リーフ 2025年モデル
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
リーフの中古車
中古車価格: ― 円
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 62 | 14 | 2026年1月30日 21:44 | |
| 105 | 33 | 2026年1月19日 00:19 |
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自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
予想よりもはやく「B5」が正式発表となったようです。
Gグレード…価格5,648,500円、航続距離469km、車重1,820kg
Xグレード…価格4,738,800円、航続距離469km、車重1,770kg
まず気になったのが電費です。(Gグレード比較)
B5…8.53km/kWh
B7…8.78km/kWh(航続距離/B容量)
より車重が軽いはずの「B5」の方がなぜ劣るのでしょう?
よりバッテリーのマージンを取っているのでしょうか。
次にグレードの価格差です。 「B7」におけるGとXの価格差は810,700円。「B5」におけるそれは909,700円。この約10万円の違いは?
ところで…なぜ50kgの差とタイヤサイズの差があるにも関わらず、XとGの航続距離が同じなのか?「B7」では40kgの差で航続距離が702kmと685kmで17km違っています。
あと受電能力に関する数値が見当たりませんが、なにか意図があるのでしょうか?
書込番号:26401149 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
わたくしギリギリ東京都なので
Sグレートならば、ほぼほぼサクラの値段で
50kwhの電池が買えることに驚きです。
BYDは安くて高品質だそうですが
一部のオーナーがキショイので
手を出したくありません。
最近ターコイズも素敵に見えて
赤かブルーかより一層悩みが増えました。
話題からそれてすいません。
書込番号:26401226 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>とんこつラーメンうまかばいさん
返信ありがとうございます。
Sグレードを買われるんですか?最低限の装備しか付かないビジネスグレードだと思いますが、それでも大丈夫ですか?
航続距離521kmは魅力的ですよね。
思ったよりGグレードの価格差が少なかったのが残念です。これなら「B7」の方がお得に見えちゃいますね。
ホイルをインチダウンしたり、OPを増やしたりして、もうちょっと価格を下げて欲しかったところです。
カラー迷いますね。
ルミナスターコイズが良いと思いますが、田舎で乗るには目立つなぁと。オーシャンブルーも良いんですが、実車を見るとかなりトーンが暗めで、今度は逆に地味すぎるなぁと。ツートーンを選択できないのも惜しいです。
いやー新車を買うのって疲れますね(笑)
書込番号:26401311 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
草を刈る男さん
わたくし電気自動車に求めるものは
色合いと価格です。
何もついてなくても良いんです。
素敵な色合いでハッピーなんです。
他社の電気自動車って色合いがないので
つまらないんです。
idバスなんて最高ですけど
1000万円となるとさすがに買えなくて。
色合いで悩みすぎて注文できないかもです。
書込番号:26401401 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>草を刈る男さん
>まず気になったのが電費です。(Gグレード比較)
B5…8.53km/kWh
B7…8.78km/kWh(航続距離/B容量)
より車重が軽いはずの「B5」の方がなぜ劣るのでしょう?
よりバッテリーのマージンを取っているのでしょうか。
B5の駆動バッテリースペックが見つからないので、モーター最高出力から電圧を推測すると、
353V x 130KW/160KW = 287V ですかね。
( 参考までに、tarokond2001さんが別スレで、288Vとコメントされています。)
一般的に、BEVの効率(充電に加えて駆動系、発電系の効率も)は、電圧が下がると低下するので、
新型リーフは、(e-powerと同様に)駆動バッテリー出力を昇圧せずに、駆動バッテリーを回しているのかもしれませんね。
一方、bz4Xは、(THSと同様に)駆動バッテリー出力を昇圧してから使うので、駆動バッテリー電圧を下げても、効率低下が僅かで済む
この”推測”が正しければ、ハイブリッド世代の技術差がBEV世代でも出るということですね。
書込番号:26401438
4点
>とんこつラーメンうまかばいさん
女性らしい答えでホッコリしたと言うと、今の時代は不謹慎なのかな?
