制FLASHでは100%までの充電は出来ない設定のようです。 時間制は少ない電気での充電料金になるので歓迎でしょうけど、、、、
自動車専用道(名阪国道、湖西道路、国道161の高架区間など)が往復で120km程度ですね
それ以外は一般道です。
左がスピードメーターで速度に合わせて青ゾーンが延びます。
右はパワーメーターで消費側と回生側に青ゾーンが延びます。
クラシックな表示です。New IONIQ5は丸型メーター表示もあるようです。
HUDもあるので走行中はチラ見程度です。
e+(FWD)とIONIQ5(AWD)との違い、車幅(1795mm、1890mm)、タイヤ(215/50R17、255/45R20)、最小回転半径(5.4m、6.0m)などかなり違います(軽快=>重厚???)
書込番号:26434031
2点
>らぶくんのパパさん
返信ありがとうございます。‥‥内容了解しました。
>左がスピードメーターで速度に合わせて青ゾーンが延びます。右はパワーメーターで消費側と回生側に青ゾーンが延びます。
クラシック
なるほど、了解。 SEALの場合は添付画の通りです。それぞれの外周に瞬間値をバー表示です。
>自動車専用道(名阪国道、湖西道路、国道161の高架区間など)が往復で120km程度ですね
それ以外は一般道です。
私もらぶさんに列られて、driveしました。
・走行141km/B消費量29%。
・%電費=4.86km/%でした。
・50kAECは14.9kWh/100kmでした。
明細はSEALの板に。
書込番号:26434730
0点
>Horicchiさん
Sealは全て800V対応です
が、このままでは日本で充電出来ないので日本版だけ改造が必要です。
アイオニック5も同様ですがアイオニック5は800V対応でもSealは出来ません。
Sealの電池は定格3.2V×172セルで550.4V
終止電圧は3.65Vで628Vになります。
しかしアイオニック5と違って250A迄しか対応していないので
海外は最大値157kW 日本版は105kW(420V250A)です
550Vに400V供給では充電出来ないためにSeal内部で昇圧する必要があります。
そのため入力は400V250Aでも550-600Vに上げその分電流値が下がるので電流値は170-180A程度になります。
そこにフラッシュ(800V400A)で充電しても250A迄しか受容できないので400V250Aでしか受容できないのです。
アイオニック5のように350A受容できれば内部で550Vにしても電流値は250Aで137-150kWが可能。
なのでSealは800Vシステムなのに400Vにしかならない仕様です。
400V/800V両対応するには別途DC-DCコンバーターを追加しなければなりません。
ただし国産車EVの400Vと違って400V仕様のEVは350-360Vからスタートするので
350V200Aなら70kWですがSealは400V前後からスタートできるために80kW前後出せます。
また電圧耐性がLFPは高いためにトータルでは同じ90kW充電器でも充電量に差が付きます。
書込番号:26434799
2点
>ミヤノイ2さん
詳しい説明ありがとうございます。ただ、この当たり自分はこれまで解ったように思っているのですが、本当は詳しくないのです(-_-;)改めてお聞きします、教えてください。SEALのシステム(?)、電圧は400Vと思っていますので‥‥。
>Sealの電池は定格=550.4V‥‥SEALの受電電圧ですね?。
※Cell電圧とSystem電圧とは違うのかな?。
>550Vに400V供給では充電出来ないため‥‥この400Vは充電器(給電)側出力電圧ですね?。
※受電は550.4(550)Vなのにどうして?。
>そこにフラッシュ(800V400A)で充電しても250A迄しか受容できないので400V250Aでしか受容できないのです。‥‥受電容量=100kWとなりますね。
※給電側のFLASHの出力は800Vx400A=320kW(最大給電量)ですね?。
>なのでSealは800Vシステムなのに400Vにしかならない仕様です‥‥550.4Vとの関係は?。
※400Vx250A=100kW
※550Vx250A≒137kW
>Sealは400V前後からスタートできるために80kW前後出せます。‥‥105kW(100kWでも良いが)との関係は?。
※80kW=400Vx200A?‥徐々にupし、400Vx250A=100kWになる?‥‥と言う事ですね?。upするまでの時間は?。
頓珍漢な疑問かもしれませんが教えてください。
らぶくんのパパさん、お邪魔させてください。
書込番号:26435304
0点
>Horicchiさん
システム電圧は800Vまで対応出来るシステムのことで
実行電圧(Sealの場合は550.4-628V)とは違います。
