エクストレイルの新車
新車価格: 384〜596 万円 2022年7月25日発売
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自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
現行のe−powerの静粛性とは桁が違う静けさ。
ほぼEVと同様の室内に届く雑音。
これはアリアを購入する意味がなくなってしまったという進化ですね。
エクストレイルがフルモデルチェンジしたら搭載されるかもしれないという期待を込めて2030年を期待します。
毎日高速道路で通勤しているので本当に魅力的です。
詳細な仕様は不明ですが、ここまで静粛性が向上するとは想像していませんでした。
書込番号:26127137 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>ミヤノイ2さん
>例えばBYDのシーライオンの場合、エンジンは102馬力、モーターは約200馬力、
HV領域は25-70%(任意)25%のデフォルトで4.5kWhが実使用域。
120km/hで走っていても充電が出来る、そして4.5kWhが頭打ちではなく最大18.1kWhまで充電出来る。
ずっとアクセルl踏み続ければいずれ枯渇するが実際は加速巡航減速の繰り返しなので
200馬力のモーターパワーが途切れることは殆どない。
PHEVだから「殆どない」という人もいるんでしょうが、運転のパターン、道路状況によっては、「モーターパワーが途切れることはある」 ですよね。
この時に、「120km/hで巡航しながら充電できる」 ということですが、その時のエンジン回転数はどの程度になるんでしょうか? 4000rpm超で回りませんか?
書込番号:26361273
1点
>日産のN7が好調でトヨタ−13%、ホンダは−30%ダウン
>だかど日産は中国でプラス13%と好調。
25年1〜11月の中国での累計販売台数前年比
トヨタ +1.8%
日産 ▲4.3%
ホンダ ▲21.9%
ちなみに、BYD +2.4%
トヨタとBYD、大した差がないな。
書込番号:26361391 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>MIG13さん
120km/hで2300-2500rpm程度ではないかと。
書いてあるようにずっと全開なら途切れることはあり得ます。
デンザU7の場合は1300馬力ありますけどエンジンは150kW程度です。
レース走行すれば途切れますがこの馬力でも通常運転で電池切れは出会うことはないでしょう。
ここがHVとPHEVの大きな違いで充電出来ない状態(全開)でも
e-powerは2-3km程度しか電池はありませんがシーライオンでも30km近く電池だけで走れます(25%の場合)
HVでも電池を4-5kWh搭載すれば燃費は格段に良くなりますが(定点回転可能になる)
5kWhも積むのならP(プラグイン)にした方が税制上も有利になるので(中国ではEV走行100kmがPの条件ですが)
HVも電池容量次第ではあります。
なのでHVは出力の高いエンジンが必要でPHEVはそれほど高い出力は不要です。(車重やタイプにもよる)
書込番号:26361515
0点
最近見た動画
https://www.youtube.com/watch?v=XgZMG_1wCuE
の中(9:00)で、
Q:なぜエンジン直結を採用しないのか?
との問いに対し、日産の方が困りながら
A:ホンダe:hevのドッグ?クラッチはショックが無くて凄い!
(日産Gには、実現できないレベル? と言っている?)
と消極的に回答しています (三菱のPHEV車にはショックがあるようです)
ホンダから、ドッグクラッチ採用の広報はしていないと思うので、ホンダのe:hev車を分解して同等のクラッチを実現できるのか?を検討してみたが、日産(三菱)では、未だそのレベルが実現できていないということなんだと思います。
つまり、日産がエンジン直結を採用しないのは、単に
『e-power車に相応しい(ライバル並の)ショックレスなクラッチが未だ実現できない』
からなのかもしれません。
書込番号:26371263
1点
この動画って2年前のものですよね。今は事情がかなり変わってきていると思います。
当時のある自動車評論家の話として、現場の設計部では直結モードは実現できていて、直結クラッチ周りはそれほど技術的には難しいことではない。それよりも、当時の日産はEV化戦略であり、モーターでフル車速域(欧州だと0kmh〜200kmh)の制御技術を磨いて伸ばしていくことの方が重要。将来不要な技術になる直結モードの製品化投入に予算を投じることに当時の経営層がOKを出さなかった(直結モードの開発は中止になった)という話があるようです。
もう1つ考えられる理由は、ホンダが直結モードを採用するのは、100kmh以上の高速域ではエンジン直接駆動の方が燃費が良いからですが、それを支えるには、熱効率が良いエンジンを持っている必要があります。
ホンダやトヨタは高効率の4気筒エンジンを持っていて、高速域で積極的にエンジン駆動を利用し、燃費を稼いでいます。
一方、日産は吹き上がりがよくレスポンス性が高いエンジンを開発してきたメーカーです。このような特性のエンジンは、高速走行時にもそれほど燃費は良くなりません。なので、当時日産が持つエンジンをわざわざ直結モードにしても、ライバルメーカーほどの燃費効果が出せなかった、ということが実験で分かっていたのだと思います。
エンジン駆動で高速走行の燃費を上げるには、高効率の新型4気筒エンジンを開発するしかないが、当時の経営判断として、そこに開発費を投じるよりも、「発電に特化し定速回転に特化して無駄を省いた熱効率を最大化する新型3気筒エンジン」に開発資金を投じた方がよい、という経営判断だったのだと思います。
実際、この動画から2年後に登場した、日産の第3世代e-power専用エンジン「ZR15DDTe」を搭載したキャシュカイの高速走行燃費は13.9km/l で、THS-II の RAV4 (13.8) やカローラクロス(13.3)、e:HEVのZR-V(11.7)よりも良い燃費性能が出ています。(ドイツ自動車連盟ADACのエコテストのデータ)
また、こういう記事もあります。
・日産『キャシュカイ』の新型e-POWER、燃費15%改善でセグメントトップレベルに…独ADACがテスト
https://response.jp/article/2025/11/25/403905.html
・【第3世代e-POWER搭載】次期「ローグ(日本名エクストレイル)」の燃費が判明!
https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/b8a6e66dc103af847fb76cd00a4692cd6994a2a8/
日産は、発電専用エンジンの実現や、モーター駆動に特化したパワートレインの高効率化で、直結モードを導入しなくても勝負できる燃費性能が出せるという判断をして結果こうなっているのだと思います。
実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので) なので、直結モードでの高速走行燃費を上げる改良は、この先、かなりとれる手数が少ないと思います。例えば 今度日本でも発売される CR-V には「2段変速ギアの直結モード」が入ってますが、燃費を上げるためにこういう大掛かりな機構が必要になっている(重量も増すし、生産コストも上がるし、本体価格も上がるし、パワートレインの機械損失も増えます)、ということを意味しているのだと思います。
日産の方式はエンジンの直結駆動をこの先も考えなくてもよいので、エンジン改良には駆動に関係ない無駄のそぎ落としの余地が残っています。また、モーター駆動専用のパワートレインにも改良の余地があります。なので日産は、この先も直結モードを導入することはないと思います。
書込番号:26373476
5点
>Lutrisさん
興味深く読ませていただきました。
一点だけツッコミを入れさせていただきます。
> 実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので) なので
そういうシーンでこそお得意のモータ駆動を最大限利用すべきでは?
