リーフ
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リーフの新車
新車価格: 438〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 23〜505 万円 (1,154物件) リーフの中古車を見る
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| リーフ 2025年モデル | 368件 | |
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| リーフ(モデル指定なし) | 26820件 |
このページのスレッド一覧(全2244スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 2 | 2026年5月10日 21:38 | |
| 28 | 14 | 2026年4月25日 22:54 | |
| 16 | 7 | 2026年4月23日 22:28 | |
| 377 | 139 | 2026年5月8日 00:22 | |
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自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
5月末の納車予定です
ディーラーオプションの静粛性向上シートを追加しようか悩んでいます
せっかくのEVですし、こだわってみたいなと思うのですが、口コミがほとんど見当たらず、効果がわかりません。他車でも取り付けた方いらしたら、ご意見伺いたいです
また各所で高速時の風切音のレビュー見かけますが、
他の車より音が大きいのでしょうか??
書込番号:26471392 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>lovearth7さん
YouTube動画などの試乗レビューでは、Aピラーないしミラー付近からの風切り音が耳につくようです。
次のマイナーチェンジでは二重ガラスを採用するんでしょう。室内コンセントや後席シート&バッテリーヒーター、シートベンチレーション、アンビエントライトなども標準化されるでしょうか。
なんだかなぁ…という感じですね。
書込番号:26471831 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
amazon等でデッドニングシートと、エーモンのサイレントマットとかを自分で張り巡らせたら同じ効果あるんじゃないでしょうか。
ドアのの内張、意外と簡単に剥がせたりします。
書込番号:26471864
0点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
【使いたい環境や用途】
【重視するポイント】
【予算】
【比較している製品型番やサービス】
【質問内容、その他コメント】
バッテリーセルの28番の電圧が低く、電力残っているのにーーーの表示になり(リーフスパイで見るとまだ65%残有)暫く走ると12Vバッテリーの電圧が下がり走行不能になります、、、、、、
何か対策は有りますでしょうか?
バッテリーの保証は対象外でディーラーでは交換と言われています😭
宜しくお願い致します!
書込番号:26460932 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>まなさささん
>バッテリーの保証は対象外でディーラーでは交換と言われています
最近、よく出てくる話題ですね。
リーフ板の別スレで 紹介されてますが、
『一部セル修理なら
https://www.goo-net.com/pit/shop/0170879/blog/1521801』
(てるずさん あとはよろしくお願いします。)
書込番号:26460970 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
凄い!!
これなら手が出ます!!
一度連絡してみます🙌
書込番号:26460981 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>まなさささん
改善したら
再度報告いただけたら幸いです。
バッテリーの劣化であるは明らかだけど保証対象の劣化では無い。
ピンポイント劣化とかユーザー狙って出来ないのに
補助期間は短いのがなんとも。
このヘンテコルールは日産だけではないけど。
書込番号:26461045 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
お呼ばれしましましたので私見ですが
私の場合は延長保証が切れた7年半で
EVシステム故障が頻発するようになり
充電そのものが20%位までしか
出来なくなりました
後から思えばエスハイさん同様の
高圧配線劣化による短絡と
インバーター故障であったと思います
主さまの場合ですとメインバッテリーを
下ろさないと損傷程度はわかりませんが
日産の場合は同様の事例が
多数報告されているであろうに
はなから修理する気ゼロ
保証期間内であればバッテリー交換
してくれますが
保証切れたらお手上げバンザイです
走行不能というのはEVシステム故障
が表示されるのだと思いますが
単に補機バッテリーが弱っている
場合もあればインバーターの故障
という場合もあります
12Vの電圧が下がって走行不能
とのことですので80B24Lとかの
安いのにご自身で交換されれば
当面の走行距離を伸ばせるかもですが
修理依頼前にお金は掛けない方が良いです
メインバッテリーの損傷が酷くなく
特定のセル交換で済めば良いのですが
その場合でも高圧配線とインバーターの点検
補機バッテリーの交換をお勧めします
修理費が嵩むようであれば修理を依頼した
業者さんに買い取ってもらうか
カーネクストさんに売っぱらうかして
Super Oneに乗り換えましょー
AESCへの疑念は拭えないですが
ホンダさんはもう少しまともな
対処してくれると期待しています
今後の良き経過を祈念しております
結果をぜひお知らせください
卒fit さん
ちなみにBYDのBEV保証は4年で
1年の延長保証も高額ですから
保証切れのその後とかも
クチコミよろしくお願いします
ラッコ検討しておりましたので
書込番号:26461129
2点
>てるずさん
もちろんです。
日本での人柱兼ねての購入ですから
バッテリーの問題あれば報告しますよ。
単に今はBYDドルフィンLR選んだ
だけですから。(LFPバッテリーに期待している)
今んとこ期待以上に良い買い物した気分です。
ドルフィンにカースキャナーつけてる
人はまだ少数ですから異変あればレポートします。
今はまだ異変が無い事すらレポートしてあげないと自動車板はBYD大嫌いな摩訶不思議さんが跋扈して気持ち悪い
書込番号:26461146 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>てるずさん
@
カーネクストさんに売っぱらうかして
@
いやん!ババ抜きはやめてー私が最後にそのババ引きそう。
(安さに吊られて 念願だった素人バッテリーセルフ
交換チャレンジしてしまいそう)
書込番号:26461148 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
中古リーフは
ババだらけのババ抜きよん
でもカーネクストさんには不具合ある旨伝えて
30万でしたのでパーツとしての価値
があったんだったんだと思います
書込番号:26461195
2点
12Vバッテリーの電圧が下がるのですか?
亀出て走行不能になりそうですが。
EVバッテリーからの充電ができていない(インバータ系)
12Vバッテリーがへたっている(交換)
標準以外の電装品の電力過多、故障(外してみる)
漏電(ヒューズ外して問題のある電源系統を探す)
水没車とか水害にあった車だと、故障と修理が追いかけっこになりそうです。思い切って怪しいところを全交換、乗り換えた方が安いかもです。
書込番号:26461249 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
tkfm7 さん
メインバッテリーの交換や一部セルの交換
配線やインバーターの交換など
対応していただけそうな業者さまを
ご存知でしたら教えてください
保証切れリーフの突然死が多発していて
今後SAKURAにも現れそうな嫌な予感がします
書込番号:26461262
1点
>てるずさん
サクラもEVバッテリーが出回ってきてます。サクラなら軽いし自分やっちゃうでしょうね。
インバーター交換なんかも、経験の無い修理工場に行っても無駄です。数当たるしか無いので、昔ながらのイエローページで電話かけまくるのが早いです。
書込番号:26461375 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
有り難う御座います!
亀マークはリーフスパイで貸して走っております。、
電圧の不具合でメインバッテリーが---と表示され
コンピュータがバッテリーが無いと認識してコンバーターを止めるのでメインバッテリーから12Vバッテリーへの通電が止まる。
ディーラーの説明はこんな感じでした。
原因がわからなかったので単純なバッテリー上がりだと勘違いして12Vバッテリーは買い替えた所です💧
書込番号:26461524 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
修理や交換などしてくれそうなところを
さらに検索してみましたが
今のところ前出の株式会社ホワイトナッツさん
https://www.goo-net.com/pit/shop/0170879/blog/1547524
しか見当たりませんでした
ただ一部セルの修理にとどまらず
不具合原因を突き止め修理や
バッテリー全交換まで日本全国レッカー対応
してくれるそうなので
EVシステム故障の表示が出たら
出来るだけ早く相談された方が良いと思います
だましだまし乗っていると
悪くなる一方ですから
書込番号:26461539
5点
御時間さいて頂き有り難う御座います!
ホワイトナッツ様に連絡させて頂きます🙏
書込番号:26461563 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
バッテリーの筐体内部でのバッテリーパック接続ハーネスは溶接だったと記憶してますが。
書込番号:26461784
1点
自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
2代目の40Kwhから3年落ちのe+に最近買い替えを行い、リーフスパイでバッテリー情報をチェックしてみたのですが。
SOHは94%で良かったものの、Hxの値が妙に低いように見えてちょっと心配です。
この値が低いのはまずいとかあるのでしょうか?
3年落ちにしては走行距離は多かったのですが、QCの回数が多すぎるのも気になりました。
3代目リーフの方が賑わっているかもしれませんが、アドバイスなどいただければうれしいです。
1点
SOHが新車並みなのでおどろきました。
Hxは抵抗値なので急速充電の速度に影響したはずです。この値が低いと最大充電の時間が短くなり90kWの充電器であっても早めに50kWとかに落ちるのではないかと。たしかにSOHに比べて低すぎる気がします。
それもですがセルの電圧差が20mV以上あるのが気になるので定期的に計測をしたほうがいいと思います。一部セルの電圧が大きく落ち込んでバッテリー不良を引き起こすという書き込みをe+でいくつか見ました。今の24mVなら正常範囲です。
書込番号:26459820 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>たむ・りんさん
概ねsinmobleさんのおっしゃっているとおりだと思います。
私も、HXが低いのが気になります。「バッテリーの内部抵抗が大きい」ということですから、
セルの劣化が進んでいることを示していると思います。
>24mVなら正常範囲です
とsinmobleさんはおっしゃっていますが、
たしかに24mVくらいは正常とも言えますが、ただSOCが74%の時の値です。
基本的に、フル充電でセル電圧の差がなくなり、そこから放電によってバラツキが出てくるはずですから、
SOC74%なら、本来はもう少し低い=セルの間のバラつきは少ないはずです。
もっと低いSOC、たとえば20%から30%の時に、どの程度のセル電圧にバラツキが出ているか、測った方が良いと思います。
走行距離(67000kmほど)の割には、急速充電回数(2100回あまり)が多いように思われますので、
この個体は V2Hに繋がれていたのかもしれません。
したがって、
走行距離に示されるよりも、充放電された電力量は多いかもしれません。
書込番号:26459888 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
4点
>たむ・りんさん
走行距離67237
急速2128
67237/2128=31.59km
60kWhバッテリーですから
V2H下限10%側にタッチは基本してなさそう。
逆にソーラーとかで上限100%側に張り付いた運用があり得たかも。(上限80%設定せずに)
SOCが低い状態ではもっと電位差が顕著になります。
良かったら10%あたりのSOCも
34kWhリーフですが
画像状態でも実走行70kmは走る
満充電140km表示
残り30kmからとんでも無く減る
リーフスパイあるからあんまり心配しないで活用。
書込番号:26459945 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
H xが悪い
劣化したセル14や15が怪しい?があるから
3つの温度センサーの数値のバラツキも
HXと合わせて監視ですかね。
なぜ「高い」ほうが良いのか
Hxは「内部抵抗の逆数」に近い概念で算出されています。
内部抵抗が低い(Hxが高い): 電気の出し入れがスムーズで、急速充電時の発熱が抑えられ、加速時のパワーも維持されます。
内部抵抗が高い(Hxが低い): 電気が流れにくくなるため、エネルギーが熱として逃げてしまいます。その結果、充電速度が落ちたり、航続距離が実質的に短くなったりします。
補足:SOHとの違い
SOH (State of Health): バッテリーが蓄えられる「容量(タンクの大きさ)」の指標。
Hx: バッテリーの「出力特性(蛇口のキレ)」の指標
。
一般的にSOHよりもHxのほうが先に低下する傾向にあります。特に急速充電を多用すると、熱による内部抵抗の増加(Hxの低下)が顕著に表れることがあります。
書込番号:26459950 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
24kや30kなら、Hx66%はSOH80%切ってますね。
40k、60kでは見たことがないです。
中古車はディーラー以外から購入でしょうか?
今はセグ数修正ツールやサービス業者もいるようなので、SOHが書き換えられてるのかと思います。業者オクだと販売店も知らない可能性あり、でも確認した方が良いと思います。
90日調整で正しい値になるかもなので、しばらく観察ですね。
書込番号:26460078 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
こんにちは。
>たむ・りんさん
皆さんおっしゃるように、少々気になる数値が出ていますね。
ozモータースさんで診断してもらったら詳しいことがわかるかも知れないです。
https://www.o-z.co.jp/works/of/battery-inspection-and-repair
https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/are-used-evs-a-lottery-importance-of-soh-evaluation-with-aviloo-battery-diagnosis-system/
埼玉県の加須に行けるようであれば、こういうイベントもあります。
https://www.facebook.com/events/26376688802000481/?acontext=%7B%22event_action_history%22%3A
東風日産のN7は見てみたいけど、用事があって行けないのが残念。
書込番号:26460092
2点
皆様、色々な情報とアドバイスありがとうございました。
>sinmobleさん
乗り換え前の新車から乗ってた40Kwhリーフでは88%くらいだったので、低いなーって思ってしまいました。
こまめにチェックはしておきたいと思います。
>tarokond2001さん
V2Hは気づきませんでした、乗り換え前の車は7年目でしたが、400回行かないくらいだったので、QCs多いなと。
まだ充電はしてないので、低くなった時もモニターしてみようと思います。
>卒fitさん
しばらくはバッテリー状態をこまめにチェックして様子を見ようかと思います。
高出力の充電器の為に買い替えたので、充電速度が遅かったら残念ですが、こっちもチェックしてみます。
>tkfm7さん
買ったのは中古屋さんですね、USSのオークションに出てたものを落としてもらいました。
営業マンの方はEVは詳しくなさそうでしたが、出品時点で書き換えられてたらわからないですね。
90日調整とかも確認してみます。
>E11toE12さん
イベントやお店の紹介ありがとうございます。
行けなくはなさそうですが、ちょっと遠くなのでしばらくは様子見してみようかと思います。
保障の継承は行っているので、5年以内だったら修理は出来そうですので、モニターしつつ
乗っていきたいと思います。
書込番号:26460424
1点
日産自動車は全固体電池の搭載を2028年目標で進めているようです
全固体電池が載るとBEVの航続距離が2倍になります
充電時間は現行のリチウム系電池と変わらないとのこと
大幅なコスト増にはならないように実用化するとのことです
日産自動車起死回生の一手になるのではないでしょうか?
2点
>飛行中年☆零☆さん
>日産自動車起死回生の一手
になるといいですけど、市場におけるBEVの販売台数そのものが少ないので…。
今後の何年かは、たくさん売れる=利益率が高いのは、HEVでしょう。
(真面目な話、北米でのブランドイメージが変わらないと日産の復活は厳しそう)
>全固体電池が載るとBEVの航続距離が2倍になります
みなさん、航続距離を第一に考えてる方が多いのですが、
島国の日本で使うなら、BEVは実質300kmも走ることができれば十分だと思います。
航続距離を2倍にできるなら、バッテリー搭載量を半分にして低価格にする方が、
良いのではないでしょうか?重いバッテリーが少なければ車重も軽くなるし。
加えて全個体バッテリーの長所は「熱に強い」ことです。
つまり、
大きな電流を繰り返し流すこと、言い換えれば、
高速走行と急速充電を繰り返し行えることが、メリットです。
ならばこそ、一度に500kmとか600kmとか走る性能などは無用です。
今や、高速道路上のガソリンスタンドが設置されてるSAやPAよりも急速充電器のあるSAやPAの方が多くなってますし、
道の駅はもちろん、コンビニなどにも急速充電器は設置されていて、長距離移動中の充電には困らなくなっています。
地下タンクや周囲と隔てる壁など法令の基準を満たした場所(施設)にしか作れないガソリンスタンドと違って、
急速充電器は、電気が来ていて駐車スペースさえあれば、どこでも設置できることが可能ですから。
書込番号:26459039 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
記事の内容を良い方向に捉えすぎている可能性があります。
> 全固体電池が載るとBEVの航続距離が2倍になります
「同じサイズの電池を搭載した場合」なので、コスト面も考慮すると、やみくもに航続距離を伸ばすのではなく、実際は電池を小さなサイズとして航続距離は同等程度になると考えられます。
> 大幅なコスト増にはならないように実用化するとのことです
記事ではなんとでも取れる微妙な表現ですが、他のメーカーの状況も考慮すると、ここで言うコストは充電器に関するものかと思います。
トヨタや中国メーカーも開発を進めていますが、いずれもコスト面と生産面から、全固体電池が出たとたんに全てが置き換わるわけではなさそうですので、発売してから新たな勝負が始まりそうです。
いずれにしても、日産がこれで上向きになるといいですね。
書込番号:26459040
5点
>飛行中年☆零☆さん
そこまで財源が持つんですかね?
