N-VAN e: 商用車
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N-VAN e: 商用車の新車
新車価格: 269〜291 万円 2024年10月10日発売
N-VAN e: 商用車の中古車
中古車価格: ― 円
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|---|---|---|
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このページのスレッド一覧(全10スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 0 | 2025年12月8日 10:15 | |
| 9 | 3 | 2025年11月17日 10:24 | |
| 17 | 8 | 2025年10月26日 09:13 | |
| 14 | 10 | 2025年8月16日 17:35 | |
| 23 | 17 | 2025年8月1日 20:08 | |
| 53 | 32 | 2025年1月14日 21:43 |
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自動車 > ホンダ > N-VAN e: 商用車 2024年モデル
安い電気代で行けるからスノーボード車中泊に行く気満々です
早速スタッドレス買いました
グッドイヤーアイスナビ2025がアマゾンセールでなんと4本18000円
グッドイヤーはアップル信者ソニー信者みたいな人達がいるからレビュー良すぎ と思ってたら評判通りの一流品でした
自分は仕事で毎日8時間乗るのでフラシーボではなく僅かな違いも体感で分かります
ロードノイズ良し、グニャ感無し、食いつき良し
GOODYEARのレタリングもカッコ良し
今回発見したのは グリピット と検索して下さい
アポロガススタのタイヤチェンジャーのある店で4本5500円ではめ変えできます
税込みバランサー込み
ネット購入のタイヤは店に直送okで便利
キチッとマニュアル手順があるみたいで1人が大声で指差呼称、二人目がダブルチェック、三人目がチェックリスト記入しながらトリプルチェックしてたので安心でした
ガススタバイト兄ちゃん1人だと不安ですよね
敷地内走行チェックもしてくれて十分満足でした安い!
スタッドレス履く人は急いだほうがいいです予約どんどん埋まってます
しかしやっぱタイヤ細すぎですよね。。。後ろ姿がイマイチ
純正品マッドガードは値段高すぎ
汎用品が2000円ぐらいでありますがポン付けできるんかな?
マッドガード装着した人いましたら画像見せていただけると感謝です
書込番号:26358984 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
自動車 > ホンダ > N-VAN e: 商用車
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|---|---|---|
1日に570km走行。電費7.9km/kWh。夜間の峠越えでは暖房を弱く使いました。 |
イオンモール土岐で30分の充電でSOC17%から83%まで回復。 |
その際バッテリー温度はレッド手前まで上がりますが、走行中に徐々に下がります |
N-VAN e: で、急速充電を繰り返しながら長距離(1日に570kmあまり)を走ってみました。
この板でも報告しておきます。
(たぶん、同じシステムを使うN-ONE e: も同じ傾向だと思います。)
結果として、確認できたことは以下の2点です。
1)「連続して急速充電して長距離を走ることはできる」
急速充電でバッテリー温度が上がっても、走行中に放熱されていきます。
したがって
40kWhリーフのようにバッテリー温度が下がらないために、充電能力(と放電能力)が制限されることは、ほぼ無いと思います。
(真夏の酷暑日の日中では、ラジエターによる放熱なので冷却能力が少々不安ですが…)
2)「急速充電で受け入れる電力は、50kW対応で期待されるほど蓄電できない」
急速充電中の電流値は110A程度からはじまり、すぐに85Aほどに下がります。
バッテリー容量が少ないこともあり、50kW以上の出力の急速充電器で30分充電しても、15から16kWhほどの蓄電量でした。
結果的に、N-VAN e: で長距離移動は可能ですが、
空気抵抗の大きさによる電費の悪さ?のために、充電回数が多くなるので、移動のために時間はかかります。
ただ、40kWhリーフ(もはや旧型ですね)ようにバッテリー温度を上げないように気をつける必要もないので、
時間に余裕があれば、長距離を走ることは不可能ではありません。
でも、やっぱり基本は、日常の生活圏内での移動手段だと思いました。
(帰宅して近所の移動の足として使ってみて、あらためて感じました)
書込番号:26342060 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>tarokond2001さん
長距離お疲れさまでした。
>30分充電しても、15から16kWhほどの蓄電量
バッテリー容量が24kWhの初期型リーフと同じ程度ですね
かなり制限しているように思います。
やはり普通充電メインの使い方になるようですね
書込番号:26342093
2点
>らぶくんのパパさん
40kWhリーフでは、10分から15分程度の短時間充電の繰り返しで長距離を走りましたが、
N-VANでは(たぶんN-ONEも?)合理的ではないと思います。
低いSOCから充電をはじめても、10分で5kWhから6kWhほどしか蓄えられません。
リーフなら120A以上で充電して、10分で7kWh以上は入るのですが…。
N-VANは、50kWの急速充電対応とは言っても、急速充電器のメーカーによって変わりますが、
どのメーカーでも120Aの電流値が出ることはほとんどありません。
115A程度の数値は表示されますが、ほんのわずかな時間で下がり始めて、80から90A程度になります。
結果的には実質30kW程度の充電と考えれば、良いと思います。
ただサクラよりは急速充電能力は上のように感じます。
そして、走行中の冷却性能は高い(とくに気温の低い時期は)ので、繰り返しの充電には強いのが救いです。
書込番号:26342144 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さま!
>らぶくんのパパさま!
軽規格のBEV車は乗用.貨物を問わず自宅での普通充電でご近所廻りに限った載り方が理想的と思います!
