アイオニック5 2022年モデル
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アイオニック5の新車
新車価格: 523〜613 万円 2022年5月2日発売
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 44 | 34 | 2026年3月27日 01:09 | |
| 110 | 20 | 2026年1月25日 13:35 | |
| 18 | 5 | 2024年8月29日 07:06 | |
| 6 | 0 | 2023年11月19日 19:00 | |
| 54 | 4 | 2023年6月22日 18:11 | |
| 27 | 5 | 2023年2月21日 09:22 |
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自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
マイナーチェンジ前のIONIQ5でFLASH240充電器を使ってみました。
充電出力は
@30%から開始 142kW
A車側で140kW
B36%時点 146kW
充電出力が順次上昇していくのはバッテリー電圧が上昇していくからと思います。
充電終了後の36%時点のバッテリー電圧は約660Vなので、単純計算では660V x 220A=145.2kW
約220A出力されているものと思います。
充電率が上がると電圧も上がり150kWまで出るかもですが、このまま充電を続けると料金もあがるので、、、また別の機会に、、、、、
マイナーチェンジ前のIONIQ5だと一般のCHAdeMO 150kW充電器では405V x 250A≒102kW充電になりますから、やはり800V対応充電器とIONIQ5の組み合わせは素晴らしい充電性能を発揮してくれます。
IONIQ5 Nやマイナーチェンジ後のIONIQ5は250kWまで出るようなので、CHAdeMOでは最大の充電能力です。
海老名SAにe-mobility powerのCHAdeMO 1000V 400kW充電器が設置工事中です。
どんどん増えてほしいですが、今のところCHAdeMOで450V超に対応する車種はIONIQ5だけのようです。
国産車で対応車種が出てこないとなかなかでしょうね
6点
>らぶくんのパパさん
さすがの充電性能ですね。
新しいリーフやbz4xも最大130kWくらい、10%から80%まで平均100から110kWで行けるようですが、
400Vのアーキテクチャではこのあたりが限界なのだと思います。
https://ev-database.org/car/3366/Nissan-LEAF-Extended-Range-75-kWh
https://ev-database.org/car/3135/Toyota-bZ4X-AWD-731-kWh
>海老名SAにe-mobility powerのCHAdeMO 1000V 400kW充電器
これからも、このクラスの急速充電器が設置されていくと思われますが、
50kWに比べると設置コスト、維持管理コストは一桁違うのではないかと思います。
その辺りが、今回のビジター料金の値上げの理由でしょうか。
となると、
ZESP3などのメーカー系の充電プランも値上げされいくのではないか、と考えます。
「時間をお金で買う」と考えれば、高出力器は利用料金が高くてもやむを得ないでしょう。
一方で、
50kW器のように設置と維持のコスト負担が低い充電器では、料金に差を設けることも必要なのではないでしょうか。
話は変わりますが、
目的地充電(ホテルやショッピングモール、コイン駐車場など)がもう少し充実してもらいたい、と思います。
書込番号:26432267 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>らぶくんのパパさん
充電量9.7kWhですね、単価44\ですから充電料金=427円と言う事ですね。
私も近い内(来週になるかも)にFLASH240での充電予定です。B残98%位までの充電量も知りたいので相当な金額に?、なるかと‥‥((+_+))
書込番号:26432552
1点
>tarokond2001さん
ご提示のURLのdataですと、
・新型LEAF B7の電費は 163Wh/km/走行460km
・新型bZ4Xの 同 は 184Wh/走行375km
‥‥と、受け取って良いでしょうか?。
※何処を、どの様に走ったか、外気温、タイヤ空気圧など含めた条件は別にして。単に表示された電費のみ。
書込番号:26432560
0点
>Horicchiさん
>‥‥と、受け取って良いでしょうか?。
たぶん、そうです。
より正確には、Real Range Estimation の
リーフ(ZE2)が、between 330 - 665 km
bz4x(2025)が、between 270 - 550 km
という評価ですね。
>※何処を、どの様に走ったか、外気温、タイヤ空気圧など含めた条件は別にして
走行条件は、データの下に注記されてます。
外気温マイナス10℃、暖房あり。23℃、エアコンオフ。ハイウェイでは平均110km/h。そして市街地走行の四つの組み合わせです。
なお実際に走行して得たデータのようです。
書込番号:26432583 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Horicchiさん
画像は停止直前で実際は10.0kWh 440円ちょうどで停止しています。
また、SEALはCHAdeMO 800V対応ではないようなのでFLASH 240kW充電器でも最大約102kW入力(車側)だと思っています。
実際に試されたらアップデートよろしくお願いします。
書込番号:26432627
3点
>ミヤノイ2さん
つぎは残量50%程度からの充電を試して見たいと思います。
まだ今月のZESP3の無料枠が残っているのでe-MPまたは提携充電器の利用が優先になっています。
書込番号:26432643
2点
>tarokond2001さん
>いくつかの状況における実際の射程を示す。寒冷地:-10°Cと暖房の使用に基づく「最悪のケース」。穏やかな天候:23°Cでエアコン使用なしの「ベストケース」です。「ハイウェイ」の数値では、一定速度110 km/hと仮定されています。実際の航続距離は速度、運転スタイル、天候、ルート状況によって異なります
この部分ですね。了解しました。
>らぶくんのパパさん
>SEALはCHAdeMO 800V対応ではないようなのでFLASH 240kW充電器でも最大約102kW入力(車側)だと思っています。
はい、私のSEALは「ベースグレード」なので400Vと言う事です。
>私も近い内(来週になるかも)にFLASH240での充電予定です。‥‥と言ったのですが、状況変更あり、今月新潟へ行く(往復≒500km超え)話しが出て来ましたので(未確定)その際にFLASH充電したみたいと思います。
もし実現しない場合は4月下旬か5月中旬に例年と同じ大阪行きがありますのでその際の充電で実行してみたいです。
‥‥変な予告し、すみませんです。
書込番号:26433267
0点
>tarokond2001さん
>Horicchiさん
先日、初めて長距離を走ってみました。
朝までに満充電にするつもりが、予約充電のタイマーが23:00-05:00(本来-07:00)になっていて96%での出発
奈良南部の自宅=>琵琶湖大橋=>マキノ メタセコイヤ並木=>北陸新幹線敦賀駅=>柳ヶ瀬トンネル=>帰宅
残量12% 走行距離422.9km
96-12=84%使用
ここから推定航続距離は422.9km÷0.84≒503km
朝は氷点下での航続距離なので春秋ではカタログ値WLTC577kmをクリアできるかもです。
今回はあえて途中で補充電しませんでしたけど、普通は10-15分の補充電を1-2回するつもりです。
90kW以上のCHAdeMO充電器で残量80%までは(適温なら)81kW充電になるので残量気にせず補充電出来ます。
書込番号:26433370
3点
長距離ドライブおめでとうございます。ご気分は如何だったでしょう?(*^_^*)。
e+と比べてご感想は?。
画2の、左右のカーブを描いている画(像)は何を表示しているのでしょう?