高速走行=常にエンジン直結駆動である必要はありません。レスポンスが必要な急加速が必要なら、直結を解除してモータでグッと加速すれば良い。その後、定速走行になって、エンジン駆動の方が効率が良いなら、直結に切り替えればいい。ホンダ車ではそういう制御になってます。
なので、e-Powerでレスポンスの良いエンジンはさほど必要でないと思いました。
書込番号:26374067
1点
>Lutrisさん
>当時のある自動車評論家の話として、現場の設計部では直結モードは実現できていて、直結クラッチ周りはそれほど技術的には難しいことではない
”技術的には難しいことではない” と ” 量産が難しいことではない” は別ですからね。
この種(ショックの有無)の難しさは、量産開始後に解る場合も多いし、日産の場合には ライバル並みのコストで量産することが難しいという事情もあると思います。
さて、今後に増えるであろうPHEVの現状を見ると
・北米 ローグPHEV(三菱アウトランダーPHEV)
・中国 東風日産のN6
共にエンジン直結機構ありなんですよね。
こうした中で、次期ローグPHEVがエンジン直結機構無しを選択する合理性が?なだけです。
なお、
>直結モードでの高速走行燃費を上げる改良は、この先、かなりとれる手数が少ないと思います。
直結モードを採用しても、直結モードに発展の余地は少ないという意味ですかね?
>例えば 今度日本でも発売される CR-V には「2段変速ギアの直結モード」が入ってますが、燃費を上げるためにこういう大掛かりな機構が必要になっている(重量も増すし、生産コストも上がるし、本体価格も上がるし、パワートレインの機械損失も増えます)、ということを意味しているのだと思います。
CR-Vの2段変速ギアは、中速でトレーラー等の重量物をけん引する欧米ユーザ向けの追加機能で、純ガソリン車を選択せざるを得なかったこの種の欧米ユーザ(ローグ電動車では獲得できない顧客層)の獲得を狙ったものだと思います。私は、コストを掛けても、それに見合う付加価値を生む余地があったということだと思うのですが、、、、
書込番号:26374098
1点
>Lutrisさん
>実のところ、エンジンを駆動に使う際には、エンジン回転のレスポンスをこれ以上は落とせない、という制限があります。(アクセルを踏み込んでもエンジン回転がすぐに上がらないエンジンでは実用では使えないので)
笑う埴輪顔さんが書いてるように、e:HEVなどは急加速時は即切り離してモーターで加速しますからその制約は関係無いです。
更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
書込番号:26374160
1点
>更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持して直結したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
ちょっと分かりやすく修正
書込番号:26374164
0点
>Lutrisさん
興味深い記事を紹介します。
https://bestcarweb.jp/news/1160818
タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
・アイシン開発のシリーズ・パラレル式ハイブリッドユニット搭載
・ドグクラッチ機構を使ったエンジン直結機構搭載
・2段の変速機構搭載
を選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
日産Gでこうした技術(+コスト対応力)が確立していれば、わざわざ外部(アイシン)から調達することもないですよね?
書込番号:26374229
2点
>タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
・アイシン開発のシリーズ・パラレル式ハイブリッドユニット搭載
・ドグクラッチ機構を使ったエンジン直結機構搭載
・2段の変速機構搭載
を選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
さらに、記事、
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03259/072100008/
によれば、僅か1年2カ月で
・自社開発の湿式多板クラッチからドグクラッチに切り替え
・2段の変速機構搭載
して「高速走行と多人数乗車時の燃費を改善」 したようですね。
三菱は迅速かつ臨機応変ですね、、、、
三菱に倣って日産開発の次期ローグ(エクストレイル)で ZR15DDTe と こうしたアイシンユニットを組み合わせれば、主戦場の米国でホンダのCR-Vに対して 優位に立てるのかも??
書込番号:26393796
1点
>笑う埴輪顔さん
> 高速走行=常にエンジン直結駆動である必要はありません。レスポンスが必要な急加速が必要なら、直結を解除してモータでグッと加速すれば良い。その後、定速走行になって、エンジン駆動の方が効率が良いなら、直結に切り替えればいい。ホンダ車ではそういう制御になってます。
例えば、普通のエンジン車(ICE車)で高速走る時、穏やかにアクセルワークして速度コントロールすることってありますよね。そういった「穏やかなアクセルワークでの応答性」も担保して、いまの通常エンジンの応答性能は作りこまれています。(発電専用エンジンは、そういった穏やかなアクセル開度の応答性能さえも無視して、エンジンの熱効率最重視で作られています)
e:HEVやTHS-IIの高速走行時は、瞬時に加速が必要なケースではモーターに切り替える/補助させる、でOKなのですが、穏やかなアクセルワークの応答はこれまで培ってきた従来型のエンジンの応答性に担わせているので、そのフェーズでのエンジンの応答性能を切り落とすことはできない、ということになります。
その部分もモータに担わせるとエンジン<->モーターの切り替えが頻繁になり、それでは直結の意味が無くなりますし。
THS-IIは、エンジンとモータートルクのミキシング制御が上手くできれば、エンジン応答の遅延(ラグ)を吸収できそうな気はします。ただ、アクセル開度に対してエンジン応答はこれまで以上に遅れる(ズレが大きくなる)ので、その部分の調律がかなり大変になるだろうなぁと思います。(裏返せば、その調律が上手くいけば、トヨタも発電専用エンジンに大きく舵を切ってTHS-III,IV,... を出してくるんでしょうね)
ホンダのHVは、モーター走行の楽しさとエンジン走行の楽しさの両立、を目指しているような感じがするので、エンジン応答性を犠牲にして燃費を上げる方向にはならないんじゃないか、という気がします。
ニッサンのHVは、モーター走行の楽しさをフルに活かす方向で攻めてきているので、直結は使わず、エンジン熱効率を上げる+モーター駆動系の機械損失を削る、という方向に磨いていくんじゃないかと思います。
書込番号:26398224
1点
>Lutrisさん
>穏やかなアクセルワークの応答はこれまで培ってきた従来型のエンジンの応答性に担わせているので、
担わせて無いですよ。
まぁe:HEVはギミック的に回転数を変動させますが、実際はモーターアシストで行ってますから。
書込番号:26398284
0点
>MIG13さん
>タイ生産の三菱エクスフォースのハイブリッドですが、既存のHEVユニットの改善ではなく
>選択したようで、かなり先進的な仕様のようです。