リーフと比較してバッテリーの温度が急速充電の度に上昇して中々温度が下がらず急速充電の繰り返しに支障が出ますがNG-VAN-E では温度が直ぐ下がるのは良いですネ!
リーフからサクラに載り換えたのですが基本自宅で普通充電しかした事が無いので急速充電での充電時間とか電圧の事とか何%から何%迄何分掛かって充電出来たか!
観てみます!
経験が無いので判りませんがtaroさまの長距離走行の様子から一宮から伊勢方面位いなら回遊出来るかな!
と、思った次第です!
お正月の松が外れた頃に久し振りに訪ねて見たく成りました!
お正月過ぎにに行く事が出来たら報告させて戴きます!
・・・ご機嫌よう!
書込番号:26342158
0点
自動車 > ホンダ > N-VAN e: 商用車
皆さん、N-ONE e:の話題が多い中N-VAN e:の陰が薄くなっていると思いますがEVのドライブし易い季節いかがお過ごしでしょうか。
さて、私は100パーセント充電に切り替えました。理由はバッテリーバッファが多いとの検証を多く見られ、劣化の影響はあるにせよ、また遠出するにしないにせよメリットの方が多いと判断したからです。
では、100パーセント充電だとどれくらい航続距離があるのだろうと実際にやってみたら、なんと264kmと表示が出ました。前回の電費の影響の表示だとは思いますが、どんな理由があるにせよWLTCのモードより多い結果と言えそうです。
そして実際にはどれくらい走れるのか知りたく、50パーセント消費しました。結果は142km走りました。次は83パーセントまでチャージ。33パーセントになるまでに140kmを走りました。合計で約100パーセントの消費で282kmという結果になりました。
すべて街乗り走行のエアコン起動なしでパーセントの細かい誤差があるにせよ、良い結果になっているのは間違いと言えるでしょう。
EVは誤解され易いとは言え、282km走ってイオンの給電で600円から900円くらいで走れるのだから日常生活で乗る車としてメリットしか感じません。
書込番号:26322524 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
Km3円かーー 走行課税が導入されないならいいなーーー
環境の変化要因が多いんだよな
書込番号:26322529
1点
>whale goodさん
冷房も暖房も要らない(もしくは使っても短時間)の季節は電費も延びて、カタログ値以上走れることも多いですね
私のリーフの場合も100%で出発して適当に補充電して補充電した分を差し引いた残量まで走ってカタログ値を超えることもあります。
https://www.youtube.com/watch?v=cXWH_Fecr-Q
他に冬や夏も同じように測定した動画をアップしています。
書込番号:26322557
1点
>whale goodさん
なかなかの航続距離ですね。
最近気温が下がってきたためか、ウチは200kmくらいがせいぜいです。
もちろん、エアコンを使用しないで。
もう少し暖かい頃でも、250kmほどでした。280kmは、とてもとても…。
まぁ、AZE 0型の24kWhリーフよりも確実に長い距離を走らせることができるので、困る場面は少ないです。
来月、群馬から京都まで走らせてみるつもりですが、もちろん急速充電を繰り返すことになります。
バッテリー温度がどうなるか、充電電流値がどう制御されるか、ちょっとした実験のつもりです。
「100%充電」について、私は否定的ですが、これは個人の考え方の問題なので。
書込番号:26322587 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
後は充電スポットにふらっと無計画に立ち寄って5分で完了すればいうことなしだな。
書込番号:26322599
1点
>whale goodさん
情報ありがとうございます。素晴らしい結果(電費)ですね。
‥‥と言う事は、「N-ONE e」ならもっと走れる事になるのでしょうかね?。
書込番号:26322652
1点
エアコン無しで○○km走れた。
これ普通の人からすると殆ど意味ない話なんですよね。
ガソリン車だと1年中エアコンONの人が多いんじゃないでしょうか?
わざわざエアコン切って走行距離伸ばす?
そんな面倒なら要らないよ。
が実情では?
外気温○○度の時にエアコン設定○○度で○○km走れました
の方が情報としては役に立つんじゃ?
