アイオニック5 2022年モデル
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アイオニック5の新車
新車価格: 499〜613 万円 2022年5月2日発売
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| 7 | 2 | 2026年7月23日 15:15 | |
| 12 | 3 | 2026年8月2日 11:22 | |
| 6 | 4 | 2026年6月30日 00:51 | |
| 7 | 11 | 2026年6月1日 17:02 | |
| 26 | 12 | 2026年6月2日 00:48 | |
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自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
IONIQ5(マイナーチェンジ前)は400Vシステム対応のCHADeMO充電器(大半の急速充電器)では最高100kW、800Vシステム対応のCHAdeMO充電器(FLASHや海老名SA設置の充電器)では最高150kWです。
実際には数が多い90kW充電器での充電する機会が多くなります。
90kW充電器で30分充電でのバッテリー温度上昇を測定してみました。
リーフのようにバッテリー温度表示はないので、OBD端子からのデータをCar scannerで収集したデータになります。
和歌山三社参りの帰り(150km走行後)に立ち寄ったコンビニでの充電になります。
充電開始直前
残量39%、バッテリー最大温度34℃、バッテリークーラント液温度36℃
30分充電後
残量87%、バッテリー最大温度41℃、バッテリークーラント液温度35℃
@充電時の推移グラフ
赤線 バッテリー最大温度
青線 バッテリークーラント液温度
緑線 バッテリー残量(メーター表示SOC)
バッテリークーラント液温度の推移からバッテリー冷却は3度始動しているようです。
最初以外は、36℃まで上昇すると28℃まで冷却を繰り返しています。
この充電で約40kWh(充電器側出力)でSOC約50%分充電出来ていますので、猛暑日の高出力急速充電もバッテリー温度の心配は不要と思います。
4点
バッテリークーラントの働き恐るべしですね。
外気温の影響も有りそうですが、体温越えのような猛暑でも大丈夫なのかどうか?
書込番号:26518837 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
IONIQ5のパワーオフ時の温度はどうなっているかを調べ始めています。
パワーオンのときは、自動でクーラントの温度調節がはたらいていそうですけパワーオフでは?
早朝から飛鳥の藤原京跡(数日中に世界遺産登録の予定)の花蓮を見に出かけて、帰り道に買い物を済ませて11:00頃帰宅
https://www.city.kashihara.nara.jp/soshiki/1020/gyomu/1/5/3/12239.html
カーポートに車を止めて約3時間経過時のバッテリー最高温度は35℃、クーラント温度は30℃
バッテリーインレットの温度は45℃
車の外気温計は42℃
そのまましばらくエアコン稼働でおいておくと
クーラントの温度は30℃から27℃まで低下(グラフ 緑線)
バッテリーの最大温度はそのまま(グラフ 青線)
バッテリーインレットの温度は最高48℃まで上昇(グラフ 赤線)
車内のエアコンをオフしてもコンプレッサーが動く音が聞こえます(間欠的に)
このことからパワーオン中は走行、停車にかかわらず適度に冷やされていると思われます。
次は機会があれば炎天下にパワーオフで半日以上駐車した場合にバッテリー温度やクーラントの温度がどこまで上昇するのか測定してみます。
所要で大阪等都市部に出かける場合は便利な駅の駐車場に置いて電車でいくのですけど、最近は少々料金が高くても建物の中にあるパーキングに置くようにしています。ずっと日陰なので車が熱くならずに重宝しています。
書込番号:26519068
3点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
4,5,6月の充電費用を計算してみました。((2月末よりIONIQ5 運用開始))
(充電レポートと自宅充電電力単価より集計)
4月
走行距離3191km ZESP3 5258円 エコQ電 300円 自宅2049円 計7607円 (2.4円/km)
