リーフ 2025年モデル
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
リーフの中古車
中古車価格: ― 円
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自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
さて6月のグローバル発表以降、首をながーくながくして待ち続けた新型リーフB7がいよいよ国内で発売されます。
しかし昨日Xグレードの実車を見てきましたが、ショックでした。随所にコストカットの跡が目立ち、その都度テンションが下がります。
ファブリックの粗い質感、ドアパネルのプラスチック感、アンビエントライトの素っ気なさ、ヘッドアップディスプレイなし、オーバーヘッドコンソールなし、手動テールゲートの重たさ、Gグレードと露骨に異なる外観など…。 とても520万円の車には見えず、奥さんと顔を見合わせながらタメ息をつきました。
補助金がなくても売れますか?って話です。
2017年の現行リーフの発売から8年余り…。 初代リーフに毛が生えたようなモデルでやり過ごすには、それはあまりに長いブランクだったと思います。 今やライバル達の背中は遠ざかり、3年前のモデルのbz4Xにもあっさりと追い越される始末。
この裸の王様のリーフは、果たして失った信頼を取り戻し、ふたたび世界のEV市場の最前線へと躍り出ることができるでしょうか?
みなさんのご意見をお聞きしたいです。
書込番号:26387981 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>草を刈る男さん
> 随所にコストカットの跡が目立ち、その都度テンションが下がります。
情緒的に言うと因果応報、正確に言うと合成の誤謬ですかね。
皆さんの行動が招いた結果であって、その点をしっかり理解しない限り、車に限らず、同じことの繰り返しです。
書込番号:26388055
0点
>SMLO&Rさん
返信ありがとうございます。
すみません。よく分かりませんでした。
もう少し詳しく教えていただけませんか。
私たち一般消費者がEVを毛嫌いして未来のための投資をして来なかったということですか?
売れないと分かっているクルマには潤沢なコストは掛けられないということですか?
確かに日産も背に腹は代えられないでしょうね。
書込番号:26388088 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>とても520万円の車には見えず
そりゃそうだ。
電気自動車に価格でバッテリーが占める割合を考えりゃ、
実質300万ちょいぐらいなもんでしょ。
今どき、軽やアクアあたりだって300万しちゃうんだから、
高望みするなら、それなりの対価を支払いなさい、
ってことっすよ。
ニッサンもいろいろと大変ですから、ろくに金も出さないクセに、
ああだこうだ文句ばっかり言う奴の相手してる余裕は無かろうよ。
書込番号:26388171
10点
>草を刈る男さん
> 私たち一般消費者がEVを毛嫌いして未来のための投資をして来なかったということですか?
いいえ、そうではありません。
説明すると長いので、先ず、ご不満の原因と私が考える条項を産んでいる一つの事象・概念として
「レース・トゥ・ザ・ボトム(底辺への競争)」
をご理解下さい。
合成の誤謬はよく使われているのでご存じと思います。
この二つを合わせたところに答えがあると思っています。
書込番号:26388173
1点
たしかにクルマは高くなっていますね
安全性やら機能性アップもさることながら人件費や原材料も上がってます
また違った見方をすれば都心部の若者がクルマを買わなくなったこと
お金に余裕があるシニア世代とクルマがないと生活できない地方在住者頼みでしょう
書込番号:26388265
2点
>JamesP.Sullivanさん
リチウムイオン電池の世界平均価格は108ドル/kWhという記事もありますがどうなんでしょう。78kWhで8500ドル、日本円で134万円ぐらいですか。
リーフB7Xならば車両本体の正味価格は520−134=386万円となります。確かに高級車とは言えないかも。
>高望みするなら、それなりの対価を支払いなさい、 ってことっすよ。
ベテランリーフオーナーの皆さんなら分かるでしょう。78kWhの大容量バッテリーや702kmの航続距離がすでに「高望み」なんですよね。つまりB7をポンと買うような人はそれだけ高級志向であり、Xのような廉価グレードにはハナから興味がないように思います。(営業マンの話では注文の大半がGグレードとのこと)
であればB7は最上級の特別グーレド、B5はG、X、Sの複数グレードとして、同時発表同時発売すべきだったでしょう。しかしその場合も、XとGの外観は統一する方がベターだと思います。
それだけ今度のリーフはデザインの魅力度が高く、スペック以上にそれは他のライバルに対する優位性の一つだと思うからです。スペックや価格面で特段の競争力を望めない以上、その優位性を最大に活かして挑むべきではないでしょうか。
競うべき相手はあくまで強豪他社であり、自社のGとXを露骨に差別化し、ユーザーの懐をみて利益誘導する日産の戦略は、大いに疑問です。
書込番号:26388487 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>競うべき相手はあくまで強豪他社であり、自社のGとXを露骨に差別化し、ユーザーの懐をみて利益誘導する日産の戦略は、大いに疑問です。
強豪他社と言えば、折しも本日の報道で「トヨタ世界販売 6年連首位へ」と出ていますね。
それも、2位のVWをブッチギリで抜いて!
