アイオニック5
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アイオニック5の新車
新車価格: 499〜613 万円 2022年5月2日発売
中古車価格: 268〜405 万円 (8物件) アイオニック5の中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全33スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 0 | 2026年9月23日 10:59 | |
| 12 | 3 | 2026年8月26日 00:40 | |
| 7 | 2 | 2026年7月23日 15:15 | |
| 13 | 4 | 2026年9月2日 08:43 | |
| 8 | 4 | 2026年6月30日 00:51 | |
| 21 | 23 | 2026年6月15日 06:17 |
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自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
今月も天候が悪く遠出はほとんど無かったのでZESP3無料分がかなり余っており、自宅充電せず残量70%で出発。
目的地は岐阜県谷汲山華厳寺。 往復386km
途中の三重県のコンビニで急速90kW器15分(残量52%->77%、+25%)、帰りにスーパーマーケット晩御飯購入で普通29分(+2%)と合計約27%補充電して帰宅しました。
急速19.9+普通2.8=22.7kWhの補充電でバッテリーには約20kWh補充電されていることになります。(充電効率90%として計算)
@出発残量70%
途中補充電27%
A帰宅時残量27%
B自宅から谷汲山
つまりバッテリー残量約70%使用して386km走ったことになります。
計算上では100%で551kmになり、カタログ値577km(前期AWDモデル)にはもう少しで、エアコン不使用ではカタログ値超えはまちがいないとおもいます。(当日は朝夕除いた5時間ほど冷房使用)
新型BZ4Xやリーフなどカタログ値700km前後ですが、近い値は出るのでしょうかね??
まぁ、足らなくなったら経路充電すれば良いだけのことですけどね
3点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
関西ではまだまだ猛暑日が続いています
本日は奈良-和歌山-串本-潮岬(本州最南端)-新宮-熊野-下北山-吉野と走りました。
自宅-自宅 374km 電費 7.8km/kWhでした。
エアコンは24℃ AUTOで設定
自宅 バッテリー88%で出発
@区間1 京奈和道-阪和道と走りすさみ南で道の駅トイレと買い物、展望台
走行距離 173.7km 区間電費 8.3km/kWh
Aすさみ南-潮岬 本州最南端 展望台
走行距離 28.7km 区間電費 7.4km 総合電費 8.1km/kWh 距離202.5km
B潮岬-下北山道の駅(旧スポーツ公園) きなりの湯
走行距離 104.4km 区間電費 7.2km/kWh 総合電費 7.8km/kWh 距離307.0km
入浴と休憩中に6kW普通充電84分 8.4kWh 残量34%->44% (+10%)
C帰宅
走行距離 67.4km 区間電費 7.9km/kWh 総合電費 7.8km/kWh 距離374.4km 残量31%
バッテリー残量 出発時88%=>途中+10%=>帰宅時31% (67%消費で374.4km)
理論上は100%で約598km走れた計算になります。
8点
>らぶくんのパパさん
お疲れさんでした。でも十分楽しまれた様ですね。
1つだけ教えてください。
>バッテリー残量 出発時88%=>途中+10%=>帰宅時31% (67%消費で374.4km)、
理論上は100%で約598km走れた計算になります。
この内容は?。走行37.4.4km/B消費量(88+10-31=67%) ==>558.8km。40kmほどはどこから?。
書込番号:26539321
1点
>Horicchiさん
失礼しました。
なんで598kmと書いていたのか・・・?
374÷0.67=558kmです。
このモデル(マイナー前、LOUNGE AWD)のWLTC航続距離は577kmなので真夏のエアコン使用+ 各地出発前の乗る前エアコン起動でも558kmはかなり良い数値だと思っていたので、ミスに気が付きませんでした。
お詫びして訂正いたします。
書込番号:26539354
2点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
IONIQ5(マイナーチェンジ前)は400Vシステム対応のCHADeMO充電器(大半の急速充電器)では最高100kW、800Vシステム対応のCHAdeMO充電器(FLASHや海老名SA設置の充電器)では最高150kWです。
実際には数が多い90kW充電器での充電する機会が多くなります。
90kW充電器で30分充電でのバッテリー温度上昇を測定してみました。
リーフのようにバッテリー温度表示はないので、OBD端子からのデータをCar scannerで収集したデータになります。
和歌山三社参りの帰り(150km走行後)に立ち寄ったコンビニでの充電になります。
充電開始直前
残量39%、バッテリー最大温度34℃、バッテリークーラント液温度36℃
30分充電後
残量87%、バッテリー最大温度41℃、バッテリークーラント液温度35℃
@充電時の推移グラフ
赤線 バッテリー最大温度
青線 バッテリークーラント液温度
緑線 バッテリー残量(メーター表示SOC)
バッテリークーラント液温度の推移からバッテリー冷却は3度始動しているようです。
最初以外は、36℃まで上昇すると28℃まで冷却を繰り返しています。
この充電で約40kWh(充電器側出力)でSOC約50%分充電出来ていますので、猛暑日の高出力急速充電もバッテリー温度の心配は不要と思います。
4点
バッテリークーラントの働き恐るべしですね。
外気温の影響も有りそうですが、体温越えのような猛暑でも大丈夫なのかどうか?
