ZR-Vの新車
新車価格: 328〜458 万円 2023年4月21日発売
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このページのスレッド一覧(全60スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 61 | 16 | 2025年11月12日 20:50 | |
| 5 | 3 | 2025年9月23日 20:10 | |
| 14 | 10 | 2025年9月3日 09:11 | |
| 276 | 62 | 2025年6月6日 13:38 | |
| 133 | 30 | 2025年4月6日 07:51 | |
| 20 | 4 | 2025年3月30日 19:05 |
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自動車 > ホンダ > ZR-V 2023年モデル
計算する気にならんし計算する意味もあまりわからないし、キロ数とか見にいくのも面倒だし遠慮しときますね。
書込番号:26335520 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
計算しなくてもHonda Total Careのアプリで表示されていますよ
書込番号:26335539
4点
ほんとですねありました。
書込番号:26335557 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
いえいえ、大変参考になります。
燃費って、区切る期間で大きく変わるので、一番正確なのは通算の燃費、生涯燃費ではないかと思います。
書込番号:26335566
2点
私のは、10月末に納車されたばかりの、e:HEV Z 4WDの生涯燃費です。「生涯」というほど、時間がたっていませんが、運転が楽しくてもう1000kmも走ってしまいました。
書込番号:26335568
5点
こういう感じですかね。
-----
納車時期 : 2023年10月
総走行距離 : 21,680km
生涯燃費 :18.6km/L
タイプ : eHEV Z 2WD
-----
こういうのはまず、やり方含めてご自身の情報をテンプレートとして開示すると
みんなその形で貼ってくれるんじゃないかなと思います。
この情報を聞いている意図としては、同じ車種内でご自身の燃費が高いかどうか知りたい感じですかね。
個人的にはZR-Vは特に意識しなくても結構良い燃費で走ってくれるのでホント良い車だなーと日々思ってます。
なので意識して運転している人はもっとすごい記録が出てきそうですね。
書込番号:26335569
8点
完璧なテンプレありがとうございます。
お聞きしたのは、単純に、ZR-Vの実燃費はどうなのだろうと興味がわいたためです。
書込番号:26335573
4点
>Windy2025さん
なるほど、納車直後ってホント楽しいですよね。
1000kmとかあっという間に走っちゃいますね。
個人的にZR-Vは運転そのものが本当に楽しい車だと感じています。
納車から2年経ちましたが、今でもあてもなくドライブとかしちゃうくらい楽しんでます。
サラリーマンなので平日は運転する用事はほぼ無いのですが、
単純にZR-Vを運転したくて仕事終わりとかについついドライブに出ちゃいますね。
なのでWindy2025さんもガンガン楽しみましょうー。
書込番号:26335582
6点
>Windy2025さん
-----
納車時期 : 2024年4月
総走行距離 : 15,254km
生涯燃費 :20.9km/L
タイプ : eHEV Z 2WD
-----
寒くなると燃費が悪くなるので、今が一番良い状態かもしれませんが、
生涯燃費が20km/Lを切ることは今までありませんでした。
書込番号:26336885
2点
>Windy2025さん
納車時期 2023年12月末納車
総走行距離 39,391km
生涯燃費 17.7km/l
タイプ eHEV Z 2WD
毎日通勤往復20km
長距離遠征年3-4回
アベレージ速度は制限速度+15~20km/h
冬季はかなり冷え込む地域なのでスタッドレス装着
こんな感じです
書込番号:26337598 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みなさん投稿ありがとうございます。
地域による気候差や、使い方の違いか、
結構ばらつきがあるのですね。
書込番号:26337691
0点
燃費 22.3
走行 24900
納車2023-9
タイプ eHEV-Z 2WD
片道通勤10キロ、たまに遠出
春秋は燃費がのびますが、夏や特に冬は悪化します。高速では19ぐらいになります。流れのよい下道では26ぐらいになることもあります。
満タン法では、これより5%ぐらい低い状況です。
書込番号:26338267 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
納車時期 2023年4月末納車
総走行距離 14,809km
生涯燃費 17.8km/l
タイプ eHEV Z 4WD
ほぼECONモードで高速はそんなに乗ってないです。
乗車人数は1人か2人が多いかな。
書込番号:26338590 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > ホンダ > ZR-V 2023年モデル
乗り込んでエンジンをかけたときに、5回に1回くらい、前回乗っていた時には入っていたACのオートが切れていることがあります。
まあ、Autoボタンを押せばいいので大した話ではないのですが、プチ苛です。
ディーラーで調べてもらいましたらが原因不明。。
みなさんこんな経験はないですか?ちなみにクーラーの時です。ヒーターはよく覚えていない。。
2点
前ヴェゼルユーザーですが、
確認ですが、5回に1回くらいとのこと。
ご自分では操作はされてないのですね。
同乗者が何か操作したということはないのですね。
降車時は、AUTOで間違いないのですね。
一度何か操作すると(温度は大丈夫か、ちょっと自信ないですが)AUTOは、切れますね。
その点、勘違いないか確認させて下さい。
失礼致しました。
書込番号:26297636 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
前ヴェゼルですが、
最初はAUTOでも、
大抵風量を自分で下げたりするので、AUTOでなくなります。すぐマニュアルになります。でも、
風量(操作した内容)以外、AUTOは、働いてるという説明あります。
AUTOのままは、合わない事が多いです。
まあ、個人的意見失礼致しました。
書込番号:26297643 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
車種違いでGP5FITですが複数回経験があります。
最初気がつかずなんか冷えないな?と。
また走行中にAUTOが切れた事もあります。
一度だけですが切れる瞬間を見た事もあります。
もちろん操作は何もしていないです。
ディーラーに打ち上げようとも思ったのですがいつの間にか発生しなくなりました。
もう半年以上は発生してないように思います。
書込番号:26298335 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > ホンダ > ZR-V 2023年モデル
納車後3200Km走行しております、高速道走行時(法定速度内)に、ストレート部でちょっとした段差を乗り越えた時、左後輪側が
グニャと横滑りするような感覚があったのですが、同じような経験をされた方いらっしゃいますか?(タイヤは純正装着品B社アレンザ)
想定される原因等お分かりの方ご教示願います。
2点
多分後輪のアライメントがズレていると思います。
昔リヤーを結構変わったアライメントにしてある車に乗りました。
高速でコーナリング中段差を乗り越えると右若しくは左のアライメント数値の特性がもろに出てきてふらつく感じでした。
こんなのよく乗ってるって言うと
好みだし段差以外なら最高なんだとか…
四輪アライメントテスターにかけてみることをお勧めします。
書込番号:26278803 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
早速に、対応策を教えて頂きまして有難うございます。四輪アライメントテスター、初めて知りましたのでディーラー担当者さんへ
相談してみます。
書込番号:26278812
0点
四輪アライメントテスター置いてるディーラーは少ないと思うので、タイヤ館等の方がいいかもしれません。
https://www.taiyakan.co.jp/shop/maebashi-aramaki/recommend/1954616/
https://www.mr-tireman.jp/shop/fujinomiyanishi/diary/76557/
書込番号:26278823 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
何をどうするかの手段はディーラーに決めさせる方がいいのでは?