内訳
急速 ZESP3 223分 295.4kWh (ZESP3 プレミアム200 長期割引、前月より繰越15分+超過8分)
エコQ電 30分 23.5kWh 300円 (春のキャンペーン割引)
普通 ZESP3 531分 51.0kWh
自宅 99kWh x 20.7(15.37+1.35+3.98) =2049円
5月
走行距離2592km ZESP3 6600円 エコQ電 890円 自宅 1414円 計8904円 (3.4円/km)
内訳
急速 ZESP3 169分 226.1kWh (ZESP3プレミアム200 次月へ31分繰越)
エコQ電 70分 38.2kWh 690円 (春のキャンペーン割引)
普通 ZESP3 590分 58.4kWh
エコQ電 111分 8.3kWh 200円
自宅 63kWh x 22.45(15.37+2.90+4.18) =1414円
6月 (梅雨のためあまり遠出出来なかった)
走行1498km ZESP3 6600円のみ (4.4円/km)
内訳
急速 ZESP3 134分 183.2kWh (ZESP3プレミアム200 前月より31分繰越、次月へ97分繰越)
普通 ZESP3 535分 49.8kWh
令和8年 (4,5,6月)
3191km+2592km+1498km=7281km
7607円+8904円+6600円=23111円
23111円÷7281km≒3.2円/km
(当方最寄りのガソリン価格153円/L換算で約48km/L相当)
***月毎ではZESP3急速充電時間の前月からの繰越や次月への繰越があるのでバラツキますが、年間では平均化してくると思います。***
5点
うちのアイオニック5はZESP3 プレミアム100の運用ですが、走行距離とコストは次のとおりです。(あまり役に立たない情報ですが、、、)
4月 943km ZESP3プレミアム100のみ 4400円
5月 673km ZESP3プレミアム100のみ 4400円
6月 580km ZESP3プレミアム100のみ 4400円
この季節は、ZESP無料分だけで運用できてしまいますので、自宅充電はありません。
毎月余ってしまうのでもったいないですが、ZESPはやめてしまうともう入れないので続けています。笑
書込番号:26506542 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
私も昨年までは(リーフe+ですが)ZESP3プレミアム100をずっと続けてました。 補助としてイオンモール設置の50kW (TeraCharge50kW)を10分あたり100円だったのでよくつかっていましたが、今年初めから大幅値上げ(と言っても平均的な価格)になったのでプレミアム200に変更しています。(あまり使わなかった場合は翌月プレミアム100へ変更のつもり)
プレミアム100とプレミアム200の差額は急速100分2200円ですけど、IONIQ5で90kW充電器だと100分で約130kWh充電出来るので100->200の差額分は約17円/kWhと自宅充電よりかなり安い単価になります。
現在の充電カードだとZESP3が最安値と思います。ただし、月会費が必要なのである程度の充電量を使わないと加入がためらわれるようです。
また、2023年8月以前からの継続加入者は日産車以外に乗り換えてもZESP3継続使用出来ますが、一旦解約すると今は日産車でないと加入出来ませんので、私も継続して使い続けるつもりです。
書込番号:26506787
3点
7月充電費用
7月 (猛暑のためあまり遠出出来なかった)
走行1558km ZESP3 6600円、自宅330円 合計6930円
内訳
急速 ZESP3 197分 256.9kWh (ZESP3プレミアム200 前月より97分繰越、次月へ100分繰越)
普通 ZESP3 561分 47.9kWh
普通自宅 6時間 x 3kW=18kWh (契約単価15.37+再エネ賦課金4.18-燃調費1.26) x 18kWh≒330円
6930円÷1558km≒4.5円/km
ガソリン価格156円/Lとして35km/Lに相当
今回、酷暑の中の急速充電ではバッテリー温度が上がり、バッテリー温調のための電力消費もかなり多いことが判明しました。
真夏はなるべく夜間の自宅充電が良いと思われます。
書込番号:26525432
2点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