書込番号:26518837 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
IONIQ5のパワーオフ時の温度はどうなっているかを調べ始めています。
パワーオンのときは、自動でクーラントの温度調節がはたらいていそうですけパワーオフでは?
早朝から飛鳥の藤原京跡(数日中に世界遺産登録の予定)の花蓮を見に出かけて、帰り道に買い物を済ませて11:00頃帰宅
https://www.city.kashihara.nara.jp/soshiki/1020/gyomu/1/5/3/12239.html
カーポートに車を止めて約3時間経過時のバッテリー最高温度は35℃、クーラント温度は30℃
バッテリーインレットの温度は45℃
車の外気温計は42℃
そのまましばらくエアコン稼働でおいておくと
クーラントの温度は30℃から27℃まで低下(グラフ 緑線)
バッテリーの最大温度はそのまま(グラフ 青線)
バッテリーインレットの温度は最高48℃まで上昇(グラフ 赤線)
車内のエアコンをオフしてもコンプレッサーが動く音が聞こえます(間欠的に)
このことからパワーオン中は走行、停車にかかわらず適度に冷やされていると思われます。
次は機会があれば炎天下にパワーオフで半日以上駐車した場合にバッテリー温度やクーラントの温度がどこまで上昇するのか測定してみます。
所要で大阪等都市部に出かける場合は便利な駅の駐車場に置いて電車でいくのですけど、最近は少々料金が高くても建物の中にあるパーキングに置くようにしています。ずっと日陰なので車が熱くならずに重宝しています。
書込番号:26519068
3点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
4,5,6月の充電費用を計算してみました。((2月末よりIONIQ5 運用開始))
(充電レポートと自宅充電電力単価より集計)
4月
走行距離3191km ZESP3 5258円 エコQ電 300円 自宅2049円 計7607円 (2.4円/km)
内訳
急速 ZESP3 223分 295.4kWh (ZESP3 プレミアム200 長期割引、前月より繰越15分+超過8分)
エコQ電 30分 23.5kWh 300円 (春のキャンペーン割引)
普通 ZESP3 531分 51.0kWh
自宅 99kWh x 20.7(15.37+1.35+3.98) =2049円
5月
走行距離2592km ZESP3 6600円 エコQ電 890円 自宅 1414円 計8904円 (3.4円/km)
内訳
急速 ZESP3 169分 226.1kWh (ZESP3プレミアム200 次月へ31分繰越)
エコQ電 70分 38.2kWh 690円 (春のキャンペーン割引)
普通 ZESP3 590分 58.4kWh
エコQ電 111分 8.3kWh 200円
自宅 63kWh x 22.45(15.37+2.90+4.18) =1414円
6月 (梅雨のためあまり遠出出来なかった)
走行1498km ZESP3 6600円のみ (4.4円/km)
内訳
急速 ZESP3 134分 183.2kWh (ZESP3プレミアム200 前月より31分繰越、次月へ97分繰越)
普通 ZESP3 535分 49.8kWh
令和8年 (4,5,6月)
3191km+2592km+1498km=7281km
7607円+8904円+6600円=23111円
23111円÷7281km≒3.2円/km
(当方最寄りのガソリン価格153円/L換算で約48km/L相当)
***月毎ではZESP3急速充電時間の前月からの繰越や次月への繰越があるのでバラツキますが、年間では平均化してくると思います。***
5点
うちのアイオニック5はZESP3 プレミアム100の運用ですが、走行距離とコストは次のとおりです。(あまり役に立たない情報ですが、、、)
4月 943km ZESP3プレミアム100のみ 4400円
5月 673km ZESP3プレミアム100のみ 4400円
6月 580km ZESP3プレミアム100のみ 4400円
この季節は、ZESP無料分だけで運用できてしまいますので、自宅充電はありません。
毎月余ってしまうのでもったいないですが、ZESPはやめてしまうともう入れないので続けています。笑
書込番号:26506542 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