現段階では確実にアライメントが狂ってるかどうかは解らないでしょ
書込番号:26278845 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
詳細情報助かります!ディーラーへ確認しましたら、やはりテスターの扱いは無いとのことでした。
ご親切にありがとうございました。購入担当者さんにアドバイスを頂きながら順を踏んで問題解決を図りたいと思います。
書込番号:26278849
1点
タイヤ脱落の9割は左後輪らしいので、念のためホイールナットの弛みから見始めてはどうかなと。
書込番号:26278902 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
左後輪9割は大型トラックみたい、
FFの乗用車なら左後輪にストレスはかかりにくいかなと。
書込番号:26278903 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ZR-VのリアルタイムAWD制御が絡んでそうです。
https://global.honda/jp/stories/055.html
4輪個別のブレーキ制御があるため書かれてるような現象?があるように思います。
書込番号:26279101 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
私も同様の症状で初めて時は驚きました。
ディーラーに問い合わせましたが、私以外の報告はないとのことでした。
症状発生時に自身でタイヤの空気圧・ホイールナットのゆるみ等を実施しましたが、異常なし。
後日ディーラーに持ち込みましたが、元々4WDの販売もかなり少ないようですが、2WD・ガソリン・ハイブリッド等の関係は無く、問い合わせはないようでした。
アライメントの調整やサスペンション・パフォーマンスダンパーの取り付けも問題ないとのことでした。
ディーラーとしてはこれ以上出来ない、メーカーに報告する、何か対策の連絡が来たら対応しますとのことでした。
発生状況は、直線道路で左側にわずかなうねりがある道路で、腰砕けというか、ぐにゃっとなる感じです。(表現が下手ですみません)
時間的にはほんの一瞬で1秒もありません。速度は50から55KM/Hです。
通勤路なのでほとんど毎日通るのですが、ただし毎回症状が出るわけではありません。
3か月に一回発生するかどうかなので、対策していただくことは諦めました。
ご参考になれば、幸いです。
書込番号:26279995
0点
皆さん、貴重且つ有益な情報を提供頂きまして、誠に有難うございます。(助かります)
ディーラーが9月決算で整備業務一杯とのこと、今月末に点検することになりました。
書込番号:26280252
1点
自動車 > ホンダ > ZR-V 2023年モデル
先日高速に乗っていた時、ACCを作動させていたのですが、渋滞が一瞬だけ途切れた先にカーブがあって再び渋滞になっていた際、ACCは前方の渋滞を認識せず、「前が空いたぜ」といって設定速度まで上げようと急加速して、こちらとしては本当にACCで減速してくれるのか(したとしても急ブレーキになりそう)と思って焦ってACCをキャンセルし自分でブレーキを踏みました。みなさんはACCでヒヤッとされたことはありますか。この辺はホンダのACCの限界なんですかね。
5点
>しゆうやんさん
渋滞最後尾は停止中でしたか?微速でも動いていましたか?
静止車両対応型ACCですか?
書込番号:26079631 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
渋滞末尾までかなり距離がありました。おそらくレーダーには映っていなかったと思います。>SMLO&Rさん
書込番号:26079635
2点
>しゆうやんさん
カーブ先の渋滞最後尾車と自車との角度(自車前方からのずれ)と距離がどの程度だったか覚えておいででしょうか。
書込番号:26079637 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「前走車を認識していない」ならどのACCでもそうなるでしょう。表示を見れば分かるので、ドライバーが判断・対応すれば済むことかと。
書込番号:26079644 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>しゆうやんさん
前走車を認識した時点で減速すると思いますがお気持ちはわかります
味付けは各社微妙に違うので自身の運転傾向と違うと不安になりますが、慣れるとそれが普通に思えてきたりもします
ブレーキによるキャンセルだけでなく設定速度の調整も可能かと思いますので色々お試しになっては如何でしょう
書込番号:26079672 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ACCでヒャットしたことありますよ。
意図しない急加速や急減速ですよね。
あります、あります
そういう特性を意識して運転しないといかんです(⌒∇⌒)
書込番号:26079708
8点
>しゆうやんさん
まぁACCあるあるですね。
>この辺はホンダのACCの限界なんですかね。
限界と言うか味付けですね。
前走車が居なくなってもあまり加速しなかったら、今度は加速がダラダラしている、って言う人が出てくるから・・・。
スレ主さんのこの場合、前にキャンセル我慢して試したらかなりの急減速で前走車の追尾に入ったと記憶しています。(緊急ブレーキでは無く。)
自分の運転感覚には合わないので、私は渋滞のしっぽを見つけたら直ちにキャンセルボタンを押して惰行に入りますね。
書込番号:26079734
9点
>しゆうやんさん
本モデルの取説を拝見しました。
特徴は大雑把に以下のようで、最新型とは言えませんが、定性的にはごく普通のACCのようだと思います。
1 高速道路・自動車専用道路で使用する前提のACC(一般道非対応型ACC)
2 ACC検出範囲は前方120m、ただし検出可能範囲(角度)の明示無し
3 カーブでは検出できない、ただし曲率半径など明示無し
4 前方車両が駐停車中はシステムが正しく作動しない(静止車両非対応型ACC)
5 ACCの作動状況を示す表示がある
お使いになっていた時に上の1と4を遵守なさっていた前提で、2と3の左右検出範囲はシステムに大きく依存します。
ZR-VのACCはカメラベースだと理解しますが、この場合の一般的な初期検出範囲は左右5-10度程で割と狭いです。カーブ前方などでこの範囲外の先行車は検知できません。先行車が検出範囲に入るまでは「前方車無し」とシステムは判断して設定速度まで加速します。
また本システムは静止車両非対応ですから、先行車が検出範囲内に入ってもその対象が静止していたら無視する設計ですから、突っ込んで行きます。
検出角度はレーダーベースだと左右10-15度と言われます。さらに高度なシステムでも現時点では左右20度程度です。
一旦捕捉後にカーブに差し掛かった場合はロックオンを継続し、概ね左右30度程度まで追従可能なようです。
検出距離120mは日本の高速道路での最高速度でしたら何の問題もありません。120km/hで走行時の120mは3.6秒に相当しますから、仮にこのモデルのACCが静止車両対応型であった場合にも、通常路面なら、制動・停止可能です。
ACC走行中は速度計よりも前方車両のロックオン状況を常にチェックする習慣をつけてください。
またシステムの制御とご自身の感覚に違和感を感じたらご自身で運転してください。
他に対処法はありません。
書込番号:26079747
2点
>しゆうやんさん
誤解を招くので少々追加します。
現時点で、私の知る範囲では、静止車両に突進して行ってACCによりスムースに停止する場合の最高速度は条件が良い場合で100km/h以下です。
120km/hで進んでACCによる停止可能なモデルがあるかは存じません。
書込番号:26079762
1点
>しゆうやんさん
状況確認ですが前走車がいなくなり、加速始めたあとコーナー出口から渋滞があったという事ですか?
コーナーあけてすぐの渋滞を認識するのはどこのメーカーも対処出来ないと思いますが、前車は反応してましたか?
どちらにしてもレベル2の支援装置をあてにしては危ないですよ。
昔止まると思ったまま突っ込んでいった動画ありましたが、あくまで補助装置です。
最終責任はドライバーにあるので注意しましょう。
書込番号:26079775 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ACC付き車に乗るのは初めてですか?
書込番号:26079857 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どこのメーカーも似たようなものなので、かしこい人間様が停滞で途切れた時の先の状況を考えて
設定速度を追従設定と同じ30kmぐに替えておくことは必要ですね。
書込番号:26079923
0点
みなさまご助言ありがとうございます。
あまりACCを過信してはいけないということですね。勉強になりました。
書込番号:26079954
2点
>しゆうやんさん
ホンダのACCは停止車両は反応できないようです。
カーブの先の渋滞も苦手なような。
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/zr-v/2023/details/136234090-221099.html
まあ、特性を理解して使いこなしてください。
私はプロパイロット車とアイサイト(三眼)車に乗っていますが、性能に違いがあります。
車によって違いがあるのは仕方がないことです。
書込番号:26079981
1点
>性能に違いがあります。
>車によって違いがあるのは仕方がないことです
これは、性能差という次元の話ではないと思います。
数百メートル先の車両を、道路外の駐車車両なのか道路上の停止(渋滞)車両なのかを判断できるACCはないのでは?ましてや、カメラやセンサーで検知しないカーブの先のものを想像しろというのは無理な話。「自律」だけでは未来永劫成し得ないと思います、ネットで繋がって協調制御するようにならないと。
書込番号:26080025 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
>道路外の駐車車両なのか道路上の停止(渋滞)車両なのかを判断できるACCはないのでは?ま
結構昔からありますよ。数百メートルは無理ですけれど。
私はもう10年弱使っています。それが静止車両対応型ACCです。
書込番号:26080071
1点
>SMLO&Rさん
数百メートルは無理と自分で言ってますね
あなたは静止車両対応型があることを言いたいだけですか?