電圧=電池容量なので100%時が628Vということになります。
アイオニック5の場合はもう少し高く690V位まで上がります。
総じて800Vシステムというのが総称です。
新型リーフ等は350-430Vで400Vシステムが総称です。
電気は水道管の流れと同じで両方の電圧(水圧)が同じなら電気は一つも流れません
12V電池は12-12.8Vですがこれを充電するには14V前後が必要です
そして電圧差が大きいほど早く流れ電圧差が無くなると僅かしか流れず終止電圧となります。
Sealは定格3.2V172セルで550.4Vで400Vでは400/172で2.32Vにしかなりませんので
これでは充電どころか電気は逆流してしまいます。(実際は逆流はしませんが)
これでは日本では400Vチャデモが主流であり日本では充電出来ない車となってしまいます。
そこで改造して400Vしか受け付けない仕組みにして400V250Aから550V180Aに
変換して充電するしか無くなります。
エネルギーの法則で変換して減っても増えることはありませんので
550V250Aにはなりません。
400V250Aは100kW=550V180A(実際には変換時にロス熱が出ます)
なので日本版だけBSMは400Vシステム内部は800Vとなり
今度は800V充電器では800Vを受付られなくなります。
ここでもしSealが350Aを受容できるなら400V350Aは140kW=550V250Aで140kW前後充電
出来ることになりますが250Aしか受け付けないので800Vシステムで充電しても速度は変わりません。
(多少は高SOCに僅かに上がる可能性はあります)
受電器側出力が1000V400Aでも車両側が受付できなければ充電器はその出力を出せません。
極端な話サクラでは30kWにしか400kW充電器で充電しても出ないのです。
400Vチャデモが主流という日本仕様は800V車にとって日本だけ面倒なことになっています。
もしかしたらソフトウエア上での制御の可能性も無いことも無いので今度改善される可能性はゼロでは無いと思います。
400V200Aは90kW充電器で充電したときの400Vシステムとの違いです。
他の400Vシステムは350V当たりですので70kWにしかならずSealは80kW充電出来ると言うことです。
SOCが上がるとそれぞれ電圧は上がっていきます。
書込番号:26435371
1点
>Horicchiさん
ミヤノイ2さんが詳しいのですけど私からも
SEALのバッテリー電圧は定格約550Vなので、これまでのCAHdeMOの最大電圧450Vの充電器ではそのまま充電出来ないため、車側で変圧して充電しています。
充電器から約405Vで受電して内部でバッテリー電圧約550V以上に変圧してバッテリー充電です。
そのため、一定の約405V充電が充電率に関係なく続く特長があります。(充電電力が高充電率まで変化しない)
IONIQ5も450VまでのCHAdeMO充電器では同じ仕組みです。
そして今回このスレにあるCHAdeMO FLASH充電器や設置工事中のe-MP CHAdeMO 充電器では1000Vまで出力できるようになりました。
CHAdeMO IONIQ5ではそれに対応し、充電器からバッテリー電圧に対応した出力を直接受けることができるので今回のように充電が始まると順次バッテリー電圧が上がり、充電電力が変化することになっています。
@これまでの(450Vまでの)CHAdeMO充電器使用の場合
-BZ4Xや日産リーフなどほとんどのバッテリー電圧450VまでのEV
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に合わせた直流電力を受電
-SEAL、IONIQ5、ポルシェタイカンなどバッテリー電圧が450Vを超えるEV
CHAdeMO 充電器からは約405Vで受電し車内部でバッテリー電圧に変換
A新しいCHAdeMO 1000V対応充電器使用の場合
-BZ4Xや日産リーフなどほとんどのバッテリー電圧450VまでのEV
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に合わせた直流電力を受電 (これまでと同じ)
-SEAL、ポルシェタイカンなどバッテリー電圧が450Vを超えるEV
CHAdeMO充電器からは約405Vで受電し車内部でバッテリー電圧に変換 (これまでと同じ)
-IONIQ5
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に対応した直流電力を受電 (800V充電に対応)
冒頭の書き込みのようにバッテリー電圧上昇と共に充電電力も上昇
書込番号:26435381
1点
>tarokond2001さん
>多くの方々は、フル充電の航続距離を求めているようですが、
>実用上、大切なのは急速充電の速さではないかと思います。