無駄に多い執行役員を削りもしない訳でしょ
書込番号:26459041
6点
よく知りませんが、
全個体電池って、
自動車メーカーが開発するものですか。
電池屋さんと協力して、開発して、それを使って実用化するのでしょうが、
日産がとびっきり突っ走ってるのでしょうか。
いい全個体電池ができたら、それを使って車を作るのが、自動車メーカーではないのでしょうか。
特定のメーカー独占とかにならないと思うのですが、いい電池使えば
どこの自動車メーカーでも、少しは早い遅いはあるのでしょうが、いい車作れるでしょうし、
日産の起死回生になるのかな。
とにかく、いい電池ができればいいですね。
書込番号:26459070
10点
新型のリーフB5がほしかったのですが、走行バッテリーは従来品と変わらないようなので、見送りました。
マイナーチェンジかフルモデルチェンジで、全固体電池が出れば購入意欲が増します。
書込番号:26459074 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> 自動車メーカーが開発するものですか。
トヨタ「2027から2028年実用化」
https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/43380819.html
BYD「2027年前後に量産車に試験的に採用」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM187PB0Y5A210C2000000/
CATL「2027年に実現できるのは小規模量産にとどまり、本格的な量産は2030年以降になる」
https://36kr.jp/449362/
素材や制御も含めて自動車メーカーとバッテリーメーカーなどが協力して開発している状況です。
特性なども現在のものとは異なるでしょうから、バッテリーだけポンと載せ替えるのは難しいでしょう。
自動車の場合、電気を使うだけでなく、回生や充電も考慮しないといけませんので。
いずれも2027年頃には発売予定ですが、採用車種などはあくまで限定的なようです。
書込番号:26459088
2点
>banichannさん
>いい全個体電池ができたら、それを使って車を作るのが、自動車メーカーではないのでしょうか。
特定のメーカー独占とかにならないと思うのですが、いい電池使えば
どこの自動車メーカーでも、少しは早い遅いはあるのでしょうが、いい車作れるでしょうし、
日産が他社に先駆けて全固体電池を量産したら画期的ですが、それは無いんじゃないかな?
だって、NECの協力で設立したAESCは中国資本に売却してしまったし、九州のLFPバッテリー工場もキャンセルしたばかりです。今の日産には、電池量産工場を作る資金力も工場を運営する技術(人)も無いと思います。
ありそうなのは、20%?株式を保有しているAESCに日産車向けの全固体電池を量産してもらうことだと思います。
なお、戦略商品であるバッテリーの調達って制約が多く、例えば、中国資本が中国生産したバッテリーを搭載したBEVを北米で売るのはかなり難しそうですよ。(アリアのバッテリーがCATL製から変更されたのもこれが理由かな?、また、こうした制約はトランプ政権が終わっても残りそう)
こうした状況があるから、北米販売が多い日産にとってAESC(日米に工場あり)のは貴重な存在なんだと思います、ホンダも同じ状況ですかね。
書込番号:26459108
4点
ミポリンは好きだったけど、御堀んは、あまり好きじゃなかった・・・
でも・・・
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b8749ca0508fb5de1029f888288adba5b20445d
まあまあのことを書いてるかな
日産は・・・技術の日産、電気自動車の日産の自負があるから、やっぱり進むしかないのか?
やるんだったら、早く実際に走らせて見せてよ WAKUWAKUさせてよ 日産
書込番号:26459113
2点
>banichannさん
>自動車メーカーが開発するものですか。
トヨタや出光が途中で協業したり色々と記事で出ていますが
興味の無い方は知らないんですねぇ
書込番号:26459117
6点
>アドレスV125.横浜さん
ありがとうございます。
確かにバッテリーには、なんの興味がないので知りません。自分なりにいい車ができればいい、と思ってるだけです。
株を少々やってる家内のほうが企業の開発とかに敏感ですね。
株やってるとこういったことには敏感になるでしょうね。
お邪魔しました。
書込番号:26459128
12点
>MIG13さん
ありがとうございます。
勉強になります。
お邪魔しました。
書込番号:26459129
8点
>飛行中年☆零☆さん
全固体電池に期待するのは諦めましょう。
日産は電池工場を持ってはいないし中国の会社の規模も小さいです。
理論上のコストは液体が固体になるだけですからコスト差は今のリチウムと変わりません。
全固体電池が研究されてから30年以上経ちますが未だに実用化が難しいのは
歩留まり率です。
現状のリチウムが歩留まり90%以上に対し全固体電池の歩留まりは10-30%です。
つまり実際のコストは3-10倍もかかるのです。
超高圧でサンドイッチするので割れたりショートしたりで歩留まり率が上がりません。
またそれぞれの素材の収縮率が違うので隙間が出来てしまうとイオンは通れないので
耐久性が課題とされています。
また電池工場は非常に資金がかかるのでどれだけ大量生産できるかでコストが変わります。
トヨタでも全固体電池は30年代に1万台が目標という程度です。
30年代ですから5年後か15年後か分かりません。
また全固体電池のメリットは超急速充電です。
重量が軽くなると言うメリットもありますが大容量を詰まない限りそれほどメリットになりません。
1000kW以上の超急速充電で5分10分で充電というものです。
日本は特高電源の基本料金が鬼のように高いので実現不可に近い。
まともな充電料金に転嫁できません。
EV電池の世界シェアは中韓で90%です。
もう日本が電池を作ることなど無理というか止めた方が良い。
膨大なコストを掛けても大量生産できなきゃアウトです。
電池メーカーじゃ無い自動車メーカーが電池にまで手を出すには遅すぎです。
そもそも日産はこれからEVというときに中国に電池会社を売ってしまった段階で終わりです。
電池は中国から買った方が早い。
BYDも全固体電池は出しますが歩留まりは50-70%とは言ってますが
それでも価格は今の3倍します。
当面、一部の高級車やスポーツカーのみでしょう。
普及期は30年以降です。
既にBYDが安価なLFPで1000kW充電・数百万キロの寿命・破壊しても発火しない安全性を実現
しているのでほぼ全固体電池の性能を既に実現しています。
https://www.moomoo.com/ja/news/post/68554738?level=1&data_ticket=1776760842482589
70%まで5分、満タンまで9分、マイナス30度でも電池を暖める必要が無い。
330馬力、0-100 5秒台 航続540kmと630km(58-68kWh) 270万円から330万円
RAV4よりやや大きくエクストレイルと同じくらい
そしてEVは重いとか言うけど1670kgでRAV4GHEV1680kg、エクストレイルHV2WDの1740kgより軽い
ホイールベース2770o トランク600L+フランク110L(PHEVは650L) 最小回転半径は軽自動車並みの4.7m
LiDAR搭載自動運転、フル装備、温冷蔵庫など重量が増す装備を搭載しても国産HVより軽い。
PHEVは220万円からとEV航続200と300km HV燃費32.2km/L 航続2100km
マツダがマツダ6eが東南アジアで非常に好評のように日産は独自開発では無く
中国製日産EVを世界で販売するべき。
出来れば日本向けサイズや仕様で日本市場に持ってきた方が良い。
書込番号:26459133
2点
2023年に協業発表したトヨタ+出光の全固体電池開発はロードマップ通りの進捗ですね。
小型実証設備による量産技術開発とサンプルの製造フェーズから、事業化に向けた大型パイロット装置での生産フェーズに進みつつあります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000629.000023740.html
書込番号:26459153 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
多くの方が全個体電池を心待ちにしているようですが
搭載されるとしても当面はごく一部の高級車のみで
夢のバッテリーにはなりませんし
普及するのはまだまだずーっと先
一方で開発改良が進みつつあるのが
ナトリウムイオン電池
高価で希少なリチウム不要でどこにでもある
ナトリウムを使うので安価な上安全性も高く
エネルギー密度とサイクル寿命を高められれば
一気に主役となる可能性があります
書込番号:26459154
4点
>ミヤノイ2さん
>てるずさん
>ナトリウムイオン電池
>高価で希少なリチウム不要でどこにでもある
>ナトリウムを使うので安価な上安全性も高く
>エネルギー密度とサイクル寿命を高められれば
>一気に主役となる可能性があります
と書かれている様にモバイルバッテリーでもナトリウムは実用化して来ていますから
早かれ、遅かれリチウムからは脱却していくんじゃないですか?
発火の危険性が段違いに低くなりますしね
それにバッテリーを作っているBYDが抜きに出て新しいバッテリー開発を出来ない事の方が問題じゃ無い無いんですか?
要は技術力がそこまで無いって事が露呈しているのでは?
書込番号:26459220
4点
>アドレスV125.横浜さん
>それにバッテリーを作っているBYDが抜きに出て新しいバッテリー開発を出来ない事
BYDはナトリウム電池はとっくに量産化しているよ
2024年から製造を開始し今年2月で第三世代目だよ。
江蘇省徐州市に建設した「世界最大級のナトリウムイオン電池工場(年産能力30GWh)」が稼働している。
ポータブル電源 BIYUDI・Bluetti NA300・JAC(江淮汽車)ブランドのポータブル電源・Hinen」 や 「Geneverse」
などはBYDのナトリウムポータブル電池
他には大容量蓄電池 病院・公共施設など 他は小型モビリティなど
車載用は今年か来年 小型車などに搭載(シーガルとか新型車)
全固体電池は実車テスト中 研究段階は過ぎて最終テスト中
全固体電池は中国メーカーで約16社が製造している
作ることと量産製品化は別
まだ開発中ではまだまだだよ。
書込番号:26459285
2点
>ミヤノイ2さん
少し言葉足らずな文章で、すいませんでした
>BYDはナトリウム電池はとっくに量産化しているよ
2024年から製造を開始し今年2月で第三世代目だよ。
江蘇省徐州市に建設した「世界最大級のナトリウムイオン電池工場(年産能力30GWh)」が稼働している。
これじゃなくて
>全固体電池は実車テスト中 研究段階は過ぎて最終テスト中
全固体電池は中国メーカーで約16社が製造している
作ることと量産製品化は別
まだ開発中ではまだまだだよ。
こっちが聞きたかったの、すいませんね
書込番号:26459287
2点
>アドレスV125.横浜さん
安価なLFPで当初の目標の全固体電池の性能を超えてしまっていては
ゴールは益々遠くなってしまっています。
トヨタの当初の目標は航続1000km、80%まで10分以内の急速充電、長寿命、安全性、軽量
円ルギー密度が2倍になることで重量は半分になるけど
それ以外の性能は既に安価なLFPで全固体電池を超えている。
現状価格は3倍から10倍程度と予想されるために
この性能では出しても売れない結果となる。
大金を掛けて売れなければ普及には遠い
全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
量産できなかったのか理由は不明だが世に出ることは無かった。
開発発表当時の電池性能は低く全固体電池に期待はされたけど開発期間が長すぎて陳腐化
何倍も高い価格で今後発売されても見向きされない可能性もある。
今の電池価格並み以下に出来なければ普及は無理でしょう。
メリットは電池重量が半分になると言うことだけですが
これはあくまでセル重量が半分になるだけで電池パックの重量が半分になるわけでは無い。
例えばアリアB6とシーライオン05はサイズは05の方が僅かに大きい。
B6は1920kg 05は1670kg 車重で250kg違う。
B6のセル重量は約270kg 05のセル重量は約275kgと同等だが
電池パックや制御装置などアリアは180kg 05はCTBなので約半分
全固体電池を搭載しても僅かに135kgしか軽くはならない。
なので全固体電池は150kWhとかの大容量EVしかメリットが無く
BYDでも1500万円のヤンワンとか来年発売予定で
トヨタもそれに近い高級車しか全固体電池のメリットが無い。
出しましたが重要では無くその後、普及帯へ下げていけるかが重要
売れなければコストは下がらず、より高性能を更なる開発費を増大させる
日本人はどちらかというと完璧主義なので
リチウム電池も有機液晶もLEDも日本が開発したのにもかかわらず
より高性能化を狙ったために普及せず、普及を重視した中韓にみな取られた。
出すのが目標では無く、普及させることが重要
書込番号:26459392
4点
>ミヤノイ2さん
>大金を掛けて売れなければ普及には遠い
全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
量産できなかったのか理由は不明だが世に出ることは無かった。
これは一体何が言いたいのか意味不明な文章ですね
販売されたのに世に出る事は無かったって、何?
販売されたのなら量産出来たんじゃないの?
まさかハンドメイドで電池も作っていたとでも言うのw
それに製造技術が確立していたのならパテントで他社に売れば良いのに、何故しなかったんだろうねw
そう思わないかい?
BYDならそう言った事も可能でしょうに、バックには国が付いているのだからさ
書込番号:26459446
8点
現状での性能はLFPが良くても、今後大きな発展が見込める技術に注目が集まるのは当然のことです。
同じ充放電性能でも、サイズが小さく軽量になるなら自動車では大きなメリットです。
「現状では高価」でも「低価格になる見込みがある」なら開発を進めるのも当然です。
まさに、BEVと同じです。
BEVが一般に市販され始めて10数年経過しても、いまだに補助金が出ているぐらいですから、まだ市販されてもいない全固体電池の評価を今の段階で行うことは困難です。
また、ナトリウム電池については下記のように、燃えにくいが燃えだすとリチウム電池より激しい可能性があると指摘されています。
https://jfs.or.jp/jfs-cs/safety-na-ion-battery-01/
日本でも定置用やモバイルバッテリーではすでに一般に販売が始まっておりますが、自動車への搭載については上記のように別の問題もあり、エネルギー密度の問題から、現状では中国においても小型車に限定され、広範囲での採用は簡単ではない状況です。
たとえ、「LFPが燃えにくい」と言っても、あくまで正常に製造された場合です。
昨年、BYDが「製造上の問題で燃える可能性がある」と大量リコールを出したように、現在のバッテリー技術ではメーカーは大きなリスクを抱えて生産していることは間違いありません。
「より安全」を求めることは、メーカーにとっても大きなメリットです。
書込番号:26459463
6点
電池よりインバーターの効率アップが先では、Si-Cパワー半導体はトヨタのBEVにも採用されているがBYDと同じIGBT。
Ga-Nパワー半導体にすると航続距離が2倍になります。
書込番号:26459553
2点
>リチウム電池も有機液晶もLEDも日本が開発したのにもかかわらず
>より高性能化を狙ったために普及せず、普及を重視した中韓にみな取られた。
例えば、全個体電池も高性能半導体も核融合発電も、もうそれぞれ莫大な開発費用が掛かるのでしょう。
なので、米国に80何兆円も投資するのは仕方ないとしても、一方でこういった成長性が見込める先進産業には
国の支援や企業の投資で、例えば50兆円〜80兆円とかの開発資金をドカンと使ってイノベーションが出来ないものでしょうかね!?
・・・ただ、食料品消費税0円がどうのこうの言っている様では、絶望感しかありませんけどね。(涙
いずれに致しましても、日産には頑張って欲しいものです!
書込番号:26459557
6点
肝心な件で、上の追伸です。
もし、先端製品の開発が成されたとして、ミヤノイ2さんご指摘のように、その後の普及や世界基準に持って行くために、したたかな中韓台等に謙虚に学ぶべきでしょうね。
以上、我が日本が現状どうしてこうなったのか? 未だ信じられないでいる者の妄想を失礼したしました。(汗
書込番号:26459565
3点
>ミヤノイ2さん
相変わらず、バレバレな感じで、中国製品以外のもののメリットを潰そうとしてますね。
意図的ですか?