書込番号:26080142 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>>数百メートル先の車両を、
>結構昔からありますよ。数百メートルは無理ですけれど。
意味不明。
書込番号:26080148 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
レーダーじゃないですよ、FIT4からはカメラのみです、ミリ波レーダー車はありません。
ACCは、すいている高速の巡航用に使っています。
前走車がいなくなると急加速するので、いなくなると切ってます。
書込番号:26080744
0点
>しゆうやんさん
> ACCをキャンセルし自分でブレーキを踏みました。
ACCキャンセル操作は不要で、とにかく危ないと思ったら躊躇せずにブレーキ踏めばそれが優先されると思います
書込番号:26080776
3点
>コピスタスフグさん
>意味不明。
それは失礼いたしました。
「数百メートル」が具体的にどの範囲を示されたかは不明で、「数xx」は人によって、あるいは内容によって様々な解釈があり、一般的な日本語として「数百メートル」と表現した場合は「200-900m」の範囲とされているようです。
ACCのロックオンレンジの一般値はレーダー式で150-250m、カメラ式で50-120m程度(最遠150m、ただしテスラは200m+)です。
従って静止車両対応ACCか否かを問わずACCのロックオン範囲として「数百メートル」は曖昧で、-900mなら無理です。
また静止車両対応型ACCの静止車両に対する制動・停止制御には、レーダー式でも先行静止車両認識には光学画像解析が必須ですからカメラと画像解析能力次第となり、静止車両に対しては100m+の範囲になります。
ご投稿された「数百メートル先の車両を、道路外の駐車車両なのか道路上の停止(渋滞)車両なのかを判断できるACCはないのでは?」は意味が曖昧ですので、「数百メートル(200−900m)は無理だが100m前後までなら『道路外の駐車車両なのか道路上の停止(渋滞)車両なのかを判断できるACC』はある」と明確化させていただきました。
既述通り私が知る範囲で、ACCによる静止車両に対しての停止の場合、最高開始速度は現時点で100km/hほどです。仮に100m先の停止車両をロックオンした場合、減速Gは約0.4G(等加速度運動と仮定)で時間にして7.2秒になります。0.4Gは急ブレーキ(0.3−0.5G)ですが、減速Gの制御が適切であれば乗員の受ける感じはそれほど強くありません。
>cocojhhmさん
>数百メートルは無理と自分で言ってますね
>あなたは静止車両対応型があることを言いたいだけですか?
ご質問の論理と意味が分かりません。
私の投稿意図は上の通り「100m前後先の自車進行路上にある静止車両なら停止対応可能なACCが10年ほど前からある」です。
市街地使用可能な仕様です。
書込番号:26080811
2点
>SMLO&Rさん
お疲れ様。
書込番号:26080831 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>SMLO&Rさん
常連さんがこのような書き込みをされるんですね
書込番号:26080841 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>SMLO&Rさん
補足しますね
コピスタスフグさんの文章をコピーする際に直前の数百メートルの部分を除いてまで、ご自分が前から使っている静止車輌対応型を書きたかったのかということを聞いています
書込番号:26080869 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>SMLO&Rさん
文章だけではスレ主の遭遇した状況は完全にはわからないが、例えば・・・
「片側2車線以上の道路で、カメラで視認できる程度の先で道路が急カーブでコキッと曲がってて、そのカーブを曲がったところで先行車が渋滞で止まっている。その先行車は直角に横向きになっているとまで言わなくても、45°くらい横を向いてて先行車の後部を<正面>から視認できない」
こんな状況で、その先行車が自分が追従すべき車であると判断するのは、例え静止車両対応ACCであっても難しいのでは?
「車がある」ことは認識できても、それが自分が走行している車線上の追従すべき先行車なのかどうか?という判断がACCでできるのかということです。
静止車両ではなく、まだ走行している段階から「ロックオン」していた先行車で、且つ、「ロックオン」状態が外れない程度のカーブという条件ならACCでも止まってくれるかも知れませんが。
書込番号:26081034
1点
>cocojhhmさん
>コピスタスフグさんの文章をコピーする際に直前の数百メートルの部分を除いてまで、ご自分が前から使っている静止車輌対応型を書きたかったのかということを聞いています
なるほど、そう言う意味でしたか。理解力が足りなくて申し訳ないです。
それならおっしゃるように「あなたは静止車両対応型があることを言いたいだけですか?」についてイエスです。
私はコピスタスフグさんのメッセージを、作動距離はともかく、「静止車両に対応するACCは無い」とご主張と解釈しました。ご本人の意図は元の文章が複数の意味に解釈できるので分かりませんが、私の解釈はそうでしたし、私と同じ解釈をする読者も一定数おいでと多います。
それに対して「数百メートルは無理だけれど静止車両対応型のACCは存在する」と言う事を明確化しようとしたのが私の書き込み意図です。
ACCに限りませんがADAS系の技術は進化が早く、また各社特徴がありますから、個々人の知識や経験値は限定されます。一般論として「静止車両に対応するACCは無い」と誤解が起きないように投稿しました。
書込番号:26081041
2点
>SMLO&Rさん
>私はコピスタスフグさんのメッセージを、作動距離はともかく、「静止車両に対応するACCは無い」とご主張と解釈しました。
>私の解釈はそうでした
そう解釈したのは、あなただけだと思います。
書込番号:26081050 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>笑う埴輪顔さん
>こんな状況で、その先行車が自分が追従すべき車であると判断するのは、例え静止車両対応ACCであっても難しいのでは?「車がある」ことは認識できても、それが自分が走行している車線上の追従すべき先行車なのかどうか?という判断がACCでできるのかということです。
私はこのスレで貴殿のように静止車両対応型ACCの意味をご理解なさっておいでで無い方に向けて投稿しています。
既述通り静止車両対応ACCの静止車両対応は光学画像解析に基づいて作動します。レーダー併用式でもカメラを隠すと通常の全車速追従型ACCとして作動し、その場合静止車両はただの“背景”ですから無視し突っ込んで行きます。
静止車両対応ACCが静止車両対応ACCである所以は「自車線上に存在する静止車両であるか否か」を判定する事です。他車線上や路外の停止車両は制動対象から除れますし、自車線上でも車両でなければこれも対象外です。
また静止車両対応ACCとは既にロックオンしていた車両が停止したことに追従して停止する(いわゆる全車速追従型)のではなく、ロックオン前から自走行車線上に停止していた静止車両に対応するものです。渋滞最後尾、交差点赤信号停止車両、一時停止車両などが対象です。
従って上述したカメラの認識範囲角度・距離内に対象車両が入るまではロックオンしません。
仰るような対照車両が急カーブ上などにあったり障害物の影などで検出が遅れ、かなり接近してからのロックオンして制動を開始した場合にもぶつからずに停止可能かは、ロックオン時の速度と対象までの距離および路面状況(特に摩擦係数)などに依ることになります。
各社各システムで仕様は違うでしょうけれど、私が体験したモデルだとACCによる最大ブレーキ油圧は50%です。(AEBの油圧は最大100%)
このレベルの制動をACCに任せるような運転は決して安全運転とは言えません。従ってACCによる運転時は既述通りロックオンモニターを常時監視する事が重要で、ロックオンが遅れていると感じたら自分でブレーキング(同時にACCオフ)しなければなりません。
私の印象では概ね90%程度はACCで静止車両対応可能(除低μ路)ですが残り10%はドライバーが自分で制動する必要があります。
書込番号:26081075
1点
未だにこんな事言う人いるんですね?
補助ですよ?
そんなもんです
書込番号:26081087
11点
>SMLO&Rさん
>私はこのスレで貴殿のように静止車両対応型ACCの意味をご理解なさっておいでで無い方に向けて投稿しています。
これは誤解されない?
貴殿は違うけどと言ってるんでしょうけど
それ以前にそのスタンスもおかしいと思うなあ
書込番号:26081103 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
カーブ抜けて渋滞なら即ブレーキ踏みACC解除しますね。
ACCは運転補助システムと考えているのでいつでもブレーキは掛けれるように心がけています。
>静止車両対応型ACC
止まってる車をよけながら走行する機能?
これってどんな車種についていますか?
誰かわかる人教えてください。
書込番号:26081177
2点
>給油口まで満タンさん
「静止車両対応型ACC」も「一般道非対応型ACC」も「静止車両非対応型
ACC」も全部”SMLO&Rさん”が勝手に作り出した造語です。
しかも、「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック&アクティブステア
リングアシスト」と「渋滞時緊急ブレーキ機能」を混同しているから、一般の
方が見てややこしいことになってます。
このスレだけでなく、これまでの”SMLO&Rさん”のレスは他車のスレも含めて
全部そうなっています・・・これまで笑いながら読んでいました・・・失敬!