今回、6kW充電器で134分充電したときの効率を測定してみました。
急速充電の充電効率は約90%でしたが、普通充電では車両側で交流200Vから直流のバッテリー電圧に変換するので充電ロスが大きいと思っていましたので結果は89%と急速充電とあまり変わらない効率でした。
@充電前 残量48.5%(表示は48%) バッテリー電力量 31852Wh
A充電後 残量65.5%(表示は65%) バッテリー電力量 43774Wh
B充電レポート 134分 13.3kWh
充電量 43774-31852=11922Wh
充電効率 11.9kWh÷13.3kWh=0.89 充電効率89%
自宅の3kW充電ではAC供給量を正確に測定することが出来ないのですけど、6kW充電のほうが幾分充電効率が良いのかもしれません。
3点
>らぶくんのパパさん
>自宅の3kW充電ではAC供給量を正確に測定することが出来ないのですけど、6kW充電のほうが幾分充電効率が良いのかもしれません。
お疲れ様でした。私の方は逆で自宅HEMSからAC給電量正確に取得できるのですが、受電(車側)量は記録取っていない(深夜)なので計算できないです(していない)。
>充電器(給電)量 13.3kWh/134分充電した ===>5.96kWh/60分・6kW器になりますね。
来月中旬、栃木で初めての6kW充電する事になりそうなのです。夕方到着で翌朝までの充電時間です。
EneKeyでの充電なので6kW器では6.6\/分です、 x 60分=396\ = 5.96kWh ===>@66.44\/kWhになりますね。
@44\/kWhのFLASHの方が安つきますので、何時間充電にするか迷う処です。参考にさせていただきます。
書込番号:26504428
0点
>Horicchiさん
今回は温泉施設のEV エネチェンジ充電器利用でした。
EVエネチェンジ充電器は各社充電カードも利用できます。(ごく一部例外もあり)
私の場合はZESP3プレミアムなので普通充電は600分/月の無料分、また超過分は3.3円/分
無料分だけでも最大60kWh充電出来ます。
3kW/6kWで違いはなくてもう買い物ついでのイオンモール以外は6kW充電しか使わないです。
イオンモールは3/6kW充電器ですが、ENEOS以外の認証では3kW充電しか選択出来ないですね
EVエネチェンジは経営再建中ですが、充電器は今まで通り使えています。
宇都宮にはフードマーケットという食品スーパー?が11店舗あり、各店4台程度設置のようです。
滋賀県本拠地の平和堂の普通充電器は105店舗ほどで展開されていて、食品スーパーから大型ショッピングモールまであります。
書込番号:26504549
1点
>Horicchiさん
>EneKeyでの充電なので6kW器では6.6\/分です
EneKeyでの6kW充電で6.6円/分になるのはイオンモールなどのENEOSの直営充電器だけですね
例えばルートインホテルのEVエネチェンジの充電器の場合、Enekey利用だと6kW充電で7.7円/分になります。
たかが1.1円ですけど1時間で66円、6時間だと約400円のちがいになります。
EVエネチェンジなら会費なしのアプリ充電で5.5円/分
6時間でEnekeyとエネチェンジアプリで約800円の差です。
同じ充電器でも認証手段で価格が変わるのは急速、普通に限らず外充電の宿命ですね
書込番号:26504930
2点
>らぶくんのパパさん
いつもご指導頂きありがとうございます。
>EVエネチェンジなら会費なしのアプリ充電で5.5円/分
>例えばルートインホテルのEVエネチェンジの充電器の場合、Enekey利用だと6kW充電で7.7円/分になります。
そっか〜、EneKeyでの6kW充電は@7.7円/分なのか。EneKeyはエネチェンジ(ミライズ)と提携したので、@5.5円/分(最悪@6.6\)になっていると思っていました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
宿泊先の6kW充電器 : メーカー ZEROVA
・認証: EV充電エネチェンジ/日産ZESP3/eMP 急速・普通併用&普通充電器用/ENEOS Charge Plusその他自動車系/
・EV 充電認証カード料金表 : 課金タイプ 時間課金(分)
●エネチェンジアプリでの充電料金
(1)都度支払い : 10分/55円 (6kW相当適応時) / 10分/27.5円 (3kW相当適応時)
(2)「エネチェンジパスポート」での定額支払い : 月額(30日間)2,980円(税込)、