%電費5.03km/%ですが、高速道の距離はどの程度含まれていますでしょうか?。
また、ACCなどの使用状況は?、レーンキーピング、ADASなどの使い心地は?。
書込番号:26433913
0点
>らぶくんのパパさん
>90kW以上のCHAdeMO充電器で残量80%までは(適温なら)81kW充電になるので残量気にせず補充電出来ます。
羨ましい限りです。
メーカーのカタログには、あまり詳しく触れられていない事の多い「急速充電性能」が、
EVを選ぶ大切な基準となる時代となっていると思います。
多くの方々は、フル充電の航続距離を求めているようですが、
実用上、大切なのは急速充電の速さではないかと思います。
ウチのN-VANは、寒冷時には12kW程度の速度しか出ないので…、涙目になりそう。
(添付の写真の時は、従量課金なので金銭的な実害は少ないです)
まぁ、基本的に自宅周辺で使うので急速充電の機会は少ないのが救いです。
書込番号:26434016 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Horicchiさん
まず、以前の書き込みでFLASHで98%まで充電してみると書かれておられましたけど、FLASHは90%まで(以前は80%)の充電になります。
やはり、普通90%以上充電は出力もかなり落ちて時間ばかりかかるので従量制FLASHでは100%までの充電は出来ない設定のようです。 時間制は少ない電気での充電料金になるので歓迎でしょうけど、、、、
自動車専用道(名阪国道、湖西道路、国道161の高架区間など)が往復で120km程度ですね
それ以外は一般道です。
左がスピードメーターで速度に合わせて青ゾーンが延びます。
右はパワーメーターで消費側と回生側に青ゾーンが延びます。
クラシックな表示です。New IONIQ5は丸型メーター表示もあるようです。
HUDもあるので走行中はチラ見程度です。
e+(FWD)とIONIQ5(AWD)との違い、車幅(1795mm、1890mm)、タイヤ(215/50R17、255/45R20)、最小回転半径(5.4m、6.0m)などかなり違います(軽快=>重厚???)
書込番号:26434031
2点
>らぶくんのパパさん
返信ありがとうございます。‥‥内容了解しました。
>左がスピードメーターで速度に合わせて青ゾーンが延びます。右はパワーメーターで消費側と回生側に青ゾーンが延びます。
クラシック
なるほど、了解。 SEALの場合は添付画の通りです。それぞれの外周に瞬間値をバー表示です。
>自動車専用道(名阪国道、湖西道路、国道161の高架区間など)が往復で120km程度ですね
それ以外は一般道です。
私もらぶさんに列られて、driveしました。
・走行141km/B消費量29%。
・%電費=4.86km/%でした。
・50kAECは14.9kWh/100kmでした。
明細はSEALの板に。
書込番号:26434730
0点
>Horicchiさん
Sealは全て800V対応です
が、このままでは日本で充電出来ないので日本版だけ改造が必要です。
アイオニック5も同様ですがアイオニック5は800V対応でもSealは出来ません。
Sealの電池は定格3.2V×172セルで550.4V
終止電圧は3.65Vで628Vになります。
しかしアイオニック5と違って250A迄しか対応していないので
海外は最大値157kW 日本版は105kW(420V250A)です
550Vに400V供給では充電出来ないためにSeal内部で昇圧する必要があります。
そのため入力は400V250Aでも550-600Vに上げその分電流値が下がるので電流値は170-180A程度になります。
そこにフラッシュ(800V400A)で充電しても250A迄しか受容できないので400V250Aでしか受容できないのです。
アイオニック5のように350A受容できれば内部で550Vにしても電流値は250Aで137-150kWが可能。
なのでSealは800Vシステムなのに400Vにしかならない仕様です。
400V/800V両対応するには別途DC-DCコンバーターを追加しなければなりません。
ただし国産車EVの400Vと違って400V仕様のEVは350-360Vからスタートするので
350V200Aなら70kWですがSealは400V前後からスタートできるために80kW前後出せます。
また電圧耐性がLFPは高いためにトータルでは同じ90kW充電器でも充電量に差が付きます。
書込番号:26434799
2点
>ミヤノイ2さん
詳しい説明ありがとうございます。ただ、この当たり自分はこれまで解ったように思っているのですが、本当は詳しくないのです(-_-;)改めてお聞きします、教えてください。SEALのシステム(?)、電圧は400Vと思っていますので‥‥。
>Sealの電池は定格=550.4V‥‥SEALの受電電圧ですね?。
※Cell電圧とSystem電圧とは違うのかな?。
>550Vに400V供給では充電出来ないため‥‥この400Vは充電器(給電)側出力電圧ですね?。
※受電は550.4(550)Vなのにどうして?。
>そこにフラッシュ(800V400A)で充電しても250A迄しか受容できないので400V250Aでしか受容できないのです。‥‥受電容量=100kWとなりますね。
※給電側のFLASHの出力は800Vx400A=320kW(最大給電量)ですね?。
>なのでSealは800Vシステムなのに400Vにしかならない仕様です‥‥550.4Vとの関係は?。
※400Vx250A=100kW
※550Vx250A≒137kW
>Sealは400V前後からスタートできるために80kW前後出せます。‥‥105kW(100kWでも良いが)との関係は?。
※80kW=400Vx200A?‥徐々にupし、400Vx250A=100kWになる?‥‥と言う事ですね?。upするまでの時間は?。
頓珍漢な疑問かもしれませんが教えてください。
らぶくんのパパさん、お邪魔させてください。
書込番号:26435304
0点
>Horicchiさん
システム電圧は800Vまで対応出来るシステムのことで
実行電圧(Sealの場合は550.4-628V)とは違います。
電圧=電池容量なので100%時が628Vということになります。
アイオニック5の場合はもう少し高く690V位まで上がります。
総じて800Vシステムというのが総称です。
新型リーフ等は350-430Vで400Vシステムが総称です。
電気は水道管の流れと同じで両方の電圧(水圧)が同じなら電気は一つも流れません
12V電池は12-12.8Vですがこれを充電するには14V前後が必要です