これらは、”SMLO&Rさん”が乗っていると思われるメルセデス・ベンツの
「先進安全装備」の中の一つの機能です。
皆さんがお使いの一般的な用語の「ACC」と”SMLO&Rさん”の言う「ACC」
とは内容が違うのです。
で、お尋ねの「静止している車両に対応しているACC」は、現在、無いと思い
ます。メルセデスでも。
メルセデス・ベンツでは、ACCとは別に「渋滞時緊急ブレーキ機能」があり、
緊急時、回避スペースがある場合はドライバーの回避動作を優先し、ドライバー
が回避動作をせず衝突の危険性がある場合は自動緊急ブレーキが作動する
ことになっています。
書込番号:26083488
6点
>明日のその先さん
>「静止車両対応型ACC」も「一般道非対応型ACC」も「静止車両非対応型ACC」も全部”SMLO&Rさん”が勝手に作り出した造語です。
あぁ、そうなんですか。
道理で 「静止車両対応型ACC」 とやらが搭載されている車に何が有るか調べても出てこない訳だ・・・。
書込番号:26083490
6点
マイバッハにでも乗っておられるんですかね...
書込番号:26083505 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
知らないって本当に怖いですね。
ご自身の無知を棚に上げてそこまで他人をディスって喜べる性格は一体何処から生まれるのか。
ま、ここの住人には結構いますけれど。
写真(日本語)はEクラス2016年モデル取説で、このモデルからACCが静止車両に対応するようになりました。一般道対応は2013年モデルからです。いずれの機能も実車で動作確認済みです。「あんなモン、ドイツじゃタクシー車両用大衆車」と皆さんが揶揄なさる下衆向けEクラスどころかCクラスも同等です。Aクラスは未検証です。もう一つの英語取説は現行Eクラス、2024モデルで、表現は同じですが、実感は高性能化(ロックオンが早いのでよりスムース)しています。
BMW5シリーズもほぼ同時期から対応していて、これも実車で作動確認しています。他シリーズは未検証なので存じません。
MB/BMW両車とも一般道ACCですから、検証回数は多数です。
そう言えばトヨタが販売したBMW製スープラの取説には「高速道路・自動車専用道路」と日本車お決まりの断り書きが(最近は確認していないが当初は)ありませんでした。静止車両対応かは未確認です。BMWの取説には静止車両対応と記載しないし、スープラには乗っていないので。
「市街地速度」は(欧州車の常識として)60km/h前後以下です。
現行モデルの取説も写真通り表現は同じですが、以前に見た(Sクラス2020年モデル)開発陣のインタビューでは「100km/h」と言っていました。
ところで2018年のEuroNCapテストでトヨタカローラなど日本車も欧州向けは静止車両(50km/h)に対応しています。日本OEMも外国向けはしっかりやっているんですよ。市場ニーズを外すと売れません。
とは言え、昨今の日本人の科学技術の感覚(特に規日本の制当局視点ではどうしても潰したい機能)でこの種の高度自動制御は受け入れられないのでしょう。しかしこれが世界の現実、日本市場は二周遅れです。世界初のACC搭載車は日本車だったのに本当に無念です。30年間の日本経済沈没と同じですね。
https://www.euroncap.com/en/car-safety/safety-campaigns/2018-automated-driving-tests
仰る通り「静止車両対応型」は私の造語ですが、要するに日本ではわざわざそう表現しないと分からない人が多数おいでだからです。しかしこれはもう10年ほど前からある枯れた技術です。単純な全車速対応型ACCとは技術レベルが一段違います。そして上述通り外国向け日本車は対応済みと推定出来ます。その昔、技術先進国住人だった日本人、どうしたんですかね。
ちなみに私はAEBとACCの違いが分からないほどのトーシローではありませんので、お間違いありませんように。
インテリジェンスを感じないレスばかりだったので放置しておきましたが、誤解する人多数のようなのであえてもう一度だけレスしておきます。EuroNcap情報共々幾度も発信している内容です。
一般道使用可能ACCと高速道路・自動車専用道向けACCは何が違うか考えてみましたか?
静止車両対応型と非対応型は何が違うか考えてみたことがありますか?
「空想」と他人を非難する前に一度ご自分の頭でお考え下さい。[26081075]ほど詳しい情報が有れば論理的思考が出来る人なら推論可能だと思います。
書込番号:26083568
1点
>明日のその先さん
回答ありがとうございます。
SMLO&Rさんの口コミ見たけど・・・
実務経験少なそうでネット情報のみの口コミですね。
書込番号:26083579
6点
この人、→>SMLO&Rさん
他人が作った技術を語るだけでなんでこんなに偉そうなんかね?自分が偉いと勘違いしているのか?
書込番号:26083586 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
ロックオンってトップガンみたいでカッコいいかも
今度からカメラ調整の時はターゲット、ロックオンにします。
書込番号:26083592
1点
>一般論として「静止車両に対応するACCは無い」と誤解が起きないように投稿しました。
静止車両に対応って「人間を介さずに車がぶつからずに止まる」っていう認識で合ってますか?
書込番号:26083598 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>SMLO&Rさん
なるほど、やはり造語ですか。検索しても出てこない訳ですね。
ところで取説見させてもらいましたが、ディスタンスパイロットディストロニックとは俗にACCの事ですね。
で、ドライビングアシスタンスパッケージとは衝突を未然に防ぎ被害を軽減する機能が多数含まれているパッケージとの事。
という事は取説の解釈的にはACCの機能で停止するのではなく、緊急ブレーキ側の機能で停止すると読めますね。
だからか、ベンツ系のACCの紹介HPをいくつも探してみましたが、停止車両でも問題無くスムースに停止しますって書いてあるものは見つからないのかな?
動画でもHPでも (出来れば日本語ページで) ほらACC中に停止車両でもこんなにスムースに止まりますって解説しているところはありませんか?
#まぁ機能的にはテスラや中国の自動運転系のもので、停止車両にスムースに反応しているのですからACCに搭載するのは難しくは無いと思っていますが、現時点で国内でどう言った車が対応しているのか興味が有ります。
書込番号:26083630
4点
>ろっそ☆さん
>静止車両に対応って「人間を介さずに車がぶつからずに止まる」っていう認識で合ってますか?
はい。ACC機能で自車線上の前方停止中車両(渋滞や赤信号最後尾など)を捕捉し、自動的にブレーキングして停止します。
私の体験だと直線路なら50-100m手前辺りからゆっくり減速が始まります。
一般的な全車速追従ACCは先行車両が微速でも自車と同方向に運動していないと捕捉しない設計ですが、対してこのタイプは自車線上の完全停止中の車にロックオンします。
このスレでも未だにAEBと混同している人がおいでですが、二者は全く別の動作です。
メルセデスの取説では写真のように「ACCのその他機能」と明記してありますし、EuroNCAPのテストでも先のURLのテスト動画説明にあるとおりACC性能として説明しています。これが欧州での2018年のACCについての認識です。
AEBのブレーキングは「現在の双方の運動が継続すると、今ブレーキングしないと、あるいはドライバーのブレーキ踏力が不足で、衝突不可避」とシステムが判定した最終段階で作動する、衝突直前の緊急制動で、ブレーキ圧も100%までほぼ一気に昇圧します。AEBはその主旨が「衝突軽減」ですから、軽い追突もあり得ます。
書込番号:26083690
0点
>SMLO&Rさん
50%でブレーキかけるけどそれ以上は人間がやってねって添付画像に書いてません?
これは人間を介さずに止まれない機能では?
書込番号:26083722 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
はい。ACC機能で自車線上の前方停止中車両(渋滞や赤信号最後尾など)を捕捉し、自動的にブレーキングして停止します。
私の体験だと直線路なら50-100m手前辺りからゆっくり減速が始まります。
その前で分かるんだから自分で止まればいいのに。走行中によく距離が掴める。因みに何キロぐらい出ていたんでしょうか?
一般的な全車速追従ACCは先行車両が微速でも自車と同方向に運動していないと捕捉しない設計ですが、対してこのタイプは自車線上の完全停止中の車にロックオンします。
補正で使う時は車のパネル使ってます。パネルだから完全停止中ろっくおん出来ますよ。
多分手放し走行とか後ろ向いて走行しそう。
運転支援機能と自動運転を同じに考えてる感じがします。
機能を試されるのであれば谷田辺のテストコースでしましょう。
書込番号:26083753
0点
>ろっそ☆さん
>50%でブレーキかけるけどそれ以上は人間がやってねって添付画像に書いてません?