そうですよね
実質の航続距離160km程度の24kWhリーフでも一日最長715km走ったこともあります。
10年ほど前なので充電スポットもまだまだ少なく、充電器も20-30kWが多かったときですね
今では90kW以上の充電器がコンビニ、高速等に多く設置されています。
外の充電スポット数はもうガソリンスタンド数より多くなったそうです。
バッテリー容量は程々で充電能力が優れていれば、トイレやコンビニに寄ったついでに10分前後の補充電でどこまででもはしれますので、残量心配する必要はなくなりますね
リーフe+でもそのような運用で約10万キロ走りました。
リーフから乗り換えについて当初は小型のINSTERにするつもりだったのですけど、IONIQ5が2022年に日本上陸したとき試乗やANYCAで一日走ったときの感動が忘れられずに、思い切ってIONIQ5(走行約5000kmの中古)にしました。
CAHdeMO 1000V化やそれに合わせて現行IONIQ5だけでなく前期型のIONIQ5もアップデートで800V充電対応になったことも選択の一つです。
書込番号:26435641
1点
>ミヤノイ2さん
>らぶくんのパパさん
丁寧なご回答ありがとうございます。すみません、まだご回答内容十分熟せていません((+_+)) (-_-;) が、お二人のご回答をまとめさせて頂きますと、
>そこで改造して400Vしか受け付けない仕組みにして400V250Aから550V180Aに変換して充電するしか無くなります。
>充電器から約405Vで受電して内部でバッテリー電圧約550V以上に変圧してバッテリー充電です。
>なので日本版だけBSMは400Vシステム内部は800Vとなり
>充電器からバッテリー電圧に対応した出力を直接受けることができるので
>新しいCHAdeMO 1000V対応充電器使用の場合
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・日本でのEVは電圧も450Vx 電流も250A≒110kWの受電が限界なのですね?。(現市販車)。
・日本以外の充電器は「800V出力」と言う事なのですか?。
・日本(のCHAdeMO)だけ「400V」なのは「LEAF」に引っ張られて高圧化(800V)できなかったのですかね?
・EV内部で800Vに昇圧するためには相当に費用(部品代)かかるのでしょうね?。
・新しいCHAdeMO(1000V)は外見から見分けできますか?。設置場所検索は可能?。‥‥でも日本での市販EVでは効果なしですね。
書込番号:26435894
0点
>らぶくんのパパさん、追伸失礼します。
>バッテリー容量は程々で充電能力が優れていれば‥‥10分前後の補充電でどこまででもはしれますので、残量心配する必要はなくなりますね
らぶくんのパパさん、この点少し疑問あるのですが‥‥、
10分の充電は、コネクタの接続、戻しを考えると15分の駐車が必要ですよね?。15分あると約10km弱(一般道・混雑渋滞度合いによる))/20km強(高速道)走れますね。
私としては、この充電回数が多くなると到着までの時刻が遅くなるのが嫌なので、大?容量バッテリ搭載車の方が良いと思っているのです。当然車両価格もupするので安価なSEALを選んだのですが‥‥。その上で最近感じるのはtarokond2001さんの言われるように「充電速度」も一層重要だなぁ!と思っています。
※先のお尋ねした「長距離ドライブおめでとうございます。ご気分は如何だったでしょう?(*^_^*)。e+と比べてご感想は?」
‥‥と言ったのはこの点もお聞きしたかったのです。
満充電で500km強走れるのは楽ちん、電欠を考える必要が無い、充電spotの検索も‥‥。
私の場合名古屋往復は約500kmほどなので無充電、大阪往復は約680km/横浜往復は700km強なので充電は1回は必要ですが、
B消費量70%(10%→80%)での運用を考えると、2回は必要ですが‥‥。
書込番号:26435914
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
hyundaiの試乗会でanyca(カーシェア)の24時間クーポンをいただいたのでIONIQ5が借りれる大阪梅田まで出かけて走ってきました。
24時間といってもずっと走れるわけではないし、距離料金20円/kmがかかるので、朝9時に受け取り、16時すぎにに返却しました。
大阪梅田-->阪神高速堺-->和泉-->和歌山県かつらぎ->高野山->奈良県五条->自宅で休憩->橿原=>奈良市->第2阪奈から阪神高速東大阪線->大阪梅田
最高標高は高野山の約860m、総距離218.8kmで電費計は13.1kW/100kmなので約7.6km/kWhになります。
100%で出発し218km走って残量65%程度ありました。(さすが余裕ですね!)