男性である私などは、やはり装備の内容や走行性能、フォルムの美しさに目が行くんですね。
でも色合いの悩みは分かります。
テーマ色である「ルミナスターコイズ」が新型リーフにマッチし過ぎていて、他の色がなぜかしっくり来ません。私も今まで車の色でこんなに悩んだのは初めてです。
近ごろ、軽自動車や輸入SUVに“ツヤ消し系”のユニークな色合いが増えていますが、今度のリーフにはそれらの大胆なカラーも似合いそうな気がします。
リアのZ似のテールランプや空力ボディなど、先進的で若々しい印象があるからでしょう。
納車の報告を楽しみにしています。
書込番号:26401440 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>MIG13さん
なるほど。そういう技術的な問題もあるわけですね。勉強になります。
ではもう一つの疑問、XとGの航続距離が同じなのはなぜなんですかね。B7では僅かながら差があります。車重もタイヤサイズも違うのに?ん?と思いました。
bz4Xはバッテリー制御でも上手なんですか。リーフより少ないバッテリーでリーフより40kmも長く走れるのだから驚異的です。
日産…ヤバいなぁ。(汗)
書込番号:26401447 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>草を刈る男さん
>ではもう一つの疑問、XとGの航続距離が同じなのはなぜなんですかね。B7では僅かながら差があります。車重もタイヤサイズも違うのに?ん?と思いました。
条件別にスペックを定義しだすとキリがないので、メーカに一定の裁量が認められているんじゃないですかね?
(参考までに、燃費等に関するスペックを細かく開示するのは日本だけです)
例えば、
・特定のグレードの測定値を代表値として他グレードの値として記載する。
(許容される”誤差には上限”があり、メーカ側が有利にならないことが条件)
今回の日産の公表(国交省審査前?)については、
・B5 Sグレードについては、『一充電走行距離=521 km』 をアピールするために敢えて記載
・B5 Xより僅かに悪い値が予想される B5 G の測定値(計算値)を B5 X の値として記載
ということです。
また、正式なカタログでは、B5 X と B5 G で異なる値が記載されるのかもしれませんね。
書込番号:26401492
2点
>MIG13さん
フムフムなるほどです。
3つのグレードのそれぞれの航続距離を示すのはややこしいので、もっとも良い数値とそれ以外で大まかに分類しているんですか。
因みにMIG13さんは新型リーフの購入予定はありますか?
見識豊かな氏がどのグレードを選択されるか興味があります。
私はB5グレードのGが欲しかったのですが、Xとのあまりな価格差(90万円)に戸惑っています。
去年からずっと楽しみにして来ましたが、もう少し成り行きを見守ろうと思います。
書込番号:26401512 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日産 見えない場所の作りは「まじめ」ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=R-33RTN27RY
リヤのアームはスプリングが付くからスチールでやもえませんが、前後ともアクスルハウジングはアルミだし
フロントメンバーのボルトも太いボルトだし、見えないところでもコストダウンはしてないですね。
とある外国車の安いEV車のグランド配線の1点アースがマル端子に数本束ねてはんだ処理してある写真をみて、
あきれましたけどね。
書込番号:26401593
2点
>草を刈る男さん
>因みにMIG13さんは新型リーフの購入予定はありますか?
複数の車を所有しており、現時点で買い替えを予定しているのは近場用のジムニーですので、リーフの新型はオーバースペック(高価)になってしまいました。
現時点で有力なのは、サクラとかN-ONE e: ですが、ジムニーも捨てがたく、、といった状況です。
新型リーフ(クラス)を購入するとすれば、複数の車を一台に統合する時ですね。(5年後?)