これは人間を介さずに止まれない機能では?
まずACCで50%のブレーキ圧が発生する状態は既に異常接近で、それほどの緊急制動が必要になる前にACCではなく手動で減速しておくべきです。ロックオンインディケータを監視していれば分かる事です。さらに仮にACCでそのレベルの制動が必要な状況はAEB作動域に近づいています。
ブレーキングしながらブレーキ圧計をご確認なさってことがおありですか?
もちろんモデルによって、あるいはブレーキ形式によって差がありますの世の中全て同じではありませんから以下は一例です。
以前に使用していた車での実測値で、主制動装置は四輪油圧ディスクブレーキのみです。
通常街中運転中のブレーキ圧は最大で10〜20%程度以下。
ジワーっと減速時のブレーキ圧は5%前後。
急と感じないのは10%以下。
急速な減速中と感じるブレーキ圧は10〜20%。
20%はかなり強めのブレーキ。
ACCによる10km/h設定ダウンによる減速ブレーキ圧は5%程度。
ショッピングモール立体駐車場の急な下りACCで5%程度。
60km/hでブレーキ圧20%程度のブレーキングをすると減速Gは0.6程。
AEBの場合は(少し古い資料ですが)追突予測時刻2.6秒前に警告、ドライバーがブレーキ操作をしないと1.6秒前に50%制動、0.6秒前に100%制動となっています。
冒頭の「50%」との関係がお分かりになりますでしょうか。
皆さん、ご自分で試乗車かレンタカーでお試し下さい。使ってみれば直ぐに分かります。
BMWにも搭載車がありますし、アウディもディーラでは口頭で「あります」と言われています。私は実車未確認です。日本車は先のEuroCAPテスト車以外は存じませんし、それらが日本市場に導入済みかも存じません。
書込番号:26083761
1点
>SMLO&Rさん
無駄に長い
結論を簡潔にまとめることも能力です
不要な情報は要りません
それと自分の言ったことは覚えておきましょう
書込番号:26083795 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>以前に使用していた車での実測値で、主制動装置は四輪油圧ディスクブレーキのみです。
通常街中運転中のブレーキ圧は最大で10〜20%程度以下。
ジワーっと減速時のブレーキ圧は5%前後。
急と感じないのは10%以下。
急速な減速中と感じるブレーキ圧は10〜20%。
20%はかなり強めのブレーキ。
ACCによる10km/h設定ダウンによる減速ブレーキ圧は5%程度。
ショッピングモール立体駐車場の急な下りACCで5%程度。
60km/hでブレーキ圧20%程度のブレーキングをすると減速Gは0.6程。
これは雑誌とかのデーターですか?
日本の道とドイツの道では環境が違うと思います。いくら日本仕様の車でも・・・日本でテストしてるんですか?
日本ではホンダとかトヨタましてやレクサスの方が性能が高いと思われます。
>皆さん、ご自分で試乗車かレンタカーでお試し下さい。使ってみれば直ぐに分かります。
BMWにも搭載車がありますし、アウディもディーラでは口頭で「あります」と言われています。私は実車未確認です。日本車は先のEuroCAPテスト車以外は存じませんし、それらが日本市場に導入済みかも存じません。
以前日産でプロパイロットの試運転中で事故したとかの記事が・・・
レンタカーとか試乗車で試して事故したら自腹で弁償じゃん。ご自身で試して動画でも投稿してくださいよ。
日本では日産ぐらいしか自動運転を押してませんよ
書込番号:26083797
4点
>SMLO&Rさん
>はい。ACC機能で自車線上の前方停止中車両(渋滞や赤信号最後尾など)を捕捉し、自動的にブレーキングして停止します。
>私の体験だと直線路なら50-100m手前辺りからゆっくり減速が始まります。
このあたりの事が出来るよ、って説明しているある程度信用の置ける日本語のHPや動画が見つからないんですが、スルーしないで教えて下さい。
書込番号:26084365
6点
他の車の機能の有る無しならテスラの方が上な訳で、長々と書くのはただの自己満足でしょう。
自分の車のACCの機能を理解して、安全に使いこなせば良いだけの話。
書込番号:26084373 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>渋滞が一瞬だけ途切れた先にカーブがあって再び渋滞になっていた際、ACCは前方の渋滞を認識せず、「前が空いたぜ」といって設定速度まで上げようと急加速して、こちらとしては本当にACCで減速してくれるのか(したとしても急ブレーキになりそう)と思って焦ってACCをキャンセルし自分でブレーキを踏みました。
これはACCあるあるじゃないですかね。
カメラとかレーダーがカーブなどで前方車両を察知出来なければ、設定速度まで速度アップしようとするでしょう。
で、前方車両を察知した時点で設定車間距離以内なら速度を下げるだろうけど、ACCのままなら状況によっては衝突する可能性もあるかも。
その辺りはドライバーが判断してブレーキ介入するとかでしょう。
また自車のACCの癖(能力)を知ることで、ブレーキ介入するしないかのタイミングもつかめるかと。
ちなみにブレーキ踏んだ時点でACCは解除されるのでは?
書込番号:26084697 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ACCを使用中に怖い思いをしたことがあるか?を聞きたいんですよね
ホンダの限界とかじゃなくて殆どのメーカーが同じなのではないのかと。
日本のメーカーの推奨は運転支援がメインですからね。
>SMLO&Rさん
沢山の資料かき集めご苦労様です。
自動車評論家並みのご意見参考になりました。
論文で使わせていただいても良いでしょうか?
書込番号:26084824
4点
反感を買うのは自分にも原因がないか客観的に考えてみる必要があると思います
自戒を込めて
書込番号:26085000 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ちょっと実験してみました
一般道で前に安全運転(すり抜けしない)の原付が居る状態でACCをON(30km/h設定)で渋滞を走っていました
前の原付が左折レーンに入ろうと進んだ瞬間自車は原付に着いて行き前に、進みましたが前には静止車両が居たため私がブレーキを踏みました(自分の感覚ではブレーキが必要な間合いだった)
ACC設定のディスプレイは原付と前の車を捕捉していました
書込番号:26088586 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
どうも情報が錯綜してるって言うか、何が正しいのか良く分からないし納車された時に色々試した記憶と一致しないのでZR-Vとほぼ同じシビックのHondaSensingで改めて確認して見ました。
一応この車両のACCはマニュアル上は「その他、システムが正しく作動しない事例」として
>・前方の車両が駐停車していたり、自車との速度差が大きいとき
となっていて停車している車には反応できないような事が書いてあります。
しかし実際は、SMLO&Rさんが貼ってくれたメルセデスのマニュアルの内容と同じように、検知状況が十分な状況であれば市街地速度では停車車両を検知しスムースに停車しますね。
検知状況が十分では無く、若干短い場合はそれなりに強めのブレーキになりますが、緊急ブレーキでは無い状態でブレーキが掛かり停止します。
まぁ性能的にはメルセデスと同じ程度あるんじゃないでしょうか。
なので性能的には最新HondaSensingはSMLO&Rさんの造語で言う、停止車両対応型ACCなのでしょう。
しかし、メーカーでは高速道路で使用するように警告されてるし停車してる車両はダメとしているので、普段使いはしない方が良いですね。
書込番号:26088998
6点
>槍騎兵EVOさん
>スルーしないで教えて下さい。
(レス削除されたので修正して再レス)
既述の内容を再投稿するのは憚れますが。
静止車両に対応するACCが存在する事については既にメルセデスの取説(二件)をアップした通りです。
2016年モデルの日本語版に静止車両にACCが対応する旨の明記があり、その機能は(最新英語版で)AEBではなくACCの一機能である事も提示しました。
ちなみに2013年モデルでは静止車両未対応でしたが一般道使用は既に可でした。より古いモデルの対応は未確認です。
静止車両に対してどの程度の停止性能かについては、既述の2018年のEuroNCAPのテスト動画でご確認願います。極めて単純な運行環境かつ低速ですが、当時、つまり一世代以上前の複数のOEM/モデルのACC性能が分かります。日本車も含まれていて、市場が必要としているなら日本車も対応しています。
私はこれ以外の動画は知りませんが、探せばあると思いますので必要でしたらご自分でお探しください。ただし最新版をお望みならここ2−3年以内のモデルでないと意味がないでしょう。
ADAS分野でACC/LAKS/AEBなどの世代交代は概ね5−7年、ハードウエアであるセンサー類の世代交代は3-5年、AI/ソフトウエアは1-3年のスピードで世帯交代していいます。いわゆるドッグイヤーですがソフトウエアはもっと早いです。
1990年代初頭からのACC機能・性能進化と2018年の動画を見れば、今がどのあたりにあるか、概略推論可能と思います。メルセデスのACCも誕生からほぼ25年です。
現時点での実車では、既述通り、一般道60km/hで前方静止車両(信号待ちなど)に接近時は100-50m先の車に“ロックオン表示“し、スムースに停止します。距離はロックオンディスプレイの距離目盛りで確認可能です。
感覚的ですが約9割は正常作動しますが、逆光などで1割程度はミスしますのでACC使用中は常時ロックオン状態を確認します。地方在住のため幸い高速道路などの渋滞はなく、より高速での機能確認はしていませんが、開発関係者のインタビューでは2020年モデルで100km/h対応との事でした。ただし取説には「市街地速度」と記載してあります。