大阪市内や混雑している都市高速も走った割にはかなり良い電費だと思います。
バッテリー容量72kWhで余裕を残して使えるのが60kWhとしても一充電450kmは走れそうです。
シートヒーターや暖房はよく効きますが、お昼ころは13℃まで上がり、日差しもあったので暖房はオフのときも2時間ほどありました。
さすがに標高の高い高野山では3℃まで下がり、凍結注意のメッセージも出ました。
春秋は余裕残して500km走れてしまうかもです。
しかし、ホイールベース3m、最小回転半径5.99mの車体は梅田駅ビルの屋上駐車場から降りるときの狭い通路はかなり厳しいかったです。
12点
>らぶくんのパパさん
よかった!一瞬ドキッとしました。
書込番号:25151914
1点
疲れていたのか単位の間違いだらけ、、、、、
正確には13.1kWh/100km
カタログ値はWLTCモード 132Wh/kmなのでほぼ同じ数値で大阪市内、高速、山道、郊外などを含む道で走れたことになります。
車重1950kgで実際の電費が気になっていましたが、なかなか優秀です。
ただし、デカイ!
書込番号:25152038
6点
>らぶくんのパパさん
>は13.1kW/100kmなので約7.6km/kWhになります。
電費、良いですね。
らぶくんのパパさんの技量なのか、車の性能なのか…。
通常、この時期にはアリアなど同じクラスのEVなら5km/kWh台だと思います。
>ホイールベース3m、最小回転半径5.99mの車体
たしかに、巨体ですね。取り回しに苦労しそうです。
個人的には、
現状のリーフでも大きな不満はないので、私の用途では車体の大きさや重さも考えると
BからCセグメントのボディで、40から50kWh程度のバッテリー容量がベストかもしれない
と考えています。
また
田舎では狭い道も多いので、車体の大きな車よりも軽自動車規格は便利です。
(先日、鹿児島、宮崎県内をレンタカーの軽自動車で走ってあらためて感じました)
地方の下駄がわりの車に要求される走行距離も合わせて考えれば、
日本でのEVの普及は、「地方の軽EV」(セカンドカーですね)から始まると思ってます。
書込番号:25152052 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>tarokond2001さん
デカイので購入には二の足を踏みますね
私は山歩きの足として利用していますから、狭い山道には向かないと思います。
ただ、いろいろな面で現行のリーフと比べるとかなり進化していると感じます。
たとえば、充電スポット満空情報にしても選択すると瞬時に表示されて、普通充電、急速充電、超急速充電の必要な分のみ表示も可能です。
自分の車の向いている方向に対してどの方向にあるのかも矢印で表示され便利かもです。
もちろんワンタッチでそこを目的地にセットすることもできます。
また、バッテリーは800VシステムなのでCHAdeMOではどの充電率から充電を始めてもずっと405Vで充電ですね
充電器の最大電流x405Vで簡単に充電量が推測できます。
100V用で電流値が選択(最大12A)できる充電ケーブルも付くみたいで、100V1500Wの給電もあるので救援したりされたりもできるようです。
書込番号:25152180
1点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
アイオニック5見たときに一目惚れしました。
特にデザインがめちゃくちゃいいと思いました!