書込番号:26401604
2点
ほとんど聞かないのですが、新型リーフのオーテックを契約した方っているんでしょうか?B7グレードで見積をすると約700万円になってしまいます。コンパクトカーながら、高級車の価格。クラウン買えますね。
書込番号:26401644
1点
高い機材ほどむずかしいさん
やっぱり、メイド・イン・ジャパンだと思います。
安かろう外国製に手を出してはいけませんね。
とても参考になりました。
書込番号:26401656 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
日産のディーラー下回りの動画とこちらと比べれば、ほとんどスチールで見えないところの作りの差は大きいですね。
https://s.response.jp/article/img/2025/03/30/393814/2096979.html
スタビライザーの付け根がすでに、錆びてますね。
https://motor-fan.jp/article/38250/
書込番号:26401799
5点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
サクラ乗りとして新型リーフ期待していて、リリースされていいじゃん!って思ったけど、直後にトヨタがbZ4Xのマイチェンで潰しに来た。ChatGPTにbZ4Xと比較させると以下になったけど、むしろちょっとリーフに甘めな気がする。
bZ4X Z FWD:550万円
├─車格差補正:-30~50万(bZ4X Dセグ、リーフCセグ)
├─ブランド/残価差:-10~20万(トヨタ>日産)
├─航続距離差:-5~10万(746km vs 685km)
├─標準装備差:-40~70万(リーフは高額オプション多数)
└─合計補正:-85~150万円
⇒ リーフ B7 G 600万円の適正価格:400~465万円
特に装備差と、車格差が大きい。リーフはハンズオフ運転支援やガラスルーフ、充電ケーブル、車内コンセント、寒冷地装備など標準装備とせずオプションだらけ。bZ4Xはそれら全て標準装備。リーフが有利なのはドラレコくらいか。逆にbZ4Xはこんなに全部盛りにせずオプション化して車両本体価格を下げればいいのに。車格はCセグとDセグの価値差って30~50万円で収まるのかな。
リーフはかなりディーラーで値下げしてくれてはいるみたいで、bZ4Xはほぼ値引きがないみたいだけど、そりゃ値引きしないとbZ4Xと客に比較された時に勝てないからしょうがないよなあ。同じようにスズキのeビターラと比較しても、bZ4Xとの比較ほどではないけどかなり負けてる。頑張れ日産。
2点
リーフは、何と言ってもプロパイロット2.0を付けれるというのが、bz4xに対しての唯一のアドバンテージではないかと思う。今までセレナの最上位かアリアしか付けれなかった、高速での全車速ハンズオフは魅力的。
ちなみに、bz4xは先週聞きに行ったら、値引きは15万くらいとのことだった。
書込番号:26345965 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>コウノトリドトトコムさん
>リーフは、何と言ってもプロパイロット2.0を付けれるというのが、bz4xに対しての唯一のアドバンテージではないかと思う。
日産は、次世代ProPILOT を WayveのAI で構築することを目指しているようで、日本市場への投入は、2027年度を予定しているようです。
WayveのAIは、高精度3D地図を必要としないので、高コストな高精度3D地図を用いたプロパイロット2.0は、時代遅れになっていく可能性がありそうです。
WayveAI@市内、プロパイロット2.0@高速道路と併用することもできるでしょうが、、併用するコストが許容されるとは思えません。 結局、高速道路を含めWayveAIに一本化される可能性がいと思う。
この予想が正しければ、プロパイロット2.0がアドバンテージというよりディスアドバンテージと言われる日が来そうな気がします。
私は、リーフのアドバンテージは、、上品なデザイン と 完成度の高さ (期待半分) だと思います。
書込番号:26346010
8点
>コウノトリドトトコムさん
返信ありがとうございます。bZ4Xはハンズオフが40km/h以下の渋滞時限定ですから、その点ではProPILOT2.0があるリーフはアドバンテージがありますね。ただトンネルではハンズオフできないという弱点があり、トンネルが多い地域に住んでいる身としてはこれが致命的です。
Honda Sensing 360+のようにトンネル内でもハンズオフできるシステムも出てきているので、ProPILOT2.0もそろそろバージョンアップが欲しいところ。調べてみたら、初搭載は2019年7月に発表、同年9月に発売されたスカイラインとのことなのでもう6年以上経つようです。そろそろアップデート必要じゃないかな。