そして電圧差が大きいほど早く流れ電圧差が無くなると僅かしか流れず終止電圧となります。
Sealは定格3.2V172セルで550.4Vで400Vでは400/172で2.32Vにしかなりませんので
これでは充電どころか電気は逆流してしまいます。(実際は逆流はしませんが)
これでは日本では400Vチャデモが主流であり日本では充電出来ない車となってしまいます。
そこで改造して400Vしか受け付けない仕組みにして400V250Aから550V180Aに
変換して充電するしか無くなります。
エネルギーの法則で変換して減っても増えることはありませんので
550V250Aにはなりません。
400V250Aは100kW=550V180A(実際には変換時にロス熱が出ます)
なので日本版だけBSMは400Vシステム内部は800Vとなり
今度は800V充電器では800Vを受付られなくなります。
ここでもしSealが350Aを受容できるなら400V350Aは140kW=550V250Aで140kW前後充電
出来ることになりますが250Aしか受け付けないので800Vシステムで充電しても速度は変わりません。
(多少は高SOCに僅かに上がる可能性はあります)
受電器側出力が1000V400Aでも車両側が受付できなければ充電器はその出力を出せません。
極端な話サクラでは30kWにしか400kW充電器で充電しても出ないのです。
400Vチャデモが主流という日本仕様は800V車にとって日本だけ面倒なことになっています。
もしかしたらソフトウエア上での制御の可能性も無いことも無いので今度改善される可能性はゼロでは無いと思います。
400V200Aは90kW充電器で充電したときの400Vシステムとの違いです。
他の400Vシステムは350V当たりですので70kWにしかならずSealは80kW充電出来ると言うことです。
SOCが上がるとそれぞれ電圧は上がっていきます。
書込番号:26435371
0点
>Horicchiさん
ミヤノイ2さんが詳しいのですけど私からも
SEALのバッテリー電圧は定格約550Vなので、これまでのCAHdeMOの最大電圧450Vの充電器ではそのまま充電出来ないため、車側で変圧して充電しています。
充電器から約405Vで受電して内部でバッテリー電圧約550V以上に変圧してバッテリー充電です。
そのため、一定の約405V充電が充電率に関係なく続く特長があります。(充電電力が高充電率まで変化しない)
IONIQ5も450VまでのCHAdeMO充電器では同じ仕組みです。
そして今回このスレにあるCHAdeMO FLASH充電器や設置工事中のe-MP CHAdeMO 充電器では1000Vまで出力できるようになりました。
CHAdeMO IONIQ5ではそれに対応し、充電器からバッテリー電圧に対応した出力を直接受けることができるので今回のように充電が始まると順次バッテリー電圧が上がり、充電電力が変化することになっています。
@これまでの(450Vまでの)CHAdeMO充電器使用の場合
-BZ4Xや日産リーフなどほとんどのバッテリー電圧450VまでのEV
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に合わせた直流電力を受電
-SEAL、IONIQ5、ポルシェタイカンなどバッテリー電圧が450Vを超えるEV
CHAdeMO 充電器からは約405Vで受電し車内部でバッテリー電圧に変換
A新しいCHAdeMO 1000V対応充電器使用の場合
-BZ4Xや日産リーフなどほとんどのバッテリー電圧450VまでのEV
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に合わせた直流電力を受電 (これまでと同じ)
-SEAL、ポルシェタイカンなどバッテリー電圧が450Vを超えるEV
CHAdeMO充電器からは約405Vで受電し車内部でバッテリー電圧に変換 (これまでと同じ)
-IONIQ5
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に対応した直流電力を受電 (800V充電に対応)
冒頭の書き込みのようにバッテリー電圧上昇と共に充電電力も上昇
書込番号:26435381
1点
>tarokond2001さん
>多くの方々は、フル充電の航続距離を求めているようですが、
>実用上、大切なのは急速充電の速さではないかと思います。
そうですよね
実質の航続距離160km程度の24kWhリーフでも一日最長715km走ったこともあります。
10年ほど前なので充電スポットもまだまだ少なく、充電器も20-30kWが多かったときですね
今では90kW以上の充電器がコンビニ、高速等に多く設置されています。
外の充電スポット数はもうガソリンスタンド数より多くなったそうです。
バッテリー容量は程々で充電能力が優れていれば、トイレやコンビニに寄ったついでに10分前後の補充電でどこまででもはしれますので、残量心配する必要はなくなりますね
リーフe+でもそのような運用で約10万キロ走りました。
リーフから乗り換えについて当初は小型のINSTERにするつもりだったのですけど、IONIQ5が2022年に日本上陸したとき試乗やANYCAで一日走ったときの感動が忘れられずに、思い切ってIONIQ5(走行約5000kmの中古)にしました。
CAHdeMO 1000V化やそれに合わせて現行IONIQ5だけでなく前期型のIONIQ5もアップデートで800V充電対応になったことも選択の一つです。
書込番号:26435641
1点
>ミヤノイ2さん
>らぶくんのパパさん
丁寧なご回答ありがとうございます。すみません、まだご回答内容十分熟せていません((+_+)) (-_-;) が、お二人のご回答をまとめさせて頂きますと、
>そこで改造して400Vしか受け付けない仕組みにして400V250Aから550V180Aに変換して充電するしか無くなります。
>充電器から約405Vで受電して内部でバッテリー電圧約550V以上に変圧してバッテリー充電です。
>なので日本版だけBSMは400Vシステム内部は800Vとなり
>充電器からバッテリー電圧に対応した出力を直接受けることができるので
>新しいCHAdeMO 1000V対応充電器使用の場合
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・日本でのEVは電圧も450Vx 電流も250A≒110kWの受電が限界なのですね?。(現市販車)。
・日本以外の充電器は「800V出力」と言う事なのですか?。
・日本(のCHAdeMO)だけ「400V」なのは「LEAF」に引っ張られて高圧化(800V)できなかったのですかね?