>メーカーでは高速道路で使用するように警告されてるし停車してる車両はダメとしているので、普段使いはしない方が良いですね。
2018年動画にある通り静止車両対応(単純な全車速追従とは定性的に別物)は、当時のテストで、テスト車の中に非対応車ありましたが、一世代前でも特別な機能ではありません。
ただ日本の規制当局は“自動運転”には元々極めて消極的(スバルはアイサイト認可で大変苦労したという噂があります)で、現時点でも例えばメルセデス車が標準装備しているACC関連他の幾つかの“自動運転”機能は日本では許可されず機能停止してあります。BMW、テスラ他、多分日本車も海外市場向けと日本市場向けで同じような扱いをしているだろうと想像します。未確認ですが一例として、欧州向けモデルのACC設定上限が120km/hほどでは勝負になりません。
例えば一般道と高速道路・自動車専用道路では道路使用者(人、自転車、その他、路駐、路面電車・・・)と道路環境(交差、脇道、歩道、構築物、車線マーカー、頻繁な発信停止・・・)の複雑さが格段に違いますから、ACCに必要なハードウェア(センサー、CPUなど)とソフトウェア性能も当然違います。
ソフトウエアは量産の限界コストはゼロですから同じものを必要に応じ機能制限して搭載すれば良いでしょう。しかしハードウエアはコストが違うので、メルセデスやBMWのように日本市場が3%未満(台数)向けにわざわざダウングレードした専用ハードウエア(カスタムICやセンサー)を準備する方が費用がかかりそうなので、ソフトウエア制限だけだろうと想像します。一方日本市場で大量販売する日本ブランドはコスト視点でハードウエアも日本専用の別物を搭載している可能性があります。
静止車両対応機能に話を戻すと、一般的な全車速追従型ACCの場合の追従制御は「自車線上を自車と同方向に進む移動物・車両に対し設定した車間時間で、作動可能最高速度から停止まで追従する」設計です。重要なポイントはすべての静止物および自車に対向運動する移動物は無視する事です。静止車両対応型はこの条件に加え「自車線上前方に停止する車両に対応する(対向車線上静止車両には対応しない)」事です。
このためにはハードウエア・ソフトウエアにより高性能あるいは別機能(特に画像解析)のものが必要で、(現時点では)センサーには静止車両峻別のため静止物背景から自車線上に存在する静止車両のみを正確に見分ける必要があるので光学式のみです。既述通りレーダー・カメラ併用型ACCのカメラを目隠しすると単純な全車速追従型になります。
ただし上述通り作動可能最高速度は移動中追従対象検出能力(200+km/h)よりも大幅に低いです。
書込番号:26089911
1点
>SMLO&Rさん
読んでいませんけど、あなた自身には静止対応機能はないのですか?
書込番号:26090325 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
スマホ画面をスクロールまでして一般人の文章を読む人はいるんでしょうか?
読むなと言ってるように思えますね
書込番号:26090656 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>SMLO&Rさん
見てないけど何か削除されるようなレスくれてたんですか?
暴言や法律違反するような内容は書かない方が良いですよ。
で、既述ってあるからどっかでそんな事書いてあったっけ?と遡って見たらリンクが隠れてましたね。すみません、見落としてました。
それにしてもここでも他でもしょっちゅう指摘されているようですが、他の人に読んで貰えるような文章にした方が良いですね。
文章が密林と言うか伸び放題の松と言うか、あまりにも読み辛らすぎます・・・
庭師を入れて見栄えと風通しを良くしましょう。
では本題。
そのHPの動画を纏めたと思われるものが有りました。こちらの方が一気見出来て楽です。
https://www.youtube.com/watch?v=L9ON8l-6Fek
これより後にはテストして無いのかな?
ZR-VのHondaSensingはこの動画に出てくるカローラとかリーフと同じ程度以上の性能はあると感じますね。
80とか130の速度はテストしてませんが。50,60なら同じように止まります。
80くらいなら行けそうな気がするが・・・テストしようとすると道交法違反ですしちょっと危険が危ない可能性があるので試せないですね。
それにしてもテスラは流石ですね。130でもすごいスムースに停止する。
停止車両対応型って言うなら国内でも120km/hで同じように止まれるもので無いと名前負けですね。(頭に市街地速度って入れないと・・・)
書込番号:26090704
9点
>SMLO&Rさん
静止車両停止機能って新しい言葉ですか?
ターゲットとかもういいですよ。
書込番号:26090919
6点
なんか難しいこと言ってるけど、要はACC使用中にカーブの先で急に現れた前車が止まっていようがゆっくり走っていようが、自車との距離と速度差で停まれるかどうかはブレーキ性能の違いということなのでは。
書込番号:26091232 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
そもそも、急ブレーキを踏まなくて良いように見えないところの可能性に思いを巡らせる人間以上には、ならないってことですね。ならば、使える機能を使いこなすだけの話では?
書込番号:26091665 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
(よく燃えてましたね懐かしい)
昨日くらいにACC使用中に勝手にブレーキ(30km/h減速しその後加速する)がかかるっていうスレッドがありましたが削除されたのでしょうか?
興味深かったので残念です...
書込番号:26201934 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません
上記書き込みに記載したスレッドですが
存在してました
見落としかな?
一時的に見えなくなることもあるのでしょうか?
お騒がせしました
書込番号:26201940 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ホンダ > ZR-V 2023年モデル
2025-3月納車 純正コネクトディスプレナビです。質問です。・・・ディスプレナビで、手動で5分進めてセット 保存したのに。 エンジン切る 又は、他の条件で。時計時刻が、自動(正しい時刻)になってしみます。 5分前行動的に時計をしたいです。 ディスプレナビの時計とインパネの時計と連動のようなので、またディスプレナビは、エンジンオンで起動なので、衛星からの時刻が優先されてしまうのかな?? でも ならば、手動設定の意味が、無い。
先輩ユーザーの方、いかがでしょうか?
1点
通信の契約をしていないけれど、
点検時期が近くなると案内を受けたり、
ディーラからセールのお知らせが届いたりします
インターネットにつながっていると思うから、
時刻の進み遅れは自動で訂正されるのではと思います
ログを取っているし、日時は重要だから、
自由に設定できないのかもしれません
書込番号:26131364 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
たまにいますね、わざわざ時計を進める人…
5分前行動するなら現在時刻の5分前に行動すれば良いだけだと思うのですが…σ(^_^;)
私も自由に設定はできないんじゃないかと想像します。それよりも頭を切り替える方が簡単だと思いますし。
書込番号:26131378
25点
>zensetuさん
すみませんオーナーではありませんが、
GPS衛星からの時刻情報を元に勝手に設定されているみたいで、
インターナビの時計修正は手動で出来ないみたいですね。
一案ですけど、メーターの時計は設定出来るみたいです。
メーターの時計を5分早めたらいかかですか、
※【ライトセレクターホイールで「時計/車両設定」】で設定されていたので有れば、このレスは無視して下さい。
説明書を貼り付けます
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/zr-v/2023/details/136234090-216065.html
書込番号:26131404
8点
時刻は、GPSで補正されてるのかと思います。
ナビの時計は電波時計より、正確です。
時計は正確な時間を刻むもので、時計を自分なりに合わせると言う事は考えられてないのでしょう。されてないのでしょう。
ナビや車の時計を使わず、
貼り付けられるような簡易な時計を、用意するしかないのと思います。
スレ主様には、残念かもしれませんが、
大抵の方は正確さのみがありがたいでしょう。
書込番号:26131410 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
日常の行動範囲に、
これだけ正しい時刻の情報が、
正しい時刻を表示する装置が溢れかえる中で、
機械式かクオーツか(有るのかな)の、5分進んでいる腕時計でもっぱら行動するなら、いざ知らず
正しい時刻と5分進んだ時刻と、
5分進んでいるはずの時刻が正しい時刻だったりで
同じく時刻はひとつだけで、5分前の行動開始にした方が良いのではないかと思います
失敗しそうです
それが小さい失敗なら良いけれど
書込番号:26131421 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>zensetuさん
>衛星からの時刻が優先されてしまうのかな?? でも ならば、手動設定の意味が、無い。
もしかして、メーターの時計ではなくコネクトディスプレイの時計の事ですかね。
GPSで自動調整されるのに、手動設定の項目がなぜあるのか。
微妙にズレる事があるかもって書いてるので、その時用かな?