私も昨年までは(リーフe+ですが)ZESP3プレミアム100をずっと続けてました。 補助としてイオンモール設置の50kW (TeraCharge50kW)を10分あたり100円だったのでよくつかっていましたが、今年初めから大幅値上げ(と言っても平均的な価格)になったのでプレミアム200に変更しています。(あまり使わなかった場合は翌月プレミアム100へ変更のつもり)
プレミアム100とプレミアム200の差額は急速100分2200円ですけど、IONIQ5で90kW充電器だと100分で約130kWh充電出来るので100->200の差額分は約17円/kWhと自宅充電よりかなり安い単価になります。
現在の充電カードだとZESP3が最安値と思います。ただし、月会費が必要なのである程度の充電量を使わないと加入がためらわれるようです。
また、2023年8月以前からの継続加入者は日産車以外に乗り換えてもZESP3継続使用出来ますが、一旦解約すると今は日産車でないと加入出来ませんので、私も継続して使い続けるつもりです。
書込番号:26506787
3点
7月充電費用
7月 (猛暑のためあまり遠出出来なかった)
走行1558km ZESP3 6600円、自宅330円 合計6930円
内訳
急速 ZESP3 197分 256.9kWh (ZESP3プレミアム200 前月より97分繰越、次月へ100分繰越)
普通 ZESP3 561分 47.9kWh
普通自宅 6時間 x 3kW=18kWh (契約単価15.37+再エネ賦課金4.18-燃調費1.26) x 18kWh≒330円
6930円÷1558km≒4.5円/km
ガソリン価格156円/Lとして35km/Lに相当
今回、酷暑の中の急速充電ではバッテリー温度が上がり、バッテリー温調のための電力消費もかなり多いことが判明しました。
真夏はなるべく夜間の自宅充電が良いと思われます。
書込番号:26525432
3点
8月充電費用
8月 (宿泊旅行等の遠出なし)
走行2037km ZESP3 6600円、自宅1113円 合計7713円
内訳
急速 ZESP3 172分 (ZESP3プレミアム200 前月より100分繰越、次月へ128分繰越)
普通 ZESP3 594分
普通自宅 19時間 x 3kW=57kWh (契約単価15.37+再エネ賦課金4.18+燃調費-0.03) x 57kWh≒1113円
7713円÷2037km≒3.8円/km
ガソリン価格154円/Lとして約41km/Lに相当
**9月はZESP3プレミアム100へ変更済み**
書込番号:26544375
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
今回、6kW充電器で134分充電したときの効率を測定してみました。
急速充電の充電効率は約90%でしたが、普通充電では車両側で交流200Vから直流のバッテリー電圧に変換するので充電ロスが大きいと思っていましたので結果は89%と急速充電とあまり変わらない効率でした。
@充電前 残量48.5%(表示は48%) バッテリー電力量 31852Wh
A充電後 残量65.5%(表示は65%) バッテリー電力量 43774Wh
B充電レポート 134分 13.3kWh
充電量 43774-31852=11922Wh
充電効率 11.9kWh÷13.3kWh=0.89 充電効率89%
自宅の3kW充電ではAC供給量を正確に測定することが出来ないのですけど、6kW充電のほうが幾分充電効率が良いのかもしれません。
4点
>らぶくんのパパさん
>自宅の3kW充電ではAC供給量を正確に測定することが出来ないのですけど、6kW充電のほうが幾分充電効率が良いのかもしれません。
お疲れ様でした。私の方は逆で自宅HEMSからAC給電量正確に取得できるのですが、受電(車側)量は記録取っていない(深夜)なので計算できないです(していない)。
>充電器(給電)量 13.3kWh/134分充電した ===>5.96kWh/60分・6kW器になりますね。
来月中旬、栃木で初めての6kW充電する事になりそうなのです。夕方到着で翌朝までの充電時間です。
EneKeyでの充電なので6kW器では6.6\/分です、 x 60分=396\ = 5.96kWh ===>@66.44\/kWhになりますね。
@44\/kWhのFLASHの方が安つきますので、何時間充電にするか迷う処です。参考にさせていただきます。
書込番号:26504428
0点
>Horicchiさん
今回は温泉施設のEV エネチェンジ充電器利用でした。
EVエネチェンジ充電器は各社充電カードも利用できます。(ごく一部例外もあり)
私の場合はZESP3プレミアムなので普通充電は600分/月の無料分、また超過分は3.3円/分
無料分だけでも最大60kWh充電出来ます。
3kW/6kWで違いはなくてもう買い物ついでのイオンモール以外は6kW充電しか使わないです。