・EV内部で800Vに昇圧するためには相当に費用(部品代)かかるのでしょうね?。
・新しいCHAdeMO(1000V)は外見から見分けできますか?。設置場所検索は可能?。‥‥でも日本での市販EVでは効果なしですね。
書込番号:26435894
0点
>らぶくんのパパさん、追伸失礼します。
>バッテリー容量は程々で充電能力が優れていれば‥‥10分前後の補充電でどこまででもはしれますので、残量心配する必要はなくなりますね
らぶくんのパパさん、この点少し疑問あるのですが‥‥、
10分の充電は、コネクタの接続、戻しを考えると15分の駐車が必要ですよね?。15分あると約10km弱(一般道・混雑渋滞度合いによる))/20km強(高速道)走れますね。
私としては、この充電回数が多くなると到着までの時刻が遅くなるのが嫌なので、大?容量バッテリ搭載車の方が良いと思っているのです。当然車両価格もupするので安価なSEALを選んだのですが‥‥。その上で最近感じるのはtarokond2001さんの言われるように「充電速度」も一層重要だなぁ!と思っています。
※先のお尋ねした「長距離ドライブおめでとうございます。ご気分は如何だったでしょう?(*^_^*)。e+と比べてご感想は?」
‥‥と言ったのはこの点もお聞きしたかったのです。
満充電で500km強走れるのは楽ちん、電欠を考える必要が無い、充電spotの検索も‥‥。
私の場合名古屋往復は約500kmほどなので無充電、大阪往復は約680km/横浜往復は700km強なので充電は1回は必要ですが、
B消費量70%(10%→80%)での運用を考えると、2回は必要ですが‥‥。
書込番号:26435914
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
アイオニック5に乗って2年になりますが、事故を一回、故障が一回ありました。
事故の対応
スーパーの駐車場で不注意でトラックと衝突しました。
フロントが損傷し自走不能に、、、
サービス拠点とディーラーの事故対応はとても満足できるものでした。
私の住んでる間にはヒョンデのディーラーはなく、近県で購入しました。(サービス拠点はあります)
事故が発生して、サービス拠点に連絡したところ直ちに、レッカーしてくれ、翌日には保険会社と連携してレンタカーを届けてくれました。
修理内容がサービス拠点では対応できないものだったとのことで、近県のディーラーに運送することになりました。すると、ディーラーからトレーラーにわざわざアイオニック5を積んで持ってきてくれ、修理中の代車はレンタカーのアクアからアイオニック5になりました。修理には1ヶ月くらいかかるとのことだったので、その間、アクアはつらいなあと思っていましたが、大変助かりました。
修理の対応
普通充電ができなくなるという故障が発生しました。急速充電はできるので電池切れということにはなりませんが、家で充電できないのはやはり不便です。
ヒョンデのコールセンターで電話したら、サービス拠点で対応するとのこと。レンタカーも手配してくれました。
修理には1週間くらいかかりましたが、コールセンターの担当がしばしば進捗連絡をくれたので安心できました。最後まで同じ人が対応してくれましたが、夜8時とかでも電話に出てくれたので、勤務体制どうなってるんだろうと少し申し訳なくなりましたが、こちらとしては助かりました。
どこのサービス拠点やディーラーでも同じ対応なのかはわかりませんが、他メーカーのようにあちこちに拠点がない不便を、感じさせない対応でした。
たしかに近くにディーラーがないのは不便ですが、それを感じさせないような対応をしてくれています。
アフターが心配だなあと思っている人には大丈夫ですよとお伝えしたい。
少なくとも、いま別の車で困っているV社の対応より全然いいです。
ちなみに私はヒョンデから何ももらっていません。笑
書込番号:26083406 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
あの・・・保険会社の対応等は
ヒョンデが素晴らしいんじゃなくて保険会社の対応でしょ
う。
県を跨いで修理に移動しなきゃいけない、
輸入車は大変ですね。
内容拝見しましたが、
修理後に再修理って時点で、ありえないかと。
書込番号:26083529
22点
>プレナ2さん
伝わらなかったみたいなので補足しておきます。
>あの・・・保険会社の対応等は
>ヒョンデが素晴らしいんじゃなくて保険会社の対応でしょ
>う。
保険会社の対応は一般的なもので可もなく不可もなくですが、ヒョンデディーラーが代車としてアイオニック5を持ってきてくれて大変助かりました。(手間も費用も余分にかかったと思います)
>県を跨いで修理に移動しなきゃいけない、
>輸入車は大変ですね。
本来、その点は面倒で大変だと思いますが、今回、ヒョンデがカバーしてくれて大変さを感じることがありませんでした。
>内容拝見しましたが、
>修理後に再修理って時点で、ありえないかと。
事故の対応と故障の修理対応は全く別件です。
再修理ということではありません。
書込番号:26083830 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>fuku1020さん
> ディーラーが代車としてアイオニック5を持ってきてくれて大変助かりました。(手間も費用も余分にかかったと思います)
なにか?勘違いしてませんか?