興味深い記事ですね。各社がそれぞれの方式で特徴を出してくるのは、ユーザとしては楽しみが増えて面白いと思います。
ASEAN専用で日本で買えないっぽいのがアレですが、実際どういう味付けなのか、どれくらい高速燃費が違うのか。
カージャーナリストが比較レポートを出してほしいですねぇ。
エンジン直結は、メーカーが保有しているエンジンの特性が
・高燃費(熱効率がよい)+高出力なエンジン
であれば高速燃費が優利になるんだと思います。ホンダやトヨタがこの選択。
日産の保有していたエンジンは、高出力(ビュンビュン回る)だが高速域の燃費もあまり良くない、という特性のため、直結システムや多段ギアを導入しても、「エンジンそのものを改良しないとライバルに太刀打ちできない」というジレンマになったのだと思います。
直結に有利な(トヨタやホンダのような)エンジン開発に時間と労力を投下するよりも、取り組んでいた発電専用エンジンの実用化とモーター駆動系の効率化に会社資源を集中させ、シリーズHV単独で高速燃費を良くする(対抗する)、という選択をしたのだと思います。
一方、三菱は(会社としての体力から)新型エンジン開発に会社資源を投下できる余力がなく、いま所有しているエンジンと駆動系で、高速域での燃費を少しでも良くする方法として、アイシン製の直結+多段ギア の採用を選択したのだと思います。インタビューで役員が「少しでも早く高速燃費を改善したかった」という本音を語っているので、それが現実解だったのだと思います。
とはいえ、三菱の保有するエンジンは、トヨタやホンダのHV搭載のエンジンに比べると「熱効率も出力も低い」ので、直結を採用しても両社と比べると高速燃費は見劣りすると思いますし、第3世代e-power車と比べても劣ると思います。
ただ、三菱はPHEV車としてポジショニングしているので、その中で高速燃費を少しでも改善する、というPR効果を選択したのだろうと思います。
>槍騎兵EVOさん
>更に緩加速時にはエンジンは燃費最大燃焼を維持して直結したままモーターが加速を担う制御を行いますよ。
はい、これは、現状の(ホンダの)エンジンに「応答性能が備わっている」から、不足な部分を「モーターアシストでカバーできる」ということになります。
もし現状以上にエンジンの応答性能がとても「緩慢」になると、「モーターアシストではとてもカバーできない」ということが起きます。
「アクセル開度指示→応答不足を計算してモーターでアシスト→エンジン応答が追い付く→エンジン主体」という動きをしてますが、モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまうので、エンジン直結の場合、現状のエンジンが持つある種の応答性能が必要=「前提」になっている、ということになります。
書込番号:26398343
0点
因みに直結時に緩加速しても燃料噴射量などはほぼ変化しません。
モーター電流はアクセルペダルに敏感に反応し増減します。
以上の事から 「エンジンの応答性に担わせている」 は否定されます。
書込番号:26398344
0点
>Lutrisさん
>日産の保有していたエンジンは、高出力(ビュンビュン回る)だが高速域の燃費もあまり良くない、という特性のため、直結システムや多段ギアを導入しても、「エンジンそのものを改良しないとライバルに太刀打ちできない」というジレンマになったのだと思います。
直結に有利な(トヨタやホンダのような)エンジン開発に時間と労力を投下するよりも、取り組んでいた発電専用エンジンの実用化とモーター駆動系の効率化に会社資源を集中させ、シリーズHV単独で高速燃費を良くする(対抗する)、という選択をしたのだと思います。
日産に
・競争力があるエンジン(広範囲で熱効率が高い廉価なエンジン)
が無いのは同意ですが、(同じ状況にあるであろう)中国メーカも含め量販PHEVは皆エンジン直結なんですよね。
書込番号:26398437
0点
>Lutrisさん
>エンジン直結の場合、現状のエンジンが持つある種の応答性能が必要=「前提」になっている、ということになります。
エンジン直結で緩加速なんですから、エンジンの回転はゆっくりとしか上がらないのでエンジンの応答性は別に殆ど必要無い無いですよね?
そもそも
>「アクセル開度指示→応答不足を計算してモーターでアシスト→エンジン応答が追い付く→エンジン主体」という動きをしてますが、モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまう
e:HEVに乗っていないんでしょうけど、これが考え違いです。
直結通常走行時は上り坂や高速度でない限り、大抵エンジンパワーが余って充電しているんですよ。
なので緩加速時は充電量を減らしていく、と言う感じです。
そしてさらに加速Gを増やしていくと充電からアシストになりある程度で切り離されエンジン発電、モーター駆動に移行します。
書込番号:26398514
2点
Lutrisさんへ
どうしても「応答性のあるエンジンが必要」というロジックに持っていきたいのでしょうか・・・
> もし現状以上にエンジンの応答性能がとても「緩慢」になると、「モーターアシストではとてもカバーできない」ということが起きます。
> 「アクセル開度指示→応答不足を計算してモーターでアシスト→エンジン応答が追い付く→エンジン主体」という動きをしてますが、
いったいどんなエンジン何だよ!と思ってしまいました。2000rpmから4000rpmに上げるのに30秒かかるとか?いくら応答性が低いってもあり得ない(敢えて極端な例を挙げました)。
それに、現状よりも応答性能が悪くなるケースを勝手に想定したうえで、「応答性能が緩慢になると問題だ」と論理展開するのはフェアじゃないと思う。
エンジン直結+モータアシストにしろ、直結切断+モータのみ加速にしろ、加速中はエンジンが担うトルクの負担は下がるのでエンジンの回転数はすぐに追いつくでしょ。仮に追いつかないくらいの急加速だったとしても、エンジンが追いつくまでモータのままで加速&速度維持して、エンジンが追いついてから直結に戻せばよいのでは?それくらいのバッテリー容量はあるはず。一般車なら60km/hから120km/hくらいがせいぜい必要な加速領域。時間にすれば10数秒くらいか(モータでの加速を想定した場合)。いくら応答が悪いエンジンを想定しても、そのくらいの時間があれば回転数は上がるでしょ、エンジン自体が加速負荷を担っていないんなら。
>エンジン直結の場合、現状のエンジンが持つある種の応答性能が必要=「前提」になっている、ということになります。
ですから、常に「エンジン直結」である必要はないんですってば。必要に応じてモータを使える。
それとも、「エンジン直結」であることを前提とした話なんですか?それなら、話が噛み合わなくて当然だと思いました。
それに、槍騎兵EVOさんが既にコメントされていますが、緩加速ならそんなに応答性は要らないですよね。
エンジンに多めに燃料吹いて加速しても良いし、何ならエンジン直結したままでモータアシストで少しだけトルクを足してやって加速したっていいのでは。
それに元の書き込みでは、急加速するために速い応答性が必要というロジックだったはずですが、いつの間にか緩加速にもエンジンの応答性が必要になってきていませんかね。
> モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまう
これもツッコミどころ満載なのですが。「モータ制御側の問題」って具体的な事例は何が挙げられるでしょうか?