まだ、大学生なので、今は車を買えませんが、
将来は、アイオニック5乗りたいです!
頑張って600万稼がないと…
この車だったら、他人ともあまり被らないと思うので、最高です!!街で乗ってたら絶対他人から見られる!!
なので、皆さん、買わないでください!笑(冗談)
特に、40代以上のおじさんおばさん世代に買われると
じじばば臭いイメージがついてしまうので、
買わないでもらいたいな〜笑笑
40代以上の方は新型プリウス乗ってください〜笑笑
⚠あくまで個人的意見です!
書込番号:25048881 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
頑張ってお金貯めて買ってください・・撤退する前に・・・
書込番号:25048947
79点
そんな心配しなくても現代自動車が日本市場再進出して以降の
全車種の販売台数は9月末までで300台程度だからまだヒョンデ全車種累計でも1000台以下でしょ、誰も乗ってないよ。
仕事でほぼ毎日あっちこっちクルマで走り回ってるけど
アイオニック5はいままで1回しか遭遇(「わ」ナンバー)したことないわ。
書込番号:25048949
43点
>MIRAIデザインさん こんにちは
ヒョンデは日本では売れず一度撤退しての再進出の車ですね。
またいつ撤退するか分からないので、過去の歴史を知る方は買わないでしょう。
書込番号:25049051
48点
あなたが社会人になったころには撤退してると思う。
書込番号:25049054
57点
その頃には気が変わって他の車選んでると思う。
デザイン以外の部分の嫌な情報も入ってくるだろうし。
もし買える事になったとして…
一言言うなら急な買い替えになる事を想定し、新車1台分くらいは予算余計に持っときな。
書込番号:25049097 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
書込番号:25049137 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
日本在住のあちら系の方は買うかも知れませんが。
書込番号:25049195
40点
買う頃には珍古車になっとるわ。
書込番号:25049209 スマートフォンサイトからの書き込み
36点
街で見かけても誰も関心もなければ振り返りもしません。自意識過剰でしょう。振り返るとしたから、ちょっと車好きの人が韓国製の車なんて珍しいなぁくらしでしょう。
書込番号:25049343 スマートフォンサイトからの書き込み
38点
https://car-moby.jp/article/news/hyundai-ioniq-5-vehicle-insurance-join-propriety/
車両保険にも入れない車ですが・・・
書込番号:25049347
30点
まだ二桁くらいしか売れてないって話だけど。
書込番号:25049349
15点
過去に撤退歴あり。 希望通り売れないだろうからまた撤退。
書込番号:25049354
21点
がんばれ。
経済力だけでなく、社会的視線、社会的しがらみを覚えるのはこれからだ。
書込番号:25049449 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
皆近寄らないから何も知らない初心者には良いかもな車だろう
書込番号:25049565 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
追記:
売れないでほしいが、撤退は嫌だというのであれば、それは単なるわがまま。
書込番号:25049769
9点
追突しないでね
延焼するから
書込番号:25062580 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
たぶん大丈夫ですね。
命が大切な人は買わないので安心してください^^
ただし撤退前に購入しないといけませんのでローンを活用するのがいいと思います。
書込番号:25080724
17点
節税対策や損金計上の為に売れるならいいと思う。
(購入後公道に出ず即スクラップや解体部品化)
ただ家族や自分の周りに存在しなければいいだけ。
と
思いませんか?
書込番号:25099614
5点
アイオニック5の中古車 (6物件)
-
アイオニック5 ヴォヤージュ AWD 4WD 登録済未使用車/AWD/ブラックレザーシート
- 支払総額
- 405.1万円
- 車両価格
- 389.9万円
- 諸費用
- 15.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 95km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
