代車特約の支払い先をディーラーにしただけで、アイオニック5は代車で、特約の費用制限は知らないけど
その条件一杯の費用がディーラーに入るなら手間を掛けても代車を持って来るでしょう!
それも保険会社とディーラー間の約束ごとでしょうね!
修理には1ヶ月くらい掛かるなら、その代車代が他に支払われるよりは、自分の所に・・・
どこのディーラーでも考える事です。
アクアでなく、自分の所で空いてる車で、1日最低 5.000円でも、1カ月で、15万近くの費用が入って来ますよ!
きっと、特約はそんな安値でなくもっと高額でしょうから更なる収入に・・・
ディーラーなんて、慈善事業じゃないから損して迄、車は持って来ないですよ!
手間も費用も余分にかかったとか、他人を良く考え過ぎでは?
まあ、一般論として、違ってたらすみません! 知らんけど!
書込番号:26083865
9点
何も勘違いはしていません。
本来なら代車のアクアに1ヶ月乗るはずだったのが、その代わりにアイオニック5に乗れて私としては助かったということです。
書込番号:26083872 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>fuku1020さん
> 本来なら代車のアクアに1ヶ月乗るはずだったのが
代車のアクアは誰が準備して、どこに支払われる費用ですか?
それが、アイオニック5 を準備するだけで、ディーラーに入ります。
ディーラーやヒョンデなら、アイオニック5を準備するのは簡単だと思いますよ。
まあ、説明してもその仕組みが理解出来ない様で!
要は、貴方様の事故で、ディーラーは儲かったって事です! 知らんけど!
書込番号:26083879
5点
わざわざ片道350キロをトレーラーに乗せて持ってきてくれたのはさすがに恐縮しました。
ちなみに、トヨタで代車にクラウンを出してとお願いしても聞いてもらえないと思います。
書込番号:26083885 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>fuku1020さん
約一か月の代車にアクアはつらいですよね
EVに乗り始めると2、3日はともかく、代車がガソリン車やHVではたまりませんからね
ディーラーがないので修理等が発生すれば大変と思っている方への貴重な体験談だと思います。
書込番号:26084053
8点
>らぶくんのパパさん
そうですね。充電カードも使えないと、会費がもったいないですからね笑
もし、次に事故した時に今回と同じ対応をしてくれるとは思っていませんが、杓子定規な対応でなく、できるだけのことをしてあげようという姿勢に誠意を感じました。
書込番号:26084092 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
おそらくは自己責任?の事故でレンタカー対応ですので、保険に「レンタカー特約」が入っているのかと。
まあいずれにせよレンタカー代金は保険請求のようですし、
結果的には、長期になる代車がアイオニック5になったので結果オーライと言う事ですね。
ただ、Kouji!さんがおっしゃるように保険代車用の自社レンタカー≠ェディーラーに余っていれば出さない理由がありません。
レンタカー業車でない者(レンタカーでない車)が有料で代車を出すのはブラックですので、最近の修理業者は自社レンタカーを持っています。
1ヶ月の長期のレンタカー代金が入ればラッキーです(基本的にレンタカーなど代車特約は1ヶ月が限度です)
一昔前ならクラウンを出してと言っても(無料なので)無理かもしれませんが、それが自社レンタカーにあれば喜んで出すと思います。
書込番号:26084102
6点
evで事故って代車が化石燃料なんて本末転倒だね。
Bevの代車はBevじゃないところが今の自動車業界の限界なんだね。面白い情報提供ありがとう。
書込番号:26084116 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぢぢいAさん
家にあるクルマの保険を確認してみたら、レンタカー費用特約は全部1日5000円でした。(10000円までの契約があるようですがここは節約しています)
いずれにしても、アイオニック5の事故や故障時の対応に不満がないという報告でした。
書込番号:26084120 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>のり太郎 Jrさん
保険会社の契約レンタカー会社にはリーフもあったらしいので、契約料金次第ではレンタルできたのかもしれません。
書込番号:26084127 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぢぢいAさん
別に台車出すのは違法ではない。何がブラックと理解しているのか教えて欲しい?
>Kouji!さん
そもそも詳細分からないのに押し売りしている時点で迷惑行為だわな。
知らんことに知らんけどってその決め台詞とっても滑稽だよね。そもそも知らんなら書くな。知らんけど。
>fuku1020さん
代車も同メーカーとはヒュンデのアフターも捨てたのもじゃないですね。状況によりけりでしょうがこういうサービスは嬉しいですね。
書込番号:26084132 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>のり太郎 Jrさん
「レンタカー業車でない者が有料で代車を出すのは」と書きました。
まず訂正ですが、レンタカー業者≠フつもりでした。すみません。
で、ブラックの主題ですが有料≠ナの貸し出しが違法となります。
↓ 行政書士事務所なんば様、「代車を有料で貸していたら、それ違法ですよ」 引用させて頂きました。
https://office-namba.com/2023/03/22/rental-car/
第八十条 自家用自動車は、国土交通大臣の許可を受けなければ、業として有償で貸し渡してはならない。(以下省略)
なので、車を貸渡して代金をもらうのであれば、自家用自動車有償貸渡業の許可を受けることが必要です。
もちろん無料貸し出しなら何も問題ありませんし、文中の「謝礼」なるグレーな方法もありますが、
堂々と満額が貰えた方が良いのは間違いないです。
どうせ何台かは代車が必要ですから、お金を産むレンタカー名目の代車は有用です。
書込番号:26085182
1点
>ぢぢいAさん
保険会社とディーラーでレンタカー費用がどうなったかは承知していません。
また、代車のアイオニック5が、わナンバーだったどうかも確認していないのでレンタカー車両なのか自家用車なのかわかりません。
1ヶ月アクアでは不便だろうと、代車の提供を申し出てくれたディーラーにはわたしは単純に感謝しています。
いま付き合いのある、T社やV社のディーラーが1ヶ月(1日5000円払ったとしても)クラウンやパサートを代車に提供してくれることはないだろうと、(わたしの経験では)思いますので、今回のヒョンデディーラーの対応は誠意があると思いました。
誤解のないように繰り返しますが、今回の対応はヒョンデディーラーの標準的な対応かどうかはわたしは知りません。m(_ _)m
書込番号:26085637 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ぢぢいAさん