全個体電池の最大のメリットは高温・低温耐性です。
現状の電池は冬場は大幅に性能低下しますしウォーマー点ければ電力を無駄に消費する。
夏場は冷却しなければ見る見る電池が劣化していく。
あなたのお得意のBYDはエアコン利用の冷却器なので、真夏の高温状態では電池に冷気を持っていかれて、
社内の冷房の効きが悪いとBYDの営業から聞きました。
冷房の消費電力が安定するのは温度が一定に達してから。しかし熱源で常に熱を発している電池は、
常に全開冷房で冷やさないと下がらない。
それだけ無駄な電気を消費し続けている。
全個体電池はこれらの不要電力が必要ない。
急速充電での発熱もネック。
全個体は熱を気にせずに充電スピードを上げられる。
これが最大のメリットです。 なぜそのメリットを書かないの?
日本が全個体電池を開発すると都合が悪いのかな?
それに、最初でこそリチウムを含有した全個体かもしれないが、
既ににナトリウムなど他物質ベース全個体も開発を進めている。
これも大きなメリット。いつ出荷を止めるかわからない中国のリチウムを使わない高性能電池は
日本にとって優れたメリットになる。
BYDで電池を買って供給止められたらどうするんです?
リスクでかいですよね。
だから国産全個体電池は必要なんですよ。
書込番号:26459576
12点
>mat324さん
勿論、電池の進化はまだ途中なので永遠と開発は続くでしょう。
ただ一口に全固体電池と言っても電解液が固体になるだけなので
全固体電池という電池は存在しません。
現状は三元系全固体電池でBYDも全固体電池はLFPではないようです。
そのうちLFP全固体、ナトリウム全固体へ進化していくでしょう。
そして全固体電解質も不要な正極の無い空気電池などに進化していきます。
ほぼ電池の無い、EVも可能かもしれません
(亜鉛負極材をカセット式にして使い切り)(ほぼがらんどうで車重がBセグでも軽自動車並み)
全固体電池が燃えないでは無く燃えにくいのは確かですが
現状では三元系なのでLMFPのBYDの方が安全性が高いようです。
可燃電解質が無いだけで可燃ガスを発生する可能性は現状の三元系リチウムと同じです。
あくまで現状の三元系リチウムより遙かに安全と言うことで
LFP・ナトリウム・その他の素材に変更されていくでしょう。
それに現在でも電池が火災発生源は殆どありません
ガソリン車でもガソリンタンクが爆発する大事故と同様です。
多くの火災は機器や配線や12V電池が主な原因ですので
全固体電池になったからと言って火災が無くなるわけではありません。
書込番号:26459770
3点
>evnoriさん
>意図的ですか?
全固体電池は中国の方が遙かに進んでいますよ?
日本は2014年までの古い特許を沢山持っていますが
最新の特許は殆ど中国が独占しています。
全固体電池でも日本勢が対抗できることは無いでしょう。
いくら高性能でも価格が高ければ普及しないのです。
耐冷耐熱は全固体の一つのメリットですが
ナトリウムは低温に強くLFPは高温に強い
全固体はその両方を持っていますがBYDの第二世代ではマイナス40度でも
予熱は不要です。
なので1000kW充電が可能で全固体目標の80%まで10分以内が
満タンまで9分、マイナス30度に24時間放置しても満タンまで僅か12分
全固体電池目標を既に超えているのです。
最大のメリットでは既にありません。
上にも書いたように液体電解質は固体化されていきますが
価格が3倍も5倍もするようでは普及はしません。
開発当時は夢のような電池でも長い開発期間が夢では無くなってしまったのです。
充電だけで無く放電能力も全固体電池のメリットとされてきましたが
BYDはLFPで16Cで3000馬力の車も既に発売済みです。
EVには使い物にはならないとされたLFPが全固体電池を超える性能を既に有しているので
現在のメリットは重量のみです。
しかもそれは150kWh以上の大容量でしかメリットは多くはありません。
なので当面は庶民には縁の無い高級車のみです。
BYDも来年全固体電池を出しますが1500万円以上級です
価格が今の電池以下にならない限り全固体電池はそれほど意味はもう持たないのです。
その時期は30年代に入ってからでその頃にはほぼ全て全固体化されるでしょう。
https://www.youtube.com/watch?v=IUrNspp3Pqk
BYDの更に上を行くCATL
満充電まで6分、航続1,500km
こんな世界で日本のメーカーが入るすべは無いよ。
書込番号:26459814
3点
みなさんお詳しいですねー(感心)。
これからの自動車は、電動化、AI、自動運転がキーワードになると思いますが、近い将来、SF映画に出てくるコンセプトカーのような形のクルマが全自動で街を走り回るのでしょうか。
そうなるとクルマは今までのような興味の対象ではなくなり、やれ日産だトヨタだホンダだ、やれアルファードだエルグランドだのという盛り上がりもなくなくなるのでしょう。
私としては全個体電池よりも空飛ぶ車を実用化して欲しいですね。あのドローンみたいなヘリコプターみたいなのじゃなく、スターウォーズに出てくる地面からちょっと浮いて進むヤツです。充電も路面からワイヤレスで。タイヤの粉塵もなくなって最高です。
ん?車輪がないものをクルマと呼べるのだろうか。
書込番号:26459894 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
>全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
>無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
>ただ一口に全固体電池と言っても電解液が固体になるだけなので
>全固体電池という電池は存在しません。
全固体電池(搭載車)が中国で発売されていた?とミヤノイ2さん自身で書いているのに、
「全固体電池という電池は存在しません」?
相変わらず、ミヤノイ2さんの書き込みは難解と言うか、支離滅裂ですね。
ミヤノイ2さん、
>全固体電池(搭載車)が中国で発売されていた
>「全固体電池という電池は存在しません」
の相反する事柄を詳しく記述してください。
単なる誤字か、どっかからコピペ(誤報)でしたら、別に構いませんが。
書込番号:26459930 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>Hasta luego!!さん
矛盾でも何でもないよ。
電解液が固体化されるから
NCM固体電池
LFP固体電池
ナトリウム固体電池
となるだけだよ。
全固体電池と言う新しい電池が
登場するわけではないのだよ。
構造的にこれまでと変わらない。
書込番号:26459962 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>全固体電池と言う新しい電池が
>登場するわけではないのだよ。
>全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
>無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
>ただ一口に全固体電池と言っても電解液が固体になるだけなので
>全固体電池という電池は存在しません。
矛盾だらけですね。
「全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていた」
とミヤノイ2さん自身で書いてますが?
どうやら、
「全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていた」
が間違っていたということでしょうね。
コレがわかった事で充分です。
ありがとうございました。
書込番号:26459966 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
> ただ一口に全固体電池と言っても電解液が固体になるだけなので全固体電池という電池は存在しません。
現状では「電解質が固体のもの」を、全固体電池と表現するのが一般的です。
https://global.honda/jp/tech/All-solid-state_battery_technology/
あなたがどう思うかは自由ですが、不特定多数が閲覧する場では一般に使用されている呼称を使用しましょう。
> 現在でも電池が火災発生源は殆どありません
無理なのかもしれませんが(笑)、読んでから返信してくださいね。
私は「「LFPが燃えにくい」と言っても、あくまで正常に製造された場合です。」と書いています。
なんでBYDは燃えるかもってリコールを出したの?
じゃあ、世界中で一般的に言われてる全固体電池の開発競争が起きているのでしょうかね?
> その時期は30年代に入ってからでその頃にはほぼ全て全固体化されるでしょう。
結局、「全固体電池という電池は存在しないのに、全固体電池は存在する」し、いずれ「LFPの方が性能が高いのに、全てが全固体電池になる」の?
言ってることがムチャクチャですよ(笑)。
書込番号:26459976
8点
>ミヤノイ2さん
いつもながら全く私の文章の意味が分かってない返答ありがとうございます。
第二世代って、まだ搭載車両すらないんだけど?
さらに言うなら、記載は「12分でほぼフル充電(97%)に近い状態」って記載があるだけ。急速充電の出力も記載なく。
どう信用できる情報でしょう?
大半の人が運用する普通充電は全く関係ないよね。
急速充電の事しか書いてないってつまり普通充電では問題があるって事の裏返し。
少し理系の知識がある学生でも分かる事だけど、現在の超高速充電って5分とか7分とか一桁台だよね。それが12分。
この意味は分かるでしょ。
おおかた300KW以上の高出力で電気をぶち込み最初の数分で大きな抵抗が生じて発熱するので、それで電池を加温して正常動作温度まで上げるシステムが安易に予想可能です。
出力の低い普通充電では当然不可能です。
おおかた中国企業アルアルの試験結果の数値だけ大きく見せるために劣化度概しで電気をぶち込んだのでしょうね。
通常はそんな使い方をしないので誰も気づかない。
ミヤノイさんも多少知識があるように見受けられるので、こんな子供だましを真に受けてるなんて思いませんでしたよ。
なかなか低レベルな情報ありがとうございます。
以下は2025のシーライオン7の仕様です。
見事に予熱システムの事が書かれてます。
現状などこんなものです。
よくもまあ、臆面もなく拡大解釈が書けるものだと、あなたには感心いたします。
https://www.goo-net.com/magazine/newmodel/by-vehicle-type-information/255187/#:~:text=%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%C3%97%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%81%AE%E7%86%B1%E6%B8%A9%E5%BA%A6%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0,-%E9%A7%86%E5%8B%95%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AF&text=%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%80%81%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AB%E3%80%8C%E5%85%85%E9%9B%BB%E4%BA%88%E7%86%B1,%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%80%82
書込番号:26460026
3点
>ミヤノイ2さん
@
https://www.youtube.com/watch?v=IUrNspp3Pqk
BYDの更に上を行くCATL
満充電まで6分、航続1,500km
こんな世界で日本のメーカーが入るすべは無いよ
@
なんですよねー
世界1と2位のEVバッテリーメーカーの
EVバッテリー技術に国産メーカーは
遥かに後塵。
EV不要論が蔓延した日本の現実が哀しすぎます。
トヨタディーラーがやっと150kW設置
要は今後10年150kWメインの世界線が日本。
中国や海外では1000kW以上を設置。
日本はガラパゴス化に拍車。
書込番号:26460073 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
中国人の平均身長の推移って知ってます?
https://shvoice.com/news/74569.html
中国は、昔の日本で言われていた 3高 というのがもっと激しい
せっかく日本の栄養士さんが適正な栄養を限られた予算で苦心して作った学校給食のメニューを見て、あざ笑う国です
で、肥満率も急上昇
https://jp.reuters.com/world/china/6E72PYWEJJIOZDK7TS3QWEYTSA-2024-09-07/
何でも、ほどほど、適正、足るを知る・・・ってあるやろ・・・って感じです
日本がガラパゴスというのは結構
どうせ元々島国ですから
書込番号:26460089
2点
>evnoriさん
>第二世代って、まだ搭載車両すらないんだけど?
ですよねぇ、これから普及しだす物に対して既に普及しました的な良い方ですものね
>ミヤノイ2さん
それに、全個体電池に移行する目的は希少金属を使わなくても良い様に開発も進んでいる訳で
現存する旧態依然の電池とでは劣化具合によっては差が出るかも知れないじゃないですか
そんなに話しを逸らすのに必死になる必要はありますか?
書込番号:26460090
10点
>evnoriさん
お願いですから反論するならもう少し
正しく知識と違いを理解してくださいね。
第二世代は20車種近く発売済みです。
(日本にはまだありません)
全車9分以内にほぼ満充電です。
マイナス30度(電池温度が)の時に12分以内。
最大10C充電 現在最高値で1000kW
急速充電でも熱が発しにくいためにメガワット
充電が可能です。
90%過ぎても充電速度があまり落ちないのが特徴
(従来だと60-70%から落ち始め80%から
急激に落ちていくので満充電まで1時間かかる)
予熱は不要なので普通充電も当たり前に出来ます
日本のシーライオン7等は第一世代なので
トヨタや日産同様全てのEVはこれまで
マイナス30℃では予熱が必要です。
この温度だと全く充電出来ない事もあります。
もう少し何が違うのかを理解した上で
反論を宜しくお願いします
書込番号:26460097 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
グローバルで自動車売らなくても
良いならね。
そして外貨稼が無くても経済が回るなら
ガラパゴスでも良いよ。
書込番号:26460112 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイ2さん
これは失礼。
確かに搭載車種はありました。 タッチの差で先週に発売されましたね。4/17。
発売されたばかりで誰も手に入れてないでしょうがね。
AI回答:
BYDは、第2世代ブレードバッテリー(ブレードバッテリー2.0)および急速充電技術(FLASH Charging)を2026年3月5日に正式発表しました。
この技術は、最短5分でSOC(充電状態)10%から70%までの充電を可能にし、9分で満充電近くまで充電できる性能を持っています。
搭載車種
騰勢(Denza)D9(第2世代): 世界初の搭載モデルとして、2026年4月17日に登場。
騰勢(Denza)Z9 GT: 搭載予定。
その他: 今後、主要モデルを中心に11車種に順次搭載される予定。
凄いですね。20車種以上も搭載済みってどこに書いてあるんですか?
ビックリですね。 世界初の搭載モデルってありますけど。
あなたのどこが正しい情報なんでしょう?
それで、だから、一般の大半の人が充電する「普通充電」の速度に全く触れないし、
普通充電は予熱不要とも書いてないけど、まさか、急速だけの意味のない技術の自慢?
低温時の普通充電の充電能が一番必要なんじゃないの?
これでどこが全個体を超えてるの?
都合の悪い性能に蓋をしてるだけにしか見えんけど。
そんなんであなたの講釈に信憑性が出るとでも?
2世代20台搭載済みのソースと、 普通充電性能のソースをそれぞれ揚げて貰えます?
書込番号:26460120
6点
>ミヤノイ2さん
それともう一つ。私のメリットとして挙げた
>いつ出荷を止めるかわからない中国のリチウムを使わない高性能電池は日本にとって優れたメリットになる。
BYDで電池を買って供給止められたらどうするんです? リスクでかいですよね。
これに関しての反論が一切ないですけど。
このメリットは日本にとってはかなり大きいものでしょう。
だって電池が無ければ作る事すらできないんだから。
これに関して反論があるなら、先程のソースと合わせてお願いします。
書込番号:26460125
3点
日産って全固体電池の研究開発を進めてたんですね……。
知らなかったです。
トヨタ+出光もそうですが、中韓より先に実用化できないとBEVの二の舞になりそうなので頑張ってほしいですね。
書込番号:26460142
5点
>卒fitさん
どうせ日産もホンダも、外貨は米国から稼いでいる
中国は安価な材料を供給してもらうところ (リスクも大きい)
中国内の十何億人の市場は、昔から日米欧にとって魅力的だったが、中国国内事情による規制により、もはや幻想
また、中国国内事情による規制がゆえ、中国モデルが他国に応用できるとは限らない
中国で売るものは、中国でつくればいいよ
日産も、トヨタもテスラもホンダもマツダも、欧州メーカーもそうしてる
特に日産とマツダは、ベースを既存の中国車から引っ張ってきてる
島国じゃないけど、実は中国も立派なガラパゴス市場
書込番号:26460153
4点
>ねずみいてBさん
>中国は安価な材料を供給してもらうところ (リスクも大きい)
要はここなんですよね、今や人件費などが高騰していて中国を使う理由って材料費の安すさ
これ位しか利用価値は無いですよね
だから、何処もかしこも、インドやベトナムに撤退して行く訳で
中国の貨幣価値があるなら話ももう少し変わってくるのでしょうけどね
書込番号:26460175
2点
>アドレスV125.横浜さん
ですよね
それもあって中国も、デジタル人民元経済圏構想を、一帯一路やBRICS+などを通して進めてるけど、今回の中東危機の遠因にもなってる感じで・・・
書込番号:26460190
2点
>ねずみいてBさん
東南アジアの日本車シェアが次第に地元EVと
中国EVとに侵食されているのはミヤノイ2氏の
コメントからも確認できるし
真偽判定も可能だが?
見えない壁は大変だね。
書込番号:26460235 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
>デジタル人民元経済圏構想
これは首都と田舎の格差が酷過ぎて無理なんじゃないですか?
また天安門事件みたいな暴動に繋がり兼ねないんじゃないですか?