いずれに致しましても、EVに本腰を入れないでの(?)、トヨタの超快進撃は凄いを通り越して呆れる位です。
すみません、「情緒的に言うと因果応報、正確に言うと合成の誤謬」とか
「レース・トゥ・ザ・ボトム(底辺への競争)」とかが、全然解らないので、単なる強豪の報道を持ち出して・・・。(悲
書込番号:26388512
5点
>草を刈る男さん
>78kWhの大容量バッテリーや702kmの航続距離がすでに「高望み」なんですよね。
私も同感です。
「高望み」というよりも「過剰」でしょうか。
55kWhもあれば十分だと思います。
B7は、「WLTCモードで700km」を実現するためのグレードだと思います。
EVユーザーではない方にとって、
「航続距離の大きさ」=「EVの性能」と考えることが多い、
というような結果のマーケットリサーチがでているのかも。
実際には、航続距離250kmくらいの40kWhリーフでも、「ほとんど困らない」ということは理解していただけないのでしょう。
ですから、私が買うとしても、B5です。
書込番号:26388775 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>草を刈る男さん
>この裸の王様のリーフは、果たして失った信頼を取り戻し、ふたたび世界のEV市場の最前線へと躍り出ることができるでしょうか?
日産のリストラの程度次第ですかね。
リーフに限らず、今の高コスト(=低い工場稼働率)のままでは、販売台数”維持”は期待できないと思います。
日産が大胆なリストラに成功し、リーフが1割程度値下げ(BEV以外はもっと値下げ)され、”日産車はお買い得”と言われるようになれば、復活の芽が見えてくると思います。
書込番号:26388870
3点
tarokond2001さん
>B7は、「WLTCモードで700km」を実現するためのグレードだと思います。
なるほどです。航続距離700kmの壁を突破するために、贅沢な装備を惜しげもなく削ぎ落としたモデルがXなのでしょうか。確かに685kmと702kmとではインパクトがまるで違いますね。
> 実際には、航続距離250kmくらいの40kWhリーフでも、「ほとんど困らない」ということは理解していただけないのでしょう。
同感です。小生さらに小ぶりな30kWhリーフで8年間15万km余りを走って来ましたが、いい思い出ばかりです。一度も電欠することなく、一度も大事の予定に支障をきたすこともありませんでした。 真夏の充電地獄も、今となっては懐かしいトラウマです(笑)。
>ですから、私が買うとしても、B5です。
これまた同感です。 容量55kWh、バッテリークーラー&ヒーター、150kW(?)充電対応、Google連動プレコンディショニング、排熱マネージメント等々……。初代リーフ乗りの夢がすべて実現しました。
はやくこの新しいリーフで遠くまで走ってみたいです。
返信ありがとうございました。
書込番号:26388988 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
>日産のリストラの程度次第ですかね。
何度目のリストラなんでしょう(笑)。まったく学習能力のない会社ですね。従業員さんがかわいそうです。
何度も言いましたが、今回のX、Gの外観及び主要装備を差別化して、それを人質に取り、人の足元をみて、ユーザー同士でマウント合戦をさせるような企業に未来はありません。
あまりに露骨で鼻につきます。
今度という今度は本当にガッカリです。
こうなったらトヨタに期待しましょう。
日産つぶれてOKです。
書込番号:26389102 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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- 車両価格
- 128.0万円
- 諸費用
- 17.9万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.2万km
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- 支払総額
- 146.9万円
- 車両価格
- 139.7万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 1.0万km
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- 支払総額
- 86.1万円
- 車両価格
- 76.5万円
- 諸費用
- 9.6万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 6.1万km
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- 支払総額
- 101.5万円
- 車両価格
- 84.8万円
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- 年式
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