書込番号:26322810 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
皆さん貴重な意見ありがとうございます。
EVに乗ってる方が思う事と、EVに乗っていない方の意見があるのかなという感じでしょうか。
もしかしたらショートレンジからミドルレンジの乗り方を知りたい人と、ハイブリッドやガソリン車のようなロングレンジを求める人だと、知りたい事が違うといった所なのかも知れません。
似たような事だと、EVは給電ステーションがガソリンスタンド並みに普及すればなぁ。とか、給電にそんな時間かかるの?と、EVに乗ってる方は言われる事があると思いますが、私はなんて答えれば良いかいつも分からないんですよね。知りたい事と求める事が違うんだろうから、そうですね。と、いつも返答しています。
書込番号:26324752 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
>来月、群馬から京都まで走らせてみるつもりですが、もちろん急速充電を繰り返すことになります。
>バッテリー温度がどうなるか、充電電流値がどう制御されるか、ちょっとした実験のつもりです。
長距離での急速充電の充電能力も気になるところです
N-VAN:eはリーフと同じ50kW対応ですが、実際に同じ時間での充電量には差が出るものと思います。
ただ、急速充電を繰り返してもバッテリー温度管理によって高温による充電能力低下は避けられるでしょうね
また、今の充電器はほとんど50kW以上になっているので、いつでもどこでも休憩がてらに充電出来ますね
故障ばかりでほとんど使えなかった名阪国道の伊賀SA(下り大阪方面行き)の低速器も超高速2口に変わっていますので候補になるかもです。 新名神ルートなら土山SAが超高速4口になっています。
また、滞在中も6kWで使える普通充電スポットがかなり増えていて、6kWが使えるN-VAN:eの強みですね
書込番号:26324979
1点
自動車 > ホンダ > N-VAN e: 商用車 2024年モデル
前回の冬の車中泊とまったく違う結果になりました。
今回はRVパークにて1000wのコンセントから車両に充電し、V2Lにて温水シャワーやIHで焼肉等で消費しつつ、車両で寝てエアコンの消費量を越えずに1000wの充電できるのかを実験しました。
RVパークに16:00到着し、N-VAN e:の充電量は61パーセント。充電も社外ケーブルで100V 10A 1000wで16:10より開始。
外気温は29度、エアコンはオートで25度に設定しました。この間、エアコンは翌日の移動までオフにさせない事にしました。
就寝時までシャワーの温水を作るのに車両から1500wを引き出し、夕飯も同じく車両から1000w引き出し焼肉を食べ終わった後にシャワーを浴びてお酒を飲んだり焚き火をしたりまったりと過ごしました。
22:30前に就寝する時にN-VAN e:の充電量は76パーセントで、この時点で充電量はエアコンの消費を上回っている事がわかりました。つまり1000w以下で車内のエアコンが稼働している事が分かります。
翌日7時半前には充電上限の95パーセントに到達していたため。この実験は終了、結論として外気温が30度前後であればN-VAN e:のエアコンはそれほど大きくない、最低でも1000w以下で更に充電も賄えるという事が分かりました。
つまりこのN-VAN e:は冬以外は車中泊に向いている車両と結論を出せそうです。
またEVのためアイドリングにならず、ラジエーターも最大稼働になっていなかったため、非常に静かでした。何が言いたいかと言えばポータブルエアコンがいらないキャンピングカーの位置付けに出来ると思われます。
以上。
書込番号:26264250 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
冬は場所と工夫で何とかなるときもあると思います
ひとりが手軽で気軽だけど、たまにはふたりは…
難しいのでしょう
青空の下でビールを飲むならひとりよりも4人かも
匿名が良いのでしょうブログで読めたら見られたら
電費寄りの情報も良いけれど車は道具だから
参考になる人は多いと思います
素晴らしい
書込番号:26264344 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぶうぶうぶう。でも人間ですさん
返信ありがとうございます。
冬の車中泊も試したのですが100vの1500w充電で朝には消費電力を上回って充電停止してしまったので、200vで充電しながらの車中泊でなければ冬は非常に厳しいかと思われます。
工夫次第ではあると思われますが、個人的にはキャンピングサイトやRVパークで100v充電せずにエアコンをつけて車中泊は厳しいと思っております。
それでも夏はエアコンの消費電力は6時間で4kwhから5kwhくらいの消費電力と思われます。夏だけなら充電なしでもいける可能性は高いです。
書込番号:26264374 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>whale goodさん
冬は、 ダウン寝具 and/or 電気毛布 等のエコな選択肢もありますよね。
一方、夏の車中泊は、エアコンが無いと著しく制限されます。
「車の作りやうは、夏をむねとすべし」 ですかね。
書込番号:26264470
1点
冬は使い捨てカイロが4個もあれば十分かと
どうせ寝袋だし
書込番号:26264479
2点
>MIG13さん
確かに工夫次第、といった所ですね!
エアコン有りの車中泊を体験しちゃうとエアコン無しは。。
しかし、夏は余り電力を消費しないのは驚きでした!
>ひろ君ひろ君さん
実は家族と車中泊してまして。。
自分1人ならいくらでも我慢は出来るのですが。
冬はポータブル電源から600wのヒーターを考えてまして。車内がそれで暖まるならV2Lから600wのヒーターを使おうかなと。それなら1時間辺り0.6kwhの消費で済むのでなんとかなるかなと甘い考えを持っています 笑
書込番号:26264624 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
夏は車内を5℃くらい下げれば涼しいけど、冬は20℃くらい上げなきゃ暖かくならないから。
冬は寝るだけなら高スペック寝袋が一番かなと。
書込番号:26264649 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>whale goodさん
>エアコン有りの車中泊を体験しちゃうとエアコン無しは。。
私は、家庭用エアコン、FFヒータ を選択できる車(キャンピングカー)を使っていますが、
冬季の就寝は、(乾燥が嫌で)真冬用の寝袋(+電気敷毛布)です。
書込番号:26264665
0点
>MIG13さん
なるほど。私は娘と一緒なのでエアコンは必須です。
書込番号:26264697 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>whale goodさん
>しかし、夏は余り電力を消費しないのは驚きでした!
家の空調を電気エアコン(ヒータに比べて高効率なヒートポンプエアコン)だけにして1年間過ごすと解りますが、普通の温度設定だと煖房は冷房に比べて多量の電力を消費します。(我が家は2倍ほど)
ヒータだけの N-VAN e: の暖房はさらに非効率なはず?