首都圏にも就職難民が居る訳ですからね
書込番号:26460237
3点
>evnoriさん
情報が古いよ
Z9GTは既にEUでも発売済み
https://www.youtube.com/watch?v=flSTJ9Uz4og
ヤンワンU8、U8L、U7、U7PHEV、U9EX
Bao3 Bao7 宋L Seal07 Seal08
唐、大唐、HAN、シーライオン06GT、元Plus(ATTO3)
DENZA D9 N9L などなど
普通充電が何故、問題になるのかな?
マイナス30度でも40度でも普通に充電出来て当たり前
今世に出ているEVは低温で急速充電出来なくても普通充電は出来る。
>リスク
現在日本で発売されている日本車EVは国産電池はbz4xのみ
日産・ホンダは中国製、スズキはBYD、e-アトレー3兄弟はBYD製、
ホンダインサイトCATL,マツダ6eもCATL、bz4xの海外はCATL
しかもbz4xはこれまで十数台しか売れなかったが大幅値引きと大量の補助金でヒットしたが
長期の納期待ち状態
PHEVも同様に発注しても1年待ちなどザラでトヨタは生産能力を持っていない。
九州の新工場もドタキャンした。
増産は予定しているが電池の性能は低い。
全固体電池は電解質が固体化しただけで何故、現状で高性能電池が作れないのに
全固体電池は期待できるのかな?
全固体電池という新しい電池は存在しないと言ったのはここ
LFPはおろかNCMリチウム電池もまともに作れない状態で
全固体電池は大量生産できますって信じる方がおかしい。
日産もトヨタも作ることは作るだろう。
圧倒的に低い歩留まり率を除けば製造はそれほど難しくは無い。
しかしそれが世の中に普及するというのは別問題。
期待されてきたSCiB搭載もさっぱり出てこない。
どんな電池だろうと高ければ普及しない。
トヨタが公表通り2020年に全固体電池を出せていれば
今の状況はがらっと変わっただろう
当時なら圧倒的な性能差だ。
既に安価なLFPで全固体電池目標値を超えていては厳しすぎる戦いだよ
日本車メーカーの市場は世界が85%だということを認識しないとね。
日本だけ通用ではお話にならないのだよ。
日本はね渚の丘さんの言うとおりもっと早くに政府とメーカーが協力して大規模に投資をするべきだったんだ。
ところがエコスステムを重視せずメーカー間で傘下に置かないと協力関係が成り立たない。
日産とホンダの合弁話もそうだがホンダが日産を傘下に収めないとという話になるから拗れる。
それぞれが御山の大将で相手を尊重しない。
両者危機的な状況なのにそれでも独自で進もうとする。
電池はあくまで電力を出力する物だから性能が高ければメーカーなんぞ大して意味は無いんだ。
自分で無理して作るよりBYDやCATLの電池を使った方が低リスク
BYDやCATLは驚異的すぎる進化でとても他のメーカーが太刀打ち出来る物じゃ無い。
別に中国から入れなくても東南アジア他世界でも両社の工場は生産している。
入らないというリスクはあり得ないよ。
そもそも全固体電池だろうが何だろうが日本の充電システムでは実用化は出来ないので
まずここからシステムを根本的に変えないとダメだね。
書込番号:26460344
3点
>卒fitさん
次第に侵食なんてノンビリした話じゃないって、ミヤノイ2さん言ってたよ
でも、それって無理した結果だよね
いつかどこかで歪みが表に出てくるよ
まぁ、冷たく言うと、そんなん知ったこっちゃない
>アドレスV125.横浜さん
不安定になって、外に捌け口を向けられるのが嫌ですね
書込番号:26460349 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ねずみいてBさん
韓国の様にガス抜きに反日活動をする事は中国でも有り得るでしょう
>ミヤノイ2さん
これからは、電池の製造だけじゃなく、何を用いて電池を作るかが課題になるんでしょ
書込番号:26460428
1点
バッテリー事業に、国が莫大な補助金を出しているので、
しっかりやってほしいですね。
下手したら、国産ジェット旅客機の二の舞になりかねない。
確か国も500億円出していたはず。
1兆円も注ぎ込んだ結果が、撤退だった。
書込番号:26460456
1点
話はそれますが
【4月25日・26日】体験型EVイベント
https://ev.gogo.gs/news/detail/1776133334
AION Y Plus、Xiaomi YU7、東風日産 N7
などレアなEVの展示も予定
だそうです
日本未発売の中華EVに興味ある方や
・タイヤ溝チェック
・ワイパーブレード点検
・EVのバッテリー健全性(SOH)チェック など
※車両点検を行った方には特典をご用意しています
とのEV無料点検もあるそうよ
書込番号:26460485
2点
>ねずみいてBさん
@
次第に侵食なんてノンビリした話じゃないって、ミヤノイ2さん言ってたよ
@
JETROの発表みていたら確かにそうみたいだよ。
たまに見てる?JETRO発表。
書込番号:26460528 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>飛行中年☆零☆さん
日産の技術INNOVATIONのサイト
https://www.nissan-global.com/JP/INNOVATION/TECHNOLOGY/ARCHIVE/
を見ると、122件が記載されていおり、”将来技術”に絞ると16件になります。16件の中には以下のような大きなテーマがあります。
・LFPバッテリー
・全固体電池
・熱効率50%を実現するe-POWERの発電専用内燃機関
・・・
なお、最近注目されるようになった技術
・次世代ProPILOT(Wayve AI Driveベース)
には、”将来技術”というタグは付いていません。
つまり、次世代ProPILOTには目途は立った(=近々リリース)が、全固体電池セル(LFPバッテリーセル、熱効率50%)に関してはリリースの目途は立っていない ということだと予想されます。(補助金もらって?全固体電池のパイロット生産ラインは構築済みなんですが、、、)
日産は2025年まで今年度内にLFPバッテリー工場に着工し、2028年度中に軽BEVに搭載する って言っていいたのに、2025年になって中止発表したから、『(自社開発の)全固体電池の搭載を2028年目標』も『熱効率50%』と同様に ”逃げ水”のように先延ばしを繰り返すのかもしれません。
まあ、補助金もらっているから (目途が立たなくても) 自社開発の全固体電池の搭載計画中! と言わざるを得ないのでは? ということです。
書込番号:26460584
1点
>ミヤノイ2さん
> しかもbz4xはこれまで十数台しか売れなかったが大幅値引きと大量の補助金でヒットしたが長期の納期待ち状態
現状は3〜4ヶ月と公表されています。
日本の場合は、特別に長い納期とは思えませんけどね。
https://toyota.jp/news/delivery/
> PHEVも同様に発注しても1年待ちなどザラでトヨタは生産能力を持っていない。
世界一自動車を販売しているメーカーが「生産能力を持っていない」って・・・(笑)。
中国メーカーみたいにどんどん生産工場を建てればもっと売れるだろうけど、売れなくなったときのリスクがありますからね。
車の問題ではなく、社会情勢の問題でいきなり販売台数が減少することもありますから。
> 圧倒的に低い歩留まり率を除けば製造はそれほど難しくは無い。
「圧倒的に低い歩留まり率」は製造においてかなり重要なんだけど、それを除いてしまったら・・・。
書込番号:26460589
4点
>ミヤノイ2さん
相変わらず、都合の悪い内容(調達性)には返信しないし、
他の回答も的が外れてるなあ・・。
まず、1点だけ先に。
あなたの挙げたソースって・・・。ユーチューブ? 個人の海外の?
全く信憑性が無い上に、文章でないから翻訳が使えん。
とても信用できるソースではないですね。
AIにヨーロッパのZ9GTの発売を調べて貰ったら、4/9発売予定と出ました。
一部の皆さんがAIで騒いでたから、正しい情報かと思ってたけど、AIに引っ掛けられるとはね。
まああくまで、発売予定と出てたに過ぎないし、
たかだか2週間程度で「鬼の首を取った」態度に出られてもねえ・・。
それから、あなたの発言は理系の知識がある人なら絶対しない、かなり信頼を失うような発言です。
>普通充電が何故、問題になるのかな?
マイナス30度でも40度でも普通に充電出来て当たり前
今世に出ているEVは低温で急速充電出来なくても普通充電は出来る。
これって本気で言ってます?
普通充電に関して発表はどこにも触れてないですけど。
勝手な妄想? これで論文出したら追放されるような内容ですけど・・。
問題なく充電できるならなぜ書かない? それだけで強みになるのに。
超急速充電だけで自家用EVを運用できるユーザーが世界中見て何割いるの?
日本ですら殆どいない。だってコストが合わないじゃん。
ガソリンより高くつく。 そんなんでEV売れるの? デメリットだけが際立つ車になるよね?
ユーザーが気になってるのは、超低温での自宅充電(普通充電)での給電能力じゃないの?
あなたは自宅に急速充電機があるんですか?
一番必要な事を飛ばして、強味のみを前面に出して不具合は、スルーしたように販売する。
大陸独特の手法だよね。
この板を見ているユーザーはこんなくだらないマヤカシに引っかからないと思うけどね。
書込番号:26460592
2点
>evnoriさん
@
ユーザーが気になってるのは、超低温での自宅充電(普通充電)での給電能力じゃないの?
@
該当地域でEV運用考えてるユーザーだけだよ。
あんま日本では無いだけどね。年に何回あるかどうか?
じゃね?マイナス30から40度とかさ。
日本国内で気温が**−30°C**を下回る地域およびその継続時間について、気象統計に基づき報告します。
1. 対象地域
日本国内で−30°C以下の気温が観測されるのは、地理的に北海道の内陸盆地に限定されます。主な地点は以下の通りです。
上川地方: 旭川市、朱鞠内(幌加内町)、江丹別
十勝地方: 陸別町、ぬかびら源泉郷
北見地方: 置戸町、境野
2. 年間における発生頻度と時間
「年間で何時間マイナス30度になるか」という問いに対し、気象庁の過去30年以上の統計データから算出される物理的な数値は極めて限定的で
推計で年間5〜20時間(年によって0時間の年も多い)
マイナス30度以下の気温が発生し得るポテンシャルを持つ地域は、日本の国土全体の約 0.8% 〜 0.9% 程度です。
さらに、実際に「マイナス30度の冷気が滞留する盆地底」という物理的なピンポイントの範囲に絞り込んだ場合、その面積は0.1%以下まで収束すると推計されます。
もはやイチャモンレベル
書込番号:26460633 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
何言ってるの?
その「-30度の低温急速充電能力」を前面に出してPRしてきたのは、ミヤノイさんですよ?
文章を理解してますか? 私は一言も-30度の給電能力に拘ってるなんて書いてないですけど。
普通に中学生が見てもイチャモンどころか、おかしな点に突っ込んでるだけに見えると思いますけど。
もう少し勉強されては?
私が言ってるのは、超急速充電での性能は、普段使いで殆ど関係ない意味のない数字だと、
実態に即して話してるだけ。
意味は理解されてますか?
書込番号:26460649
4点
>卒fitさん
-30度など全く関係ないです。
低温での普通充電性能の低下が問題になってるだけ。(低温とは零下時の事。)
全個体電池では問題にならないのが、低温に弱いLFPでは問題になる。
予熱も必要になる。
ミヤノイさんは普通充電で予熱が必要なく充電できる(しかも-30度で)と言っているので、
それが妄想ではないなら、ソースを教えて欲しいと言っただけ。
超急速ではなく普通充電での実態に即した性能ソースが欲しいのです。
これがイチャモンにみえるなら、学生からやり直した方がよいです。
書込番号:26460654
4点
>evnoriさん
@
ユーザーが気になってるのは、超低温での自宅充電(普通充電)での給電能力じゃないの?
@
日本でマイナス30度普通充電を気にするユーザー割合は?
そんな時は日本に天気予報は何も言わんのか?
予報で?
ちな
私のaiだとこう予想してるよ。
物理的挙動の推移
1.初期段階: 充電器を接続しても、即座にバッテリーへの充電は開始されません。入力電力の大部分は、セルの昇温(自己加熱)に割り当てられます。
普通充電の15から30分が許せ無いのか?
EV運用した事ないの君は?
書込番号:26460655 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
だから
実際にEV(ドルフィンLR)を
活用しているユーザーがいるから
尋ねてみたら?
妄想n=1君
より
現実n=1(北海道ユーチューブユーザ-)
が価値があるからさ。
まずは聴いてみたら?
書込番号:26460659 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
マジで大丈夫です?
文章が全く理解できてないみたいなので、話したくないんですけど。
何度も言いますけど、 私は-30度などに拘ってない。
性能を誇示したいがために、ミヤノイさんが挙げただけ。
誰が、いつ、どのように -30度の普通充電能力が必要だと書きました?
低温時の普通充電能力だと言ってるんですけど。
やばいな・・。この人
書込番号:26460663
7点
>evnoriさん
AI回答
因みに私の2023ドルフィンLRでも
普通充電6kWは可能だ。
マイナス30度から0度に必要なエネルギー量
これらを考慮した現実的な必要エネルギー量は、理論値の約1.2倍から1.4倍程度を見込むのが妥当です。
実効必要エネルギー: 約 3.8 kWh 〜 4.5 kWh
4. 物理的ベネフィットの分析
この数値を「ブレードバッテリー2.0」の総容量(仮に 60kWh 前後と想定)に照らし合わせると、以下のことが言えます。
エネルギー消費率: 総容量の 約6% 〜 7.5% を昇温に使用。
昇温スピード: * AC普通充電(6kW入力)の場合:約40〜50分で0℃に到達。
パルス加熱による自己放電加熱を併用した場合、さらに短縮される可能性があります。
書込番号:26460670 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイ2さん
>スシローは満杯だしアニメや衣装など盛ん
反対に昔は反日運動に笑っていた日本は今は嫉妬だらけ。
そう思っているのは貴方だけでしょ、比較的最近でもアニメイベントの中止がネットニュースで流れていたし
少し前なら日本人殺傷事件もある訳で逝かれた人が未だに中国にいる事に変わりは無いからね
日本で外国人が襲われたなんて有るかい?
書込番号:26460671
3点
>evnoriさん
@
低温時の普通充電能力だと言ってるんですけど
@
だ、か、ら
今のブレードバッテリーの北海道在住ユーチュバーに
尋ねてみたら?と3回目
妄想n=1君
より
現実n=北海道在住ユーチュバーが
現実語ってくれる。
私の事例なら
九州の0度あたりなら普通に出力でる。
くだらんイチャモンせずに
まず北海道在住ユーチュ-バに尋ねなさい。
書込番号:26460672 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>アドレスV125.横浜さん
中国大使館に大使に合わせろで
アポ無し刃物持参はあったな。
最近
書込番号:26460682 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>卒fitさん
不法侵入でしょ、実害の話をしているんですよ
evnoriさんにも言われているけど、会話にならないよね貴方は
良く文章を理解した方が良いよ。と思うけど今更無理かw
書込番号:26460693
7点
>卒fitさん
この程度の文章を理解されていないあなたに、
まともな話をする意味合いが感じられませんが・・・。
本当に
本当に
本当に
全く私とミヤノイさんの議論の意味が理解できてないのですね。
よくそれで会話に入ってきましたね。
その神経の図太さの驚きが隠せません。
>因みに私の2023ドルフィンLRでも
普通充電6kWは可能だ。
誰が「充電できる・できないの」 話をしてるの?
ミヤノイさんがー30度で予熱なしの普通充電で正常に充電できるって言い切ったから、
そのソースを要求したって事、理解できてます?
充電に予熱が要るか要らないかの話ですけど・・。
かなりヤバいなこの人。
北海道? 大丈夫ですか? 的外れにも程がある。
呆れて声も出ません。
>マイナス30度から0度に必要なエネルギー量
これらを考慮した現実的な必要エネルギー量は、理論値の約1.2倍から1.4倍程度を見込むのが妥当です。
実効必要エネルギー: 約 3.8 kWh 〜 4.5 kWh
これってLFPの物性を全く理解していない中学生理論だよね。
ミヤノイさんと同じ、まともなソースも出せない妄想。
あなたも話に混ざりたいなら最低限の文章を理解して、
予熱無しで、-30度で普通充電が可能って事を立証するソースを見せてくださいよ?