私の付き合いのあるディーラーではbZ4Xは値引きゼロとはっきり言われました。最近のトヨタ車は値引きが渋いので15万円はすごいですね。
書込番号:26346020
7点
何はともあれ BYDの軽自動車EVが日本への輸出禁止措置になるかどうかか楽しみです
私はリーフのデザインのほうが好きです
書込番号:26346021
8点
リーフのデザインは私も好きですね。「二 三」のテールランプとか面白い。bZ4Xはフェンダー付近のブラックアウトが好みの分かれるところになっているし、マイチェン後はカラーの選択肢がモノトーンでは3色しかなく、しかもシルバー(ガンメタ)が5.5万円と高めのオプション設定になっているのが微妙です。シルバーが有料色って珍しい気がしますね。
内装でも賛否のある小型のメーターで、表示できる情報も少ない。リーフは情報量が豊富で、画面も大きいですよね。なので、価格競争力があれば私もリーフが欲しいのですが、ディーラーでフルオプションにしたら200万くらい値引きしてくれないかな(笑)
WayveのAIを使った次世代ProPILOTは私も期待するのですが、先進的な内容なだけに国土交通省との安全基準の調整だけでなく、日産社内でも量産基準を満たしているかの審議で量産適用は難航しそう。2027年はかなり希望的観測の色が濃いリリース年でしょうね。
そして気になるのは、ProPILOT2.Xの開発は社内でも進めているのでしょうが、WayveのAIを日産上層部が見て、「これがあるなら金もないしProPILOT2.Xの開発止めてしまえ」とかの判断をしそう。で、結局次世代ProPILOTはいつまでたってもリリーズできず、つなぎのProPILOT2.Xも出せない、という負のスパイラルに陥らないといいのですが。
書込番号:26346057
4点
>えれくとさん
ところで
https://bestcarweb.jp/newcar/1026815
によれば、新型リーフ車格相当の車としてbZ2Xの国内導入が予想されているようです。(bZ2XはeビターラのOEM)
新型リーフと車格を揃えて比較するならeビターラということですね。
bZxXシリーズの最廉価グレード(2WD)をリストしてみると
・bZ4X 480万円
・bZ3X (間を取ると440万円??)
・bZ2X 400万円?(=eビターラ)
新型リーフのB5グレードには、400万程度の価格を求められそうですね。
書込番号:26346963
2点
横から失礼します。
>MIG13さん
こんな記事がありました。
「bZ3X」 (トヨタが中国で投入した新型EV「ノ智3X (bZ3X)」)
全長約4.6m×幅約1.8m×全高約1.6m (※bZ4X:4690x1860x1650mm)
ハイテク感については、運転支援システムに北京初速度科技(モメンタ)の「モメンタ5.0」と、車載電子 大手の徳賽西威(DesaySV)製コントローラーを採用。.
・ミリ波レーダー3基、
・超音波センサー12個、
・車載カメラ11台を搭載し、
・RoboSense製LiDARも標準装備している。
新型リーフ: 全長4360mm×全幅1810mm×全高1550mmホイールベース=2690mm車両重量=1920kgタイヤサイズ=235/45R19(前後)
車体サイズ似か寄っていますね。
車両価格でbZ4Xに負けており、もしbZ3Xが日本に輸入されることになると‥‥、新型リーフ、ますます危ない。大丈夫かなぁ?。
書込番号:26347394
2点
>えれくとさん
失礼しました。
1っ昨日、日産(正規)ディーラーで話し合っていましたが、新型リーフの値引きは一切なし、と言われている≠ニ言ってましたよ。
書込番号:26347397
2点
連投済みません。大事なこと書き忘れたので‥‥。
新型リーフの試乗車配置は1月になるだろうとの事でした。
書込番号:26347401
3点
値引きについて、
ニッサンの社運をかけているので値引きありきです。
既に20で決着されている方もおられます。
わたくしの担当店員さんは、
購入決定なら35までやります。
もちろんコーティングやメンテパックや
ドラレコ含有ですからね。
いずれにしてもリーフ狙いのかたには
ライバルがいることでラッキーなんでしょうね。
先代リーフがこのデザインだったら良かったのに。
ニッサンらしい素晴らしいデザインですよね。
書込番号:26347541 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>Horicchiさん
>車体サイズ似か寄っていますね。
コメントの意図が良くわかりませんが、サイズを示しておくと
車長/ホイールベース
・bZ4X 4690mm/2850mm
・bZ3X 4600mm/2765mm
・bZ2X 4275mm/2700mm
・新型リーフ 4360mm/2690mm
新型リーフのサイズに近いのは、bZ3XというよりbZ2X(eビターラ)ですよね。