モータ出力の問題(過負荷のことかなぁ?)は出ないように制御するでしょう。細かい制御のできるインバータ制御ですよ。過負荷=モーター出力に問題が出るということなら、それはモータの出力定格が車格・車重(+考え得る負荷条件)に合っていないことになりませんか?
瞬間電力供給って、それこそ蓄電池+モータ制御が得意な領域では?蓄電池は内部抵抗が低くて、恐ろしいほどの電流を瞬間的に取り出せます(もちろんそれに見合った設計や電線の選択が必要だが)。モータ定格には定格出力と瞬間最大定格出力(絶対定格)があって、回路やモータの温度などのディレーティングを考慮して一時的なら定常定格を超えることも可能なので、いざという時のためにその瞬発力を使えるはず(そのように設計・制御しているかはメーカ側の安全マージンの判断による)。
そこにある「問題」って何だろう?貴方が指摘する問題って「モーターアシスト領域が長時間化する」ことによるものですよね。
だったら、長い上り坂が続くケースはどうするんでしょう?ずっと高負荷のままでモータを回し続けることはありますよね。それに耐えうる定格のモータ・インバータを積んでいて長時間化したとてモータ制御の上で問題は出ないはずでは?長い上り坂でモータやインバータの過熱したせいで(あるいは、過熱を抑えるために)走れなくなった・止まったという話は聞いたことはないです、私の知る限り。(何かありましたっけ?)
あっ!そう言えば、日産セレナがいろは坂で亀マークが出てスピードが出ない現象が一時期話題になりましたね。「モータ制御側の問題」ってそのことを指していますか?あれは、単に電欠(単位時間あたりの発電量が間に合わなくてバッテリー切れ)が原因であって、モータ制御の問題ではなかったと理解しています。
もともと「急加速のために応答性の高いエンジンが必要」という部分に???を感じていたところ、その反論が『現状以上にエンジンの応答性能がとても「緩慢」になると』(<--発言をそのまま引用してます)というより悪い条件を勝手に付け加えたうえで「モータアシストによる加速分についていくだけのエンジンの応答性が必要」という論理展開をされているので??????????の数が更に増しています。
現行のe-Powerエンジンが熱効率・発電効率に全フリしていて応答性が犠牲になっていて(そうなっているかは私は知らないし興味がない)、エンジン直結モードを備えるためには「現行のe-Powerエンジンよりも応答性の高いものがあればなぁ」という比較程度の話(あるいは期待の話)なら、まだ納得もできるのですが・・・
書込番号:26399084
0点
そういや笑う埴輪顔さんも指摘してるけど
>> モーターアシスト領域が(msecオーダーであっても)長時間化すると、モーター制御側に問題(モーター出力、瞬間電力供給、発熱など)が起きてしまう
エンジンをアシストしているのは走行用モーターなのだが 「長時間化すると制御に問題」 って何言ってるんだろう?
普段からモーター走行してるのにね。
書込番号:26399317
0点
遅れてストロングHEVを開発した欧州大衆車メーカが採用したシステムを調べてみると、、、
・ルノー(E-TECH HYBRID) ドッグクラッチ採用
・VW トヨタTHSに似た方式を開発中らしい
両社共に(日産を超える)低燃費エンジンは無さそうですが、エンジン直結モードがある複雑なシステムを採用したようですね。やはり、日産e-powerのユニークさは際立っていますね
次期エクストレイルは、第3世代e-Power採用により、国内ライバル並の燃費が実現できるかもしれないが、国内ライバルは低燃費競争を卒業したようにも見えるし、e-Powerの売りである”電動感”も廉くなったBEVには敵わない。
e-Powerの優位性は、シンプルゆえの低コストだと思うので、それ実現できるコスト体質にならないと復活は難しいのではないかな? 役員報酬とかベア要求とかを見ているとそうはなりそうもないが、、、、、
書込番号:26399606
0点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
春になり暖房も止めた今がいちばん燃費が良い。
一般道で本気を出せばリッター29kmも叩き出せる。
走行距離は約50kmです。
いくら燃費運転に専念しても高速燃費は15kmと悪いです。
定速80kmで約17km程かもしれません。
国道だけならトヨタにも負けない燃費だと思います。
プリウスは別格。
書込番号:25692093 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>くまごまさん
>一般道で本気を出せばリッター29kmも叩き出せる。
>走行距離は約50kmです。
まぁ確かになかなか良い燃費ですが、ちゃんと行って帰ってきての燃費ですか?
単体記録だとあまり意味が無いですよ。
シビックでも1月の寒い時でさえ、遊びに行った帰りに112km走って38km/Lとか表示しちゃいますから。
往復でそれならSUVで大したものです。(ただ、50kmくらいだとスタートとゴールの時のバッテリー残量の影響もそれなりに出るでしょうけど)
書込番号:25692245
8点
トヨタにも負けない…
?
想定相手は?
プリウス?