また、ヒートポンプエアコンは、屋外が氷点下になると、フルパワーで稼働しても十分な暖房温度が得られなくなります。(最近は、強力なコンプレッサを搭載した寒冷地用エアコンもありますが、、)
つまり、
氷点下になると(高効率な)ヒートポンプエアコンの暖房効率は著しく低下する。ヒートポンプ方式のサクラが(氷点下でも効率低下しない)PTCヒーターも実装しているのは、こうした事情だと思います、
冬季の車中泊は、冬用寝具(+電気毛布)等を使うことを前提に、エアコン暖房温度をなるべき低くするのが合理的だということです。
書込番号:26264708
0点
>スプーニーシロップさん
冬は寒暖差が大きいですし、ヒーターは電気を多く使うみたいですからやはり冬のEVは厳しいですね!
書込番号:26265069 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ホンダ > N-VAN e: 商用車
寒い季節はソーラー充電されたポータブル電源で家庭用ヒーターを車内で使っていたのですがエアコンをつけない季節になった事でポータブル電源の電力が余り出したので、直接、N-VAN e:の充電を始めました。
ソーラーパネルは20v 8.5A 最大170w
ポータブル電源は0.68kwh
晴天時は5時間半から7時間弱でポータブル電源をフル充電できるくらいの目安です。
充電ケーブルは社外品で100v 5A 500wの出力がN-VAN e:で認識できました。
低いアンペアのケーブルを採用したのはソーラーの発電をポータブルに充電しながらN-VAN e:に出力をしたかったためです。
結論を言うと晴天時はN-VAN e:のメインバッテリーの充電は4%前後のプラスでした。
分かりやすく言うと私の環境では航続可能距離は12km前後を1日に充電可能という結果になりました。
当然、雨天時、くもりの時は航続可能距離2kmから8kmとかなり低い数字になります。
4月1日から始め、4月の終わりまでの22日間、実施した結果、月の平均航続可能距離は7km前後となり、航続可能距離154km前後ほど太陽光で賄うことが出来ました。
実際、これほど良い数字が出たのは4月の残りの8日間の充電分もあったためと思われます。
要するに、出勤時22日間にソーラーからポータブル電源の充電し車の充電、休日の8日間はソーラーからポータブル充電のみで、次の出勤時に繰り越しという行動になったためだと思われます。
また、家の屋根にあるソーラーパネルの余剰した電力でも充電していました。
家のソーラーパネルの最大発電は3.2kwで社外充電ケーブルを使い、充電時は1500wを出力、家の使用電力を圧迫しない範囲で行いました。
休日の4時間ほど充電を行い航続可能距離60km前後、8日間ほどで航続可能距離350km前後を補う事ができました。誤差が大きいのは雨の日があったためです。
また、よく買い物をする施設には200vの無料充電があるため、4月に2回ほど充電し、航続可能距離180kmほどこれも補う事ができました。
結果、4月はほぼお金を使わずに走行が可能になりました。
キャリアのソーラーパネルや、家のソーラーパネルの設備費を考えると余り意味のない事かもしれませんし、無料の給電スポットがなければ出来ない事かもしれませんが、お金を使わずに走行が出来るんだと自分が分かっただけでも大きい結果だと感じられました。
書込番号:26200503 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
うーん 夜勤で日中寝てる人なら アリかも
書込番号:26200508
0点
>whale goodさん
いいなぁ〜、楽しまれてますね!
この手の話を見るたびに、鉄腕ダッシュの「だん吉」を思い出します。
子供たちがまだ小さかったこともあり、家族で毎週楽しみに見ていました。
今少しググってみると、なんと国沢光宏さんもやられてるようです。
https://bestcarweb.jp/news/entame/1145390
え?同一人物ではないですよね・・・(;^_^A アセアセ・・・
コスパを考えればとんでもなく赤字だと思いますが、こういったチャレンジは楽しいし素晴らしいですね。
頑張ってください!
書込番号:26200651
4点
>ひろ君ひろ君さん
自分の環境だと仕事中、2回に分けて充電するので、夜よりも日が傾き始める前に充電するのが良いと感じられました。
>ダンニャバードさん
わー!この方もやってらしたのですね!しかも大容量パネルに大容量ポータブル電源。ここまでお金はかけていませんが、自分の場合7万から8万円ほどで1充電辺りで7kmから+ちょっとなので羨ましい限りです。
この方の月平均が気になる所です。
書込番号:26200663 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
楽しそうな実験実証ですね。好感が持てます。
電気自動車の新たな楽しみ方ではないでしょうか。
何処ぞの電費上げるだけのスレより参考になります。
書込番号:26200669 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>whale goodさん
>ソーラーパネルは20v 8.5A 最大170w
充電ケーブルは社外品で100v 5A 500wの出力がN-VAN e:で認識できました。
結論を言うと晴天時はN-VAN e:のメインバッテリーの充電は4%前後のプラスでした。
分かりやすく言うと私の環境では航続可能距離は12km前後を1日に充電可能という結果になりました。
500W程度での充電がN-VAN eに許容されるのであれば、下段にあるような480Wソーラー パネル(2.3万円)を屋根に載せて、(1万から2万円の)マイクロインバーターでAC100vに変換して充電すれば、4万円ほどで 無償走行システムを構成できますね?
この場合、充電で走行できる年間距離として
0.480kWx1700h(年間日照時間)x6km(電費) x 80%(効率) = 4000km
程度を期待できそうですね。これなら十分実用的ですね。
残る課題は、晴れたら自動で充電開始する仕組みかな?