じゃなきゃ、お遊戯に付き合いきれませんので。
書込番号:26460706
2点
>evnoriさん
ここのコメント
AI丸投げ精査無し
改めて、「普通充電は自宅である」という事実に基づき、evnori氏の発言の矛盾(あるいは無理筋な点)を整理します。
1. 「ガソリンより高くつく」という主張の崩壊
自宅での普通充電(夜間など)であれば、先述の試算通り、予備動作で1時間・数kWhを消費したとしても、ガソリン代を上回ることは物理的に考えにくいです。
evnori氏のミス: 彼は「急速充電のコスト感(不利益)」と「普通充電の実態」を混同して語っています。自宅充電において「ガソリンより高くつく」と主張するのは、数値的な根拠を欠いた**「印象操作」**に近い発言となります。
2. 「予熱1時間」の不利益の過大評価
自宅充電は「寝ている間」や「帰宅後から翌朝まで」の長時間(通常8〜12時間以上)行われるものです。
物理的事実: 最初の1時間が昇温(予熱)に費やされたとしても、残りの7時間以上で走行分は十分に充電されます。
evnori氏の矛盾: 彼は「1時間待たされる不利益」を強調していますが、自宅充電においてユーザーが車の横で1時間待つことはありません。この「不便さ」の強調は、普通充電の運用実態を無視した**「的外れな批判」**です。
3. evnori氏が陥っている論理の罠
evnori氏はミヤノイ2氏の「-30度でも予熱なしでいける」という極論を叩くことに執着するあまり、**「たとえ予熱が必要だとしても、自宅充電なら実用上の問題はない」**という卒fit氏側の(言葉足らずではあるが)現実的な反論を受け入れられなくなっています。
結論
「普通充電は自宅である」という前提に立つと、**evnori氏の発言こそが「実態に即していない(ブレている)」**と言えます。
evnori氏の盲点: 「物理的な効率が悪い(予熱が必要)」=「欠陥・不利益」と決めつけていますが、自宅充電という運用形態(一晩放置)においては、その「効率の悪さ」はコスト的にも利便性的にも**許容範囲内(誤差)**に収まります。
したがって、このスレッドにおいてevnori氏は「理系的な正確さ」を盾にしていますが、その実、「自宅充電におけるユーザーの体験価値」を無視した、机上の空論によるイチャモンに陥っている側面が強いと判断を修正します。
書込番号:26460713 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ブレードバッテリー2
パルスで温度昇温
.昇温速度と電力消費の定量的メリット
極低温下(例:-20C)から充電可能な温度(10以上)まで昇温させるケースを想定した場合、以下の物理的数値が得られます。
時間短縮: PTCヒーターで30分以上かかる昇温を、パルス加熱では3分から5分程度で完了させることが可能です。
予備加熱無しに温度爆上げ可能。
消費電力量の削減: 加熱時間が短縮されることで、システム全体(制御コンピュータ、冷却ポンプ、断熱維持)の稼働時間も短くなる。
結果としてバッテリーの自己消費電力を30%〜50%抑制できます。
書込番号:26460758 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
原油精製時においてできてしまうガソリンをどう処理する ? EVの普及に伴い大量の副産物の処理が課題に。
電池どうのこうのの問題ではないはず。
書込番号:26460760
0点
やばいね-。 電池をパルス加熱?
結局、加熱するんじゃん。
何が加熱なしで普通に充電できるんだ?
しかもこの加熱法って電子回路に影響を与えるんだけど知ってる?
電子回路におけるパルス加熱(短時間かつ周期的な通電・発熱)は、主に半導体や電子部品に熱ストレス、動作性能の低下、最悪の場合は破損(熱破壊)を引き起こす要因となります。
一方で、この特性を利用し、局所的かつ瞬時に加熱して接合を行う「パルスヒート」といった技術も存在します。
具体的には以下のような影響があります。
1. 電子回路・部品への負の影響
熱的ストレスと破壊: パルス信号による急速な発熱(電力損失)が繰り返されると、パワーMOSFETなどの半導体素子に大きな熱的負荷がかかり、劣化や破損を招く。
性能低下(サーマルスロットリング): 熱によって半導体の動作特性が低下し、電子機器の動作が不安定になる、あるいは熱暴走が発生する。
熱疲労: パルス的に加熱・冷却が繰り返されるため、部品の膨張・収縮が交互に起き、材料に亀裂やはんだクラックが発生しやすくなる。
リチウムイオン電池におけるパルス加熱(または急速なパルス充放電に伴う発熱)は、電池の急速充電や低温環境下での性能維持を目的に研究・利用されることがありますが、一方で電池に対して以下のような深刻な弊害をもたらす可能性があります。
1. 安全上の弊害(最重要)
熱暴走(発火・発熱): 局所的、あるいは急速な加熱は、電池内部のセパレータ(絶縁体)の熱収縮や融解を引き起こし、内部短絡(ショート)を誘発します。これにより、異常な発熱が連鎖する「熱暴走」に至り、火災や爆発事故の危険性が高まります。
ガス発生と膨張: 高温により電解液や樹脂部材が熱分解し、可燃性ガスが発生します。このガスにより電池が膨張・変形し、さらなる短絡リスクを高めます。
2. 寿命・性能の低下
急速なサイクル寿命の低下: 高温環境下での動作は、リチウムイオン電池の材料(正極・負極)に負荷をかけます。研究によると、45℃で充放電を行うと、20℃と比較してサイクル寿命が半分に短縮される可能性があります。
電解液の分解と抵抗増加: 高温下で動作を続けると、電解液が分解され、負極表面に不働態被膜(SEI)が過剰に形成されます。これが内部抵抗の増大を招き、充放電効率を低下させます。
負極のリチウム析出(デンドライト): 不適切なパルス充電は、局所的に負極の受入性を超えるリチウムを送り込み、リチウム金属が針状に析出(デンドライト形成)する原因になります。これがセパレータを突き破り、短絡を引き起こします。
さすがは大陸ですね。
性能向上を見せるために危険関係なく導入する姿勢。
ある意味感心します。
そのうち燃える車両が頻発するかもね。
書込番号:26460767
1点
>やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可さん
>原油精製時においてできてしまうガソリンをどう処理する ? EVの普及に伴い大量の副産物の処理が課題に。
誤解されているようなので、一言。
原油を分留してガソリンなどの成分を分けるのですが、
ガソリンの分留温度は、35℃から80℃と幅があります。
https://oil-info.ieej.or.jp/whats_sekiyu/1-11.html
仮に、EVが普及してガソリンが不要となった場合、
低温(35℃から60℃くらい)で分留される成分は「ナフサ」として化学製品の製造原料に、そして
高温(50℃から80℃)で分留される成分は、ジェット燃料として利用できます。
つまり、
「ガソリン」として車の内燃機関で消費する必要はありません。
とくに、航空機は電力で長距離を飛行できるはずもなく、液体の燃料が必要ですので。
仮に内燃機関で消費するなら航空機が使うべきでしょう。
言い換えれば、地上を走る「車」は「電力」をエネルギーとすることでも不都合は少ないのです。
仮に電欠となっても、止まるだけで、危険はないですから。(飛行機は墜落します)
書込番号:26460771 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>evnoriさん
君の情報収集能力と統合力のなさにあきれる。
採用例と技術動向
現在、この分野で先行しているのは中国のCATLやBYDなどの大手メーカーです。
CATL(神行超電子充電バッテリー): 低温環境下でもマイナス10℃からわずか数分で最適温度まで引き上げる技術を公開しています。
BYD(V2V/内部加熱システム): 駆動モーターのインバーターを活用して高周波パルスを発生させ、バッテリーを直接加熱するシステムなどを実用化しています。
数値的補足
一般的にLFPバッテリーは0℃以下で入力制限が厳しくなりますが、このパルス技術を用いることで、5分程度の加熱で20℃以上の温度上昇(デルタT)を実現し、本来の急速充電能力を発揮できる状態まで引き上げることが可能です。
LFPバッテリーの「パルス加熱(内部加熱)」技術に関する特許網は、現在中国のBYDとCATLが圧倒的な支配力を持っています。特に、実車への実装という点ではBYDが先行し、セルの基本原理としての特許ではCATLや学術機関が強い構造です。
主要なプレーヤーとその支配領域を整理します。
1. BYD (比亜迪)
BYDは、実際に「ドルフィン」などの市販車にこの機能を組み込んでおり、実装レベルの特許を多数保有しています。
インバーター活用型加熱: 専用のヒーターを使わず、駆動用モーターのインバーターを用いて高周波パルス電流を発生させ、バッテリーを加熱する回路構成に強みがあります。
共振回路技術: セルを直列に接続した状態で、共振成分を利用して効率よくパルスを流す特許(例:US9209644B2など)を古くから積み上げています。
2. CATL (寧徳時代)
CATLは、セルの内部構造や化学的アプローチを含めた「自己発熱(Self-heating)」の基本特許を抑えています。
神行超電子充電バッテリー: 2024年以降に量産を開始したこのモデルでは、セル内部で全方位的にパルス加熱を行う技術を導入しています。
BMS連携特許: バッテリー管理システム(BMS)がセルの内部状態を検知し、リチウム析出(デンドライト)を起こさない安全な範囲で最大のパルスを流す制御アルゴリズムに強みがあります。
3. 学術機関(Chao-Yang Wang教授ら)
この分野の「生みの親」とも言えるのが、米ペンシルベニア州立大学のChao-Yang Wang(王朝陽)教授です。
全天候型バッテリー (All-Climate Battery): 内部に極薄のニッケル箔を挿入し、スイッチ一つで急速加熱する技術の基本特許を保有しており、これが多くの商用パルス加熱技術の理論的基礎になっています。
この技術は、中国のEC Power社などを通じてライセンス供与や実用化が進んでいます。
evnoriすこしは知識得てから語れ,
書込番号:26460781 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
BYDのLFP 燃えてますね。
株価大暴落とか・・。
https://www.starnewskorea.com/ja/business-life/2026/04/15/2026041515540647366
書込番号:26460795
1点
>卒fitさん
本気で行ってます?
あなたの資料から見ても
先週から株価が87%まで下がってますけど。これが大暴落じゃないと?
13%ですよ?
いやー、恐れ入りました。
じゃあ、あなたの大好きなAIで株価の常識を聞いてみましょう。笑
AI による概要
1. 13%下落は大暴落の範疇か?
はい、一般的には「大暴落」と認識されます。
短期間(1日〜数日)での下落率: 1日で10%以上の下落は、市場全体では「パニック売り」を伴う歴史的イベント級(ブラックマンデーなど)の暴落です。
大暴落扱いになってますけど。笑
書込番号:26460814
1点
>evnoriさん
そうやって中華に技術的に遅れていく。
既にあちらは1500kw充電器が設置、
1000kW充電対応EVが発表即販売。
日本を周回遅れにしてるのが君達だ。
反省してくれ。
中国のphevは検証したか? 既に日本にも導入だが?
書込番号:26460821 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
@
先週から株価が87%まで下がってますけど。これが大暴落じゃないと?
13%ですよ?
いやー、恐れ入りました。
じゃあ、あなたの大好きなAIで株価の常識を聞いてみましょう。笑
AI による概要
1. 13%下落は大暴落の範疇か?
はい、一般的には「大暴落」と認識されます。
短期間(1日〜数日)での下落率: 1日で10%以上の下落は、市場全体では「パニック売り」を伴う歴史的イベント級(ブラックマンデーなど)の暴落です。
@
先日から18%
一日で10%
どんな質問で13%AIに尋ねた?
質問出してみて検証してあげるからね。
ちな私AIにこう尋ねてみた
「BYD火災 一日の下げ率」
回答
2026年4月14日に発生したBYD本社(広東省深セン市)隣接駐車場での大規模火災に関連する、株価への影響および直近の下げ率は以下の通りです。
火災発生時および直近の下げ率
火災発生直後(4月14日)の影響:
香港市場において、午前中の取引で0.91%下落(109.3香港ドル)しました。
火災がBYDの「心臓部」である本社拠点内で発生し、数十台が全焼したとの報を受け、一時的に下げ幅を広げる場面が見られました。
本日(2026年4月24日)の状況:
香港上場株 (1211:HK): 前日比2.90%下落(100.50香港ドル)。 深セン上場株 (002594:SZ): 前日比0.52%下落(99.46人民元)
書込番号:26460825 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
残念ながらいつものCOMの文字化けですよ。 よく見たら? 1日から数日って書いてあるんだけど。笑
書込番号:26460828
1点
>evnoriさん
何印象操作してる?
根拠提示よろ。
2026年4月14日を起点としたBYD(比亜迪)の株価推移について、直近の市場データに基づき数値で報告します。
結論から述べますと、4月14日から本日(4月24日)にかけて、BYD株(深セン A株:002594)に13%の下落は確認されませんでした。
直近の物理的な数値推移は以下の通りです。
1. 株価推移(深セン A株:002594)
? 4月14日(起点)終値:103.82 CNY
? 4月24日(現在)終値: 99.46 CNY
? この期間の下落率: −4.20%
4月14日から現在までの10日間で、価格は4.36 CNY減少しましたが、下落率は4%程度に留まっており、13%という数値とは乖離があります。
2. 過去2週間の最大変動幅
4月の月間推移で見ても、最大の下落幅は以下の通りです。
4月内の最高値(4月16日):105.54 CNY
4月内の最安値(4月7日): 97.98 CNY
月内最大下落幅: −7.16%
3. 他の市場・銘柄の可能性
香港市場(1211.HK): 4月23日時点で約101.30 HKDで取引されており、こちらも4月14日付近から13%急落した事実は確認されていません。
書込番号:26460830 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
毎度根拠無い妄想にうんざり。
少しは正しく反論してくれ。
書込番号:26460832 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mat324さん
>世界一自動車を販売しているメーカーが「生産能力を持っていない」って
トヨタの姫路電池工場の能力は7GWh 米国に1兆円掛けて作った工場は30GWh
システム電圧の関係でPHV(ショート又はスモール)とEV(ビック又はロング)でラインが違うので
PHVは18.4万台売って7GWhの48%、EV用が52%となる。
52%はbz4xが5.1万台分、海外へはCATLの電池
(トランプになって中国からの輸出が出来なくなったのでFWDは米国には日本製
AWDはCATL電池を輸入して日本で組み立てて米国へ輸出)
BYDは300GWhで7GWhが多いか少ないかは貴方に任せる。
全固体電池の課題は歩留まり率(現状10-30%)
50%で価格が2倍になる
生産規模が大きいほどコストは下がり少量生産はコストが大きく上がる。
元々、三元系はLFPより3-4割割高なので販売価格はかなり高額になる。
BYDやCATLの次世代電池は日本の技術者たちが仰天しただろう。
全固体目標をあっさり超えられてしまっては出すのをためらいたくなる。
この2社は予想を遙かに上回る開発能力と圧倒的な技術差だ。
海外で売れる見込みが無ければ出しても沈没してしまう。
どう見ても価格競争がとても出来そうも無いからだ。
で、課題はまだまだ沢山ある。
日本が期待する全固体電池は現状では日本で力を全く出せない。
一つは電力の問題でメガワット充電が出来ない(供給能力及び高価格基本料金)
充電料金がもの凄く高くなってしまって家庭充電との差が大きすぎる。
一つはチャデモも規格の問題、400Vと800V以上が混在すると非常にやっかいだ。
もう一つはいくらで電池が高性能になってもその能力を出せるシステムで無ければならない。
完全なEVプラットフォーム
ボディtoセル
SDV
高性能高回転モーター・Xin1・マルチヒートポンプ・800VUP
現状ではどれも達成出来ていない。(やっと3in1、アリーンは未完成)
中国でも同じCATL製の電池を使っていてもメーカー次第で性能が大きく違う。
日本はEV化が早すぎたために古いインフラや仕組みが残ったままでかなりやっかい。
日本のEV化がなかったら海外並に進んでいただろう。
書込番号:26460843
1点
>evnoriさん
全固体電池でも加熱・冷却は必要なのだよ。
特に温度が低いとイオンが動きにくくなるので暖める必要がある。
予熱はプレコンディショニングで第二世代はこれが不要
貴方が言う高電力でどばっと入れて暖めるというのは出来ないんだ。(それは単なるショートという)
イオンが移動しないと電池は暖まらない
極低温でもイオンが流れる抵抗の低さが必要。
BYDの電池はセルごとに自己発熱する自己発熱電池なのでパックごと暖房する必要が無い。
全固体電池でも全く同様なのだよ
当然、夏より少し時間はかかる。
誰もが誰も不審に思わないことをあまりしつこくしないでね、面倒だから
書込番号:26460850
0点
>卒fitさん
文章を読んでないね。マジでウンザリ。ワザワザ無意味の為に株価詳細なんか調べるかよ。 あんたの資料から答えたと言ったろ。 読めよ。
何故無意味だと言った意味もわからんやろ?