車格が違いますよね。
同じ車格で比べましょう、そして車って燃費だけじゃ無いですよね。
秀でたところを見つけましょう。
書込番号:25692246 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
まあ、タイトル通り自己満足なんでしょうね。
国道とかトヨタとか条件が抽象的すぎますし・・・。
書込番号:25692314
9点
>エメマルさん
>麻呂犬さん
>槍騎兵EVOさん
プリウスのスポーツカーのようなタイヤで常時リッター30km走る性能は驚異的。
加速力もエクストレイルと同レベルには驚きました。
RAV4PHVもかなりの好燃費、かつ高トルクでした。
書込番号:25692326 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
雑音程度のデータで何が分かるというのかサッパリ理解できない。
その程度の情報で良いのならウチのディーゼル車なんて瞬間最大燃費20行くけど、、、、
書込番号:25692365 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ほぼ下りの道なら、大抵のEV、HVは最高燃費となりますよね
書込番号:25692402 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>のり太郎 Jrさん
BMWで20kmは凄いと思う。
書込番号:25692428 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>mokochinさん
下りだけなら99.9kmと測定不能になりますね。
下り坂の人生の方が出費が少ないことと同じです。
書込番号:25692430 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車の運転はゲームではありません。
燃費より安全運転と流れに沿ったスムーズな運転に専念して下さい。
書込番号:25692463
9点
>くまごまさん
下りだけなら99.9kmと測定不能になりますね。
写真の燃費グラフは、殆ど30km/Lピッタリだったって事ですか?
それだけピッタリした燃費を出したのは、凄いですね
書込番号:25692489 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>くまごまさん
この写真の燃費、2分ごとに表示され、30分間表示されてると受け取れるのですが、
燃費30キロ以上の表示自体ありませんが、
上限30で、上は表示されないのか、
ほとんどピッタリ30なのか、一回だけ下まわったのか、
どんなところを30分も走行されたのか、興味あます。
一般道で、このようにきれいにそろうものなのですね。
すごいのかどうかわかません。
状況教えていただけませんか。
書込番号:25692518
4点
>待ジャパンさん
交通法規を遵守した範囲での走行ですね。
スピード違反での逮捕は一発解雇。
そんな割に合わない事はしません。
今日も一時停止違反で検挙されていた車多数あり。
書込番号:25693191 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
平均燃費がは最大30km打ち止めです。
実際にはもっと良いかもしれません。
書込番号:25693192 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>バニラ0525さん
走行は通常の郊外国道です。
湾岸道路並走している356の深夜の混み具合ですね。
高速で暖めたエンジン後の燃費なので30km近いのでしょう。
ちなみに高速での燃費は14km前後。
これは諦めるしか無い。
書込番号:25693199 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>くまごまさん
>高速で暖めたエンジン後の燃費なので30km近いのでしょう。
なんだ、行きとか帰りとかでもなく一部区間を取り出して29km/Lって・・・何の参考にもならないでしょ。
ホントにスレタイ通り自己満足の世界でしたか。
書込番号:25693346
9点
>槍騎兵EVOさん
高速道路は通勤道路なので仕方なく乗っています。
国道だけの走行でしたら逆にリッター30km走行可能ですね。
過去にも記載はしていたと思う。
単純に高速燃費の悪さを愚痴っただけです。
書込番号:25693370 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>くまごまさん
ありがとうございます。
すごいですね。
上限超えとは、メーカーの想定を上回る結果を出してることになりますね。
メーカーに、上限の表示を上げるように伝えてあげてください。
ありがとうございました。
書込番号:25693605 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
山陽道を姫路西ー>赤穂まで走行しました、龍野までは100Km/h制限、以降は80km/h。
千種川前後4連続トンネルが工事で1車線規制(50km/h)交通安全運動中でもあり、レーダーパトカーに一台捕まっていました。
帰りはブルーライン(対面通行の60km/h)とR2でしたが、一般道2時間は疲れます(大型トラックが多い)。
トータル31km/L(FIT3HV)でした(冷房はOFF)。
書込番号:25695831
5点
>NSR750Rさん
速度を70kmほどで走行すると燃費は伸びますよね。私も国道のみを100km以上走行すると、トータル燃費はリッター30kmほどになります(もちろんエアコンはオフです)。エクストレイルも走り方次第で燃費は十分に向上します。
現行セレナは通常運転ではリッター25kmほどと、エクストレイルよりは若干燃費が落ちますが、車体サイズや形状を考えると妥当な数値だと思います。
もし新型エルグランドが第3世代e-POWERを採用して発売されれば、満足度はかなり高くなるのではないでしょうか。
書込番号:26351841
0点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
マイナーチェンジが8月下旬に詳細発表という状況で敢えて在庫車狙いで購入させていただきました。
グレードやカラーについて選択肢はかなり狭かったですが、ミドルクラスSUVの中で運転の快適さは頭一つ抜けてるかなと。
値引きも相当いただいたのでコスパ的にも他のもう少し安いSUVと比べても許容範囲になったので、価格・質両面で合格点。
書込番号:26260007 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>xenogears49さん
わたしも契約してきました。色目はモノトーンになりましたが、メーカーオプションはほぼ希望通りでした。良かったと思ってます。
書込番号:26261253 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自分も7月に在庫車を契約して、先日ようやく納車されました。
条件は「車両50万引き+オプション10万円分サービス」。これで十分満足してたんですが、納車時に「日産のキャンペーンで10万円キャッシュバックありますよ」と言われ、即申し込み。結果、実質70万円引き!マイチェン後じゃまずあり得ない価格だと思います。
すでにマイチェン後の価格もリークされてますが、20万円以上アップするみたいですし、さらに値引きも渋くなるはず。そうなると、同じ予算で買おうとするとグレードを落とすしかなくなりそうですね。
今の在庫車はほとんど登録されて、未使用車として出回ってるみたいなので、これから狙うならそのあたりが美味しいかも。
書込番号:26262659
8点
その条件ならかなりのお買い得でしたね。
私もマイナー前の在庫処分を検討しましたが、ニスモがラインナップされると聞いて我慢しました。
待ちに待っていたニスモがどうにも気になって。リーク情報では車両本体価格が550万円くらいらしいので、予算的に厳しいとも思えますが、スペックの詳細が分かるまでは待とうと思いました。
今年度中に発売されるRAV4も気になるところですが、エクストレイルと比べると内装のグレードが全然違うので多分無いかなと思っています。
書込番号:26263298 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
その条件ならかなりのお買い得でしたね。
私もマイナー前の在庫処分を検討しましたが、ニスモがラインナップされると聞いて我慢しました。
待ちに待っていたニスモがどうにも気になって。リーク情報では車両本体価格が550万円くらいらしいので、予算的に厳しいとも思えますが、スペックの詳細が分かるまでは待とうと思いました。
今年度中に発売されるRAV4も気になるところですが、エクストレイルと比べると内装のグレードが全然違うので多分無いかなと思っています。
書込番号:26263303 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新型顔つきとアルミホイールが好みでかっこいい。
やっとDRLも標準装備されたみたいだな。
残念ながらいまだにベンチレーションシートは無い、
これなら旧型でも100万引きで買った方がいいね
書込番号:26269010 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>xenogears49さん
静粛性とパワーを考えると、まるで4Lエンジンのような感覚で運転を楽しめます。
非常に高性能ですが、他社の車と比べるとどうしても価格が高く見えてしまいます。
それでも、お買い得な価格で購入できたことはラッキーだと思います。
マイナーチェンジではいくつか装備が省かれているため、ニスモ仕様以外はお買い得感が薄れています。
台数を多く出す車ではないので、マイナーチェンジ前でも十分に素晴らしい買い物だと思います。
希少価値を考えると、VCターボエンジンは特に魅力的です。
書込番号:26295083
2点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
年間を通した燃費情報が出ましたので参考に添付しますね。
年間を通した燃費は18km前後、6月頃は21km程までは走ることができましたね。
この時期は皆さんと同じく燃費は悪化。
明らかに天候が穏やかな6月、10月は燃費も良い。
逆に12月から2月のこと極寒期はe-powerに取っても燃費には厳しいですね。
電気自動車だとその差はもっとつくでしょう。
T33の燃費はT32のハイブリッドと比べて変わらない燃費ですが、モータートルクと電気自動車のような滑らかな走りは正直高級車と断言できる水準。
これだけトルクがあると普通の走りではアクセルに触れるだけで車が生イメージですね。
町中だとクリープ現象だけで足りるレベル。
アクセルを踏めばSUVとは思えない加速力。
e-4forceの高度制御技術も冬道では安心材料。
価格は上がったとは言ってもSグレードが300万円前半で購入できればお買い得ではないでしょうか?