イオンモールは3/6kW充電器ですが、ENEOS以外の認証では3kW充電しか選択出来ないですね
EVエネチェンジは経営再建中ですが、充電器は今まで通り使えています。
宇都宮にはフードマーケットという食品スーパー?が11店舗あり、各店4台程度設置のようです。
滋賀県本拠地の平和堂の普通充電器は105店舗ほどで展開されていて、食品スーパーから大型ショッピングモールまであります。
書込番号:26504549
1点
>Horicchiさん
>EneKeyでの充電なので6kW器では6.6\/分です
EneKeyでの6kW充電で6.6円/分になるのはイオンモールなどのENEOSの直営充電器だけですね
例えばルートインホテルのEVエネチェンジの充電器の場合、Enekey利用だと6kW充電で7.7円/分になります。
たかが1.1円ですけど1時間で66円、6時間だと約400円のちがいになります。
EVエネチェンジなら会費なしのアプリ充電で5.5円/分
6時間でEnekeyとエネチェンジアプリで約800円の差です。
同じ充電器でも認証手段で価格が変わるのは急速、普通に限らず外充電の宿命ですね
書込番号:26504930
3点
>らぶくんのパパさん
いつもご指導頂きありがとうございます。
>EVエネチェンジなら会費なしのアプリ充電で5.5円/分
>例えばルートインホテルのEVエネチェンジの充電器の場合、Enekey利用だと6kW充電で7.7円/分になります。
そっか〜、EneKeyでの6kW充電は@7.7円/分なのか。EneKeyはエネチェンジ(ミライズ)と提携したので、@5.5円/分(最悪@6.6\)になっていると思っていました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
宿泊先の6kW充電器 : メーカー ZEROVA
・認証: EV充電エネチェンジ/日産ZESP3/eMP 急速・普通併用&普通充電器用/ENEOS Charge Plusその他自動車系/
・EV 充電認証カード料金表 : 課金タイプ 時間課金(分)
●エネチェンジアプリでの充電料金
(1)都度支払い : 10分/55円 (6kW相当適応時) / 10分/27.5円 (3kW相当適応時)
(2)「エネチェンジパスポート」での定額支払い : 月額(30日間)2,980円(税込)、
※eMP提携充電器=注意:充電カードにより都度料金に違いがあります。事前にご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
との事、宿泊先まで北陸道−上信越道−北関東道−東北道など経由で約540km。ACC100km/h設定、途中碓氷峠付近(横川SA)を通過するので、安全を見て電費=4.2km/%〜4.5km/%で計算しています。(先般の大阪往復高速道では5.24km/%だったのですが)
540km÷4.2km/%≒128%必要です。よって伊勢崎当たり(約370km)でのQC充電(FLASH)で80%までの補充を行う予定にしています。
※ZESPなど会員になれば降道しなくても良いのですが‥‥、月会費など問題あるので‥‥。
電費4.2km/%はかなり余裕を見ていますので、途中での「%消費」具合を見ながら走る事になります。
今回次のQCスポットは矢板市のFLASHになりますので、宿泊先での普通充電は途中のQC充電量・料金との兼ねあいで少し悩んでいます。場合によっては無くても行けるかな?、とも思っています。
‥‥GVの人たちはこのレスを見てEVは充電計画必要で、面倒な事だな≠ニ言うでしょうね。‥‥でもEVはこの点(計画)も楽しみな事ですよね。
書込番号:26505107
0点
新型アイオニック5 ラウンジ バッテリー容量 84kWh
●FLASH 240kw級 5月末
*充電時間: 10 分
*充電器上の充電量: 39.80 kWh
*実際の充電量: 33.03 kWh (11,786 Wh → 44,816 Wh)
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 83.0% (ロス率 約17 %)
*時間効率 (1分あたりの入力量): 3.30 kWh / 分
*SOC 16.5% → 58.0% (CarScanner SOC BMS:19.5% → 58.5%)
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 238.8 kW / 瞬間最大 255.8 kW
*バッテリー温度:31℃ → 49℃
*支払料金: 1,751 円
* 公式の充電単価: 44円 / kWh