パワーでは、bZ3Xに近いですが、、
新型リーフとbZ2Xとの車長とホイールベースの比率差が気になって要因を確認してみましたが、新型リーフの方がbZ2Xより 前後のオーバーハングが大きいようですね。 リーフはモデルチェンジで前後のオーバーハングを縮小させましたが、eビターラは、さらに小さいということのようです。
BEVは、駆動バッテリーを搭載するために一定以上のホイールベースが必要だから、車長をコンパクトにしようとすると前後のオーバーを縮めることになるということなんだと思います。前部に関してはモータールームに縮める余裕があるから可能なんでしょうが、、、
書込番号:26347574
4点
>MIG13さん
eビターラのOEMとしてbZ2X(欧州ではアーバンクルーザー、日本では恐らくこちらの名称?ヒエラルキーを意識させる名称付けは日本では受け入れられにくいので)を日本で発売するとして、恐らく現状のeビターラ、bZ2XではbZ4Xマイチェン前の電動技術になっているはずなんですよね。SiCインバータeAxleの採用による電費の大幅向上が今回のbZ4Xマイチェンの技術的な肝になっていますが、その技術は現状のeビターラ、アーバンクルーザーには搭載されていないはず。
デンソーニュースリリース
https://www.denso.com/jp/ja/news/newsroom/2025/20251010-02/
SiC eAxleを適用したアーバーンクルーザーをトヨタから出せば、かなり競争力の高いBセグEVとなるはずですが、eビターラを日本でスズキが発売したばかりのこのタイミングで出す(スズキの面目丸潰れ)ということをスズキと協力関係にあるトヨタがやるとは考えづらいので、出るとしても数年後でしょうね。
せっかくなのでリーフとeビターラとの価格競争力比較もbZ4Xと同様にChatGPTにやってもらいました。
eビターラ Z 2WD:449万円
├─車格差補正:+30万(eビターラBセグ、リーフCセグ)
├─ブランド/残価差:+15万(スズキ<日産)
├─航続距離差:+25万(520km vs 685km)
├─標準装備差:-10万(eビターラは充電ケーブル、ガラスルーフ、車室内コンセントなど標準装備)
└─合計補正:+60万円
⇒ リーフ B7 G 600万円の適正価格:509万円
bZ4Xの時ほどChatGPTのハルシネーションチェックを詰めてないですが、やはり大差が出ていますね。加えて気になるのは、新型リーフってクロスオーバーEVと謳っているにも関わらず、最低地上高が135mmしかないんですよね。bZ4X、eビターラは180mmとSUVとして必要十分な最低地上高を確保しているのに。恐らく78kWhものバッテリーを収めるためにやむを得なかったのでしょうが、だったらクロスオーバーと謳ってはいけないと感じます。B5はさすがにここを直すのかな。
SUVやクロスオーバーって、車両価格をハッチバックやセダンより高くして利益率を高くできる大きな要素なのに、こんなことしたらそのうちSUVやクロスオーバーの価値が業界全体で下がることになるのでやめた方がいいと思うのですが。
改良bZ4Xの価格を基準にしてセグメントごとの適正価格を考えると、SUV EV、2WD、最上位グレード、フルオプションという前提で考えると
Dセグ:550万円(改良型bZ4X)
Cセグ:450万円
Bセグ:350万円
Aセグ(日本ではイコール軽):250万円
とざっくりなるのかな。リーフはB5にしてバッテリー容量を減らしたとしても、フルオプションで450万円は無理そうな気がします。まあこの新しいEV基準価格についていける国産メーカーはおらず、トヨタとしてもテスラやBYDなどの海外勢を強く意識した、少し無理している価格なんじゃないかとは思うのですが。
書込番号:26347583
6点
>Horicchiさん
各車の全長/全幅/ホイールベースは以下の通りですね。
・bZ4X 4690mm/1860mm/2850mm
・bZ2X 4285mm/1800mm/2700mm
・eビターラ 4275mm/1800mm/2700mm
・新型リーフ 4360mm/1810mm/2690mm
bZ2X(アーバンクルーザー)のサイズは以下のソースから
https://autobild.jp/46125/
なので、eビターラ(≒bZ2X)とリーフのサイズって、それぞれBセグとCセグと言われながら結構近いんですよね。そもそも新型リーフ(ZE2)って、私がサクラの前に所有していた旧型リーフ(ZE1)の全長4480mmから4360mmへと大分全長を詰めていますから、かなりBセグよりのCセグといえます。
一方で例えばトヨタのBセグSUVであるヤリスクロスは4180mmで、eビターラは4275mmですから、こちらはかなりCセグよりのBセグといえます。そうなると更に新型リーフの価格競争力に厳しい評価を下さざるをえないので、これ以上言及するのはやめておきます(笑)