デリカミニが300万超えと同じ価格帯で正直驚きですね。
書込番号:25570066 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
燃費には期待しないことにしてます。
前車のセレナC27e-Powerでだいたい15〜18`/gで走っていて、ディーラーのメカさんに上手に走っていますねと言われましたが、10月に納車されたT33は15`/gがアベレージ。
「年間を通した燃費は18km前後、6月頃は21km程までは走ることができましたね」
とくまごまさんは言っていますので素晴らしい。
でもあまり燃費にこだわって走っているのもどうかなというくらい良い車です。
普通に走って15`/gがアベレージならば十分に満足する車だと思っています。
踏めばスピード出ますしね。高速で100`/hからの追い越して加速も怖くなく、あっという間に安全に前車を追い越せます。
車の能力を安全のために使用するつもりで使用しています。
だから15`/gアベレージで走っているので十分満足のいく燃費です。
書込番号:25572129
14点
>fusafusaさん
お正月の間は関東周辺を走行していました。
さすがに暖かいので燃費は伸びる。
一年前にはすれ違うエクストレイルも少なかったけど、今回は少なくともステップワゴンよりは多く見かけましたね。
燃費は別にして本当に走りは最高です。
モーターのトルクはスタート時から最大なので、車が浮かんでいる感覚が味わえることがこの車の魅力。
信号待ちでエンジンが稼働しなければEVのような感覚です。
これだけ街中で見かけるようになるともう少し個性が欲しいですね。
それがマイナーチェンジの姿でしょう。
既にノートはうまい具合にイメージチェンジを図りました。
上品になり、高齢車には好評のようです。
他メーカーの車も価格が上昇しているので、エクストレイルの価格は今がお買い得かもしれません。
書込番号:25585584
1点
普通に高燃費ですね。
走行中のモードはほとんどECOでの走行ですか?
書込番号:25591396 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ちょきんぎょとらさん
モードはAUTOがほぼ100%です。
ECOにしても燃費は変わらず、アクセル離しただけで急激な減速とブレーキランプの点滅。
それならe-pedalをONにした方が楽ちんです。
SNOWモードは圧雪、アイスバーンの時に効果あり。
Powerモードは峠の登り坂威力を発揮できますね。
悪路走らず、郊外の国道を走りだけならAUTOが一番楽です。
燃費はリッターMAXで30kmは届くと思っていたけど無理みたいです。
セレナの方が確実に燃費はいいですね。
あちらはe-power専用設計なので当然だと思うけど、エクストレイルももう少し頑張って欲しい。
それでもこれだけのパワーとトルクでリッター20km走ることを褒めるべきかな。
純ガソリン車ならリッター7km程度らしいです。
比較対象はティアナ3.5LV6エンジン。
書込番号:25591799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AUTOでこの燃費なんですね。ECOと燃費に差がないのでしたら常にAUTO+e-Pedal の運転よさそうですね。
参考になります。
書込番号:25594411
1点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
アウトドアと若い方へのイメージ戦略の方向転換を試みた新しいCMに切り替わりました。
友達と愉しむ車の原点に戻り、好印象のある内容です。
販売価格も下がればもっと売れることが期待できますね。
実際には軽自動車のフルオプションとSグレードの価格帯が重なっているので廉価モデルがあれば実現可能です。
書込番号:25549087 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
https://www2.nissan.co.jp/SP/X-TRAIL/THE-CONCERT-DRIVE/
リンク先の訂正です。
書込番号:25549090 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>くまごまさん
>実際には軽自動車のフルオプションとSグレードの価格帯が重なっているので廉価モデルがあれば実現可能です。
エクストレイルは生産コストが高いのがネックなんでしょうね。
せっかく燃費の良いVCターボを載せるなら、VCターボだけ(e-powerではない)のモデルを出せば良いと思うんですが、、いかがでしょうか?
書込番号:25549286
7点
>VCターボだけ(e-powerではない)のモデルを出せば良いと思うんですが、、いかがでしょうか?
とコメントしましたが、以下の新聞記事もあり、高出力VCターボの水平展開を躊躇しているのかもしれませんね。
日経新聞の記事
『米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)は、日産自動車の多目的スポーツ車(SUV)「ローグ」など3車種の約45万4800台を対象に、欠陥の有無を調べるための予備調査を始めたと発表した。エンジンが停止し、再始動できなくなる恐れがあるとしている。米国向けモデルが対象で、日本仕様の車への影響はないとしている。
・・・・これまでに所有者らから、エンジンの不具合や出力低下、エンジンからのノック音発生、金属片や削りくずの発生など6件が報告されているという。
これらの車は、同タイプの2種類のVCターボエンジンのいずれかを搭載している。報告によると、日産は問題に対処するため、製造工程の変更などの対応を行ってきたとしている。NHTSAは必要になれば調査を拡大する可能性があると説明している。』
書込番号:25549398
2点
>MIG13さん
それは大変なニュースですね。
私も長距離運転が多いので年間走行距離は3万キロを超えます。
ターボエンジンであるため、エンジン機構への負荷も大きいのでしょう。
機械式エンジンの貴重性も増しながら、EVへのシフトが更に加速する予感。
書込番号:25549412 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
予備調査…
なんたる不祥事?