※eMP提携充電器=注意:充電カードにより都度料金に違いがあります。事前にご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
との事、宿泊先まで北陸道−上信越道−北関東道−東北道など経由で約540km。ACC100km/h設定、途中碓氷峠付近(横川SA)を通過するので、安全を見て電費=4.2km/%〜4.5km/%で計算しています。(先般の大阪往復高速道では5.24km/%だったのですが)
540km÷4.2km/%≒128%必要です。よって伊勢崎当たり(約370km)でのQC充電(FLASH)で80%までの補充を行う予定にしています。
※ZESPなど会員になれば降道しなくても良いのですが‥‥、月会費など問題あるので‥‥。
電費4.2km/%はかなり余裕を見ていますので、途中での「%消費」具合を見ながら走る事になります。
今回次のQCスポットは矢板市のFLASHになりますので、宿泊先での普通充電は途中のQC充電量・料金との兼ねあいで少し悩んでいます。場合によっては無くても行けるかな?、とも思っています。
‥‥GVの人たちはこのレスを見てEVは充電計画必要で、面倒な事だな≠ニ言うでしょうね。‥‥でもEVはこの点(計画)も楽しみな事ですよね。
書込番号:26505107
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
冬季通行止めが解除された奈良県 大台ケ原を登ってきました。
自宅(標高233m)と大台ケ原 登山口駐車場(標高1575m)
標高差は1342m
@往路(上り)は距離56.6km 電費3.6km/kWh (残量71%->49%)
A復路(下り)は距離57.0km 電費999km/kWh(計算不能) (残量49%->49%)
B往復は距離113.7km 電費7.9km/kWh
C標高推移
復路は消費なしで57km走れたことになり、往復の電費7.9km/kWhも日常より少し良い電費でした。
EVは下りや減速で回生発電するので山道も平地並みの電力消費量で済みます。
3点
>らぶくんのパパさん
さすがに下りでメーター表示の容量が増えるまではいかなかったんですね
1%でも増えてたら、さらにおぉっとなって、惜しい?ところでしたね
下り終わり直後くらいは増えてたのかも・・・
逆に、本格的に登ってるときの電費はどれくらいか、気になりました
でも、標高差1342mの山道往復で7.9km/kwhはさすがですね
書込番号:26463566
0点
位置エネルギーと回生効率すごいなと。
神武天皇見にまた行きたいな、谷側ルートはまだ歩いて無いし。
書込番号:26463569 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ねずみいてBさん
そうなんですよね
自宅の1.2km手前まで50%と復路出発時の49%から増えていたのですけど、国道から自宅まで距離1.2km、高低差90mの上りになるので49%になりましたね
>スプーニーシロップさん
以前は帰りは谷ルートで戻っていたのですけど、歳には勝てず数年前から中道ルートで戻っています。
最後にあの谷から戻るのはしんどいですね
最初に谷ルートから下ると今度は日出ヶ岳登るのが、、、、、、
今日は駐車場もガラガラでしたね
書込番号:26463590
1点
昨晩から今朝にかけて自宅8時間充電(23:00-07:00)しました。
200v 15Aの3kW充電です。49%->76%
これを元に昨日の大台ケ原往復113kmの概算費用(電気代)を計算してみました。
電気契約単価(深夜帯)15.37円+再エネ賦課金4.18円+燃料費調整額2.90円=22.45円 (すべて1kWhあたりの単価)
(電気契約は関西電力のオール電化)
8h x 3kWh=24kWhで49->76% 27%増加
昨日は71%で出発し49%で帰宅 (49->71% 22%消費)
22÷27=0.815 24 kWh x 0.815=19.56kWh
19.56kWh x 22.45円/kWh ≒ 440円
440円÷113km≒3.9円/km
(ガソリン単価160円/Lとして41km/L相当)
書込番号:26463865
3点
>らぶくんのパパさん
お疲れ様です。
>8h x 3kWh=24kWhで49->76% 27%増加 <‥‥0.888kWh/%(充電量率)
との事で、1時間当たりの自宅充電量=3kWhとされていますがもう少し多いのではないでしょうか?