書込番号:26131449 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>バニラ0525さん
>時刻は、GPSで補正されてるのかと思います。
ナビの時計は電波時計より、正確です。
嘘つくなよ。ほんとどうしたものかね。
書込番号:26131455 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
各位 レスありがとうございます。
5分前行動のように・・・・山村部なので60分程度の範囲ならほぼ予想通りの所要時間なので。運転中に、通常の行き先などで、感覚的に所要時間予想と、インパネの時刻を見て、間に合うか? 厳しいな?と思ったときに、しばらくして、あっそうだ 5分進めていた。 これなら大丈夫みたいな為です。
*簡易な時計の設置は、気が進みませんので・・・。
神楽坂46さん・・これ試してみます。 ※【ライトセレクターホイールで「時計/車両設定」】で設定されていたので有れば、このレスは無視して下さい。
説明書を貼り付けます
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/zr-v/2023/details/136234090-216065.html
書込番号:26131479
0点
クルマに合わせてライフスタイル変えろ的な意見とか面白いです。
スレ主さんの言う手動設定意味無しというのがホントに問題な気がします。
ZRVユーザーではないので分かりませんが、手動設定出来るかのようにしておきながら、自由に出来ないのであればそれは欠陥でしょ、と思います。
手動設定させる気がないなら最初から項目を設けなければ良いでしょ?と思いますけど、私もズレているのでしょうか。
書込番号:26131491 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>zensetuさん
どんなに時計を早めても実際の時間は変わりません
時計で自分を騙さないと自分の行動を制御できないのは理解不能です
書込番号:26131507 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>手動設定させる気がないなら最初から項目を設けなければ良いでしょ?と思いますけど、私もズレているのでしょうか。
詳細は知りませんが、ナビを敢えて付けなかった場合とか、ナビが故障したまま乗り続ける場合などは自動補正が無効になるでしょうから、そのときのために手動での時刻合わせ可能になっているのでは?
と、考えるまでもなく安直に思いつきますが・・・(^^ゞ
まあ、時計を5分進めないと5分前行動ができない人もいるくらいですから、そのあたりの解説も説明書に分かりやすく書いてあげるべきなのかな?とは思いますね。
書込番号:26131666
8点
GPS時刻優先時計に手動調整機能を追加する理由は、一般的に一時的な対策やバックアップソリューションとして(日本と無関係のものを含め)5種類前後の使途がリストされています。ユーザーエクスペリエンス、システムの信頼性、非定型的な動作条件下での装置の柔軟性を向上を狙っています。
ホンダ(アーキテクチャはグローバルだと思う)がこれらのどれを考えているかは存じませんが、「ドライバー優先のホンダらしい配慮」と感じます。私の車(他社)には手動調整機能は無く、「一時的ズレがあって何か問題ある?」との設計思想と理解しています。
なおGPSの時信号は1980/1/6 00:00:00UTCを第一週とする「週番号+週の経過秒(+閏秒)」です。受信者がカレンダー、時差、夏時間など計算します。
GPS時計と電波時計を厳密に比較すると作動原理上及び実装上の観点でGPS時計の方が正確度と信頼性が高いとされますが、日常生活での使用上の差は無いでしょう。
電波時計の送信所は全世界で10−15局とされ、日本には主要6局の内の2局があります。
書込番号:26131701
3点
例えばカメラでオート撮影とマニュアル設定があって、オート撮影するつもりでどう設定してもそれが使えなければ、それは『欠陥』と思いませんか?
普通の人は、『使えないならそんな設定項目など設けるなよ』となると思いますし、逆もまた然りだと思いますけど。
人間の為に道具を調整するのが普通であり、道具の為に人間が合わせるのはナンセンスに思います。
書込番号:26131718 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>未知案内さん
電波もGPSもネットもいつでも、どこでも確実に受信できるわけではないので時計が狂う時もありますね
その修正のために手動設定があり、任意に時間を変えるためにあるのではないと思いますよ
書込番号:26131719 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>SMLO&Rさん
>日常生活での使用上の差は無いでしょう。
車に搭載する時計なら、電波時計に不利な環境がある。
電波時計は他の電波が多い時には受信が難しい可能性があるので、基本夜間更新。
しかし、夜中駐車がガレージとかの屋内や地下だと電波受信が難しい。
GPS受信装置あるなら、それで時刻受信した方がいいです。
ちなみに指針タイプの腕時計なら5分前設定とか有りかもとは思ってる。ぱっとみの雰囲気運用重視。
ただ自分は仕事で現在時刻を記入することあるので、数字表記のデジタル時計で正確に合ってる方が使いやすい。
書込番号:26131784
1点
> 例えばカメラでオート撮影とマニュアル設定があって、オート撮影するつもりでどう設定してもそれが使えなければ、それは『欠陥』と思いませんか?
カメラの場合はそのとおりだと思います。自分が撮りたいと思う設定がいろいろあり、正解の設定は一つでは無いのですから。
しかし、時計に関して言えば(日本では)正解は一つです。だから、基本的にオート設定でその正解に合えばそれでよいという考え方は、カメラの設定とは異なる事情だと思いました。スレ主のような例を除いては・・・。
私も手動設定が存在するのは、GPS受信できない・壊れたなどの理由でずれが発生する事態を勘案しての機能だと考えています。
書込番号:26131794
4点
>aw11naさん
電波時計は通常のものは1日一回同期し、その間はクオーツ駆動です。(これが上述の実装上でGPS時計の方が電波時計より通常高精度である理由)
クオーツ時計の誤差は様々ですが、粗い物でも日差数秒以内、高性能な物だと年差数秒以内です。
拙宅の電波同期なしの安物クオーツ置時計でも半年に1分程度のずれです。
秒単位で活動している人を除けば、しばらく同期がかからなくても通常生活で困ることはありません。
>GPS受信装置あるなら、それで時刻受信した方がいいです。
おっしゃる通り、今はナビ無関係でも車両自体にGPS受信器(含変換ソフトウエア)を積んでいる事が普通ですから、電波時計を使用する意味はほぼありません。
「ナビの時計は電波時計より、正確です」「嘘つくなよ」を、GPS時計の方が電波時計より正確というご投稿に対してそれは嘘だという意味と解釈できるご投稿と私は理解したので、補足したまでです。
書込番号:26131839
2点
神楽坂46さん///※【ライトセレクターホイールで「時計/車両設定」】で設定されていたので有れば、このレス//
【ライトセレクターホイール(ハンドルにある 小さなくるくるですよね??) 操作してみましたが、時計設定が出てきませんでした 私の操作ちしきぶそくかなあ??・・
書込番号:26131948
0点
>zensetuさん
純正コネクトディスプレナビ,
人工衛星と連動しているのでダメなのでしょうね。
どうしても、設定をしたいので有ればですけど(案)。
ネクトディスプレナビ、をキャンセル(解約)する。
ナビと時計が連動している配線を物理的に切断する(コネクターを抜く)でしょうか。
ディーラーで相談して施工出来るので有れば施工してもらう様にしましょう。
書込番号:26131982
1点
>cocojhhmさん
もちろん電波やGPSが受信出来ない状況はあると思いますけど、例えば一日〜半月も受信出来ない状況になることは考えられないと思いますし、それらを受信出来ないから直ちにアジャストしなければならないほど時計が狂う事はもっと考えられないかなーと思います。
例えば一日受信出来ないとして、それで時計が5分も10分も狂うとは考えられないですし、受信出来ないからすぐに時間がズレズレになるのであれば、わざわざ手動で時間合わせてもどうせまたすぐズレるでしょうから意味がないように思います。
取説見てないので分かりませんが、そのマニュアル設定がどういう時を想定した設定項目なのか、ですかね。
書込番号:26132022 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>未知案内さん
回線を通じて時刻を修正している場合はそもそも回線に繋がっていないと情報取得できませんので段々ズレていきます
車内wifi環境がないケースもあるので手動設定は必要ですね
またこれは今回のケースと違いますが、車内電波時計を設置している場合も車内は電波受信が厳しい環境なので手動設定で時刻修正が必要になります
書込番号:26132042 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
念のための一般情報ですが、カーナビゲーションシステムは高精度のGPSクロックを以下のように使用しています。
お使いのシステムがGPS時計をどこでどの様に使用しているかの正確な知見無く変更することは危険です。
1. 測位と同期 - システムは、複数の衛星からの信号の時間遅延を測定することにより、車両の位置を計算するための正確なGPS時刻に依存しています。
2. 速度計算 - タイムスタンプされたGPS信号を使用することで、車輪速度センサーとは別に車速を決定します。
3. 時刻表示とシステム・クロック - 多くのナビゲーション・システムは、内部クロックをGPS時刻と同期し、電源切れても正確性が保たれます。
4. トラフィックとナビゲーション・データの更新 - GPS時刻を使用して、地図の更新、トラフィック・データ、イベント・ログにタイムスタンプを付け、正確性を確保するシステムもあります。
5. ADASと運転支援 - 予測速度制御(地図データに基づくカーブでの減速など)のような特定のADAS機能では、計算のために正確なタイミングが必要になる場合があります。
6. 料金システムと車両管理 - GPS時間は、正確なイベント・タイミングを必要とする有料道路システム、車両追跡、およびジオフェンシング・アプリケーションによく使用されます。
書込番号:26132051
0点
手動設定は、GPSが受信できない時のための補助では?