最近は技術の…って言わなくなった事は関係あるのかも。
書込番号:25549425 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > 日産 > エクストレイル 2022年モデル
本日帰宅時、瞬間最大風速30 M を超える強風の中での走行でした。
こういう時こそプロパイロットに頼った方が運転が非常に楽ですね。
自分で運転をすると強風時に一瞬車が風に押されます。
それを補正しようとすると事故につながる場合がありますね。
前の車が偶然T32でしたが、強風のために車が車線外に押され非常に危険に感じて見てました。
そこでプロパイロットの登場です。
驚くことに瞬間風速30 M ような強風の中でも安定した直進性を維持していたのです。
最初私は無風の状態で走行していたと勘違いするほど安定していましたね。
試しにプロパイロットを外して自分で運転するとかなり風に押される感覚でした。
やはり悪天候の時ほど装備の機能が発揮できれば、車の制御に依存することは安全運転につながることを確信しました。
手動で走行してハンドル操作を誤ればその場で自損事故になってしまいますからね。
そこは一秒間に数十回の制御がされているe-4orceだからこそ対応できる機能だと思っております。
書込番号:25106127 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
このスレ長いですね〜
昨日から見始めましたがなかなかおもしろい。
でももう息も絶え絶え、、もうひと押し行きましょう!
自分はアウトランダー乗りで新車を購入後4ヶ月経過です。
兄弟車?が気になり覗きに来ましたが、e-4orce恐るべしですね!
>
最初私は無風の状態で走行していたと勘違いするほど安定していましたね。
>
多少盛っている感はあるでしょうか、でもスレ主さんがそう感じたのですから羨ましいです。
というのも先週でしたか、高速道路を走行中同じような状況に遭遇したのでアウトランダーでの結末をお話します。
当日は快晴だったのですが自宅も近くなった夕刻に突然暗雲が立ち込めてきて暴風状態と化しました。
地域は埼玉中部なのでさすがに吹雪はないですが、前のトラックが左右に揺れて車速を落とさないと危険な状態に一気に急変したのです。(あとで強風警報が出ていたことを知りました)
その時までマイパイロット中で確か速度は100〜110km/hで走行中でした。 いったんマイパイロットを中断して様子をみている最中に"これは逆に自動操舵の方がいいのか?"と性能を確かめる意味も含めて再度マイパイロットを入れてみました。
結果は、入れて10秒も持ちませんでした。
とてもじゃないけど恐くて任せることが出来ませんでした。
手動に切り替えても左右からの横風に2トン以上の車両は振らされましたが、結果は自動制御と手動での振らされ幅の比較はわからないですが、なんせこれは車には任してはおけないと瞬間に判断するようなレベルでした。
なので、e-4orce+プロパイロットはすごいわ!
書込番号:25123180
15点
>感動.comさん
高性能な4WD機構のアウトランダーがエクストレイルに劣ることはないですよ。
マイプロパイロットもプロパイロットと制御方法は同じだと思う。(推測)
何故、感動さんが制御不能だったかと理由は簡単です。
理由は二つ
1,スピードと2,風ですね。
1,スピード
時速100qを超えたら普通の車は強風では制御できません。
場合によっては簡単にスピンします。
経験的に60qが安全速度ですね。
これは電子制御以前に物理的な法則です。
(ヨーイングモーメント係数)
高速道路で強風注意の場合、50qの速度制限が出る理由はここにあります。
添付の文献を読むと理解できますので参考まで。
ちなみに私の場合は吹雪時の速度は50q前後です。
もっと遅い車も多数いますので、40q前後と判断して間違いないですね。
2,風の影響
北関東の埼玉、そして急に風が強くなったことから竜巻等の影響が考えられます。
この場合、瞬間的には風速40m近い風が吹きますので、非常に危険です。
恐らく推測ですが、プロパイロットはそのような災害まで対応はしていないと思います。
こちらは本日も瞬間風速20m近い強風ですが、通行止めはありません。
速度制限だけですね。
車の運転はその時の状況に応じた運転が必要です。
なので、アウトランダーも安心感のある車だと思いますよ。
書込番号:25123438
8点
いかなる制御も自然の猛威にはかなわない。
あの、アウトランダーでさえ。
書込番号:25123633 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
iso 高い画像がネットにありましたよ。
当然SSも速く切れている画像と推察されます。
であれば吹雪時も無風状態と思われる写真となる可能性がありますけど、、、
以上から穏やかな雪と判断するのは早計ではないでしょうか?
>くまごまさん
吹雪、地吹雪の違い理解してますか?
書込番号:25124360 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>くまごまさん
貴方のお住まいは日本国内ですか?
書込番号:25124476
14点
>のり太郎 Jrさん
質問の意図が全く理解できません。
なんで写真の考察に変わるの?
望遠レンズで撮影した写真だということぐらいわかるでしょ?
シャッタースピードを短くすれば風速が速いことが余計に表現できるでしょ?
そのくらいカメラも趣味なのでいくらでもわかりますよ。
わざとこの写真を載せ私が載せるのを待つのがミエミエ。
別に所有していない方に共感はしなくて結構。
エクストレイルの評価は所収者は解りますからね。
書込番号:25124534 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
こちらも評論家の評価
新型エクストレイルの4WD性能はどれくらい進化したのか。例えるなら、旧型と新型では、ガラケーとスマホくらい違う。それくらい驚きの体験だった。
「e-4ORCE」はどれだけ役に立つ? ツルツルの氷上で試してみた
文●ユニット・コンパス
ガラケーとスマホとは大違い
評価はこのように書かないと伝わらない場合があるそうです。
先ずは乗ってみてることを薦めたい。
アイスバーンも安心度は向上しているよ。
書込番号:25124549 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
吹雪なら横殴りの風を想像しますよね。ましてや上から下に落ちるのは想像しない。
SS早いと雪の軌跡追えないでしょ。
この写真は軌跡追えてますか?