うちのSEALの充電では1時間当たり3.3kWh強の充電量となっています。平均で0.988kWh/%程になっています。
なお、緑色のセルは満充電になった「時台」での充電量です。
ただし、07時台は30分の充電時間です。また、11/12日と1/21日は満充電にならなかったです。そうは言っても開始時の22時台は30分間ですが、同じ時間である07時台の充電量が多くなっているのは解せないですね。
さらに、同じ95%、あるいは同程度量(%)から充電始めたのに100%までの充電量(kWh)に違いが出ています。これも解せないです。
100%充電なるには開始B残が70%では1%足りないです。71%から開始するとOKの様です。但し外気温が関係しているの?かも。
書込番号:26464416
0点
>Horicchiさん
普通充電で流れる最大電流は充電ケーブルに依存します。
今は日産の充電ケーブル使用で定格は15Aですけど、実際はもう少し低いようです。
うちは充電回路のみの電力を測定する機器はないので全体の使用電力から見ても充電回路はむしろ3kW以下のようです。
29日のグラフはまだ出ないので前回自宅充電した時(一泊二日の旅行)の電気使用量グラフです。
1時台は充電+冷蔵庫+浴室換気+空気清浄機+ネット機器+各種待機電力で3.10kWhでした。
充電以外は平均0.3kWh程度なのでやはり充電電力は3kW以下になると思います。
(3時過ぎからエコキュートが稼働しています)
書込番号:26464504
0点
>らぶくんのパパさん
緊急地震情報が出ましたね。大丈夫ですか?、被害などありませんか?。ご無事を祈っています。
〆
書込番号:26466207
0点
>Horicchiさん
ありがとうございます。
自宅にいましたが、棚のものが落ちたり何かが倒れたりすることもなく被害はなかったです。
今日も山に行っていましたが狭い登山道で揺れたり、車で走行中に揺れたりしたら怖かったのかもです。
書込番号:26466333
0点
良かったですね。
事務室に居たらラジオに緊急速報が入り、「奈良県南部」との事で、少し心配になった次第です。良かった。
この板で個人的な通信は憚られるのでこれで控えましょう。
書込番号:26466446
0点
>らぶくんのパパさん
私も、一昨日(5/5)富山−高山市−平湯温泉と山歩き?(SEALで)して来ました。
電費結果はIONIQ5には及びませんでした。
長〜〜い下り坂、
平湯温泉街からの79kmをB消費6%=13.17km/%でした。ドラコン電費=10.99km/kWh
Total= 278kmをB残量98%→48%=50%で走破、%電費=5.56km/%
平均50kAEC=16.0kWh/100km。換算=6.73km/kWh
書込番号:26469107
0点
本日今年二回目の大台ケ原へ行ってきました。
自宅出発時 残量79%
@往路 電費3.6km/kWh 復路出発時残量58%
A往復 電費7.8km/kWh 帰宅時残量59%
往復とも国道区間(約35km)は冷房オンでしたけどあまり負荷はなかったようです。
スレ冒頭の一回目の往復電費とほぼ同じですね(誤差程度の違い)
書込番号:26487049
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
IONIQ5で一泊二日、奈良南部の自宅から長野県白樺湖へ行ってきました。
美ケ原スカイライン、ビーナスラインなど標高約2000mの標高の高いところを何度も登り降りましたが、電費は平地と変わらないのは下りの回生発電のおかげでしょう
走行距離1005km 電費7.7km/kWh
前車のリーフe+よりは悪い数値ですが、400kgも重い重量級(2t超え)の車としては良い電費だったと思います。
1日目の昼間は外気温20℃超えでエアコン使用、2日目の早朝は3℃、朝の美ケ原も3℃とヒーター使用でしたが、総じてはエアコン負荷も最小で済んでいると思います。
@自宅出発時 リセット
A帰宅時 距離1005km 電費7.7km/kWh
Bビーナスライン 富士見台 (背景は八ヶ岳、富士山、南アルプス)
C美ケ原美術館 (背景は北アルプス)
7点
>らぶくんのパパさん
長距離走ご苦労様でした。恐縮ですが教えて、
出発時B残=97%
帰宅時B残=35%
経路充電はどの程度でしたか?。充電量、B残量変化なども。
ドラコン電費=7.7km/kWhと%電費との乖離は?。
書込番号:26460469
0点
>Horicchiさん
経路充電
4/21
16分 19.7kWh
19分 24.9kWh
4/22
20分 25.2kWh
8分 12.9kWh
8分 12.7kWh
合計
71分 95.4kWh
いずれもトイレ休憩、買い物などに合わせて補充電しています。
充電開始残量や増分は全く記録していないので%電費などはわかりません。
(残量40-50%程度での充電開始だったと思います)
推定すると充電出力95.4kWh==>充電効率90%として85.9kWh
出発97%-帰宅35%=62% 推定40.3kWh
充電電力量 85.9+40.3=126.2kWh
車の電費計 1005km÷7.7km/kWh=130.5kWh
差は約4kWhなので充電効率がもう少し良いのかもです。
書込番号:26460522
5点
>らぶくんのパパさん
>充電効率がもう少し良いのかも
おっしゃるとおり、もう少し充電効率は良いのだと思います。
たしか、IONIQ5の使用するパワー半導体はS i Cだったと思いますから。
重量級のEVにもかかわらず、電費7.7km/kWhという比較的良い結果も、
S i Cパワー半導体による効果も大きいと思います。
ZE2リーフは、まだS i Cじゃないのが…。買い替えに踏み切れない理由でもあります。
書込番号:26460779 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>らぶくんのパパさん
合計:71分 95.4kWh
即ち充電電力量率は95.4kWh÷(97%−35%)=1.539kWh/%と考えて良いでしょうか?。
実給電量: 95.4kWh+(B残35%x1.539kWh/%)=149.27kWh
‥‥で間違いなければ
A)給電量電費は走行距離1005km÷149.27kWh=6.733km/kWhと言う事になりますね。
B)受電量電費:1005km÷(85.9kWh+40.3kWh)=7.96km/kWh
C)車の電費計は7.7km/kWh
D)%消費量:B残量経緯が分かれば 「%電費」が算出できますね。
(※今回のB消費量=97%−35%=62%では無いですよね?)