◆480Wソーラー パネル
https://www.solar-off.com/shopdetail/000000000842/?utm_source=google&utm_medium=cpc&gad_source=1&gad_campaignid=22590682796&gclid=CjwKCAjw3f_BBhAPEiwAaA3K5CMytzLNfy8fYN4KwlovDY4YhfElyKF9UcOiGFFjsZOSETioJUsOgBoCTTUQAvD_BwE
書込番号:26200684
2点
>whale goodさん
太陽光パネルで発電して、N-VAN e:を走らせることはチャレンジングな試みだと思います。
是非、続けて報告してください。
参考まで
https://bestcarweb.jp/feature/column/1222618
書込番号:26201158 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>のり太郎 Jrさん
楽しいですよ!ガソリン車やハイブリッド車ではガソリンを精製する機械を積む以外には絶対に真似できない事をPHV車やPHEV車、EV車は出来るわけですから!
>MIG13さん
んー!中々、難しい問いかけです。ソーラーパネルは安定的にワットを出さないので、EV車に充電させるには間にどうしてもバッテリーが必要になってくると思われます。ロスが大きかったとしてもバッテリーマネジメントがあるポータブル電源を使うのが良いとは思われます。コンバーターもいらないので専門的な知識もいらないですし。
自動化の充電もかなり厳しそうです。100v 200vコネクタにある線を分岐させればスマホからポータブル電源を操作して自動で充電、というのは出来そうですが。そもそも、充電ケーブルが車体に来てると認識するとDレンジに入りません。充電ケーブルがコンセントに刺さってなくても、充電ソケットの線に他の線が繋がると車両に刺さってると認識して走行不能、と言うことになります。
仮にイグニッションオフするとリレーが落ちるみたいな配線が組めれば可能なのかなと思いますが、走行中にソーラーから車両に充電は素人では絶望的に難しいと思います。
でも、逆に考えるとイグニッションオフするとソーラーパネルからソケットに刺さなくても自動で充電できる可能性は大きいとも言えます。必然的にコンバーターを使った自動化ができると言う事になります。
書込番号:26204335 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
ありがとうございます。自分のN-VAN e:のソーラー充電は家庭用ヒーターを使わない時期のオマケの様なもので、リンク先みたいルーフキャリアの全部を使うのではなく、半分だけソーラーパネルを載せている物で皆さんが思っている様な物ではないかもしれません。
しかし、0からエネルギーを生み出して走行するというのはなんとも言えない快感があり、
将来、EV車というのは、オフグリッドエネルギーを想定した車両になれたら良いなと個人的に思っております。
長距離以外の日常、通勤使いでオフグリッドエネルギーで生活が回せたら、実に理想的だとは思いませんか。
ところで余談ですが、最近、電費が上がってきてると思いますがどの様な感じでしょうか。
自分は90%の充電で航続可能距離が238kmと出たのですが、もしかしてカタログ値、以上の数値が出せそうな雰囲気なってきてませんか?一応、画像もつけます。
書込番号:26204355 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>whale goodさん
ウチは100%で200kmくらいです。
たしかに、冬場よりも最低でも3割くらいは、「表示される走行可能距離」が増えてます。
経験的に、エアコンの稼働が少ない今ごろがもっとも電費の良い季節です。
その理由は複数あると思われますが、
大きな要因の一つは「空気密度の低下」=「空気抵抗の減少」だと思います。
ただ、
N-VAN e:については、
ホンダのバッテリーマネジメントの「傾向」(安全方向へおおきなマージンをとっている?)の方が、
より大きな要因ではないか、と考えます。
(気温が低い時期との差が、あまりにも大きいですね)
バッテリーの電力を「どのくらいまで放電させるか」はバッテリーマネジメント次第ですから。
それから
>走行中にソーラーから車両に充電は素人では絶望的に難しい
走行中の充電は、ソーラーパネル程度の電力では、玄人でも「物理的に無理」です。
バッテリーは充電と放電を同時にできませんから。
言い換えれば、
走行中の充電が可能となるのは、ソーラーパネルからの電力が走行に使う電力を上回る=バッテリーからの放電がない時に
ソーラーパネルからの余剰電力をバッテリーに蓄える場合だけです。
書込番号:26205298 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
やはり電費が上がってきているのですね。確かに高低差がある地域だと航続可能距離の表示の差が大きいと思います。山梨に出かけた時に80%で航続可能距離が134kmと出たことがあります。
>走行中の充電は、ソーラーパネル程度の電力では、玄人でも「物理的に無理」です。
バッテリーは充電と放電を同時にできませんから。
バッテリー単体ではその通りかと思われます。
しかしパススルー充電や配線をバイパスさせれば事実上、同時に充電と放電は可能ですよね。
V2Hと、ポータブル電源のソーラー充電しながら家電を使うのがこの機能のはずです。
走行中に充電が絶望的に難しいと言ったのはソーラーで発電した電力を補機バッテリーに供給し、駆動用バッテリーの電力消費を抑える事を言いたかったのですが、説明不足で申し訳ありません。
ちなみに走行中に補機バッテリーへのソーラー充電はプリウスPHVで取られている方法です。
この方法なら走行中にソーラー充電は可能かと思われますが、一般人がやるのは無謀ですね。
しかし、こう言う話しは本当に楽しいですね。学生時代に友達とバイクや車をいじっていた時代を思い出します。
書込番号:26205398 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>whale goodさん
>ソーラーパネルは安定的にワットを出さないので、EV車に充電させるには間にどうしてもバッテリーが必要になってくると思われます。ロスが大きかったとしてもバッテリーマネジメントがあるポータブル電源を使うのが良いとは思われます。コンバーターもいらないので専門的な知識もいらないですし。
自動化の充電もかなり厳しそうです。
はい、自動車メーカーがルーフキャリアに載せたソーラーパネルによる充電で運用できる車として企画しないと一般的には難しいですね。
従って将来的な話になりますが、、
軽自動車に荷物としてソーラーパネルを目いっぱい(はみ出して)搭載すると 1757mm×1134mm サイズを3枚搭載でき、発電力は 1400W程度になる。この場合、充電で走行できる年間距離が
1.4kWx1700h(年間日照時間)x6km(電費) x 80%(効率) = 11400km
走行距離が少ない軽BEVなら、殆どのユーザソーラー充電だけで運用できるようになる。
という試算になるんですよね。 結構インパクトのある話ですので、企画する自働車メーカ(キャンピングカーベンダー?)が出てきませんかね?