この間家の洗面所に置いてあるアラーム時計が電池切れで止まったので電池を入れ替えたら、手動設定出来ない。しばらくしたら勝手に速く回り始めたので放っておいたらいつのまにか合っていた。今の時代そんなもんかと。
書込番号:26132153 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>zensetuさん
僕の知っているカーナビは大抵(皆)同じように正しい時間に修正されますが
今まではどうされていたのですか
5分先を表示するナビ有りましたか
>衛星からの時刻が優先されてしまうのかな??
優先では有りませんGPSで違いを自動に修正します
※なのでGPSを受信しない所で使えばいつまでも修正しません
(GPSアンテナをカットしても同様かと思います)
>手動設定の意味が、無い。
いいえ自動で修正するまでの間にあまりに違う時間を表示しないように合わせられますよね
GPSや電波を受信しない時計を置きましょう
見やすいと言う意味も含め
アナログの目覚まし時計をダッシュボードに置いている
宅配軽とか良く居ますよね
書込番号:26132971
5点
皆さん いろいろと、時計時刻機能の解説 生活規範まで進言有ったりと、想定外のご意見など恐れ入ります。
今回初めてディスプレーナビとなって、従来のDVD付ナビ との違いにやや戸惑ってます。 従来のナビですと、スピードメータディスプレー又は完全独立の時計に表示される時刻表示は、ナビの時計とは別物、単に数字表示アナログ式で、長期経ると時刻がずれることもあるものかと思います。
こんな経験値から、質問しただけです。
ZR-V での手動設定の項目の目的や機能が、基本的に従来とは違った と理解で了解しました。
書込番号:26133115
4点
>zensetuさん
私の前ヴェゼルですが、
メーカーオプションと、ディーラーオプションのナビを選択したら、メーターに表示される時計は、必然的に連動で、ナビの時間に合うようになってます。ですから手動で調整する必要はありません。
それに対し、社外ナビを取り付けた場合は、連動できませんので、手動で時計合わせをしないといけません。
そのためにかと思いますが、手動調整できるようになってます。
スレ主様のお車もそうなのでしょう。
しつこく失礼いたしました。
書込番号:26133135
1点
>zensetuさん
USBポートに何か繋いでいませんか?
又はナビキットを付けているとか?間違っていたら申し訳ありません
書込番号:26136227
1点
時計が2つあるので整理しましょう。
■車両メーター
純正ナビ装着なので、メーター内の時計はライトホイールセレクタを回しても設定が表示されません。
(書込番号:26131440参照)
■純正コネクトディスプレナビ
GPSで自動調整されるのに、手動設定の項目があります。
(書込番号:26131449参照)
>ディスプレナビで、手動で5分進めてセット 保存したのに。 エンジン切る 又は、他の条件で。時計時刻が、自動(正しい時刻)になってしみます。
車両メーターの時計はナビと連動して設定すらできないのに、ナビの時計はGPSで自動補正されるのに手動設定の項目がある。
何のための手動設定か?という疑問ですよね。
少なくとも、社外ナビにした場合の時用に手動設定があるというのは、今回のケースとは違う話をしてると思います。
書込番号:26136296 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主様の意図とは違うかもしれませんが、
車外ナビの場合は、
メーター内の時計は、取扱説明書の96ページに
画像のような説明あります。
スレ主様も車外ナビにしておけば、メーター内の時計は、時間を5分進めて使用できたのでしょう。
メーカーオプション、ディーラーオプションナビの選択では、不可能なのは間違いない。
書込番号:26136499 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ホンダ > ZR-V 2023年モデル
ZR-Vの装着ののアドバンのタイヤは市販品よりスポーツよりで硬めの設計なんですか?
乗り心地とか音やライフどうですか?
5000kmで1mm摩耗ほどでしょうか?
書込番号:26128671 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新車装着のV552Bと、リプレイス品のV552と、EU LABELとトレッドデザインを比べると、自身には同じにしか見えません。
新車装着として、何かの違いがあるのが一般的ですが。
耐摩耗性は以下を参照ください。V553では改善が見受けられます。
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00149/11.pdf
書込番号:26128898 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
新車装着はブリジストン アテンザまたはヨコハマアドバンデシベルです。選べませんか、アテンザはSUV用パターンです。2つのタイヤは、静かな乗り心地のよいタイヤです。最近の考え方でかなり軽い、省燃費です。
現時点でのリプレイスタイヤのおすすめは、ヨコハマ アドバンV61です。
書込番号:26128949 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ZR-Vの装着ののアドバンのタイヤは市販品よりスポーツよりで硬めの設計なんですか?
以前、別車でYOKOHAMAタイヤに問い合わせたことがあります。
*****転記ここから*****
質問事項(以下:質)「新車装着でADVAN dBを履かせている車種がありますが、タイヤショップ等で購入できるADVAN dBとの違いを教えてください。」
回答(以下:回)「その車種専用にチューニングしてあります。」
質「では、構造なりコンパウンドが異なるのでしょうか?」
回「えー、すみませんがその件につきましてはお答えができないんですよ。」
質「では、タイヤショップ等で購入できるADVAN dBとは別物と考えてよろしいのでしょうか。」
回「はい。違います。」
質「性能的にはどうなのですか?」
回「すみません。それもお答えできません。」
質「違うと考えていいでしょうか?」
回「ええ。違うと思っていただければ・・・。」
ということでした。
ですので、新車装着のADVAN dBとリプレイス品(市販品)のADVAN dBは、名前やトレッドパターンは一緒ですが、モノが違うと思ってよろしいかと思います。
*****転記ここまで*****
その後、色々と調べてみると、新車装着とリプレイス品では、以下のような違いが見られます。
静粛性
リプレイス品 > 新車装着
耐摩耗性
リプレイス品 < 新車装着
コンパウンドが異なる、「似て非なるもの」と言えそうです。
書込番号:26129136
8点
やっぱ違うんですね メルカリで新車外し品手に入れたのでカー用品店でトレッド面の硬さ手で押して比べたんですが明らかに新車外し品のほうが硬かったので気になっていました
書込番号:26129162 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ZR-Vの中古車 (948物件)
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- 11.1万円
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- 2023年
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- 9.4万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.4万km
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