書込番号:26347627
3点
>MIG13さん
各社情報収集ありがとうございます。表題に「e-ビターラ」が記されているのに、情報集めていなかったですね。済みません。
>えれくとさん
>サクラ乗りとして新型リーフ期待していて、
同じく、情報集めお疲れさまです。収集漏れ済みません。私もサクラ乗りとして日産ディーラーでこれまで何度も新型リーフに対する期待を申し入れ(?)していたのです。
兎に角、新型リーフ、どの様な売れ行きになるのでしょうね。サクラの事(HONDA、スズキの参入、BYDラッコも)もあり心配です。
書込番号:26348267
2点
>えれくとさん
>リーフはB5にしてバッテリー容量を減らしたとしても、フルオプションで450万円は無理そうな気がします。まあこの新しいEV基準価格についていける国産メーカーはおらず、トヨタとしてもテスラやBYDなどの海外勢を強く意識した、少し無理している価格なんじゃないかとは思うのですが。
最近見た動画
https://www.youtube.com/watch?v=M8Xa8Igh60k&t=917s
を見ると、価格でeビターラに対抗する計画は無さそうですね。
実際、リーフは基本的な性能でeビターラを上回っていますからね。
私のB5価格予想は、オプション無しで430万円程度、オプション(電源ケーブル+車内用DCACインバータ) を付けてeビターラ相当にして440万円台です。
ライバルがいなければ、この価格で先代程度売れるんでしょが、今はライバル多いですから、先代程度売るのは難しいでしょうね。(全体の販売台数が増えれば補助金も減るだろうし、、)
書込番号:26349321
4点
>MIG13さん
eビターラはBセグですから、Cセグであるリーフがそこに価格を合わせる必要はないでしょうね。
私の示した適正価格リストも、bZ4Xを基準にしたもので、Bセグのeビターラは350万円を基準価格としていますが、eビターラはそこに届いていません。eビターラは価格はbZ4Xよりも安いですが、Bセグの割には高いということになります。
そして、リーフB7はセグメントの違いがあるのに価格がbZ4Xよりも高いので、コスト競争力は目も当てられない状況、といえます。
リーフB5がいくらになるかは私も楽しみですが、ハンズオフ運転支援やガラスルーフ、充電ケーブル、車内コンセント、寒冷地装備を入れるとB7は700万前後になるので、バッテリ容量が小さいだけのB5が450万円というのはちょっと厳しい気がします。
日産は日本で勝負するのは諦めて北米で売れればいいやと割り切るのかもしれませんが、北米市場重視の結果が今の日産の惨状を招いているところもあるので、頑張って欲しいところです。
書込番号:26350198 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
サイズも重要な購入ポイントなのですが
5年後の残価は大切なポイントだと推察します。
bz4xの5年後の残価格は約150万円です。
約30パーセントですね。
さて、リーフはいかに。
書込番号:26351041 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
サイズも残価格も大事なポイントなのですが、
車両重量も大切ではないでしょうか。
bz4xもリーフも約1.9トン
id4も約1.9トン
トントントントンヒノノ二トン
エルグランド3.5に等しいな。
こんなに重くてインカ帝国。
書込番号:26351149 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>さあ、がんばろうぜ!さん
改良型bz4xはトヨタ系販売店の残価設定プランでは五年落ちで31%程度としているところが多いですね。30%という数字はそこからでしょうか。
一方でトヨタ公式の下取り参考価格シミュレーションでは3年落ちのマイチェン前Zで313万円となっているので、残価率は57%と算出できます。
そして中古bz4xの市場価格を見ると、2022年登録の3年落ちbz4xは400から430万円ほどで販売されているようです。これらの情報から、おそらくオークション流通価格は350万円前後、残価率にして64%前後でしょうか。
商品力が今回の改良で大幅改善されているところを考慮すると、五年残価で30%という残クレの残価率はかなり余裕を見た数字になっていそうです。
新型リーフの残価率は日産の公式ページで公開されていて、五年落ちで36%程度のようです。ただ、旧型(ZE1)リーフは三年落ちでも36%程度だったので、いくら商品力を今回上げたといっても無茶な設定な気がします。