書込番号:26224029
0点
疑似ソーラーカーに便乗参加させていただきます。
うちにも太陽光発電7kwとV2Hがあるので、そこそこ電気の融通が出来ているとおもうのですが
この度、更に200wの折りたたみソーラーパネル、1kwのポタ電、100vEV充電ケーブルをアマゾンで購入しました。
仕事中は毎日天気の良いところにNVANeを駐車しているのでソーラーパネルをサンシェード代わりにして日中充電しています。
ポタ電は助手席に置いて配線は窓を少しだけ開けて通しています。
今時期だと晴天で9時〜17時までで60%ぐらいの充電量です。
車内の温度も本来のサンシェードぐらいの効果はあるかなぁ。
設置と撤去に毎日1分位かかりますが、お日様で動く車は何だか嬉しく思います。
将来的(2030年まで)には関電の買電気契約を切ってしまって完全オフグリッド生活をやりたいです。
ポタ電の性能早く上がってーw
10kw位は軽く持ち出したいですねw
書込番号:26237319
0点
たいていのポタ電の推奨環境は0℃から45℃くらいだと思いますので、時に60℃を超える車内に積みっぱなしで、しかも充電しっぱなし、というのは私なら不安になりますね。
LFP電池なら60℃くらいまで大丈夫と言われてはいますが確実にポタ電の寿命を縮めます。
ポータブルであるということは、どこかでぶつけたり落とされたりしている可能性もありますから、LFP電池といえども燃える可能性はゼロではありません。
ソーラーパネルを広げている車があったら、離れた位置に駐車するのが安全かもしれません。
書込番号:26237790 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>use_dakaetu_saherokさん
使用温度や環境には気をつけたいと思います。
車に遮熱フィルムと分厚いシェード(ソーラーパネル)、窓をちょっと開けている影響か
現状の日中では車内は35℃位でした。
エコフローのHPを確認したところ充電環境は10〜45℃だそうなので、そのへんも考慮して有効利用します。
へんな車には安全の為にも近づかないほうがよいですねw
書込番号:26238391
0点
>whale goodさん
>ソーラーパネルは安定的にワットを出さないので、EV車に充電させるには間にどうしてもバッテリーが必要になってくると思われます。ロスが大きかったとしてもバッテリーマネジメントがあるポータブル電源を使うのが良いとは思われます。コンバーターもいらないので専門的な知識もいらないですし。
自動化の充電もかなり厳しそうです。
最近気づいたんですが、、
先代プリウスPHEVは、ソーラー発電した電力を専用バッテリーに蓄積してから駆動バッテリーに送電していましたが、現行(60)プリウスPHEVは、ソーラー発電した電力を直接駆動バッテリーに送電するようになったようです。(コストダウンされた)
トヨタには、既に実績(DCDCコンバータ等の部品)があるということですね。
ソーラーパワーで走る車としては、、トヨタのPHEVミニバン(ハイエース?)に期待かな?
