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自動車 > ホンダ > ステップワゴン 2022年モデル
家にあるホイールを履きたいのですが
ステップワゴンの純正サイズがインセット+45に対して
手持ちが+48なのですがそのまま履けるでしょうか?
3mmのスペーサーを入れるべきでしょうか?
書込番号:24807877 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
タイヤのステアリング中心(スクラブ)が3mmずれますが
タイヤ幅 約200mm に対して小さいので問題ないです
内部干渉は チェーンを巻かなければまず問題ありません
日本車は通常9mm厚のチェーンが巻けるように設計されています
(欧州車はダメ)
書込番号:24807955
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4点
ありがとうございます!
新しいホイールを買わなくて済みそうです!
書込番号:24807972 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
tetsu91さん
インセットが45から48に変わるだけなら、タイヤ&ホイールが内側に3mm入り込むだけですから、そのまま装着しても問題は無いでしょう。
ただし、タイヤチェーン装着も想定しているなら、3mm内側に入り込む事でステアリングを目一杯切った時等にタイヤチェーンとタイヤハウス内のインナー等と接触するか可能性があります。
という事でタイヤチェーンを装着されるなら、3mmスペーサーを取り付けた方が良さそうです。
このスペーサー取り付け時の問題点ですが、協永産業は下記のように説明しています。
http://www.kyoei-ind.co.jp/sangyo/product/WheelSpacer.html
つまり、「スペーサー取り付け後、ナット・ボルトのネジ山が10mm以上締まらない場合は取り付けないでください。」と注意喚起しています。
3mmスペーサーを取り付けるとナット・ボルトのネジ山の締りしろが10mmよりも少なる場合がありますのでご注意下さい。
書込番号:24807977
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1点
>スーパーアルテッツァさん
ありがとうございます。
雪国ではありますが今までチェーンをつけた事は無いのでこのままつけることにします。
書込番号:24807990 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主さんを含めだれも触れてないけどホイール幅は同じなんですね
書込番号:24808100
2点
>gda_hisashiさん
すみません。
省略してましたが純正サイズから変更はインセット値だけです。
書込番号:24808120 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > ホンダ > ステップワゴン 2022年モデル
なぜ知る必要があるのか意味わからんけど
書込番号:24765047 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>伏流水さん
新型ステップワゴンの諸元表
https://www.honda.co.jp/STEPWGN/common/pdf/stepwgn_spec_list.pdf
によれば、モーター関係のスペックは一切変わっていないので、
モーター&電池は先代と同じだと思いますが、検証してみると
・先代が採用したリチウムイオン電池 「EHW5※」のスペックは 3.6V-5Ah
(リチウムイオン電池の製造メーカは変えている可能性はあるが、
周辺を変更しなくても済むようにスペックは変えていないはず)
・新型ステップワゴンは、この電池を72個使っている(諸元表から)
EHW5相当が、72個使われていれば、
バッテリー容量は 5Ah x 3.6V x72個= 1296Wh -> 1.3kWh
この数字はネット記事の数字(先代の容量)と一致しますね。
やはり、バッテリー容量は先代の1.3kWhから変わっていない
と思います。
書込番号:24765220
![]()
19点
MIG13さん
情報ありがとうございます。バッテリーだけで6km程度は走れそうですね。
深夜や早朝も幹線に出るまでは静かに運転できそうです、
書込番号:24765727
1点
>バッテリーだけで6km程度は走れそう
ところがドッコイ。
新型になって制御が変わってる可能性はあるけど、
RP5は満充電に近い状態で、EVモードスイッチを
押していても、後続車がイライラしそうなぐらい、
ソッと加速しないと結構スグにエンジンが始動する。
多分、ある程度大きい電力が必要な時は、
バッテリーからだけ取り出すんじゃなくて、
エンジンによる発電分を合わせることで、
バッテリーを労る制御なんじゃないかと思うけど。
書込番号:24765744
7点
1.5kwhのノートでも3km位しか走れないよね。
1.3kwh積んでいても電池は全部使われるわけじゃなくて
HV用の場合は50%くらいしか使えない。
なので0.7kwh程度が使用可能領域だと思われ3km走るかなって所では。
書込番号:24765764
3点
>伏流水さん
新車時なら違うのかもしれませんが、長い下り坂でも走らない限り満充電にはならないと思います。
他の方が仰るように全容量の半分くらい、2kmくらいがいいところではないかと。
また、夏季以外だと深夜早朝でも低温環境下となりバッテリー容量自体が低下し、直ぐにエンジンが掛かります。
ハイブリッドのEV走行には気温が重要になってきます。
書込番号:24765833 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>新型になって制御が変わってる可能性はあるけど、
>RP5は満充電に近い状態で、EVモードスイッチを
>押していても、後続車がイライラしそうなぐらい、
>ソッと加速しないと結構スグにエンジンが始動する。
EHW5のスペックシートに
最大使用電流※ 300A
とはありますが、最大電流300Aを流したら
300A x 3.6V x72個 = 78kw に相当する急加速ができるから、
例えば、劣化を抑えるため、実使用電流を最大使用電流
の1/3(=100A), 26KW程度に制限し、、
早めにエンジン始動させるということなんですかね。
ただ、トヨタ、ホンダ共に(バッテリーコスト低下しているのに)
HVのバッテリー容量を増やしてこなかったので、商品力に
たいして影響しないんでしょうね。
書込番号:25671174
1点
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