https://www.netdenjd.com/archives/615777#:~:text=%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%80%81%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95%E3%81%AF5%E5%B9%B4%E3%81%A7%E6%AE%8B%E4%BE%A1%E7%8E%8730%EF%BC%85%20%E5%BE%93%E6%9D%A5%E6%AF%942%E5%80%8D%E3%81%B8%20%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%AB%98%E3%82%81%E3%81%A6EV%E6%99%AE%E5%8F%8A%E3%82%92%E5%BE%8C%E6%8A%BC%E3%81%97%20*%20%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20*%202025%E5%B9%B410%E6%9C%889%E6%97%A5
上記記事を見ると意図的に高めに日産が設定したようですが、結局のところ中古車の価格は市場が決めますから、無茶な残価率保証額を設定しても日産が損するだけなのですが、大丈夫かな。
加えて、リーフは100万前後のオプションをつけないとBZ4Xの装備に及ばす、オプション分は残価率に組み込まれないため、五年所有での出費としてはかなりの額になりそうです。
書込番号:26351342 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>さあ、がんばろうぜ!さん
堤真一のあのCMはテンポが良くて好きでした(笑)
正確には以下の通り、BZ4Xの方が少し軽いですね。
bZ4X Z 2WD:1880kg
リーフB7 G:1,920kg
サイズはbZ4Xの方が大きいのに軽いというのは、バッテリー容量がbZ4Xの方が少ないというのも効いていそうです。
なのに航続距離はbZ4Xの方が長い。同じくらいいえばそうですが、EVはICEやHEVと比べて重いという話であれば、
本スレッドの趣旨から外れてしまうため、コメントは控えさせてもらいます。
書込番号:26351351
1点
えれくとさん
わたくし、ざっくりな性格なので申し訳無い。
更に、クルマは色が命的なところがあるので
リーフに好印象なのですが、
そこがお客様本意のニツサン商売下手な感じです。
bz4xは色味が少ないし黒しかない感じです。
そこが生産効率本意のトヨタ商売上手です。
残くれ残価格も手堅いですからね。
書込番号:26351567 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
重さの件補足です。
電気自動車は、ご存知のようにエンブレありません。
マン充電での下り坂、回生ブレーキ効きません。
その様な状況で、いろは坂の下り坂。
慣性モーメントに恐怖です。
レアケースですけどね。
書込番号:26351591 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
下る時の回生量が登る時の電力を上回ることは絶対にないわけで。
いろは坂の上で満充電まで充電するってどんだけレアケース。
書込番号:26351634 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>いろは坂の上で満充電まで充電するってどんだけレアケース。
いえいえ、あり得る状況ですよ。
・高原のホテルに宿泊して満充電にして翌朝に坂を下る。
・高原に自宅(別荘)があり、夜に満充電にして翌朝に坂を下る。
とか、(回生ブレーキが効かく無くなるほど充電しないのかもしれませんが)
書込番号:26351669
4点
本スレッド、返信が落ち着いてきたみたいなので最後に。ChatGPTにリーフとbZ4Xとを比較させた際、初回は明らかにリーフに有利な比較になっていていました。それを装備の違いや車格の違いなどを指摘して客観的にみて公平と思えるレベルまで落とし込んだ内容が本スレッド立てした投稿内容です。
ChatGPTに「なぜリーフに対して甘めの評価になったのか自己分析して」と指摘して返ってきた回答が印象的だったのでご紹介します。
**********************************
■1. 「日産リーフ=日本EVの代表格」という先入観
リーフは日本市場で最も歴史が長いEVで、
・実績
・技術の蓄積
・V2Hの普及に寄与してきた実績
などが強く刷り込まれています。これにより、“リーフの評価は底堅いはず”という“歴史に引きずられた印象評価”が入ってしまい、価格競争力を相対化する視点が弱くなった。