詳細有難うございます。とても参考になるリンクでした。
自分の認識も同じです。安心しました。
パチの景品交換所然り、グレーな部分はこの世の中多いですね。
書込番号:26085891
1点
>fuku1020さん
ちょっと古いスレですが、お尋ねしたいことがあり、書き込みました。
次期EVをいろいろ検討しているのですけど、自動車保険(車両保険)のことです。
ネット保険の見積もりでは多くの損保会社でヒョンデの車両がでてこないのですが、軒並み保険会社にメールや電話で問い合わせるのも大変なので、もしよかったらスレ主さんがIONIQ5で加入されている保険会社名を教えていただけませんでしょうか? (現在加入している保険会社にはメールしていますが、休日のこともありまだ返答をいただけていません)
もし、購入に至ったらその保険を検討してみたいと思います。
よろしくお願い致します。
書込番号:26397197
0点
>らぶくんのパパさん
こんにちは
保険会社はSONPOダイレクト(おとなの自動車保険)です。
IONIQ5おすすめです。
初めてのEVがIONIQ5だったのですが、出てから年数は経っていても、なかなか超える車が見つかりません。
最近でてきた電気自動車もひと通り試乗しましたが、いま、このクラスの電気自動車を買うとしても、IONIQ5を選ぶと思います。(次点でモデルY)
家族用にBYDドルフィンも乗っていて、BYDのカスタマーサービスにもお世話になっていますが、サービス品質を比べると、ヒョンデの圧勝だと感じています。
書込番号:26397238 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
ありがとうございます。
安心しました。
おとなの自動車保険 ヒョンデと提携しているようですね
IONIQ5は発表当初試乗会で乗って、その後Anycaで一日借りて、大阪梅田から堺、高野山、吉野と廻ったことがありその時は大きさはあまり感じなかったのですけど、大きさでちょっと躊躇しています。
新型リーフB5は漏れ聞こえてきた価格で唖然としたので、、、、、各地交通障害など出かける事もできずいろいろ探っているところです。
書込番号:26397264
0点
>らぶくんのパパさん
大きさは大事ですね。
ドルフィンサイズだと、ほんとストレスありません。
小さいは正義です!
書込番号:26397329 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
アイオニックで180kw出力の充電器を使われた方にお聞きします。73kwのバッテリー容量だと10%から80%程度(約50kw)への充電時間は20分程度になりますか?
以前リーフで長距離移動をしましたが、長距離の場合は電池容量もさることながら高速充電性能も必要だなと思った次第です。
書込番号:25841971 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>はっとりけむまきさん
オーナーでなくてすみません
もともとIONIQ5は800Vシステムで日本のCHAdeMOでは低残量から80%まで405V x 200A=81kWでの充電ですね
それがUPDATEされて405A x 250A=101kWが8分間のみ可能となっているようです
しかし、実際には3分程度しか続かないようなことみたいですよ
https://www.youtube.com/watch?v=HKM207eQJKg
10-80%を81kWで充電できるとして30分で40.5kWh
そのうちスペックどおり8分間のみ101kWで充電出来たとして30分で約43kWh (29.7+13.5)
EVとしては800VシステムのBYD SEALともに日本のCHAdeMO環境では最大の充電性能だと思います。
それ以上の出力する充電器を使っても同じだと思います。
私のリーフe+では150kW充電器を使って短時間101kWを確認できましたがトータル充電量では足元にも及びません。https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=25787849/#tab
書込番号:25842051
![]()
5点
>らぶくんのパパさん
YouTube情報ありがとうございます。
充電機との相性、車両側のソフトバージョン等によってスペック通りとはならないんですね。勉強になりました。充電性能から次回の乗換候補(中古)として検討してましたが順位は下りました。
e+はトータル充電量では叶わないとは言え、電費で勝る為、800km移動で充電1,2回の違いしか差しか無いとなると中古購入コスト差200万を埋めるまでには行かないかなと思いました。AWDは魅力的ですが…
まぁ、リーフ板でも書きましたが90kW充電すらも過疎った地域なので100kW運用はまだまだ先です^^;
書込番号:25843069 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>はっとりけむまきさん
今のところ800VシステムのBEVはIONIQ5、BYD SEAL、ポルシェ タイカンだけだと思います。
今の充電時間課金方法では同じ時間でたくさん充電できるのは魅力です。
ポルシェ タイカンはとても買えない価格の車ですけど、IONIQ5、BYD SEALは同等国産車、輸入車より安いですね
かなり前ですが、IONIQ5を1日借りてドライブしたことがあります。
早春の頃、大阪梅田から阪神高速等使って和歌山県の高野山、それから奈良吉野などを走って梅田の返却場所まで219km走って電費は13.1kmh/100km (7.69km/kWh相当)でした。
高野山ではまだ駐車場に雪が残っていたことを思えばそれほど電費も悪くないですね
私には大きさや最小回転半径がネックで購入には至りませんでした。
バッテリー冷却機能などもリーフにはない機能ですね
書込番号:25843401
7点
都内のパワーエックスでアイオニック5 103kwまでできました。
私の場合、7分間維持できました。
その後85kw前後まで充電できました。
書込番号:25866469 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
4点
>らぶくんのパパさん
パパさんは電費の鬼なので参考にして良いのか^^;
ただリーフと比べても電費落ちは少ない感じですね。まぁ40からの乗り換えなら航続について何も不満はないでしょうが、借りられない環境では無いから乗ってみたい気持ちは有るんですが距離で金額取られるのがなぁ...。
>Yotsuba22さん
体験情報ありがとうございます。
PowerXの性能ならもっと上(150kw)を目指せるはずですが、そうならないのは車両でセーブ掛けてるのでしょうね。そうは言っても30分で40kw近く充電でき、それが連続しても平気なんですから、自分からすれば異次元に感じます。(数字上単純計算でも2倍以上の性能)
書込番号:25869257 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
走行性能評価はEV車は、出力よりもトルク、ワンペダルの設定と選択種類の多さに尽きる。