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 53 円 / kWh
ロス率が大きいから実質単価は跳ね上がってしもた。
充電後に冷却ファンが回りだしたので、これもロスといえばロスやった。
240kw級の充電器ながら表示上は10分間ほぼずっと250kwオーバーやった。
最高の車と最高の充電器を組み合わせるとこうなるんや。。すげー。。とおもた。
6点
>スパEV2さん
さすがNEW IONIQ5ですね
現在のところCHAdeMO 1000Vシステム充電器に唯一対応するのはIONIQ5(Nも)だけですね
私のIONIQ5は前期型なのでFLASH充電器で約150kWまでしか充電出力上がりません
書込番号:26487014
2点
EVのリセールや中古価格が低い一因に、走行距離だけで劣化を判断できないからだそうです。
https://tflcar.com/2026/05/ev-depreciation-rewriting-used-car-rules-sponsored/
なるべくゆっくり充電と温度を上げない運用が良いようです。
書込番号:26487161
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
そうなんですよね
ゆっくり充電(=電流が小さい)のほうがいいですね
新型リーフやBZ4Xなどの国産EVは400Vシステム、IONIQ5は800Vシステムです。
400Vシステムで最大の150kW充電器350Aで充電すると140kW充電になります。
800VシステムではFLASH等の対応充電器で300A流すと240kW充電になります。
ですからバッテリーセルへの負荷という点では800VシステムのIONIQ5のほうが少なくなるんです。
書込番号:26487363
3点
●トヨタ Teemo 150kW級 冬 (事前にプレコン40分して約2kw消費)
*充電時間: 10 分
*充電器上の充電量: 19.40 kWh
*実際の充電量: 17.40 kWh
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 88.0% (ロス率 約 12.0% )
*時間効率 (1分あたりの入力量): 1.74 kWh / 分
*SOC: 12.0% → 34.5%
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 116.4 kW / ?
*バッテリー温度: 25℃ → 32℃
*支払料金: 1,000 円
*公式の充電単価: 100 円 / 分 (ゲスト)
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 57.5 円 / kWh
最初 100円/分 は高い!とおもたけど新型アイオニック5なら大丈夫やった。
120kw程度で10分間ずっとグイグイ入り続けてくれた。最高やった。
ただし冬はプレコン必須やとおもた。
バッテリーが3℃くらいやったのを25℃くらいまでプレコンで上げるのに30分以上かかった。しかも約2kw消費した。
3℃くらいからいきなり充電したときは90kwも出んかった。
けどそのときは10分くらいしたら120kw弱までスピードアップした。バッテリーが温まったからや。
結局プレコンせんでも充電しながら温めたってコスパは同じくらいになるかもしれへん。
今の季節ならいきなり充電開始しても大丈夫かもしれへん。
書込番号:26487705
1点
セル構成が抜けてます。充電ケーブル電流だけで語っては片手落ちです。
https://evccost.com/ja/ev-data/guides/battery-architecture/
書込番号:26487711
0点
●テラチャージ 90kw級 4月中旬
*充電時間: 15 分
*充電器上の充電量: 19.37 kWh
*実際の充電量: 17.60 kWh (50,820 Wh → 68,424 Wh)
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 90.8% (ロス率 約 9.2%)
*時間効率 (1分あたりの入力量): 1.21 kWh / 分
*SOC: 64.5% → 85.0%
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 77.3 kW / 瞬間最大 82.0 kW
*バッテリー温度: 23℃ → 29℃
*支払料金: 660 円
*公式の充電単価: 44 円 / 分
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 37.5 円 / kWh
圧倒的に安い!