書込番号:26249137
0点
>MIG13さん
調べさせて貰いました。まさしくアウトドア寄りの方が求めている素晴らしい機構ですね。効率化を徹底的に図っていると思われます。
走行中にソーラーパネルから駆動用バッテリーに充電できれば、この上ないほど電費が上がると思われます。
車中泊する身として放置していてもエネルギーが増すのは理想系かと思います。是非、HONDAのBEVにも導入して欲しいですね。
余談ですがお盆の時期にトヨタのウエインズパーク海老名のRVパークに100vコンセント1000wで充電、エアコンオート25度で車中泊にチャレンジする予定です。
エアコンをつけたまま充電が増すのか、ソーラーからの充電でポータブルで温水シャワーやIHで焼肉もすべて出来るのか試す予定です。
書込番号:26252930 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > ホンダ > N-VAN e: 商用車 2024年モデル
N-VAN:eが納車され2週間ほど経ちましたので実際の電費の報告です。
ECON有り、エアコンオート26度、キャリア有り、お出かけ前タイマー設定有り、175km走行で実際の電費は9.7kmでした。
29.6kwhのメインバッテリーに電費9.7kmをかけると実際の走行可能距離は287kmになりました。
電費は10kmを超える事もありましたが、私の走行が下手なのかは分かりませんが9.7kmに落ち着いた感じでした。
ちなみに、イオンでの急速と、商業施設の無料給電、家のソーラーパネルで浮いた電力で給電もあり、378kmを走った現在、実際にかかったお金はイオンでの300円のみです。
やはりEVの街乗り利用は安いですね。
書込番号:25963685 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
>xxsugiさん
パーセンテージの方でしたか、すみません。
確かにパーセント見れたら良いと思いましたがヒーター付けて残り50パーセントでも航続距離が70kmも無いとか見るとパーセントを基準に走行しない方が良いのかなという気もします。
そこは人によって違うのでしょうが。
書込番号:25966619 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>whale goodさん
>ヒーター付けて残り50パーセントでも航続距離が70kmも無いとか見ると
>パーセントを基準に走行しない方が良いのかなという気もします。
「残り航続距離」は、それまで走ってきた「過去のデータ(電費)」から算出される数字です。
今まで走ってきた道と「同じようなところ」を、「同じような走り方」をすれば、信頼できる数字です。
ですが、実際の使用時にあてにできる数字では無いと思うことが多いのです。
もっとも顕著なのが「坂道」を走る場合です。
登りなら、どんどん電力を消費して「残り航続距離」の半分も走れないこともありますし、
逆に下りなら、回生により電力が蓄えられて「残り航続距離」が増えていきます。
坂道ほどの変化ではありませんが、風の影響もあります。
冬の関越道では、強い北風に向かって走る(都内から新潟方面へ)と電力消費が大きく、「残り航続距離」を信じて走ることはとてもできません。
ということです。
あてにできるのは、バッテリー残量の「%表示」です
例えば
峠道を登り切るのに必要な電力量(%)を覚えておけば、それ以上の残量があれば不安なく走れます。
具体的な例としてウチのリーフの場合、
群馬と長野県の県境にある「鳥居峠」を長野県側の上田市から登るには、22%ほどバッテリーを消費します。
それ以上の残量があれば、走り切れると判断できます。
標高1400mほどある峠の頂上にのぼりきってしまえば、
後は下りですから、走りながらバッテリー残量は増えていきますので、必要なら急速充電器まで問題なく走れます。
気温などで若干は変動しますが、「%表示」は走る際のよい目安になります。
書込番号:25966745 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>whale goodさん
差し支えなければ、50kw急速充電器での最大電流がどれくらい続くか教えていただけませんでしょうか?
125Aがバッテリー容量60%台位まで続いてくれれば、片道200キロ程度の遠出がしやすいなぁっと思うのですが、、、
書込番号:25966964 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ゆりなのパパさん
現在のバッテリー容量が添付画像のパーセントなのですが、明日、イオンの急速をする予定です(50kwhでイオン側の制限なし)
到着した時のパーセントと、急速が終わった後のパーセントなら報告出来ますがそれで良いでしょうか?
書込番号:25966994 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>whale goodさん
お返事遅くなりすみません、、、
最大の電流が何アンペアで、それがバッテリー容量何%まで続くかが知りたかったんです。
充電器によってはW数表示だったりするんでわかりにくいかもですが。
書込番号:25968192 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ゆりなのパパさん
なんとなく聞きたい事は分かっていたのですが、充電中N-VAN e:に今、何kWhで何Aを何パーセントまで最大出力で見る手段がありませんのでこう答えました。
充電が80パーセントに近づけばアンペアが落ちて行くものですが、イオン側の急速で見れるのが何分後かだけで、車両側も今バッテリーが何パーセント、だけでした。
お力になれず申し訳ありません。
書込番号:25968333 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>whale goodさん
いえいえ!色々お気遣いありがとうございます!
また色々と情報教えて下さい!
次の乗り換え1番候補なのでカタログに載ってないことが気になって気になって、、、、
書込番号:25969188 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>whale goodさん
> メーター表示の画像をご覧ください。WLTCモード 127Wh/km で合ってはいると思われます。しかし市街地モード WLTC-L 85Wh/km になりますので是非、参考にしてください。ちなみに郊外モードWLTC-M 112Wh/km。高速道路モードWLTC-H 147Wh/kmです。
交流電力量消費率をサクラと比較してみると 市街地モードだけ 際立って違うのですね。
サクラ : N-VAN:e
100Wh/km 85Wh/km
市街地モード以外の交流電力量消費率は大差ないので充電効率には大差なさそうで、市街地モードにて電力効率が優れる(or悪化しない?)仕組みがあるんですね。
大半の人が市街地モード相当の使用だと思うので、N-VAN:eの方が実電費は良さそうですね。
書込番号:25977530
2点
>市街地モード以外の交流電力量消費率は大差ないので充電効率には大差なさそうで、市街地モードにて電力効率が優れる(or悪化しない?)仕組みがあるんですね。
サクラとN-VAN eは最終減速比が 8.153 11.002 と大きく異なります。
モーター自体が違いますが、たぶん N-VAN eは中低速、サクラは中高速 の燃費を重視したギア比なんでしょうね。
書込番号:25977977
1点
>MIG13さん
最終減速比ってデファレンシャルギヤのところの事ですよね?
EVでもモーターからは一度減速機'(ミッション)を経由すると思いますので、最終減速比だけ比べても意味がないのでは?
書込番号:25978020
0点
>槍騎兵EVOさん
>最終減速比ってデファレンシャルギヤのところの事ですよね?