ワンペダルは現時点では減速力の多段階化と完全停止有無の違いだけだが、理想はコースティング走行含めた3段階減速力と全て完全停止有りが実用的である。
加速の味付けはBMW・テスラ方式よりもHYUNDAI・日産方式の刺のない加速の方がスリップ事前回避含めて安全で快適である。
また走行モードも追加してスノー又はアイスバーンMODEも路面温度検知式で自動設定すべきである。
ベンチレーションシートは各社とも今一で、立ち上がりが弱い、取り敢えずファンだけでも強くして焼けた表皮を急冷するようにすべきである。
あと各社とも何故かガラスルーフになっているが、低緯度の日本では遮熱性は絶対条件なので基本設定なしにすべきである。
スライディングルーフが選ばれなかった理由は遮熱性の問題だと思う。
タイヤ交換による20→16インチダウンで舵角変更可能にし、回転半径を小さくできる仕様にすべきである。これによりドレスアップよりも小回り重視する客層の方が多いことに気づく筈である。
純正スマホホルダーを設定すべきである、ディスプレイオーディオによるミラーリングが可能になっても、電話やメール、スケジュール閲覧はスマホ画面で信号待ちに操作確認できるようにすべきで、右ハンドル車は特に右手操作するためには、ドア側に落下させることのないように設置すべきである。
あとEV車に限らず70cm傘収納容器をドア側シート下に設置すべきである。
またミニバンでなくても後部座席頭上空間は20cm以上確保させた方が圧迫感がない。ミニバンの様なワンスッテプ乗降できない車両よりもSUVの方が乗降性能は高いが、如何せん頭上空間が狭いため後部座席での圧迫感が残る。
安全のためにも早急にアウターミラーカメラのボディー本体内蔵化が急務。
ドアミラー黎明期は200mm程度フェンダーミラーに比べて全幅が広がりますという注意書きがパンフレットに記載されていた程、運転に支障の有るものであった。
今後は、ボイスレコーダー併用ドラレコ機能付の4方向カメラに統一し、幅寄転回後退時もメーター内映像のみで完結させるべき。
特にY字路での斜め後方視界はカーナビと連動し広角倍率を変更すべきである。
純正ナビにオービス位置情報組み込むのはいいが、100m距離がずれているのは問題であり、レーダーやカーロケにも対応すべき。
おとなの自動車保険主催のEV乗り比べより
書込番号:25512253 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
こんにちわ。
あれあれ、またトラブルだそうで。
高評価をした評論家が誰も自分で買っていない不思議?
カーシェアで借りた人の運転をさせてもらってとてつもなく酷い車だった、けど
ケガもしなかったし、事故も無かったから運が良かったのかな?
それより日本の報道しない自由の発動って凄過ぎ。
ロイターによるとヒョンデは来月、影響を受けた車両のソフトウェアをアップデートし、
必要に応じて充電ユニットを交換する予定だと述べている。
米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、ヒョンデの電気自動車(EV)に関し、
運転中に突然電源が切れたとの報告を受け、調査を開始した。
NHTSAの欠陥調査室は、ヒョンデのIONIQ 5(アイオニック5)の2022年モデルについて、
30数名のドライバーが大きな破裂音を聞き、ダッシュボードに警告が表示され、
突然バッテリーが切れたと報告したことを受けて、安全調査を開始した。
この問題は、ハイブリッド車のバッテリーと低電圧バッテリーの両方に電力を供給するための
充電ユニットに起因するものだと欠陥調査室は述べている。
NHTSAに提出された書類で、あるドライバーは「車が完全に無反応になった」と説明し、
時速75マイル(約120キロ)で走行中にこの問題が発生し、高速道路上で車を路肩に寄せて停止させたと述べている。
「車が加速しなくなった」と、そのドライバーは付け加えた。
幸い事故は起きてないそうな?
何故か一番借り手が少なかったEV、
私は少し運転してしまったけど、ここを見られた方は運転をしない方が良いと思いませんか?
29点
おわび
US opens safety probe into Hyundai Ioniq 5 EVs over power loss reports
元記事のURLを忘れてました(日本語は無い模様)。
Reutersの記事URLです。
https://jp.reuters.com/article/hyundai-investigation-idTRNIKBN2Y50Z4
書込番号:25311797
1点
上記リンク先の日本語訳です。
-----
米国の自動車安全規制当局は、ヒュンダイ・アイオニック5の電気自動車約40,000台について、走行中の動力喪失が報告されたバッテリー充電の問題に関して調査を行っています。
国立高速道路交通安全局(NHTSA)の予備調査は、2022年モデルの車両を対象としており、消費者から30件の苦情が寄せられ、加速度の喪失が報告されています。NHTSAによれば、多くの消費者が、大きな音が鳴った後にダッシュボードに警告表示が現れ、直ちに加速度の低下から完全なパワーロスまで様々なパワーロスを経験したと報告しています。
NHTSAによれば、ヒュンダイからの情報に基づくと、この故障は主電源バッテリーと低電圧12ボルトバッテリーの両方を供給する統合充電制御ユニット(ICCU)に関連しています。
予備調査の結果、ユニット内の過大な電流がトランジスタを損傷し、12Vバッテリーの充電ができなくなる可能性があることがわかりました、とNHTSAは述べています。
ヒュンダイは、必要に応じて影響を受ける車両のソフトウェアを更新し、ICCUを交換するというサービスキャンペーンを7月に開始すると述べました。「NHTSAとの協力関係を重視しており、この問題については頻繁に、公開かつ透明な対話を当局と行ってきました」と、この韓国の自動車メーカーは述べ、完全に協力していると付け加えました。
NHTSAは、警告メッセージとパワーロスの間のさまざまな時間間隔やパワーロスの範囲を確認するために、いくつかの所有者へのインタビューを実施しましたが、この問題に関連した事故や負傷の報告はありませんでした。
一つの苦情では、高速道路を時速75マイル(120キロ)で走行中に高度なハイウェイアシストを使用していたドライバーが「車が完全に反応しなくなった」と報告しています。ドライバーは、「後ろにはセミトレーラートラックがおり、右側には遅い車線がありました。車の加速度が止まり、運転を再開することができませんでした。高速道路の脇に停車せざるを得ませんでした。」と述べました。
別の苦情によると、2月にカリフォルニア州サンタマリアの高速道路で、ドライバーは車から大きな音が聞こえ、「数秒で車のスピードが急速に減速し、時速55マイルから25マイル、そして1秒後に22マイルになりました。」と報告しています。
書込番号:25311878
5点
>てとうさん
>日本の報道しない自由の発動って凄過ぎ。
必要のないニュースをエンドレスで流して肝心なニュースを流さないのは困りものですよね
書込番号:25311905
16点
ダンニャバードさん お疲れ様です。
アイオニック5の電気自動車約40,000台調査 ← 日本は大丈夫かな?