でも今だけのキャンペーン価格や。本来はこの2倍や。そうなるとキツいで。
都内やったら150kw級も同じ単価やからもっとオトクや。
冬に充電したときプレコンせんでもこのスピード出た。すげーとおもた。
書込番号:26487724
0点
結論
外充電は今なら90kw級以上のテラチャージさん一択。
テラチャージさんのキャンペーンが終わったら FLASHさん一択。
FLASHさんが近くに無かったら、最近増え始めたteemoさん。
家充電の2倍から3倍弱の単価でこれなら許容範囲かなとおもた。
ただしこれは新型アイオニック5のような高効率の車に限っての話や。
全てのEVはこのレベルを実現せなあかん。これが普及レベルや
書込番号:26487757
2点
>スパEV2さん
素晴らしいdata、ありがとうございます。羨ましい充電性能ですね。
私はBYD SEAL(ベースグレード:受電能力=105kW)なので、参考程度に見て頂けるとありがたいです(押し売りになるのかな?!)。
●ENEOS Charge Plus
[充電場所] イオンタウン守口==50kW充電器
[開始時間] 2026/05/31 11:49:30/[終了時間] 2026/05/31 12:19:31
[課金方式] 分課金/[充電時間] 30分
[充電電力量] 24.942kWh/[充電料金(税込)] 1,386円
[充電器種別] 急速
==>37%→64%=+27%==>0.900%増/分
==>1386\÷24.942kWh=@55.569\/kWh
==>24.942kWh÷30分=@0.8314kWh増/分
●JCBカードのご利用がありましたのでご連絡します。
【ご利用日時(日本時間)】 2026/05/31 22:22
【ご利用金額】 2,125円
【ご利用先】 フラツシユシガナナハチロク → FLASH 滋賀786の意味?。==FLASH 180kW充電器
充電量、充電時間= 48.30kWh/29分
==>34%→83%==>+49%==>1.69%増/分
==>2125\÷48.30kWh=@43.996\/kWh
==>48.30kWh÷29分==>1.666kWh増/分
書込番号:26487995
1点
>Horicchiさん
48.30kWh/29分 なら十分かもやけど、でもできたら180kw級のフル熱波を全身に浴びて整いたかったですね
書込番号:26488050
0点
●イオン (ENEOS) 50kW級 6月初旬
*充電時間: 30 分
*充電器上の充電量: 24.4 kWh
*実際の充電量: 22.50 kWh
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 92.2% (ロス率 約 7.8%)
*時間効率 (1分あたりの入力量): 0.75 kWh / 分
*SOC: 52.0% → 80.1%
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 48.9 kW / 瞬間最大 49.8 kW(ほぼフラット)
*バッテリー温度: 25℃ → 27℃台
*支払料金: 1,485 円 (WAON決済)
*公式の充電単価: 49.5 円 / 分
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 66 円 / kWh
高くて遅い。緊急時以外はあんまり使う理由がない。
以前は30分300円やったのにいきなり5倍になった!
30分1000円やったら許容範囲や
書込番号:26488385
0点
>スパEV2さん
>できたら180kw級のフル熱波を全身に浴びて整いたかったですね
そうです、満充電近辺まで給電能力がFullに使える様になれば良いですね。
150kW、180kW、240kW充電器など超急速は車側の制限(受電能力)で決まっているのですね。
50kW充電器では両車の差は僅かですね。
@SEAL=>37%→64%=+27%==>0.900%増/分------------IONIQ5=>(52-80.1%)/30分=0.9367%増/分ですね。
+28%/30分ですと、SEALより1%分多いですね。
これはIONIQ5だからか?、B温度の違いか?、外気温の違いか?、誤差なのか?、解らない処ですね。
充電器上の充電量: 24.4 kWhもほぼ同じ(SEAL=24.942kWh)。
A==>1386\÷24.942kWh=@55.569\/kWh--------
WAONだから1485\/30分なのです。エネチャ会員なら@46.2\/分です。
イオンでの充電が今後もあるのなら、「エネチャ+」の会員になられたらいかがですか。
イオンの新しい充電器(50kW)はENEOS製ですね。waonカードも使えますが、ENEKYEなどの決済は単価安いです。
また、らぶくんのパパさん紹介の「エコQ電」も使える処もありますし、半額の期間キャンペーンもありますね。
既にご存知の事であれば‥‥、失礼。
書込番号:26488695
0点
%表示はCarScannerで見る限りSOCとBMS SOCで違うし一晩寝かせたら増えたりして全くアテにならないですよ。
新型アイオニック5は公式で84kwの電池を積んでることになってるけど、表面上同じSOC100%でも
BMS SOC 93% / Remaining energy 77398kw のときもあれば
BMS SOC 97% / Remaining energy 81180kw のときもあって
バッテリーが馴染んできたのか季節性なのかCarScannerの正確性の問題なのか私には分かりません。
詳しい方教えてください。私はRemaining energyの数値だけを見て実質単価を計算しています。
エネ茶プラス?と思って調べたら自分がENEOSチャージプラスの無料会員なのを忘れてました。
しかも1年に1回も利用がない場合は 1,386円/年 請求されてしまう。
1386円/30分(enekey)やと実質充電単価 61.6円/kW に下がるけど、それでも一番高くて一番遅い。
50kw級はやっぱり使う理由がないかな。逆に退会しといたほうがええかもしれん
エコQ電は価格がバラバラ駐車料金もバラバラやのに最初から価格でsortもできん。
1箇所ごとに詳細画面を開いて確認がいる。使いにくくないですか?