**********************************
私も先代リーフZE1、サクラと乗り継いできたのはEVに関して日産が先駆者であり、それらの車種が当時のEV市場環境において商品力が優れていて魅力的と思ったからです。ChatGPTのようなAIまでもがそのイメージに引きずられて新型リーフに甘めな評価を下すほどですので、まだ日産に対してEVの先駆者とのイメージが一般にあるのは確かなのだと思います。
今の日産にはそのイメージを裏切ることなく、EVの商品力の向上に取り組んでいただくことを願います。
書込番号:26352497
4点
ご馳走様でした。
書込番号:26352640 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
bZ4Xは2駆だとトルクが260Nmしかないけどどうなってるのかしら?内装は実際には見てないがかなりしょぼく感じた。充電器もトヨタは24時間やってにないし。ただトヨタもいよいよ本気になってきたということだけはわかったし、トヨタが本気になれば日本でも電気自動車はかなり広まるでしょう。ミライのような失敗はしてほしくないね。
書込番号:26382645
1点
>so-nickさん
トルクが小さいの、気になりますよね。リーフの355Nmに対して、bZ4Xは268Nmですからね。
車の加速力はトルクに加えて、減速比とタイヤサイズで最終的に決まるので、最大トルクを出すときの低速条件で加速力を比較したとき、実はbZ4Xの2駆の方が早くなります。数値的な詳細を掘る話もできるので、気になったら言ってください。
内装は私もリーフやアリアの方が魅力的と思いますねえ。価格がbZ4Xの同等以下なら私もリーフを買っていたかも。
TEEMO充電器に限ってみると、401拠点中304拠点が24時間対応で、だいたい3/4は24時間使えるみたいですね。ただ、日産ディーラーの方が24時間使える充電器は多いのは確かですね。
書込番号:26382810
2点
>えれくとさん
富山でもTeemo開店ですよ。
どちらにお住まいか分かりませんが、ぜひ富山までお出で下さい。そして、長距離走行の実績公表を。
書込番号:26390971
2点
えれくとさん
先日、横浜本社ショールームにて新型リーフ
見て、触ってきました。
わたしもbz4xありかも、と思ってましたが
ごつくない滑らかな面構成や様々なボディカラーを
目にしてリーフに決まった感じです。
スペック最優先な人もいるように、
姿かたちや精細な印象が最優先な人もいますので
その人たちにはリーフが刺さると思いました。
関係ないですが
Horicchiさん
誤 お出で下さい。
正 おいでください。もしくは御出ください。またはお越しください。
がよろしいですよ。
書込番号:26391801
2点
>Horicchiさん
充電スポット、やはり雪国では少ない傾向にありますね。単純にBEVが売れておらず需要が少ないからなのでしょうが、徐々に増えていくといいですね。
まずは高速道路の充電スポットを充実させて欲しいと思うのですが、GoGoEVの充電器マップを眺めていたら、特に東北と新潟は90kW以上のSA充電スポット、ほとんどないんですね。富山はちょこちょこあるようですが。
富山は行ったことないですねえ、立山黒部アルペンルートとか、黒部ダムとか行ってみたいかな。調べてみたら400kmちょっとくらいなので、ちょうど無充電でリーフやbZ4Xで行けそうな距離ですね。
書込番号:26392395
1点
>とんこつラーメンうまかばいさん
新型リーフ、やはり内外装デザインが優れているという声が多いですね。わたしもその点は魅力的に思います。
私は結局bZ4Xを契約しましたが、サクラの後継として買う車なので、本当はbZ4Xのサイズは必要なく、リーフのサイズ感が良かったのですが、なにぶん価格が・・・。
bZ4XがDセグで、2WDのZグレードが550万円なので、リーフ B7のGグレードが500万円前後だったら、私もリーフを買っていたと思います。
書込番号:26392402
1点
>えれくとさん
お〜、ぜひ富山へお出でください。自然しかありませんがいい所ですよ。
サクラですが先々週、珍しいくらいの快晴日があり、B残67%で家を出て買い物、そのまま立山連峰を見に走り出しました。市内東部の常願寺川右岸堤防をB残を忘れて、連峰の美しさに惚れながら下流の常願寺橋から上流の立山橋方面まで約15kmほど南上(富山は南が山で登りになので‥‥と言うのは私だけ)、もう帰ろうと思い、ふとメーターを見ると航可距離25km程/B残15%ほどに。
快晴であった事もあり、エアコンoffにして、B残=6%、家にたどり着けるか冷や冷やものでB残=0%になってから5km程で帰宅できました。下バッファーは5kmほどか?。
翌日までに夜間充電=18.9kWhでした。
日常使いの短距離用のサクラであっても、N-ONE-e程か、RACCO-LRの300km程は欲しいですね。
書込番号:26392500
1点
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