また、帰着後の給電電力量%は如何だったでしょうか?。
※私が電費計算で「給電量」に拘るのは、実際にEVが走る距離は、車載されているバッテリの電力量なのですが、
費用・経費の点から見ると、EVに充電する費用は、結局電気代金支払いとなっているからです。
ZESPにしてもその月会費での充電量には給電器側の電力量ですので。
書込番号:26461091
0点
>らぶくんのパパさん
アイオニック5って、2トンもあったんですね
外観のデザインは、他のEV と違う感じで、パッと見で印象に残りました
電費もいい感じでしたね
安定感のある分かりやすいご報告で、ありがとうございます
書込番号:26461172 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
ありがとうございます。
IONIQ5はちょっとクラシックなスタイルで独特ですね
室内が広いというのがリーフから乗り換えての最大の印象です。
小回りが効かないので買い物時の駐車がちょっと苦手です。
今回の旅行で走ったビーナスライン(白樺リゾート->美ケ原高原)の動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=Q4Rpb8MQJrU
書込番号:26461244
4点
>らぶくんのパパさん
独り占めって感じで、天気も良くて最高でしたね
うらやましい
書込番号:26461270 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん!
価格コムの新製品の処にアイオニック3の紹介が有りました!
韓国のBEV車の開発力に感心しています!
国内のメーカーも次々に新型のBEV車を発表していますが日本独自の電力の規制から高圧電力の縛りから急速充電のスピードはアイオニックには敵いません!
信頼性の薄い彼の国よりはアイオニックの方が良いので国内でも販売して呉れると良いですネェー!
・・・余計な独り言でした!
書込番号:26467274
0点
先月に引き続いて、5/25、26で御嶽山(濁河温泉)、乗鞍岳へ行ってきました。
走行距離は843.5km 電費は7.7km/kWh
気温も高く早朝以外はエアコンも稼働させていました。
標高は濁河温泉が約1800m、乗鞍岳へのバスターミナルほおの木平が約1230mと標高の高い地点へ行っても戻ってくると電費にはほとんど影響しないですね
@5/25、26の累積情報
A5/26 乗鞍岳の様子 https://www.youtube.com/watch?v=_ifh7MH6r-A
書込番号:26485353
3点
らぶくんのパパさん、お疲れ様でした。 長距離走、また先を越されましたね(^^)/。
私も長距離、大阪往復が明日(5/31)なのです。
昨年11月から半年振りになります。今回は寄り道無しで予定しております。
富山→E8→米原→E1→大阪市内往復=700km強の予定です。
90%強高速道路なのでB消費量=4.4km/%で計算して、約160%〜170%必要です。
目的地の大阪市北東部には手持ちの充電決済ではイオン店しかありません。
30分充電では24〜25%程ですので2回では不足ですね。
大阪イオン店にて50kWQCで「+25%」、滋賀県湖北:みずどりStaでFLASH180kWQCで「+75%」、合計Battery200%で往復できないかと推測しています。
書込番号:26485984
0点
>Horicchiさん
昨年はイオンタウン守口(ENEOS CHARGE PLUS充電器)でしたね
5/31(日)であればエコQ電カードで春のキャンペーン(8:00-17:00のみ)30%引きですね(春のキャンペーン最終日)
エコQ電カード利用で通常49.5円、1485円/30分が30%引きで1040円/30分です。
時間的に間に合わないですかね?