どうして吹雪じゃないと断定できるのでしょう?
無知な私に教えてください。
書込番号:25124564 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>のり太郎 Jrさん
ガラケー世代ですか?
もしかして知らなかったら調べてください。
スマートフォンとは違い、電話とメールだけの機能です。
それだけ性能の差が在ると言えばわかるかな?
理解できなかったらスルーしてください。
書込番号:25124571 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>のり太郎 Jrさん
本気で言っているのですか?
雪国の方ではないようですね。
雪が降っている写真を撮れば解ります。
お時間がある時にチャレンンジしてください。
大雪と吹雪は違いますよ。
吹雪の風景は明らかに違います。
ネットでも検索出来るよ。
書込番号:25124580 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>くまごまさん
あなたが認識しているのはホワイトアウトでしょ。
ほんとに言葉足りないね。
書込番号:25124648
16点
>くまごまさん
>冗談で写真貼り付けてると思っているますが、写真のような状態は私の地域では穏やかな雪という判断です。
日本海外に面した吹雪はこんなもんではないですね。
結局、スレ主様は、どちらにお住まいなんですか?
日本海を挟んだ、対面の国なんてことはないですよね?
書込番号:25124902
10点
誰もエクストレイルのことは悪く言っていないので勘違いしないでください。
良い車だとは思ってますよ。
突っ込んでるのは貴方の誇張表現です。
書込番号:25124915
19点
なんで消すのでしょうか。
思いつきの誇張スレはやめれば良いだけだと感じますが。
頑張って書くても、エクストレイルのためになっていないのは皆さん分かっているようですが。
書込番号:25125600
17点
>のり太郎 Jrさん
そうですホワイトアウトのことですね。
私はこちらの人間ではないのでそのような専門用語は実を言うと知らないのです。
よくホワイトアウトいう言葉がニュースに出ますがまさにそれだと思います。
このホワイトアウトになると目視ではほとんど前の車を見ることができません。
このような場合でもセンサーが働いてるのかはちょっとわからないですね。
でも安全策を考慮すれば目視だけでなく車の安全制御も最大限利用したいと思います。
素晴らしい助言ありがとうございます。
書込番号:25125765 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
最近アリアの4 WD が続々と納車されてるようですね。
私も次回購入する時は電気自動車ということでしたが価格を見ると最低850万円ほど。
エクストレイルとの価格差も約350万円以上あるようですね。
これだけ価格幅があるととてもではないですがあり家を購入することはできません。
正直 x-trail に500万円を払うことでさえも1、年前の私にとっては考えられないことでした。
でも今ではエクストレイルに乗った瞬間に心が休まり会社の帰宅時も優雅に楽に帰宅できますので、購入した価値はあると思っております。
本当にモーターのトルク感による運転は、非常に疲労感を感じさせない走りを満たしてくれますね。
これぞ長距離通勤に適した車だと思っております。
私が比較対象としている車は T 32のエクストレイルハイブリッドなので、多少誇張して表現しているように感じられる場所もあると思います。
エクストレイルハイブリッドで故障を多く経験した人にとっては、その理由が十分理解できると思いますね。
まだ未完成だったエクストレイルハイブリッドに期待を裏切られた人は多くいると聞いております。
e POWER によるエクストレイルもまだ長期的な試験は継続中であると思っております。
正直 VC ターボの恩恵はどのようなものなのか分かりません。
高速道路での燃費は思った以上に下がりますし、低速でのエンジン音も多少なりとも聞こえますね。
詳しくはわかりませんが氷点下近い温度で、エンジンオイルの選択によってはエンジンの特性を全て出し切っていないと思っております。
この点に関しては春になり真の性能がわかるまでもうしばらく待つ必要がありますね。
書込番号:25125789 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>くまごまさん
あなたのインプレより説得力あるよ。
https://clicccar.com/2023/02/04/1258579/
あなたは無駄な情報氾濫させる癖治しなさいよ。
書込番号:25127797 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>のり太郎 Jrさん
プロの評論家の記事は非常に参考になりますね。
ネットから情報検索してくれてありがとう。
でも アリア よりエクストレイルの方が優れていることに関しては少し疑問ですね。
素人の試乗記事はアリアの方がいいみたいですね。
でも専門家の感想なので私よりは信憑性はあるんですね。
「発売された順番でいうと、アリアよりエクストレイルのほうが新しいので、e-4ORCEの制御がアリアよりちょっと進化している。
エクストレイルは制御がモーターなのでかなりきめ細かくできている。
エンジニアに話を聞いたら、Gの小さい雪道やアイスバーンであっても、四輪の荷重を計算していると。その横Gで大体ロールとか荷重移動が計算できる。
そこで、計算上の『タイヤに対する垂直の接地荷重』を、コンピューターで計算値を持っていて、それに対して、むしろフロントの内輪の荷重が抜け気味のところの制御をどういう風にしていくのか…、というのが大事だそう。
結果的に言うと、普通のスノーモードじゃなかったですね。」
書込番号:25128169 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
少し詳しい方に聞いたら、安定性が増した理由はタイヤの幅が広くなったからだと言うことでした。
それにしても安定感は健在ですね。
今年の異常気象でも不安を感じることはありませんでした。
つい先日、高速道路で玉突き事故に巻き込まれたときも自分は問題なく停止。
逆に後ろからの追突に怯えていました。
運良く、車間距離をとっていた後方車だったので追突も無し。
アイスバーンなら分かりませんが、プロパイロットの制御はお見事。
先読みで車を停止した結果だと思います。
書込番号:25416524 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
車種はアリアですが同じような感想を評論家も感じているよう。
実際に静粛性が抜群に高いために、室内は無音の世界にいるような感じ。
勿論、風切音はしますので例えですが。
高速道路や市街地でもe-4ORCEの恩恵は大きいものに感じられた。
関越自動車道群馬区間で強い谷風が吹きすさぶ橋梁を通過したときも進路はほとんど乱されず、無風状態であるかのように錯覚したほど。
書込番号:25542320 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
エクストレイルの中古車 (全4モデル/3,957物件)
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エクストレイル 20Xtt 純正ナビ・全席シートヒーター・キセノンヘッドライト・バックモニター・インテリキー
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- 13.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 9.7万km
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- 112.9万円
- 車両価格
- 103.2万円
- 諸費用
- 9.7万円
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- 175.2万円
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- 9.3万円






