書込番号:26489360
1点
こんにちは。
>50kw級はやっぱり使う理由がないかな。逆に退会しといたほうがええかもしれん
基本料金が不要、というビジネスモデルが破綻した感じですかね。
ENEOS charge plusは、400Vシステム車にはそれなりにメリットがあるので、
私(40kリーフ)は「年に一回くらいは10分間充電して」ミニマムチャージで
継続しています。ENEOS charge plusは、今後150kW級を整備して、
時間課金から従量課金に改める方向だということなので、移行期の
課題じゃないですかね。ビジネスが成立するかどうかは知りませんが(w
>エコQ電は価格がバラバラ駐車料金もバラバラ
仰るとおり。使うかも、と思って入れていますが、使ったことはありませんね。
まあ、地域性もあるんでしょうが。
実際のところ、外充電としてはPower-XとかPLUGOとか、充電するというより
駐車場が確保できるサービス利用を主体としているので経路充電より
目的地充電のサービスが充実してくれた方が望ましいという考えです。
書込番号:26489467
1点
>らぶくんのパパさん
セルが並列であれば、電流は減りますが、セルが直列では、電流は分散されません。
例えば セル並列が400Vで4列と600Vの3列では、セルに流れる電流は600V3列の方が2倍電流が流れます。
忘れてしまっておられるかもしれませんが小学生で習いましたよね、
書込番号:26489663
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
IONIQ5のバッテリー(バッテリー温度調節機能あり)
新型384セル個 定格電圧 697V 推定直列192個のバッテリーセルが並列
旧型360セル個 定格電圧 657V 推定直列180個のバッテリーセルが並列
旧リーフ(バッテリー温度調節機能なし)
24、40モデル 192個 定格電圧350V 直列96個のバッテリーセル並列
60、62モデル 288個 定格電圧350V 直列96個のバッテリーセル3並列
新型リーフもバッテリーセルの世代が変わっているが構成は同じと推測
BZ4X (バッテリー温度調節機能あり)
Z バッテリーセル104個 定格391V (3.76V x 104個)
G バッテリーセル78個 定格288.5V (3.7V x 78個) <==(旧型セル??)
書込番号:26489687
0点
>らぶくんのパパさん
>新型リーフやBZ4Xなどの国産EVは400Vシステム、IONIQ5は800Vシステムです。
>400Vシステムで最大の150kW充電器350Aで充電すると140kW充電になります。
>800VシステムではFLASH等の対応充電器で300A流すと240kW充電になります。
400Vと800Vのトータルケーブル電流ではなく、セル電流で検討していただければ、うれしいです↓
セルにとってどっちが優しいかというと、、、
https://evccost.com/ja/ev-data/guides/battery-architecture/
書込番号:26489855
0点
>E11toE12さん
>移行期の課題じゃないですかね。ビジネスが成立するかどうかは知りませんが(w
移行期の今は新型アイオニック5が一番おいしいのは間違いない。のにあんまり売れてへん(w
従量課金に以降しても Flashさんの 240kw級 44円/kwをベースに考えてほしいな。
殿様eMP 高速道路上 143円/kw はいくらなんでも。。
>充電するというより駐車場が確保できるサービス利用を主体としているので
マニアック(w
書込番号:26490208
0点
高速道路上の eMP 150kw級(一部180kw級)を合計5回検証した。
結果は無茶苦茶やった。
何が無茶苦茶って、同じ150kw級やのに、時間課金の計算方法もパワーも違うかった。
同じ150kw級でもニチコン製、ダイヘン製、ABB製で出力が違うし、同じABB製でもSAによって出力が違う。
それやのに 121円/分 は一緒。そのせいで実質充電単価は2倍以上も変わってしもた。
90%弱までフルパワーでフラットに充電できる新型アイオニック5で
バッテリー適温、全て50%以下スタート(やったと思う)。あえてどこのSAかは書かず
値上げ前の価格で検証したのを今の価格 121円/分 に修正して実質単価を計算した。
SA1)ABB製
充電スピード: 最初の5分だけ142kw 5分経過後120kwまでストン。
充電時間: 6:02
課金時間: 5分 (6分以上充電したのになんでかしらんけど請求は5分)
実質充電単価:約 49.1円
SA2)ABB製
充電スピード: 最初からずっと121kwでフラット。
充電時間: 5:59
課金時間: 5分 (5分59秒充電したのに繰り下げて請求は5分)
実質充電単価:約 49.5円
SA3) ダイヘン製 (180kw表記 2本出し。1本単使用で充電可能180kwと液晶パネルに表示あり)
充電スピード: 最初からずっと81kwでフラット。隣いない単使用やったのに。
充電時間: 4:04
課金時間: 5分 (4分04秒しか充電してないのに請求は繰り上げて5分。ひど。。)
実質充電単価:約 127.6円
SA4) ダイヘン製 (180kw 2本出し。1本単使用で充電可能180kwと液晶パネルに表示あり)
充電スピード: 最初からずっと81kwでフラット。 隣いない単使用やったのに。
充電時間: 6:02
課金時間: 6分 (6分02秒充電したのに今度は逆に繰り下げて請求は6分。)
実質充電単価:約 97.5円
SA5) ニチコン製 赤いマルチ
充電スピード: 最初からずっと121kwでフラット。やったと思う。他誰もいない単使用。
充電時間: 16:52
課金時間: 16分 (16分52秒充電したのに繰り下げて請求は16分)
実質充電単価:約 60.6円
ーーーーーーー
実質充電単価 49円/kw から 127円/kw まで、同じ車種、ほぼ同じ条件で充電してコレ。
ダイヘン製のひどさが際立つ。
だからといって従量課金にするってゆっても 143円/kw はもっとアカンで。
Flashさん、テラチャージさん、利権に負けないで高速道路上に 44円/kw でいっぱい設置してください!!