書込番号:26486093
1点
>らぶくんのパパさん
えぇぇ〜、「エコQ電」未だ割引やっているのですか?、5/31までだったですかね?。
失まった、ENEKYEで充電してしまいました(>_<)(-_-)/~~~ピシー!ピシー!。
大阪往復は目下data整理、取りまとめ中で公表できるのは明日になります。
ところで、今時は虫の飛来が多いのですよね。らぶくんのパパさんはどうでした?。
私は画像の通り、今日暇を見つけて虫取りでした。
書込番号:26487384
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
800VシステムのIONIQ5はCHAdeMO 450Vまでの充電器(1000V対応のFLASH以外の充電器)では、約405Vで受電し、車内部でバッテリー電圧に変換して充電されるので充電ロスが気になっていました。
今日、充電前と充電後のバッテリー充電量(OBD端子より取得)と充電器の出力(充電レポートより)で充電効率を計算してみました。
90kW急速充電器使用
@充電前 SOC39.5% 残量25686Wh バッテリー電圧656.6V
A充電後 SOC79.5% 残量54124Wh バッテリー電圧719.9V
B充電レポート 31.4KWh(19.9+11.5)
A-@ 54.124kWh-25.686kWh=28.438kWh
充電効率28.438kWh÷31.4kWh≒90.6%
効率90%程度ということで400VシステムのLEAF e+を150kW充電器で充電した時とほぼ同等ということで安心しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab
7点
>らぶくんのパパさん
この手の少しマニアックな情報大好きです。
後付け計測器なければ知る事ができない情報は
とても参考になります。
書込番号:26446197 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>らぶくんのパパさん
>受電量:28.438kWh−B残量:79.5-39.5=40.0%
>%受電量:28.438÷40.0%=0.711kWh増/%
>%給電量:31.4kWh÷40.0%=0.785kWh増/%
>給電時間:15分+9分=24分
受給電効率:0.711÷0.785=0.9057%‥‥となりますね。
SEALではこれまでのQC給電平均は0.8794kWh増/%です。
なお、先の書込番号:2644288では0.9を超えています(表の値)。但し時間は30分です。
‥‥これって、どう考えれば良いのでしょう?。
書込番号:26446300
0点
>卒fitさん
Leaf spy で使用していた10年以上前の古い"ELM327端子"がIONIQ5 + car scannerでも使用できました。
最初はECU接続をディフォルトの自動にしていたのでほとんど接続出来なかったのですけど、たまたま接続できたときに表示された"ECUプロトコル"を自動ではなくこれに固定すると安定して接続できるようになりました。
6)ISO 15765-CAN (11bit ID,500kbaud)
車種によって(ECUによって?)違うのだと思います。
car scanner はproバーションにアップグレードするつもりです。
>Horicchiさん
今回使用た充電器は15分で90kW->50kWに落ちるいわゆるブースト器なので15分で一旦切っています。
(超高速充電器の多くがブースト器です)
そして車側の設定で急速充電は80%で充電完了の設定にしています。
そのため15分+9分となっています。
車のメーターに表示される%ではあまり精度は良いとはいえないです。
たとえば40%でも40.0%なのが40.9%なのかは判別できないです。
まぁ、それなりの回数の平均になればある程度の精度は出ると思います。
また、充電器側の精度もあまり良くないものもあると思いますので、私の取得した数値も参考程度に見てくださ。
書込番号:26446439
3点
>らぶくんのパパさん
昇圧しても充電効率が変わらないのは良いですね。
急速充電器からの400Vをフルにつかえますから、単位時間あたりの充電量も多くなるはず。
羨ましい限りです。
こういう話を聞くと、
リーフを乗り換えたくなります。しかも補助金がモリモリだし。
(群馬県では山本一太知事がEVへの補助金支給を得意そうにTVニュースで話してました)
スバルのソルテラが517万円。補助金がお国から129万、県から50万ですから、実質338万。
カローラクロスのZグレードより安くなります。
(個人的事情によりさらに安くなるので、ひょっとするとヤリスクロスくらいの値段で買えます)
かなりクラクラします。
でも、まだまだ乗れるんですよね。今のリーフ(SOH87%)。悩みます…。
書込番号:26446794 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
>車のメーターに表示される%ではあまり精度は良いとはいえないです。たとえば40%でも40.0%なのが40.9%なのかは判別できないです。
>また、充電器側の精度もあまり良くないものもあると思いますので、
う〜ん、しかし計算する上で他に何があります?。ex:40%は40.0〜40.9%の意味は理解します。(四捨五入の場合は39.5〜40.5%)
メーターに表示されるB残量表示は「%」で、「kWh」では無いですから、私なりに誤差があるとしても、「%電費」「%充電量=充電率」に拘りたいですね。
リーフスパイの精度はどのくらいですか?。
未だ、充電量(kWh)の表示が無いQC器も多いですから。
最新のQC充電器が「従量課金」になって来ており、この場合の充電量は、随分高精度ですね。(電力取引用メーター使用)
まぁ、充電量表示されるQC器の精度も高いと思います(ENEOS-CHARGE+など)。
家庭での自宅充電も電力会社からの請求明細の電力量を使う限り「高精度」=信用できますね。
>tarokond2001さん
(*^-^*) 価値ある内に手放すのが良いのでは?。
書込番号:26447854
0点
>tarokond2001さん
県で50万はすごいですね
国と合わせて最大180万の補助金は羨ましいです。
この感じだとBEV普及元年になるかもですね
>Horicchiさん
>リーフスパイの精度はどのくらいですか?