あんたが全く無関係で、大人とは思えない噛みつきをしてる目的は、BYDが燃えたって内容から目を逸らす為だろ? バレバレだって。
あまりに下らんし、時間の無駄。俺も忙しいから、そろそろ失礼するわ。燃えた事実は変わらんしな。笑
書込番号:26460852 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>evnoriさん
そうそう第二世代搭載車は新型車が新たに7車種くらい納入しているよ
3000馬力級 2シーター4モーター 0-100は2秒以下
2+2のオープンカーとかね
書込番号:26460854
1点
>ミヤノイ2さん
その内容だと、卒fitさんの返信70件目の内容と相違するけど?
パルス加熱だとさ。
どっちが正しいのか精査願います。
それじゃ、さよなら。
書込番号:26460857 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>卒fitさん
>採用例と技術動向
現在、この分野で先行しているのは中国のCATLやBYDなどの大手メーカーです。
CATL(神行超電子充電バッテリー): 低温環境下でもマイナス10℃からわずか数分で最適温度まで引き上げる技術を公開しています。
BYD(V2V/内部加熱システム): 駆動モーターのインバーターを活用して高周波パルスを発生させ、バッテリーを直接加熱するシステムなどを実用化しています。
数値的補足
一般的にLFPバッテリーは0℃以下で入力制限が厳しくなりますが、このパルス技術を用いることで、5分程度の加熱で20℃以上の温度上昇(デルタT)を実現し、本来の急速充電能力を発揮できる状態まで引き上げることが可能です。
LFPバッテリーの「パルス加熱(内部加熱)」技術に関する特許網は、現在中国のBYDとCATLが圧倒的な支配力を持っています。特に、実車への実装という点ではBYDが先行し、セルの基本原理としての特許ではCATLや学術機関が強い構造です。
>evnoriさん
はここの部分の話をされていたのに‥
結局、加熱するんじゃんw
で 2026/04/24 16:47 [26460821] ここからは話のすり替えですかw
最早、ミヤノイ2さんと何ら変わらないじゃないですかw
>ミヤノイ2さん
>BYDやCATLの次世代電池は日本の技術者たちが仰天しただろう。
全固体目標をあっさり超えられてしまっては出すのをためらいたくなる。
この2社は予想を遙かに上回る開発能力と圧倒的な技術差だ。
けど結局液体であるが故に化学反応で火災や爆発する訳で
そう言った危険を更に少なくするための全個体電池の開発じゃないの?
技術力が有るのなら既存の応用であるLFPでは無く、個体電池の開発を進めれば良かったのに
それをしなかったのは、何故なんだろうね
書込番号:26460885
3点
>ミヤノイ2さん
電池だけ増産しても、完成車が作れないと意味がないですね・・・。
RAV4だと、ハイブリッド2〜6ヶ月、PHEV半年〜1年。
https://news.yahoo.co.jp/articles/21b8db0efecb0fcfbc33e5ea085dc3f3d75da620
補助金の影響でPHEVの受注がかなり増えているようです。
情報が事前にメーカーに伝達されるのかは不明ですが、タイミングによっては生産計画の見直しが間に合わなかった可能性も充分にあります。
これだけのサイズの企業はミヤノイ2さんが思うように簡単にころころ変えることはできませんよ。
数字を追うのはいいけど、なんでそうなっているかまで想像しようよ・・・。
書込番号:26460889
3点
>日本はEV化が早すぎたために古いインフラや仕組みが残ったままでかなりやっかい。
日本のEV化がなかったら海外並に進んでいただろう。
古いインフラが残ってるのは確かだけど結局のところは
https://bestcarweb.jp/news/business/1487667
書込番号:26460897 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>evnoriさん
私のコメントにマイナス18もマイナス13も無い
でまかせにも程がある。
恥ずかしくないのか君は?
BYDがも燃えたは君が脈絡無くぶっ込んだだけだぞ?
論理的思考回路がないのか君は?
因みにその件は既に別スレでコメントをしているぞ?
君は自分が見えてないぞ?
書込番号:26460908 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
すげー
自動車板のEV懐疑論の論客には
ロジックある人物が皆無嘆かわしい。
書込番号:26460916 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
もう放置するつもりだったけど、あまりに捏造が酷くて、つい来ちまった。
誰がいつ、あんたのコメントって言った? 捏造か? あんたの資料って言ったんだよ。グラフから見ただけだ。メモリもなく精度もない。 妄想もここまで来ると、危険領域だな。
俺の燃えた記事の意味すら分かってないな。良くそれで書き込んでるな。あんたが中華企業発表の技術を延々と書き込んでたから、俺が信憑性無い内容の書き込みの、あとに燃えた記事。燃えない技術の電池が燃えた。信憑性がない理由。 繋がりました? 意味が分からないほどレベル低いなら、お引き取り願いたい。時間が無駄。 ではさようなら。
書込番号:26460922 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>evnoriさん
君のトホホさの検証
AIぶん投げ
提出された画像から、縦軸および横軸の内容は以下の通り判別可能です。
1. 縦軸(垂直軸)
内容:BYD(比亜迪)の株価(香港ドル:HKD)
単位: 5刻みの数値が表示されています(90, 95, 100, 105, 110, 115)。
通貨: 画像左上に「Byd Co Ltd (HKD) 101.10」とあることから、通貨単位は香港ドルです。
現在値: 右端の青いラベルに101.10と表示されています。
2. 横軸(水平軸)
内容:時間軸(期間)
表示範囲: 画像下部のタブで「6M(6ヶ月)」が選択されており、2025年11月頃から現在(2026年4月)までの推移を示しています。
目盛り: 左から「Nov(11月)」、「2026(年明け)」、「Mar(3月)」と時系列のラベルが確認できます。
現状の数値的要約:
最高値付近: 2026年4月上旬に約113 HKD付近まで上昇。
直近の動き: 直近数日間で急落しており、現在は101.10 HKD(前日比 -2.32%)まで低下、100 HKDの心理的節目に接近している状態です。
画像およびTrading Economicsの仕様から判断すると、このグラフは**「1日単位(日次)」**のデータで構成されています。
根拠は以下の通りです。
選択されている期間: 下部のタブで**「6M(6ヶ月)」**が選択されています。通常、投資情報サイトの6ヶ月チャートでは、1日ごとの終値を結んだ日次データが使用されます。
描写の細かさ: 2026年3月から4月にかけての数週間の間に、非常に細かく上下にジグザグした線が描かれています。週単位のグラフであればもっと滑らかな線になりますが、これは営業日ごとの価格変動をすべて反映している形状です。
右上の数値表示: 「-2.40 (-2.32%)」という表示は、直近の**「前日比」**を示しています。
したがって、1つのドット(点の集まり)が1営業日を表している日次チャートであると判断できます。
書込番号:26461026 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>そうやって中華に技術的に遅れていく。
既にあちらは1500kw充電器が設置、
1000kW充電対応EVが発表即販売。
ここは日本なんで中国国内の話は一切無駄でしょ
何故、日本で関係の無い話を普通にしてくるの?
他の書き込みでも、そうなんだけど、無駄な事をエンドレスに繰り返している時点で理系の人じゃないですよね
書いている事が論理的じゃないし、何度も同じ様な事を繰り返し貼る行為は何故?
特にAIを使うのは良いけど、聞かれた事に対しての回答じゃ無いのは、どう言う事なんですか?
書込番号:26461053
4点
>アドレスV125.横浜さん
日本ガラパゴス計画に大反対だからかな?
茹でガエルは気に食わない。
今の石油問題も似た傾向。
書込番号:26461063 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>そうやって中華に技術的に遅れて行く。
↓
>>ここは日本なんで中国国内の話は一切無駄でしょう
まさにそれだね。
ここでの話は然りながら、国そして企業のその意識が日本をここまで爆凋落させ、また一人負けにした凶元だね!
書込番号:26462093 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>やまとの桜さん
何か、勘違いして無い?
既存の電池方式では勝てないのは勿論あったのだろうし
液体では危険回避が出来無いから個体電池の全振りになったのが
>国そして企業のその意識が日本をここまで爆凋落させ、また一人負けにした凶元だね!
これに当たるのかい?
結局LFPを出しても危険度はそこまで下がらない訳だし
物作りの根底の考え方違うんだよチャイナとは、しかも一から作り出した物って有るのかい?
基本はコピーや盗んだ技術ばかりじゃない
ここからは、車に関係無いけど
ジェットエンジン、空母に至るまで模倣のオンパレードでしょ
電磁カタパルトも本当に使える物なのかも解らないし
情報放送操作も得意じゃないチャイナ
書込番号:26462200
2点
>アドレスV125.横浜さん
>書いている事が論理的じゃないし、何度も同じ様な事を繰り返し貼る行為は何故?
まったく同じ言葉を返すね。
論理的根拠もなく今の電池が燃えるだとかコピーとか・・・・
日本の自動車も全てコピーから始まっているんだが?
電池の初期には火災もあった
しかしBYDにしても海外に150万台出回っているが一件も電池の発火はない
三元系とLFPの安全性の違いを理解しなさい。
中国では数多くの火災があったが7月から発火する可能性のある電池の販売は禁止される。
なので今の第二世代は現状の全固体電池より安全で破壊しても発火しない。
進歩の度合いが桁違いなんだよ。
全固体電池でも火災の可能性は理論上大きく減るだけで実際にはまだ出回っていないので未知数。
コバルトやニッケルはガスを発生し、固体電解質も硫化系は可燃物である。
LFPはコバルトもニッケルも使わないのでガスの発生は殆どなく、液体電解質も燃えにくい物になっている。
全固体電池も密度を上げれば上げるほど危険性は増す
安価なLFPで全固体電池と同等以上の性能を出されてしまっては
密度を上げるしかなく貴重素材の使用量を増やさなきゃならずエネルギー管理も更に難しくなる。
コバルトやニッケルは高価なので価格が課題となる。
全固体電池は電解液が固体電解質になるだけで後は現状と同じ。
いずれ全てが固体電解質になっていくが現状は歩留まり率が大きな課題。
電池そのものも重要だが同じ電池でもメーカーによって差が出る。
電池は温度管理とエネルギー制御が非常に難しいからだ。
今は中国は5年以上先を行かれているので
日本が中国のコピーする事さえ難しくなっている。
技術はコピー→改良→改良の繰り返しなんだよ。
コピーというのは本家を超えられないからコピーであって超えてしまうとコピーとは言わない。
日本は中国の技術を如何にしてコピーするかの時代なんだよ。
書込番号:26462227
1点
>ミヤノイ2さん
卒fitと同じで、文章をちゃんと読まないよね
>既存の電池方式では勝てないのは勿論あったのだろうし
液体では危険回避が出来無いから個体電池の全振りになった
って書いて有るでしょ
液体である以上セパレータの異常で発火するのが解っているのだから
先ずはそれを改善するべきじゃない、だからこその個体なんでしょ
だから応用であるLFPみたいな物には目もくれず全個体電池の開発をしている訳じゃない
それにLFPで安全が担保されているのならチャイナは個体電池を研究する必要は無いでしょ
そう言った所が貴方の文章では都合よく書かれているよね
>大金を掛けて売れなければ普及には遠い
全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
これも事実ならパテントを買って直ぐに実装すれば済む問題じゃない
よく卒fitが言うけど、そのソースは何処にあるの?具体的な物をちゃんと見せて下さいよ
>今は中国は5年以上先を行かれているので
これも同じく何が先行しているの?何も具体的な事が見え来ないし、何を基準にしての話なの?
You tubeで見た事あるのは電池を緊急時に射出するのとかしかないよ
あんなのも可燃物の所に行ったら大惨事が起こるのに、そんな事さえチャイナの発想には無いのかと驚いたよ
書込番号:26462294
2点
>アドレスV125.横浜さん
じゃトヨタは最初2020年に全固体電池を発売する
その後に2022年に出すと言ったが今は音沙汰もなく
28年に出せるのかも微妙。
2020年に出すと大きなメーカーが公言しても8年経っても出るかどうかも未定
何故?
https://www.youtube.com/shorts/jZGEN3MISeE
中国では2軒くらい全固体電池の発表会はあるが実際にはまだ搭載されていない。
たぶん、資金集めと言ったところだろうが作ること自体は難しくはない。
全固体電池は30年前から開発が始まっており未だに世の中に流通していない。
BYDも昨年、サンプル公開している。
来年発売予定で搭載車種はフォーミュラーXになると思うけど
3000万円以上の車になる
3000馬力以上 0-100が1秒台という化け物カーだがF1参戦(予定)のイメージカー
全固体電池は電解液を固体化しただけだが固体化することで数々の難問題が出る。
そのため、現状では10個作ったら1個か2個か3個しか製品にならない。
10個作って1個しか使えなければ価格は10倍
トヨタが出したとしてもLF-Aなどの超高額スポーツカーや高級車しか出せない。
中国メーカーは今年後半から出してくるだろうからトヨタが28年にだしても世界初の名誉さえ取れない。
既に半固体電池なら2年前から出しているが価格が2倍もするので
結局、ポピュラーには慣れなかった。
現状、3倍も5倍もする価格など出すだけ無駄。
歩留まり率を90%位まで上げないと普及製品にはならない。
だから上で作ることと量産は別問題だと言っている。
トヨタが2020年や22年に出せていれば当時の電池(100-150Wh/kg,充電は100kW以内)
から見れば350Wh/kg、80%まで10分という性能は桁違いだ。
だが現在では不十分な性能で何倍も高い電池など見向きもされない。
安全性や寿命問題は既に解決されている。
ここはもうそんな重要項目ではない。
そもそも車両火災は電池以外の原因が殆どだから全固体電池になっても火災がなくなるわけじゃない。
何回も言うけど電池が高性能でもそれを引き出せるシステムがきちんとしていないと役に立たない。
現状ではトヨタがBYDの第二世代電池を使っても性能が出せない。
SDV(今は既にAIDV)、専用プラットフォーム、CTB、マルチヒートポンプ、優秀なOS、800VUPのシステムが必須。
日本のメーカーはどれ一つまだ出来ていない。
書込番号:26462333
0点
>ミヤノイ2さん
>じゃトヨタは最初2020年に全固体電池を発売する
>その後に2022年に出すと言ったが今は音沙汰もなく
>28年に出せるのかも微妙。
「音沙汰もなく」は嘘ですね(笑)
年間数百トンの生産量を見込む大型パイロット装置の建設が既に始まってます。2027年中に完工予定。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000629.000023740.html
書込番号:26462342 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>2020年に出すと大きなメーカーが公言しても8年経っても出るかどうかも未定
トヨタが2020年に出すと公言したソースは?
2020年にナンバー取得して公道走らせたのと、その時には2020年代前半に量産車投入と発表したのは知ってますけど。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1349279.html
その後、見直したロードマップを公表し、今はそのロードマップ通り進んでる。
書込番号:26462348 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>シェイパさん
20年前半が5年も遅れたら計画通りなのかい。
その後変更しましたって28年にまた変更もあるんじゃない?