書込番号:26490573
2点
>スパEV2さん
>だからといって従量課金にするってゆっても 143円/kw はもっとアカンで。
>Flashさん、テラチャージさん、利権に負けないで高速道路上に 44円/kw でいっぱい設置してください!!
全く賛同です。
私の場合、書込番号:26488031で報告していますが、FLASH 180kW器では
充電開始17分まで100kWを超える通電ですね。13分(開始18分 / B残量36%→66%)から通電量が87kW(車側77.8kW)に低下しました。
B残83%(時間29分)と80%超えたので充電終了にしました。
書込番号:26491217
0点
時間課金のアフォみたいな単価変動にはうんざりするけど従量課金になったらなったで悩みは尽きん。
Horicchiさんのデータを眺めていると、従量課金で車オーナー側が気をつけなアカンのはバッテリー温度によるロス率かな。
いっぱい検証していっぱい知見が溜まった。ノエックスさん、俺、受電王になれますか?充電!充電!
>Horicchiさん
180kw級Flashで実際の充電量が 43.31 kWh/2,125 円ということは実質充電単価は 約 49 円 / kWh。安い。
受電変換率 約89.7% (ロス率 約 10.3%) なのが効いていますね。
今回新型アイオニック5では240kw級Flashでロス率17%に達したために実質充電単価は 約 53 円 / kWhまで上がってしもた。
開始18分で「ブースト電源作動」でスピードが落ちているのは、車側の制御によるバッテリー保護ですか?
書込番号:26491933
1点
>スパEV2さん
返信遅れ済みません。
>180kw級Flashで実際の充電量が 43.31 kWh/2,125 円ということは実質充電単価は 約 49 円 / kWh。安い
>開始18分で「ブースト電源作動」でスピードが落ちているのは、車側の制御によるバッテリー保護ですか?
43.31kWhは受電量(車側)です。FLASH(給電)は48.3kWhです。[26487995の画像&提示した表、見てください。
ブースト作動(スマート熱対策作動中=STMS)は車側に表示されますので車側の制御です。ただ、バッテリ保護なのか?
BYDの回答はバッテリ温度が適温範囲以外の時に作動します≠ニ言われています。即ちバッテリ温度が規定より低い/高い時に自動で作動。‥‥プレコン機能が含まれているのかどうかは未確認です。
書込番号:26495575
0点
新型アイオニック5では240kw級Flashで5分充電しただけで28℃から41℃までバッテリー温度が急上昇しました。充電中にスピードは落ちなかったけど充電後に冷却ファンが回る音がしていたので、新型アイオニック5にとって41℃はバッテリー保護のためにスピードを絞るほどではないが健全ではないということでしょう。
Horicchiさんの表にバッテリー温度のデータは無いですが、おそらく途中でこれ以上温度が上がらないように制御が入って車側がスピードを落としたんでしょうね。
Flashのような従量課金型充電器を時間効率も最大にして使いこなすのもなかなか難しい。車によっても挙動が違うし。ちょっと考えすぎかもしれん
それではみなさんもよき充電ライフを! 充電!充電!
書込番号:26495626
0点
5分じゃなくて、10分。10分充電して28℃から41℃までバッテリー温度が急上昇。
備忘録なので正確に書かないと。。ごめんなさい。
では今日も充電!充電!
書込番号:26495629
0点
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