EVでもモーターからは一度減速機'(ミッション)を経由すると思いますので、最終減速比だけ比べても意味がないのでは?
確かに、総合減速比で比べるべきですね。
ただ、上記は、最終減速比の差を見て、総合減速比にも差があると考える と納得できるとコメントしたものです。
書込番号:25978828
0点
12月初めに納車されて乗っています。
95%充電で朝パワーオンすると航続可能距離152kmと表示されエアコン21度設定でオンすると航続可能距離が100kmに低下します。
暖房を切って寒い中走っています。
電費10kw/kWhとの事ですがどんな乗り方をすれば伸びるのか?
書込番号:25998833 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>クローだいすきさん
メーターの画像は11月の頭で、現在の電費は8.6kmです。赤信号が近づけばエンジンブレーキの要領でBドライブを多用して回生に貢献しております。現在は外気温の低下の影響でエアコンの消費量が多いようです。参考になりますか?
書込番号:25999027 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヨコから失礼します。
>クローだいすきさん
>電費10kw/kWhとの事ですがどんな乗り方をすれば伸びるのか?
基本的に暖房を使う冬場は電費はかなり悪化します。
私のリーフでは、春や秋の9km/kWh台が
冬には6km/kWh台となります。3分の2です。
秋には150km走れる電力量で、冬は100kmしか走れない、ということです。
それも、先の電費の悪化は、エアコンの設定温度を20度前後、
しかも天気の良い日中は暖房を切るなど、控えめに暖房を使って、です。
(それでも、外より車内は暖かいですよ。)
ガソリン車と同じように車内全体を25度に温めるなら、電費はさらに悪くなります。
寒さのために航続距離が減り、また車内はそれほど暖かくないのですが
EVは、そういう乗り物だと割り切って使うしかないと思います。
自転車やスクーターなどに比べれば、天と地の差だと思えば…。
書込番号:26000026 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
貴重な情報ありがとうございます。
当方(まだ納車前ですが)2月に片道約250キロ程遠出する予定です。
行きの道中途中で給電→宿泊するホテルで給電→帰宅途中に給電して帰ろうと考えてましたが、2月ですとまだ真冬の寒い時季ですのでさらにもう一回給電が必要な感じでしょうか?
そもそも真冬にEv車で遠出する事自体、無謀か…
書込番号:26000733 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>越冬おやじさん
>そもそも真冬にEv車で遠出する事自体、無謀か…
1日に片道250kmは、出かける場所にもよりますが、それほど無理なく行けるだろうと思います。
ただ
N-VAN e: の暖房はヒートポンプ式ではなく、PTCヒーターだけなので、暖房を使うとかなり電費は悪化すると思います。
ということを前提として、
暖房を上手く使えば(私は弱く暖房をかける、もしくはシートヒーターを使い、膝掛けを併用します)という条件つきで、
天気の良い日中に関東以西の太平洋側を走るなら、充電1回で問題はないでしょう。
しかし、天候の悪い時に日本海側や東北地方を目的地とするなら慎重に。最低2回の充電が必須だと思います。
ちなみに、
リーフと同じAESC社製の3元系バッテリーですから、
SOCが50%を超えると電流値が下がり始める(下げる制御をする)と思いますので、
時間と効率を考えると、
SOC30%ほどから15分の充電を2回する方が、30分1回よりも、多くの電力量を蓄えることができると思います。
参考まで。
(1月までにはウチも納車されると思いますので、急速充電についての様子も、もう少しわかると思います)
書込番号:26000972 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
残念ながら?行き先は真冬の東北なのです。
ですので納車後、それまでに充電の癖や傾向を掴みつつ、対策を練りたいと思います。
書込番号:26001512 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
1人の電費はあてにならないので、
WLTC交流電力量消費率(充電効率も含めた全体の効率)で比べてみると
N-VAN:e
市街地モード(WLTC-L) 85Wh/km
郊外モード(WLTC-M) 112Wh/km
高速道路モード(WLTC-H) 147Wh/km
総合 127Wh/km
サクラ
市街地モード(WLTC-L) 100Wh/km
郊外モード(WLTC-M) 113Wh/km
高速道路モード(WLTC-H) 142Wh/km
総合 124Wh/km
総合の効率はほぼ同等ですが
街乗りで効率が良いN-VAN:e、高速道路で効率が良いサクラ
という特性がありますね。
モーター効率の差なのか?回生効率の差なのか? 走行抵抗差なのか?
走行モードに関係ないが充電効率にも差があるのか?
書込番号:26016333
0点
冬場暖房を入れるとN-VANe:の電費は極端に悪くなります。10km/kwhは外気温が高く暖房負荷が小さい場合だけでしょう。商用車との位置づけで連続して暖房をつけるケースよりも停車後の発進時だけ急速暖房するケースを想定していると思われます。PTCヒーターだけでヒートポンプを暖房に使用しない仕様です。暖房ONで5km/kwh,暖房OFFで8km/kwhと考えておけばいいと思います。
書込番号:26037023
0点
>地球うろうろさん
その通りかと思われます。外気温が0℃前後の時にどうやら暖房のみで2.2kwh前後の消費があるようです。しかし、市街地走行時にBドライブの多様、加速を抑えるアクセルワークなのでエアコンOFF時の電費は1kwh辺り10kmを超える事も多々あるのも事実なので是非、暖かくなった季節に試して頂けると良いかと思われます。
書込番号:26037211 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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