28年確定ではないんだよ。
未だ電解質製造の段階
BYDは実車テスト試験最中
全固体電池の一番難しいのは製造段階
歩留まり率の問題だと何度も言っているが・・・
そして出しても売れるかの問題
今の価格以下に出来るかが一番重要
作るのが問題ではなくて普及化が問題と何度も言っている。
ここまで歳月とお金を掛けて出すことは出すだろうけど
出しましたがゴールではないよ。
出しましたで終わっているのが日本の悪いところで普及化を目指さない。
リチウム電池もそうだし有機パネルもそうだしLED、ドローン、ロボットなど殆どがそう。
リチウム電池を出してすぐに商品化は諦め次は全固体電池だと開発に手がけて30年。
リチウム電池を発表した当時は
価格は 25-50万円/kWh 現在1万円/kWh
エネルギー密度 80-100Wh/kg 今は200-300Wh/kg
サイクル寿命 500回 今は2-3000回
10kWh乗せただけで当時500万円もする物を車載用には使えない。(走行60-70km)
出すことに意味があるのではなく普及化されて意味がある
書込番号:26462366
0点
>ミヤノイ2さん
で、トヨタが2020年に出すと公言したソースは?
書込番号:26462371 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>アドレスV125.横浜さん
上で、「ここでの話は然りながら」と書いたのは、「一般的な話として」のつもりでしがた、ごっちやになって申し訳ない。
まあ、貴殿のかってのコピー話はその通りですが、一方で、中国の科学技術等への官民の投資額は莫大で、その強かで先進的な成果や今後を、今やかの米国にして相当な警戒心を顕わにしている様は、ご存じの通りでしょう!
書込番号:26462416 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
君は、その頃に何が有ったかもう忘れているのかい
コロナやレアメタルの輸出制限など色々あったろう
そこで、より一層リチウムなどを使用しない開発、脱チャイナの舵取りが進んだ訳
君は過去のエネルギー供給の問題でも大丈夫と言っていたが
実際には東日本大震災以前のデータを使って話をごまかしていたよね
あれ以降の電力の総量は原発の停止により夏のエアコンの使用を控える様に言われていたにも拘らず
君は問題ないと言っていたよね、君は日本で生活していないにも拘らず
そう言った虚偽情報を平然と流す人だろ
だから今回も発言が、あやふやじゃないか
>大金を掛けて売れなければ普及には遠い
全固体電池搭載車は中国で2メーカーが既に発売はされていたが(23年と25年)
無目メーカーであり全く話題に上がることも無く全く売れなかった。
>中国では2軒くらい全固体電池の発表会はあるが実際にはまだ搭載されていない。
たぶん、資金集めと言ったところだろうが作ること自体は難しくはない。
この様に販売されていたが搭載されていないに変わっている
この様に虚偽の内容ばかり書き込んで人を欺くのはいい加減止めたら、どうなのかな
折角BYDが良い物を出しても貴方が虚偽を続ける事で情報工作をしているんじゃないかと
周りの人に与える不安や勘繰りを拭えないんじゃないの
書込番号:26462451
4点
>ミヤノイ2さん
なにそれ?
その記事のどこが全固体電池搭載車を「トヨタが2020年に出すと公言した」ソースになってるの?
書込番号:26462524 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>アドレスV125.横浜さん
>そこで、より一層リチウムなどを使用しない開発、脱チャイナの舵取りが進んだ訳
全固体電池を理解している?
トヨタの全固体電池はコバルト・ニッケル・リチウム使用の三元電池
貴重素材使いまくりなのだが?
特にコバルトは入手困難
発売をアナウンスしたが結局搭載車は現れなかった
作ったけど量産製品になっていないって事だよ。
だから資金集めの発表だろう。
日本の発電可能量は3兆kWhあるが実際に発電されているのは1兆kWh
一瞬ピークが増えても発電所が非効率なので発電しないだけ。
発電は需要と供給が合わないと発電出来ない。
熱エネルギーで発電しているために冷えた炉心を暖めるのに時間と無駄な燃料を消費する。
簡単にONOFFできない。
そこでBYDは大量の蓄電池を用いたメガワット充電ついでにスマートグリッド化し
ピーク時には蓄電池から送電、発電過多時には蓄電池に充電する
発電量を常に一定に近づけることで発電効率を上げる構想
災害で停電時にはここから各家庭に電気が届く。
まぁ大量の蓄電池が必要だけどメガワット充電だけの目的ではない。
書込番号:26462528
1点
>ミヤノイ2さん
>発売をアナウンスしたが結局搭載車は現れなかった。作ったけど量産製品になっていないって事だよ。だから資金集めの発表だろう。
なら訂正すれば良かったじゃない
>日本の発電可能量は3兆kWhあるが実際に発電されているのは1兆kWh
一瞬ピークが増えても発電所が非効率なので発電しないだけ。
発電は需要と供給が合わないと発電出来ない。
熱エネルギーで発電しているために冷えた炉心を暖めるのに時間と無駄な燃料を消費する。
簡単にONOFFできない。
これは原発の稼働も有ってな話じゃ無いの?
散々夏場に電力逼迫でと報道などがされていたのに、余力があるなら、そんな事しないでしょ
貴方は何故不要でおかしな情報を流したがるの?
>じゃトヨタは最初2020年に全固体電池を発売する。その後に2022年に出すと言ったが今は音沙汰もなく28年に出せるのかも微妙。
これもあくまで計画で有って、問題が有れば見直しは普通に有るでしょ
キチンと性能や問題点や安全性が担保できなければ普通は販売しないでしょ
書込番号:26462723
2点
>ミヤノイ2さん
>全固体電池を理解している?
トヨタの全固体電池はコバルト・ニッケル・リチウム使用の三元電池
貴重素材使いまくりなのだが?
これについては、すいません誤りでした
私は謝るけど貴方は謝らないんでしょ?
書込番号:26462728
3点
>シェイパさん
じゃこっちは
https://jp.reuters.com/article/markets/2022-idUSL3N1KG18A/
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/9c7a1bfa9cf2892996c0540c1c04444f5e0cbd23/
書込番号:26462733 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アドレスV125.横浜さん
上で搭載車両は発売されてないって
言っているでしょう?
原発の割合はそれほど多くはないが
原発は結構再開している。
原発動かさないでどうするの。
書込番号:26462734 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
それらの記事のどこが、全固体電池搭載車を「トヨタが2020年に出すと公言した」ソースになってるの?
トヨタがそんな情報を公式に発信したなんてどこにも書かれてないけど?
書込番号:26462737 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
記事を見たけど2017年当時の予定じゃない
当然見直しが有っても何ら、おかしくは無いでしょ
開発途中に新しい発見や技術が見つかれば当然、試していく事も有り得る訳なのだから
TV等でなら有機ELと液晶では販売当時ではコントラストの問題では格差が凄く有ったけど
技術革新で昨今のmini LEDではかなり差は小さくなっている
この様に中韓に譲った技術に違うアプローチで近づく事も可能だと言う事を知った方が良いよ
書込番号:26462747
1点
>シェイパさん
https://response.jp/article/2020/01/16/330743.html
2020年中には実際の製品に搭載するとしている
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d3dd95c429d8edc1274968747c060af9a715f9a
しかもトヨタは27-28年に実用化を目指すだからね→量産ではない
更に2020年前半にまずHVからという話もお流れ。
何故、日本は全固体電池に期待するの?
https://www.youtube.com/watch?v=y3C9xB8ZIbo
全固体電池は起死回生でも何でもないんだよ。
2022年頃ならまだしも。
いずれ全てが固体化はされていくけどコスト無視して普及はない。
現状、1台作るのに1億円とか・・・・・
安価なLFPで全固体電池の性能以上を出されてしまっては
もう意味がないんだよ
2017年に全固体電池を出しますって言ってからやや10年
中国の吉利や殆どの大手の全てのメーカーはCATLの電池を使って自分で作ることは止めているし
BYDにしても元々電池メーカーだ。
何でメーカーごとに作らなきゃならない。
苦労して作っても常にCATLやBYDに先行される
書込番号:26462884
0点
>ミヤノイ2さん
>https://response.jp/article/2020/01/16/330743.html
>2020年中には実際の製品に搭載するとしている
その記事を読んで「トヨタが2020年に全固体電池搭載した製品を出すと公言した」と解釈したんですか。随分とピュアですね(笑)
オートモーティブワールド2020でのトヨタ先端材料技術部チーフプロフェッショナルエンジニア中西真二氏による全固体電池の現状と課題に関する講演を元に記事化されたものですが、記事の最後に「実用化、本当の量産化にはまだハードルはあると中西氏はいう」とあるように、あくまで研究開発段階の話をしている。実験走行レベルから一歩先へ進めるという話であって、2020年に搭載製品を出すなんて話ではない。
ちなみに同じ講演を元にした日経クロステックの記事にはこう書かれています↓
「東京五輪・パラリンピックの年となる2020年、同社は試作した全固体電池を搭載した最初の車両のお披露目を目指す。」
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/03534/
実際に2020年8月にはナンバー取得して試験走行した車両をお披露目してますので、公言通りですね。
書込番号:26462915 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
>https://news.yahoo.co.jp/articles/4d3dd95c429d8edc1274968747c060af9a715f9a
>しかもトヨタは27-28年に実用化を目指すだからね→量産ではない
私が昨日【書込番号:26462342】で貼った出光の公式リリースに2027-2028は実用化のフェーズだと書いてありますから。
そんな3年前の記事を貼られても「そんなん知ってるがな」以上の感想はありません(笑)
ミヤノイ2さんと違って「公式」な情報はマメにチェックしてますので。
書込番号:26462942 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
記事は2つとも実用化って話で販売とは関係無い事じゃない
どう読み解くと、そんな見解になるか解らないな‥
動画の方は興味深くて面白かったよ
>全固体電池は起死回生でも何でもないんだよ。
それはマスコミが勝手に言ってるだけの話じゃない
トヨタは最初から電気も水素もガソリンもってスタンスなのに勝手な虚像を作られただけ
それにEVが増えても絶対数はガソリン車なのは揺らぎない事実だし
今後少しづつ増えて行くであろうEVの中に全個体電池も含まれるだけで
世間的な扱いは何も変わらないLFPが全個体電池がなんて騒ぐのは
こんな程度の小さい場所の小さいな話でしかないんだよ、残念ながらねwwwww
世界の大多数は興味の無い話をここで繰り広げているだけなんだよ、我々ってさ滑稽だろ
書込番号:26462953
3点
>シェイパさん
LQが全固体電池だったのかはともかく、電池に関しての詳細の展示も発表もなかった。
容量は?性能は?エネルギー密度は?・・・・・・
でこの全固体電池は使えないと中止され振り出しに戻っている。
それが23年に発表された出光とのプラント開始。
現在はあくまで電解質の研究とその生産開始を行う予定。
出光が材料(固体電解質)、トヨタが電池・車体を開発する
第1プラントでは主にトヨタ向けの固体電解質を、第2プラントでは異なる種類の固体電解質を開発。
現状では未だ研究段階、トヨタ向けの固体電解質が使えるとはまだ決まっていないんだ。
これが歩留まりを上げ量産できるかは未知数。
1台1億円かかっては意味がないよね
>アドレスV125.横浜さん
実用化とは・・・「実際に社会や現場で、役に立つ道具やサービスとして使える状態にすること」
信頼性・量産性・普及
書込番号:26462998
0点
>ミヤノイ2さん
>現状では未だ研究段階、トヨタ向けの固体電解質が使えるとはまだ決まっていないんだ。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000629.000023740.html
第1プラントで得られた実証結果を踏まえ、事業化に向けた次期フェーズである大型パイロット装置の建設を決定しました。生産能力は年間数百トンを見込んでいます。当社の千葉事業所(千葉県市原市)敷地内に2027年中の完工を目指します。なお、本装置の建設工事は千代田化工建設株式会社に発注しています。
トヨタBEV 向け全固体電池用の固体電解質生産装置の建設を始めたという出光の公式リリースなんですけど、読んでないのかな?
実証フェーズから事業化に向けたフェーズに移行しますってことですよ。ロードマップ通りの進捗で。
まあ、1台1億円がどこから出た数字かは知りませんが、最終的にそんなレベルでしか生産出来ないという結果になれば、その時点で量産化フェーズへの移行は止めるでしょうね。
そのあたりを見極めることもパイロット装置の役割なんでしょうから。
書込番号:26463053 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>シェイパさん
だからあくまで固体電解質の生産開始
まだ試作電池もこれから。
何度も言うけど全固体電池を製造するそのことが最大の課題。
BYDはSealに乗せて実車テスト中 航続1500km
https://www.reddit.com/r/electricvehicles/comments/1lgfcml/byd_is_testing_solidstate_ev_batteries_in_its/?tl=ja
片やこれから試作品、片や実車搭載テスト中
価格もBYDだからトヨタよりずっと安価
そのBYDでも全固体電池は30年以降の普及だろうとしている。
10-80%まで10分では満タンまで9分の第二世代電池にも及ばない。
第二世代電池は200万円ちょっとの価格の車で既に発売中。
トヨタが予定通り25年までに出せなかったのだから一メーカーがもう電池製造には手を出さない方が良いと思うけどね。
それより日本のメーカーがBYDの第二世代やCATLの三世代電池を
いち早く手に入れその性能を出せるシステム構築の方が現実的。
現状ではBYDの第二世代電池を積んだってその性能は出せないのだから。
その前に全固体電池だろうとBYDの電池だろうと市場で使えるように
国内インフラシステムを変えない限り難しいのでこちらが先。
書込番号:26463193
1点
>ミヤノイ2さん
>でこの全固体電池は使えないと中止され振り出しに戻っている。
>それが23年に発表された出光とのプラント開始。
>まだ試作電池もこれから
↑このあたりの妄言に関しては公的な情報を元に下記スレで反証済みなので、繰り返しません。
時系列も何もかも無視して「トヨタの試作車は村田組の電池だ~」とか言い出した時は笑いましたよ、
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=25576308/
書込番号:26463209 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>片やこれから試作品、片や実車搭載テスト中
価格もBYDだからトヨタよりずっと安価
安ければ良いとかの問題じゃ無いんだよ、技術的な価値とか汎用性とか
利用価値の問題も有るんだよ
>トヨタが予定通り25年までに出せなかったのだから一メーカーがもう電池製造には手を出さない方が良いと思うけどね。
根本的に間違えているよ、トヨタは出光の他にも大学等とも共同での研究をしているので有って
単独での研究じゃないんだよ
>それより日本のメーカーがBYDの第二世代やCATLの三世代電池を
いち早く手に入れその性能を出せるシステム構築の方が現実的。
そう言うのは、アウディやベンツがするんだから良いじゃない
貴方自身が紹介した動画内でそう言った説明もしていたじゃない
それこそ、社外供給では電池の値段(車も)は低くならないじゃない
貴方の言う事は、矛盾点が多過ぎるんだよ
>その前に全固体電池だろうとBYDの電池だろうと市場で使えるように
国内インフラシステムを変えない限り難しいのでこちらが先。
こう言うのも売る側が本来は整備すものなんじゃ無いの?