今回はIONIQ5なのでCAR SCANNERというアプリ使用ですが、単に車のBMSからバッテリーの残存電力量を読み出しているのでアプリでの変換はないです。
充電前25686Wh、充電後54124Wh
書込番号:26447928
0点
>らぶくんのパパさん
>単に車のBMSからバッテリーの残存電力量を読み出しているのでアプリでの変換はないです。
そうなんですね。EVのバッテリーに直接繋ぐわけですから、これも ”「高精度」=信用” ですね。
失礼しました。
・受電電力量を高精度で表示できるのは「リーフスパイ」「CAR SCANNER」となりますね。
・給電電力量の高精度表示は
@自宅充電による「電力会社からの利用・請求明細表の電力量」
A「従量課金制の充電器の表示値」
B「充電器プロパイダーからの電力量レポート」(ZESP、ENEOS CHARGE Plus、など)になりますね。
やはり、無料充電Spotなどにある古い充電器では「充電力量」の表示が無いので、受電/給電の比率計算で個別算出(推定)ですね。
書込番号:26448475
0点
本日再度急速充電効率を測定しました。(バッテリー冷却でどうなるか?)
他の影響を少なくするため開始から終了までパワーオフ
150kW充電器(15分ブーストで以降200Aに低下する機種)で30分
@充電前 残量計26%(SOC26.5%) バッテリー電力量17012Wh バッテリー温度31℃
A充電後 残量計82%(SOC82.0%) バッテリー電力量55854Wh バッテリー温度41℃
残量計+56%
バッテリー電力量+38.842kWh
充電レポート 43.1kWh
38.8÷43.1=0.90 ****充電効率は90%でした。****
バッテリー冷却は数回起動していましたがあまり影響なかったようです。
また、バッテリー温度は10℃の上昇でした。
書込番号:26499870
2点
バッテリー冷却の影響
6月21日の30分充電時のバッテリー冷却の影響がわかるデータがありグラフが作成出来ました。
感覚では数回バッテリークーラーが起動したのが音でわかっていたのですけど、充電に対してどれくらいの影響があったのかはよくわかりませんでした。
充電時のCar Scannerのデータを見ているといろいろなデータが取れていることがわかり、そのうち
Battery Current (A)
Coolant temprature(℃)
をグラフにしてみました。(データー項目を選択するだけでCar Scannerがグラフを作成してくれます)
@充電電流とバッテリークーラント温度推移
左縦軸 充電電流(A) 赤線がBaterry Current (マイナスは充電)
右縦軸 温度(℃) 青線がバッテリークーラントの温度
横軸は時刻
充電開始直後は約-150Aから開始、8分後約-120Aまで低下、その後は約-110Aまで徐々に低下
(IONIQ5は800Vシステムなので充電器出力は405V 250Aが8分続きその後405V 200Aに低下し22分持続、これを車内部でバッテリー電圧に変換している)
クーラント温度が30℃を超えたあたりでバッテリークーラー起動し少し遅れてクーラント温度が低下し始めています。
クーラント温度が26℃あたりでばってりークーラー停止、これを2回繰り返し
全体を見るとバッテリークーラーの使用電力は充電に対してほとんど影響していないことがわかります。
書込番号:26500693
2点
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-
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- 2025年
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