2022年モデルの車両を対象としており、消費者から30件の苦情 ← 1年で30件それも氷山の一角かな?
過大な電流がトランジスタを損傷 ← 過電流だと最悪発火の恐れが?
ICCUを交換するというサービスキャンペーンを7月に開始 ← 対応開始が来月、リコールしない?
数秒で車のスピードが急速に減速し ← 運良く事故が起きていないだけ?
高速上で故障などで停止してしまった車の殆どは事故になってませんから。
アドレスV125S横浜さん こんにちわ。
国内メーカーのリコールだと繰り返しニュースになってる。
(トヨタとダイハツとスバルが苛められてる気もする)
売れてる台数が少ないからニュースにならないという言い訳なのでしょうか?
高速でガス欠になれば違反だし高速で走行不能になるってガス欠より危ない。
書込番号:25312017
3点
自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
hyundaiの試乗会でanyca(カーシェア)の24時間クーポンをいただいたのでIONIQ5が借りれる大阪梅田まで出かけて走ってきました。
24時間といってもずっと走れるわけではないし、距離料金20円/kmがかかるので、朝9時に受け取り、16時すぎにに返却しました。
大阪梅田-->阪神高速堺-->和泉-->和歌山県かつらぎ->高野山->奈良県五条->自宅で休憩->橿原=>奈良市->第2阪奈から阪神高速東大阪線->大阪梅田
最高標高は高野山の約860m、総距離218.8kmで電費計は13.1kW/100kmなので約7.6km/kWhになります。
100%で出発し218km走って残量65%程度ありました。(さすが余裕ですね!)
大阪市内や混雑している都市高速も走った割にはかなり良い電費だと思います。
バッテリー容量72kWhで余裕を残して使えるのが60kWhとしても一充電450kmは走れそうです。
シートヒーターや暖房はよく効きますが、お昼ころは13℃まで上がり、日差しもあったので暖房はオフのときも2時間ほどありました。
さすがに標高の高い高野山では3℃まで下がり、凍結注意のメッセージも出ました。
春秋は余裕残して500km走れてしまうかもです。
しかし、ホイールベース3m、最小回転半径5.99mの車体は梅田駅ビルの屋上駐車場から降りるときの狭い通路はかなり厳しいかったです。
12点
>らぶくんのパパさん
よかった!一瞬ドキッとしました。
書込番号:25151914
1点
疲れていたのか単位の間違いだらけ、、、、、
正確には13.1kWh/100km
カタログ値はWLTCモード 132Wh/kmなのでほぼ同じ数値で大阪市内、高速、山道、郊外などを含む道で走れたことになります。
車重1950kgで実際の電費が気になっていましたが、なかなか優秀です。
ただし、デカイ!
書込番号:25152038
6点
>らぶくんのパパさん
>は13.1kW/100kmなので約7.6km/kWhになります。
電費、良いですね。
らぶくんのパパさんの技量なのか、車の性能なのか…。
通常、この時期にはアリアなど同じクラスのEVなら5km/kWh台だと思います。
>ホイールベース3m、最小回転半径5.99mの車体
たしかに、巨体ですね。取り回しに苦労しそうです。
個人的には、
現状のリーフでも大きな不満はないので、私の用途では車体の大きさや重さも考えると
BからCセグメントのボディで、40から50kWh程度のバッテリー容量がベストかもしれない
と考えています。
また
田舎では狭い道も多いので、車体の大きな車よりも軽自動車規格は便利です。
(先日、鹿児島、宮崎県内をレンタカーの軽自動車で走ってあらためて感じました)
地方の下駄がわりの車に要求される走行距離も合わせて考えれば、
日本でのEVの普及は、「地方の軽EV」(セカンドカーですね)から始まると思ってます。
書込番号:25152052 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>tarokond2001さん
デカイので購入には二の足を踏みますね
私は山歩きの足として利用していますから、狭い山道には向かないと思います。
ただ、いろいろな面で現行のリーフと比べるとかなり進化していると感じます。
たとえば、充電スポット満空情報にしても選択すると瞬時に表示されて、普通充電、急速充電、超急速充電の必要な分のみ表示も可能です。
自分の車の向いている方向に対してどの方向にあるのかも矢印で表示され便利かもです。
もちろんワンタッチでそこを目的地にセットすることもできます。
また、バッテリーは800VシステムなのでCHAdeMOではどの充電率から充電を始めてもずっと405Vで充電ですね
充電器の最大電流x405Vで簡単に充電量が推測できます。
100V用で電流値が選択(最大12A)できる充電ケーブルも付くみたいで、100V1500Wの給電もあるので救援したりされたりもできるようです。
書込番号:25152180
1点
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