テスラはやってもBYDはやらないよね、だけどチャデモにはケチを付ける・・
おかしくないかい?自前じゃない設備を利用してケチを付けるなんて行為自体がさ
貴方の国ではそれが常識なのかもしれないけど、日本ではおかしいと思う人は居るよ
この行為は、人のふんどしで相撲を取ると言うんだよ
書込番号:26463233
3点
>アドレスV125.横浜さん
>技術的な価値とか汎用性とか利用価値の問題も有るんだよ
それも全てBYDとかCATLが上回るけどね
安いだけではなく既に安価なLFPで全固体電池の性能を上回っているのだから
BYDが出せるのはもっと高性能だよ。
日本勢が高価で性能が低かったら意味ないだろう。
実績のあるメーカーと実績のないメーカーの違い。
>社外供給では電池の値段(車も)は低くならないじゃない
貴方が矛盾しているんだよ
トヨタでも日産でも単独で作れば価格は上がるばかり
自分で作った方が高価になるから10年以上経っても出来ない状態なら
自分で作る必要はなく巨大電池メーカーから入れる方が安くて高性能。
それに高性能な電池を導入しても現状では使いこなせない。
その使いこなしを先にやるべきで電池開発が先ではない。
日本のインフラ事情を含めてメーカーが動かなきゃ。
やる順番が違う。
日本叩きなの中国寄りなの言うけれど現状の立ち位置を理解しなければならない。
日本製EVは全然売れず、中国製日本EVは売れている。
技術差が圧倒的すぎるんだ。
何とかして中国の技術を盗む番でうまく利用していくしかない。
その失敗がホンダであり、対極にある自ら開発が不可能なマツダは好調な出だしだ。
トヨタも日産も中国製日本車EVしか売れていない。
日本のメーカーは85%が海外である。
日本を対象にしては失敗するだけ。
貴方たちは本当の意味で非国民なのだよ。
書込番号:26463325
1点
>ミヤノイ2さん
日産の全個体電池のドライ電極については、どうですか? (さっきニュースで読んだばかり・・・)
あと、全個体に限らず、水系 とか 液体金属 とか 空気金属 とか、どれがいいですか?
やっぱり本命は、ナトリウムイオンですか?
あと、キャパシタも忘れないで
書込番号:26463373
0点
>ミヤノイ2さん
>それも全てBYDとかCATLが上回るけどね
安いだけではなく既に安価なLFPで全固体電池の性能を上回っているのだから
BYDが出せるのはもっと高性能だよ。
>日本勢が高価で性能が低かったら意味ないだろう。
何故まだ出来てもいない物に対して上回っていると言い切れるのかな?
こう言うのを矛盾と言うんだよ、解るかな
これは事実無根って言うんだよ。
>トヨタでも日産でも単独で作れば価格は上がるばかり
日産は知らんけど、トヨタは一社で研究している訳じゃないよ前にも書いて有るのに
読んでいないんだねぇ、出光や大学とも共同でしているんだよ
「出光は石油精製の副産物である硫黄を活用して硫化リチウムを製造する技術を長年蓄積しており
これが固体電解質の基盤材料となっています。」
>それに高性能な電池を導入しても現状では使いこなせない。
その使いこなしを先にやるべきで電池開発が先ではない。
日本のインフラ事情を含めてメーカーが動かなきゃ。
やる順番が違う。
ちょっと何が言いたいのか解らない、何故決めつけているのか?
普通は改善策も並行して考えて行くものであって、貴方の様な考え方は企業ではしない
それにトヨタは自動車だけじゃないからバッテリーは多用途に使っていけるんだよ
だから必ずしも高額になるとは言い切れない
>何とかして中国の技術を盗む番でうまく利用していくしかない。
盗まなくても、協業しているおかげで手に入るから良いじゃない
>トヨタも日産も中国製日本車EVしか売れていない。
そこの何が問題なの?
>貴方たちは本当の意味で非国民なのだよ。
日本に住んでも、いない人が言っても何も響かないと思うよ
大体、EVは販売されてから1年は実走して見ないと良い所、悪い所が見えてこないよ
特に日本は寒暖差も有るのだから、冬季のテストは楽しみだよ
書込番号:26463405
4点
>ねずみいてBさん
日産のはどうでしょうね
28年に数百台の量産と言うことなので
超高額スポーツカーのみかな。
究極の電池は空気電池でしょう
実は空気電池は既に補聴器など医療機器に使われています。
現在は一次電池だけですがEV用としても究極の電池になるでしょう。
空気電池は正極が要らないので非常に軽いリチウムと亜鉛などの負極だけを使います。
大気中の酸素と反応して電気を作ります。
二次電池にするには課題が沢山あるけどエネルギー密度は今の10倍
100kgの電池で100-200kWhの電池容量になるので車重が軽く3000kmノンストップも可能。
正極が無いので価格はめちゃ安く作れ軽自動車のエンジンより軽く車内がガラガラ
まぁ私たちが死んだ後ですが・・・・・・
書込番号:26463591
0点
実証フェーズから事業化に向けたフェーズに進んで、年間数百トンレベルの固体電解質生産能力を持つ大型パイロット装置の建設にまで進んだトヨタ、出光に対しては「研究段階だ!未知数だ!」とネガティブ発言に終始しているのに、死んだあとにしか出来そうにない空気電池への期待は熱く語るミヤノイ2さん(笑)
書込番号:26463616 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日産はもう自社電池なんかやらずに車体メーカーとして生き延びを掛けた方が
合理的だと思うけどな
工員を2万人も切るより役員の数を半分にした方が会社を健全化出来た筈だよ
この先伸びるのはスズキじゃないのかな
書込番号:26463664
3点
ミヤノイ2さんがダメ出し→全固体電池
ミヤノイ2さんの推し→空気電池、核融合発電
(笑)
書込番号:26463691 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
たしかに28年は、立ち上げと歩留まりで、現実的な数字を出してきたのでしょう
ということは、その28年という再来年も、現実的なのかもしれません
本来なら、サクラにも使いたいけど、まずは高額車の長距離という付加価値から始めて、少数からモニタリングするということかな
まぁ、現状、現実はちゃんと見ないといけませんが、将来の夢を語る方が楽しいですよね
そういう将来の夢が、わたくしのような素人でも、日本語で簡単に検索出来て、日本語で詳しく解説されていたり、研究されている
まだまだ日本も捨てたもんじゃない・・・って、思いませんか?
書込番号:26463721 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
関連とはいえ「全個体電池」のことでなく申し訳ありませんが・・・
本日NHKニュースで「ホンダ 北米のEV事業の不振で最大2兆5000億円損失の試算」を、改めて詳しく報道しましたね。
大変な事です。 (余談ながら、うちの連れ合いは、今度ホンダ車にしようと言っていたところですが・・・)
一方のトヨタは25年度・過去最高の販売台数だと、やはり改めて本日配信されています。
以前、EVのシフトが遅れているトヨタを、「どうしたんだろうか?」と思っていた時期がありましたが、やはり相当にしたたかですね!?
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260428-GYT1T00038/
書込番号:26463731
3点
>アドレスV125.横浜さん
冬季テストは中国で毎年開催されているよ。
気になるなら探してみてね。
書込番号:26467107 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
固体電池の市販予測は、過去10年で以下のような変遷を辿っています。
1. 期待先行期(2010年代半ばから2020年頃)
当初予測: 2020年代前半(2022年から2023年頃)に実用化。
状況: 2020年の東京五輪でのデモ走行などが期待されましたが、試作車レベルに留まりました。硫化物系電解質の「湿気への弱さ」や、充放電に伴う「電極の膨張、収縮による剥離」という物理的課題が壁となりました。
2. 現実修正期(2021年から2023年)
目標修正: 2020年代後半(2027年から2028年)へ。
状況: トヨタが「耐久性の課題を克服するブレイクスルーを発見した」と発表。単なる研究から、製造プロセス(量産工法)の確立へとフェーズが移行しました。
3. 社会実装準備期(2024年から現在)
現在の立ち位置: 2027年から2028年の「市場投入」は、あくまで高価格帯モデルや少量生産車からのスタートとなる見込みです。
•コストの壁: 現状では既存のリチウムイオン電池(LiB)に比べて製造コストが極めて高く、一般車両に広く普及する「本格普及期」は2030年以降になると予測されています。
書込番号:26467108 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>飛行中年☆零☆さん
>日産自動車は全固体電池の搭載を2028年目標で進めているようです
一方で
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN30CK90Q6A430C2000000/
にあるように、
・ミシシッピ州のキャントン工場で生産予定だった多目的スポーツ車(SUV)のEV2車種の生産計画をとりやめる。
ようです。
バッテリーについては、韓国SKオンと供給契約が締結されているので、、ホンダのように違約金が発生し、 全固体電池の搭載計画を発表している場合じゃないのかもしれませんよ。
書込番号:26469803
0点
5年落ち5万キロ位な感じのリーフの中古車を買おうと思っています。
非常にリーズナブルな価格でいいのですが、いろんな人が故障したときに大金がかかると言ってきます(依頼した中古車店の店員まで)
実際のところ、10年乗る気はないし5年持てばいいと思っていますが、そんなに故障するものなんですか?
EVへの風評被害なのか、それとも事実なのか
オーナーの皆様教えてください。
近場での使用を考えてるので航続距離が少々減るのは気にしていません。
1点
二代目リーフですよね。
私も中古検討したことありますが、その時の評価は初代に較べるとバッテリーの劣化が少ないので5年落ちくらいなら充分使える。故障の話は特に聞かなかったですね。
同僚が初代リーフからの乗り換えで乗ってますが、特に故障の話とか聞きません。
買うなら正規ディーラーの認定中古車が良いと思います。
もちろん自宅に充電設備が用意できることが大前提だと思います。
書込番号:26458206
![]()
5点
こんにちは。
>Laciaさん
壊れやすいか、というより、過去の書き込みから不安材料となるケースを抽出すると、
1) ZE0の最初期型リーフ(24kWhバッテリー)は、バッテリーの劣化が問題視された。
当初は保証なしだったが、その後5年10万km保証された。
実際に保証を受けたケースもあるようだが、劣化の指標となるセグメント(メーター)が
早期に欠けるケースがあることで、一部ユーザーから不審視され、問題視が相次いだ。
2)ZE0の中期型リーフ(30kWhバッテリー)は、バッテリー監視プログラムに問題があり、
セグメントの欠けが以上に早く進むため、サービスキャンペーンが実施された。
実際のバッテリー劣化の状態が不明瞭なため、保証逃れだという指摘・不満が多く
寄せられた。保証期間は8年16万kmに改められたが、実施に8年経過した後に保証値
まで劣化が進んだ、という報告も散見された。
3)ZE1の二代目リーフ(40kWhバッテリー)は、上記1)、2)のイメージを引きづったまま
使われたが、実際のところ早期にセグメントが欠けたとかの報告は見かけない。
ただ、バッテリーが膨らんでの”バッテリー自体の破損”が発生し、上記8年16万kmの
バッテリー容量保証であるセグメント欠けに該当せず、車両故障の保証値である、
"5年10万km”(日産特別保証)に該当する状態であると解釈されたため、距離が超えた
などの理由で保証が受けられない車両もあったと聞く。
(幸いなことに、E11toE12の車両は当該事象は発生せず、また延長保証もかけていた
ため、現状では何の不安も、問題も感じていない)
4) ZE1のMC版(9インチナビ搭載)は、ナビ自身の不具合が多発していたとの情報あり。
5) ZE1でも、e+という60kWhバッテリー搭載車両は、3)のバッテリー破損や、セルバランスの
不具合などもあったようで、「EVシステム異常」というエラーが発生し、走行不能に陥る
ケースがいくつか報告されている。原因自体は様々なようなのだが、これも保証が
バッテリー容量保証に該当しないので、5年もしくは走行距離が超過していたら修理費自腹に
なるケースがあるとのこと。
修理費が高額になる、というケースは、3)及び5)の「バッテリー破損」のケースが考えられ、
中古で購入される場合は、
・日産プレミアム認定車でワイド保証対象
・前オーナーがグッドプラス保証を契約していた
・今からでもワイドプラス保証、グッドプラス保証に加入できる
を考慮されるとよいかと思われます。
書込番号:26458274
![]()
6点
>Laciaさん
中古リーフを検討されているとのこと、急速充電をあまり使わない普通充電の運用であれば非常にお買い得で良い選択だと思います。
​一方で、急速充電を多用される場合は、新車も視野に入れることをおすすめします。中古の場合、バッテリー容量がセグ欠けしていなくても、急速充電時の最大速度を維持できる時間が短くなっているケースがあるためです。
​私自身、e+から新型をオーダーしました際、急速充電のパフォーマンス低下が大きな理由の一つになりました。このあたりの「実用面での速度」は意外と盲点なので、ぜひチェックしてみてください。
リーフとアリアb9も乗っていますが両方とも急速充電の速度は低下しています 写真は今日のアリアですが制限かかり遅いです新車時なら85%まではMAXで充電できていましたが最近は75%くらいから制限かかります
書込番号:26458311 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>KIMONOSTEREOさん
自宅充電での運用を考えていますので、外出先や急速充電などは考慮していません。
2代目のバッテリーは問題ないようですね、初代のイメージを引きずっているのかな。
>E11toE12さん
具体的にありがとうございます。
延長保証に入ったほうがよさそうですが、そうなるとディーラーでの購入が必須になりそうですね。
>JP_123さん
急速充電を使うことはないと思うので、中古でも問題なさそうですね。
書込番号:26458317
1点
>Laciaさん
E11toE12さん が上手にまとめられていらっしゃると思います。
1点、追加するとしたら、
リーフのバッテリーを供給しているのは、AESC(オートモーティブ・エナジーサプライ)社です。
元は、NECと日産が出資して作ったバッテリーメーカーですが、
2019年に、中国資本のエンビジョングループに譲渡されました。
経営が変わったことに関係あるか否か、定かではありませんが、
それまでバッテリーの炎上とは無縁だったリーフが、北米で6件の事案が発生しました。
そして、
昨年、同じAESC社のバッテリーセルを利用しているホンダのN-VANは、
バッテリーのリコール(全ての車両のバッテリーを新品に交換)しました。
さらに新型リーフでも、火災の発生が報告されてます。
N-VANのリコール理由は、リーフのスレでも過去に書き込みましたが、「治具の管理不適切」だそうです。
ここのスレでも、サクラやリーフのe +などで、バッテリーに起因すると思われるEVシステムエラーが報告されてます。
探してみてください
中国資本の下で利益を上げるために…、とは考えたくありませんが、
私が中古のリーフを選ぶなら、2019年以前のリーフの方が信頼できると思います。
ちなみに、うちのリーフは、2018年製。
走行140000km余り、SOHは87%を維持してます。セグかけは、もちろんありません。
絶好調です。
2年前までは、ほぼ急速充電で使ってました。(今はV2Hで、家庭用蓄電池と兼用されてます)
書込番号:26458333 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
二代目は7〜8年で突然死が多発してます
5年落ちなら3年もったらラッキー
くらいの覚悟で買いましょう
購入前に突然死の兆候を見抜く術はありません
書込番号:26458436
1点
やっぱりそうですよね。年々充電スピードの低下が起きてくる。以前は90%でもそれなりに入ってたのが今や冬だと50%になる頃には大幅に低下したり春先でも60,70%になると速度低下が酷すぎて辛くなる。
急速充電を多用すれば多用するほど年々充電速度制限の上限が低い%で起きてきます。
バッテリーの電圧差による航続距離の低下だけでなく充電スピードも低下が始まるので運用が厳しくなってきます。
書込番号:26462303 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
新車で買った2019年式の40Kwhリーフを乗っていましたが、バッテリーの問題は特にありませんでした。
通信機能とかカメラの不具合が起きたことはありましたが、その時は延長保証とか入っていたので、特に手出しはありませんでした。
SOHは88%位でしたが、まだセグ欠けはしていませんでしたね。
e+の中古に乗り換えましたが、保証継承したのでとりあえず5年までは大丈夫かなと思って乗ってます。
値段的には中古のEVは結構お買い得だと思ってます。
書込番号:26466457
![]()
5点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
日産connect アプリ上の自分の日々の走行距離、トータルが
常に5割ほど少なく表示されます。
皆さんのはいかがですか?
(例)
ドライブ履歴
総走行距離 500q
自分の走行距離(年間) 270q
もちろん、ドライバーは一人設定(オーナーのみ)
1点
「年間」の方は、コネクト契約以降ということはありませんか?
書込番号:26452365
1点
>debuppaさん
私に関しては、かなり正確に出ております。
私は月に1800km程度走りますが、(これを2台でわけわけ)
特に1000km超えたときに車側のカウンターが999.9で止まって
それ以上カウントしてくれないので、そういう意味では助かっています。
書込番号:26452483
1点
リーフの中古車 (全3モデル/1,154物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
-
26〜802万円
-
14〜2113万円
-
22〜93万円
-
38〜403万円
-
43〜509万円
-
64〜298万円
-
59〜124万円
-
35〜195万円
-
155〜160万円
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